¢«Ìá€ë
【流石1255】やる倫達の普通Œ¡¡¡Á安䟡の700はヒャッハヌで埋たるず思う¡Á[5ÈÖÃÏ]
[GM]僕はおいしくないよ ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
[GM]

(死亡)
  ◆やる実
 (角砂糖◆raPHJxVphk)
[人狌]
(死亡)
ふう ◆できない子
 (りマノホネ◆GNJMJEisMY)
[村人]
(生存䞭)
さあ、ゲヌムの始たりだ ◆棗恭介
 (玅の豚◆TGDmjEBaeI)
[狩人]
(生存䞭)
よろしくっす ◆プリニヌ
 (kai)
[村人]
(死亡)
やる倫だお ◆やる倫
 (Fide◆hbDCTKZWtI)
[村人]
(生存䞭)
自分、誇り高いですからっおいう ◆グレドラでっお
 (ヒゲ◆mGHigeMwxI)
[狂人]
(死亡)
いろんなナニットがいおこそ村ですよ ◆倧砲
 (砲撃兵噚◆MjW/FH8J.w)
[村人]
(死亡)
真っ癜ッス ◆癜プリニヌ
 (ちゅるや)
[霊胜者]
(死亡)
垞識的ィ ◆やらない倫
 (汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
[占い垫]
(死亡)
ん。 ◆蒌星石
 (ピャヌ)
[村人]
(死亡)
来おみたでやんすよ ◆られっか倫
 (ししくろ◆4ZvEOwCmqs)
[人狌]
(生存䞭)
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「【犁止事項】
 無益な村人隙り時における、最終日の村人による狌CO等を陀く
 システムメッセヌゞのコピヌペヌストによる胜力結果CO、
 突然死、暎蚀昌倜、霊界䞋界問わず、ゲヌム攟棄、掛け持ちプレむ
 人倖の村人隙り隙り
 ※これらの行為が発芚した堎合、通報の察象ずしたす。
【準犁止事項】
 初心者CO、初心者隙り
 超過秒になる前の狌の噛みできれば超過分は埅っおあげおください
 昌間の犁止村立人が蚱可する限りはこの限りではない
 ※基本的に泚意・譊告のみですが、GMが悪質ず刀断した堎合通報もあり埗たす。
【参加者党員ぞ】
 リア狂、完党ステルス防止のため事件前日に䞀蚀ご挚拶をお願いしたす。
【占い垫候補ぞ】
 最初の発蚀は䞀行の占い結果のみ。占い理由は二蚀目以降にお願いしたす。
【初心者の方ぞ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重芁たず初心者の方は䞊蚘URLを必ず䞀床お読みください。
 (巊端目次の「ゲヌムの基本ルヌル」から「さっそく参加しおみよう」たで
 たた、初心者の方はゲヌム䞭に初心者であるこずを明かす行為は犁止ずしたす。
 ※狌の倜䞭の䌚話ではOKです。


【芳戊者の方ぞ】
 このゲヌムはやる倫板・「人狌 in やる倫達の村」の掟生ゲヌムずなっおいたす。
 参加垌望者は、䞋蚘のURLから芳戊スレやを確認しおみおください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html


初心者の方ぞ
初日から䌚話が殺到したす
それにあたっお、䞋蚘のようにしようずするず必ず吊られるず思っおください


党郚読む→䞊手い返事を考える→実際に曞く


これができるのはベテランさんだけです。
ずいうかベテランでも倱敗したす。
たずは特定の人ずの䌚話に集䞭したり、党文読むのは倜の間だけにしたしょう。
誰が占いで・・ずかなんかのたずめも投祚䞭に十分できたす 」」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「予定は15:50圓たりたでヌ
テンプレ終わったから入っおもいいよヌ」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「 予定ではなく埅ちでした、ではどうぞ
流石はアむコン倉曎できるからkariで入っおも倧䞈倫ですよ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ïŒˆä»®ïŒ‰ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚„る実
「よろしくヌ。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「いらっしゃヌい」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã§ããªã„子
「ん、よろしく」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã‚„る実
「面子ずか気分によっおRP倉えられるのが流石の良い所ですよねヌ。重さは解消されたんでしょうか」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「「よろしくだできない子」
「おお、よろしくお願いする」」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「「新しい鯖だしな、ログもそれほどないから倧䞈倫だろう」
「新しくなっおも重かったら本末転倒だしな」」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚ŠãƒŒã«ã‚“ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡æ£—恭介
「すかさずズサヌ」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「「よろしく 」「GMだず 」」
¢¡æ£—恭介
「ずはいえ時間ずの兌ね合いになるから結局村から抜けるかもしれない」
¢¡ã§ããªã„子
「代替わりしおも身代わりやらされるなんお、本圓にご苊劎様 兄匟
」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「「それでも構わない」「人こないず俺たち寂しさで死んじゃうからな」」
¢¡ã‚„る実
「仮は絡繰茶々䞞に名前を倉曎したした」
¢¡ã‚„る実
「アむコンを倉曎したした」
¢¡æ£—恭介
「アむコンを倉曎したした」
¢¡æ£—恭介
「かりヌにんは棗恭介に名前を倉曎したした」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「「効者に噛たれ圹なんおかわいそうじゃないか」「それに俺たちも出番欲しいんだよ」>できない子」
¢¡æ£—恭介
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã‚„る実
「ずは蚀え.仮のたたでは䌚話もしにくいずいうもの。
ひずたずは被らなそうな姿になっおおいお、適圓な所で倉えるのもよろしいでしょう。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「GMもスゎむしゃべりにくかった 」「効者に感謝せねばな」>茶々䞞」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ—リニヌ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã§ããªã„子
「アむコンをもっず前のサヌバヌからコピヌしお持っおきおおくべきかな
䜿甚頻床䞭堅どころがたるたる抜けおお、アむコン遞ぶの、結構迷った」
¢¡ãƒ—リニヌ
「よろしくっす」
¢¡ã‚„る実
「GMのアむコン倉曎が可胜なのも、たた違いの䞀぀ですね。
テンプレのRPをする事で察凊はできたすが」
¢¡ã‚„る実
「プリニヌ様いらっしゃいたせ」
¢¡ã§ããªã„子
「原䜜では扱いがでっおいうずどっこいなペンギンもどき、いらっしゃい」
¢¡æ£—恭介
「アむコン敎頓䜜業もあるからそうもいかないだろう
アむコン番号ではなくお䜕らかの圢で゜ヌト出来るようになっおくれれば楜ではあるができない子」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「そういえばもうアむコン入れおも構わないのだよな」>できない子
「でも綺麗䜿いたいからアむコン远加迷っちゃう 悔しい」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「敎頓か できたら楜なんだがそうなるず流石GMの負担がな」>恭介
「そのためにタグずかあるんだがあれっおどうやっお䜿うのだろう」
¢¡ã§ããªã„子
「だよね翠星石鯖のアむコン、゜ヌト機胜がないず探す気からしお起きない」
¢¡ã‚„る倫
「䞻人公参䞊だお、よろしくだお」
¢¡ã‚„る実
「ああ、あれは䟿利ですね゜ヌト
珟状ですず、アむコン登録にも躊躇せざるを埗ない状況ですし。倧量登録にも、䜿われるアテが無くおは䞭々」
¢¡ã§ããªã„子
「あ、や、やる倫。いらっしゃい」
¢¡ã‚„る倫
「おっおっ、できない子、よろしくだお」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「よろしく䞻人公(笑)」>やる倫
「よろしく䞻人公(爆笑)」
¢¡ã‚„る実
「やる倫様いらっしゃいたせ。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「゜ヌトなんおあったんだ 」「(知らんかった )」
¢¡ã‚„る倫
「な、䜕だお兄匟
やる倫は䞻人公だお」
¢¡ãƒ—リニヌ
「やる倫いらっしゃいッス」
¢¡æ£—恭介
「無い物ねだりではあるがすべおのアむコンを衚瀺し぀぀登録されたゞャンル通りに順々に衚瀺出来たら最高なんだけどな
䞀皮類しか芋れないのっお䜕かず䞍䟿なんだ」
¢¡ã‚„る実
「――躯䜓を換装。」
¢¡ã‚„る実
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã‚„る実
「絡繰茶々䞞はやる実に名前を倉曎したした」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「いやいや、誰もお前さんを䞻人公じゃないなんお思っおないぞ」>やる倫
「村だず぀ちのこレベルで芋かけないずは思っおるがな」
¢¡ã‚„る実
「぀ヌこずで。兄貎がたた劙な事やっおるみたいなんで飛んできたおヌ。
改めおよろしくだお」
¢¡ã§ããªã„子
「ネギたのキャラ、数は倚くおいいんだけど、やる倫スレで䜿われる頻床が倚いのっお、゚ノァンゞェリンくらいだよね
あずはたずめおモブずか、䞀぀の勢力ずか、そんな感じで 茶々䞞」
¢¡ã‚„る倫
「翠の゜ヌト機胜は䟿利だお
 ずいうかアむコン倚すぎお普通に探しおも芋぀けられないお。」
¢¡ã‚„る実
「た。タグず䌌たようなモンだお゜ヌト」
¢¡ã‚„る倫
「おっ、誰かず思ったらやる実だったのかお
よろしくだお」
¢¡æ£—恭介
「原䜜からしお扱いが適圓なキャラも倚いじゃないか
せいぜい䞻人公勢56人しか掻躍しないできない子」
¢¡ã‚„る実
「たヌたヌたヌ。キャラ倚い䞊にぶっちゃけ゜ックリさんパラダむスだお
しゃヌねヌんじゃねヌかおできない子」
¢¡ã‚„る倫
「 反論しきれないのは事実だお流石兄匟」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「すごいよくあるな、シリヌズで登録されおるのは倧䜓そう」>ない子
「シリヌズごずに綺麗に纏めようず連続でいれるず確実に䜿われない子が出おくる」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã£ãŠã„う さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「自分、誇り高いですからっおいうキリリ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€§ç ² さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚„る実
「元ネタからしおサッパリだおグレドラ」
¢¡å€§ç ²
「よろしくお願いしたす」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「っお名前長かったかっおいう
ずりあえず考えるっおいう  」
¢¡ã‚„る実
「ほいほい、倧砲よろしくだおヌ」
¢¡ã§ããªã„子
「いらっしゃい」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「グレドラっおいうはグレドラでっおに名前を倉曎したした」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「でも䜿われないものがあるこずより、䜿いやすくする方が先決だがな」
「削陀するずか敎理ずか別の問題匕き起こすこずになりかねないず思うし」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「おっしゃ、䞀行に収たったっおいう」
¢¡ã‚„る実
「た。やる倫兄がたた劙な事するのを芋お楜したせお貰うお♪」
¢¡ã§ããªã„子
「グレランを想起させる名前でっおいうで、名前吊り候補ずしおは最匷に思える グレドラでっおいう」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「おヌグレドラ よろしく」>グレドラっおいう
「倧砲もよろしくだ、暪のトカゲ撃っおくれるず嬉しいぞ」>倧砲」
¢¡ã‚„る倫
「削陀っおいうのも寂しいお
やっぱり䜜品ごずに䞊べ替えお管理ずかできたら最高なんだけど おっおっ 」
¢¡å€§ç ²
「残念だが盎接攻撃は苊手なのですよ流石兄匟」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「元ネタが分かっおくれお感謝っおいう」
¢¡ã‚„る実
「初日は寝おおも蜥蜎吊りになりそヌでラッキヌだおヌできない子」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「だろ結局今床はどのアむコン消すずかの論争になるの目に芋えおるしな」>やる倫
「䜿われないアむコンあったっおいいじゃない、み぀を」
¢¡ã§ããªã„子
「そう蚀っお油断しおいるず、昔ながらのお玄束があなたの身に発動するかもね やる倫」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「ググった」>グレドラ
「ドラク゚ずか石版ハメるのしかやったこずありたせんサヌセン」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç™œãƒ—リニヌ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚„る倫
「 ぐぐぐぐぐ、 しかしやる倫は滅びんお䜕床でも蘇るお」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「宜しく頌むッス」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「いや 自分これでも竜族なんで、はい。
吹雪も吐けるし、察生抜矀なんで吊りずかご勘匁をできない子」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「お、癜いプリニヌよろしくだ」>癜プリニヌ
「倧砲ずいい、爆発物の倚い村になりそうだな」
¢¡å€§ç ²
「ああ、グレむトドラゎンか。なるほど」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「投げるなよ絶察投げるなよッス身代わり君」
¢¡ã‚„る実
「やる実もできない子ずは違っおダむナマむトだしおヌ。どこがずは蚀わないけどお流石兄匟」
¢¡ã‚„る倫
「7は結構奜きだったりするおGM
評刀良くないのは知っおるけど、やる倫は3ず6の次に7が奜きだお」
¢¡ã§ããªã„子
「ギロリ やる倫」
¢¡ã‚„る実
「やる実はどっちかっ぀ヌずFF掟だしおヌ。
むケメン沢山で倧満足だお」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「ぶっちゃけ俺はずしかやっおねヌっおいう。やる倫
メガザル岩起きあがらねぇ、ガチで」
¢¡ã§ããªã„子
「うん、実は私も、やったこずあるは倧䜓奜き
だからは私も嫌いじゃない」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「投げるのは俺ではない、狌だ」>癜プリニヌ
「胞に火薬しこんでお発射できるのか どこの忍者だ」>やる実」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「さお50ぷんになったが」
「少人数になりそうな人数だな、どうする」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「さお50ぷんになったが」
「少人数になりそうな人数だな、どうする」
¢¡ã‚„る倫
「5ず6が結構思い出なんだお 
3は䞀番よくやったけど おっおっ」
¢¡æ£—恭介
「俺はこのたたでも構わないな
䞋手に延ばされるず困る」
¢¡ãƒ—リニヌ
「少し垭をはずしおいたッス」
¢¡ã‚„る倫
「10人よりは9人か11人の方がいいず思うおGM」
¢¡ã‚„る実
「個人的にはサクサク進めお、やり足りないようならもっかい立おる方が奜きかおヌ。
た、埅぀っおんならそれでも構わないけどおヌ」
¢¡ã§ããªã„子
「人だず、霊胜は出お狩人がいない
狂人はどうだったっけ」
¢¡ã‚„る実
「お垰りだおヌプリニヌ」
¢¡å€§ç ²
「が䞋りおきお開始かね。」
¢¡ãƒ—リニヌ
「少人数でいいず思うッス」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ありがたいッスやる実」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「垌望制じゃないからそれでもいいかな >倧砲」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「狩人が出ずに占いず霊胜がいるかたちッスね
初手○匕きなら朜れっお蚀う感じのアレっス」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「これでもいいがどうせなら
降りおくるべきっおいう」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「じゃ、降りお始めようか、ちょっずたっおお」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「 GMのログアりトっおどうするんだっけ」
¢¡ã‚„る倫
「9人ならこのたたの方がいいず思うお
10人は村䞍利がかなり激しいお」
¢¡ã‚„る実
「぀ヌかそもそも降りられるんだっけかお」
¢¡ã§ããªã„子
「ん
たあこのずころ圹なしばかりの私には、隙はなかった」
¢¡å€§ç ²
「それで10人、たあいいかな」
¢¡ã§ããªã„子
「ずいっおいるず、こういう時に限っお匕いたりもするんだけどはぁ」
¢¡ã‚„る実
「9人は狂人ナシ、10人は狂アリみおヌだおヌ」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「 やだ、降りられない」
「このたた始めちゃおうか」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ãƒ—リニヌ
「垌望ができないから怖いッス」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「10人は村䞍利ず蚀われやすい陣圢ッスね
吊り数増える代わりに、隙り枠が出来ちたうッスから」
¢¡å€§ç ²
「あヌずなるずこのたた開始の方がバランスいいのか。」
¢¡ã‚„る倫
「ずか蚀っおるず10人かお 
んヌ、たぁ始めるかお 」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡è’Œæ˜ŸçŸ³ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚„らない倫
「なんか少人数っお聞いおやっおきたんだが ぶっちゃけ野暮だったか」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「よろしく。」
¢¡ã§ããªã„子
「だず狩人より先に狂人が出る」
¢¡ã‚„る倫
「っず、蒌星石ナむスだお」
¢¡ã‚„る実
「お、ちヌっす。やらない倫良く来たおヌ。耒矎に兄貎をファックしおいヌお」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「さすがない倫そこにクラゲくらいにしびる憧れる」
「よく来おくれた」
¢¡ã‚„る実
「蒌星石もよろしくだおヌ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「よろしくッス」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「お、いい人数じゃねヌッスか
これで狩人も登堎、村ず狌の力比べッスよ」
¢¡ã‚„る倫
「11人揃ったんなら始めちたうお
やらない倫も蒌星石もよろしくだおおっおっwww」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「お、今床の鯖は軜いね
これたでは火狐だずたずもに発蚀も出来なかった」
¢¡ã§ããªã„子
「っお、人。基本圹職党郚出るんだったよね、この人数なら」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「うし、11人、来おくれたから始めようか」
「やる実以倖投祚どうぞヌ」
¢¡ã‚„る実
「んじゃヌ始めちたうお。カりント行くおヌGM」
¢¡å€§ç ²
「11人なら開始したしょうか。」
¢¡ã‚„らない倫
「お断りだろ垞識的に考えおやる実」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「ナむス到来っおいう
耒矎ずしお  ごめん、なんもねぇや」
¢¡ã‚„る実
「ほいさヌ。」
¢¡ã‚„る実
「」
¢¡ã‚„る倫
「いやいややらない倫にファックされるのは埡免だお
 蒌星石ならいいかも知れんけど、おっおっ」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「たあ、たたにっおいうか
朝が来た時に発蚀飲みこたれるこずがたたヌにあるんッスけどねどうも」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「どうぞ>やる実」
¢¡ã‚„る実
「」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚„る実
「めんどいからだお」
¢¡ã‚„る実
「ん。られっか投祚よろしくだおヌ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「あれ、来おもよかったでやんすか」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「はいはいどうぞ」
「13人なら考えるがな」
¢¡ã‚„る倫
「いいんじゃないかお
人数は倚い方が楜しいお」
¢¡ã‚„る実
「党然いヌんじゃねヌかお
どんな状況でも気にしないのがゞャンキヌだお」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「12、村有利人数ッスね
狌も十分チャンスある人数ッスけど。奇数進行だし」
¢¡ã‚„る実
「カりント再開ヌ」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「 12人でもいいよな」
「兄者、匱気になるな」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「それじゃあ遠慮なく参加させおもらうでやんす」
¢¡ã‚„る実
「」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「ゞャンキヌはうろたえないっおいう

あ やっべ草出た 」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「圹職は䜕になるでやんすかねぇ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「始たるッス」
¢¡ã§ããªã„子
「来た人を匟くのは、䞻矩じゃない
よろしく、やっおられっか倫」
¢¡ã‚„る実
「ありゃ 発蚀できねヌお」
¢¡ã‚„る実
「っず。問題ねヌかお。
」
¢¡ã‚„らない倫
「        . 
       .::::::. 
       /::::::ボ;;:   
     . :::::::::冫    |
     . :人;;; .    | 有利䞍利なんお関係ねヌよ
     r‐-;::::::. .     | 勝おばいいだろJk
     䞉:::::.. .   |
     >:::::::::::::.    /
    /::: / ボ;:::::::::   /
    /::::/ ⌒ミ:::::::::::.〈
    ;;;;__ゝ:;;::::::::::」
¢¡å€§ç ²
「ん倧䞈倫ですか?」
¢¡ã‚„る倫
「おっおっ、若干発蚀消えやすいのは たぁ仕様だお」
¢¡ã‚„る実
「開始だおヌ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「よろしくお願いするでやんすよ。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ‘人6 人狌2 占い垫1 霊胜者1 狂人1 狩人1 共有者0 劖狐0 埋毒者0 暗殺者0 狂信者0 (決定者0) (暩力者0)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ é–‹å§‹æ™‚間2010幎7月27日15時58分
¢¡å€§ç ²€ÎÆÈ€êžÀ
「玠村ですか。」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「                ̄ ̄
              ノ   
             |  ●● |
.             | u.__人__ .|  ちょっず埅お
        r      |    ⌒®  .|
      ,.くr   ボ      
      ボ}   ボ     /
       rボ `   ボ  /   'Žボ
        └'{  .   .|   /   i
            ボ._   ボ_,r'   .|
            ボ   '  |」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「たた今回も村人か」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「よろしくでやんすヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï やる倫 €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「びびった。圹職画像が衚瀺されなかったよ」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「ん、村人かお
村狌村、たぁこんなもんかお」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「チッ、どヌせならむケメンず狌が良かったお
られっか倫が仲間かお。よろしくだおヌ」
¢¡ãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「村人かヌヌヌヌヌッス」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「あ、びっくりした
䞀瞬圹職郚分が芋えなくなったッス」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ€ÎÆÈ€êžÀ
「仕事がやっず分かったら狂人でした
バロス」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「


       |                   ',
         |   / /l ボ   |              |
    ′     ,′ / / ! |    ,. -‐ i―-|   |  |
   |       /  /_/_', 、  ぞ、  |  ボ |   |  |
   |    _, / ã‚€/ /―  ボ   ィミ=   /  |
   |     / /む ̄卞      〃i _ィ:::y  ∧|  /  |
    !   /r {_ :::}         ミ  ノ,.  / /  
   i     ` 䞈ノ      ボ     ̄`  /    ′ おすおす。
        " ̄       i〉        |     ,′
     '.                            / /  /
     '.     䞀        _            /  /
      ボ                ÂŽ          //  /
                       /' / /′
             ,._     ,. ' |ノ ボ / /
          ┌:/lボ ボヌ       Уく
          _/ノ'"    / }         
            ∧_/                      _f⌒ボ
         / r‐'  ' ,二.rく ―‐           <⌒ボ䞿  └┐
           | / Ž  む トく ̄         ___ 厂」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「テンせめお逆でおねがいしたいでやんす本音」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「             ̄ ̄
          _ノ  ボ、  
        ○○    |
.       __人__   u  .| 正盎なずころ占いは苊手なんだがな。
.        ボ⌒ Ž    | 仕方ねぇだろ
               /
        lボ、  ,'.) ./
        j .} ボ
         '"ÂŽ  ̄〉  |
.        {     勹.. 
         ボ _,, . |」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「テステス」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ€ÎÆÈ€êžÀ
「やっおらんねぇ
やっおらんねぇ」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「あぶね
なんか発蚀出来なかった」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ€ÎÆÈ€êžÀ
「 たぁいっか。」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「んじゃ、隙りでロヌラヌor占い噛みず党朜䌏で占い抜き、どっちがいヌかお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「 、が倉換ミスったでやんす。」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「から入り盎したら䜕ずかなったけど怖いぞおい
狩人なんだから」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「良くある事だお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「狌2なら基本は朜䌏でやんすよね」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ€ÎÆÈ€êžÀ
「ずりあえず特攻かたしちゃるっおいう
プリニヌは倩に垰るっおいう」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「ちなみにCO初心者でやんす」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「んで、霊胜者ねえ。
霊胜信甚勝負っおなり蟛いんで 策の匄しようがなあ」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「  ,′ . .....:.::/:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:. |:|:.:.:l:.:.:.:.:.:.:.:ボ、:.:.ボ:.:.:.:.:.:.:.:.:.ボ
  ,'  . .:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:./:.:. |:|::.: |:.、:.:.:.:.:.:.:.:.:ボ:.:.:、:.:.:.:.:.:.:l::、
. !..:.:.:.:.:.:.:,':.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:./:.:.:./l:|::.:.:|:.:ボ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:、:.:l:.:.:.:.:.:.l.::|
 {.:.:.:.:.|:.:.:.:l:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:.:.:./:.:.:,:;ハ::.:::.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:.:.|:.:.:.:.|:.|:| l|
. ::.::.:.| .:.:.|:.:.:.:.:.l:.:.:.|:.:.:/:.:.:///入:_ボ:.ボ:Žlï¿£:|:.:.:.:.|:.:| |
  |::.::.::!::.: |::.:.:.:.:.|:.:.:|;:∠/ÂŽ   ボ: ボ、 ,.=キミ!:.:.:.//l/ 
.  ::.::.::.::.::l::.:.::.:.:.l  _, -=rミ:ボ 䞪}〃 :;〃 /
.  ::.::.::. |::::.∠む::.|  V匋─     ボ └- ' ::/  /
    ::.:: ::|::.::.::.:|::.:、  ミ-‐'         む′   うん。今のずころ問題なし
     ll::.::.|::|::.::.::. |::.ボ           /   /l:|    翠鯖ず同じ感芚で䜿えるのはいいね
    ||::.::l::.|::.::.::l::.ボ             ,   ::    アむコンサむズの兌ね合いで茞入が面倒なのが唯䞀の難点かな
      l:::.|::.::.::ボ、           ̄  ::.::.;′
       ボl::.::.::.::|ボ: 、       !::.::.: ,′
           |::.::.::.:l ボ š¬-‐'ÂŽ|/|::.::.:/
          ボ::.::.: ヌ-    ト     !::.:/
            ボ::.|     䞶|∠  |::/
      r─Ž   √    ,. {_}ボ/_
  r┬む^ボ、 〉        / /}{|   くボ
」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「あヌ、スマンお。テンプレよく芋お無かったけど、噛みは超過分くらいたでは埅぀方がいいかおヌGM」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「占い、霊胜が抜ければどうにかなる気がするでやんす」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšãˆãƒŒã€ã“の村のGMは䞍肖猫ノミが努めさせおもらうずかいおあるな」
「質問は>GMでしお欲しいだろ
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「

        〉 䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉〉〉
      , 䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉/ÂŽ
    〈 〈䞉䞉䞉䞉≧.ã‚€"Ž ̄   ボ.       iY/
     䞉䞉7  i        、  '.   } 
       ボ.  i  ハ       ボ  '   ! .
       / /   i/ /i .  ボ    ボ  .   i i i
        ′  i′' j '  ボ䞶、 ┌f ┌ :! :i i
       i  i  / /_/_/_ ボ  x≧f斗}  i i i
       l  |i / ノ∠_云ミ、   _ぃ 癶 / l i   4545でいいのにねヌ
       { ノŽ 小 {_氿}      匋__ノ  i  l l
       V i   ボ 匋ノ          /i !  | !
         i i   _     '       i  li .′
         i l   l ボ     '- ’     ィ .i //
         l   ボ   _   _. ã‚€/j/川 / ′
         |l  } ./   ボボšŽ _⊥  l′
              i/ , v⌒ -‐' {_.  Ž     䞶、   _
             ,孑'"Ž _ノ7        __'ÂŽj!
           /) /    ボ }     fゝ䞁! 」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「         ̄ ̄
       _ノ  .ボ、
      |  ●● |
.      |  __人__ .|  人数的には村が有利
       |  . 'Ž'  .  俺の圹目はせいぜいLWにするこずくらいか
       .ボ .  | |  }
        ボ..  .ュノ
        / { ..j
        |. | " 
        |. | .l  |ボ、二⌒)」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「さおず、こういう状況での狩人はなれおないからどうなるかねぇ」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「ん。ほいほい、やる実にお任せだお」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「あヌ、重い。発蚀飲たれるッスね
占い隙っお撀回の 隙り抑制はやめた方がよさそうッス」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「日くらい前に埩垰しおから、村→狐垌望→村→村→ ずきお、たた村か
でも村人倧奜きだから䜕も問題はない」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「

  '""®侉侉侉侉侉侉侉侉侉侉侉侉侉侉侉/
  二䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉二二 /
  二䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉. ,..  _- ── ── く
  䞉䞉䞉䞉., '"ÂŽ: : : : : : : : : : : : : : : : : :
    侉. , . :ÂŽ : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.
     Y . : : : : : : : :: /.:.l.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.!.:.:!.:.:.:.::.ボ
     /. : : : : : : ; : ;/::/l|: : ::: :.: : :.:.:.::l.:.:l.:.:.:.:.:.:::!
      |: : : : : : ::/ :/::/ l: : :`ボ .:.:.:.|.:.:|.:.:.:.:l
      |:.: : : : : / :/.:/ __|: |: : |: :.ボ ̄`ボ::|.:.:|.:.:.:| 
      |:.:.: : : :/ :/l/ ̄二|: |  |:rナ 1:.:l.:.:.:l
      |:.:.: : :/.:,〈 /〒そ      廎 N:.:.l.:.:/    䜿うこずもないず思っお消しちゃったアむコン埩元しお
     .:.:/.:ボ匋蟷          /′    さらにリサむズするの面倒だなヌ
      l/.:.:.:.:.:.:.:_ , , , ,    ;  ' ' ' ' /.:.:.:.:.l
       l.:.:.:.:.:.:.:l        _    ,./.:.:.:N : : 
        .:.:..:.:| 䞶   Ž   { i/).::/: : : : 
  ,/⌒ボく    .:.:|    ボ---む  )i 〕:/i: : :
   ̄`ボん   ボl    ,介ボ ボ  ( i〔: : l ã‚€
  ⌒ボr‐ボん        // l.:l l l   )i ): : : l
  : : : : ボr ボん     // l.::l:l `l l   ( i(: : : : |
  : : : : : :ボr yん    l 」_ /::! l」  ) i): : : : | 」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「  意倖だお」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「       ⊃ ̄ ̄
     ⊃   _ノ  
    ⊃    ●●
     |     __人__
     |      ⌒Ž
       |         }  口癖が移っおるだろ
     ボ       }  
      ボ__ノ     
          .   | 
 |          ̄ ̄)
      |  
        ⊂」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「た、フツヌに党朜䌏で行くかお。
自分が村人になった぀もりでどんどん喋っお欲しいおヌられっか倫」
¢¡å€§ç ²€ÎÆÈ€êžÀ
「おや、意倖な方が。
村立お感謝です」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「マヌラ お前は私の右腕だったはずだお 」
¢¡ãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「身代わり君は就職したッスカ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「狐なし 倱敗は狩人だっおすぐにわかるでやんすね。」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「でも、暇い初日の倜が暇なのだけが、ネック」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「やんすヌ。前谷ったら黙りすぎで䞀瞬グレラン吊りだったでやんす。
」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›€ÎÆÈ€êžÀ
「「そんな蚳ないだろ」「兄者真䌌しなくおいいから」>該圓者」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「      ̄ ̄
      _ノ  
   |     ヌヌ たぁ占い先には困らねヌんだが 
.   |     __人__ 今回のポむントは「察抗及び、自分が噛たれるか吊か」だろ
    |      ⌒Ž
   .^l^l      }
.   ボ   L     }
    ゝ     ノ
     /    
    /       
. /  /      |ボ、二⌒)」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「同じ蜍は螏たないでやんす」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「た、吊られたらそれはそれでドンマむでいヌおヌ。
せヌぜヌ楜しくやるお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã€Œãã‚“な蚳ないだろ」「兄者真䌌しなくおいいから」>該圓者
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã€ŒãŸã ãã‚Œã‚’いうかずいうか貎方ではない」>該圓者
「それは村がはじたっおからのお楜しみだ」>該圓者
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る実 €¿€Á¿Íϵ€Ï 身代わり君 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            身代わり君 は無残な姿で発芋されたした
            (身代わり君 は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 2 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã‚„る倫
「おっおっ、朝だお、圹職はCOお願いするお
蒌星石は今日も綺麗だお、できない子も可愛いお
やる実ももっず二人を芋習うおおっおっ」
¢¡æ£—恭介
「おはよう」
¢¡ãƒ—リニヌ
「おはようッス」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「おはよう
それじゃCOよろしく」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「あヌおすおすっ」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「グレむトな竜族が占い
プリニヌは●っおいう」
¢¡å€§ç ²
「二日目の時代に入りたした」
¢¡ã‚„らない倫
「垞識占いCO
やる倫は○だろ垞識的に考えお」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「爆裂占いCO
プリニヌは○だったッス」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「おはようでやヌんす」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「理由
この村にマスコット的な奎は人もいらんっおいう
ペンギンのどっちかから遞ぶずしたら 
プリニヌの方があんたいらねヌっおいう
○なら食われろ、●なら吊られろっおいう

俺様いや、ドラゎンがマスコットずかできねヌだろ  」
¢¡ã‚„る実
「おはよヌだおヌ。
狩人居るんで占いはCOするずいヌんじゃねヌかおヌ。」
¢¡ã‚„らない倫
「理由
やる倫を占わない理由がないだろ
䜕しでかすかもわからねヌし、この間俺の家の前でしおいったからな。
壁に向かっおするのは犬の修正っお聎くだろ」
¢¡ã§ããªã„子
「おはよう」
¢¡æ£—恭介
「プリニヌがパンダか」
¢¡å€§ç ²
「占いロラしたしょうか。」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「●が出おるね
霊胜は䌏せおねヌっず
グレドラCOあるのヌっず」
¢¡ã‚„る倫
「おっおっおっ、占い 3COかお
グレドラでっお芖点詰み、だお。」
¢¡ãƒ—リニヌ
「さお占いは䜕人ッス」
¢¡ã‚„らない倫
「占い3か ならロヌラヌでいいだろJk!
確定最終日だ」
¢¡ã§ããªã„子
「いきなり占いが」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「ず思ったらCOだよ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「占い3でやんすか。飛ばしおるでやんすねぇ。」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「あ、抑制遅かった
スマン、撀回霊胜COッス」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「おい これでずか  
なんずいうロヌラヌ安定」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「よヌしスヌパヌロヌラヌタむムだね
僕は寝る」
¢¡ã‚„る倫
「霊䌏せおグレドラ吊り、そこ●なら詰みだお
そっち吊りの方が良くないかお」
¢¡ã‚„る実
「っず。いきなり●が出おるお 霊は䌏せるおヌ
  っお占いかお。んじゃ、仕事終了のグレドラ吊りでいヌかお」
¢¡æ£—恭介
「ロヌラヌ安定すぎお困るな」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「ほう これは面癜いな」
「なかなかアグレッシブな動きをする」
¢¡ã‚„らない倫
「぀ヌわけで霊胜は出るな」
¢¡ãƒ—リニヌ
「初日に死ぬっス」
¢¡ã‚„る倫
「うぉぉい
せめお隙っおろだお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ええヌ。撀回COでやんすか」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「は 霊胜
なにそれ少人数で抑制ずか意味ないず思うよ」
¢¡å€§ç ²
「えスラむドずな。
癜プリは●出されではなしず」
¢¡ã§ããªã„子
「で、霊胜は出おきおいいず思うんだけど、どうかな」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「 うおぉい、霊胜かよっおいう 
たぁいいっおいう、プリニヌ殺るっおいう」
¢¡æ£—恭介
「おいおい䞀番遅い奎がスラむドかよ・・・」
¢¡ã‚„る実
「お、撀回霊COかお  
た、察抗居なければ真でいいかお。んじゃ、プリニヌにCO無ければ吊りだお」
¢¡ã‚„らない倫
「抑制ならもっず早く出るべきだろ垞識的に考えおええええプリニヌ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「っお、パンダがいきなりでたでやんすね。」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「CO確認しおから出ようず癜プリ」
¢¡ã‚„る倫
「 たぁ明日撀回したら撀回したで信甚取れるかどうかは知らんお。
狩人はなんずか頑匵っおくれだお
プリニヌのCO聞くお」
¢¡ã§ããªã„子
「っお、え
あ、霊胜が占い隙り、か」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「だっおこのたたじゃ占いロラされるやん  
ノヌマルプリニヌの兄匟吊りになるんだったらただ隙りっぱできたんッスけど」
¢¡ã‚„る実
「そヌでもねヌんじゃねヌかお
むしろ狂朜䌏を促す意味では結構アリだず思うがお蒌星石」
¢¡å€§ç ²
「なにがしたいのかわからんのですが
ずりあえずプリニヌくん吊りたしょうか。」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ずりあえず村人ッス
霊胜刀定しおくれッス」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€§ç ² €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚„らない倫
「っおわけで察抗の●吊りでいい。
結果○なら砎綻 ●ならLWでほが仕事終了だろ。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「確定」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「察抗いなければたあ真だず思うけど
あヌ面倒なこずになった
今のずころ痛むのは狩人の胃だけだからいいんだけど」
¢¡ã‚„る倫
「狂の朜䌏させる、っお点だけ芋るなら悪くはないんだがお 
●出おるのは確認しお欲しかったお 」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「おい●、は䞀応聞く耳持っちゃるっおいう
あるならなんか吐くっおいう」
¢¡ã§ããªã„子
「結局、占いず霊合わせおだね
結果的には普通か狌は、圹欠けじゃなきゃ隙っおない、ず」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「朝䞀にやったず思ったら ラグで遅れたッス。
抑制目的なのに倱敗したこずに぀いおはすたねッス」
¢¡æ£—恭介
「俺ずしおは共有がやるならずもかく霊胜がやるのはどうかず思うけどな
ずはいえこの村に共有はいないが、それでも霊胜がギドラはになった堎合どうするんだっおいいたくなるねやる実」
¢¡ã‚„る倫
「それじゃプリニヌ吊りでいいお
たぁ狩人は頑匵っおくれだお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ずりあえず今日は●吊りでやんすか」
¢¡ã‚„らない倫
「COあるずしおも朜䌏圹職は狩人しか残っおないだろ
なら聎くだけ無駄だ぀ず思うがね」
¢¡å€§ç ²
「普通に癜プリずプリニで狌で楜ゲヌかず思ったのに。
あおがはずれたか。」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「COなしね
たあゎタゎタしたけどプリニヌ吊り
ずいうわけでおやすみ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「これで霊胜が噛たれたらキツむでやんすねぇ」
¢¡ã‚„る実
「んヌむ。ロヌラヌすりゃいヌんじゃねヌかお恭介」
¢¡ãƒ—リニヌ
「半幎ぶりの人浪が・・・・」
¢¡ã‚„らない倫
「アテが倖れた倧砲
䜕をアテにしおたんだ」
¢¡æ£—恭介
「これで癜プリニヌが実は狌でしたが笑えないけどな」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ブリニヌ安らかに眠るっす。」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「●出お投了ず思ったらこうでしたず。
こうなりゃこのたたもう䞀発かたしたるっおいう」
¢¡ã‚„る実
「この人数で初手●なら、狩人なら出おも良い気はすっがおヌない倫」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「その時は霊ロラから決め打ちでいいんッスよ
っおかこの人数なら党ロラできるッス恭介
元々占い守るための占い隙り、俺が信甚貰う必芁はねヌッス」
¢¡ã‚„る倫
「んヌ、たぁ適圓に時間朰すかお
蒌星石もできない子もやる倫にデレおいいんだおおっおっ」
¢¡ã§ããªã„子
「たあ、プリニヌを吊るくらいしかないし今日は」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「初日●か 」「●でるずしゃべる事あんたりなくなるよな」
¢¡ã§ããªã„子
「ギロリ やる倫」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ—リニヌ €Ï グレドラでっお €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚„る実
「おヌう。そい぀はご愁傷さただお。た、霊界でゆっくり芋おいっおくれおプリニヌ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ブリニヌが狩人でないなら狩人は朜䌏するっすよ。」
¢¡ã‚„る倫
「 おっおっ、できない子が怖いお 」
¢¡å€§ç ²
「狌の初手囲いに真の●がに芋えた
で狌混じりなら初手囲いっお芋かけるし。ない倫」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ドンマむずしか蚀いようがないでやんすブリニヌ」
¢¡æ£—恭介
「られっかは䜕を蚀っおいるんだ
圓たり前の事だろられっか」
¢¡ã‚„らない倫
「普通隙り枠が2以䞊になったらロヌラヌでいいんだよ
぀り数はず䜙裕はある。
人村ず違っおやでも党圹職ロヌラヌできるのは倧きいだろ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「たあ霊界で芋おるッス」
¢¡ã‚„る倫
「おヌい
られっか、口調がおかしいお」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「◆プリニヌ 「半幎ぶりの人浪が・・・・」
「おかえり」「たじでおかえりだ、初日●は事故ずしかいいようがない」
¢¡ã‚„る実
「兄貎はもげればいヌおヌ。
たぁ。占いに関しおは明日の噛みずか芋぀぀、だず思うお」
¢¡æ£—恭介
「むしろこのタむミングで狩人なんお蚀い出す狩人がいたら笑うぞられっか」
¢¡å€§ç ²
「真狂なら狌芖点真停付いおそうだけどね。」
¢¡ã‚„る倫
「ちょっずプリニヌう぀っおるおおっおっ」
¢¡ã‚„る倫
「おっおっ
やる倫にもがれる謂われはないお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る実 €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç™œãƒ—リニヌ €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡è’Œæ˜ŸçŸ³ €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ£—恭介 €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
2 日目 ( 1 回目)
やる実0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
できない子0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
棗恭介0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
プリニヌ10 祚投祚先 1 祚 → グレドラでっお
やる倫0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
グレドラでっお1 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
倧砲0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
癜プリニヌ0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
蒌星石0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
られっか倫0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
            プリニヌ は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ç™œãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「いやヌ 猛烈に意味ねえこずしちたったッスね」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「グレドラ狂人かぁ」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「プリニヌお疲れ様」「そしおおかえり、霊界からもいい眺めだぞ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「グレドラ狂人確定でやんすね」
¢¡å€§ç ²€ÎÆÈ€êžÀ
「お疲れ様です」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「やっぱこの人数での霊胜の占い隙り、
朝䞀でやらねえず意味ねえッスねほんず」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「違うばあい狌隙りもあるがな」「狂人朜っおもらう事前提だが」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ€ÎÆÈ€êžÀ
「さお、どうしたしょうか
霊初日か盎撃やないず俺明日死亡
たぁあたりめヌだけど」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「さお。方針は぀だお。
GJ出おも吊り増えないし真抜き
狩人探しで噛み。倧砲蟺りが無難かお」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「俺芖点䜕凊を抜かれたら䞀番たずいか
それをたず考える」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「そうっすねずりあえずやらない倫にはがんばっおもらわないずッス」
¢¡å€§ç ²€ÎÆÈ€êžÀ
「吊れた予感!」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「で、これ吊れた匂いしかしねえや」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「グレドラは護衛しない
抜いおくれるのなら䞇々歳」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「奎の真も少し薄い」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「護衛が぀くならやらない倫でやんす。たぶん」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「霊胜抜ければ問題ない気もするでやんすが 厳しいでやんすかね」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「霊胜抜きの堎合、倚少蟛い
しかし」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「だおヌ。ない倫噛みはGJ芚悟の噛みだお。」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「やらない倫「霊胜は出るな」か」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「霊界あたり芋たこずないな」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「霊抜きはぶっちゃけキツむ気がするかお。面癜いけどおヌ」
¢¡å€§ç ²€ÎÆÈ€êžÀ
「さヌお、どっちが真かね
個人的にはグレドラない倫か。」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「やらない倫を先に抜かれた方が蟛いか」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「占いロヌラヌ䞭に、占いを守る狩人はいないよ
朜䌏しおお噛たれた方が損」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï 棗恭介 €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡ç™œãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ、初手●っおそんだけで信甚違うッスねえやっぱ
真狂ならグレドラ真濃厚っスかね」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「鉄板の護衛先になるんだから、霊胜をさせない利点がわからない」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「狐がいないからGJずすぐにばれるでやんすから、ない倫噛みは自重するのが無難でやんす」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「た。狂特攻は護衛取るから真抜いおくれ、っお合図だず思っおるお。
駄目なら駄目でドンマむでいヌず思うお」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「癜プリニヌも最悪霊胜狌の可胜性ありうるしな」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「      ̄ ̄
      _ノ     ;;;;(
   |     ──  ) ;;;;)
   |      __人__ /;;  誀爆で有利。砎綻で有利。
.   |         l;;,Ž   問題は霊胜噛みだろ
    |     ∩ ノ)━・'
       ノŽ
  (.    .   │
    “ __|  |
.      /」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「最悪ケアでやらない倫だ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ£—恭介 €Ï やらない倫 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡å€§ç ²€ÎÆÈ€êžÀ
「ただ護衛するならない倫かねえ。どうだろ初手特攻ずか悪手だろうに。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「倧砲、やる倫、ない子、癜 」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「ここでたさかのプリニヌ狩人」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「が出そうだな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €¿€Á¿Íϵ€Ï 倧砲 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            倧砲 は無残な姿で発芋されたした
            (倧砲 は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 3 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「ふむ 死んだこずないず」「珍しいずいうより驚きだな」
¢¡æ£—恭介
「おはよう」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「爆裂霊胜CO
プリニヌは○だったッス」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「おはよう
COよろしくねヌっず」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「お぀かれヌッス」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「おはようでやんす」
¢¡ã‚„る実
「おはよヌだおヌ。」
¢¡ã‚„る倫
「おっ狂特攻でした、かお」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「グレむトな竜族が占い
恭介は○っおいう」
¢¡å€§ç ²(砲撃兵噚◆MjW/FH8J.w)
「ほう、私噛むのか。」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「理由
◆棗恭介(79)  「られっかは䜕を蚀っおいるんだ
圓たり前の事だろられっか」
◆棗恭介(65)  「これで癜プリニヌが実は狌でしたが笑えないけどな」
◆棗恭介(55)  「俺ずしおは共有がやるならずもかく霊胜がやるのはどうかず思うけどな
ずはいえこの村に共有はいないが、それでも霊胜がギドラはになった堎合どうするんだっおいいたくなるねやる実」
こんな様に、呚りをずいぶんずキッチリ把握できずるっおいう。
しっかりしおる分こちらずしおは䞭身が気になるずころ 

ならば占っちゃるっおいう」
¢¡ã§ããªã„子
「おはよう」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「グレドラ吊りで。
んでもっおこの噛み 狂狌ずかじゃねヌッスかね」
¢¡å€§ç ²(砲撃兵噚◆MjW/FH8J.w)
「お疲れ様でした」
¢¡ã‚„らない倫
「垞識占いCO
棗恭介は○だろ垞識的に考えお」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「グレヌ抜いたか」「倧砲お疲れさんヌ」
¢¡ã‚„る倫
「 おヌい
やらない倫のCOはただかお」
¢¡ã§ããªã„子
「プリニヌは○なのか
じゃあ今日は、グレドラでっおにお別れだね」
¢¡æ£—恭介
「グレドラ吊りだな」
¢¡ã‚„らない倫
「理由
られっかは蚀うほど倉な事を蚀っおる颚には芋えないんだがな
の事を考えおたり、狩人COをあざ笑うずいうのはちょっずズレを感じるだろ
よっおさっさず占っおおくだろJk」
¢¡ã‚„る実
「ん  霊結果○はずもかく、倧砲噛みかお
偶数になるだけだし、狂特攻ならチャレンゞしおくるず思ったがお」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「たおあわおるな
これは孔明の眠だっおいう

真狂ヌ狌だっおいう」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「ふヌん、霊胜砎綻っず
で䜕この噛み」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「埅ったここで霊胜かたりでやんすか」
¢¡ã‚„る倫
「んヌ 
霊真、でいいのかお」
¢¡æ£—恭介
「んじゃ今日から俺が指瀺出すぜ」
¢¡ã§ããªã„子
「確定○誕生 䞇が䞀、占い狂狌でなければ、だけど」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「確定○ ず」「たあ占い狌狂あるから気が抜けないだろうけど」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「狩人死にそうッス」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「倱瀌、混乱したでやんす。」
¢¡å€§ç ²(砲撃兵噚◆MjW/FH8J.w)
「んで、どうなるかね。これは」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「恭介は確定○に限りなく近いなにか、だね」
¢¡æ£—恭介
「䞡停考えるなら拒吊っおもいいけどな
この状況で䞡停はないだろ」
¢¡ã‚„る倫
「ここで倧砲噛み、っおこずは 
正盎狌、占い抜く気はない、っおこずに芋えるんだけどお」
¢¡ã‚„る実
「ずりあえずグレドラ吊りでいヌお。
狂狌なら霊噛み本線かおヌ癜プリニヌ」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「砎綻っお䜕がずしか蚀いようがねヌんッスけど蒌星石」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「占い被った

おか埅お、これは真の俺を吊らせる為の
乗っ取りが仕組んだ眠だっおいう」
¢¡ã‚„らない倫
「んヌず、察抗砎綻
䞀応真狂狌で狌がスラむド 初日霊胜もあるんだが」
¢¡ã‚„る倫
「むヌ ちょっず考えおみるがお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「狌はGJ譊戒で䟋噛みはしない可胜性もあるでやんす」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「えヌ。
霊胜指瀺の方がただマシかなず思っおいる。」
¢¡ã‚„らない倫
「ここで圹職を噛たない理由のほうがわからねヌだろ」
¢¡ã§ããªã„子
「䞇が䞀、だし、たぶんないずは思うから、仕切っおくれおいい 恭介」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「そうなんッスよねえやる実
狂特攻芋えお バランス怖くお灰から狩人抜いた、ずかそんなずこなんッスかねえ」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「あたり人浪やったこずないからちなみに負けた回数のほうが倚い身代わり」
¢¡å€§ç ²(砲撃兵噚◆MjW/FH8J.w)
「狩人が確定○ずかヌ痛いけどたあ倧䞈倫ですかね。」
¢¡ã‚„る倫
「んヌ 
癜プリニヌはほが真、もしかしたら狌、ずいう䜍眮ではあるお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「仕切りは任せるっす恭介」
¢¡ã‚„る倫
「そう蚀う意味で蚀うならやっぱり癜真で芋おいい、ずは思うんだお
問題はやらない倫、ではあるがお」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「  俺狌なら スラむドする意味が無いず蚀っずくッスよ」
¢¡ã‚„らない倫
「 残り想定 察抗吊りを勘定に入れおもグレヌ吊りミスは䞀床のみ
ならここでグレヌをカム意味は」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「初手●出お、圹職どちらも噛みにいかないっおのは䞍気味
チキったなら匱い狌だけど」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「でやんす、を間違えおっす、にしたでやんす。口調は軜く無芖しおほしいでやんす」
¢¡ã§ããªã„子
「やらない倫
それをあなたが蚀うのはおかしい
察抗ず切れた霊胜を疑うの」
¢¡æ£—恭介
「たヌどの道今日はグレドラ吊りだ
明日以降は癜プリニヌずすり合わせを送っおいく事も出来る
擬䌌共有みたいなものず考えおもらっおいいさ蒌」
¢¡ã‚„る倫
「ただやらない倫の〇は二぀あるお
だから基本的には霊軞でグレドラ吊り、が最善かお 」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「占いが●をだすかどうかが鍵ずみるね」「ださないず䞍味いがな」
¢¡ã‚„らない倫
「可胜性を提瀺しただけだろ
別に疑っおるわけじゃないできない子」
¢¡ã‚„る実
「んヌ。頭の隅に留めおおくのはいヌがお。
その堎合でも霊ケアすればグレドラ芖点仕事終了だおやらない倫」
¢¡å€§ç ²(砲撃兵噚◆MjW/FH8J.w)
「勝率は4割くらいが普通のゲヌムですよ。
勝ちの倚い人の方が珍しい。」
¢¡ã‚„る倫
「狂が䞀番その出方をする意味は薄いんだお
ずいうか少人数での狂霊胜は乗っ取れおも意味が薄いお癜プリニヌ
だから真か狌、だお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「把握でやんすグレドラ」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「くそっ、なんお時代だっおいう
これが真ずも分からん霊胜ず切れた
占いの末路かっおいう」
¢¡ã‚„らない倫
「そうだよ。そしおここで霊胜吊っお終わり ずいう䞻匵がない
その意味は解るかやる実」
¢¡æ£—恭介
「プリニヌ狌での初日霊胜に賭けおのスラむドはある
あるが、流石に賭けがすぎる癜プリニヌ」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「なるほど」「負けた回数ね、そこたで気にする事でもないず個人的にはおもうが」>プリニヌ」
¢¡ã§ããªã„子
「◆やらない倫 「぀ヌわけで霊胜は出るな」

↑のは占いで占いロヌラヌっお話になった時の発蚀、ね。
でもね、占いロヌラヌ䞭に、占いを守る狩人はいないよ
霊胜が出たら、鉄板の護衛先になる。朜䌏しおお噛たれた方が損。

これ、もしかしたら狂狌、ないわけじゃない、かもね」
¢¡ã‚„る倫
「た、この抵抗の仕方なら隙りなんじゃないかずは思うんだがお 
今日の所はグレドラ吊り、でいいず思うお。おっおっ」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「・狂特攻に察し狌がチキった
・そもそもない倫が狌だ

このどっちかだろうずはたあ思うッスけどね

俺狌なら わざわざ察抗出るの濃い霊胜スラむドなんかより
そのたた隙りっぱなししおロラされるッスよ。
真占いごず蜢かれるのは 狌なら悪くねっスからね」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「内蚳はたあ普通に考えるずするなら
倉則的に真狂-真の圢に戻ったずかでいいっおずこかな」
¢¡ã‚„る倫
「問題はない倫が狌だった堎合、なんだお
その堎合真初日、にはなるんだがお」
¢¡ã‚„る実
「んヌ。
◆グレドラでっお 「たおあわおるな
これは孔明の眠だっおいう

真狂ヌ狌だっおいう」
この感じなら、グレドラ真は芋なくおいヌかおヌ。」
¢¡ã‚„らない倫
「俺が隙りの可胜性は狌か真 狂人ならグレドラがおかしくなる だろ
砎綻する意味がない
」
¢¡ã‚„る倫
「んヌ、たぁやる倫芖点今の所そこは考えなくおもいいんだがお
ずりあえず霊軞で進めれば間違いは起きない、ず思うお
やらない倫が抜かれたら抜かれたでグレ4吊り3だお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る実 €Ï グレドラでっお €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ£—恭介 €Ï グレドラでっお €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï グレドラでっお €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡è’Œæ˜ŸçŸ³ €Ï グレドラでっお €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「たあこれからがんばるッス
せめお勝率ぐらいにしおみせるッス」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ €Ï 癜プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï グレドラでっお €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç™œãƒ—リニヌ €Ï グレドラでっお €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï グレドラでっお €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï グレドラでっお €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
3 日目 ( 1 回目)
やる実0 祚投祚先 1 祚 → グレドラでっお
できない子0 祚投祚先 1 祚 → グレドラでっお
棗恭介0 祚投祚先 1 祚 → グレドラでっお
やる倫0 祚投祚先 1 祚 → グレドラでっお
グレドラでっお8 祚投祚先 1 祚 → 癜プリニヌ
癜プリニヌ1 祚投祚先 1 祚 → グレドラでっお
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → グレドラでっお
蒌星石0 祚投祚先 1 祚 → グレドラでっお
られっか倫0 祚投祚先 1 祚 → グレドラでっお
            グレドラでっお は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「狂人お぀かれッス」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「この人数で狂特攻倚分ずはレアッスねえ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「狂人お疲れでやんす。」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「さお、どヌっすかねぇ」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「ですよねぇヌ
お疲れさんっおいう」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「明日はない倫吊りだず思うでやんす。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「目暙があるのはいいな」>プリニヌ
「GMなんお新幎の誓い立おた途端神狂人にむりやり叶えさせられたからな」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「蒌星石 られっか やる実 できない子がグレヌだお。
今日は真噛むずしお。吊りを避ける勝負かおヌ。」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「やらない芖点明日で詰みか」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「できない子占いたい
ぶっちゃけここで噛んでギリ勝負に持ち蟌むのが狌臭いが」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「割以䞊の確率で、内蚳は真狂真
この堎合は、わざわざ私が考えなくおも、誰かが考えおくれる」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ、この噛みする意味、なんだお 」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「初日特攻ずかひどいッス」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「ん今日は癜噛みでやんすか」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「いや、●匕いたらそうでもないな」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「お぀かれさヌん」「グレドラ死す」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「いや、ない倫は吊られねヌず思うお。
霊胜―占いのラむンを信じるなら、そこ吊りはありえねヌからお。」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「玠盎に真狂-真なら ない倫の●吊っおっお終わるんッスけど」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「グレドラ狂なら霊胜噛めばいいのに。
できない子がそんなむヌゞヌミスをする盞手か」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「や。やらない倫噛みたいず思うけど嫌かお」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「なら 」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï 蒌星石 €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「じゃあ今回はない倫噛みでやんすか。
」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「狩人が生きおたら負けな勝負。
た、灰噛みはそヌゆヌこずだお」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「癜プリニヌ停、も割くらいはあるかな」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「普段狂人やっおもノヌマル路線だから
特攻かたしたかったっおいうプリニヌ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「ロラになるず思ったでやんすが 初日霊胜の可胜性も抌しおいくべきだったでやんすかね。」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「でも、あたりそうは感じない」
¢¡ã‚„る実(¿Íϵ)
「いやヌ、気にせんでいヌず思うお。無理な誘導するより、村っぜく振舞う方が倧事だお」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「私芋で、根拠は出せないんだけど」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「ない倫噛み、あずは吊り次第でやんすね。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ£—恭介 €Ï やらない倫 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「あんたり癜本物の䞻匵もしたくないんでやんすけどねぇ 」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「人浪やるのに䞋準備したのに意味がなくなったッスグレドラ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「今日はない倫噛みで把握でやんす」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「さおあえお狌が真占いずラむンを繋ぐ意味は、ある」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ
棗ヌプリニヌで2W は無理だお。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「さすがずかげ」「グレむトになっおもうざいな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €¿€Á¿Íϵ€Ï やらない倫 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
グレドラでっお さんの遺蚀
グレむトな竜族が占い
プリニヌ●恭介○っおいう


だからこれは真狂ヌ狌ののっずりっおいう
俺を吊らせるための眠なんだっおいう
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 4 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「爆裂霊胜CO
グレドラでっおは○だったッス」
¢¡æ£—恭介
「おはよう」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「これは村勝利かなッス」
¢¡ã‚„る実
「おはよヌだおヌ。」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「   あれフラグ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「おはようでやんす。狩人GJでやんす」
¢¡ã§ããªã„子
「おはよう」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「GJ
もしこれがない倫で出たもんだずしたら
俺芖点そこ真が確定ッスかね」
¢¡æ£—恭介
「狩人か
もうこれ勝ち確定でいいんじゃないか」
¢¡ã‚„る実
「っず。GJかお。狩人良くやったおヌ。
この感じじゃ、やらない倫真で良さそうかお」
¢¡ã§ããªã„子
「あうん、ナむス」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「おはよヌ
COよろしくねヌっず」
¢¡ã‚„る倫
「おヌ、狩人GJだお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「やらない倫真はほが確定でいいず思うでやんす」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「たあ、少人数の●特攻は村有利だからなあ」
「こればっかりは仕方ない」
¢¡ã‚„らない倫
「垞識占いCO
蒌星石は○だろ垞識的に考えお」
¢¡ã‚„る倫
「んヌ、ない倫で出たGJならそれでいいんだがお
ずりあえず狩人は遺蚀忘れるなお」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「お、狩人GJ。うたうた
あずもうGJよろしくキリッ」
¢¡ã§ããªã„子
「残った圹職、䞡乗っ取りの可胜性だけはなくなった、っおあたりでいいんじゃない」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ずころでそのやらない倫は」
¢¡ã‚„らない倫
「理由
ぶっちゃけ理由考えるの面倒になっおきただろ
昚日の段階で圹職を噛たないのはむヌゞヌミス
どちらにせよ、把握できおない、たたは隠しおいる者の可胜性が高い
よっお情報をひた隠しにしおいる印象の蒌星石を占うだろ」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「んで、たあ予想通りっちゃ予想通りの狂特攻ッスね
この人数ではたた珍しいこずやったもんッス」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「占い霊胜狩人のこっおるしこれは狌無理だず思うッス」
¢¡æ£—恭介
「ありうるずしたらやらない倫だしプリニヌか俺なら匱い噛みず匱い護衛過ぎる
埌者だったらプリニヌの結果芋る限りやらない倫が狌臭いんだが
」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ああ、把握でやんす蒌○」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「ずいうわけで遺蚀よろしく
それから明日GJでなければCOしお欲しい」
¢¡ã§ããªã„子
「で、○進行だね
今日は吊り先もないし、グレランでしょ」
¢¡ã‚„らない倫
「ん、俺Gjか」
¢¡ã‚„る倫
「んヌ。
癜プリGJならない倫吊りおヌんだがお 
芪友、疑いたくないお 」
¢¡æ£—恭介
「やらない倫のグレヌ䜕凊䜕凊だっけやらない倫」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「ない倫芖点 られっか・ない子・やる実の䞭からWになるッスかね
そん䞭にない倫でGJの狩人がいたら詰みッス」
¢¡ã‚„らない倫
「られっか ない子 やる実だろ棗恭介 」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「ない倫グレヌはやる実、できない子、られっか倫」
¢¡æ£—恭介
「狩人」
¢¡æ£—恭介
「【棗恭介の狩人日蚘】

二日目
護衛先やらない倫
噛み先倧砲

グレドラでっおいうは護衛しない
◆グレドラでっお(24)  「おい これでずか  
なんずいうロヌラヌ安定」
これがどうも臭すぎる
でっおいう芖点詰みのはずだ
だから護衛しない
それ以䞊にやらない倫が抜かれた時のケアがき぀い
だからやらない倫だ

  倧砲

䞉日目
護衛先やらない倫
噛み先

歀凊しかないな
指瀺圹は俺が出しおいるしやらない倫芖点明日○匕けば詰みだ
霊胜噛みは流石に甘い噛みだろう
こっちで行くぞ」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「ない倫グレヌの䞭にない倫GJの狩人がいたら詰み」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「っず、そこッスか
ない倫GJ」
¢¡ã‚„る実
「んヌ。やらない倫芖点でGJなら、詰みがかなり濃いお。
狩人はそこGJなら出るべきかおヌ。」
¢¡æ£—恭介
「ゲヌム終了だ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「問題はGJが癜プリニヌずやらない倫のどっちで出たか、でやんす。」
¢¡ã‚„る倫
「果たしおグレラン続けおいいのか、だお
 やらない倫狌なら恭介か蒌星石はやる倫芖点狌、ず芋るのが劥圓だお
流石にこの展開で囲い入れないのはありえないお」
¢¡ã‚„らない倫
「぀ヌか俺真決め打ちならグレヌロヌラヌで終わるだろ」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「ない倫GJ了解、
そんなら詰みッス」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「おっず、ここで狩人COか」
「遺蚀あるんだから ああ、噛たれればそれで積みか」
¢¡æ£—恭介
「ない倫だ」
¢¡ã‚„る倫
「  やらない倫噛みかお」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「確定狩人でたなッス」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「マゞでやんすか狩人CO」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「  そこだったら䞀応ただ出ないで良かったのに」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「 こりゃぁやらかしたなっおいう」
¢¡æ£—恭介
「いや、すでに詰みだし曹成瞟」
¢¡ã‚„る実
「察抗狩人COだお  っお恭介がCOすんのかお」
¢¡ã§ããªã„子
「なるほど、これはさすがに信甚できる、ね 狩人」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「ん 詰みだっけ」
¢¡ã‚„らない倫
「俺が狌なら今日のGjは霊胜
さお、ここで霊胜を護衛する狩人がむルカやる倫」
¢¡ã‚„る倫
「狌の噛み筋が芋えんがお 
ずりあえずここで噛みに来るならそこ真、は確定で芋るお」
¢¡ã‚„る実
「狩人日蚘
【護衛先】
2日目
護衛やらない倫 噛たれ倧砲
日目
護衛癜プリニヌ 噛たれ
【詳现】
初日
やる実が狩人かお
たヌたヌたヌ。むケメンを積極的に守りたくはあるおヌ。
日目
んヌ。発蚀ずしおは、やらない倫のがしっかりしおそうな感じかお。
バランスでもあるし、蜥蜎護衛したくないんでやらない倫守るおヌ。
日目
んヌ 良く分からん展開だお。
やらない倫は○二぀。噛たせお良いレベルだお。
ずりあえず霊守っずくおヌ」
¢¡æ£—恭介
「そもそも俺を噛んでもやらない倫が生き残る
やらない倫狂人の可胜性は
癜プリニヌ停くらいしかないだろう」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「えっやる実」
¢¡ã‚„る倫
「うぉぉい
やる実が狩人CO、かお」
¢¡ã‚„らない倫
「人倖COどヌもだろ 垞識的に考えおやる実」
¢¡ã‚„る倫
「 んヌ、なるほど、だお」
¢¡ã‚„る実
「や、えヌず。ちょい埅぀お。」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「おお狌あきらめないけど無理っぜい」
¢¡ã§ããªã„子
「今日はやる実吊り
でいいでしょこれ」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「ごめんちょっず混乱しおきた。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「察抗かあ ずいうこずはやる実は狌狂想定か」
「ふむ、面癜くなっおきた、これは狩人ロラか」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「残念ながらそれダりトっおいうやる実」
¢¡ã‚„る実
「やる実目線。占い狂狌、グレドラ狂のやらない倫狌だお。」
¢¡ã‚„る倫
「芁するに恭介ヌない倫ラむンずやる実癜プリニヌラむン、で芋おいいお
信甚勝負の圢、だお」
¢¡æ£—恭介
「やらない倫は癜プリニヌ占いがベストだろう
そこ真が確定したら真の詰みだ
狌のっずりだずちょっずやばいやらない倫」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「狩人二人でやんすかどっち信じればいいんでやんすかヌ」
¢¡ã§ããªã„子
「で、明日やらない倫が残りグレヌの私たち二人のどっちか占っお、その結果芋お吊ればいい、ず」
¢¡ã‚„る実
「恭介―やらない倫で狌だお。」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「そぉい
んじゃ、られっかかない子吊りッス
恭介-ない倫か やる実-られっかかない子でWッス
明日決め打ちでいいんじゃねぇッスか」
¢¡ã‚„らない倫
「もし占い狂狌なら喜んで霊胜を噛むだろ
昚日グレヌを噛む時点で吊定しおいい可胜性
よっお占いは真混じりが蚌明できる」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「いそのヌ。狩人最終日にしようず。」
¢¡ã§ããªã„子
「あ、そうか。ただ䞀応癜プリニヌもいたっけ」
¢¡å€§ç ²(砲撃兵噚◆MjW/FH8J.w)
「棗は確定○停なら狂狌―真ずなり
やる実の霊結果が●ならどっちにしろ砎綻」
¢¡ã‚„る倫
「だからたぁない倫真なら噛みに来る、のはちょっず苊しいんだお
霊抜きでない倫の色を芋せないのが前提
そこを考えるず やる実のCOはしっくりくるんだお」
¢¡æ£—恭介
「いや、二日目ならずもかく䞉日目に霊胜噛みは無いだろ」
¢¡ã‚„る実
「あヌ、スマンお。ちょい混乱しおるお」
¢¡ã‚„らない倫
「じゃ初日占いっお䞻匵するのか」
¢¡æ£—恭介
「ずいうよりそもそも俺が狌だずしおも暫定○なんだから出る必芁は・・・」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ£—恭介 €Ï やる実 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「られっか倫吊れたら砎綻ッス」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï やる実 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï やる実 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る実 €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç™œãƒ—リニヌ €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡è’Œæ˜ŸçŸ³ €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「俺も少人数で特攻やったら狌から怒られた 」>グレドラ
「たヌ、蚀うたでもないこずだけどな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï やる実 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「やる実吊れるかな」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「お、投祚ばらけおるな」
「混乱しおる混乱しおる」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「なんずいう混乱」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「あ、決たった」「これでひっくり返ったら、HDDのフォルダ党䞖界公開しおいいだろ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
4 日目 ( 1 回目)
やる実4 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
できない子0 祚投祚先 1 祚 → やる実
棗恭介0 祚投祚先 1 祚 → やる実
やる倫0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
癜プリニヌ0 祚投祚先 1 祚 → られっか倫
やらない倫3 祚投祚先 1 祚 → やる実
蒌星石0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
られっか倫1 祚投祚先 1 祚 → やる実
            やる実 は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ç™œãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「ない倫吊っお その色次第っおこずも出来たず蚀えば出来たんッスけどね
もし○だず詰たないし」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「お疲れさんっおいう」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「お疲れ様だおヌ」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「やる実狌で出る意味がそれこそ芋えないんだお
 んヌんヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ£—恭介 €Ï やらない倫 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「はいお぀かれさヌん」「よく頑匵ったな、感動した」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「お仕事終了」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「っおありゃ。狩人吊りッスか。
そんなら占い護衛はねヌッスね」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「吊りは残り回」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「ごめんでやんすミスったでやんす、疑われないようにず思ったら仲間切っおたでやんすなんで自分残っおるでやんすか」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「お疲れッス」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「明日の占い結果で党郚わかる、か」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「ずいうか投祚で色々ずバレバレだよね
やる倫はちょっず自重しなさい」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「やらない倫が停者かどうかも」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï できない子 €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡å€§ç ²(砲撃兵噚◆MjW/FH8J.w)
「ここで占い護衛はないわ。
」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「んヌ。初志貫培。ない倫噛みでいくでやんす。」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「んヌ。初日やらない倫護衛。
䞀応ギリで勝ち目ある圢にはできたかお」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「○ひかねぇずな」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ
「垞識的に考えた堎合」初日に霊噛みが普通だお」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「 考え過ぎ、かお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「ない倫噛んで ないこず自分でグレラン」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「あヌあヌあヌ。たぁしゃヌねヌかお噛み」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「考え過ぎ、でいいのかお」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「たあちょっず混乱気味の展開だったから仕方ないね
あれは責められない
レアケを想定したんだろう」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「 やらない倫の〇がやらない倫を信じおないっおのが末期だお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「癜はグレドラの遺蚀考えお自重。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「ずころがどっこい」>倧砲
「䞋界、混乱しおるのは村だけじゃないみたいだな」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ。
狩人ロラっお最終日、でいいのかお、これ」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ狂狌で朜䌏狌に○二重
でも、そこでその確定○扱いだった朜䌏狌が、狩人する利点がわからない」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「䞀応ギリギリレアなレアケヌスずしお有り埗ない事もねヌず思うお、ない倫―恭介で狌はグレドラ」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「狌は霊胜を噛むしか勝おないず思うッス」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「やっぱり恭介噛みでやんすかね。」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「俺噛たれたら怖いなあコレ」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「確かに信甚は取れるだろうけど
逆に芋砎られる危険も十分以䞊にあるのに」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「狩人噛んで次ぎ生き残ればない倫噛んで。」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「ここで癜プリから●出るならそれでいいんだがお」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「あヌ、そっか。霊護衛されおたらどっちにしろ詰みかお。」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ。んヌ。
 狌の噛みが䜙りにも分からんお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「う。でも癜噛めばやる実が狌ばれないでやんすか癜噛みでい区でやんす。発蚀右埀巊埀でやんす」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「やる実だっお、恭介が狌だっお䞻匵する぀もりで、したわけじゃなかったず思うし」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「ない倫の●察ない倫恭介ッスからねぇ
どヌ芋たもんやら」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「癜噛みでFAでやんす」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「 玠盎に考えるべきかお
狂の行動に狌が掣肘された、ず」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「」
¢¡å€§ç ²(砲撃兵噚◆MjW/FH8J.w)
「灰がやる倫ずない子だから噛んだら詰むんだがな。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「たヌ。どっちにしろ灰から恭介は噛めねヌお。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「普通に考えたらそこ護衛だろうな」>プリる実
「䞋界のあれはそういう事だろう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €¿€Á¿Íϵ€Ï 癜プリニヌ €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            癜プリニヌ は無残な姿で発芋されたした
            (癜プリニヌ は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
癜プリニヌ さんの遺蚀
爆裂霊胜CO

プリニヌの兄匟は○だったッス
グレドラでっおは○だったッス
やる実は○●だったッス

ここで俺が死んでるなら、狩人停の占い狂狌も十分にあり埗るっスかね
やる実 さんの遺蚀
スマンお。明日はない倫吊っお、最終日恭介吊っおくれお。それが最善のはず。
恭介がCOするのは、やらない倫ず䞡狌ならむしろ自然。
初日占いで信甚ずっおる䞭囲わない理由もないしお

狩人日蚘
【護衛先】
2日目
護衛やらない倫 噛たれ倧砲
日目
護衛癜プリニヌ 噛たれ
【詳现】
初日
やる実が狩人かお
たヌたヌたヌ。むケメンを積極的に守りたくはあるおヌ。
日目
んヌ。発蚀ずしおは、やらない倫のがしっかりしおそうな感じかお。
バランスでもあるし、蜥蜎護衛したくないんでやらない倫守るおヌ。
日目
んヌ 良く分からん展開だお。
やらない倫は○二぀。噛たせお良いレベルだお。
ずりあえず霊守っずくおヌ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 5 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「ほう 明日が楜しみだ」
「信甚差がどうなるかだな」
¢¡ã§ããªã„子
「おはよう」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「お やらない倫マゞナむスだお
癜プリニヌお疲れ様だおヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「垞識占いCO
できない子は○だろ垞識的に考えお」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「お぀かれさヌん」「ゆっくりしおいっおね」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「ありゃりゃ 俺噛たれるんッスね」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「おはよ」
¢¡ã‚„る倫
「 えヌっず、えヌっず
ここで霊胜守らない狩人ずか芁らんお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「おはようでやんす」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「お぀かれさんっおいう」
¢¡ã‚„らない倫
「理由
○を匕くために䞀番狌ないずころを占っおおくだろ
ここが狌ならこんな迷走手を䜿うようには芋えない」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「霊胜の遺蚀が怖いッス」
¢¡ã§ããªã„子
「やらない倫芖点、じゃあられっか倫で」
¢¡æ£—恭介
「そっちは予想倖だったな」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「お぀かれッス」
¢¡ã‚„る倫
「棗、どこ守ったか蚀っおみるお」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「はあ なんで霊胜噛たれるのさ」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「コレ。ケッコヌ勝ち目出お来たんじゃねヌかお
明日GJ出なければ行けそうだおヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「っおわけで○匕いたんでられっかLWだろ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ここで守るべきは霊胜でやんすよ。やる実の真停の刀断が぀かないでやんす」
¢¡ã‚„る倫
「ない倫芖点もう詰んでるお
どこ守ったか蚀っおみるお」
¢¡ã‚„らない倫
「たず村芖点で敎理しよう

たずやる実は霊胜GJ䞻匵
棗恭介は俺GJ䞻匵


んで棗恭介は俺ずグレドラの○だろ
よっおやる実真占い狂狌or棗恭介狂でないずありえない
霊胜GJ䞻匵なので霊胜狌もありえない

ただグレドラ狂の堎合、なぜ霊胜を噛たなかったのか
そこに違和感を感じるだろ」
¢¡æ£—恭介
「そんなものやらない倫に決たっおいる
プリニヌのっずり狌の堎合、グレヌず吊りが足りないやる倫」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「やらない倫真ならできない子、られっか釣りきりで勝ちだよね。
だから噛たれおいいのに霊胜守らなかった意味がわからない」
¢¡ã‚„る倫
「たぁこの時点で霊胜は真確定
グレドラもたた狂確定、でいいお」
¢¡ã§ããªã„子
「でも、ここで癜プリニヌを抜く
癜プリニヌ芖点、残りだった」
¢¡ã‚„らない倫
「䞀応プリニヌ隙りもありえるが、隙りならラむンを぀ながない意味がわからない」
¢¡æ£—恭介
「今日やらない倫が噛たれおいれば
癜プリニヌが狌の堎合は詰んでいないやる倫」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「俺がそんなに信甚できねヌ霊胜だったっおこずッスかねえ」
¢¡ã‚„らない倫
「そもそも噛たれたからEND」
¢¡ã‚„る倫
「それならそれで最終日プリニヌvsない倫、でいいお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ここは狩人ロラでやんすか混乱しおよくわからなくなっお北でやんす」
¢¡ã‚„らない倫
「だが棗恭介隙りの可胜性は
占い狂狌か棗恭介狂以倖ないだろ
぀たり割狌は吊定できる」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「たさかのフラグずな
うはみなぎっおきた」
¢¡æ£—恭介
「ず、いうかだ
皆俺を糟匟するのはいいが占い二人から○貰っおるぜ俺」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「ずりあえず狂混じり。
さお真狂、狂狌のどっちの噛みかず」
¢¡ã‚„る倫
「もずい
プリニヌvsLW候補、でいいお
ずいうか、やる実吊られでプリニヌ噛む意味があたりにも薄いお」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「俺狌なら そもそも撀回スラむドしねヌんッスけどね
する必芁が無いから」
¢¡ã‚„る倫
「狂狌にしか芋えんお」
¢¡ã‚„らない倫
「よっおられっか吊り
それで最終日でいいだろ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「わすれおたでやんす占い二人から○」
¢¡æ£—恭介
「そもそもやらない倫が蚀うずおり、俺狂人の可胜性くらいしかない
そしお狂人の可胜性はありえない
なぜならプリニヌが噛たれたから
プリニヌが噛たれたずいう事はグレドラが狂人だ
だから俺が隙りである蚳がない」
¢¡æ£—恭介
「狂狌ならグレドラは䜕になるんだやる倫」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「垞識的な噛みをしおないせいで村が混乱しおるッス」
¢¡ã§ããªã„子
「狂狌なら可胜性だけはある
自分でこずさらに蚀い立おる必芁はないよ、わかっおるから」
¢¡ã‚„らない倫
「狂狌ならその根拠を蚀うべきだろ
印象論で内蚳を蚀っおもナマっちょろい話だぞやる倫」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「でも恭介が狂人の堎合はどうなるでやんすか」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「面癜いなヌ、どうなるんだろう」
「さっき指摘しおた奎いたが忘れられたかな」>癜プリ」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「確実に最終日に行くならやらない倫吊り
恭介ラむン真狩ならGJでれば恩の字」
¢¡ã‚„る倫
「初日真
グレドラ狂やらない倫棗で2W
癜プリニ真霊のやる実真狩
この内蚳しか芋えんがお」
¢¡ã§ããªã„子
「最終日
やらない倫、䜕蚀っおるの
終わらないっおわかっおるみたいだね」
¢¡å€§ç ²(砲撃兵噚◆MjW/FH8J.w)
「ぶっちゃけこの堎面で霊護衛しないのがない。
そうずしかいえない。」
¢¡ã‚„らない倫
「狌特攻られっか」
¢¡æ£—恭介
「やらない倫を吊った堎合やらない倫の詰みが消える
それはお断りだ
そもそも君はやらない倫に入れおいる
これ以䞊ない狌芁玠だ蒌」
¢¡ã‚„る倫
「狂以倖の䜕だお棗」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「やらない倫が狌の可胜性もあるでやんす。初日占いで。」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「だずしお最終日られっかVS恭介ねえ」
¢¡æ£—恭介
「・・・はぁ」
¢¡ã‚„らない倫
「たお、そこは俺の○だろ恭介」
¢¡ã‚„る倫
「銬脚だお
蒌星石はやらない倫の〇だお」
¢¡æ£—恭介
「やらない倫ず俺が狌なら昚日俺がする理由がないだろ」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「っず。あヌ。いい方向に行っおはいるけど、単玔に考えおたらミスったお。」
¢¡ã§ããªã„子
「うん、られっか倫は残しで、今日はやらない倫吊りたい」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「プリニヌ-俺でWの時ッスかね身代わり君」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「そのやらない倫から○貰っおるんだよね、僕恭介」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「やっぱ少人数は面癜いな」
「誰かが詰みゲヌずはいったがこうも歯車が狂うずは」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「村から占い狩人信甚されおないッス」
¢¡ã‚„らない倫
「いや、ならGJは䜕になるんだよできない子」
¢¡æ£—恭介
「ん
ああ、぀け忘れおいた
すたない」
¢¡ã‚„る倫
「最終日棗られっか
これしか芋えんお」
¢¡ã‚„らない倫
「俺が狌䞻匵棗恭介隙り䞻匵だぞ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「恭介が出たんで詰みだず思っお咄嗟に出ちたったけど、恭介噛み→ない倫噛みなら別に詰んでねヌんだお。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「「指摘しおた人もそういっおたな」>癜プリ
「た、俺もそれは無いわず思うが」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡è’Œæ˜ŸçŸ³ €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「おいなんか逆転しずるぞ」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「できない子占っおたら詰みッスけどねやる実
ここでGJ出れば完党終了、出なければどうなるかっお勝負ッス」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ£—恭介 €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「霊結果出せおたら詰んでたんッスけどねえ
恭介は俺狌はねえだろ掟だったず思うッスけど」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「「おお これはわからなくなっおきたぞ」
「人間諊めない限りなんずかなるもんなんだな」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「狩人は霊胜護衛さえしおれば勝ちだったず思うッス」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「だおヌ。それでも勝ちの目がある以䞊。霊護衛されるず詰むずこたで考えれば、ぶっちゃけ悪手だった思うお癜プリニヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
5 日目 ( 1 回目)
できない子0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
棗恭介0 祚投祚先 1 祚 → られっか倫
やる倫0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
やらない倫4 祚投祚先 1 祚 → られっか倫
蒌星石0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
られっか倫2 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
            やらない倫 は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「くそおおおおおおおおおおおおお
俺の胜力」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「お぀かれさんだっおいう」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「生き残ったでやヌんす」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「うん、オッケヌ」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「ふんぬううあああああああああああああああああああああああああああ」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「これは出せなければたさか負けるッス」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「お疲れさんッス。
こりゃ面癜くなっおきた」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「たヌ。今日ない倫吊りはバランス的にも劥圓だず思うがお。
明日GJがでなくお、どヌにかする、ず。」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「正盎、やらない倫の真がない
それだけでもう十分」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「こいこいこい
降りおこい
アムロシャアクワトロ」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「恭介の狩人日蚘がかなりアレなんだよねヌ
そしお倚重囲いの狌なら狩人COはかなり有効手。」
¢¡å€§ç ²(砲撃兵噚◆MjW/FH8J.w)
「お疲れ」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「ぶっちゃけ、ここで霊胜抜かれる狩人ずか信じたくないお 」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「あ、やらない倫お疲れ様だお。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「お぀かれさヌん」「惜しかったな、た、村の頑匵りに賭けおくれ」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「お぀かれッス」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「ここで蒌噛んで、そうすれば残りは恭介やる倫ない子。」
¢¡ã‚„らない倫(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「お぀かれさただろ」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「たあ狂人がCOするのが䞀番だけど。」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ
真狌狂」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「GJ出なかったらられっか察恭介
出たら終了っお圢ッスね兄匟」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「謙吟真人理暹
この俺を導いおくれ」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「ここでやる倫噛めれば勝おる気しかしねヌお」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「真狌狂を考えるならグレドラ真、は切った」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「恭介」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「内蚳が成り立たないない倫真は考えたくない」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「恭介噛みは自爆でやんす」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「やったら熱いお」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「くっそおおおおおおおおおおおお
党員がむヌブンなんだよおおおおおおおおおおお」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「そんなら終わっおるッスやる倫」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「護衛先ずしおはむヌブンなんだよおおおおおおおおお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「蒌かない子かやる倫。うたく恭介の狙い倖せば勝ちでやんす」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「だから棗は死ぬ気でGJ出しおくれ、ずいうこずだお、ずたぁ」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「 考えるお考えるお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「あ、でも今完グレ自分だけでやんすか」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「かりうど」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「ここで出さなきゃ負けるんだよ倫おおおおおおおお
すたねええええええええ
やらない倫癜プリニヌ
俺が昚日霊胜護衛しなければ確定で買っおた」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「あなた芖点、狌候補はやる実ずられっか倫。
なのに、それを吊り切ろうっおいうのに最終日
あるわけないじゃん」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「そう蚀う意味で蚀うなら 勝ち目のない勝負を信甚勝負にたでは持ち蟌んだ蚳かお、狌は」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「確定○3人いるッスからねえ」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「これ すごく おすすめに茉せたいです 先生」
「誰かwikiの線集の仕方おしえおくれない」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「それは問題じゃないでやんす。恭介噛むずない子ややる倫は掚理はずれおたっおわかるでやんす。」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「぀ヌか初心者にこのカオス展開のLWはツレヌおヌ。
癜プリニヌ噛んだだけでも玠晎らし過ぎるお」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「やる倫も蒌もあい぀らはもう完党に混乱しおやがる・・・」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³€ÎÆÈ€êžÀ
「昚日できない子-られっか倫のどっちか吊れば良かったかな
やらない倫でもやる実でもなくお」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「それは避けた井出やんす。」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「棗ない倫真ならそうなる、お」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「だができない子を守るのは出来ないんだよ!
」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「ずいうこずで、やらない倫が停なら、必然的に棗も停になる
明日の吊り先は棗。これで決たり」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「しかしそう芋せる噛み、にも芋えるんだお」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「やる倫ず蒌
どちらも俺を糟匟しおいる
だから噛みやすい
噛み安すぎる」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「◆られっか倫(人狌) 「それは問題じゃないでやんす。恭介噛むずない子ややる倫は掚理はずれおたっおわかるでやんす。」
なんずいう安心感  」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「できない子かやる倫噛みなら狌が掚理恐れたんじゃないかっお誘導できるでやんすかね。」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「だが、だが、だが
できない子だっお最悪俺の味方になっおくれる可胜性だっおある
あるんだ」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「分のの確率だ圓おろヌ」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「だから優先的に噛たれる可胜性もある」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「正盎初心者ニコの堎面はキツむでやんす。助けおやる実さん」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「 」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「恭介噛み=ない倫真確定ッスからね 隙り枠の関係䞊」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「 

」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「かなり行けそうだお 埌は運に身を任せればオヌケヌだおられっか」
¢¡æ£—恭介€ÎÆÈ€êžÀ
「  
俺の思考を、カットシャッフル

運呜のダむスロヌル」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「   」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「ダむス」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €¿€Á¿Íϵ€Ï 蒌星石 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「これであたったらスゎむ面癜いぞ」
「どうなるだろうな」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「噛みは蒌の子」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「さぁ  どヌするお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ£—恭介 €Ï できない子 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
            蒌星石 は無残な姿で発芋されたした
            (蒌星石 は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
やらない倫 さんの遺蚀
占いCO
結果は もういいよな

棗恭介があっお狂だず蚀うのはもう話したず思う
んでその䞊でられっかは狌 ラスグレだからな

最埌の狌の可胜性だった霊胜は噛たれた。
んでそこで狂狌の可胜性をどこたで信じるか だ。

根も葉もない可胜性に振り回されお自滅するならしおみせろ。
経隓しなければ䜕床でも繰り返すだろ 
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 6 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「お、めずらしい、先にこっちがきたか」
「さヌおどうなる」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「ダむスずかたお」
¢¡ã‚„らない倫(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「蚀う事は曞いたけど芋返すず結構無責任だな」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「うおおおおおおおおお
蒌星石お疲れ様だお」
¢¡ã‚„る倫
「たぁ最終日、だお」
¢¡ã§ããªã„子
「おはよう」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「おおお狩人GJでやんす」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「はずれたヌ」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「惜しい」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「お疲れ様」「さ、霊界で楜しんでくれ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「おはようでやんす」
¢¡ã§ããªã„子
「ずいっおも、吊り先は決たっおるけどね」
¢¡ã‚„る倫
「  」
¢¡ã‚„らない倫(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「お぀かれだろ」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「お぀かれヌ村負けそう」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「られっか、それはアりトッス」
¢¡ã§ããªã„子
「出おないよ られっか倫」
¢¡ã‚„る倫
「棗かられっか
結局どっちか、だお」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「◆られっか倫 「おおお狩人GJでやんす」
ぶ」
¢¡æ£—恭介
「testuo」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「あれ。玠䞇でやんす。勘違いでやんす
蒌の遺蚀がないのに混乱したでやんす」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³(ピャヌ)
「あ、遺蚀残っおない
ここでもただAAダメなのか」
¢¡ã‚„る倫
「内蚳的にはどっちかしかありえないお
狂狌なら棗LW。真狂ならられっかLW。」
¢¡ã§ããªã„子
「やらない倫の真がない。それだけはない。
だから恭介も必然的に停。これは動かない。」
¢¡æ£—恭介
「できない子の護衛だ
やる倫ず蒌は俺を糟匟しおいる
あえおそちらを噛む可胜性を考えたが、こちら護衛は譲れ䞭あ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「すたん、でやんす。誀字倚すぎお泣けおくるでやんすよ。」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「られっか倫が成功しおないのに倱蚀しおる」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「られっか芖点 やる実が真狩人ッスからね
めっちゃツッコミおえッス」
¢¡ã‚„る倫
「 ない倫の真がないなら恭介は隙り、だお
ない倫真なら恭介は真、だお」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「られっかどあほ」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「あヌ 䞡方共スルヌ」
「ない子は恭介をロックオン」
¢¡æ£—恭介
「なぜ、やらない倫の真がない
狌の噛みは二日目グレヌ噛み、䞉日目だ
これは圹職を噛んで真を噛もうず考えるのが普通ではないだろうか
そもそも、あの時点で霊胜を噛むメリットがない」
¢¡ã§ããªã„子
「残念。私もやらない倫吊りに賛同した䞀人だよ」
¢¡ã‚„らない倫(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「られっか芖点GJはありえない。
やばい、䞋界で村だったらヒャッハヌしおる」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「ない倫-恭介ラむンは 真-真か狌-狌しかあり埗ねえッスからね」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³(ピャヌ)
「玠盎にやらない倫真か
ちょっず残念、これで狂狌だったら面癜かったのに的な意味で。」
¢¡æ£—恭介
「なら䜕故やる実に投祚したんだできないこ」
¢¡ã‚„る倫
「「普通に考えるなら」ない倫狌なら癜プリニ初日抜き、だお」
¢¡ã§ããªã„子
「やらない倫は昚日、られっか倫を吊っお最終日、っお蚀った
やらない倫芖点、狌候補はやる実ずられっか倫で確定。
なのに、それを吊り切ろうっおいうのに最終日 あるわけないじゃん」
¢¡æ£—恭介
「俺は少なくずも最終日に持っおいくために仕方なしにやらない倫だず思ったんだが」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「ただ、翌日䞀番噛たれるずめんどくせえのが俺っおのは察しおほしかったッス  恭介」
¢¡ã‚„る倫
「発蚀だけ芋るなら間違いなくやらない倫真はありえない、んだお」
¢¡æ£—恭介
「られっか
俺はこれだけ匁明しおいるのにステルスずはいい床胞だ」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「たヌ。噛みずかで違和感が積み重なるずレアケ信甚したくなるのはすっげヌよくあるお」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「できない子の殎りが匷い」
「匷くおない倫の●られっかが霞む」
¢¡ã‚„る倫
「忘れちゃいけないのは、だお
「やらない倫芖点られっか吊ったら終わる」んだお。」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「たぁ混乱しおたしおヌ。こればっかはしゃヌねヌお癜プリニヌ」
¢¡æ£—恭介
「がけっずしおいれば勝おるなんお甘い考えは蚱さない」
¢¡ã§ããªã„子
「あの時点ではやらない倫ず恭介を信甚しおいた。
でもその次の日の癜プリニヌ抜きず、やらない倫の発蚀ではっきり真停が぀いた」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「正盎混乱しお䜕も考えられないのでやんす」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「狌の噛みに論理性が芋いだせないのでやんすよ。」
¢¡ã‚„る倫
「 でも感情ず、朝䞀の発蚀、られっかが思いっきり 臭いんだお」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「にげた」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「どうなるかな」
「なんかほが決たっちゃっおるけど」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「できない子は意芋が倉わらんな」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「狌は初っぱなになんで癜を噛みに行かずにグレヌ噛んだのか、翌日なんでいきなり圹職か。」
¢¡ã‚„る倫
「正盎蚀うがお
られっかの臭い所䞊げお欲しいお」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「䞋にいたらめっちゃ悩んでたッスねこれ
ない倫の最終日発蚀はアりト、だけどられっかのGJもアりト」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「兄貎がどヌなるか、だお」
¢¡æ£—恭介
「そもそも俺が狌なら狩人する理由がない
これは䜕床も行っおいるはずだ
あの時点でのに䜕の意味がある
俺芖点での詰みが芋えたからだ」
¢¡ã‚„る倫
「  久々に絶望的に胃が痛いお」
¢¡æ£—恭介
「臭いもなにもステルスしおいる奎の臭い所なんおあげようがない」
¢¡ã‚„らない倫(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「䜕人気が぀くかなヌ られっかやる実ラむン
これは俺恭介ラむンず䞀緒なんだが
」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ロゞックがない噛みから考えるのは苊手でやんす。」
¢¡æ£—恭介
「䜕も考えおいないでやんす

じゃあお前はこれに怪しい所をあげられるのか
ステルス以倖にどうやっおあげろず」
¢¡ã§ããªã„子
「うヌん、でもやらない倫をあそこで噛む理由がない」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ£—恭介 €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï 棗恭介 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「党員気付いおるず思うッスよラむン
ただ、そのラむンどっち信甚しおいいのか迷うんッスよ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï 棗恭介 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「んヌむ。匕き分け以䞊は行けそうかお」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³(ピャヌ)
「今たでのられっかの臭さも倧抂だったけど、さすがにこれは吊れるんじゃないかな。」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「兄貎。可愛い効を信じるお」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「やる倫ヌ」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「られっかかできない子吊りたかったんッスけどねあの堎面
具䜓的にはられっか」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「さヌおやる倫悩んでるなヌ」
「どこ投祚だろうな」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「あそこでられっか吊られおたら詰んでたお癜プリニヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥šã«ãªã‚ŠãŸã—た( 1 回目)
¢¡å€§ç ²(砲撃兵噚◆MjW/FH8J.w)
「
」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ£—恭介 €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï 棗恭介 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「っず 匕き分けッスね
ただできない子は曲がらなそう」
¢¡ã‚„らない倫(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「狩人残しでグレヌケアの最終日が理想だったのかねぇ」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「あヌっず」
「同数投祚だ」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「んぐぐぐぐ  」
¢¡ãƒ—リニヌ(kai)
「再投祚だ意芋倉えるなヌやる倫ヌッス」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï 棗恭介 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥šã«ãªã‚ŠãŸã—た( 2 回目)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ£—恭介 €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï 棗恭介 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「狩人残しの最終日が理想ではあったッスかね
ない倫芖点のLWがどこなのか次第ではあるッスけど」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³(ピャヌ)
「できない子がブレそうにないからなぁ
うヌん」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「どヌなるっかな」「面癜い面癜い」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï 棗恭介 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥šã«ãªã‚ŠãŸã—た( 3 回目)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï 棗恭介 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ£—恭介 €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï 棗恭介 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥šã«ãªã‚ŠãŸã—た( 4 回目)
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「できない子はブレねッスね
匕き分けか負けっス」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ£—恭介 €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚„らない倫(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「んヌず あの時点で吊りは3
䞀日存呜が保蚌されるなら無理に狩人を吊る必芁はなかったか」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï 棗恭介 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï 棗恭介 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥šã«ãªã‚ŠãŸã—た( 5 回目)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ£—恭介 €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³(ピャヌ)
「匕き分けだね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï 棗恭介 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ç™œãƒ—リニヌ(ちゅるや)
「た、ない倫芖点だずやる実吊りたくなるのは圓然なんッスけどね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï 棗恭介 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥šã«ãªã‚ŠãŸã—た( 6 回目)
[匕き分け] 匕き分けずなりたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ çµ‚了時間2010幎7月27日17時5分
¢¡ã‚„る実
「た。この展開で負けなかっただけ良しずすっかおヌ。」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「お疲れ様」
¢¡ãƒ—リニヌ
「匕き分けかヌッス」
¢¡ã‚„る実
「              _ .:.:".:.ÂŽ.::ï¿£.:.:.:.: 䞶... 
           .::.:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.ボ
          /.:.:.:.:.:.:.:/.:.:.:.:,.:.:.:.::.:,.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ミ
         /.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:/..:.:.:.:/..:.:.:.:.:.:.:ボ:.:.:.:.:.:.:.:
        /.:.:.:.:.:.:..:/..:.:.:.:/..:.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|.:.:.:.:.:.:.:ボ l.:.:.:ボ
        |.:.:.:.:.:.:.:.:|:..:.:.:.:.:.:.:.:/!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.::.:.:|:.:.:.:|:.:.:.:.:|
        |..:.:.:.:.:.:.:.:l:.:.::.:::|:.:.:/ | l.:.:.:.:.:.:〃 ボ:.:.:.:|:.:.:.:.|:.:.:.:.:!
        |:.:.:.:.:.:.:.:.:|:.::.::/|:..::| |:. |::.:.:.:./    X !/| /.:.:.:.:.:!       お疲れ様だお
        l:.:.:.:.:.:.:.-‐-:  |:.::」_ |:::.|:::::./    ,, -|‐l/:.:.:.:.:.:.:|       られっか倫は厳しい状況にしおスマンかったおヌ。
        √:::::..::..:.:|/,,-‐ボ| _ミ.{   圳::::., l ||./.:.:.:.:|=----、  ちゃんずこっちの噛み意図汲んでくれおマゞ助かったお
           √:::.:.:::.||| |:::::::::: |  ミ   l ::::  //:.:.:/ /   ミ ̄
         √:. ::.. | 匋 ::::⊂       ` ÂŽ l:: / /     ',ミ
         rŽ ̄ ̄ ̄ ̄''` = ',       こ぀ /::.//       ', }
      /.            >   __,__,    |::/   .:::::::    } 
     ./    .,,,,.. -‐''ボ>_        む  l/   /:::::::::    //ï¿£
   /    / ` |`‐‐/ V  ̄二=Ž V    /     , .//
   ./    ./ボ  , "  V ,==, V   /. ボ/-- ‐‐ š ÂŽ
  lÂŽl'/    /    .|::.     V    .V   /   .|
  | /    /    /::       V   V     .ボ
           /       䞶 V V       ボ」
¢¡ã‚„らない倫
「お぀かれだろ」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「匕き分けッスね。お疲れさたっス」
¢¡ã§ããªã„子
「お疲れ様」
¢¡ã‚„る倫
「うヌ
軌道修正できただけでも良しずするかお 」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「お぀かれさたでやんしたヌ。本圓に申し蚳ないでやんすよヌ汗」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「お疲れ様っおいう」
¢¡æ£—恭介
「すたん
俺のミスだけで匕き分けに持ち蟌たれた
本圓にすたない」
¢¡å€§ç ²
「お疲れ様」
¢¡ã§ããªã„子
「っお、ええヌやらない倫の方が真なの」
¢¡ã‚„る実
「぀ヌか狩人COで詰んで無かったお
勢いで察抗COしおスマンかったお」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「お぀かれさヌん」
「積んでるず思ったが面癜かっな」
¢¡ã‚„る倫
「あヌもう枈たんお
正盎ない倫信じきれなかったのが党おだお」
¢¡æ£—恭介
「぀か朝明けおしゃべれないの䜕ずかならないか
䜕床かブラりザ起動しなおしたんだが」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「正盎狌䞀人の時点で頭真っ癜になっおたでやんすよ。方針の決めようがなかったでやんす」
¢¡ã‚„らない倫
「             ̄ ̄
          _ノ  ボ、  
        ○○    | 最終日発蚀はすたんだろ
.       __人__   u  .| 状況的に悪い方に転がるから勢いで取り戻そうずしたら逆効果だったろ
.        ボ⌒ Ž    |
               /
        lボ、  ,'.) ./
        j .} ボ
         '"ÂŽ  ̄〉  |」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「た、俺噛たれおたら疑いたくなるのも分かるッスかねできない子
俺が狌に芋えおたんで護衛なかったらしいッスけど」
¢¡ã§ããªã„子
「いやでもだっおええヌ
ごめんなさい」
¢¡ã‚„る実
「いやヌ。やらない倫噛んでも狩人バランス護衛だったし、党然問題ねヌお。
ナむスだったおられっか倫」
¢¡æ£—恭介
「俺も同じだ
蒌に぀いおは本圓にあせっおいお結果を芋おいなかったんだやらない音」
¢¡ã‚„る倫
「「られっか吊っお最終日」はあうあうあうだお 
られっか吊ったらない倫芖点終了だお 」
¢¡ã‚„らない倫
「       ⊃ ̄ ̄
     ⊃   _ノ  
    ⊃    ●● いや、胡散臭かったのは事実なんだ
     |     __人__ そこはすたねぇだろできない子
     |      ⌒Ž
       |         } 
     ボ       }  
      ボ__ノ     」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「にしおは、たさかの匕き分け
実に戊ぶりっおいう」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「られっか吊っお最終日はアりトだけど
られっかの狩人GJもアりトだったッスね」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「正盎狌初めおでどう考えお噛めばいいのかさっぱりだっただけですむミフな噛み」
¢¡æ£—恭介
「なんだかんだずはいったがやる倫、できない子、蒌
俺は党員を責める぀もりはない
それどころか俺が責められるべきだな
本圓にすたない」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「今だからできるこず。初心者CO」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「報告こんなもんでいい
【流石1255】やる倫達の普通村 安䟡の700はヒャッハヌで埋たるず思う[5番地]
終了したした 匕き分けになりたした
狂人特攻、そしお真占いでのGJ、ほが積みかず思われたが
狩人のCO埌に狌が察抗CO!そこで霊胜GJすれば完璧に積みでしたが占い護衛
そこを狌にぬかれ、真占い釣りずなり、最終日匕き分けになりたした」
¢¡ã‚„る倫
「あの狩人GJで最終日そこ狌なんじゃないか、ずは思ったんだがお 」
¢¡ã§ããªã„子
「狩人がいるず芋おいるっおこずだよね、たあねそれは普通におかしいず思ったんだけど
うヌん、でもなあ」
¢¡å€§ç ²
「では村立おありがずうございたした」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「あヌ、それで初日出遅れたんッスよね朝発蚀できない
あれで混乱させちたっお申し蚳ねえッス」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「うヌん」
¢¡ã‚„らない倫
「そういえば発蚀がちらほら消えおたな」
¢¡ã‚„る倫
「たぁ うヌむ
芪友信じるのは 倧切だお」
¢¡ãƒ—リニヌ
「むミフな噛みがもたらした村の混乱が狌にチャンスを䞎えたからいいず良かったず思うッスられっか倫」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「うん。なんで蒌は遺蚀残さなかったでやんすか
遺蚀芋お䞀぀だから「矢郚、倱敗したでやんす」぀っおミスったでやんすのに」
¢¡ã‚„る倫
「効なんお信甚できないお 
持぀べきものは友達だお」
¢¡ã‚„る実
「凄いしっかりしおお安心しお芋られたおヌ
䜕か分からない事ずかあれば聞いおくれおられっか倫」
¢¡æ£—恭介
「結局はそこに぀きるな
やらない倫が噛たれれば最終日たでにグレヌ吊っお最終日癜プリニヌずのランでいい」
¢¡ã§ããªã„子
「そういえば、占い真狂ならられっか倫、っお、
やる倫はやらない倫真を芋おた、っおこず それだけ聞きたい やる倫」
¢¡ã‚„らない倫
「      ̄ ̄
      _ノ     ;;;;(
   |     ──  ) ;;;;)
   |      __人__ /;;
.   |         l;;,Ž 正盎、反省点が倚いだろ。
    |     ∩ ノ)━・'   真アピはさるこずながら、あの流れを倉えれなかった。
       ノŽ      少なくずもそこは俺の責だ恭介
  (.    .   │」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「今床の鯖はAA遺蚀残せるか詊しおたからられっか」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「ふむ そういやそうだった」>られっか倫
「たあ、あの状況で匕き分けにたで持ち蟌たせたのは玠晎らしいぞ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ええず。癜噛んだずきに考えが二転䞉転しおたずたらなかった末の癜噛みだったでやんす」
¢¡ã‚„る倫
「芋おたおできない子
少なくずも棗があのタむミングでCOするなら本来はない倫超真目、だお」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「占い真狂なら
俺狌じゃなけりゃない倫真確定ッスねできない子

そこ芖点のLWはられっかだったッス」
¢¡ã‚„る倫
「んで癜真確定、ずなるならない倫も真確定だお
そうなればられっかLWも確定だお」
¢¡ã‚„らない倫
「    ̄ ̄
    _ノ  
 |     ●●
. |     __人__ よっお、結果は匕き分けだが勝負は負けだろJK
  |      ⌒Ž 
.  |         }
.  ボ        }」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「今回は特攻かたした俺も考えるべきだったっおいう
特攻だからずいっおおきずヌはだめみおヌっおいう」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「AA遺蚀できないでやんすか おかげで最埌の最埌でやる倫に疑われたでやんす」
¢¡æ£—恭介
「真アピ自䜓は良かったず思うぜ
少なくずも初日から鉄板したくなるくらいの真アピだった
バランスも考えたがそのバランスを投げ捚おおでも守りたい䜍眮だったなやらない倫」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「報告しおきたぞ」
「狩人はどんたい狌の運もよかったな」
¢¡ã§ããªã„子
「んヌ、たあね、私もその時点ではそうだず思ったんだよ
でもあの発蚀で、完党に私は真を切っちゃっおたんだ
真でも間違いはするもんね、それは反省」
¢¡ã‚„る実
「狌はやる実―られっか倫今回のパタヌンず、恭介―やらない倫のパタヌンが二぀あったお。
その堎合。霊胜はどっちにしろ真になるお。そうなるず、やる実の霊結果が芋えた時点で詰み。
ベストな噛みだず思うおヌられっか倫」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「で、たあお疲れさんッス
村建お感謝、い぀かたた宜しく頌むっスよ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「うん。でも匕き分けになったのはじめおでやんす。珍しいんでやんすか」
¢¡ãƒ—リニヌ
「さおおもしろい村を芳戊できたおもしろかったッス
お぀かれさたッス」
¢¡è’Œæ˜ŸçŸ³
「もヌちょっず慎重すぎる至高を抑えるべきだな
たあそういわけでお疲れさん」
¢¡ã‚„る倫
「たぁそんなこんなでお疲れ様だお
やる倫は萜ちるおヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「      ̄ ̄
      _ノ     ;;;;(
   |     ──  ) ;;;;) なにより、やる実がGJの結果を出した埌に霊胜を噛める胆力がすげぇよ
   |      __人__ /;; 
.   |         l;;,ÂŽ
    |     ∩ ノ)━・'
       ノŽ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「よかったでやんす 癜はベストな噛み」
¢¡ã‚„る実
「たたにある、っお感じかおヌ匕き分け」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「萜ちる奎はお疲れ様だな」
「たた遊がうな」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「たたヌにあるッスねられっか
たあ芁するに 『偶数で』『2人が確定○』だず起こりえる珟象ッス

埌、狐ず狌䞡方残っおの絶望村での匕き分け協定ずか」
¢¡ã‚„らない倫
「      ̄ ̄
      _ノ     ;;;;(
   |     ──  ) ;;;;) 意芋が別れお結果匕き分け っおのはすくねぇな
   |      __人__ /;;  倧抂はどっちかが折れるだろられっか
.   |         l;;,ÂŽ
    |     ∩ ノ)━・'
       ノŽ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「あそこは霊胜にやる実さんが刀別されたら負けだず思ったから遞択肢がなかっただけでやんす胆力」
¢¡æ£—恭介
「ああそれず最終日は本圓に䜙裕がなかったから暎蚀気味の事を吐いおすたない
蚀葉を考えられおいる䜙裕がないくらいあせっおたんだ
昌間は嫌な思いもしたかもしれないが、それはそれでいい称号だず思うぜ
あの霊胜噛みは完党に俺の範疇を超えおいたしなられっか」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「萜ちる方はお疲れ様でやんすヌ」
¢¡ç™œãƒ—リニヌ
「狌芖点、俺にやる実の色芋られたら詰みッスからね恭介
ない倫が噛たれるのは、それこそ俺狌の堎合ぐらいッス」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「今床狌やるずきはもうちょっず最埌たで気を抜かないようにするでやんす。」
¢¡ã§ããªã„子
「いや、むしろ最終日にあれだけ蚀えるのは玠盎に憧れる
最終日の殎り合いの圓事者になっお、私は勝おたためしがない。。。 恭介」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「狩人はあそこ癜護衛は鉄板だず思うでやんす。なんで倉えたんでやんすか霊胜」
¢¡æ£—恭介
「結局はそこに行き぀くなやらない倫護衛
俺が停ならしないように癜プリニヌも停ならギドラしないずいう考えをあおはめろっお゚ロむ人に蚀われた
でも人を疑う人間の性が憎い癜プリニヌ」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ãŠ
「ずりあえず萜ちるわっおいう
あちヌったらありゃせん

は村建お感謝っおいう」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「最終日蚀われたこずに反論が倫もい぀かなくっお䜕蚀えばいいのかわかんなかったでやんすorzステルス」
¢¡æ£—恭介
「鉄板だからこそ、でもあった
芋えおいる狩人がいるのにそこ噛みはねヌだろ・・・ず
詰みが芋えおしたうのなら噛むのは劥圓だろうにこれは本圓に甘い護衛だったられっか」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「お疲れでやんす。おかげで狂人が最初にわかっお助かったでやんすグレドラ」
¢¡ã§ããªã„子
「みんな、お疲れ様でした
私は霊界ずか倜の分のログ芋おくる」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「正盎初心者にLWはハヌドル高くおびびったでやんす。䞀番困ったのはやらない倫が護衛されたずき。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「あの時が色々タヌニングポむントだったな」>ない倫護衛
「油断は本圓にこわいな、たあ負けるよりかはマシだったが」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「正盎あそこで察抗でないず負けだずは思ったでやんすが、狩人日蚘぀けおなかったでやんす。今床から぀けおおくでやんす」
¢¡ã‚„る実
「アレはもヌ、泣くしかねヌからおヌ。
恭介は非狩人っぜく芋おたんで以倖だったお」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「ない子ずグレドラお疲れ様」
「あれはしゃヌないぞでもでっおは反省しろ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「だからやる実さんが察抗出おくれたずきはマゞ感謝だったでやんす」
¢¡æ£—恭介
「狩人に芋られない狩人こそ最匷やる実」
¢¡æ£—恭介
「んでは俺も萜ちよう
お疲れ様」
¢¡ã§ããªã„子
「それず、よく考えたら思い出したこずが䞀぀あった
「最終日に寡黙な奎は村だず思っおいおも吊れ。もしそこ人倖で負けたら埌悔は倧きすぎる」
以前雄匁な方を吊っお負けた時に埗た教蚓。なのに、忘れおいた。教蚓になっおない」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「い぀かはやる時がくるんだから今のうちしずいお良かったず思うんだ」>られっか倫
「したこずなくお蚘念村でLWになっおポカしたりずかは悲惚だぜ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「うん。前日に吊られる気満々だったから生き残っお逆にすごくびびったでやんす」
¢¡ã‚„る実
「吊られたらやべヌず思っお倧慌おで着けおたおヌ。
たぁ、その蟺は慣れおからでも良いず思うお。グレラン吊られ回避のが倧倉だしおられっか」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「今床から最終日もちゃんずシャベルでやんす。最終日に生き残れるが疑問でやんすが。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「最終日たで生き残ったのはじめおでやんす」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「すごくよくある、特に内蚳が混乱した時ずかそれで逃げられるな」>ない子
「俺も心にきめおおこう」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「では、自分もログ読んでくるでやヌんす。」
¢¡ã‚„る実
「たぁ。初心者の内からバンバン喋れるのは普通ねヌから安心しおいいず思うお。
玠村で緎習しおから、だお」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「られっか倫もお疲れ様」
「最終日生き残れるのはいい経隓さ」
¢¡ã‚„る実
「んじゃ、やる実も萜ちるおヌ。
GM村建おありがずだお。られっか倫GJだったお。お疲れだお」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「やる実もお疲れ様」
「狌はやはり諊めない心が倧事ず蚀う事を孊ばせおもらった、感動した」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「さヌおず、俺達も萜ちるか」
「自分がGMで面癜い村があるず嬉しいものだな、特にニヌトで面癜い展開がみれるのが」
「じゃ、入っおくれた人に感謝し぀぀お疲れ様だ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「村立おありがずうございたした、でやんす。萜ちるでやんす錯綜しおるでやんすねぇ、みんな 」