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【流石1257】やる夫達の普通¼¡¡¡Áふつーの深夜村¡Á[7ÈÖÃÏ]
僕はおいしくないよ ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[霊能者]
(死亡)
 ◆できない子
 (スネーク◆94gAIuN2s2)
[人狼]
(生存中)
だお! ◆やる実
 (trial◆iDXZwpU.VA)
[共有者]
(生存中)
眠れないぉ・・・ ◆やる夫
 (リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
[狩人]
(死亡)
よろしくね! ◆ちゅるナ
 (リュウ◆U.FlFSg2r.)
[村人]
(死亡)
よろしく ◆真理とヒグマ
 (ケイ)
[村人]
(生存中)
アイコンの多さが、鯖の性能ではないことを教えてやる! ◆村人D
 (purannt◆F4HHt9k4m6)
[占い師]
(生存中)
どうぞお見知りおきを ◆十六夜咲夜
 (ゆずどら◆UgLAnispec)
[村人]
(死亡)
スペイン製 ◆キャノンガリオン
 (IFV◆dP9jsyueYI)
[狂人]
(死亡)
だぜだぜ☆ ◆魔理沙
 (桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
[村人]
(死亡)
モンゴル産 ◆破城槌
 (砲撃兵器◆MjW/FH8J.w)
[村人]
(死亡)
あいどる ◆高木社長
 (DS◆IaSoTYoBkw)
[人狼]
(生存中)
でっていうwwwwww ◆でっていう
 (kei◆RCatQRvL1I)
[人狼]
(生存中)
やらねえっつってんだろ ◆やらない夫
 (アンダードッグ◆vaxPIb7J4c)
[村人]
[決定者]

(死亡)
だァれが殺した駒鳥さん? それは私、私なの…… ◆雪華綺晶
 (角砂糖◆raPHJxVphk)
[村人]
(死亡)
咲夜さんと魔理沙さんの密会をスクープに来ましたよ ◆射命丸文
 (文◆Aya.SxRI6M)
[妖狐]
(死亡)
乳酸菌取ってるぅ? ◆水銀燈
 (れり◆Z3FXWxWjas)
[共有者]
(死亡)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 2 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「発言数少ないからこうなるんだよねー
あとはプロの人たちに任せようっと …不謹慎かな」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「初日霊能者かー …Dさんとやる夫がキーになるのかな」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「水銀燈さんそれアウト! Dさん真だよ!」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「狩人GJだけど… 守ってるの狂人だよ!」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 3 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「むー でっていう真言っちゃったなー」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「自分はただ発言の仕方がわからないだけだよー>でっていう」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「うん? 再投票かな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「ちがった魔理沙だ …グレランだから仕方ないよね」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「魔理沙さんおつかれさまー」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「ん。まぁこんなもんか」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「ほほー。共有グレー潜り。
そんで文はやっぱ人外か」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「一番最初にやる夫がGJしたんだけど狂人だったんだよねー…」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「ありゃ。狂人でGJ出してんのか
まあ吊りは増えたしな。」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「やる実は遺言も「村人CO」にしてるんだって」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「やる夫は狩人日記つけるってこと知ってんのかな」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「あれ?もしかして狩人終了のお知らせかな」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「で、狩人抜かれんのか―
即抜きは痛いなぁ」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「また狂人守ってる… キャノン真って見てるんだろうなー」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 4 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚„る夫(リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
「え?何でやる夫が???」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「まあ一回GJ出てるしねぇ」
¢¡ã‚„る夫(リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
「お疲れだおー!」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「ごめんなさいベグりってなんなんだい? 自分初心者でわからないんだ…」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「アレ?私の遺言が出ない」
¢¡ã‚„る夫(リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
「まさか噛まれるとは知らんから遺言つけてないお!」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「やる夫おつかれー」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「ベグリってのは「真と狂人占いの見分けがついてないけど噛む」事だぜ」
¢¡ã‚„る夫(リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
「占いの真贋付いてないじょうたいでどっちか噛むこと<ちゅるな」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「なるほどー 二人ともありがとう
…これって慣れないとなかなか生き残れないよね」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「たとえば今回キャノンガリが最初にできない子に○だして
そして狼が村Dを噛んだならベグではない
今回のようなケースはベグに当たる」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「ふ・・・初日吊られのメガネ一族…
懐かしいあだ名なんだぜ…」
¢¡ã‚„る夫(リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
「ってかCOない状態で初めて噛まれたお。
噛まれるのは予測してなかったおおおおお!!!」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「人狼偽CO出たね」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「ありゃ。スネークさん勝負に出たな」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「まあ2重○もらった時点で狩人だったら
「最悪だー!」とか叫ぶ様な事態だと思うがね」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「んー キャノン真って見てる人多そうだなー
…村負けるかな」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「狐が勝負の分かれ目だ―ね
まあtrialさんならうまくやるだろ
れりさんはちょーっと不安」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「村人って共有者によって勝敗分かれるよね
共有者二人とも初心者だったら…」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「だー!何やってんだ!」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「あれ?突然死しちゃった」
¢¡åå…­å¤œå’²å¤œ(ゆずどら◆UgLAnispec)
「あ。申し訳ない。遺言書いてたら投票を忘れておりました
これはミスです」
¢¡åå…­å¤œå’²å¤œ(ゆずどら◆UgLAnispec)
「すみません。時間勘違いしておりました。
言いわけ出来ません」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「メイド長さんおつかれー 遺言なら仕方ないねー」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「え?」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「うん、狐落ち
これはもう村勝ちほぼ絶望だわなぁ」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「えーーー」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「狐処刑ー 文おつかれー」
¢¡åå…­å¤œå’²å¤œ(ゆずどら◆UgLAnispec)
「すみません。できない子が真狩人でない可能性を書いて、
ふと思い立って
キャノン真、でって狂、D狼で高木社長狼で真贋ついた
とか書こうとしてたら時間がきてたのに気付いてませんでした。

これは本当に申し訳ない。」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「マジでこれの結果ひどいわ」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「霊能も狐もいない以上占いの信用はもうひっくりかえらない
キャノンガリが高木に○出したらゲームオーバーだ」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「まあ突然死は気をつけてね―」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「>やらない夫
ああ、失言でしたのね
それの言葉で納得できましたありがとう」
¢¡ã‚„る夫(リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
「ふう・・・復帰w」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「一応懺悔スレがあるからそこに書き込んどきな」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「占いに頼るしかない状況の中勝てるのかなぁ…」
¢¡ã‚„る夫(リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
「やっぱ鯖落ちだったのかお?」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「突然死だけは勘弁してほしかったなぁ
まぁ、私も投票遅いけど、今度から気をつけてね>咲夜さん」
¢¡åå…­å¤œå’²å¤œ(ゆずどら◆UgLAnispec)
「いえ。遺言を欲張って書いていたら時間を見落としていました。
純粋に人的ミスです。
みなさまには本当に申し訳なく。」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「おーっと
トラップ発動だ」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「あ、共有二人落としに掛かった」
¢¡ã‚„る夫(リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
「やる夫も初日やばかったおw
ツール打ち間違いで直してたら時間切れギリギリだったお。」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「っていっても人外臭いと潜伏臭いを間違えて推理って意味だったんですけどね>やらない夫」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「投票してから自動更新オフにしてツールや遺言いじるんだよ…」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 5 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚„る夫(リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
「これちょっとやばいんじゃないかお?」
¢¡æ°´éŠ€ç‡ˆ(れり◆Z3FXWxWjas)
「……んんむ。」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「チッ!トラップ回避しやがった!」
¢¡ã‚„る夫(リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
「それだと誰がグレーか分からな(ry」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「能力者は占いDさんだけ …けど怪しまれてるんだよなぁ」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「役職と○もらいくらい頭に入れとこうぜ」
¢¡æ°´éŠ€ç‡ˆ(れり◆Z3FXWxWjas)
「10>8>6>4>2
残り4手、3W……きついわね。」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「んー、ざっと見返してみると動き的には問題ないなぁ
これは運が悪かったとしか思えないわ
それなりに狼見えているし、そこが狩人COしたで
やらない夫にやられたった理由だし」
¢¡åå…­å¤œå’²å¤œ(ゆずどら◆UgLAnispec)
「>文
いえ、私のミスのせいでしょう。
私吊りならまだ生存だったはずでしょうから。」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「やる実護衛っていってD噛まれたらどう思う?>霊界ALL」
¢¡åå…­å¤œå’²å¤œ(ゆずどら◆UgLAnispec)
「うーん。できない子真狩人ってみな思ってるのでしょうか。
正直、自分吊りはさけられないので承諾しましたけど、ありえない動きで狼にしか見えなかったんですが。」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「>咲夜さん
きにすんねーw
まぁ、へこんでるけど、突然死は繰り返さなければいいことさね
2分で投票でそこまでの遺言を登録
あとは追加分時間いっぱいがいいね」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「というかスネークさんと相性いいのかどうなのか
スネークさんが狼だと結構補足している……ま、先に吊られたりするから
スネークさん的には評価してくれないんですけどねwwwww
……;w;とほほっ」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「できない子は吊れる位置だったとは思えんな―
アグレッシブな狩人探しに見える」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「けっこう信頼得られてるからなぁ…
けどD噛むと占いの誰かを怪しむかな>文」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「まあ明日村人吊ったら狭義完全勝利な訳で」
¢¡åå…­å¤œå’²å¤œ(ゆずどら◆UgLAnispec)
「初日文投票は正直わりと勘でしたけど、狐でしたね。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡é›ªè¯ç¶ºæ™¶(角砂糖◆raPHJxVphk)
「……これはこれは。」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「>ちゅるナさん
んー、キャノンつり確定
でっていうも吊られますね
でもって高木社長LW
あれ?村かたね?」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「お疲れ様」
¢¡é›ªè¯ç¶ºæ™¶(角砂糖◆raPHJxVphk)
「お疲れ様ですわ」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「いや。キャノンつったら狼勝ちよ?」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「おつかれさまー ただいま人狼のターンです」
¢¡ã‚„る夫(リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
「おつだおー」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「突然死で吊り減らなけりゃ高木LWまでは追い込めただろうけど」
¢¡ã‚„る夫(リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
「絶望村っぽいぉ~・・・」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「たぶん、下界の狼ならDさんはまだ噛まないでしょう
なのでDの占い次第
高木社長が対抗で狩人COしつつでっていう保護で2w残り勝ちが理想かなぁ」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「キャノンだけでっていうに入れてる
そこ仲間なのに!」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「その手があったか
っていうか吊られる気しませんでしたもの>できない子さん」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「>ちゅるナさん
ありですから、キャノンガリオン狼演出ででっていうを本当は噛んだという
形でいけば、でっていうの信頼あがるのです」
¢¡åå…­å¤œå’²å¤œ(ゆずどら◆UgLAnispec)
「できない子の人はいろいろ考えてますね」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「んー、これは終わった?」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 6 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「そうなんですか… 文さん解説ありがとうございます」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「おつかれー」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「お疲れ様」
¢¡é›ªè¯ç¶ºæ™¶(角砂糖◆raPHJxVphk)
「破城槌様お疲れ様ですわ」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「お疲れ様でしたー」
¢¡ã‚„る夫(リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
「おつだおー」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「>ちゅるナさん
いえいえw」
¢¡åå…­å¤œå’²å¤œ(ゆずどら◆UgLAnispec)
「おつかれさまです。
おや、できない子様、考えすぎてミスをしましたか。」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「うっはー
ローラーするには手数が足りんなぁ
コイツはスゲェや」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「…ここでできない子まさかのミス 社長も怪しまれてる?」
¢¡é›ªè¯ç¶ºæ™¶(角砂糖◆raPHJxVphk)
「これは面白いですわね。
ここから狩人ローラー、できるか? と聞かれたら私はノーと答えます」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「キャノンつったら負けなんよ」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「キャノンつりいけやwwww」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「狩人ローラーは無理でしょw」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「この中で狩人ロラは勇気が要りますよね… この後の展開的に」
¢¡ã‚„る夫(リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
「やる実 「実は真の狩人は人知れず死んでいた、とかもあるかもしれないおw

正解!w」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「できない子吊りでしょうか」
¢¡ç ´åŸŽæ§Œ(砲撃兵器◆MjW/FH8J.w)
「うん、やっぱりきらきー吊りのときガリオンかでってかつりゃ―よかったか。」
¢¡åå…­å¤œå’²å¤œ(ゆずどら◆UgLAnispec)
「キャノン吊りではないでしょうか」
¢¡åå…­å¤œå’²å¤œ(ゆずどら◆UgLAnispec)
「というか、できない子は噛まれない時点で即吊りでよかったと思いますけれど」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「キャノン吊ったら3‐3でアウトですよね…」
¢¡é›ªè¯ç¶ºæ™¶(角砂糖◆raPHJxVphk)
「もっと言うのでしたら。文様吊りの日は占い師を一人切るのが無難ではありましたね」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「>ちゅるナさん
両方偽狩人しかも狼二騙りは稀ですけど
狼・真狩人とか狐・真狩人だった場合は護衛先指定結構しのげますよ
人外目の方に狩人目の方護衛を言い渡し、噛めないようにするとか
まぁ、狐VSなら余裕で噛まれちゃいますけど、真はわかるw」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚­ãƒ£ãƒŽãƒ³ã‚¬ãƒªã‚ªãƒ³(IFV◆dP9jsyueYI)
「・・・・・なんだこの内訳wwwwww」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「ああ、狐って遺言しとくんだったwww」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「はい、狼勝ちと 
おめでとさん」
¢¡ã‚„る夫(リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
「おつだおー」
¢¡é›ªè¯ç¶ºæ™¶(角砂糖◆raPHJxVphk)
「まぁ。こればかりはなんとも。
できない子様ではなく魔理沙様を吊ったのがターニングポイント、でしょうか?」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「おっつかれさまーん
ちくしょーーーーーー>キャノンガリオン」
¢¡é›ªè¯ç¶ºæ™¶(角砂糖◆raPHJxVphk)
「キャノンガリオン様お疲れ様ですわ」
¢¡ã‚­ãƒ£ãƒŽãƒ³ã‚¬ãƒªã‚ªãƒ³(IFV◆dP9jsyueYI)
「しかも狐かこっちまってたしwwww」
¢¡åå…­å¤œå’²å¤œ(ゆずどら◆UgLAnispec)
「そこについては本来は私を吊る場面ですから、私の投票忘れがかなりきいてると思います
>雪華綺晶」
¢¡ã¡ã‚…るナ(リュウ◆U.FlFSg2r.)
「おつかれさまー キャノンさんすごいなぁ…」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「>雪華綺晶さん
いや、私はRPで吊りませんでしたけど、あれ吊らないわけにはいかないでしょう
ちゅるナさん吊らないと同義です」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「文吊りの日は突然死あったっしょ?
最善手が取れないのはしゃーない」
¢¡ã‚­ãƒ£ãƒŽãƒ³ã‚¬ãƒªã‚ªãƒ³(IFV◆dP9jsyueYI)
「文壮絶に人外臭かったぜ あの発言
・・・・・・・・・・・狐だったのは激しく想定外だった」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「>キャノンガリオンさん
あなたがたぶんMVPです
狼目でいたので私吊られたのでまぁ、失言じゃない失言もありましたけど」
¢¡é­”理沙(桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
「吊りが1減って最善手が変わったというべきかねぇ
まあ状況をうまく利用した狼はうまかった」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「潜伏集?>キャノン」
¢¡å°„命丸文(文◆Aya.SxRI6M)
「ん?私真の○じゃないですけど」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 7 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >