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【流石1255】やる夫達の普通¼¡¡¡Á安価の700はヒャッハーで埋まると思う¡Á[5ÈÖÃÏ]
[GM]僕はおいしくないよ ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
[GM]

(死亡)
  ◆やる実
 (角砂糖◆raPHJxVphk)
[人狼]
(死亡)
ふう・・・・・・ ◆できない子
 (ウマノホネ◆GNJMJEisMY)
[村人]
(生存中)
さあ、ゲームの始まりだ! ◆棗恭介
 (紅の豚◆TGDmjEBaeI)
[狩人]
(生存中)
よろしくっす ◆プリニー
 (kai)
[村人]
(死亡)
やる夫だお! ◆やる夫
 (Fide◆hbDCTKZWtI)
[村人]
(生存中)
自分、誇り高いですからっていう ◆グレドラでって
 (ヒゲ◆mGHigeMwxI)
[狂人]
(死亡)
いろんなユニットがいてこそ村ですよ ◆大砲
 (砲撃兵器◆MjW/FH8J.w)
[村人]
(死亡)
真っ白ッス ◆白プリニー
 (ちゅるや)
[霊能者]
(死亡)
常識的ィ! ◆やらない夫
 (汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
[占い師]
(死亡)
ん。 ◆蒼星石
 (ピャー)
[村人]
(死亡)
来てみたでやんすよ ◆られっか夫
 (ししくろ◆4ZvEOwCmqs)
[人狼]
(生存中)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 2 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「あーてすてすっ」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「ほう…これは面白いな」
「なかなかアグレッシブな動きをする」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「初日●か…」「●でるとしゃべる事あんまりなくなるよな」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「◆プリニー 「半年ぶりの人浪が・・・・」
「おかえり!」「まじでおかえりだ、初日●は事故としかいいようがない」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「グレドラ狂人かぁ」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「プリニーお疲れ様」「そしておかえり、霊界からもいい眺めだぞ?」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「違うばあい狼騙りもあるがな」「狂人潜ってもらう事前提だが」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「そうっすねとりあえずやらない夫にはがんばってもらわないとッス」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「霊界あまり見たことないな」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「GJが出そうだな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 3 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「ふむ…?死んだことないと?」「珍しいというより驚きだな」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「おつかれーッス」
¢¡å¤§ç ²(砲撃兵器◆MjW/FH8J.w)
「ほう、私噛むのか。」
¢¡å¤§ç ²(砲撃兵器◆MjW/FH8J.w)
「お疲れ様でした」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「グレー抜いたか」「大砲お疲れさんー」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「確定○…と」「まあ占い狼狂あるから気が抜けないだろうけど」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「狩人死にそうッス」
¢¡å¤§ç ²(砲撃兵器◆MjW/FH8J.w)
「んで、どうなるかね。これは」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「あまり人浪やったことないからちなみに負けた回数のほうが多い>身代わり」
¢¡å¤§ç ²(砲撃兵器◆MjW/FH8J.w)
「狩人が確定○とかー痛いけどまあ大丈夫ですかね。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「占いが●をだすかどうかが鍵とみるね」「ださないと不味いがな」
¢¡å¤§ç ²(砲撃兵器◆MjW/FH8J.w)
「勝率は4割くらいが普通のゲームですよ。
勝ちの多い人の方が珍しい。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「なるほど」「負けた回数ね、そこまで気にする事でもないと個人的にはおもうが」>プリニー」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「まあこれからがんばるッス
せめて勝率40%ぐらいにしてみせるッス」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「狂人おつかれッス」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ã¦(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「ですよねぇーwwww
お疲れさんっていう」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「目標があるのはいいな」>プリニー
「GMなんて新年の誓い立てた途端神狂人にむりやり叶えさせられたからな」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「初日特攻とかひどいッス」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「おつかれさーん」「グレドラ死す!」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ã¦(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「普段狂人やってもノーマル路線だから
特攻かましたかったっていうwww>プリニー」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「人浪やるのに下準備したのに意味がなくなったッス>グレドラ」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「さすがとかげ」「グレイトになってもうざいな!」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 4 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「これは村勝利かなッス」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ã¦(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「GJ………あれ?フラグ?」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「まあ、少人数の●特攻は村有利だからなあ」
「こればっかりは仕方ない」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「占い霊能狩人のこってるしこれは狼無理だと思うッス」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「おっと、ここで狩人COか」
「遺言あるんだから…ああ、噛まれればそれで積みか」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「確定狩人でたなッス」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ã¦(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「…こりゃぁやらかしたなっていう」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「おお狼あきらめないけど無理っぽい」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「対抗かあ…ということはやる実は狼狂想定か」
「ふむ、面白くなってきた、これは狩人ロラか?」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ã¦(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「残念ながらそれ99%ダウトっていう>やる実」
¢¡å¤§ç ²(砲撃兵器◆MjW/FH8J.w)
「棗は確定○偽なら狂狼―真となり
やる実の霊結果が●ならどっちにしろ破綻」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「られっか夫吊れたら破綻ッス」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「俺も少人数で特攻やったら狼から怒られた…」>グレドラ
「まー、言うまでもないことだけどな」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「やる実吊れるかな」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「お、投票ばらけてるな」
「混乱してるww混乱してるww」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ã¦(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「なんという混乱www」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「あ、決まった」「これでひっくり返ったら、HDDのフォルダ全世界公開していいだろ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ã¦(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「お疲れさんっていうwww」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「お疲れ様だおー」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「はいおつかれさーん」「よく頑張ったな、感動した」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「お疲れッス」
¢¡å¤§ç ²(砲撃兵器◆MjW/FH8J.w)
「ここで占い護衛はないわ。
」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「んー。初日やらない夫護衛。
一応ギリで勝ち目ある形にはできたかお」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「あーあーあー。まぁしゃーねーかお>噛み」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「ところがどっこい」>大砲
「下界、混乱してるのは村だけじゃないみたいだな」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「一応ギリギリレアなレアケースとして有り得ない事もねーと思うお、ない夫―恭介で狼は>グレドラ」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「狼は霊能を噛むしか勝てないと思うッス」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「あー、そっか。霊護衛されてたらどっちにしろ詰みかお。」
¢¡å¤§ç ²(砲撃兵器◆MjW/FH8J.w)
「灰がやる夫とない子だから噛んだら詰むんだがな。」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「まー。どっちにしろ灰から恭介は噛めねーお。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「普通に考えたらそこ護衛だろうな」>プリる実
「下界のあれはそういう事だろう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 5 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「ほう…明日が楽しみだ」
「信用差がどうなるかだな」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「お! やらない夫マジナイスだお!!
白プリニーお疲れ様だおー」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「おつかれさーん」「ゆっくりしていってね!」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「ありゃりゃ 俺噛まれるんッスね」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ã¦(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「おつかれさんっていう」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「霊能の遺言が怖いッス」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「おつかれッス」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「コレ。ケッコー勝ち目出て来たんじゃねーかお?
明日GJ出なければ行けそうだおー」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「俺がそんなに信用できねー霊能だったってことッスかねえ」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ã¦(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「まさかのフラグとなwwww
うはwwwみなぎってきたwww」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「俺狼なら そもそも撤回スライドしねーんッスけどね
する必要が無いから」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「常識的な噛みをしてないせいで村が混乱してるッス」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「面白いなー、どうなるんだろう」
「さっき指摘してた奴いたが忘れられたかな」>白プリ」
¢¡å¤§ç ²(砲撃兵器◆MjW/FH8J.w)
「ぶっちゃけこの場面で霊護衛しないのがない。
そうとしかいえない。」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「っと。あー。いい方向に行ってはいるけど、単純に考えてたらミスったお。」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「プリニー-俺で2Wの時ッスかね?>身代わり君」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「やっぱ少人数は面白いな」
「誰かが詰みゲーとはいったがこうも歯車が狂うとは」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「村から占い狩人信用されてないッス」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「恭介が出たんで詰みだと思って咄嗟に出ちまったけど、恭介噛み→ない夫噛みなら別に詰んでねーんだお。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「「指摘してた人もそういってたな」>白プリ
「ま、俺もそれは無いわと思うが」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ã¦(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「おいwwwなんか逆転しとるぞwwww」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「できない子占ってたら詰みッスけどね>やる実
ここでGJ出れば完全終了、出なければどうなるかって勝負ッス」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「霊結果出せてたら詰んでたんッスけどねえ
恭介は俺狼はねえだろ派だったと思うッスけど」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「「おお…これはわからなくなってきたぞ」
「人間諦めない限りなんとかなるもんなんだな」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「狩人は霊能護衛さえしてれば勝ちだったと思うッス」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「だおー。それでも勝ちの目がある以上。霊護衛されると詰むとこまで考えれば、ぶっちゃけ悪手だった思うおw>白プリニー」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ã¦(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「おつかれさんだっていうwww」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「これはGJ出せなければまさか負けるッス?!」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「お疲れさんッス。
こりゃ面白くなってきた」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「まー。今日ない夫吊りはバランス的にも妥当だと思うがお。
明日GJがでなくて、どーにかする、と。」
¢¡å¤§ç ²(砲撃兵器◆MjW/FH8J.w)
「お疲れ」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「あ、やらない夫お疲れ様だお。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「おつかれさーん」「惜しかったな、ま、村の頑張りに賭けてくれ」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「おつかれッス」
¢¡ã‚„らない夫(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「おつかれさまだろ」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「GJ出なかったらられっか対恭介
出たら終了って形ッスね>兄弟」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「ここでやる夫噛めれば勝てる気しかしねーお」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「恭介wwwwwww」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「やったら熱いおwwww」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「そんなら終わってるッス>やる夫」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ã¦(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「かりうどwwwww」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「確定○3人いるッスからねえ」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「これ…すごく…おすすめに載せたいです…先生」
「誰かwikiの編集の仕方おしえてくれない?」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「つーか初心者にこのカオス展開のLWはツレーおー。
白プリニー噛んだだけでも素晴らし過ぎるおw」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「◆られっか夫(人狼) 「それは問題じゃないでやんす。恭介噛むとない子ややる夫は推理はずれてたってわかるでやんす。」
なんという安心感……!」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「3分の1の確率だ当てろー」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「恭介噛み=ない夫真確定ッスからね 騙り枠の関係上」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「かなり行けそうだお! 後は運に身を任せればオーケーだお!!>られっか」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「ダwwwイwwwスwwwwww」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「これであたったらスゴイ面白いぞw」
「どうなるだろうなww」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「噛みは蒼の子!」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「さぁ……どーするお!」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 6 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「お、めずらしい、先にこっちがきたか」
「さーてどうなる?」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ã¦(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「ダイスとかwwwまてwwww」
¢¡ã‚„らない夫(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「言う事は書いたけど見返すと結構無責任だな」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「うおおおおおおおおお!!
蒼星石お疲れ様だお!」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「はずれたー」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「惜しい!」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「お疲れ様!」「さ、霊界で楽しんでくれw」
¢¡ã‚„らない夫(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「おつかれだろ」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「おつかれー村負けそう」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「られっか、それはアウトッス」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「◆られっか夫 「おおお!?狩人GJでやんす!」
ぶwwwww」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(ピャー)
「あ、遺言残ってない
ここでもまだAAダメなのか」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「られっか夫が成功してないのに失言してる」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「られっか視点 やる実が真狩人ッスからね
めっちゃツッコミてえッス」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ã¦(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「られっかwwwwwどあほwwww」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「あー…両方共スルー!」
「ない子は恭介をロックオン!」
¢¡ã‚„らない夫(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「られっか視点GJはありえない。
やばい、下界で村だったらヒャッハーしてる」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「ない夫-恭介ラインは 真-真か狼-狼しかあり得ねえッスからね」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(ピャー)
「素直にやらない夫真か
ちょっと残念、これで狂狼だったら面白かったのに的な意味で。」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「ただ、翌日一番噛まれるとめんどくせえのが俺ってのは察してほしかったッス……>恭介」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「まー。噛みとかで違和感が積み重なるとレアケ信用したくなるのはすっげーよくあるおw」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「できない子の殴りが強い!」
「強くてない夫の●られっかが霞む!」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「まぁ混乱してたしおー。こればっかはしゃーねーおw>白プリニー」
¢¡ã‚°ãƒ¬ãƒ‰ãƒ©ã§ã£ã¦(ヒゲ◆mGHigeMwxI)
「にげたwww」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「どうなるかなwww」
「なんかほぼ決まっちゃってるけどw」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「できない子は意見が変わらんな」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「下にいたらめっちゃ悩んでたッスねこれ
ない夫の最終日発言はアウト、だけどられっかのGJもアウト」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「兄貴がどーなるか、だお」
¢¡ã‚„らない夫(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「何人気がつくかなー られっか=やる実ライン
これは俺=恭介ラインと一緒なんだが
」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「全員気付いてると思うッスよ>ライン
ただ、そのラインどっち信用していいのか迷うんッスよ」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「んーむ。引き分け以上は行けそうかお」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(ピャー)
「今までのられっかの臭さも大概だったけど、さすがにこれは吊れるんじゃないかな。」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「兄貴~。可愛い妹を信じるお~」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「やる夫ー」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「られっかかできない子吊りたかったんッスけどねあの場面
具体的にはられっか」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「さーてやる夫悩んでるなー」
「どこ投票だろうな」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「あそこでられっか吊られてたら詰んでたおw>白プリニー」
¢¡å¤§ç ²(砲撃兵器◆MjW/FH8J.w)
「
」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「っと 引き分けッスね
ただできない子は曲がらなそう」
¢¡ã‚„らない夫(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「狩人残しでグレーケアの最終日が理想だったのかねぇ」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「あーっと!」
「同数投票だ!」
¢¡ã‚„る実(角砂糖◆raPHJxVphk)
「んぐぐぐぐ……」
¢¡ãƒ—リニー(kai)
「再投票だ意見変えるなーやる夫ーッス」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「狩人残しの最終日が理想ではあったッスかね?
ない夫視点のLWがどこなのか次第ではあるッスけど」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(ピャー)
「できない子がブレそうにないからなぁ
うーん」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›(dummy_boy)
「どーなるっかな」「面白いwww面白いwww」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「できない子はブレねッスね
引き分けか負けっス」
¢¡ã‚„らない夫(汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
「んーと あの時点で吊りは3
一日存命が保証されるなら無理に狩人を吊る必要はなかったか」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(ピャー)
「引き分けだね」
¢¡ç™½ãƒ—リニー(ちゅるや)
「ま、ない夫視点だとやる実吊りたくなるのは当然なんッスけどね」