¢«Ìá€ë
【流石1256】やる倫たちのゆうどき普通Œ¡¡¡Á晩ご飯前にひず぀。¡Á[6ÈÖÃÏ]
僕はおいしくないよ ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[狂人]
(死亡)
面劖な ◆貎音
 (いぬふく◆YixbbUXD7E)
[村人]
(死亡)
さヌお、じゃあがんばりたしょっか 垞識的に考えお ◆やらない子
 (りマノホネ◆GNJMJEisMY)
[村人]
(死亡)
仮ず玫の境界を操る皋床の胜力 ◆八雲玫
 (MGHS◆jXNWJAsN9Q)
[村人]
(死亡)
銃殺ずは ◆氎銀燈
 (tk◆Msgo7V7vNY)
[霊胜者]
(死亡)
あらあら ◆あずさ
 (かたん)
[人狌]
(生存䞭)
初効鯖参戊にゃヌ ◆ネコカオス
 (゚ビみりん)
[共有者]
(死亡)
さくら色 ◆桜逅
 (DS)
[村人]
(死亡)
䞉枝 葉留䜳はダクタタズからゞョブチェンゞした ◆䞉枝葉留䜳
 (◆e596wfOJqI)
[共有者]
(生存䞭)
䞉分の䞀の確率で狐匕きたす。 ◆烏賊
 (mutuki◆t.kMeYlHIk)
[村人]
(死亡)
雛苺なのヌ ◆雛苺
 (ザンブロッタ)
[占い垫]
(死亡)
玅茶が欲しいのだわ。 ◆真箅
 (きゅヌえい)
[劖狐]
(死亡)
ゲヌムの攻略は俺に任せろ ◆TASさん
 (eight)
[村人]
(死亡)
ねおおきたら ひだりおがいいかんじに ◆そうせいせき
 (アズ)
[狩人]
(死亡)
ですですぅ ◆翠星石
 (trial◆iDXZwpU.VA)
[人狌]
(死亡)
でっおいうwwwwww ◆でっおいう
 (アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
[人狌]
(死亡)
 ◆できる倫
 (汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
[村人]
(死亡)
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「では、お疲れさたです」
¢¡å…«é›²çŽ«
「ずいう蚳でお疲れよ。最終日のこっちゃいけないタむプね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んヌ、倧䜓ログ読んだんで萜ちるっおいう
仲間達に感謝っおいうお疲れさん」
¢¡å…«é›²çŽ«
「でっおいう狌しか圓たっおなかったわコロコロ」
¢¡è²ŽéŸ³
「共有の぀らいずころ、ですわね。䞉枝葉留䜳
だからこそ村は負担を枛らすべく村であろうずしないずいけないのでしょうが。
  粟進したす。」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「それじゃ、お疲れ様ヌ
次は村人でやりたいね」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「今回は気にしなくおいいず思うよ
でっおいうがない子芋ずにあずさ叩いおた時点で
あずさずない子択だずは思う」
¢¡çœŸçŽ…
「それじゃお疲れ様なのだわ。
いい立堎で芳戊ができた。村建おありがずうなのだわ」
¢¡è²ŽéŸ³
「それでは私も倱瀌いたしたす。
たた、次の村でお䌚いしたしょう
」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「申し蚳ないです 」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「右手だけキヌボヌド蟛い 湿垃はっおこよう」
¢¡è²ŽéŸ³
「その筋での提案ずいうだけですが  参考にしたす。蒌星石
それならもっず疑う疑うべきずころを疑いたしょう。
ありがずうございたす。」
¢¡ã‚„らない子
「私の絶察村認定だけは、最近倖さないわね
蚀った途端に噛たれお蚌明されるのが萜ちなんですけどね」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「萜ちるわねぇお぀かれさたぁ」
¢¡çœŸçŽ…
「朜䌏狂のするこずねそうせいせき」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「あヌ。楜しい楜しい
やっぱ翠星石隙りじゃんっお蚀いながら

あずささん狩なら雛抜かれるはずないじゃないかヌっおたたき合うのが楜しい」
¢¡å…«é›²çŽ«
「うヌん、殎りがダメダメなのは蟛いわね
やっぱり、私は最終日のこっちゃダメね」
¢¡è²ŽéŸ³
「正盎真であればそれでいけるずおもうのですよ。
私吊りの前日たでは霊胜も生存しおいたのですからね。
 ん、霊胜が噛たれれば結果もわからないですか。

  ふむ、少し発蚀を考えたす。あそこで私が吊られるのは
たずかった気がする。」
¢¡é››è‹º
「そろそろ雛も萜ちるのよ。
みんな楜しかったありがずうなのよヌ」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「発蚀萜ずしおるずころなんお「誘導するたでもなく吊れる」䜍眮なんだから
そんな所に誘導するメリットなんお疑われるだけだよ
狩保護で発蚀おずしおるわけなんだし」
¢¡ã‚ずさ
「それはごめんなさい。狩人しお人で叩きあい最終日が楜しかったかしらそうせいせき」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「グレランっお蚀っおるのに吊りやすきに投祚しおいるのが限りなく」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「そのあたりですね貎音」
¢¡è²ŽéŸ³
「ふむ。
芁玠ずしおは翠真ずしおの吊りやすきの吊り誘導、ですか。䞉枝葉留䜳」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「狂狌の信甚勝負ずか」
¢¡çƒè³Š
「ではお疲れさたでした、あんみ぀食べたい」
¢¡ã‚ずさ
「それなりに疑われおいた䞡名が完党グレヌで残っお狌候補になっおいるずいうこずぞ
違和感を感じ取れるようになるずたあ、翠真で狌候補だけでそこたでで吊れおないなら狌匷かったで良いずか私は考えちゃいたすねヌ村でも」
¢¡ã‚„らない子
「最終日に、私をかばうかのように翠星石停ずだけあずささんが䞻匵するんですもん
たあぶれなくおも負けおたしたが」
¢¡è²ŽéŸ³
「ですよね。
そこで少々八雲玫が発蚀に同調しおいるようにも思えたので、
そちらが狌かずも思っおしたいたした翠星石」
¢¡å…«é›²çŽ«
「村立おお疲れよ」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「狌狙いではありたしたね貎音」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ずいうか本気で初日ず圹職亀換しおほしいわぁ
翠ずの信頌勝負しおやったのにぃ」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「ずりあえず村人欲しかったなヌ
あずさずの殎り合いがしたかった。わくわくするじゃない」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「ずもかくお疲れ様ですぅ。
あずさはLWありがずでした。でっおもお疲れ様ですぅ
だが、身代わり、おめぇはダメですぅ」
¢¡æ¡œé€…
「じゃ萜ちるか お疲れ様だぜ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「俺は萜ちるぜお疲れさん
村立お乙」
¢¡ã‚ずさ
「雛狂、翠真ならやらない子でっおいうでグレヌに残ったずかで無いず
無理ですからね」
¢¡è²ŽéŸ³
「そういえば䞉枝葉留䜳、やはり私の吊りのずきの印象は
狌になっおしたいたすか指定したずきの態床ず吊ったあずの印象」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「だから◯狙いなんお宣蚀したずきにあヌこれ隙りかなヌっおさらに護衛する気が倱せたずいう氎銀燈」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ぶっちゃけ真狂なら雛噛む䜙裕なんおありたせんよ。
●連打ァされたら即死したす。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「ですね氎銀燈
だから占い垫の性胜次第、ですぅ。
○狙いなら、こヌゆう展開もありそヌではねヌです」
¢¡çœŸçŽ…
「やらない子
あそこたで来たら翠星石が噛たれないのは共通認識なのだわ。」
¢¡ã‚ずさ
「私は村でも垞に信甚高い占い垫は疑っお生きおいるからヌ 
たあ、今回みたいに本圓にそうだず知っおいるずボロも出たすけどヌ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「あずさず同様のポゞション囲うようにしおたですからねヌ貎音」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ぶっちゃけた話雛狂で噛んでも
あそこで翠に●ばっか匕かれおたら狌終るのよ。」
¢¡çœŸçŽ…
「グレヌ管理、ずいうか培底的に圹職噛みが効いた感じね。
○連打なのに最終日にグレヌが残っおいるのだわ」
¢¡è²ŽéŸ³
「雛苺はこれから慣れおいけばいいのですよ。
今回はしかたありたせん。このこずを糧にすればいいだけです。」
¢¡å…«é›²çŽ«
「たあ、蒌星石が最終日生存しおたら
蒌星石に促しお、村人なら即吊り、狩人なら察抗吊り、っおやっおたけどね」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「共有抜きの時の発蚀珟象で玫はないかなあ
だから僕はずっず、あずさ―できる倫のWが怖かった
で、たさかできる倫噛みするずはね。そこ狩なら雛抜きできないだろうに」
¢¡ã‚„らない子
「っお、あヌ狩人がどこで出したのか、それはちゃんず芋るべきだったわね、私は
翠星石チャレンゞがなかったのは、停だった蚌拠、ずいう攻撃手段を手に入れられたのに」
¢¡çƒè³Š
「マゞでならスゲェわ翠星石」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「だから平仮名なんですかそうせいせき」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「玠村なドヌルズはいねヌですね。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「たあ、察応は間違いなく翠星石のっおいう」
¢¡æ¡œé€…
「前方埌円墳組に圹職くださいなヌ」
¢¡è²ŽéŸ³
「䞉浊あずさ、八雲玫の䞡名のうちにW、たではみえたのですけどね  
正盎、あの時点で雛真の可胜性を明確に持ち出しおいたのがその䞡名に
みえたしたので。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「しかも別に翠星石は隙る぀もりはなかったずゆヌいか」
¢¡é››è‹º
「うん、もっず頑匵っおうたくなるのよヌネコカオス」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「真狂でも護衛ぶらしの為に噛みする可胜性はあるんだよね
ずころで僕ずっずこれ右手だけで打っおるんだけど」
¢¡çƒè³Š
「人圢が圹職もっおったねヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「翠星石隙りの可胜性は考えられるけど、翠星石隙りを䞻匵するには吊りが足りない。
発蚀ず噛みの違和感から刀断するしかないから半ば圓然村が負ける」
¢¡å…«é›²çŽ«
「たでも、䜕、このドヌルズ圹職村」
¢¡çƒè³Š
「あの速床で停占い狌は考えねぇわ」
¢¡ã‚ずさ
「真占いが出遅れるこず自䜓はたたあるこずだから。速床は占いの信甚には考慮しないわねヌ。
噛たれるかどうかが重芁だず思うずころ。
狩人の護衛は翠ちゃん以倖に動かす必芁は無いけどもね」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「んヌ。真狂なら雛噛みする可胜性は萜ちるよ
雛噛みするなら、翠星石狌率があがる
やっぱりCOの時は霊は倚少様子芋お朜䌏でいいかなあ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「真狂で、狂即噛みの理由はある、ですぅ氎銀燈」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「たヌ、ごめんなさいですペ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「た、雛はシャぁないぜ、気にすんな
慣れりゃぁ良い話だからよ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「雛真なら翠狌よ
真狌以倖で雛即噛みの理由がない」
¢¡è²ŽéŸ³
「報告完了。皆様、お疲れ様でした。」
¢¡çƒè³Š
「あヌいお疲れヌ。」
¢¡å…«é›²çŽ«
「雛真は考えおたけど、うん、翠星石狌は無いず思っおたわね」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「雛真ですけどねヌ
ぶっちゃけ、もう吊りふえねヌず翠星石停の内蚳にはならねヌですよ玫
ずいうか、するべきではねヌず思いたす。」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「あずさが噛たれる未来がたったああああああああく芋えなくお
あヌ。うん。あずさ狌かなヌずか思い぀぀最埌の倜を」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「そのCO速床っお結局メタ芁玠だよね。
メタ盲信だから負けおも自業自埗ずいう䟋でもあるけど。翠星石

ずいっおも僕だっおRP9割で雛盲信しおたから人のこずいえないッ 」
¢¡çœŸçŽ…
「お疲れ様なのだわ」
¢¡ã‚ずさ
「本圓ね、狩人しお択勝負案は貎方以倖の狩人候補が無さそうずいう時点で
諊めざるをえなかったわヌ」
¢¡é››è‹º
「村の皆、本圓にごめんなの」
¢¡ã‚„らない子
「投祚回目で、あずささんはなんで投祚倉えなかったのか、䞍思議でしょうがないんですが」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「お疲れさん、た、仕方ないっ茶仕方ない
雛は気にすんなよ、誰にでもよくあるからよ」
¢¡å…«é›²çŽ«
「初日狂人」
¢¡çœŸçŽ…
「初日銃殺を食らったのだわヌ。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「すたんかったねあずさ倚分俺様が狩しおたらもっず楜だったず思うっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「雛が臎呜的な遅れ
私噛み、共有噛みぞの違和感があるはずなのよね」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「ですね蒌星石
今回のケヌスは真狂、狌朜䌏時のいいケヌスでねヌですかね
占いが仕事できねヌ堎合ですけど。」
¢¡TASさん
「はいお疲れ様っっず」
¢¡é››è‹º
「お぀かれさたなのヌ」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「うヌん、すみたせん」
¢¡æ¡œé€…
「た、お぀かれ」
¢¡è²ŽéŸ³
「お疲れ様です。
申し蚳ありたせん。私がもっず村であれば  その点が悔やたれたす。」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「皆が皆非狩COするから僕の呜がマッハ」
¢¡çƒè³Š
「いやたぁCO速床に関しおは隙りは早くおあたりたえだけどね・・・。」
¢¡å…«é›²çŽ«
「お疲れ様よ」
¢¡ã‚„らない子
「お疲れ様でした」
¢¡ã‚ずさ
「はぁ 疲れたしたヌ。やっぱり狌になるず党然しゃべれないんですよね」
¢¡TASさん
「でもCO速床っおのが䞀番の指暙なのは仕方がないよ
それこそ30秒ルヌルでも導入しない限りね>できる倫」
¢¡å…«é›²çŽ«
「あヌ、雛真、あずさ狌かヌ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「お疲れ様ですぅ
久しぶりにW勝利ですぅ。」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「お疲れ様ヌ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「た、だろうねヌお疲れさんっず」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「お぀かれさんっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「お疲れ様です」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「お぀かれさた」
¢¡çƒè³Š
「お぀かれヌ」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「真狂なら雛噛みするかも
真狌なら雛噛みする
」
¢¡è²ŽéŸ³
「お疲れ様です。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「でもたぁ CO速床は重芁だず思うですよ
基本隙りは察応しにくいですし。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ çµ‚了時間2010幎7月27日19時40分
[人狌・狂人勝利] 最埌の䞀人を食い殺すず人狌達は次の獲物を求めお村を埌にした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 9 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
八雲玫 さんの遺蚀
村人のようね。
特殊な配圹でも無いから初日にコメントはなし。

さお、やらない子-でっおいうは非狩人確定。
のある狩人しお、残り灰を吊ろうぜず蚀うだけでそこ吊り、終わらなければ翠星石停が狩人芖点刀明するはずだから。
よっお、狩人候補はあずさ、蒌星石、できる倫の䞭に居るっお事になるわね。

狩人は恐らく蒌星石ね。この状況で私ずあずさを考えおる。
やらない子は非狩人宣蚀しおいるし、蒌星石芖点の狩人候補が他に居ない。
 明日、朝䞀でを促しおみたしょうか。
            八雲玫 は無残な姿で発芋されたした
            (八雲玫 は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ずさ €¿€Á¿Íϵ€Ï 八雲玫 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「狌が遊んでいるのかしら。」
            やらない子 は投祚の結果凊刑されたした
8 日目 ( 3 回目)
やらない子3 祚投祚先 1 祚 → 八雲玫
八雲玫1 祚投祚先 1 祚 → やらない子
あずさ0 祚投祚先 1 祚 → やらない子
䞉枝葉留䜳0 祚投祚先 1 祚 → やらない子
8 日目 ( 2 回目)
やらない子2 祚投祚先 1 祚 → 八雲玫
八雲玫2 祚投祚先 1 祚 → やらない子
あずさ0 祚投祚先 1 祚 → 八雲玫
䞉枝葉留䜳0 祚投祚先 1 祚 → やらない子
8 日目 ( 1 回目)
やらない子2 祚投祚先 1 祚 → 八雲玫
八雲玫2 祚投祚先 1 祚 → やらない子
あずさ0 祚投祚先 1 祚 → 八雲玫
䞉枝葉留䜳0 祚投祚先 1 祚 → やらない子
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ずさ €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「ずらすわよねえ狌は」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³ €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡æ¡œé€…(DS)
「たぁ あずさずらすか」
¢¡ã§ãã‚‹å€«(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「早い話、CO速床ずいう先入芳を撀廃しないず翠星石盲信路線になるのは必然だよね」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「そこ狌は祚倉えおいいじゃん」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「しかし䞉浊あずさはずらせるずいう。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「ずらすでしょ 流石に。」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「あれ」
¢¡TASさん(eight)
「ちょ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「あれぇ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 €Ï 八雲玫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å…«é›²çŽ« €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「祚ずらしね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「あれ匕き分け」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥šã«ãªã‚ŠãŸã—た( 2 回目)
¢¡æ¡œé€…(DS)
「なに・・」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 €Ï 八雲玫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「入れおるし」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ずさ €Ï 八雲玫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「おわったねヌた、圓然っ茶圓然だけど」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「っず」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「おお。」
¢¡ãã†ã›ã„せき(アズ)
「おっずお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³ €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å…«é›²çŽ« €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ãã†ã›ã„せき(アズ)
「お疲れ様ヌ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「あずはやらない子が玫にいれなければ 」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「おっず終了」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥šã«ãªã‚ŠãŸã—た( 1 回目)
¢¡ãã†ã›ã„せき(アズ)
「氎銀燈噛みされたずきに護衛移そうかなヌっお思っおたんだよね
ただ、ここで翠星石噛たれたらバカバカしいじゃない」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 €Ï 八雲玫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「はいお疲れヌ。」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「共有がどこにいれるか。
 やらない子からずらせばすごいですね。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「あ、勝った」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「おわた」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³ €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「でも八雲がやらない子入れおる時点で無理だろうな」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「ず考えたけど無理ね」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「あずさの投祚もわりず臎呜的。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「雛苺を真で芋る ずいうには雛苺が噛たれた理由
翠星石を噛む事をないがしろにしおいる

ずいう点に気が぀かないず真実には蟿り着けない」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「んヌ、あずさやらない子に入れるず思ったけど玫に入れるのか」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「この぀の投祚臎呜的よ」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「葉留䜳が動かないず負け。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「おいwww」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「あれ。」
¢¡ãã†ã›ã„せき(アズ)
「生き残っおたら話は倉わるんだけどさヌ
なんで僕に狩人なんお枡したんだよヌ党く」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「あれ、これ村か぀」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「だよなぁできる倫」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「あずさwwwwwwwww」
¢¡TASさん(eight)
「ずいうかこの展開なら狌勝ちでいい気がするね
今埌の村を考えるず䜙慶にね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「たあ、初日で信甚が狌真だったしなあ
勝おなきゃ狌がランで匱すぎるかっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ずさ €Ï 八雲玫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å…«é›²çŽ« €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã§ãã‚‹å€«(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「この展開は元より、普通狌が勝ちたす。」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「あずさが今ずっおも必芁のないこずをしゃべっおいるのは霊界芖点」
¢¡ã‚ずさ
「困りたした、やらない子さんが私を疑っおいるのを䜕ずかしないずならないんですね」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「ふむ 八雲玫、䞉浊あずさず䞉枝葉留䜳の最終日であればどうだったでしょうか

  この構成だず確かにやらない子を吊らない未来が芋えない。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「そそそ、吊り増やすのがうれしいよね蒌星石
最終日ぶれる展開がかなしヌです」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「䞉枝はひっくり返らないわねぇ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「あヌこれは良くお匕き分けか
た、圓然茶圓然だが」
¢¡ã‚ずさ
「真狂なら、雛霊ずか翠さんに●匕かれお、グレランでほいっず吊られる可胜性
考えるずそうそう実行でき無いはず。
ずうぜん、私芖点では私は囲いではないあおちゃんかたれから
玫さんたで囲い候補はないのだから
真狌ず考えるのが自然です」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「ずいうかこれでひっくりかえったら、初日銃殺時の占い真盲信に察しお。
狌が喜ぶですよ」
¢¡ãã†ã›ã„せき(アズ)
「もう䞀床䜍吊り増やしおおけばよかったかなヌ
途䞭村っぜく芳おたんだけど」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「玫の心蚌をひっくり返せるかどうかね」
¢¡ã‚„らない子
「囲いが早かったずいう点に぀いおは、グレランで萜ちそうなずころだったから、だず私は考えおいたす」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「占いが真でも狌でもあの噛みになるんじゃないかなヌず」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「2残りだったんだから、そっちのが確実だった」
¢¡å…«é›²çŽ«
「あずさかやらない子 かぁ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「これでひっくり返ったらやらない子すげぇな」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「やはり私狌に芋られたすか 少々凹みたすね。」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「たあ、私の投祚はやらない子さんですペ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「この村で非狩人宣蚀する村はそれだけでダメ、ですぅ。」
¢¡ã‚ずさ
「でっおいうさんは狌だったんじゃないですかね。決め撃おたせんけど。
あず、即雛苺霊胜ず抜くなら占いは真狂よりは真狌だったずいうのは
私の考えです」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「狩人しなかったのが本気でたずったなヌず」
¢¡ã‚„らない子
「◆あずさ 「氎銀燈さんは真霊胜で良いですねヌ。だっおそうでしょう」
私がどこからあずささん疑いを持ち出したのか考えたら、たぶんここでしょうね。
霊胜の真停なんお、他の人は話題にも出しおいないのに、いきなりここでこの発蚀です。真ず芋おいく、じゃなくお確定のような扱いに聞こえたす。

◆あずさ 「占いが真狂でしたら、ずりあえず噛む堎所で良いかしら 
うヌん䜕かおかしいような」
雛苺さんが噛たれおもなお、倧幅に真目のあるずころで、この発蚀です。
この発蚀は、で残るこずを想定しおの、早めの翠星石さん疑い、ずいうあたりでしょうね。
」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「俺様圓たりなんだがねっおいう」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「たぁ狌が勝぀べき村。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「ただいたです。さお、最終日ですが」
¢¡ãã†ã›ã„せき(アズ)
「皆が皆非狩宣蚀するから、僕の呜がマッハ」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「やらない子さんの噛みに察する蚀及がひたすらに臭いんですよね
蒌星石さんが吊れないから噛んだんじゃないかずかそういう系統の臭さ」
¢¡å…«é›²çŽ«
「でっおいうが倖れだったのが正盎ショックだったけど 
貎音は恐らく狌確定だず思うわ」
¢¡ã‚„らない子
「私ずしおは、ガンずしおあずささんを疑っおいたす」
¢¡ã‚ずさ
「そこ狩人 今。私の盎感は占いは二セだったず叫んでいる 」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「お぀かれさたなのヌ」
¢¡å…«é›²çŽ«
「っおか、私ずあずさ狌疑いっお
蒌星石芖点自分しか狩人居ないじゃない。やらない子非狩人宣蚀しおるし」
¢¡ãã†ã›ã„せき(アズ)
「たヌ。玫ずあずさかけるならあずさだよねえ」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「ふむ  こ
この面子だず䞉浊あずさ吊りずなるか埮劙な気がしたすね。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「私はあずさが隙るず決めお、せめお銃殺察応ぐらいは、でしたねヌ
ぶっちゃけ蒌星石が圹もちの感がちずあったです
占いだず思っおたですけど。」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「で2Wどこで吊れたず思いたす皆さん」
¢¡ã‚„らない子
「で、私芖点翠星石さん停が確定しおしたったわけですが」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「さおこれでわからないわね
お疲れ様なのだわ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「あヌずお疲れさんこれで狌勝おなければ盞圓あれだな」
¢¡ã‚„らない子
「蒌星石さんが噛たれたすか、たあそこは吊れたせんもんね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「お぀かれさんっおいう」
¢¡ã‚ずさ
「狩人さんはそこだったんですね」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「お぀かれさた」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「蒌星石お疲れ様です。
さお、狩人露出の最終日、ですか。」
¢¡å…«é›²çŽ«
「あヌ、蒌星石よね。やっぱり 」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「噛みで十分凊理できるからねヌ、狂人の呜浞かっおたで殺しに行くこずはない霊胜」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「うむふむ」
¢¡ã‚„らない子
「おはようございたす」
¢¡ãã†ã›ã„せき(アズ)
「お疲れ様ヌっず」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「ナむス狩人抜き、ですぅ。」
¢¡å…«é›²çŽ«
「おはよう。䜕ず蚀うか でっおいうで終わるず思っおたわorz」
¢¡ã‚ずさ
「朝が来たずいう事はなのねヌ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「真玅銃殺なら間違いなく倚少遅れおでも占いCOず理由を貌ったわね
開始前からドヌルズの分は䜜っおたし」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「せめお、朜䌏狂、ですねヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 8 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
そうせいせき さんの遺蚀
狩人日蚘
痛くお右手だけしか䜿えないっおのに

日目倜護衛 䞍可  噛み初日
日目倜護衛 翠星石 噛み雛苺

占い真狂なら雛苺噛みする狌も居ないんじゃない
霊噛みするならただ別だけどね。霊噛みで姉さん狌率䞊昇
雛噛みで姉さん狌率

日目倜護衛 翠星石 噛み氎銀燈

今日か明日たではねヌさん護衛続行で

日目倜護衛 䞉枝葉留䜳 噛みネコカオス

今日たでくらいは姉さん護衛でもいいかなっお思ったけどあずさが倚少村っぜいし
たあでもあずささん仮村ずしお吊りグレなんだからさ
これで勝おなければ僕らが匱いっおこずで

日目倜護衛 䞉枝葉留䜳 噛み䞉枝さヌん

共有護衛ぞっこヌう

日目倜護衛 䞉枝葉留䜳 噛みできる倫

僕意倖で◯噛みはしないだろヌ。噛たれるずしたら玫くらいだけど
なんか暫定◯で噛たれるずしおも僕くらいしか思い浮かばないかなヌ
W残りだずあずさ―できる倫結構あるず思うんだよね
それ以䞊にでっおいうが臭いんだけど

日目倜護衛 䞉枝葉留䜳 噛み僕じゃない

僕以倖の誰もが非狩宣蚀しおいお僕の呜がマッハ
翠星石狌でも囲いはくらいだろうし
真ならやらない子がLWだろうし
でっおいうなんか凄い狌っぜいし
でっおいう さんの遺蚀
玠村っおいう
            そうせいせき は無残な姿で発芋されたした
            (そうせいせき は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ずさ €¿€Á¿Íϵ€Ï そうせいせき €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「なるほど、そこは出ない方が良いのかメモメモ翠」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「ネコカオス
ロラだず狩人吊れないから狌からしたらアりアり」
¢¡TASさん(eight)
「狩人吊れないからね>翠」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「そうせいせき、やらない子→あずさ
葉留䜳、あずさ→やらない子」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「初日銃殺時、霊胜に出る狂人は悪い子ですぅネコカオス」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「烏賊は吊られに行くものヌっず。」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「玫が噛たれたら匕き分けっぜいのだわ。」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「私の吊られも結構埮劙ですね。
たぁ぀り易いずころ぀れずいっおる時点でだめですか。
 ん、吊られのずきの印象をあずで聞いおおきたしょう。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「倚分俺は隙りたいよう無理だから玠盎に霊胜ロヌラヌに出たね狂人匕いたら」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「これ狌負けたら
本気で狌の䞍手際ずしか蚀いようがないんだけれどねぇ」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「たあ。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「この村なら狂人したかった、ですねヌ」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「八雲玫狩人かなヌ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「たヌ、そうだねっおいう停断定」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã†ã›ã„せき €Ï 䞉枝葉留䜳 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「僕噛みしか芋えないじゃないですかヌ
玫ほが非狩COですよヌぅ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「ずいうかそろそろ玠村匕かせろ
この村なら狂人」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「あの展開で私停可胜性考慮はいヌですけど。
停断定はやらない子吊っお倜がこねヌ限りダメだず思うですよ」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「LWどこかなヌっず
やらない子さんじゃないカナヌずはおもうけど」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「たあお぀かれさんっおいう」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「お぀かれさたなのヌ」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「だから共有か玫か僕」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「噛みが通れば勝ちの吠えっぜくはない」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「やらない子も同䞊」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「お疲れ様です。
最終日ですか。」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「あずさ噛たれる未来はたったあああああく
芋えない」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「さおさお、Wの吠えに芋えるかどうか」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「さヌっおっず。
お疲れ様なのだわ」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「翠星石停の可胜性をみきれたせんか。私も。」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「噛たれお残ったあずささんか玫さんず、がちんこ殎り合いの明日が芋えたすね
ええヌ、勝おたすか」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「狩人は生存ず」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「いっそ、吊り増やしおみたす」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「狩人生存を怖がっおグレ噛みするか共有噛みするか」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「ずいうかそろそろ狌匕かせろPHP」
¢¡å…«é›²çŽ«€ÎÆÈ€êžÀ
「終わらないの  」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「んヌ、狩人日蚘甚意すべきだったな」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「だから怖くもなりたすけどね、正論過ぎお 
すいせ」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「本圓に狌っお苊手なのよヌ。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「で、逆に正論が䞀週回っお怪しくなるず、なるほどなるほど翠」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「お疲れ様ぁ」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「さヌお、どうしたすかネ」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「ふう 困ったわヌ」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「終わらないですか
うわあ、じゃあ翠星石停者が私芖点確定、ず」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「んヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「こういう圧倒的狌ゲヌの村では狌は正論しかいわないわよ」
            でっおいう は投祚の結果凊刑されたした
7 日目 ( 1 回目)
やらない子0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
八雲玫0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
あずさ1 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
䞉枝葉留䜳0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
そうせいせき0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
でっおいう5 祚投祚先 1 祚 → あずさ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï あずさ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「しっかし真抜き芋えなかったわなぁ。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「信甚勝負だずかなり苊しくなる、ですぅ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「できる倫いっおらヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã†ã›ã„せき €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「真抜いた堎合、正論で殎るのが楜ですからねヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「いっおらっしゃい。お疲れ様です。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ずさ €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「ふむ 狌は正論で攻めるか
なるほど、勉匷になる」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「ぶっちゃけ、やらない子がどうあれ
狌が暫定◯意倖を噛む未来は芋えないけど」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「その堎合は狩人日蚘露出。真玅
最終日の灰がどんな感じになるかですか。
䞉浊あずさは最終日刀断だずは思っおいたしたが。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å…«é›²çŽ« €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã§ãã‚‹å€«(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「ではご飯に行っおきたす。
勝おるずいいですね。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「囲いしよヌず思ったですけどね。
やめた、ですぅ。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「昚日朝䞀で非狩人みたいなこずするならもう村でいいよ
人倖にメリットなさ過ぎやらない子に぀いお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³ €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ãã†ã›ã„せき
「◯に居る人間ずしおは姉さん狌の囲い枈みが怖いんだよね
いやほんず」
¢¡ã§ãã‚‹å€«(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「早いCO盲信はコリゎリだからね。
今回だず頑匵れば残った占い隙りは芋えるんだけども、ちょっずキツいですね翠星石」
¢¡ã‚ずさ
「狌䜕匹居るのかすらわからないずどうにもね」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「しょうじき、今日でっおが狩人日蚘無かったのはもったいなかったですね氎銀燈」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「たぁ最終日決戊。」
¢¡ã‚ずさ
「でっおいうさんを仮に狌だずするなら、そうせいせきちゃんは村で良いわね。
そもそも狌なのか村なのか刀断できないけれど。共有者の疑いの理由を芋れば
もっずもねヌず思うけど、今たで党然芋えなかったのだし」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「俺様がい぀お前疑いいったよ
ずいうか、共有抜きの日ずかあそこたで発蚀萜ずされるず、正盎ここたで来るずお前さんはむりやりにでも村認定するしかないっおいう
吊っおる䜙裕がない玫」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「蒌が噛たれなかったらの話だがな貎音」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「狩人CO決戊か、蒌星石がGJだしお。やらない子吊っお、
私停の勝負か、どっちかですよ。」
¢¡ã‚„らない子
「そうですか
たあ知っおたしたが、蒌星石さんを私はなぜか吊りたい気にはならないんですけどね
そこよりはもっず怪しいず思っおいるずころがあるせいでしょうけれど」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「蒌匕きずり出しおでっお吊り→蒌噛みで最終日勝負が楜すぎる」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「なんでやらない子さんのこずはカケラも芋ないんでしょうかねでっおいう」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「玫あずさでWあるのかなあ
ずいうか、なんか党く僕が話題に䞊がっおない気がする。怖い」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「おそらく即指定の理由は自分の思考をたずめるためでしょうね。
䞭途にやっお結果有耶無耶な指定になるよりはよほどたしです。」
¢¡å…«é›²çŽ«
「でっおいう、昚日の流れ的に私を吊れっお蚀いそうだず思ったんだけど」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「たあ。でっおいうを吊り予玄しおやらない子を぀るか吊かを考えようっおこずでしょう鳥賊」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「次点でそうせいせきかっおいう
翠星石の䞭身次第だけど芋えないんでしかたないっおいう
そこが序盀からほが翠星石狌みたいなこず連呌しおる感じだったんで芋えおる可胜性もたかいんじゃないかず思うっおいう」
¢¡ã‚ずさ
「でっおいうさんは私疑いなんですね 」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「これでLW確定ず。
䞉浊あずさが狩人COしお、狩人決戊でしょうか」
¢¡TASさん(eight)
「たあ遅い指定よりたしでしょラスト1分ずかで指定がくるより>烏賊」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「ずいうかここででっおいうが狩人COしないのは䞍備ずしか蚀いようがないのだけれど」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「それにしおも初日から数日くらい熱烈に君吊りたいっおラブコヌルしおるのに
手が届かないんだよねやらない子」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「最初、ハルカが占いだず思ったからびびりたくりだったですぅできる倫
今回のケヌスは占い真がぬけそヌにねヌ時のいいケヌスになるんじゃねヌですか」
¢¡å…«é›²çŽ«
「正盎、狩人目のあるあずさだず思っおたわ」
¢¡ã‚„らない子
「䞀昚日から気になっおたんですが、できる倫さんの狌候補っお、さんを完党陀倖しおるんですよね
そうするず、やっぱりできる倫さんが䞭身知っおる狌に芋えなくはないっおこずで今日疑いを出しおみようかず思っおたんですが
こうなっおしたうず、今日でっおいう吊っお、ダメならたぶんあずささんでオヌケヌじゃないかな、ず私は考えおいたす」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「んで、たヌ明日がきたらやらない子さんを吊るかどうかですねヌ」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「できる倫お぀かれさたなのヌ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「正盎なずころ、翠星石超停目だし、あずさ吊っお欲しいっおいう
そのくらい蚀動胡散臭く芋おるから」
¢¡ã‚ずさ
「できる倫さん噛みですかヌ。村だず思ったずころは噛たれる運呜っおこずですね」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「狩人日蚘だしおくれたほヌが面癜かったですぅでっお」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「あずさ―できる倫で぀ながっおるのが怖かったんだけど
よかったよかった」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「ずいうかなぁ、朝䞀指定はちょっず感心できんわな。」
¢¡ã‚„らない子
「囲い䜍眮でそこが噛たれたすか
そうですか、じゃあ私芖点はずっおも楜でいいですね」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「お疲れ様、そしお自重」
¢¡ã§ãã‚‹å€«(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「やはり雛たん真ですね間違っおなかった」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「理由 灰を芋おいる様子無し、疑い先は暫定○でグレを広げたがっおいる印象しか無い」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「できる倫お疲れ様です・・・
その倉態道、感服いたしたす。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んヌ、なしなんだが」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「うわぁ  」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「できる倫お疲れ様、ですぅ。」
¢¡TASさん(eight)
「お疲れ様っず寞劇面癜かったよ」
¢¡ã‚ずさ
「ふヌ ごめんなさいね。
翠星石ちゃんを疑っおおいお䜕も建蚭的なこずを喋れないのよね
結局私は怖いのよ、刀断を共有者の人に䞞投げしおいるだけ。
できる倫さんは村で良いず私は思うけど
埌は正盎䜕も分からないわヌ」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「ロリコン乙」
¢¡å…«é›²çŽ«
「おはよう。出来る倫非狩人ね。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「お疲れ様ぁ」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「お疲れ様なのだわ」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「んじゃ、でっおいうさん指定でヌ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「おはようさんっおいう」
¢¡ã‚„らない子
「おはようございたす」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「おはよう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 7 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
できる倫 さんの遺蚀
雛たん雛たん雛たん雛たぁんぅぅぅうううぁああああああああああああああああああああああん
あぁああああ ああ あっあっヌあぁああああああ雛たん雛たん雛たぁんぅぅうううぁわぁああああ
あぁクンカクンカクンカクンカスヌハヌスヌハヌスヌハヌスヌハヌいい匂いだなぁ くんくん
んはぁっ雛たんの金色の髪をクンカクンカしたいおクンカクンカあぁあ
間違えたモフモフしたいおモフモフモフモフ髪髪モフモフカリカリモフモフ きゅんきゅんきゅい
新装版の雛たんかわいかったよぅあぁぁああ あああ あっあぁああああふぁぁあああんんっ
連茉再開されお良かったね雛たんあぁあああああかわいい雛たんかわいいあっああぁああ
もうすぐYJ版も発売されお嬉し いやぁああああああにゃああああああああんぎゃああああああああ
ぐあああああああああああコミックなんお珟実じゃないあ 小説もアニメもよく考えたら 
è’Œ 星 石 ち ゃ ん は 珟実 じ ゃ な いにゃあああああああああああああんうぁああああああああああ
そんなぁああああああいやぁぁぁあああああああああはぁああああああんNのフィヌルドぉおあああ
このちきしょヌやめおやる珟実なんかやめ お え芋 おる衚玙絵の雛たんが僕を芋おる
衚玙絵の雛たんが僕を芋おるぞ雛たんが僕を芋おるぞポストカヌドの雛たんが僕を芋おるぞ
アニメの雛たんが僕に話しかけおるぞよかった 䞖の䞭ただただ捚おたモンじゃないんだねっ
いやっほぉおおおおおおお僕には雛たんがいるやったよきらきヌひずりでできるもん
あ、コミックの雛たああああああああああああああんいやぁあああああああああああああああ
あっあんああっああんあ銀様ぁあし、真玅ヌ金糞雀ぁああああああ雛苺ぉぉぁあああ
ううっうぅうう俺の想いよ雛たんぞ届けロヌれンメむデンの雛たんぞ届け

ふぅ あ、村COですよ
翠星石 さんの遺蚀
占いCOですぅ 
真箅○ あずさ○そうせいせき○八雲玫○ できる倫○

グレはでっおいうずやらない子ですぅ。
ロラ完遂で、終了、ですぅ。
            できる倫 は無残な姿で発芋されたした
            (できる倫 は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €¿€Á¿Íϵ€Ï できる倫 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¢¡TASさん(eight)
「朜䌏狂人はありえるけどそれなら雛は䜕になるっおこずになるから
どっちにしろ翠は狌っおこずになるね」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「確かにそヌなるですねヌ るヌらヌるヌ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「あヌ蒌星石自䜓は狂ありそヌでしたしね。」
¢¡TASさん(eight)
「それ以倖はたったく意味がないよね」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「それでも翠星石狌かしら」
¢¡TASさん(eight)
「あずさが狩人COするっお蚀うのはない子狩人決め打ちずほが䞀緒だからね」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「なんですよねヌ」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「朜䌏狂が十分あり埗るのが面癜いわね明日あずさヌそうせいせきが狩人CO」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「たぁ本気は今日のうみゃたん村でだそう。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「あずさが狩人COしたら翠砎綻なのよねぇ狂になっお」
¢¡TASさん(eight)
「同䞀占いの○から狩人COが2名出るっおのはちょっずね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「あヌ、で狩人は誰か、っおなるず、蒌星石 八雲玫っお可胜性もなくはないんですかね」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「そういうわけで
䞉枝さん護衛ヌ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「狩人COするなら、でっおに任せおヌずころです」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「遅めに出た○のほうが噛みやすいわねヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã†ã›ã„せき €Ï 䞉枝葉留䜳 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「ケアで぀るですよ、圓然ここは。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「んヌ、俺様吊りずしお、わざわざ二択勝負はき぀いず思うっおいう」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「少なくずも、最終日の察決盞手を確定させるこずはできるわヌ。
吊り増えたからっおロヌラヌ開始するほど村は決め撃おないはず」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
          _
              
         ─    ─
         ●  ● 
     |         Ž      | __
             ⌒    , | |             |
_            | |             |
| | /    ,                | |  雛たんlove    |
| | /   ./       | |             |
| | | ⌒ ヌn          |_|___|
ï¿£ _("二 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     |_|_|」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「あずさ(人狌) 「うヌん、狩人しおみようかしらヌ」

おや狌の様子が・・・
最終日狩人ラン」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「たぁケヌスずしお確認ですね。
真狂なら 狩人始末すれば、占いの性胜次第で、勝おる、ず。」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「狩人日蚘
痛くお右手だけしか䜿えないっおのに

日目倜護衛 䞍可  噛み初日
日目倜護衛 翠星石 噛み雛苺

占い真狂なら雛苺噛みする狌も居ないんじゃない
霊噛みするならただ別だけどね。霊噛みで姉さん狌率䞊昇
雛噛みで姉さん狌率

日目倜護衛 翠星石 噛み氎銀燈

今日か明日たではねヌさん護衛続行で

日目倜護衛 䞉枝葉留䜳 噛みネコカオス

今日たでくらいは姉さん護衛でもいいかなっお思ったけどあずさが倚少村っぜいし
たあでもあずささん仮村ずしお吊りグレなんだからさ
これで勝おなければ僕らが匱いっおこずで

日目倜護衛 䞉枝葉留䜳 噛み䞉枝さヌん

共有護衛ぞっこヌう

日目倜護衛 䞉枝葉留䜳 噛み僕だった

僕意倖で◯噛みはしないだろヌ。噛たれるずしたら玫くらいだけど
なんか暫定◯で噛たれるずしおも僕くらいしか思い浮かばないかなヌ
W残りだずあずさ―できる倫結構あるず思うんだよね
それ以䞊にでっおいうが臭いんだけど」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「た、あずさが吊られなきゃ問題ないんだっおいう
んヌ、できる倫か玫かね。やらない子は圓然噛たない。そうせいせきは  
どヌだろな。狩人候補が芋えねえ」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「囲いの䞭からなら、蒌星石よりは断然あずささんずできる倫です」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「たぁケア吊りはしにゃヌず」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「ふむ  ケアで吊りしたしたか。」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「うヌん、狩人しおみようかしらヌ」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「䞉枝葉留䜳(共有者) 「たヌ、でっおいう吊りかなヌ」
ふむふむ 最終日は確定  」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「お疲れ様なのだわ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「そうせいせきはアズさんか。
なんかこえヌず思ったですよ。
狂もあるかず思ったんですが。」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「明日はでっおいうちゃんが吊られそうだけどね」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「さんをたったく可胜性ずしおみおない、ずいう点で、やっぱりできる倫が䞭身知っおる狌に芋えなくはないんですよね」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「お疲れ様」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「お疲れ様です。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「           __
                
        _ノ      ボ
          iヌ  ヌ     |
          ゝ  ______      j  仕方ありたせん 今倜は䞍眠䞍䌑です
         ` _`ヌ'Ž    
         /        `i
        /  ̄Ž   ミ;/  |
       ,|    |    |Ž  ハ
       |    |    |-‐'′l
       | |   |   '′
              ̄ノ -'′」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「ずりあえず、どっちか吊れないで吊りが増えなきゃ勝ちなんだっおいう」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「ああ、そうそう。お疲れさた、翠星石ちゃん。狩人さんは流石に生きおいるわねヌ」
¢¡TASさん(eight)
「ずいうか初日の察応がすべおでしょ>たかね」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「お疲れ様」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たヌ、でっおいう吊りかなヌ」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「それで狌䞀人囲った䞊で噛たれたなら最高かな氎銀燈」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「んヌ、どこ噛むかね」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「昚晩の倢抂芁

     ,;;;;;;:: ;;;;;:: ;;;;; ::;;;;;;        人 从
     (圡り" ;;;;;;,,,.. ゝ      あ 
     );;; ミ;;;;...__,,  ;;;;;;;; ミ     お 
     i:::) ` ;;ヌ--` 〈;;;;;;;::;;; i    お 
    i i::/   ^:::::::.. i  ,ll/i ;; l    / 
    i l ミボ''       );; /   っ 
  i |  | iに`i,     (_i;;; |   !! 
  | |  ! ‐'"      ゞ:l  ぀ (⌒
  i l|  ! "ï¿£  ,,,. ,;    i      |l
  | |i  ミ二--;‐' ,;; ,;    ||i il   i|
  | ll  |圡"  ,' ; ' ̄ ̄''''  ||
  l ,..-'"  〈    ;         ボ
   , )  ,,.-/           `i
     `  ,;;' ,l             l」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(trial◆iDXZwpU.VA)
「蒌星石が狩人で、初日狂ですかヌ」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「どうするかしらヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
         __
        :υ::─jj─ミ
      :::li|.: ○)侉  ○)
      :::||!.:υ::::: __ÂŽ___ :::: i|  もう嫌だ䜕この倢
    〃 :::::::::::.   |r┬-| li::::/
      /: : : : : : l`ヌ '/j: : ::ボ
    ボ :ボ: : : : 7ボ />: : : :r:
      ̄ ⌒⌒⌒⌒ ̄⌒ ⌒ ⌒ボ
      ボ               」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「䞉枝葉留䜳はおそらく翠星石盲信路線。
なにもないならこのたた終了。慣れない真の可胜性をずれない
村の責任、そういうこずですね、」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「ずころで村らぁめんよりも むらぁめんの方が発音がいい気がするのは私だけかしら遺蚀」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            翠星石 は投祚の結果凊刑されたした
6 日目 ( 1 回目)
やらない子0 祚投祚先 1 祚 → 翠星石
八雲玫0 祚投祚先 1 祚 → 翠星石
あずさ0 祚投祚先 1 祚 → 翠星石
䞉枝葉留䜳0 祚投祚先 1 祚 → 翠星石
そうせいせき0 祚投祚先 1 祚 → 翠星石
翠星石7 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
でっおいう1 祚投祚先 1 祚 → 翠星石
できる倫0 祚投祚先 1 祚 → 翠星石
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「翠狌なら
翠芖点なおさら私真じゃない」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「できる倫は正盎狩人ずは思っおいたな
アンだけハッチャけおるんだからどうだろうず思ったにゃヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï 翠星石 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã†ã›ã„せき €Ï 翠星石 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³ €Ï 翠星石 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡æ¡œé€…(DS)
「ふむふむ アピ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 €Ï 翠星石 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ずさ €Ï 翠星石 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡TASさん(eight)
「埌1回GJでたら勝負はわからないね
でっお明日吊れそうだし」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 翠星石 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å…«é›²çŽ« €Ï 翠星石 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「だからできる倫に村確信しお●投げただろうず」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「蒌星石がもうGJ出せたらいい勝負にはなるでしょうけど。」
¢¡ã‚ずさ
「うヌん、少なくずも翠星石ちゃん真でこの順番は非垞に、勇気が居る行動だず
思うから、考える必芁は有るず思うわヌそうせいせきちゃん」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「あんな狂人の叫びに耳をかすなヌですぅできる倫」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「んそうかなあ
僕はあの䜙裕っぷりが逆に反転しおたんだけど
たあ、あくたで印象だけどね」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「だろうねヌ 囲いのあずさ グレヌのでっおいう
片方逃げ切り策」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「圓たり前です。雛たんが隙りのわけがありたせんそうせいせき」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んんヌ、狌、もたあ䞀応あるしな
ずいうかこの噛みの時点でかなり停目に芋おるし、正盎䜕蚀えずできる倫」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「貎音-でっおいう-烏賊そんな内蚳いやぁああああああああああああああああああああああああ」
¢¡ã‚„らない子
「 ●でも出ないず吊れない印象、ですか
私は逆に芋えたしたが○でも出おないずグレヌ吊りの䜍眮だなあず」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「私に重芁なのは狂人アピよ
狌に●あおないこずが重芁桜逅」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「ふかヌ」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「元々あずさずでっおいう
どっちかが残れば勝ちの戊いなのだわ桜逅」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「魂の叫びですか。僕は雛たんの魂の叫びしか聞けたせんね翠星石」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「でっおいうはグレヌにただいたすよね
ん グレケアしおそのうえで占いを぀るかどうか。」
¢¡å…«é›²çŽ«
「でっおいうかやらない子かず蚀われたらでっおいうね。
貎音-でっおいう-烏賊ず狌陣営を予想しおいるわ。」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「そういう点では、翠星石の囲いの倖にただ生きおるかもね
昚日の玫の発蚀の萜ちっぷりが逆に囲いに芋えなかったし
できる倫ずあずさが、雛真捚おない䞻匵ずいう点で恐ろしいけど」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「できる倫か そこ○のほうが良さそう
流石に狌にあのムヌブ無理氎銀燈」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「でっおいうは吊りするず思う
最終日にやらない子を吊りするかどうか」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「最終日ぶれお負ける村 䜕床遭遇したずでも できる倫
これは私の魂の叫び、ですぅ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ずりあえずですね。
貎音ず烏賊䞡方狌じゃない限り自分芖点翠星石隙りなんですけど䜕か意芋ないんですかやらない、でっおいう」
¢¡ã‚„らない子
「ぶっちゃけグレヌの䞭からはできる倫さんを怪しく芋おたので、今回の占い結果は疑問はありたすけど」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「正盎、あずさがめっちゃ胡散臭いず思っおるしやらない子吊っお終わる気がしないっおいう」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「ん・・・これさヌ
明日翠真を芋お念のため でっおいう吊りにならんん」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「個人的に
初日の印象であずささんは、占いから●でも出なければ吊れない印象だった
そういう事考えるず、姉さんを仮に狌ずしお、あずささんに◯打ちをするのかどうか
ただ、比范的意芋の通し方ずしおは玍埗いくもあるから、5:5なんだよね」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「たぁフラグを完遂しなくおほっずした、ですぅできる倫
○狙いで●匕いたりずか どれほど泣いたこず やらですぅ。」
¢¡ã‚ずさ
「がそこなら翠星石ちゃんは真狂ですから吊る必芁が無いずいうこずですか共有者さん
でも、今どっちで芋るかを決断できないのであれば関係が無いのでは」
¢¡ã‚„らない子
「私芖点の吊り先ずしおは、今日翠星石さん→でっおいう→
でもただダメならあずささんorできる倫、あたりで最終日っお感じでしょうかね」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「そうねヌ
できる倫が雛盲信しおお面癜いからそこに●ぶ぀けおたず思う」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んヌ、信じるなら、やらない子吊りで終わるんだが  なあ」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「狩人は吊りを増やしおくれるず泣いお喜びたす
たあ、明日はでっおいうさん吊りたいず思っおたすけどね
あず、遺蚀もよろしくお願いしたす」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「積んでるなら吊り数増やす意味ありたせんけどね翠星石」
¢¡å…«é›²çŽ«
「狩人避けのために私、あずさ、蒌星石が噛み先だず呌んでたけど 
どこでが出たのかは芋えないわね」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「話すこずなかったしなヌ、できる倫ずでも絡んでりゃ良かった。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「私芖点詰みですから、私吊りで問題ねヌですよ共有
狩人は吊り増やし、がんばれヌです。」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「氎銀燈
ずなるず真玅の次どこらぞん占っおたかな」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「翠星石さんGJなら狩人出おください」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んヌ、翠星石芖点詰んでるなら、翠星石吊るかねっおいう」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「真狌は䌚っおいた。ず
そのうえで初日狂 」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ラスグレはでっおいうずやらない子
翠星石さん芖点でも積みですね」
¢¡å…«é›²çŽ«
「やらない子
狩人生きおたっお蚀うか確実に生きおるでしょう。
噛みが圹職噛みなんだし」
¢¡ã‚ずさ
「狩人は生きおいるず 」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「狩人生存はよくやった、ですね。でたぁ、グレがない子・でっおいうなんで。
これで詰み、ですね。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「銀チャヌんRPそげおるよヌ」
¢¡ã‚ずさ
「死䜓無しですねヌ」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「でっおいうさん吊ったらおわるような気がしたすが」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「翠星石芖点やらない子ずでっおいうにかだよねっず」
¢¡ã‚„らない子
「おっず、狩人生きおたんですね
でも残念ながら私ではないですが」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んで、翠星石真なら完党に詰み」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「翠星石さん芖点で詰みたしたので翠星石さん吊りですネ」
¢¡å…«é›²çŽ«
「あら、ne」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「死䜓なしですか。狐は居ないのでGJですね」
¢¡å…«é›²çŽ«
「おはよう。
狩人候補が削れおない以䞊、鉄板候補の共有ず
今曎噛んでも意味が無い占いは生存確定だず思うわ。」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「ならそのこずをいうべきですよ。
正盎、RPだけなのであれば぀られおしかるべき、
あずは吊られる発蚀しかしおいたせんからね烏賊」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「本気で狂人よこせ、
翠ずの信頌勝負しお村を絶望させおやったのに」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「死䜓ないね」
¢¡ã‚„らない子
「おはようございたす」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ふむ、死䜓なしかっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ふぉぉぉぉヌ  ふぅ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「初日からチビ苺を愛しおいるRPしおはしゃいでいるのが
正盎䞀週回っお、村くせヌですね。
なら○狙いならここしかねヌず思うですぅ」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「おはよヌう」
¢¡ã‚ずさ
「おはようございたすヌ 」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「さお、私GJなのかどうか」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「おはようさんっおいう」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「占いCOですぅ できる倫○」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 6 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
貎音 さんの遺蚀
村らぁめんです。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ €¿€Á¿Íϵ€Ï 䞉枝葉留䜳 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「ふむ  停の可胜性の蚀及から考えるず私は吊られるわけにもいきたせんでした。
甘かったですね。」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「普通に狂真しか考えおなかったさぁ☆」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「できる倫は本圓にアレなのよヌ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「所でできる倫はさっきから䜕しおるんだにゃ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「この堎合狌は勝おるゲヌムだからねぇ」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「たさにそれ 狌は正論しかいわないでありたすよ貎音」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「あなたは考えお、それを進蚀したのですか烏賊」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「できる倫の霊界サヌビスでも芋お楜しむのだわ。」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「烏賊が狌じゃなければ自分以倖の党員が狌かも
さんはどうしたんです」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「YES俺は少なくずも考えおなかったです
お蚀うかそれよりも予想道理ずいう発蚀で俺は吊りたかった二ダヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「           _
            ∪  
       γ⌒) ノ䞉䞉䞉ゞ(⌒ボ  やめおやめお!
       _ノ 䞉  `
       <:::∪::::  __',__::::∪|  
       ボ ::∪:: `ヌ'Ž∪::」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「ふむ、正論をいうずころが狌、ですか。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「7人時には必ずケアしろず
私の遺蚀が無駄になるわねぇ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「            , 'ÂŽ  ̄ ̄ ` 
          i r--┬-‐i
           | |,,   ,{|  おにヌちゃん
          | "'` {"l  雛の事嫌いになったの 
             .i   ,__''_  !
          i/ l ヌ .|
    ,.-  ̄/  |   ï¿£ / | |` ┬-
    /  ボ. /    ト-` ノ- |  l  l  ボ.」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「たヌ、なるようになるさね」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌんヌんヌ
」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「    ,r‐┐)
    / />
   ã‚€ └'Ž
 ./  ._.ンニス_(ボ
../  ._...二぀ボ_(._'匋   やめおください僕はノンケなんです
   / o(  ) ( `┘ ボ
.ボ  .ボ、 .  __ÂŽ,_┌─‐'    .ボ、
   ボ    š乙二.._ 
  . |     ⌒Ž    ヌ‐- ィ'」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「皆の優しさが心に痛いの」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「真狌考えおねぇっお蚀われたけど共も考えおねぇだろ・・・」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「狩人日蚘
痛くお右手だけしか䜿えないっおのに

日目倜護衛 䞍可  噛み初日
日目倜護衛 翠星石 噛み雛苺

占い真狂なら雛苺噛みする狌も居ないんじゃない
霊噛みするならただ別だけどね。霊噛みで姉さん狌率䞊昇
雛噛みで姉さん狌率

日目倜護衛 翠星石 噛み氎銀燈

今日か明日たではねヌさん護衛続行で

日目倜護衛 䞉枝葉留䜳 噛みネコカオス

今日たでくらいは姉さん護衛でもいいかなっお思ったけどあずさが倚少村っぜいし
たあでもあずささん仮村ずしお吊りグレなんだからさ
これで勝おなければ僕らが匱いっおこずで

日目倜護衛 䞉枝葉留䜳 噛み倚分䞉枝さんじゃない

共有護衛ぞっこヌう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「         
        ⌒  ⌒         ━━┓┃┃
         ̄           ┃   ━━━━━━━━
     ::::::⌒ __ÂŽ___ ⌒::::          ┃               ┃┃┃
    |    ゝ'     ≊ 䞉                         ┛
       ≧       䞉 =-
        -,        ≧=- 。
          ,       䞉    
        ≊Vミ       ミ ≧
         /     ミ   」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「できる倫さん、かな。臭いのは」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「 ズレたしたか。玫狌のあずさ村ず芋たしたが。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
            , 'ÂŽ  ̄ ̄ ` 
          i r--┬-‐i
           | |,,   ,{|
          | "'` {"l     や ら な い か
             .i   ,__''_  !
          i/ l ヌ .|
    ,.-  ̄/  |   ï¿£ / | |` ┬-
    /  ボ. /    ト-` ノ- |  l  l  ボ.
  /    √     l   |!  |   > |  i
  /     |二^>  .  |  | _,|  |
|      |.|-<     i / ,ã‚€___! 
  .|     {.|  ` -  ,.---^! |    | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
_{   __|└―  ̄Ž |ボ |___|」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「ん、吊りは増えないか。共有でいい」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「        _
      _ノ ' ボ 
      ≡  ≡
   :::::::⌒ __ÂŽ___ ⌒:::::::
.   |     |r┬-|     |  雛たヌん
          `ヌ'ÂŽ    .,
」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「                    __ ,, -‐
              「 ̄ ̄ ̄ヌ'_,,.  |
              ボ   Ž ̄〉-l   / 
               !    |l ボ_  /  くŽ
             /_ ボ _/-─''ÂŽ ボ   _〉
                 |i  ノ l !|  lボ  /ボ
             Ž i | | ,|-!|l  |lï¿£l! Y | l|_
                l   !|/l冫|;ボ√ f,~|!/ l ヌ- おにヌちゃぁヌん
          |      |ボl仆い     _ |くŽ     /
            ボヌ-──人|_ゝ-'       人-ァ/
          r‐''ニ二䞉fボ、  (_  -‐'二
          L二_ ヌ/_. iヌ‐ ÂŽ| ̄フ_ノ
            ̄ フŽ__rzŽ ̄ 
                /    |l トi|r‐' |〉     
              !   i  `ÂŽ /|l |lボ-‐'  /  /」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「そこ狌だったらもうどうしようもなくたけおるしなヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
          ̄ ̄ ̄ 
         ::::::::
         <侀>:::::<ヌ>。
     |    .::: __ Ž _~ j  あんな倢は みたくないんですが 寝ないず 昚日ログ参照
     、   ゜   ̄ ,;゜
      ⌒ボ  '"'"ÂŽ(; 
   / ,   
    ず__ボ぀_;_ミ_぀.;」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「うヌむ、どうにも翠星石を吊す気にならないなヌ」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「ふむ、最悪展開ですね。
雛苺はどんたいですよ。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「お疲れ様」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「共有で。死䜓なしは怖くないわヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã†ã›ã„せき €Ï 䞉枝葉留䜳 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡å…«é›²çŽ«€ÎÆÈ€êžÀ
「恐らく、私、あずさ、蒌星石の誰か噛み」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「考慮にいれないほうがいいです。
吠えは最䜎限床。 できる倫に○うち。噛みはどヌするです」
¢¡è²ŽéŸ³(いぬふく◆YixbbUXD7E)
「お疲れ様です。」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「朜䌏狂人いるならここで いないけど」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「候補芋えないけどね正盎」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「もう、居おも居なくおも関係ないずおもうわヌ」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「お疲れ様なのだわ」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「誘導じゃなくお、普通に自分の掚理の補足を喋っおただけなんですけど」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「銃殺だしお噛たれる占い垫は沢山いるさ
俺もあったはず」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「あいお疲れ。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「んヌ、朜䌏狂人居るず思う」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            貎音 は投祚の結果凊刑されたした
5 日目 ( 1 回目)
貎音8 祚投祚先 1 祚 → 八雲玫
やらない子0 祚投祚先 1 祚 → 貎音
八雲玫1 祚投祚先 1 祚 → 貎音
あずさ0 祚投祚先 1 祚 → 貎音
䞉枝葉留䜳0 祚投祚先 1 祚 → 貎音
そうせいせき0 祚投祚先 1 祚 → 貎音
翠星石0 祚投祚先 1 祚 → 貎音
でっおいう0 祚投祚先 1 祚 → 貎音
できる倫0 祚投祚先 1 祚 → 貎音
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï 貎音 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「た、俺も蚀うほど経隓積んでないし慣れだにゃヌ
お互い頑匵ろうぜ雛」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã†ã›ã„せき €Ï 貎音 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³ €Ï 貎音 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 貎音 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ €Ï 貎音 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡TASさん(eight)
「ぶっちゃけ雛が朝䞀番に占い結果出しおも五分五分だったから
今回は狌の察応が䞊手かったそれだけで良いよ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡è²ŽéŸ³ €Ï 八雲玫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 €Ï 貎音 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ずさ €Ï 貎音 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡æ¡œé€…(DS)
「初日銃殺は狌有利ですがな 狐いないし察応があずあず䞍芁」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ãã†ã›ã„せき
「それ誰に察する誘導
あずさずかなら、翠星石の◯になっおるけどやらない子」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「もっずうたくなれるように頑匵るのネコカオス」
¢¡è²ŽéŸ³
「翠星石真であれば残りのグレ吊りきりで終了でしょうから。」
¢¡ã‚ずさ
「誰を信じたら良いかわからなくなっおきたわヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å…«é›²çŽ« €Ï 貎音 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「うむ普通に狌有利TAS」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「翠星石狂で、停芋えたなら間違いなくそこだろうし
狌ならちょっずわからんが  でも真もあるんだよなあ」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「んヌでっおいうはあずさ殎るか
そうせいせき蟺り殎っおおくのもありじゃないかなず」
¢¡è²ŽéŸ³
「吊。結果が芋えないから怖いのです。
私は村である、ずしか共有」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「そこは私の○ですよでっおいう
うさんくさくおも村ですぅ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ただここたで噛たれないのなら狂ずいう可胜性は䜎いですね。
隙りならほが狌です」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「いや、そんな悠長な話をしおるでもなく翠星石」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「珟状、○よりグレの方が胡散臭い」
¢¡TASさん(eight)
「いや、普通に初日銃殺は狌有利じゃたい>烏賊」
¢¡ã‚„らない子
「雛苺をさっさず抜いたのも、䜕より早く翠星石吊りに村の考えを誘導したかったから、だずすれば
蟻耄が合うず思うんですよねえ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「た、狌が匷かったっおこずでいいさ雛」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「翠星石狂の堎合
○が0だからW残りもありえる」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「察応した堎合ね
今回の翠は申し分ない」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「○狙い、頑匵るですよ。
  ○狙いで占った瞬間●匕くこずが倚いのが私なんですけどね。
最匱村参照するずいヌですぅ  」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「名だず、残りなら姉さん狌なら狌釣れない堎合負ける
僕が芋るのは貎方や今日◯出た玫が囲いかどうか」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ずいうか、正盎あずさが胡散臭いんだよなあ
即雛苺真みたいな蚀動したりずか、○なら頑匵らなきゃ発蚀ずかが瞁起臭い」
¢¡è²ŽéŸ³
「最倧Wありたすのでその点だけ気を抜かれないよう。各員。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「グレヌの数ず吊れた狌候補の数の割合
やはり雛たん真ですね」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「コレ故に初日呪殺は狌有利なんだよ・・・」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「そういうプランなんだず思うですよヌ
霊胜抜いおしたえば、私停で吊れる、ず考えおいるでっおいう」
¢¡ã‚ずさ
「あれそうなのですかああ、そういうこずなのですね。
占い垫吊っおもその占い垫芖点詰むず」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「そうだねえ
できる倫 やらない子 でっおいう 貎音がグレに居る
貎音が狌じゃないなら、貎方芖点翠星石隙りよ」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「぀たり、貎音さんは、翠星石さん停決めうちですか」
¢¡è²ŽéŸ³
「◆八雲玫(56)  「あずさの意芋には同意。
でも、雛真狂なら真っ先に察応できる䜍眮だから っお事で狌ず芋おたんだけど
噛める所なのよね、雛は 」
◆八雲玫(40)  「翠星石狌は薄いず芋るわ。
翠星石狌なら自分に狩人鉄板を予想しお氎銀燈噛み、適圓に●出しも出来るはず。」

意芋に埮劙なブレがみえるのですよ。
あず、基本的に翠星石が真であれば、吊れないずころを占い、
吊れるずころを぀っおいけば問題はないはずです。
」
¢¡ã‚„らない子
「ですね、珟圚人です 翠星石芖点」
¢¡ã‚ずさ
「うヌん、ここで共有ですか 。占い真で決め撃たれれば既に積みですね」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「明日やらない子あたりに●を投げたらチェックメむトでしょうね。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ふむ、たずえ真だずしおも、もうはなからそういうプランだずそうせいせき」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「正盎蚀っお無理ね
私ずGMの圹職を亀換しお欲しいくらいに」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「明日、○を匕けば詰みですので、○を匕いおください
その䞊で吊りたす。吊った埌に、考えたす」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「えヌず烏賊狌じゃなかった堎合
僕以倖党員狌になりたせん」
¢¡å…«é›²çŽ«
「個人的にはでっおいうが怪しいず思うんだけど 
翠星石芖点でのグレヌはやらない子、できる倫、でっおいうよね」
¢¡ã‚„らない子
「たあ、そうですね。昚日は露骚だからっお理由で自重したんだ、ずしおも、今日●を打っお䜕の䞍思議もありたせんし 玫」
¢¡è²ŽéŸ³
「ふむ 少なくずも䞉浊あずさず八雲玫は雛真の可胜性をみおいる。
故にこの人のうちどちらかは吊り、どちらかは最埌に残したい。
個人的に八雲玫は吊りたいでしょうか。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んヌ  できる倫、俺様、やらない子、貎音だったかな。翠星石芖点のグレヌ」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「だから、明日姉さんが●出しおきたら最悪想定で
翠星石を吊るかその●を吊るか悩むくらい

指定先に぀いおは問題なし共有」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「私のグレはあず、ない子 でっおいう できる倫 貎音ですね。
狌がこの噛みをする぀もりなら、明日○匕けば詰みですぅできる倫」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「あヌあヌこれはあれだムラき぀いわ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「でっおいう 貎音 やらない 僕」
¢¡è²ŽéŸ³
「承知。
それでは私は自分の掚理ず吊り先を提瀺いたしたす。
狩人ではない。COはありたせん。」
¢¡å…«é›²çŽ«
「ここで共有噛みね 」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んヌ、なんか翠星石抜かれる気配なんですっげヌ怖いんだが共有」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「真でも隙りでもやっおくるよ
雛銀ず噛みしおきた以䞊は、狌のプランはそういうものさでっおいう」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「ずいうか、GJ出そうずしおねヌ噛みに芋えるですねない子

あず、翠星石が貎音占っおたらどヌする぀もりだったですか共有」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「今曞きたした」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「たあ。お疲れ様なのだわ」
¢¡ã‚„らない子
「でもですね、私が思うに、護衛鉄板で抜けない真占いを、村に吊らせお凊理させるために芋せおいる噛み、に芋えちゃいたすが、どうでしょうか」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「翠星石芖点のグレヌは誰ですか」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「お぀かれなのヌ」
¢¡å…«é›²çŽ«
「占い真狌ず芋るず翠星石が狌っお事になるけど、
ここ狌なら○連打がピンず来ないわね。ぶっちゃけ、昚日●出しでも違和感はない。」
¢¡è²ŽéŸ³
「理由を。共有」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「お぀かれさたぁ」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「共有の指瀺が早いね。そしお倉わらず◯しかでない」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「理由 どう芋おも消極的人柱を人倖目ず芋る村ず芖点の剥離。および吊りやすきに誘導する所」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(゚ビみりん)
「おっず噛たれたかお疲れ様」
¢¡è²ŽéŸ³
「おはようございたす。
さお、翠星石の結果を芋おみたしょう。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「蚱したせん 僕は絶察に蚱したせん」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「だから指定早過ぎるんだよ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「翠星石停じゃねここで共有抜きは」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「八雲玫(56)  「あずさの意芋には同意。
でも、雛真狂なら真っ先に察応できる䜍眮だから っお事で狌ず芋おたんだけど
噛める所なのよね、雛は 」
色々考えおいるですね。こヌゆう思考するタむプは狌がこの噛みするなら、
占っおおきたい䜍眮ですよ。○目でも●目でもここ占うのは䟡倀があるず考えるです。」
¢¡ã‚„らない子
「んヌ、狩人探しをする気はない、ず」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「おはよう」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「占いCOですぅ 八雲玫○」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「あずさは・・翠停に思うなら吊る䜍眮
でっおいうは そうせいせきず争うならでっおいう吊れそう」
¢¡ã‚„らない子
「おはようございたす」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「指定 貎音」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「おはようさんっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「嫌な 嫌な倢を芋おいたした。」
¢¡ã‚ずさ
「昚日の質問ですけどそう、そのずうりよヌ。
わかめおなら初日占いで考えたすけどねヌ
翠星石ちゃん真なら䜕もしなくおも勝おるでしょうから。
考えるべきはそうでない堎合どうするのか。
たあ、狌が誰かを発蚀で芋぀ける以倖に無いのですが貎音さん 」
¢¡TASさん(eight)
「狩人のノルマは2GJちょっずき぀いね>銀ちゃん」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 5 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
ネコカオス さんの遺蚀
共有CO盞方䞉枝葉留䜳
烏賊 さんの遺蚀
そんなこずより、パむシュヌ食べたい。
            ネコカオス は無残な姿で発芋されたした
            (ネコカオス は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ €¿€Á¿Íϵ€Ï ネコカオス €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「たあ。村は最悪ではない。
狩人がある皋床安党䜍眮だし朜䌏狂ずいう䞍安芁玠もないのだわ
グレのでっおいうを指定できるかどうかぐらい。」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「初心者村は倧抵マトモな進行にならないのでオススメしない」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「翠ず含め2吊り消費できるし」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「翠を吊っおもでっおいうずあずさ䞡吊りは無理」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「やっぱり初心者村行った方がよかったのよね 」
¢¡TASさん(eight)
「消極的人柱が裏目に出たスマヌ>烏賊」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「明日翠●だしかねヌ」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「ずいうか烏賊吊るタむミングはTAS吊りの時だろよ・・・」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「初心者真でケアできるのはこれが限床」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「だな、そこ○なら盞圓考えるが」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「申し蚳ないなのヌ烏賊」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「たあこれで勝おなきゃ僕らが匱い、で」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
            _  -───-   _
            ,  'Ž           ボ
                           
        /                    ボ
      / __, ィ_,-__,, ,,  , ,,__ --=圡  ボ
       ' 「      Ž {ハi′          }  l
      |  |                    |  |
       |  !                        |  |
      | │                   〈   !
      | |/ノ二__‐──   ボニ二二二ミ } ,'⌒ボ
     /⌒!|  =圳 ̄ボ     'ÂŽ !o_ミ | i/ ボ !    や ら な い か 
     ! ハ!|  ヌ─ '  i  !    `'   '' "   ||ボ l |
    | | /ボ!        |            |ボ i !
    ボ {  |           !           |  /
     ボ  |        _   ,            ! , ′
       !         '- ‐         レ'
        !                    /
        ボ       ̄  ï¿£      / |
            |      ヌ ─‐       , ′ !
           |                  |
      _ -‐─               ! l  |`r─-  _
 _ -‐ '"   / |     ボ ___  'Ž   '│  !  |     ''‐- ,_」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「ぶっちゃけ、吊らなくおいいず思うんですが、どうでしょう
たあ、少なくずも明日吊りはないですね。あっお人になっお以降」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「明日は貎音さん指定かな」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「霊界はできる倫の子芝居でも芋おいよう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「        ,冖冖冖     ,= = = 
          / .{!      ミ,_7       !}
           {!     -_/- ―- .._/f
      ゝ   {l,. - ア    /      䞶、
       ゝ_,. '    /   /           
      Ž ̄む:./ ./:l   .:!:..l:.     l    ボ
       _. Ž l l:.:|  :|:.:|:.._.:.l-:r‐:  .:. .:|:. .   ',
   ,. -     :l:.:l:..:.:l:..'lÂŽ::.:.|.ボボ:...:./:./l|.:.    | あのね あのね
   l     ボ..ボ:.ボボボ,ィ䞋 j/ボ!.:.://  
   ボ-    __ ∠Ll_ボ ヌ_'       !l/:.:
    :ミ:l l l _:ボ‐- l          , ボ' l䞉‐-
     ボ_ボミ l l/ l:.:.:l=z_-|     `    lュ_┘__|
       ボボ   !:.:T⊥         ノ぀-‐ フ
         >    Y.:ノ      , ィ--‐ 圳
      ,. 'ÂŽ /ミ.  |ミ  TニŽむk   r‐ '」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「吊りでグレ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「取りあえずGJ出れば倧分楜だがね
どうしたものか 」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「指定やくしおるのは䞉枝だが
この蟺狩人の趣味なんだよなあっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「        _
      _ノ ' ボ 
      ≡  ≡
   :::::::⌒ __ÂŽ___ ⌒:::::::  雛たんの頌みならオヌルオッケヌさ
.   |     |r┬-|     |  
          `ヌ'ÂŽ    .,」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「でっおいうは玠村かなヌ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「ネコなら抜けそヌですけどねヌ」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「今日たでは姉さん護衛しおもいいかなっお思ったけれど」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
        ,冖冖冖     ,= = = 
          / .{!      ミ,_7       !}
           {!     -_/- ―- .._/f
      ゝ   {l,. - ア    /      䞶、
       ゝ_,. '    /   /           
      Ž ̄む:./ ./:l   .:!:..l:.     l    ボ
       _. Ž l l:.:|  :|:.:|:.._.:.l-:r‐:  .:. .:|:. .   ',
   ,. -     :l:.:l:..:.:l:..'lÂŽ::.:.|.ボボ:...:./:./l|.:.    | あのね あのね
   l     ボ..ボ:.ボボボ,ィ䞋 j/ボ!.:.://  雛お兄ちゃんに頌みがあるの
   ボ-    __ ∠Ll_ボ ヌ_'       !l/:.:
    :ミ:l l l _:ボ‐- l          , ボ' l䞉‐-
     ボ_ボミ l l/ l:.:.:l=z_-|     `    lュ_┘__|
       ボボ   !:.:T⊥         ノ぀-‐ フ
         >    Y.:ノ      , ィ--‐ 圳
      ,. 'ÂŽ /ミ.  |ミ  TニŽむk   r‐ '」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
        _
      _ノ ' ボ 
      ≡  ≡
   :::::::⌒ __ÂŽ___ ⌒:::::::  うわっ雛たんは足が早いなヌ
.   |     |r┬-|     |  
          `ヌ'ÂŽ    .,」
¢¡TASさん(eight)
「雛の人は初めおだそうだ、たあ倧目に芋おあげおね>烏賊」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「぀たり、護衛鉄板で噛み抜けない真占いを、吊らせるこずで凊理したい、っおいう噛みでしょうかね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「で、どっちが抜けそうかねっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
    , ィi^ボ.    {:::::::::::::::.:.    _.:.:.:::::::::::::::::::j
    /l しJ!ボ|    {:::::::::::::::::.:.:iボ:只゜ィŽ  ̄`.:.:.::::::j
   .〈!jボV/  L 「{::.:,:ェヌェJ⌒7>‐_    .:.:/
    ト   〈.:::j ボ ̄フ"Ž ̄         ボ _.::/^ボ
    _jボ ノT/.: 'Ž     /    ボ         
   _j/.:.:.::ノ」   /  i   |      i   、   「 ̄
  i/.:.::::/7 / / / l / |   |  l |   |   l|   |_」
  /.:.::::/7 //  ./1 /! i | /_」| -┌- ┌-    jj 7::! 
  .:::::ノ7 //    |/  lN/l/ボ|   /l / ハ ; //.:::'     远い぀いたのヌ
 `ボ _ノ       `;〉 ,r=Ž  .  `≡= _/ l:/.:.::'ヌ─- ボ
              r‐'‐  ' ' ' ' r─┐' ' ' {二}::,:'Ž ̄ ̄`y'′
      _      二孑    l.::::.:   {二䞉}Ž ̄`ボ,
               孑j >_    ̄  (ボ 孑そŽ  ̄`
          〈          ボl〕 ヌ‐r::⌒ボ二ボ_
          ボ     /   ヌ䞀'ヘ-─-   å­‘ÂŽ`
             蟷_j /  , -‐r‐r‐-     」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「真狌ずかあずから考えるっ぀ヌに。」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「ねヌさんの◯は二人か」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「TASさん」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「そうせいせき○がなヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
        _
      _ノ ' ボ 
      ≡  ≡
   :::::::⌒ __ÂŽ___ ⌒:::::::  はははヌこっちにおいでヌ
.   |     |r┬-|     |
          `ヌ'ÂŽ    .,
」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
                    __ ,, -‐
              「 ̄ ̄ ̄ヌ'_,,.  |
              ボ   Ž ̄〉-l   / 
               !    |l ボ_  /  くŽ
             /_ ボ _/-─''ÂŽ ボ   _〉
                 |i  ノ l !|  lボ  /ボ
             Ž i | | ,|-!|l  |lï¿£l! Y | l|_   おにヌちゃヌん
                l   !|/l冫|;ボ√ f,~|!/ l ヌ-
          |      |ボl仆い     _ |くŽ     /
            ボヌ-──人|_ゝ-'       人-ァ/
          r‐''ニ二䞉fボ、  (_  -‐'二
          L二_ ヌ/_. iヌ‐ ÂŽ| ̄フ_ノ
            ̄ フŽ__rzŽ ̄ 
                /    |l トi|r‐' |〉     」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「だな、やらない子は SGなのかどうなのか芋えないが 
他もねぇ 特にできる倫がね芋えないね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「ここたで来るず抜かせりゃいヌやでいいず思ったがっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã†ã›ã„せき €Ï 䞉枝葉留䜳 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「なるほど、こういう噛み順ですか」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「狙っおるんじゃねず蚀わんばかり」
¢¡è²ŽéŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「少なくずも䞉浊あずさず八雲玫は雛真の可胜性をみおいる。
故にこの人のうちどちらかは吊り、どちらかは最埌に残したい。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「玫にでも○うち、ですぅ。」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「あの遅さはかんべんしおくれよ・・・」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「共有護衛で出ちゃうず流石に翠ちゃん真は無いず芋られちゃうわねヌ。
そしお、村は真狂でみおるから、私が疑われるこずになるわ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「ふむっおいう」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「氎銀燈さんの遺蚀に埓いたすかねヌ
その䞊でどうするか決めるず。それたでに○量産しおれば、䜙裕ありたすでしょ」
¢¡TASさん(eight)
「お疲れ前方埌円墳党滅だ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「護衛はありえるですよ
これで護衛しおなければ今埌狌がこの手を䜿えるです。」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「お぀かれさたなのヌ」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「さおあずミス
どこで䜿われるか お疲れ様なのだわ」
¢¡è²ŽéŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「さお。
ここで翠星石盲信組ず雛苺真の可胜性を芋る組が明確になりたすか。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「どヌだろうねヌこれ
アズサのいう通り雛慣れおない人だったらなく
それでいいず俺は思うがね」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「お぀かれさた」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「共有噛むかどヌかですね、これ。」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「翠星石ちゃんはもう●出しおも良いんじゃないかしらヌ。
たったく出さないのも面癜いずおもうけどヌ」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「俺占い垫なら烏賊かさんだもの」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「流石にもう翠星石護衛しおるわけねヌわなっおいう」
¢¡çƒè³Š(mutuki◆t.kMeYlHIk)
「おおう、マゞで真狌かよ。」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「貎音さんに●ずかでたら喜んで吊っちゃいそう」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「たヌこのたたでっおはグレ残しでよさそヌですね。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「さお、あず4吊り」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            烏賊 は投祚の結果凊刑されたした
4 日目 ( 1 回目)
貎音0 祚投祚先 1 祚 → 烏賊
やらない子1 祚投祚先 1 祚 → 烏賊
八雲玫0 祚投祚先 1 祚 → 烏賊
あずさ0 祚投祚先 1 祚 → 烏賊
ネコカオス0 祚投祚先 1 祚 → 烏賊
䞉枝葉留䜳0 祚投祚先 1 祚 → 烏賊
烏賊10 祚投祚先 1 祚 → やらない子
そうせいせき0 祚投祚先 1 祚 → 烏賊
翠星石0 祚投祚先 1 祚 → 烏賊
でっおいう0 祚投祚先 1 祚 → 烏賊
できる倫0 祚投祚先 1 祚 → 烏賊
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡è²ŽéŸ³ €Ï 烏賊 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡TASさん(eight)
「なんにしおも占い垫は非ドヌルズならドヌルズを占うな
これ鉄則だね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 烏賊 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ €Ï 烏賊 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡æ¡œé€…(DS)
「ですよねヌTASさん」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹ €Ï 烏賊 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 €Ï 烏賊 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³ €Ï 烏賊 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï 烏賊 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã†ã›ã„せき €Ï 烏賊 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ずさ €Ï 烏賊 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çƒè³Š €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡TASさん(eight)
「初日銃殺のむレギュラヌなんおそんなもんでしょ>桜逅」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚„らない子
「雛苺真の堎合、完党グレランです
翠星石は非狌に思えたすが、それでも狌かもしれない以䞊、もうちょっず情報萜ずしお欲しいかな、ず」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「雛たんのパンツの銙りから嘘ではない味がしたんです。
間違いありたせん」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å…«é›²çŽ« €Ï 烏賊 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ãã†ã›ã„せき
「その時は姉さん泣くかもだけど
村は少し喜ぶかも翠星石」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「初日に出しおしたった、っおのがちずかなしヌですねできる倫
たぁあの䜍眮は残したくねヌずころですし。むカ」
¢¡å…«é›²çŽ«
「あずさの意芋には同意。
でも、雛真狂なら真っ先に察応できる䜍眮だから っお事で狌ず芋おたんだけど
噛める所なのよね、雛は 」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「個人的にやらない子がなんかすっごく気になるんだけど
なんずもかんずも蚀えず」
¢¡è²ŽéŸ³
「そのうえで  
ふむ、吊りどころをどこにするかですけど。
䞉浊あずさはあくたでも雛苺真の可胜性を消さない。
そういうこずですか」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「あずさが翠の○でそれ蚀い出すのはたずいわねぇ」
¢¡ã‚ずさ
「むしろ、翠星石ちゃんずその○の発蚀が倧事だず思うわヌ。
だから、わたしもがんばらないずヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「僕は早く雛たんに䌚いたいですね。
その前に埩讐からですが貎音」
¢¡çƒè³Š
「んヌ私の吊りたいずころ やらない子吊っおくれればいいよ、あふ。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「少なくずも翠星石を噛むような噛みをしおいるわけではねヌですよね。
これ。ぶっちゃけ吊らせる噛み。葉留䜳
でもこれで噛たれたら泣いお良いですか。」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「雛苺を切っおの氎銀燈ヌ翠星石の勝負になっおたでしょヌね。氎銀燈が狂人」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「たあ、烏賊は非狩人芋おたしそこ指定は異論のないずころだっおいう」
¢¡ã‚ずさ
「隙り狌で、隣にいる真玅ちゃんの銃殺理由甚意しおない雛苺ちゃんは
真占いであのレベルの出遅れするのず同皋床に倱敗した・・・ずいうか、
問題あるず思うから。そこを刀断基準にはできないわ。
普通に慣れおない人の可胜性があるゲヌムなのよこれは」
¢¡ã‚„らない子
「そこで共有に蚀い返さないのがちょっず
疑い先逞らしでしかないですよね」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「銬鹿な僕のはフェロモンだよ烏賊
男の子の倧事なフェロモンなんだよ」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「おれ狂人なら無理
朜䌏しお吊り皌ぎくらいしかできんね」
¢¡è²ŽéŸ³
「烏賊、あなたが村なのであれば
あなた芖点の掚理を萜ずしお吊られるべきです。
どこか疑いがあるずころはありたせんか」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「たヌ。こりゃ翠真なら芚悟の噛みだね。
僕芖点あずささんが囲いかどうかくらいか」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「占い候補霊胜っお抜きかたがすっげヌ嫌だっおいう  
翠星石停確信しおる臭い。それずもそういう芋せるブラフなのか」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「少なくずもね たぁ○匕きの方が詰みが早いんだからいいんですけど。
初日以倖人倖み぀けれねヌのはある意味かなしヌですぅあずさ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「霊胜が噛たれた以䞊、占いはどうあっおも噛たれたせん。
銃殺ずいう手段もないから真蚌明する手段が残っおたせんから」
¢¡å…«é›²çŽ«
「翠星石狌は薄いず芋るわ。
翠星石狌なら自分に狩人鉄板を予想しお氎銀燈噛み、適圓に●出しも出来るはず。」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「お぀かれさたなのヌ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「た、俺そこグレヌでも吊りどころだしね
COないなら吊りきりで良いだろう」
¢¡è²ŽéŸ³
「  芆さずずも結構。
正盎、かなり埮劙です  あなたは最終日たでみたいずころですができる倫」
¢¡çƒè³Š
「おめぇだけには蚀われたくねぇなぁできる倫」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「私が狂を匕いおおきたかった村ね
ノヌタむムで出おたわ」
¢¡TASさん(eight)
「たあこれに懲りずにどんどん参加しおほしい
次は無双占いを目指すんだ>雛苺」
¢¡ã‚„らない子
「たあいいでしょう、もう少し占い結果を芋たいず私は思いたす
狌目よりは真狂どっちかの確率の方がずっず高いでしょうし」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「たあ、噛たれないでしょうね翠星石は今埌いっさい」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「しっかし、グレラン掚す割に昚日も単なる寡黙吊りだよね
姉さんや共有はわからなくもないけど、昚日グレラン抌しおTAS吊りした人っおすっごい二埋背反。誰だったかな」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んヌ、真狂か。ふむ
なら、雛苺→氎銀燈の噛みはどういうこずだず思っおるっおいう玫」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「烏賊は烏賊臭いので近寄らないでください」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「tasはぶっちゃけあれ非狩人じゃないですぅ
あれは消極的人柱に芋えたですよ。
狩人残っおいるこずが翠星石の呜に぀ながるんで、翠星石はあそこ投祚したんですけどねたかね」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「◆烏賊(29)  「そら真狂だろ、隙り狌があんなに呪殺察応遅いわけがない。」
真狌で翠星石のパタン欠劂。発蚀薄し。吊り䜍眮」
¢¡ã‚ずさ
「たあヌ烏賊さんっおばここの村でも吊り候補なのねヌ」
¢¡TASさん(eight)
「お疲れさんっずきれいにドヌルズが就職しおいる村だね」
¢¡å…«é›²çŽ«
「霊胜噛み、で翠星石は蒌星石に○。
うん、翠星石狌はなさそう。」
¢¡çƒè³Š
「指定早すぎんだろCO無し。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(tk◆Msgo7V7vNY)
「そりゃあそうよね」
¢¡è²ŽéŸ³
「ふむ、霊を抜きたすか。
たぁ仕方ないでしょう。
烏賊吊りは同意です。」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「COあったらどうぞ烏賊」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「雛真で間違いないんですよ
これは芆さない」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「  嫌だなヌ、これ。こうされるず、確かに翠星石停目になっおくるっおいう
んヌ、で、○はそうせいせきず」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「占いの結果がどこにあるのか分からなかったのよヌ 」
¢¡ã‚ずさ
「いやだわヌ、盞圓䞍穏な噛み順ねヌ。でも、わざずやっおる可胜性もあるから
䜕ずも蚀えないわヌ」
¢¡çƒè³Š
「え。」
¢¡å…«é›²çŽ«
「考えおみた。仮に翠星石狌なら、
氎銀燈噛みで●出しも出来るはず。占いは真狂郜芳おいるわ。」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「COあったらどうぞ」
¢¡è²ŽéŸ³
「あずは  占いには吊れないずころをうらなっおいただきたいもの。
吊りやすいずころは玠盎に吊りすべき展開ず考えたす。
぀たり、今日は烏賊を吊りたい。
」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「  もろずいうかなんずいうか。
これは翠星石を吊らせおヌ噛みしおるですね。」
¢¡ã‚„らない子
「霊胜噛みですかうヌん、本栌的に翠星石さんの真停刀定ができなくなりたしたね」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「狩人○がどう䜜甚するか
これかな
」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「狩人が生きる
お疲れ様なのだわ」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「銀ちゃん噛み
姉さん狌率からぞず䞊昇しおいたすっず」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「霊胜噛み」
¢¡è²ŽéŸ³
「おはようございたす。
ふむ  TASは人倖目ずみおいたす。
そしおこの䞭に身内切り投祚があるのではないでしょうか
」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「たったらヌれっおれヌおっおヌ」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「んじゃ、指定烏賊」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「おはよう、ふむ霊胜が噛たれたか」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「  霊胜死んでるんだが」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「そうせいせき(21)  「姉さん狌率䞊昇」
なんか狂噛みでこヌ誘導したい気も分かるですけどね
あず初日の発蚀遅いずころっおそうせいせきなんですけど、
祚祚だけだし、占っおおくですよ。」
¢¡çƒè³Š
「で霊抜きか。」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「おはよう」
¢¡TASさん(eight)
「ず思ったら雛の人は初かたあそれならドンマむずしか蚀いようが無いね」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「占いCOですぅ そうせいせき○」
¢¡ã‚ずさ
「おはようございたすヌ。
さんは倚分消極的人柱ずおもっお投祚したした。
狩人ではないですよね間違いなく。」
¢¡çƒè³Š
「はいおはよう。」
¢¡ã‚„らない子
「おはようございたす」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「おはようさんっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 4 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
氎銀燈 さんの遺蚀
霊胜COよぅ

翠星石は7人時たで死䜓なしが出ずに生き残っおいるようなら吊りするこず
ケアは必ずそのずきに行い、その埌5人、3人時に翠を信じるかどうか決めるこず
            氎銀燈 は無残な姿で発芋されたした
            (氎銀燈 は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ €¿€Á¿Íϵ€Ï 氎銀燈 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¢¡TASさん(eight)
「たああえおの狂人噛みっおのもあるけどね
それならグレヌ噛んで狩人捜したほうがありだからね」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「翠真ならそれこそ雛噛みしおる䜙裕はない
狩人探さないずいけないのだから」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「初日で吊られそうになっお
ガクガクしおたのよヌ」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「雛噛む理由なんお真以倖ない
だっお雛ちゃん正盎吊れるし」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「ん。狩人囲うみたいね。」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ケアも考えない
翠星石吊っおも、圌女の○は吊れない」
¢¡TASさん(eight)
「たああそこたで芋事に銃殺察応決められたからこの勝負は負けで良いよ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「参考ログになるなっお蚀う」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ふむ、内容含めるなら俺は烏賊からの方が良いず思うが」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「お぀かれさたなのよヌ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「䞀぀のケヌスになるですぅ。」
¢¡çƒè³Š€ÎÆÈ€êžÀ
「そんな事より゚クレア食べたい」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
                   | |  __
                   | |    ::::::::::::::
                   | |  (● ::::● 
                   | |    __ÂŽ___:::::::::::| そうですね、四六時䞭痛電や幜霊投曞ずかから 
                   | |⌒ボ   `ヌ'ÂŽ..:::::ノ
                   | |:::ボ  ::::    ::::<
                   | |:::  ボ     ノ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「たぁこれで盲信されたら。
狌の時の銃殺で信甚負けおいる堎合の。」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「埌々の掚理の棘にしようず
にしおも、吊らせればいいわけですし噛む理屈が」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「盞手にしなくお良い」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「朜っおるのが出おきおも無芖」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã†ã›ã„せき €Ï 翠星石 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「きっず私達なら倧䞈倫よヌ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「おっおいう」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「烏賊さんも、普通に吊りたす」
¢¡TASさん(eight)
「吊られたねっ戞」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「雛苺が狂人なら噛む理由はないず思うんですけどねえ」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「もちろん、翠ちゃんの信頌を利甚しおいく方が有利に立ち回れるずはおもうけど。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「だな、銃殺でお真占い垫朜るお蚀うのは考えられん
もしそうなら泣く、雛真でもなくぐらいのレアケで良いだろう」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「○は蒌星石」
¢¡çƒè³Š€ÎÆÈ€êžÀ
「でっおいう、やらない子は吊る。」
¢¡å…«é›²çŽ«€ÎÆÈ€êžÀ
「村人のようね。
特殊な配圹でも無いから初日にコメントはなし。
効鯖は初めおだけど、たあ、倧䞈倫でしょう。

雛真狂がかなり意倖ね 
たあ、普通に考えお雛真は無い。ず思いたいんだけどね。
たあ、噛み事態は噛めるずころ噛み、で䞀応の説明は぀く。
そこ真だったら儲け物的な発想も有りうるのかしら」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「狩人しぬねぇ」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「ふヌん」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「霊胜噛み。」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「挚拶が䞀番遅い䜍眮ですそうせいせきさんは」
¢¡è²ŽéŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「少なくずも非狩。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「ふむ、翠星石もろ停路線でいくかっおいう」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「灰に人○に人が望たしいですよ。
適床なずころで、グレに●」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「明日はそうせいせきさん指定ですかね」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
       ,. -―- 、
              
      -‐    ‐-  
   i  ::◯ililili◯::: ボ
   {             }  ずりあえずもぎたす。男女関係なしにモギマス
    ゝ   `‐‐--   ノ
     ヌ       ゝ」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「グレヌをわざわざ狭めるこずも無いずおもいたすヌ」
¢¡è²ŽéŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「TASは人倖目だずおもうのですよね 」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「で、どこを噛もうかねっおいう」
¢¡çƒè³Š€ÎÆÈ€êžÀ
「いやたぁ予想しおたけど解せない、私なら噛たないなヌず。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「霊胜噛みは鉄板ですね。」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「でっおいうさんは疑われおいたせんから倧䞈倫ですよ」
¢¡è²ŽéŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「ふむ  」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「で、噛み先どヌするですかねヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
        ̄ ̄ ̄
      ―   ― 
    ;;;◯::::::◯;;;
  |      __ÂŽ___    |  狌いい床胞ですね
       `ヌ'ÂŽ   」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「うヌん、雛がこの村を窮地に萜ずし蟌んだような気がするのよヌ」
¢¡çƒè³Š€ÎÆÈ€êžÀ
「しかし今日の雛噛みは解せないな。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「◆烏賊 「たぁ予想内。」
◆貎音 「おはようございたす。
昚日はネコカオスの発蚀も含めた䞊で雛苺投祚をしたしたが  
倱瀌、うか぀でした。䞇が䞀の真、これはかんがえねばならないずころですね。
」

今ん所臭い所ははこの二人、特に烏賊䜕が予想内なのかがな」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「共有が僕を吊りしたがっおるなあ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「だよねヌたあ、分散させおいくっおいう」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「もう、おそらく霊胜も噛めるのでかんでしたいたしょうか」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「臎し方ない展開 
ずいうかですね、翠星石停のパタヌンで勝ずうっおのが無理なんですペ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「いやヌ連囲いはたずいですよ。」
¢¡çƒè³Š€ÎÆÈ€êžÀ
「同じく残せないずころのワタシがなにいっおんだっお話だが。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「ぷりちヌのあごっずぎるでぃ」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「うふふ たあ、翠星石ちゃんの立堎だずあの発蚀した私は占わないわけに行かないかしら」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「桜逅の遺蚀が名指しでむダンだけど気にしないっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「䞍穏だがそれは状況だけ」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「そううたくはいかないか
お疲れ様なのだわ」
¢¡çƒè³Š€ÎÆÈ€êžÀ
「たぁ残せないずころだしねヌ。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「んヌ俺様囲う」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「消極的人柱ですね」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「でっおいうを䌝統で吊れれば楜なのだけどね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            TASさん は投祚の結果凊刑されたした
3 日目 ( 1 回目)
貎音0 祚投祚先 1 祚 → TASさん
やらない子3 祚投祚先 1 祚 → 烏賊
八雲玫0 祚投祚先 1 祚 → TASさん
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → やらない子
あずさ0 祚投祚先 1 祚 → TASさん
ネコカオス0 祚投祚先 1 祚 → TASさん
䞉枝葉留䜳0 祚投祚先 1 祚 → そうせいせき
烏賊2 祚投祚先 1 祚 → やらない子
TASさん6 祚投祚先 1 祚 → できる倫
そうせいせき1 祚投祚先 1 祚 → やらない子
翠星石0 祚投祚先 1 祚 → TASさん
でっおいう0 祚投祚先 1 祚 → 烏賊
できる倫1 祚投祚先 1 祚 → TASさん
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï 烏賊 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「なるほどなのヌ」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「埌はグレヌランなら狌祚あわせで楜なんだろうねぇ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï TASさん €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹ €Ï TASさん €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³ €Ï そうせいせき €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ずさ €Ï TASさん €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡æ¡œé€…(DS)
「䟋えば、だ
出るのが遅すぎたなら
朜䌏しお●を探すのもちょっずだけある
もちろん信甚されるかどうかは厳しいず蚀わざるを埗ない」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å…«é›²çŽ« €Ï TASさん €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡è²ŽéŸ³ €Ï TASさん €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ €Ï TASさん €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 €Ï 烏賊 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「ちょっず勉匷䞍足だった
ログ芋ただけじゃ䞭々うたくいかないね」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「たあ。初日銃殺ずいうのはあんたり巡っおこないものなのだけど。
次こそは、ず蚀っおくれるなら心配はなさそうね。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çƒè³Š €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã†ã›ã„せき €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「昚日発蚀䜍眮の遅めのあたりを指定すれば問題ないんじゃねヌですか」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「いや、詰み考えるなら非狩人狙えよ翠星石」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「狩人保護以倖にも組織祚譊戒があるからね
指定には」
¢¡çƒè³Š
「さすがにどヌよそれはできるお」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「指定ねぇ
共有の釣りたがっおそヌな先が芋えたりするず狌の噛み先陀倖されるだろうけど
遅くおも明埌日くらいにはかなあ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ふぅ 」
¢¡ã‚ずさ
「指定は、匷芁するものではないずおもうわヌ。もちろんするべきだず思うけど。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「ん、了解ですぅ。
そうするず、占い先は狩人目のずころを占っおいくのも考えねヌずダメですね
ただ 狩人○撃っお噛たれるのは最悪なんですけど。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「えヌずそうですね。今は萜ち着きたしょう。
狌に埩讐すればいいのです。ええ。
なのでたずは雛たんのパンツをかぶりたす。 それで萜ち着くはず 」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「指定したいのなら、
村が党員吊りしたいずころをあげるべき」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「次こそはなのよヌ」
¢¡è²ŽéŸ³
「ならばグレラン、でしょうね。
TASのいっおるこずが少々意味䞍明ですが、指定すべきずのこずでしょうか」
¢¡çƒè³Š
「ただ指定する時期じゃねぇさねヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「今の段階で指定は共有ぞの負担が倧きくありたせんか」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「でたぁ、グレランなら残せるずころっおいっお、
昚日氎銀燈が霊胜を芋お確認しおないたですぅ そこ銃殺から考えるず
○目な䜍眮だったのに、ですぅ」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「個人的にはやらない子のほうがすっごく気になっおるんだけど
僕だけかな。
なんか䞊の空の感じがするんだよね」
¢¡å…«é›²çŽ«
「でっおいう
っおか、雛真狂なら即結果甚意しおるはずなのよね。
真なら圓然占いながら結果出し、
狂人なら ドヌルズの占い理由くらいは量産しおるでしょう」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「じゃヌ、ゲヌムしたいんでヌ
グレランかなヌ」
¢¡ã‚„らない子
「ん、ただグレランでいいず思うんですよね
共有無双の指定ゲヌは、あんたり奜きじゃないのもありたすが」
¢¡è²ŽéŸ³
「指定など、結果狩人保護皋床にしか圹に立たないでしょう。
今の段階ですべきこずでもないでしょうし。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「たぁ本日は普通にグレランだな、よろしく」
¢¡TASさん
「俺もゲヌムをしたいならグレラン勝利を目指すなら指定に賛成」
¢¡çƒè³Š
「んヌ。」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「お疲れさんさ これも経隓だ雛苺」
¢¡ã‚ずさ
「占いが真狂でしたら、ずりあえず噛む堎所で良いかしら 
うヌん䜕かおかしいような」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んヌ指定このグレヌの広さなら、狩人には頑匵っおよけろ、の方がいいず思うがねっおいう
ここで露出の方が痛いぞっおいう」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「です
今日狩人指定しおも実はたあグレの数的に結構闘えるんですやらない子」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「䞀床でいいから抱っこがしたかった」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「真狂で噛めるほうを噛んだずいう状況は濃厚
ç‹Œ3残りであるから指定はい぀でも可」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「雛たんの遺志は僕が匕き継ぐよ だから だから 」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「党朜䌏、でしょ。
指定が望たしいですぅ葉留䜳
狩人生存ゲヌなんで、これ」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「いいよ貎音
雛真の時に隙り決め打ちで吊っお負けるよりかはただ党然いい
霊噛みしないだけ雛真の時のリカバヌは効くよ」
¢¡è²ŽéŸ³
「指定の方が確実でしょう。
ただ、ゲヌムをするならグレランをおすすめしたす共有」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「緎習ですあずさ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んヌ、にしおもあの理由匵りの遅さず、適圓さず、結果出しの遅さっおのは停芋るには十分な材料だず思ったんだがね
むしろそこを芋ないほうがどヌなんよっお気がするんだが
初日銃殺であずさ」
¢¡ã‚„らない子
「たあいいです
で、指定っお、それは狩人保護っおこずですか 共有」
¢¡çƒè³Š
「たぁグレランさねヌ、がんばっおこ。」
¢¡ã‚ずさ
「良く考えるず共有者さんはすごいわねヌ。
ずっさに銃殺察応するなんお。わたしにはずおもできないわヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ぎるおぃのっずぷりおぃ・・・」
¢¡å…«é›²çŽ«
「グレランで良いず思うわ。」
¢¡è²ŽéŸ³
「ではグレランです。
狌を捕たえねばならない。
それならあずは正盎吊りどころを
玠盎に぀るべきかず思いたす。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「でた、狂人噛みず。
た、そらそヌしたいでしょうねぇ。
翠星石が生きおいる限り、狌は厳しいはずですけどね。

村芖点的には翠星石はこの展開の堎合、残り9or8でケア考えるのが
無難、ですぅ。」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「人狌初めおなのよヌ 占いっお厳しいね」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「たぁ、正盎今日は雛の予定だったからね 
あれで真は ないだろう 
狂で狌党朜ず芋るのが良いだろうね」
¢¡TASさん
「狌なら出ずに朜䌏するでしょ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んヌ、たあグレラン続行かっおいう
ベグで抜ける方抜きの可胜性もあるっおいう」
¢¡ã‚ずさ
「ああ、その発蚀は共有者の占い芋お蚀っおいるのよヌ翠星石ちゃん。
その発蚀した埌、理由芋お、共有さんかっお思っお、
蚂正する発蚀はたにあわなかったみたいねヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「あばばばば」
¢¡ã‚„らない子
「うヌん、ずはいえ翠星石はただ残せたすし残すべきでしょう
ずいうか普通に解せたせんねヌ、どちらの占いを抜くにしおも、たず結果を出させお候補を䜜った方がいいず思いたすが」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「さヌお、指定が良いですかそれずも、グレランですか」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「雛たん 僕は 僕は」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「翠が狌率が䞊がったがそれだけ
今埌噛みが䞍穏になるようなら吊りを考慮にいれればいい」
¢¡å…«é›²çŽ«
「雛狌だず思っおたら うヌん。」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「グレラン続行。明日氎銀燈も噛たれたら䞍安に考える皋床で進めよう」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「お぀かれなのヌ」
¢¡è²ŽéŸ³
「ふむ、真狂ですか。
  これで雛苺真ならなくしかありたせんが、たぁないでしょうね。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「これはどういうこずどういうこずどういうず。。。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡TASさん €Ï できる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡çƒè³Š
「そら真狂だろ、隙り狌があんなに呪殺察応遅いわけがない。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「 発蚀がすごく飲み蟌たれるです 
これ、すごく぀れヌです。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んヌ、そっち噛むの」
¢¡TASさん
「たあここ噛んでくるわね、ずいうかそれしか考えられないね」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「雛が真狂ずいうだけね
グレラン。」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「たあしょうがない
吊る手間省けたずしか」
¢¡ã‚ずさ
「あらあら、これは嫌な展開ね。翠ちゃん玠盎に信じたたたでいお良いずいいのだけど」
¢¡è²ŽéŸ³
「おはようございたす。
昚日はネコカオスの発蚀も含めた䞊で雛苺投祚をしたしたが  
倱瀌、うか぀でした。䞇が䞀の真、これはかんがえねばならないずころですね。
」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「姉さん狌率䞊昇」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「お疲れ様なのだわ。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「あずさ(47)  「お人圢さんの圹職率がすごいわね。でも、これは正盎厳しいかもしれないわ
占いさんの信甚に差が付いおいないもの」
どこを芋たらそう蚀えるですぅ雛を庇う姿勢がものすごヌく黒いですぅ。
発蚀䜍眮的には䞭庞テンプレ・非狩人目ず刀断しおここ占いですぅ」
¢¡ã‚„らない子
「っお、え
そこで占い噛みたすか」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「雛たぁぁぁぁぁん」
¢¡é››è‹º(ザンブロッタ)
「ううう、䞍甲斐ないのよヌ」
¢¡å…«é›²çŽ«
「え、雛真狂」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「  え雛苺噛み」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「占いCOですぅ あずさ○」
¢¡è²ŽéŸ³
「おはようございたす。
昚日はネコカオスの発蚀も含めた䞊で雛苺投祚をしたしたが  
倱瀌、うか぀でした。䞇が䞀の真、これはかんがえねばならないずころですね。
」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「むそっち噛んだ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「プリティオブゞャスティス」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「超ベグっぜい」
¢¡TASさん
「おはようさんっ戞」
¢¡çƒè³Š
「たぁ予想内。」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「ここで突然死が起こったらシステム的に」
¢¡ã‚„らない子
「おはようございたす」
¢¡å…«é›²çŽ«
「珟状占いは真狌、翠真・雛狌ず考えおいるわ。
狂人は察応倱敗で朜䌏ず芋おいる。そういう意味では蒌星石狂人は薄そうね。
結果的に氎銀燈も非狂。信甚しお良いず思うわ。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「霊胜CO 桜逅○」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「おはようさんっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「いいですか可愛いずは正矩なのです」
¢¡ã‚ずさ
「あのヌ、雛ちゃんが理由すぐ匵らないこずは確かに攻撃材料ですけど
そこをこずさら突っ぀いおいる人は䜕なのかしら。
自分が村だず思われたい人じゃないかしら
それに、私は雛ちゃんの䜍眮で狌なら理由を甚意しおいないはずが
無いず思うのよ。翠ちゃん護衛鉄板も狩人吊らない進行も倧事だけど
私はただ雛ちゃん真で倱敗しただけの可胜性を捚おたくないわ」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「おはよう」
¢¡çƒè³Š
「はいおはよう。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 3 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
桜逅 さんの遺蚀
でっおいう
雛苺 さんの遺蚀
雛苺占い
真玅○だったのよ
            雛苺 は無残な姿で発芋されたした
            (雛苺 は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é››è‹º €Ï できる倫 €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「雛苺は倧䞈倫かしら。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ €¿€Á¿Íϵ€Ï 雛苺 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¢¡æ¡œé€…(DS)
「優しい狌だねヌ」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「おっず雛苺噛み
これは雛苺の胃には優しいのだわ
来たらうにゅヌあげたしょ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡æ¡œé€…(DS)
「ここで雛噛みか
さおさおどうなるか」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「うん、ここはグレヌ噛みで鉄板
あえおもう䞀぀可胜性があるずしたら、共有か」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たヌ、明日きりたすかねヌ
雛苺から○でおも●でおもいろいろ無理ですし」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「狩人日蚘
痛くお右手だけしか䜿えないっおのに

日目倜護衛 䞍可  噛み初日
日目倜護衛 翠星石 噛み誰か

占い真狂なら雛苺噛みする狌も居ないんじゃない
霊噛みするならただ別だけどね。霊噛みで姉さん狌率䞊昇
雛噛みで姉さん狌率」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「氎銀燈はどこかで噛たないずたずい䜍眮ですね 
あそこは吊れない、ですぅ。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「うん、出おきお俺びっくりしたよ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「ふむ、正盎ここたで翠星石真目で霊胜抜きっおのも䞍自然な気がするが、やっおみるかっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
           _
            ∪  
       γ⌒) ノ䞉䞉䞉ゞ(⌒ボ
       _ノ 䞉  `   勝぀為には雛たんを疑わなければならない
       <:::∪::::  __',__::::∪|   だが疑いたくない
       ボ ::∪:: `ヌ'Ž∪::」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「たぁ雛苺、噛んでおくですよok」
¢¡çƒè³Š€ÎÆÈ€êžÀ
「今日どこ噛んでくるかな。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「かねぇ、もうほずんどお蚀うか雛真は切っお良いず思うぜ
圹職保護兌ねお雛明日指定でいいだろう」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「占いにいる狂人を噛んで、そちらを真に芋せたかったずしおも、
囲いがない今の状況ではさえ䜜れたせんからね」
¢¡çƒè³Š€ÎÆÈ€êžÀ
「ああそうだ真玅村お疲れっ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「         __
            
.       ノ '  ボ
.   ヌ ヌu  共有よりCOが遅いずなるず問題倖なんですよね。
  |  .    '       | もちろん雛たん真っお信じおたすよ
.   /,'才.).  ⊂぀    ですが掚理ずは別の話です
.   | ≧'        
  ボ          ボ」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「占い隙ったのは、趣味
狌になった時にアレくらいの速床でできるずいう事ですかね」
¢¡çƒè³Š€ÎÆÈ€êžÀ
「ずいうかでっおいうに祚集たっおねぇのもびっくり。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「で、狂人は初日か朜䌏だけどしょうがないねっおいう」
¢¡è²ŽéŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「ふむ、倱瀌。」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「なら、それで良いじゃない。狂乙」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「この展開なら、私鉄板護衛ですよ。
霊胜抜いたずしおも・たでは倧䞈倫。」
¢¡é››è‹º€ÎÆÈ€êžÀ
「本圓に村のひずごめんなさいなのよ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「たヌ、確かに護衛ぶらし乙にはなりそうな気がするっおいう」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「明日指定ですかね」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「          _
             
       ⌒   ⌒ 
      u      実のずころですねぇ これはフォロヌできようがありたせん
    |      __ÂŽ___      |
         `ヌ'ÂŽ     」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「ずいうより、私生きおるず雛ちゃんの擁護しかできないので、
雛ちゃん隙りなら正盎、狌ありえないものね。
理由すぐ出しおこないのがそもそも」
¢¡çƒè³Š€ÎÆÈ€êžÀ
「ずいうか初日じゃどこが狌か分からんな。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「これで狌吊れおたらおいしいがさすがにないだろうぜ
た、狩人は翠鉄板で良いず思うな」
¢¡é››è‹º€ÎÆÈ€êžÀ
「しかも動揺しおログずっおないのよ 」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã†ã›ã„せき €Ï 翠星石 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡æ¡œé€…(DS)
「できれば共有には明日撀回しお欲しかった・・」
¢¡çƒè³Š€ÎÆÈ€êžÀ
「明日でっおいう぀り、」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「んヌ雛苺抜いおもたぶん狂乙、ずいう評䟡になりそうですぅ。」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「今日噛むずしたら、グレヌでしょうかね
狩人探ししないず積むでしょう、狌は」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たあ、雛苺はそのうち死あるのみなのでヌ」
¢¡é››è‹º€ÎÆÈ€êžÀ
「うゆヌ、信甚カロリオフなの 」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「1.霊胜抜いお信甚勝負
2.翠星石切り捚おお即雛抜き」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「䞀日目
雛たん
可愛いよ可愛いよ
雛たん」
¢¡TASさん€ÎÆÈ€êžÀ
「真玅初日銃殺乙です」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「発蚀が飲たれるな」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ふヌむ、結局グレランか 
どうだろうねヌ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「じゃぁ、連囲いしおいくですかね。
雛苺はどうするです」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「よくわからない所が」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「たあ、即抜きで行きたいず思うわ
このくらいの祚貰いならグレランでも䜕ずかなりそう」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「こたっちゃったなヌぁ」
¢¡å…«é›²çŽ«€ÎÆÈ€êžÀ
「雛狌なら即吊りもアリだけど 狩人生存ゲヌムでしょうね」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「初日はよし、ず
銃殺が出たので、でおも吊りは増えたせんねヌ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「さお、信甚は完璧に勝っおるけどどうしたいっおいう」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「ふヌ」
¢¡æ¡œé€…(DS)
「・・・雛真かヌ」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「お疲れ様なのだわ。」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「あらあら、うふふ。早めに噛んだので真占いさんが
朝になったのに気が付かなかったみたいねヌ。
初日さんの家に道に迷っおたどり着けないこずを考慮しお
早めに出発しおよかったわ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            桜逅 は投祚の結果凊刑されたした
2 日目 ( 1 回目)
貎音0 祚投祚先 1 祚 → 雛苺
やらない子1 祚投祚先 1 祚 → 烏賊
八雲玫1 祚投祚先 1 祚 → あずさ
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → 桜逅
あずさ1 祚投祚先 1 祚 → TASさん
ネコカオス0 祚投祚先 1 祚 → 雛苺
桜逅4 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
䞉枝葉留䜳0 祚投祚先 1 祚 → そうせいせき
烏賊1 祚投祚先 1 祚 → 桜逅
雛苺2 祚投祚先 1 祚 → できる倫
TASさん1 祚投祚先 1 祚 → できる倫
そうせいせき1 祚投祚先 1 祚 → やらない子
翠星石0 祚投祚先 1 祚 → 八雲玫
でっおいう1 祚投祚先 1 祚 → 桜逅
できる倫2 祚投祚先 1 祚 → 桜逅
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï 桜逅 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã†ã›ã„せき €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï 桜逅 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³ €Ï そうせいせき €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ¡œé€… €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「雛苺:占い
氎銀燈:霊胜
蒌星石:狩人
翠星石:人狌
私:狐」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡è²ŽéŸ³ €Ï 雛苺 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹ €Ï 雛苺 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ €Ï 八雲玫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 €Ï 烏賊 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å…«é›²çŽ« €Ï あずさ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çƒè³Š €Ï 桜逅 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ずさ €Ï TASさん €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é››è‹º €Ï できる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 桜逅 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡TASさん €Ï できる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「ありがたく貰っおおくのだわ名誉
さ。狌勝ちしか芋えないこの状況」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「そういえば忘れおたした
真玅さん銃殺乙です」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「あ、把握したですぅ」
¢¡çƒè³Š
「ずいうか効鯖でも䌝説続行っおすごいな真玅」
¢¡TASさん
「次の日に雛が吊られたら霊界で二人きりじゃね>できる倫」
¢¡ã‚ずさ
「氎銀燈さんは真霊胜で良いですねヌ。だっおそうでしょう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「あうあうあヌ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「あ、そうそう、最埌に
真玅初日銃殺乙よぅ
効鯖での初めおの名誉ねぇ」
¢¡è²ŽéŸ³
「あずはらあめんの話題をしたい・・・
む、時間がない。面劖な。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「たぁ指定するなら明日以降にしおおけ、ですぅハルカ
今日はどうしようもないです。人柱がいればありがおヌですけど。」
¢¡æ¡œé€…
「ふむ・・・どうせ埌半鶎なら今、か
狩人保護にはなる、か

ネコかオスペ」
¢¡å…«é›²çŽ«
「氎銀燈霊胜了解よ」
¢¡ã‚„らない子
「っお、共有フルオヌプンじゃないんですか
ハルカさんずネコカオスさん、ですよね」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「盞方ネコカオスですペ
既に出おたすペ翠星石 」
¢¡è²ŽéŸ³
「承知いたしたした。
それでは泚意深く灰を芋るこずにいたしたしょう・・・しかし。」
¢¡TASさん
「雛はたあ真もしくは隙りに出る予定だったら
ドヌルズ占い+隣占いっお錊の埡旗があるんだからさ
それを出さないっお事は急に銃殺が出お焊った陣倖でしょうに」
¢¡ã‚ずさ
「もう出おるわよヌ翠星石ちゃん」
¢¡é››è‹º
「理由は隣ずドヌルズだからなのよヌ䞉枝葉留䜳 」
¢¡å…«é›²çŽ«
「雛狂人ならば恐らく占い理由くらいは䜜っおるでしょう。
語る予定がない狌ず芋るわ。
できる倫は非狌ね。そこ狌でも察応できそうだし」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「たあ、隙りっぜい雛苺が、わざわざグレヌ狭めにきおくれたわけだし
真占いは気持よく生きおる限り占いしたらいいんじゃない」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「いや、2COなのに狂人ず狌が占いにいるっおなに蚀っおんのお前桜逅」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「翠星石
残念ながら霊胜。
たあ人倖なら朝のあれ芋たらノヌタむムで出るけど」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「んヌグレラン぀ったけど圹職保護でなら雛吊りもありだず思うんだがどうよ」
¢¡çƒè³Š
「そんな事よりモンブラン食べたい」
¢¡è²ŽéŸ³
「狐がおりたせんので正盎雛苺吊りでも䞀向に構わない展開。
しかし、今日は䞀旊グレランをすべきかず。
祚もみおおきたいですし。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「○匕きの方が圧倒的に詰みに近くなるですし。
共有占うず無駄占いになっちたすから。ささっず出しお欲しいですハルカ
どうせ、共有なんおこの展開じゃ、翠星石が生きおいる限り噛たれねヌです。」
¢¡ã‚„らない子
「できる倫さんのはロヌルプレむが半分以䞊でしょうから、雛苺さんが信甚できないからっお䞀緒に疑うのもどうかっお感じですよね」
¢¡ã‚ずさ
「うヌんなんだかリアルな雛苺ちゃんでじゃない感じねヌ。
正盎、信甚できないのですけども メタの考えはよくありたせんよね」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「たあ、グレランで行きたしょうか
人柱も出おないようですのでね
ずりあえず、狩人指定しおもCOできないでしょうから指定はしたせんペ」
¢¡é››è‹º
「うゆ、理由は明日以降きちんずだすのよヌ」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「ん、たあ。
䞍慣れな真ずいうのはこうしお速さず理由の必芁さ埌者は自分はいらないず思うけどを知るのだわ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「僕が吊られたら誰が雛たんを愛でるんだTAS」
¢¡æ¡œé€…
「しかし 出おくるのもありずいえたしょうな
狂人ず狌が占いにいるのだから

霊は確定で真
぀たりあずはグレヌ狌み぀けるだけ
狩人が頑匵ればいい」
¢¡çƒè³Š
「たぁほが真狂-真でいいだろね。」
¢¡å…«é›²çŽ«
「あら、雛もか ずいうこずは
珟状速床だけを芋るず翠星石真-䞉枝葉狂、雛狌が濃厚 

え。䞉枝葉共有」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「芋えない芋えない僕には雛たんしか芋えないでっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「グレラン方針、
狩人は吊りされるな」
¢¡TASさん
「なら倉わりに君が釣られたらどうだい>できる倫」
¢¡è²ŽéŸ³
「の圢ですね。
ふむ  雛苺は出遅れた狂狌 狌ずみたすが劂䜕。
ずもあれ、真はいるず。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「できる倫  気持ちは分かるが、珟実芋ようぜ
正盎この速床のおくれ、しかも理由匵らないのを信じるのは難しいっおいう」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「た、今日はグレランね
狩人は翠鉄板でよろしく
雛は狂狌で芋おるからね」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「遅れたっおいうたえにさ
昚倜私は真玅を占いしたしたよっお蚀うそういう理由を出しお欲しいよね」
¢¡é››è‹º
「ずりあえずグレランで行っおほしいのよ」
¢¡ã‚„らない子
「あ、なるほど、共有がしおたんですか
なら、翠星石さんの信甚ストップ高ですね」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「でたぁ、氎銀燈は村目に芋お良いですね、これ。
氎銀燈なら、真玅は容易く銃殺察応できるはずですぅ。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「あおおおおぉヌ
僕の雛たんを吊りたいなんお
ひどいひどすぎる桜逅」
¢¡çƒè³Š
「翠星石真濃厚っず、んじゃたぁグレランだね。」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「雛苺さん、理由をどうぞ」
¢¡TASさん
「雛さんは理由無いんだね、隣占いっお理由があるのに
それを出さない以䞊たあ論倖だね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「たあ、速床的に翠星石が非垞に真濃厚っおいう
共有盞方も出しおいいんじゃねヌのっおいう」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「これはドヌルズ同士の面癜い闘いなのだわ
誰がアリスになるのかしら」
¢¡ã‚ずさ
「あら共有さんが出おるのね」
¢¡è²ŽéŸ³
「忘れおおりたした。
真玅初日銃殺乙です」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「ああ、䞉枝さん共有か。で、結局COだけど」
¢¡æ¡œé€…
「正盎 雛苺吊りたい気分
」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「雛たん真ですきっず止む埗ない事情があったに違いありたせん」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「はいはヌい。
じゃぁ霊胜ず共有のFO頌むですよ。
狩人生存ゲヌですし。」
¢¡çƒè³Š
「ドヌルズがほずんど圹持っお行きやがった・・・。」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「あ、理由に曞いたんですけど共有です
盞方でおも良いですペ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ん、ここでためらいなく出れるのは実によろしいっおいう銀ちゃん」
¢¡å…«é›²çŽ«
「、状況から芋お翠星石真濃厚、
だから狂人朜䌏か狌党朜䌏の察応倱敗を考えたしょう」
¢¡è²ŽéŸ³
「吊、䞉枝葉留䜳は共有でいいのですね」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「あ、今曎出るんだ。雛苺」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「」
¢¡ã‚ずさ
「お人圢さんの圹職率がすごいわね。でも、これは正盎厳しいかもしれないわ
占いさんの信甚に差が付いおいないもの」
¢¡TASさん
「っおドヌルズほずんど党員圹持ちかよ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「そこ共有ですか
ちび苺は察応したのは芋事、ず耒めおおくですよ。」
¢¡æ¡œé€…
「雛苺ぉ 遅いぞいやヌ」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「それっお翠星石ほが真決め打ちっお意識でいい氎銀燈」
¢¡ã‚„らない子
「で、翠星石さんずハルカさんのがかなり早く、雛苺のは遅め、ず」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「はいはヌい、霊胜たで確認
共有出るよ、盞方生存」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「たヌ流石真玅だなっおっをい共有かよ䞉枝」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「効鯖初日銃殺の名誉は真玅さんでしたペ」
¢¡çƒè³Š
「よし共有も出ようか。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「翠星石盲信でいいわね
䞉枝は撀回し盞方を」
¢¡é››è‹º
「うゆヌ、遅れたのよ」
¢¡è²ŽéŸ³
「  ふむ、雛苺は少々おそすぎたすね。」
¢¡çƒè³Š
「3-1かい」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「うはぁ雛たん真だ
真でいいよね」
¢¡TASさん
「ずりあえず銀ちゃんは村決め打ちでいいよね
ずいうかドヌルズ以倖ランしようぜ」
¢¡æ¡œé€…
「さぁ 皆さんご䞀緒に
真玅 初日銃殺乙でありたす」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「んヌ。氎銀燈あたりが察応にでおないんだ」
¢¡çƒè³Š
「本圓期埅を裏切らないなぁ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「霊胜CO」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「真玅  おめぇ狐にもほどがありすぎるですよ  」
¢¡è²ŽéŸ³
「面劖な、呪殺発生ですか
 䌝統、ですね。」
¢¡ã‚„らない子
「様匏矎にもほどが フラグ回収乙、ずしか蚀えたせんねヌ」
¢¡é››è‹º
「占いなの真玅○だったのよヌ」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「おはようヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「真玅初日銃殺
第䞉郚完」
¢¡ã‚ずさ
「本圓に䌝説が芋られるず思わなかったわ」
¢¡å…«é›²çŽ«
「あら、呪殺のようね」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「特に理由無しです
共有ですから私」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「おや銃殺っおいう」
¢¡æ¡œé€…
「しかしそれは私䞀人の垌望
早々考え通りにはならないな
占いの○進行のが芋えおくる

ず思ったが銃殺だ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「ははは、初日銃殺でやんの
占いよろしく」
¢¡çœŸçŽ…(きゅヌえい)
「お芋事なのだわ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「そうせいせきは信じおるですよ
信じられないのはおめヌです真玅。
今はどうしおそんなに萜ち着いおるか知らないけれど、ロンドンで殎り合ったこず忘れおねヌですよ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「真玅初日銃殺乙」
¢¡ã‚„らない子
「っお、うわあ
銃殺ですねこれは」
¢¡çƒè³Š
「呪殺」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「おはようっおいう
今曎気が付いたんだ
っお俺様のある意味倩敵じゃん」
¢¡è²ŽéŸ³
「おはようございたす。
四条貎音が朝のあいさ぀をいたしたす。
さお、占い垫はCOをしおください。」
¢¡å…«é›²çŽ«
「おはよう。占いの人はをお願いするわね。」
¢¡ã‚ずさ
「あらあら、たあたあ」
¢¡TASさん
「おはよう、初日銃殺」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「占いCO
真玅○」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ふぅ おはようございたす」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「占いCOですぅ 真玅○」
¢¡ã‚„らない子
「おはようございたヌす」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「おはよう」
¢¡çƒè³Š
「はいおはよう。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 2 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
真箅 さんの遺蚀
初日銃殺は狐の華なのだわ
            身代わり君 は無残な姿で発芋されたした
            (身代わり君 は狌の逌食になったようです)
            真玅 は無残な姿で発芋されたした
            (真箅 (狐)は占い垫に呪い殺されたようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ずさ €¿€Á¿Íϵ€Ï 身代わり君 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é››è‹º €Ï 真箅 €òÀꀀ€Þ€¹
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「了解じゃぁそれで行くか
よろしくにゃヌ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「
              l|   l -─‐|- ___  |          /   / /      |
            l l    ',l  |   ‐|-      ////   /   l|
             l l     l_ボ_|__   | ボ.    Ž/ __,// ̄     l l
           / ボ    lボ ! i )!   '__   /_,/      l
         lÂŽ l        ̄     ' /i_Žボ_!フ /   / .l
          ボ |     _       ,、   l_,.!',     ,ノ     l
            l      |‐   '.ボ-‐ 'ÂŽ,ノi__',_ _,-'Ž    .  .l
              l. l.    |     _,-‐‐Ž l-‐Ž /i ,   /
             ', l      ,/ Ž lï¿£lÂŽ/ l 〉 }⊃ /'Ž    /__
            ', l',    l ボ   / ∠l √  l′/‐' /     /  ボ
            ',.l ',    Ž     /               ',
          ,‐‐-', ',       /         ,    _   ボ
             /l     / /       /   ,〃--‐‐ Ž  ボ、  ボ
          /        / l_     / l       , -'‐  ̄Ž         ボ ボ
        /       / i i    _,.l  ,.-_i   lŽ                ボ ボ
      / ,,.-‐ '">'l   l |   lTÂŽ,) ',   ボ l   |                  
          く  l   . lボ、 / l'ÂŽ/ノ、    ',| ___L_  _,.-‐ '"Žボ、       
              l l   l  Y  l/ボ ',    <Ž   i         ボ   
           l  >     ボ/   ボl  ミ ボ   l             ボ  ボ、
」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「噛みはで」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「狩人日蚘
痛くお右手だけしか䜿えないっおのに

日目倜護衛䞍可 噛み初日」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「烏賊さんず貎音さんネコカオスさんは察応したいず思いたす」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「やヌさすがにねヌ
この段階ではただ䜕ずも蚀えんは」
¢¡è²ŽéŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「しかし・・・みやすい
131ずではこうも違いたすか!
」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「開始前にいっずけ」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「あず、●出おいたしたら朜りたす」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「もらったら朜䌏したすペ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「蒌星石が占いの堎合、私が●出される可胜性が高いので、そこらだけ泚意しおほしいです。」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「それじゃあ、あたり期埅はしないでねあず その、お花摘みに行っおくるこずになりそうなの、
お昌あたり喋れないけどごめんなさいね」
¢¡è²ŽéŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「芋やすくするならやはりリスト↓必須ですね しかたありたせん。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「うん、ないね○貰ったおもFO
それずも○貰ったら朜䌏」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「貎音さんから劖気を感じるんですけどそっちはアむコン衚みおなんか感じたすか」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「そヌだな自信があるなら信頌勝負もありなずころっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
             
              
     ,---       ― 、
     .l     ●  ●   |
     .|   |      '     |  | たぁそんなこずはどうでもいいのです
     .|   |   |!!il|!|!il|   / 雛たん
      ゝ     ||    ノ
                
       /             |
      /             |」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「特効されたらたたったもんじゃないわね
ずいうより占いされそう」
¢¡å…«é›²çŽ«€ÎÆÈ€êžÀ
「共有のヒ゜ヒ゜は聞こえないのね ちょっず久しぶり」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「あず 真玅ず氎銀燈、蒌星石、雛苺で銃殺でたら、察応するですけど。」
¢¡é››è‹º€ÎÆÈ€êžÀ
「ずりあえず真玅占っおおくのよヌ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「あずさがやりたいなら任せるっおいう
察応堎所はさっきの二人で噛み時間だけよろっおいう」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「特に無しですペ
普通にいきたしょう普通に」
¢¡è²ŽéŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ・・・いいですか。
新しいPCでの初村ですし。」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「いやあ、村人倧奜き、掚理倧奜きなのは認めたすけど、さすがに連続は飜きが来たすよ
次こそ私に䜕か、圹職ぷりヌず」
¢¡é››è‹º€ÎÆÈ€êžÀ
「動揺しお忘れおたのヌ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「じゃぁお任せですぅ。
即抜き、信甚勝負、どちら方面にするですか」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「狂人垌望すれば嫌でも隙るこずになるんですけどね
なかなか通らなくお」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「なんか案あるなければFOで良いず俺は思うが」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「䜕かやりたい事ずかありたすか」
¢¡é››è‹º€ÎÆÈ€êžÀ
「初心者
占いも初めお」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「最終日殎り勝おるかどうかはずもかくずしお、
LWにはなれるし、隙りもできるですよ。私は。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「ふむじゃああずさ隙るかっおいう」
¢¡è²ŽéŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「さお、村ですね。」
¢¡æ¡œé€…€ÎÆÈ€êžÀ
「今日の方針はどうしようか
殎りか それずも噛たれ村人・・
噛たれ目指すようにしおみるか」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「FOでいいでしょうか」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「玠村こないわねぇ」
¢¡TASさん€ÎÆÈ€êžÀ
「村人っず」
¢¡å…«é›²çŽ«€ÎÆÈ€êžÀ
「ふむ、村人ね。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
       _
           
      ─    ─
          なんだ。村人じゃないですか
  |        '      | これではゆっくり雛たんを愛でるこずができたせんね
        ⌒   」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「あら、たた」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「んヌ、最近党然隙っおないから、そろそろリハビリしようかしら」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「俺はずできる倫の察応はやっずくけど
居なきゃ隙り出るかねっおいう」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「よろしくお願いしたすペ」
¢¡ãã†ã›ã„せき€ÎÆÈ€êžÀ
「げ」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「たた村人ですね垞識的に考えお」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(¿Íϵ)
「あらた、狌ですか。」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ふかヌ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「隙りたい人ヌ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(¶ŠÍ­ŒÔ)
「おっず、共有かよろしく」
¢¡çƒè³Š€ÎÆÈ€êžÀ
「もう玠村いやヌ。」
¢¡æ¡œé€…€ÎÆÈ€êžÀ
「うむ 村は気楜でいい」
¢¡ã‚ずさ(¿Íϵ)
「あらあら、こたったわわたし、狌っお苊手で 」
¢¡çœŸçŽ…
「倧人気なのだわ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「うひゃっほい」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ‘人7 人狌3 占い垫1 霊胜者1 狂人1 狩人1 共有者2 劖狐1 埋毒者0 暗殺者0 狂信者0 (決定者0) (暩力者0)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ é–‹å§‹æ™‚間2010幎7月27日18時19分
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「昔の人曰く、17線成で狐なしの囜線成でやっず狌有利ずか」
¢¡è²ŽéŸ³
「オオブタニンチョモダサむマシマシアブラカラメッ
開始いたしたす」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「        _
      _ノ ' ボ 
      ≡  ≡
   :::::::⌒ __ÂŽ___ ⌒::::::: ああもっず蚀っおください雛たん
.   |     |r┬-|     |
          `ヌ'ÂŽ    .,」
¢¡çƒè³Š
「人狌有利だったら誰がやるかっお話」
¢¡ã‚ずさ
「この村には運呜の人はいないみたいね残念だわ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「たぁ村が割狌が割狐が割。あずの割はメンバヌで浮遊 ですしねぇ」
¢¡è²ŽéŸ³
「最埌に二郎」
¢¡è²ŽéŸ³
「らぁめん2杯目」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「         _
            
      ⌒   ⌒ 
       ⌒  ⌒   ロリコンじゃありたせん。
   |      __ÂŽ___     |幌女趣味ずいう名の玳士ですネコカオス
         `ヌ'ÂŽ    
    ノ           」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「基本的に、村が有利だよそういうふうになっおるっおいう」
¢¡è²ŽéŸ³
「らぁめん3杯目」
¢¡é››è‹º
「そんな玳士はしんじゃえばいいのにできる倫」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「勝率配分ちょうどいいずいうか 
突然死なしの進行は16想定、っおこずだず思うですぅ」
¢¡è²ŽéŸ³
「確認いたしたした。
泚意ずしたしおは、AA遺蚀はほが消えたす。その点だけご泚意を。
ではカりント。」
¢¡å…«é›²çŽ«
「GJが出れば吊り数が即増えるからね17」
¢¡çƒè³Š
「いや16でも村有利。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「お前さんは間違っおおもやり盎せるからな」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「ロリコンは滅びればいいず思うよできる倫」
¢¡çƒè³Š
「もうたんっお付ける時点で危ないだろJK・・・。」
¢¡ã‚„らない子
「ぞえ、じゃあ突然死がないならが勝率配分ちょうどいいっおこずですか
それは知りたせんでしたね」
¢¡ã‚ずさ
「あららもうこんなにあ぀たっおいたのね」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「倉態じゃありたせん幌女趣味ずいう名の玳士です雛たん」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「雛苺逃げおヌっおいう」
¢¡è²ŽéŸ³
「䞉浊あずさ、おりたすか
投祚をお願いしたす。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「倉態がいるですぅ。
チビ苺は責任ずりやがれでぅ」
¢¡é››è‹º
「倉態はお断りなのよできる倫」
¢¡TASさん
「俺にだっお間違う事はある>ネコ」
¢¡çƒè³Š
「17は突然死の保険だね。」
¢¡é››è‹º
「埋たったのよヌ」
¢¡è²ŽéŸ³
「投祚確認埌、開始ずしたす。
投祚埌は垭をお離れにならないように。」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「あ、ようこそ翠星石」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「いいえ、間違えたしたね。
抱かせおもらいたすッ」
¢¡å…«é›²çŽ«
「あら、満員。よろしくね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「         / ボ
 rr.rボ  / 0)(0 ボ
r |_,|_,|_,|  ⌒Ž⌒ 
|_,|_,|_,|_,| , -    -、 |
|_,|_,|_,|_,|. (^ iボ ノ l | ふむふむ  でっおいう貎音
| )   ボ |  `ヌ'ÂŽ   
|  `".Ž  
   入ノ
 
   
  /」
¢¡TASさん
「16の堎合銃殺出るず吊り枛るしGJ出おも吊り増えないからね」
¢¡çœŸçŽ…
「ちょうどいい時間なのだわ。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「埋たったかよろしくそしおTASアンカヌは俺じゃなくおやらない子だ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「17はそもそも突然死があっおも、ずいうバランス、ですぅやらない子」
¢¡è²ŽéŸ³
「時間に満員になるずは 面劖な。
満員埡瀌、感謝いたしたす。」
¢¡ã‚„らない子
「䜕の問題もなく満員埡瀌ですね垞識的に考えなくおも」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「男の居ない村に救䞖䞻ですよ
ずりあえず雛苺たんを抱かせおください」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「17のほうが有利だずは思うわねぇ」
¢¡çƒè³Š
「ロリコンもきたな。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「プロフィヌルを倉曎したした」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「かりのひずは翠星石に名前を倉曎したした」
¢¡è²ŽéŸ³
「よくきおくれたしたでっおいう
耒矎ずしお初日吊りの暩利を差し䞊げたしょう」
¢¡TASさん
「16は若干村フリだね>ネコ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「たったくお前らは俺様が居ないずどうしようもねえなっおいう」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「ようでっおいうこれで普通になったなよろしく」
¢¡ã‚„らない子
「ずだず、どっちが村有利なんでしょうね
の方が圓然割合的に村の味方は倚くなるわけですが、でもや狐噛みがないず偶数最終日になっちゃいたすし」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「                      /ボ
                     / 0)(0ボ
                     ⌒Ž⌒ 
                   | ,-    -、.|           /  ボ
                   | l  ボ ノ l |      ボ lボ'    Ž   /l
                      ⌒®         ボ '          /
                 /ÂŽ`''" '"Ž`Y'""`'j   ボ     |     l
                { ,' i| ,. , ,,|,,. _/ÂŽ ,-,,.;;l     .l    γ   で  |
                ' ミ ,`''-‐‐'''"ï¿£_{ ,i,;;;      l    ボ   ・   |
                 ボ,  ,.- ,.,'`'',,_ ,,/     ボ.        ・   .|
                  `''ゞ-‐'" `'ボ,,,,,r'       |.    ぀   ・    
                    ,  ミ  ,, ''";l         |         l
                   ./        ;ボ       .|.    γ       l
                  .l   ボ,,  ,/   ;;;l       |    ボ       |
                  |    ,ボ,, /    ;;;|      .|   l          |
                  |   ,' ;;;l l ;;'i,   ;|      |.            |
                  li   /  / l `'ボ, ;|      /              l
                 l jミノ ,ノ  ボ  l  ,i|     /    ボ         ボ
                 l`'''" ボ    `l: `''"`i     l   ヌ-        l
                 .l ,. i,'  }     li ' ;;' |       |             ボ
                  l ; j / _, -― ' ̄ ̄ヌ‐-_   |   Ž         /ÂŽ
           ,, .--,,_,,-'ï¿£;;"`Ž ;; __  __, -―- ;; ̄l ┌┐┌┐       |
        , '" ;;  ,__   ;;'    r ' ÂŽ;;; ボ_ゝ_;;|    lボ, / .| | .| |       |
      l ;;, -‐YÂŽ| l  __  `'| |   | l  l;|     l ボ l └┘└┘      /
     |;;;;ボ/  .| | |.;;l_,-'l | V | |.l .|   .|    l  i i   | ;lボ| ○  〇      l
     |;;;|;;;i | |.| ''.|/ l  |;;;| | | | ;|  |   | ;l l| i ;;;; l | l     ボ  /」
¢¡çƒè³Š
「OK16。」
¢¡TASさん
「高橋名人じゃないから無理だよ>八雲玫 」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡è²ŽéŸ³
「あずひずりですあずひずりでいいのです
さぁ、はりヌはりヌたにあわなくなっおもしりたせんよ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「埋たりそうねぇ」
¢¡é››è‹º
「蒌星石なのヌ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「狐が出るぜ
よろしく」
¢¡çƒè³Š
「あず䞀人。」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「おはよう」
¢¡çœŸçŽ…
「凊理萜ちするわよ玫」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³
「よろしくお願いしたす」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「おっず、増えお蒌になった、ここはロヌれン村か」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šã®ã²ãš さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡å…«é›²çŽ«
「TASさんなら䞀秒間に60回ファックが出来るはず 」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「しんくはそうせいせきに名前を倉曎したした」
¢¡ã‚„らない子
「ふ、増えたしたよ」
¢¡çœŸçŽ…
「ん。」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「アむコンを倉曎したした」
¢¡è²ŽéŸ³
「分身したしたね。
流石䞍人気。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「2人も来たし。」
¢¡ãã†ã›ã„せき
「あら」
¢¡çƒè³Š
「あっずひずりあっずひずり」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「本栌的にあず䞀歩ずいうずころでこないわねぇ」
¢¡TASさん
「俺はTASさんだよ、男でも女でもないよ、匷いお蚀うなら電子の存圚さ>ネコ」
¢¡çƒè³Š
「14のセオリヌしらんぞい」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã—んく さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚„らない子
「い、いやあそれは今埌、仲が深たったら、ずいうこずにしおおいおください、あははははヌ」
¢¡TASさん
「たあ今から17人村始めるず倕食の時間に食い蟌むからね」
¢¡è²ŽéŸ³
「倕食などあずで二郎に䞊べばよろしいではありたせんか」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「もっず簡単にはるちんっお呌んでくれおいいですペやらない子」
¢¡ã‚„らない子
「だず狂信者の、
なら狂人の、でしたよね確か」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「そこヌ、倚分男のTASもいるにゃヌ」
¢¡çƒè³Š
「16欲しいわなヌ。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「13だず共有出ないし」
¢¡è²ŽéŸ³
「しかし14や15なら私は16か17がしたいのです
さぁ早くはいっおきたせんか殿方、女に恥をかかせるずいいのですか」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「え、あれ動物扱いや、間違いではないけど貎音」
¢¡å…«é›²çŽ«
「13で共有はダメなのね。了解したわ。」
¢¡TASさん
「14なら狂信だから無しではないでしょ」
¢¡è²ŽéŸ³
「ふむ そうでしたね。
では14以降は共有CO可で。」
¢¡ã‚„らない子
「あ、些现なこずなんですが
葉留䜳さんのこず、ハルカさんっお呌んでいいですか
すぐには倉換しおくれないので」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「流石鯖は人から共有でたすペ
ほいでもっお狂信者ずかいたすから、COしおも良いず思いたすペ貎音 」
¢¡çƒè³Š
「焌き物っお䜕だっ貎音」
¢¡ã‚ずさ
「からは遺蚀ありならどうかしら共有」
¢¡çƒè³Š
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡è²ŽéŸ³
「動物に性別はもずめおおりたせん。
それ以前に、烏賊は焌き物ですネコカオス」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「特に15だず狂人2ずいう配眮䞊
むしろ吊り数が足りない可胜性が高くなる」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「了解、回答感謝貎音」
¢¡çƒè³Š
「ちげぇ3/9で狐だったんだ。」
¢¡é››è‹º
「氎銀燈のプロフィヌルが悲しいこずになっおるのよ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「流石のバランスでは14、15でも共有アリにすべきよ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「あのヌ俺ず烏賊は女扱いなのですかにゃヌ貎音」
¢¡TASさん
「攻略は俺に任せろ(」
¢¡çœŸçŽ…
「垰っおきたら始たりそうな村があるずいうのは皀によくあるのだわ
たあ。それ以倖のズサヌが倚いでしょうけど。」
¢¡çƒè³Š
「このあいださすが系鯖の戊歎調べたら3/9で烏賊だったのよね。」
¢¡è²ŽéŸ³
「ふむ、16普通でなければ共有COは犁止ずしたしょうネコカオス。
最終段階で再床通達したす。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡TASさん さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡é››è‹º
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「1幎たったけれど
未だに䌝説、悲しいわぁ」
¢¡è²ŽéŸ³
「埌5人募集です。
仕事から垰っおきたそこの殿方、女性を埅たせるのはよくないず
おもいたせんか」
¢¡ã‚ずさ
「党盛期の氎銀燈䌝説かしら、私も聞いたこずがあるわ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「た、この人数ならね
所で共有COは䜕人から䞀応確認だけ貎音」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡çƒè³Š
「銀ちゃんも呪殺候補だったのか。」
¢¡ã‚„らない子
「氎銀燈さんじゃないですか、やる倫村的に考えお 烏賊」
¢¡ã‚ずさ
「お人圢さんがたくさんいるわねヌ、自分で動けるなんお
可愛いわご飯を食べられるのすごいわねヌ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「君の頭䞊にいるではないか烏賊」
¢¡æ¡œé€…
「わたし占い垫で烏賊銃殺なら面癜いのに」
¢¡çœŸçŽ…
「銃殺はこの人数ではでないわね。」
¢¡çƒè³Š
「ドヌルズが䞉䜓もいお幞せ・・・。」
¢¡è²ŽéŸ³
「であいずいうには男性がいない気もしたすが䞉浊あずさ
そうですね  これから殿方がきおくれるずよいずいうものしょうか 」
¢¡å…«é›²çŽ«
「あら、いい感じに集たっおきおるわね。」
¢¡çƒè³Š
「初日呪殺候補・・・真玅ず誰さ。」
¢¡ã‚„らない子
「玠敵な出䌚いですかヌ
っお、そもそも盞手圹になれる、男性がいたせんよ あずささん」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「雛苺に真玅もか。
䞀応歓迎したしょうか」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「戻っおきたぜ、真玅が入っおきたこずにより、初日銃殺候補が二人か 」
¢¡é››è‹º
「再床、よろしくなのヌ」
¢¡è²ŽéŸ³
「それですやらない子
  面劖な、ぐヌぐる日本語入力、「やらない」で倉換候補に「屋良内科」が
でるのですね 」
¢¡é››è‹º
「仮は雛苺に名前を倉曎したした」
¢¡é››è‹º
「アむコンを倉曎したした」
¢¡çœŸçŽ…
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã‚ずさ
「良く考えおみるずこうしおこの村を蚪れたのも運呜かもしれたせんね
もしかしたら、ステキな出䌚いがあるかもしれないわ」
¢¡çœŸçŽ…
「かヌりは真玅に名前を倉曎したした」
¢¡é››è‹º
「うお、間違えた」
¢¡çœŸçŽ…
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã‚„らない子
「いらっしゃいたせ。よろしくです」
¢¡è²ŽéŸ³
「いらっしゃいたせ。
どうぞ、ごゆるりずおたちください。アむコンをきめる時間は充分
ありたすので。」
¢¡é››è‹º
「アむコンが倉曎出来たせん。半角数字で指定しお䞋さい。」
¢¡ã‚„らない子
「離垭䞭にご飯をかっ蟌んできた私に、隙はなかったですね垞識的に考えお」
¢¡çœŸçŽ…
「こんにちは。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ãƒŒã‚Š さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡æ¡œé€…
「゚ビずむカアむマスみたいな」
¢¡è²ŽéŸ³
「烏賊ずEBIは  アむマスですね 」
¢¡ã‚„らない子
「戻っおきたしたヌ。うん、間に合っおよかったヌ」
¢¡ã‚ずさ
「海産物はなぜかアむマスアむコン分類なのねヌ」
¢¡è²ŽéŸ³
「面劖な。
スキ間劖怪ず腹なしドヌルならば共に物の怪、倧した違いはありたせん氎銀燈」
¢¡çƒè³Š
「アむマスアむコンの最埌尟に烏賊を远加するはずだったのに・・・逃した烏賊です。」
¢¡è²ŽéŸ³
「再床申し䞊げたす。
開始は1815、私ずしおはズサするより入っおいただくこずを所望したす。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「私はダクルトさえあれば十分よぅ貎音
あず返信先間違えおる」
¢¡é››è‹º
「よろしく」
¢¡æ¡œé€…
「食べ物アむコンただかなヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ä»® さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡æ¡œé€…
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡è²ŽéŸ³
「ご飯など
食べながらすればいいのです氎銀燈

そう、こうしお
目の前のらぁめんをすすりながらするようにずる」
¢¡æ¡œé€…
「初玚村人は桜逅に名前を倉曎したした」
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「よろしくお願いしたすペ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çƒè³Š さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³
「ふかヌ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「よろしく、ただこの人数ならグレラン村だしかしただ埌分ある
その間に吟茩は寝お英気を逊う ずいう蚳で少し離籍」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äž‰æžè‘‰ç•™äœ³ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡è²ŽéŸ³
「カテゎリ順にわけおも最終的にカオスになるのですからね。
たぁ・・・綺麗な方がわかりやすい。ずいうのもありたすが。」
¢¡å…«é›²çŽ«
「たぶん、それよりご飯前だからじゃないかしら 貎音
私もこの時間の参加は結構怖かったりするし。少人数でさっくりが垌望かしら」
¢¡æ¡œé€…
「よろすく」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「アむコン少ないのは確かだけど、
順次登録しおいっおほしいわねぇ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åˆçŽšæ‘人 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡å…«é›²çŽ«
「ちょっずアむコンひねった方が良かった気もするけど たあいいわね」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「俺は翠鯖からこのアむコン匕っ匵っおきたぜ
た、少ないしいっかなぁずか思っお」
¢¡ã‚ずさ
「䜿い慣れた道具を䜿いたい気持ちは分かりたすけどね」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡è²ŽéŸ³
「ふむ  アむコンが少ないので、皆敬遠気味なのでしょうか。
倚少わがたたをしお远加、なおか぀参加が䞀番ありがたいのですが。
もしくはこのさいあるアむコンでRP挑戊ずいうのも乙ずいうものです。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「仮仮は氎銀燈に名前を倉曎したした」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡è²ŽéŸ³
「そんなこずはないでしょう。䞉浊あずさ。
珟にここにらぁめんもありたしたずる。
ああ・・・なんで二郎はこんなにも矎味なのでしょう。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「ははは、逆に蚀うず吟茩の肩身が狭いっおこずでもあるんだぜ玫」
¢¡ã‚ずさ
「そうなのかしらオヌディション䌚堎ずは少し違うように思うのですが」
¢¡å…«é›²çŽ«
「あら、ネコカオスのハヌレムの流れかしら」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「アむコン考える」
¢¡è²ŽéŸ³
「おや、䞉浊あずさではないですか。
どうやら今日は迷わずにくるこずができたようですね。」
¢¡å…«é›²çŽ«
「ゆ仮は八雲玫に名前を倉曎したした」
¢¡è²ŽéŸ³
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡è²ŽéŸ³
「かりかりかりヌんは貎音に名前を倉曎したした」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「さお、男っぜいのが珟圚吟茩䞀人 
これがハヌレムずいうや぀か」
¢¡è²ŽéŸ³
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã‚„らない子
「たあでも、がんばりたすよ
あ、ちょっず垭倖したす、時間たでには戻っおきたす」
¢¡è²ŽéŸ³
「さお、アむコン探しおきたすよ。」
¢¡å…«é›²çŽ«
「ホント、暑いわねぇ 」
¢¡ã‚„らない子
「ふぅ、暑いですねえ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「よろしくにゃヌ」
¢¡ã‚ずさ
「オヌディション䌚堎はこちらかしら」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「よろしく」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡è²ŽéŸ³
「きたひずいらっしゃヌ。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ずさ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ä»®ä»® さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚„らない子
「よろしくお願いしたヌす」
¢¡å…«é›²çŽ«
「よろしくよ。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚†ä»® さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡è²ŽéŸ³
「スレ完了ず。
さおさおおいでヌ。」
¢¡è²ŽéŸ³
「最終1815。
17人暩力決定なし 53 普通村よヌ。」
¢¡è²ŽéŸ³
「【犁止事項】
 無益な村人隙り時における、最終日の村人による狌CO等を陀く
 システムメッセヌゞのコピヌペヌストによる胜力結果CO、
 突然死、暎蚀昌倜、霊界䞋界問わず、ゲヌム攟棄、掛け持ちプレむ
 人倖の村人隙り隙り
 ※これらの行為が発芚した堎合、通報の察象ずしたす。
【準犁止事項】
 初心者CO、初心者隙り
 超過秒になる前の狌の噛みできれば超過分は埅っおあげおください
 昌間の犁止村立人が蚱可する限りはこの限りではない
 ※基本的に泚意・譊告のみですが、GMが悪質ず刀断した堎合通報もあり埗たす。
【参加者党員ぞ】
 リア狂、完党ステルス防止のため事件前日に䞀蚀ご挚拶をお願いしたす。
【占い垫候補ぞ】
 最初の発蚀は䞀行の占い結果のみ。占い理由は二蚀目以降にお願いしたす。
【初心者の方ぞ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重芁たず初心者の方は䞊蚘URLを必ず䞀床お読みください。
 (巊端目次の「ゲヌムの基本ルヌル」から「さっそく参加しおみよう」たで
 たた、初心者の方はゲヌム䞭に初心者であるこずを明かす行為は犁止ずしたす。
 ※狌の倜䞭の䌚話ではOKです。

【芳戊者の方ぞ】
 このゲヌムはやる倫板・「人狌 in やる倫達の村」の掟生ゲヌムずなっおいたす。
 参加垌望者は、䞋蚘のURLから芳戊スレやを確認しおみおください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html

初心者の方ぞ
初日から䌚話が殺到したす
それにあたっお、䞋蚘のようにしようずするず必ず吊られるず思っおください

党郚読む→䞊手い返事を考える→実際に曞く

これができるのはベテランさんだけです。
ずいうかベテランでも倱敗したす。
たずは特定の人ずの䌚話に集䞭したり、党文読むのは倜の間だけにしたしょう。
誰が占いで・・ずかなんかのたずめも投祚䞭に十分できたす 」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šã‹ã‚Šã‹ã‚ŠãƒŒã‚“ さんが村の集䌚堎にやっおきたした