¢«Ìá¤ë
【流石1258】やる夫達の普通¼¡¡¡Á深夜村¡Á[8ÈÖÃÏ]
[GM]僕はおいしくないよ ◆流石兄弟
 (dummy_boy)
[村人]
[GM]

(死亡)
常識的に考えてやらない方がいい事もあるわよね ◆やらない子
 (リコ◆RengelsnNs)
[村人]
(生存中)
常識的にな ◆やらない夫
 (ベン◆l0inEB.9TE)
[村人]
(生存中)
よろしくねー ◆ちゅるな
 (リュウ◆CUGZsHAgTo)
[村人]
(生存中)
双子の弟 ◆緑のヒゲ
 (イト◆3dywGI7EWY)
[村人]
(死亡)
無理 ◆できない子
 (ピャー)
[人狼]
(生存中)
やる夫にかかればなんでも余裕だお! ◆やる夫
 (斧マン◆ec8CwCkFnY)
[占い師]
(死亡)
¢¡æµçŸ³å…„弟
「あ、よかった入れた。」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「【先に三行まとめ】
 初日以外の超過前早噛み可
 昼AA許可(小声で多少の節度は考慮)
 産業も要らないよねこれ

 【禁止事項】
 初日の早噛み、最終日以外の村人騙り
 突然死、暴言、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 利敵行為(何が該当するかは自己判断)
 前日及び昼間での初心者CO、初心者騙り
 占い結果と理由の同時貼り(結果と理由は分けて下さい)
 占/霊CO者の複数行AAを含んだ結果、理由貼り
 昼間のうちのプレイヤーのHNに関係する発言」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šãƒ¼ã«ã‚“ さんが村の集会場にやってきました
¢¡æµçŸ³å…„弟
「んー、バーボンに22あって埋まってるのか。ちょいしくじった感がある。
まぁいいや。もの好きは来るだろう。」
¢¡ã‚„らない子
「入って……大丈夫だよね?」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「いらっしゃい。」
¢¡ã‚„らない子
「さてさてふむー」
¢¡ã‚„らない子
「人が来るといいね」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「入村許可がどうこう無ければいつ入っても構わないと僕は思うけどね。
テンプレ読んで同意できなきゃ抜けるってのもアリだと思うし。」
¢¡ã‚„らない子
「アイコンを変更しました」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない夫 さんが村の集会場にやってきました
¢¡ã‚„らない子
「かりーにんはやらない子に名前を変更しました」
¢¡ã‚„らない夫
「うーっす」
¢¡ã‚„らない子
「プロフィールを変更しました」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「へいらっしゃい。」
¢¡ã‚„らない夫
「お、やらない子。先に来てたのかだろ」
¢¡ã‚„らない子
「うちの駄目兄貴が来たわね」
¢¡ã‚„らない子
「ま、アイコンの種類は少ないけど
暫くはAA系多めでいいかなーと思うわね、常識的に考えて」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã¡ã‚…るな さんが村の集会場にやってきました
¢¡ã¡ã‚…るな
「みんなよろしくー」
¢¡ã‚„らない夫
「おいおい、会うなりご挨拶だな・・・
もうちょっと愛想よくしてくれてもいいんじゃないか、常識的に考えて>やらない子」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「そーいや僕の立てる村ではシスコピ禁止っていれてないんだけど、
シスコピの一種に夜の狼の吠えをコピって村アピに!とかって事例があるんだよね。
こっちはPHPでも可能だし禁止した方がいいかなー、
でもそういうのやる人はそれがシスコピだと認識してないからやるんだしなぁ。
これ以上長くしたくないし無しのままでいいか。」
¢¡ã‚„らない夫
「ちゅるな、よろしく頼むだろ」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「>ちゅるな
いらっしゃい。」
¢¡ã‚„らない子
「よろしくでしょ、常識的に考えて>ちゅるな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲ さんが村の集会場にやってきました
¢¡ã‚„らない夫
「狼の吼えをコピって何に使うんだ?>GM」
¢¡ç·‘のヒゲ
「よろしくねっと。」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「緑ヒゲもいらっしゃい。」
¢¡ã‚„らない夫
「ヒゲもきたか、よろしくだろ」
¢¡ã¡ã‚…るな
「探偵村立つって聞いたから入ろうとしたけど入れなかったなぁ…」
¢¡ã¡ã‚…るな
「緑のヒゲさんよろしくー」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「>やらない夫
私は狼の吠えが見える存在=非狼です!ってアピール。」
¢¡ã‚„らない子
「ゆっくりだけど集まってきてるわね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒ¼ãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒ¼ï¼šé–‹å§‹äºˆå®šã¯æ·±å¤œã ã—別村あるし1:40の人数でサクっと、で行きたいかな。
¢¡ã‚„らない夫
「・・・考えたこともなかったな。斬新な発想だろ>GM」
¢¡ã¡ã‚…るな
「この感じだと少数グレラン村にならないかな…」
¢¡ã‚„らない夫
「オオギリに集まってるのかねぇ、これは」
¢¡ã‚„らない子
「オオギリは直ぐ終わるし
おかわりがこれ以上立たなければ繰るんじゃないかしらね」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「もちろんやらん方がいいことであるのは間違いないし、
そもそも証明になってない。

いわゆる役職メッセージのシスコピが禁止されてるのと同じで、
用意するのに手間がかかるからホントっぽい、ってなるけど
それは推理ゲームとしての本質に著しく反してるよねという話。」
¢¡ç·‘のヒゲ
「大喜利というのは案外続くよ>やらない子
身代わり君を噛む、噛まないといけないクイズ村の設定で立てることが多いから」
¢¡ã‚„らない子
「へぇ、結構直ぐ終わってるイメージなんだけど
意外ね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã„い湯だなあ さんが村の集会場にやってきました
¢¡ã¡ã‚…るな
「いい湯さんよろしくー」
¢¡ç·‘のヒゲ
「ババンババンバンバン>いい湯だなぁ」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「いらっしゃい。」
¢¡ã‚„らない夫
「温泉行きてぇなぁ・・・
いい湯さんよろしくだろ」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「アイコンを変更しました」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「身代わり君は流石兄弟に名前を変更しました」
¢¡ã‚„らない子
「いらっしゃい、歓迎するでしょ常識的に考えて」
¢¡ã„い湯だなあ
「OおYAやSUすMIみ」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「兄者「冷静に考えると俺らってGM稼業に向いてるか?」
弟者「結構疑問な気はするよな。」」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「          ∧_∧
    ∧_∧  (´<_`  )  まぁいいか。PC使ってるイメージはそれなりにGMっぽいしな。
   ( ´_ゝ`) /   ⌒i  しかし毎日暑くてPCが熱暴走とかしないか心配だ。
   /   \     | |
  /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
__(__ニつ/  FMV  / .| .|____
    \/____/ (u ⊃」
¢¡ç·‘のヒゲ
「ある程度クーラーで部屋を冷やしてからPCを付けてたりするかな。
そうでもないと不安で。」
¢¡ã‚„らない夫
「RP的にはむいてると思うぞ
掛け合いできるからな>GM」
¢¡ã‚„らない子
「だけど、ここ最近は風もあって涼しいわよ
夜なんか夏?って感じだし」
¢¡ã¡ã‚…るな
「やっぱりCP使ってるときは夜でもクーラーつけるね
でないとこっちが先にまいっちゃうよ」
¢¡ã‚„らない子
「ガープスでも無いなら中々CPなんてつかわないでしょ」
¢¡ã‚„らない夫
「そうか?こっちはここ最近死ぬほど暑かっただろ・・・
今日は雨のおかげで比較的涼しいけどな>ない子」
¢¡ã¡ã‚…るな
「こっちはけっこう厚いよー>ない子
熱帯夜なんて当たり前だもん」
¢¡ã¡ã‚…るな
「…間違えた 「厚い」じゃなくて「暑い」なのに…」
¢¡ã‚„らない子
「地域差かしらね
まあ、日本ではよくあることでしょ
常識的に考えて」
¢¡ã„い湯だなあ
「これから何が始まるんです?」
¢¡ã‚„らない子
「ちょっとしたゲームでしょ>いい湯」
¢¡ã‚„らない夫
「えっと、大丈夫なのか?>いい湯」
¢¡ã¡ã‚…るな
「けどなかなか集まらないねー このまま5人で開始だったりして」
¢¡ç·‘のヒゲ
「第三次世界大戦です、という人はいないか・・・」
¢¡ç·‘のヒゲ
「コマンドーネタだと思うけど。」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「      ∧_∧
     (´<_` )  唐突な独り言:最終的にはGM判断に拠る。
      /ヾ┰/九   というわけでいい湯だなーさんには質問なんだが、
    /   /ゝ |  人狼参加経験はお有りかい?
    | | :|/ :| |
     | | :|°.::| |
     | | :|°.::| |」
¢¡ã‚„らない夫
「たしかに集まる気配がないな・・・
このままの人数で始めることになりそうだろ>ちゅるな」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「ズレた。」
¢¡ã‚„らない夫
「コマンドーのネタなのか・・・
見たことないんだよ、よくタイトルを聞く映画ではあるけどな>ヒゲ」
¢¡ã‚„らない子
「私も見たこと無いけど
「これから何が始まるんです?」はネタっていうのは知ってるわね」
¢¡ã‚„らない子
「ん?」
¢¡ã¡ã‚…るな
「コマンドーってなに?>緑のヒゲ できれば教えてほしいな」
¢¡ã‚„らない子
「反応が無いでしょ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 さんが村の集会場にやってきました
¢¡ã§ããªã„子
「支援に来てみた。」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「
        ∧_∧
       ( ´_ゝ`)
      /⌒|\||   よく聞くフレーズだからネタなのは分かるけど、
      /    ̄/|  微妙に不穏な挨拶で大丈夫かな?って思わせた後の
    . /  /   ̄|  第一声がそれなのはあんまり印象よくないよな。
    /  /|    |
     ~ヽ.      |」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「できない子いらっしゃい。」
¢¡ç·‘のヒゲ
「http://members.at.infoseek.co.jp/openedschool/commando.txt >ちゅるな
こんな名言が飛び交ういいB級アクション映画」
¢¡ã‚„らない子
「できない子は歓迎するわ」
¢¡ã‚„らない夫
「タイプ遅いだけかもしれないし、ここは見守るべきだろ>やらない子
よろしくな>できない子」
¢¡ã¡ã‚…るな
「できない子よろしくー」
¢¡ç·‘のヒゲ
「あと一人あれば3吊りか
よろしく。」
¢¡ã§ããªã„子
「実は大喜利漏れた組。ここには私しかいないだろうけど。
余裕持ちすぎたね。」
¢¡ã§ããªã„子
「開始時刻は?>GM」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「
        ∧_∧
       ( ´_ゝ` )
  /⌒ ̄⌒   ´)
 (  )´ ⌒ \   |/(´)_ /⌒|
   ̄      | _/⌒ ̄    /
        ( _/ ̄ ̄ ̄
         \  \   返答が無いと他参加者の安全上蹴らないといけなくなる。
           \  )  こんな感じに。
           / /
           (  |
           \__)」
¢¡ã‚„らない子
「それはそうと40分過ぎてるのだし、投票して準備だけでもしておくべき?」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šã‚Šã‚Šï½’ さんが村の集会場にやってきました
¢¡ã§ããªã„子
「じゃあ投票しておくね。」
¢¡ã‚„る夫
「こんばんはー」
¢¡ã‚„らない夫
「大喜利な・・・FUKAWAが怖くて参加できないだろ
あれは観戦するのが楽しいものだと思ってるだろw>できない子」
¢¡ã‚„らない子
「こんばんは」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「まぁ開始予定余裕で過ぎてるんだよな。かりりrいらっしゃい。」
¢¡ã‚„る夫
「アイコン決めるからちょいまってね」
¢¡ã¡ã‚…るな
「かりりさんこんばんはー」
¢¡ã§ããªã„子
「FUKAWAを恐れたら負けかなと思っている>ない夫」
¢¡ã‚„る夫
「アイコンを変更しました」
¢¡ã‚„る夫
「アイコンを変更しました」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒ¼ãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒ¼ï¼šé–‹å§‹æŠ•ç¥¨ã¯åˆ¥ã«ã—なくてもいいよ。
かりりrさんが名前とアイコン変更した後にGM指示出すんでその後開始。
¢¡ã‚„る夫
「かりりりrはやる夫に名前を変更しました」
¢¡ã‚„らない夫
「やる夫いらっしゃい、よくきただろ」
¢¡ã‚„らない子
「了解したわ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒ¼ãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒ¼ï¼š
んじゃ各人いい湯だなあさんにKick投票よろしく。
蹴りはGM判断です。HNも適当だしな。
¢¡ã‚„る夫
「これでやってみるお!
改めてよろしくおねがいするお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 ¤Ï いい湯だなあ ¤ËKICKÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 ¤Ï いい湯だなあ ¤ËKICKÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¢¡ã§ããªã„子
「了解っと」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない夫 ¤Ï いい湯だなあ ¤ËKICKÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¢¡ã‚„らない子
「はいはい」
¢¡ã§ããªã„子
「見ないHNの人なんだね」
¢¡ã¡ã‚…るな
「おっけー>GM」
¢¡ã‚„る夫
「プロフィールを変更しました」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã¡ã‚…るな ¤Ï いい湯だなあ ¤ËKICKÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¢¡ã‚„らない夫
「んじゃーしゃあねぇな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲ ¤Ï いい湯だなあ ¤ËKICKÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã„い湯だなあ さんは席をあけわたし、村から去りました
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ï¼œæŠ•ç¥¨ãŒãƒªã‚»ãƒƒãƒˆã•ã‚Œã¾ã—た 再度投票してください>
¢¡ã‚„る夫
「ん、どーしたのかお?」
¢¡ã§ããªã„子
「ない子タワーがズレた。」
¢¡ç·‘のヒゲ
「んー。ま仕方が無いか
ねおちしたって可能性もあるし」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒ¼ãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒ¼ï¼š
んじゃ開始でよろしく。予定時刻から10分過ぎてるしな。
>やる夫
気にしなくていいよ。
¢¡ã‚„らない子
「ない子って言っても私たち二人しかいないけどねw>できない子」
¢¡ã‚„る夫
「ん、ああログ見て理解したお」
¢¡ã¡ã‚…るな
「ありゃ 自主的に去っちゃったみたいだね」
¢¡ã‚„らない子
「この鯖は自主的に出れないわよ>ちゅるな」
¢¡ã§ããªã„子
「まあそうなんだけど。>やらない子」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「やらない子は全員の投票を確認したら始めてくれていいよ。」
¢¡ç·‘のヒゲ
「6>4か」
¢¡ã‚„らない子
「じゃあ、カウントダウンも不要よね?
即開始するから心の準備だけお願いでしょ、常識的に考えて」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ‘人5 人狼1 占い師1 霊能者0 狂人0 狩人0 共有者0 妖狐0 埋毒者0 暗殺者0 狂信者0 (決定者0) (権力者0)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒ¼ãƒ é–‹å§‹æ™‚間:2010å¹´7月29日1時50分
¢¡ã‚„らない子¤ÎÆȤê¸À
「ん、素村と」
¢¡ç·‘のヒゲ¤ÎÆȤê¸À
「ほいほい。」
¢¡ã‚„らない子¤ÎÆȤê¸À
「これ、即狼見つかると終わるのよね」
¢¡ã§ããªã„子(¿Íϵ)
「流石に吹いた。」
¢¡ã¡ã‚…るな¤ÎÆȤê¸À
「占い1の狼1… 少数初めてなんだよなー」
¢¡ã‚„らない子¤ÎÆȤê¸À
「寂しいわね」
¢¡ã§ããªã„子(¿Íϵ)
「んー噛み一応超過まで待つ?>GM」
¢¡ã‚„らない夫¤ÎÆȤê¸À
「これ狼きっついなー」
¢¡æµçŸ³å…„弟¤ÎÆȤê¸À
「あれ、シスメ流せない?」
¢¡ã§ããªã„子(¿Íϵ)
「LWとか勘弁して欲しいね。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒ¼ãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒ¼ï¼šæ·±å¤œã«ãŠé›†ã¾ã‚Šã„ただきありがとう。
GMはスネーク◆94gA以下略でお送りします。
¢¡ã‚„らない子¤ÎÆȤê¸À
「6>4>2の2吊り」
¢¡ã‚„る夫¤ÎÆȤê¸À
「おっと、占い師だお!
主人公のやる夫にはちょうどいいお!」
¢¡ã§ããªã„子(¿Íϵ)
「あ、そういえばこれ役職占いしかいないから
占いに見つけられた時点で終了だね」
¢¡ã‚„らない子¤ÎÆȤê¸À
「だから占いは○でも出るべきでしょ
常識的に考えて」
¢¡ã‚„る夫¤ÎÆȤê¸À
「あ、なんかCOの制限とかあったんかお?>GM」
¢¡ã¡ã‚…るな¤ÎÆȤê¸À
「村アピできなきゃハイサヨナラ 練習と思ってがんばろっと」
¢¡ã‚„らない夫¤ÎÆȤê¸À
「ていうか占いがでて●だした瞬間に終わるのか・・・」
¢¡ã§ããªã„子(¿Íϵ)
「一応最終日に占いCOする準備はしておこう。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒ¼ãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒ¼ï¼šå™›ã¿æ™‚間などについてはテンプレ再掲。
【先に三行まとめ】
 初日以外は超過前の早噛み可
 昼AA許可(小声の上で一定の節度は考慮)
¢¡ã¡ã‚…るな¤ÎÆȤê¸À
「あwあのときの狼さんか よろしくねー」
¢¡ã‚„らない夫¤ÎÆȤê¸À
「GMまいどご苦労様だろ」
¢¡ã§ããªã„子(¿Íϵ)
「ま、超過即噛みでいいね」
¢¡ç·‘のヒゲ¤ÎÆȤê¸À
「6>4っていうのはつまるところ誘導の仕方なんだよね」
¢¡ã§ããªã„子(¿Íϵ)
「ああ、初日は不可なんだっけ」
¢¡ã§ããªã„子(¿Íϵ)
「んじゃ以降即噛みで。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る夫 ¤Ï やらない夫 ¤òÀꤤ¤Þ¤¹
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚と3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 ¤¿¤Á¿Íϵ¤Ï 流石兄弟 ¤ËÁÀ¤¤¤ò¤Ä¤±¤Þ¤·¤¿
            流石兄弟 は無残な姿で発見されました
            (流石兄弟 は狼の餌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 2 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚„らない夫
「おはようさん
COする奴がいるかはともかくとして
COあればよろしく頼むだろ」
¢¡ç·‘のヒゲ
「6>4
個人的には占いは◯引きでも出てきてほしいな、という感想」
¢¡ã¡ã‚…るな
「おはよー COおねがいー」
¢¡ã§ããªã„子
「おはよう。
こういう内訳なんだね 初日で占いが狼補足したら終了と」
¢¡ã‚„る夫
「主人公のやる夫が占い師だお!
やらない夫をみたところ○みてーだお!」
¢¡ã‚„らない子
「おはよう
2吊りしかないから占いは○でも出るべきでしょ常識的に考えて」
¢¡ã§ããªã„子
「……なんか発言がやたら吸い込まれるんだけど」
¢¡ã‚„らない夫
「COなしか」
¢¡ç·‘のヒゲ
「明日出てくると、「この占いは真なのか?」という議論から始まるから面倒なんだよね」
¢¡ã‚„る夫
「やらない夫だからだお!」
¢¡ã‚„らない夫
「む、でたか」
¢¡ã‚„る夫
「すまねーお、発言のみこまれちまってたお」
¢¡ã§ããªã„子
「は? 占いがなんで初日から出てるの?
って思ったけど噛まれたら確定○が1出来るのか」
¢¡ã‚„らない子
「妹鯖の不具合ね>できない子
諦めて発言を繰り返すべきでしょ」
¢¡ç·‘のヒゲ
「>できない子
まああるみたいだね」
¢¡ã¡ã‚…るな
「ふむふむ やる夫がCOか 対抗いる?」
¢¡ã‚„らない夫
「よし、やる夫はかまれなかれば占い確定」
¢¡ã‚„らない夫
「対抗でたら終わるよ>ちゅるな」
¢¡ã‚„らない子
「対抗はいても出てこないでしょ>ちゅるな
だって狼1だからローラーで終わるわ」
¢¡ã‚„る夫
「グレーは4人だお
なのでバンバンなぐりあって狼見つけるお」
¢¡ç·‘のヒゲ
「対抗がいたらローラーで終了なんだよね
やる夫は真でいいと思うよ」
¢¡ã§ããªã„子
「噛まれたら、でしょ>やらない夫
まあやらない夫は村確定でいいね。囲いそのものがない」
¢¡æµçŸ³å…„弟(dummy_boy)
「ちゅるなの人大丈夫かなと思うが、んー。
できない子が浮いてるからステ吊りじゃなかったらここに票が集まりそうな気も。」
¢¡ã‚„らない子
「とりあえず、今日は兄さんとやる夫さんを除いてグレランすべきでしょ」
¢¡ã‚„らない夫
「一応初日占いと判断した狼の騙りはありえる
そこだけ注意するべきだろ」
¢¡ã‚„る夫
「対抗とかでてきたらもう万々歳になっちまうお」
¢¡ã§ããªã„子
「つまりグレー4で殴り合いってわけ」
¢¡ã¡ã‚…るな
「…失礼しました いい加減にしないと怒られそうだな…」
¢¡ç·‘のヒゲ
「んー。この様子を見てみるとやらない子とやらない夫兄妹は残せる。」
¢¡ã‚„らない夫
「すまん、噛んだだろw>できない子」
¢¡ã‚„らない子
「やる夫さんが騙りでも真でも村確定ね、兄貴は」
¢¡ã‚„る夫
「まぁ、正直いうと●見つけなくてよかった適っても気もするお
だってそれしたら初日で終わっちまうお」
¢¡ã§ããªã„子
「残せるも何も、状況的にやらない夫の方は村で確定>ヒゲ」
¢¡ã¡ã‚…るな
「とりあえずやらない夫残してグレランだよね」
¢¡ã‚„らない子
「とりあえず、狙いどころは一人浮いてるヒゲかしらね
AA組じゃないからとかそういう理由じゃないわよ?
ええ、本当よ」
¢¡ã‚„る夫
「ん、明日やる夫を噛まないで勝負にでるってのも有りかもだけど
そんなことをするよりもさっさと感じまったほうが精神的にらくだお」
¢¡ã‚„らない夫
「それはそうだな、あさり終わるのもせつねぇしなぁ・・・>やる夫」
¢¡ç·‘のヒゲ
「できない子が初手●見つけたら終了という内訳というのを把握して
初手占いが出てきたとこに疑問を感じたのはすこし聞きたいかな」
¢¡ã§ããªã„子
「AAPPだね。わかる。>ない子」
¢¡ç·‘のヒゲ
「>やらない子
おいおい・・・流石兄弟のあとを追わせるってのかい」
¢¡ã§ããªã„子
「○で出てきたから言及したのみ。>ヒゲ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚と3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 ¤Ï 緑のヒゲ ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲ ¤Ï できない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 ¤Ï 緑のヒゲ ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã¡ã‚…るな ¤Ï 緑のヒゲ ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る夫 ¤Ï 緑のヒゲ ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¢¡æµçŸ³å…„弟(dummy_boy)
「むーざん無残。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない夫 ¤Ï やらない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
2 日目 ( 1 回目)
やらない子1 票投票先 1 票 → 緑のヒゲ
やらない夫0 票投票先 1 票 → やらない子
ちゅるな0 票投票先 1 票 → 緑のヒゲ
緑のヒゲ4 票投票先 1 票 → できない子
できない子1 票投票先 1 票 → 緑のヒゲ
やる夫0 票投票先 1 票 → 緑のヒゲ
            緑のヒゲ は投票の結果処刑されました
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚„らない夫¤ÎÆȤê¸À
「まぁヒゲじゃないよなぁ」
¢¡æµçŸ³å…„弟(dummy_boy)
「緑のヒゲお疲れ様。」
¢¡ã§ããªã„子(¿Íϵ)
「ヒゲ、ビンゴだね。
あんたが占われていたら即終了だった。」
¢¡ã‚„らない夫¤ÎÆȤê¸À
「誘導してたやらない子かね?」
¢¡ç·‘のヒゲ(イト◆3dywGI7EWY)
「おつかれさまーっと。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 ¤¿¤Á¿Íϵ¤Ï やる夫 ¤ËÁÀ¤¤¤ò¤Ä¤±¤Þ¤·¤¿
¢¡ã‚„らない子¤ÎÆȤê¸À
「吊れたわね、これでAA同士の殴り合いと
そして、兄貴……」
¢¡ã§ããªã„子(¿Íϵ)
「発言出来ない」
¢¡ã§ããªã„子(¿Íϵ)
「……あ、出来た。なんだこれ」
¢¡ã‚„る夫¤ÎÆȤê¸À
「んー、ちゅるなかなーって気がする夫
まぁ、初日のはねたみてーなもんだし別にいいかお」
¢¡ã‚„らない夫¤ÎÆȤê¸À
「ちゅるなは反応が村っぽいよな」
¢¡ã‚„らない子¤ÎÆȤê¸À
「さて結局できない子かちゅるなの2択」
¢¡ã¡ã‚…るな¤ÎÆȤê¸À
「次白噛みかな… なんだかできない子怪しいような気が…」
¢¡ç·‘のヒゲ(イト◆3dywGI7EWY)
「まあ。ある程度面白い形ではあるからいいね。>最終日」
¢¡ã§ããªã„子(¿Íϵ)
「やる夫はとっとと発動すればいいのに
どうせ今日死ぬんだから」
¢¡ã‚„らない子¤ÎÆȤê¸À
「そうなると、できない子かしらね」
¢¡ã§ããªã„子(¿Íϵ)
「なんか発言が吸い込まれるな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る夫 ¤Ï ちゅるな ¤òÀꤤ¤Þ¤¹
            やる夫 は無残な姿で発見されました
            (やる夫 は狼の餌食になったようです)
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
緑のヒゲ さんの遺言
できない子狼かなっと
やる夫 さんの遺言
遺言とか書く必要ない気がしてきたお・・・
あ、やらない夫○だお
あとは村で頑張ってほしいお!
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 3 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚„る夫(斧マン◆ec8CwCkFnY)
「おつかれさまだおー」
¢¡ã‚„らない子
「おはようでしょ、常識的に考えて」
¢¡ã§ããªã„子
「はいおはよう」
¢¡ã¡ã‚…るな
「おはよー早かったね」
¢¡ã§ããªã„子
「夜の独り言でも発言吸い込まれるんだね
まあそれはそれとして最終日」
¢¡ã‚„らない子
「兄貴に投票されて少しキュンって来たでしょ、殺意的に考えて
確定○だけど」
¢¡ç·‘のヒゲ(イト◆3dywGI7EWY)
「お疲れ様。」
¢¡ã‚„らない夫
「おはようさん」
¢¡æµçŸ³å…„弟(dummy_boy)
「やる夫もお疲れ様だ。」
¢¡ã‚„らない夫
「さて、ちゅるなは反応的に村でいい」
¢¡ã‚„らない子
「ちゅるなは寡黙
できない子は占い○で出てきて~という所が引っかかるわね
ヒゲの尻馬に乗るみたいだけど」
¢¡ã¡ã‚…るな
「とりあえず誰が人狼だと思う?>ALL
僕はできない子かな」
¢¡ã§ããªã„子
「どっちかに狼か」
¢¡ã‚„らない夫
「やらない子はひげ誘導の理由あるか?>ない子」
¢¡æµçŸ³å…„弟(dummy_boy)
「◆やらない子の独り言 「そうなると、できない子かしらね」
◆ちゅるなの独り言 「次白噛みかな… なんだかできない子怪しいような気が…」
◆やらない夫の独り言 「ちゅるなは反応が村っぽいよな」
そのまま行くとやらない子-ちゅるな→できない子、できない子→?
やらない夫→やらない子、かな。」
¢¡ã‚„る夫(斧マン◆ec8CwCkFnY)
「んー、できない子かー
この人数で積極的に動いてたって考えると
そんなもんになっちまってことかお」
¢¡ã§ããªã„子
「ちゅるなはよく静かすぎてわからない
やらない子は初日から誘導かけたのが気になった
まあ雑感はこんな感じ」
¢¡ã‚„らない子
「できない子はともすれば占い出てこなければいいな~とも取れる発言が気になるでしょ
ちゅるなは寡黙すぎて判断できないけど」
¢¡ã‚„る夫(斧マン◆ec8CwCkFnY)
「夜の感じだとかてそーだお!」
¢¡ã§ããªã„子
「占い○だったら潜るもんだと思ってたんだよ>やらない子」
¢¡ã‚„らない子
「たまにはAA同士で殴り合いもいいでしょ>兄貴」
¢¡ã‚„らない夫
「ふうむ、この中でやりあうのはキツイな・・・>やらない子」
¢¡ã¡ã‚…るな
「静かなのは単に発言苦手なだけなんだ>Wない子」
¢¡ç·‘のヒゲ(イト◆3dywGI7EWY)
「静かだね」
¢¡ã§ããªã„子
「最終日ならともかく
初日昼に疑いはともかく誘導じみたこと言うのは個人的には感心できないかな」
¢¡ã‚„らない子
「狼が対抗いるー?なんて聞くとは思えないし
私とできない子で勝負って所かしらね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 ¤Ï やらない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¢¡ã‚„る夫(斧マン◆ec8CwCkFnY)
「流石に2吊りってのがあるから材料が無くてきびしめだお・・・」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚と3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 ¤Ï できない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã¡ã‚…るな ¤Ï できない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない夫 ¤Ï やらない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥¨ã«ãªã‚Šã¾ã—た( 1 回目)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない夫 ¤Ï やらない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¢¡æµçŸ³å…„弟(dummy_boy)
「誘導しないで黙々と投票してたら狼が吊れるなんて都市伝説。
というか緑ヒゲ吊りに関して責任を求めるならば乗っかり投票した側の方が怪しい。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 ¤Ï やらない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¢¡ç·‘のヒゲ(イト◆3dywGI7EWY)
「予想された形」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 ¤Ï できない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¢¡ç·‘のヒゲ(イト◆3dywGI7EWY)
「やらない夫の投票の速さ的に折れないかな?」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã¡ã‚…るな ¤Ï できない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥¨ã«ãªã‚Šã¾ã—た( 2 回目)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 ¤Ï できない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない夫 ¤Ï やらない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 ¤Ï やらない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã¡ã‚…るな ¤Ï できない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥¨ã«ãªã‚Šã¾ã—た( 3 回目)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない夫 ¤Ï やらない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã¡ã‚…るな ¤Ï できない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¢¡æµçŸ³å…„弟(dummy_boy)
「折れないだろうね。まぁこういうのがあるから最終日は投票先を明言はしない方がいいんだが。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 ¤Ï やらない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 ¤Ï できない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥¨ã«ãªã‚Šã¾ã—た( 4 回目)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 ¤Ï できない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない夫 ¤Ï やらない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 ¤Ï やらない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã¡ã‚…るな ¤Ï できない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥¨ã«ãªã‚Šã¾ã—た( 5 回目)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 ¤Ï できない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 ¤Ï やらない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã¡ã‚…るな ¤Ï できない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¢¡ã‚„る夫(斧マン◆ec8CwCkFnY)
「お?」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない夫 ¤Ï やらない子 ¤Ë½è·ºÅêɼ¤·¤Þ¤·¤¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥¨ã«ãªã‚Šã¾ã—た( 6 回目)
[引き分け] 引き分けとなりました
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒ¼ãƒ çµ‚了時間:2010å¹´7月29日2時10分
¢¡æµçŸ³å…„弟
「おや、ここに来てやらない夫が悩んでる。」
¢¡ç·‘のヒゲ
「5回したからどっちみち引き分けット。」
¢¡ã‚„らない子
「お疲れ様でしょ」
¢¡ã‚„らない夫
「お疲れ様だろ」
¢¡ã‚„る夫
「おつかれさまだお!」
¢¡ã§ããªã„子
「ふー、あぶなかった。
お疲れ様」
¢¡ç·‘のヒゲ
「お疲れ様。」
¢¡ã‚„らない夫
「あーやっぱり折れればよかったか・・・」
¢¡ã§ããªã„子
「あそこまでヘイト集まるとは思わなかったかも。
本気で狩人いない村の占いは潜るものだと思ってただけなのになー」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「お疲れ様。

>緑ヒゲ
確かそのバグは弟者鯖になったときに改善された。」
¢¡ã¡ã‚…るな
「おつかれー 妹さん信じてあげようよw>ない夫」
¢¡ã‚„らない子
「最後に発言が間に合わなかったわね
「でも、その誘導に乗っかってヒゲ吊りに来たのは貴女よね」って」
¢¡ç·‘のヒゲ
「あり、そうなんだ>流石兄弟」
¢¡ã‚„る夫
「二吊りしかねーっていうので
潜っても信用が取れるかどーかわかんねーってのがあるんじゃないかお?>できない子」
¢¡ã§ããªã„子
「そこつっこまれたらすかさず用意してたヒゲ投票理由を出すつもりでいた。>やらない子」
¢¡ã‚„らない子
「2吊りしか無いんだからもぐる意味が無いのよ(笑)>できない子」
¢¡ç·‘のヒゲ
「>できない子
それは8~の3つり以上の村。
2吊りなんだから最終日に占いが出てきたらいろいろ困るんだよね。」
¢¡ã§ããªã„子
「そーなんだよね
この人数の村やったの初めてなんだよ>やる夫」
¢¡ã‚„らない夫
「それはそうなんだけど、イマイチ生き残ろうっていうのをできない子から感じなくてなぁ>やらない子」
¢¡ã‚„る夫
「潜って次の日に占い2とか出てくる可能性がすげー高いお!」
¢¡ã§ããªã„子
「まあそういうわけであの有様で引き分けに持ち込めたのは上々かな
ログも消えたからやらない夫のおかげでやらない子殴る理由作れたのはラッキーだった。」
¢¡ã¡ã‚…るな
「それにしてもやっぱり少ないと結構あっさり終わるね
」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「          ∧_∧
    ∧_∧  (´<_`  )  雑感は霊界で書いたけど、んー。
   ( ´_ゝ`) /   ⌒i   ちゅるなは初心者なのによく最後まで折れずに自分の感覚を信じたな、偉い。
   /   \     | |  まぁ折れた方がいいこともあるんだけど、自分の考えを信じることも大事。
  /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
__(__ニつ/  FMV  / .| .|____
    \/____/ (u ⊃」
¢¡ã‚„らない子
「ああ、ヒゲはごめんなさいね
AA組だけにしようっていう野望で誘導しちゃって」
¢¡ã¡ã‚…るな
「そうなると確かにやっかいだね…>やる夫
これからの参考にさせてもらうね」
¢¡ã‚„る夫
「一手余裕もあるからってヒゲつりに簡単にかたむいちまったお・・・
そこはやっぱ考えなおさなきゃいけねーって反省するお!」
¢¡ã‚„らない夫
「2択ミスるとへこむなぁ・・・」
¢¡ã§ããªã„子
「やっぱ狼の殴り合いとか胃に悪いからやだー。
役職やってた方が性に合ってる。」
¢¡ç·‘のヒゲ
「いいよ。>やらない子
元々AAの流れだから他のアイコンで入ってみよーって入ったから。
AA同士で疑いあう村というのはやる夫村らしくていい。」
¢¡ã¡ã‚…るな
「実は自分の意見折らずに勝ったことがあるんだ>流石
それで「自分の意見はよっぽどでない限り信じよう」って決めてるんだ」
¢¡ã§ããªã„子
「ぶっちゃけヒゲに投票しないとヘタすりゃ初日で終わると思ってたんだよね
それはいくらなんでも情けないだろうと。」
¢¡ã‚„る夫
「それはかっこいいことだお
やる夫なんかは他の人の意見が理に適ってたらそっちに流れちまうお>ちゅるな」
¢¡ã¡ã‚…るな
「けどその時狩人さんを吊っちゃったっていう戦犯ぎりぎりのこともやっちゃったんだけどねw>やる夫」
¢¡ç·‘のヒゲ
「狩人を吊るのは稀によくあることだから。」
¢¡ã‚„らない子
「さて、それじゃあ落ちるわね
お疲れ様でしょ」
¢¡ã§ããªã„子
「正直ちゅるやとヒゲが私疑いしてた時点で心折れてたよ。」
¢¡ã‚„る夫
「狩人はなんというか狐に似てるから・・・
間違えて吊っちまうのもしかたねーとおもうお・・・」
¢¡ã§ããªã„子
「じゃお疲れ様」
¢¡ã‚„る夫
「そんじゃやる夫も落ちるお!
おつかれさまだおー」
¢¡ã¡ã‚…るな
「さてとボクも落ちるね おつかれさまー」
¢¡ç·‘のヒゲ
「お疲れ様。
村建てありがとう。」
¢¡æµçŸ³å…„弟
「では俺も失礼する。
遊びに来てくれてありがとう。」
¢¡ã‚„らない夫
「回線落ちてたぜ・・・
みんなもういないっぽいけど、お疲れ様でしただろ!」