ひとりひとりが「自分らしく生きる」ことを支援したい。NPO法人ミニケアホームきみさんち

きみさんち

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その昔、山下きみさんが認知症になり、息子のあきおさんがこの家で介護をしていました。そのきみさんが亡くなった後に、この建物を介護の世界で有意義な使い方が出来ないかという考えの下、当時つながりがあった林田が、1999年4月1日に宅老所として開設しました。翌2000年10月1日介護保険スタートに伴ってグループホームに。現在、宅老所時代から13年間住まわれている方もいらっしゃいます。皆さんにもっともっと長生きしていただけるよう、スタッフは一丸となって支えてまいります。



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