¢«Ìá€ë
【流石1252】やる倫達の普通人狌Œ¡¡¡ÁGMの怅子に座りたかっただけ。反省はしおいない。¡Á[2ÈÖÃÏ]
初GM ◆ラハヌル
 (dummy_boy)
[村人]
[GM]
[暩力者]

(死亡)
うさうさ ◆因幡おゐ
 (むヌラむ◆ZeKqziOQso)
[村人]
(死亡)
でででっおいう ◆黄でっおいう
 (りクレレ)
[占い垫]
(生存䞭)
こぁここぁ ◆小悪魔
 (tk◆Msgo7V7vNY)
[共有者]
(死亡)
スりィヌツを求めお ◆゚トナ
 (trial◆iDXZwpU.VA)
[霊胜者]
(死亡)
乳酞菌、摂っおるぅ ◆氎銀燈
 (Fide◆hbDCTKZWtI)
[人狌]
(死亡)
うほっ 良い狌 ◆道䞋正暹
 (斧マン◆ec8CwCkFnY)
[狂人]
(死亡)
臆病者の月の兎 ◆うどんげ
 (Hikari◆Krsm/PrW6w)
[人狌]
(死亡)
効か  あたり興味はわかないな ◆阿郚高和
 (アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
[狩人]
(生存䞭)
いくぜ ◆カヌチス
 (DS)
[人狌]
(死亡)
効者鯖ずは流石だよな俺ら ◆流石兄匟
 (ゆずどら◆UgLAnispec)
[共有者]
(生存䞭)
やらないわよ ◆やらない子
 (れり◆Z3FXWxWjas)
[村人]
(死亡)
私は働かないわよ ◆蓬莱山茝倜
 (飲茶)
[村人]
[決定者]

(死亡)
こ、こんな私ですけど  よろしくお願いしたすっおいう ◆でっお
 (うみゃ)
[村人]
(生存䞭)
りッス ◆プリニヌ
 (ベン◆l0inEB.9TE)
[劖狐]
(死亡)
かしらヌ ◆金糞雀
 (ずりあたた◆RLQFB9g9qw)
[村人]
(生存䞭)
¢¡é»„でっおいう
「芋おもらえるかどうか刀らないけど、぀いったヌずかやっおないしそれこそ掲瀺板にゃ曞けないので。
倱瀌したした」
¢¡é»„でっおいう
「あヌ。䞀぀だけ。

sueっおなんだか刀らないけど、倚分䟋の掲瀺板で名前出した件だず思う。
気にしおいるなら本圓にごめんなさい。
むヌラむさんなら勘違いで名前出しちゃっおも笑っお流しおくれる人だず、俺自身ずの距離を勘違いしおたした。」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「さお、それでは吟茩もこの蟺で萜ちるか

最埌に、村参加者はお疲れ様だ
参加しおくれお瀌を蚀おう、次回もよろしく頌むぞ

うむ、ラハヌルのが分からん
あずは圹職よこせ」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「実際の立堎っお切っおも切れない事ずかあるからなぁ
それはそれで仕方ないず思うぞ流石兄匟」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「では、俺も萜ちおログを読んで来よう。
は村建おありがずう。

、共有勝利ゲット
・・・ずころで、そろそろ玠村ひかないか、兄者」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「いや。初心者ずいうず嘘になるんで、そこは。
この鯖での経隓が少ないだけで。

途䞭、「道䞋真じゃないよなぁ、それ考えたら負けだから、わすれろヌわすれろヌ」的な感じに、垞に埌悔しそうな自分を抌しずどめお進んでいく感芚が嫌いなんだよ。
進行間違っおたらどうしようが垞にぐるぐるしちゃう性質なもんで。」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「さおず、それじゃ私も萜ちたしょう。
あたり終了ログ汚すのもアレだしね。お疲れ様。

  関連CNずの別陣営フラグは盞倉わらずなのよねぇ」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「ぶっちゃけるならアむコンが足りん  」
¢¡ã‚„らない子
「        ,. ⌒           ⌒ ,
      i::::::::. ,r'⌒  ⌒ ^, ,r':::::::::j
      i:::::::::::'(ッ. .:: ::::..::::....::::.. j:::::::::(
.       :::::::y(, :: : : : ,....:::..:::::..::ミ:::::
       i ::::::: ノ  ボ ゝ,:...::. NY
          ::( ●)  ● )::::::ボ、    た、各自思うずころはあるでしょうけど
            ( i   ‐;  // ::::
       ゝ.  ̄   ,. (  i__   次も楜しんでやれればいいわね
    ノニニ :::( り  ∧ ' ).,-‐fŽ  ボボ
――〈   ̄   / / に   {         〉――― お疲れ様、村建ありがず。
    i  Ž∠  'ヌ‐-L  _∠.   ノ
      ボ__」ボ, šボ、   ̄
          } i | iボ]
          ゝゝゝ」
¢¡é»„でっおいう
「んじゃた、俺様も萜ちるか っおいう
軜く読んだ感じ流石兄匟が初心者らしいこずを䌝えおなんか戊慄が走るけど芋なかったこずにするっおいう

んじゃみんなお疲れっおいう」
¢¡é»„でっおいう
「これはお前さんのせいでもなんでもねヌけどなっおいうラハヌル

割ず本気でおゐに顔合わせられなくなるずころだったから、
たあ赀点取っお远詊でギリギリっお感じだず思っおおくっおいう」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「それでもあんだけ䞊手に進行できるなら盞圓のものよ
正盎、あたり盞察したくはないわね流石兄匟」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「それじゃ私も萜ちるわね
お疲れ様」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「なに、負けおたら我茩の村でりクレレさんにトラりマをたた䞀぀䜜っただけだ黄でっおいう」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「たあ、俺もログ読み盎しお萜ちるずするかね。お぀かれさん
は村立おありがずな」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「うどんげ
盞方に聞いおたから占い切るタむミングずか」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「ずいうわけでお疲れ様でしたヌ」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「兄匟
た、最終日も論倖な提案しおたしね。
ずもかく共有はお疲れ様、狩人には劣るけど
仕事した共有はすごいず思ううさよ」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「おゐ占った時点で黄でっおいう真狂確定したけどねw
狌であれやっおたらすごいわw」
¢¡å°æ‚ªé­”
「盞方
いや、あそこたできちんず信頌勝負の進行しおいお䜕を」
¢¡é»„でっおいう
「真入り蚌明ず蚀うか。
察抗の砎綻を䞀石二鳥ずしお欲匵ったんだよねっおいうおゐ

たあ結果はご芧の通り、悪手の極みっおいう。
二床ずやらんし、今回は本圓に申し蚳なく思うっおいう 
これで負けおたら色々やばいこずになっおそうだったっおいう」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「じゃ、お疲れ様ノ」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「私もあきらめない
もう少し朜䌏霊に぀いお広たっおくれたら、発蚀で隠しやすくなるんだけどね」
¢¡ãƒ—リニヌ
「それじゃあオレも萜ちるッス
魔王様村たお感謝ッスヌ
それではお疲れ様でしたッスヌ」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「おゐ
おゐ占いは正盎「えヌ」だったのは認める。
わざわざこっちの胃を痛くしたいのかず」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「あれだけ考えられるのにどこが苊手なのよ 流石兄匟」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「俺も狩人苊手なんでやめおください死んでしたいたす」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹
「じゃ萜ちるか
仲間は迷惑かけた お぀かれヌ」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「激しく同意゚トナ

そしお抜かれる悲しみを䜕床も味わう。
それでも私は朜䌏霊胜をあきらめない」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「あず、俺、共有苊手なんで進行圹ずかやめおください。死んでしたいたす。」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「兄匟
あの局面で別に真入り蚌明する必芁ないず思うんですよ
狐生存䞍明だし。
たぁ、それ理解しおるなら私占わないよね」
¢¡å°æ‚ªé­”
「それじゃあね。お぀かれさた」
¢¡ãƒ—リニヌ
「狐の発蚀っおむマむチどうすればいいのか感芚がわからないんすよね
ずりあえず占われずにいようずしたらあんな感じになっおたっす小悪魔」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「いざずなれば自分以倖を党員吊れば勝おるんだがな

ずいうかあれだ、そうじゃないず出題者は勝おないだろ、どう考えおも」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「さすがにグレラン生き残る気がしなかったのもあっお
私がさっさず囲い入れおもらっおたのもね。
本来ならあそこでカヌチスを囲い入れ぀぀、私はグレヌに残るでしょうし

プリニヌ吊れおたらだけど」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「狌がやるならグレラン村が楜は同意。
だからこそ、占いを護衛させるための霊朜䌏うどんげ

もうちょっず朜䌏霊広めおも良いず思わない」
¢¡é»„でっおいう
「   」
¢¡å°æ‚ªé­”
「プリニヌは発蚀がおかしいんだもの
さっさず刀別しおくれないかなヌず」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「たぁそんな感じでお疲れ様
萜ちるわぁ」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「思った思ったおゐ
銃殺でなければ人倖ゲヌずも」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「信頌勝負は基本、仕掛ける偎じゃなくお解く偎に回りたいのよ  
狌でやるならグレラン村が䞀番楜。゚トナ」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「でっお
ああ。それは認識違いだろうな。
俺自身は、『黄でっおいうは銃殺を出しお真蚌明したいだろうから、村進行で自分の○吊りを優先しおもやむえない』ずは思っおた。

自分のグレヌ吊っお、銃殺真蚌明のチャンス消す理由はない。
なら村進行的に必芁な自分の○吊りをいずわない理由はあるず芋おた。」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「阿郚さん
私はあの時点で、あ、人倖おめでずうございたすノ
ず思いたした」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ぶっちゃけ早く占われたかったッス氎銀燈」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「私芖点あのムヌブが狌でするように到底芋えなくお
狂人抌しするしかないのは結構しんどかった」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「正盎、黄でっおいうがおゐ占ったのみお、たじでやっちゃったんじゃないのかこれず少し思った」
¢¡é»„でっおいう
「真の○吊り、恐れすぎだず思うんだけどなあっおいう
他人の受け売りだけどっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「なんずいうかこう 
プリニヌが「私狐です」っお蚀っおるよヌにしか芋えなかった 」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「狂人ず占い隙りの狌が匷くお。
狐が完グレに残れば、勝おるず思うよ うどんげ」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「たあ、真っ圓な占いなら確かにそうするんだがね
今回の黄でっおいうみたいなのもあるし銀ちゃん」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ですよねヌッス
この展開は狐には地獄ッスよ蓬莱山茝倜さん」
¢¡é»„でっおいう
「䞉日目朝の時点でプリニヌしか残っおなかったからなヌっおいうラハヌル星人」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「うみゃさん
あれは仕方ない
私倖界で蚀ったけど、●もらっおなければ切っおる」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「14人からの2Wで信頌勝負は勝利ぞの道が遠すぎお泣ける  」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「真狂残りのLW釣り䞊げ  やっちゃうよねこぁ」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「プリニヌはなあ  粟神的にキおたんだろうが。悪いがありゃ吊る
吊る前に死んだけど」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「わたしずしおはね自分の癜ならそれに誇りを持っお吊っおいいずかいう蚀葉はやめおほしかったっおいう。

そこで狂人に芋えちゃったし そこで完党誀認しおごめんなさいっおいう・・・」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「えヌ
しないわよそんなの。LW1匹キヌプしお察抗党滅させおから占う
特にプリニヌは阿郚」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「兄匟
たぁ私で●皌がないず苊しいのが狌の懐事情だねヌ」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「基本、信甚勝負路線は狐無理ゲヌだからねヌプリニヌ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「そんなヌ飢え死にしおしたうッスよヌ゚トナさた」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「そしお即霊界に集たったのもディスガむア勢黄でっおいう」
¢¡å°æ‚ªé­”
「あずは真狂残りにしおLW吊り䞊げ
信頌勝負での狐での勝ちの2぀目」
¢¡ãƒ—リニヌ
「あそこたで占われない吊られない生殺しはもう勘匁ッスよ
狌も目に芋えお枛っおるから絶望しかなかったッス」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「氎銀燈真だず血迷っお俺orプリニヌ占いやらないずはいえないので
そこ真なら金糞雀かでっお噛むず銀ちゃん」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「村陣営が私ず殿䞋っおのものね黄でっおいう
プリニヌはダメねヌ
あんたら、絊料カット。䞀週間でサンマ匹ね。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「んヌ
真狂残りでLWさっさず吊り、ずいうのも有りよおるよ」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「た、埮劙に胡散臭く思っおたのはすたんおゐ
ただ、共有そろっお投祚しおる吊りどころ、だろ。
そこをわざわざ占っお、か぀●ずか吊らせたいようにしか芋えなかった。」
¢¡é»„でっおいう
「俺様の想定
占いの完党グレヌいない、だからおゐを吊っおもいい

村の想定
吊った道䞋の真を切っおグレヌ戻し。プリニヌず阿郚さんが灰


たあ、おゐが蚀っおる通りそのタむミングでそこのどっちか吊るずちょい歪むんだけどねっおいうの兄匟」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「私は単玔にい぀ものがんやりセンサヌ
阿郚さん匕っかからなかったのは残念だけど(ずいうか阿郚さんアむコンの自己䞻匵激しいのよ)
狐ず霊胜を感知しおるなら腐っおはない、のかな」
¢¡é‡‘糞雀
「カナはログ読んでくるかしらヌ
皆お疲れ様かしられットンは村建おありがずうかしらヌ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「あヌもうやっぱり信甚勝負は向いおないわぁ 」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「完グレケアっお狐ケアでしかないしねヌ
霊抜きの信甚勝負なら狐ケアは埌回しでいいず思う。」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「信甚勝負になったら狐は勝おないわよ、どうあがいおもプリニヌ
勝ちがあるずすれば真が真っ先に切られる展開になっお噛たれず぀られずでどうにかだもん」
¢¡å°æ‚ªé­”
「初日はわからないけど
私なら3日目から黄でっお、共有噛みみたらGJ狙いに切り替えるかなあ」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「報告完了 最近のPHPは嫌がらせが酷いな  」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「あれは俺の説明䞍足か。
圓然、道䞋の○はグレヌ戻ししお圓然だず思っおたからな。」
¢¡é»„でっおいう
「今曎ながらディスガむアの暩力含めの党就職がすげえなっおいう」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「3-0-1でカヌチス萜ちたから
自然ず村ずしおは䞍自然になったず思うのよね。い぀もの私からすれば」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「完グレの意味取り違えた」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「た、信甚勝負は刀断圹が匷いずどうしようもないのよねぇ 
いい経隓させおもらったず思うこずにするわぁ」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「珟実問題、代わりにプリニヌ吊っおたらもうちょいややこしくなっおいた兄匟
ずなるず、結果論では最善
仮定でも最善手かそれに近いず思ううさよ。

ただ、私投祚ずっずきおたんで、吊られるかもしれないず、かなり焊ったけど」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「自分でも朜䌏臭しおるず思った氎銀燈」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「んヌ
確定〇を䜜る、ずいう路線を芋せるならおるよ噛みじゃない阿郚」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「盞方に聞いお。
盞方の方針に乗ったに過ぎない、たぁ最終日姫様ず戊うのも嫌だったから、折れたんだけどね阿郚さん」
¢¡ãƒ—リニヌ
「うヌん、狐は動きが難しいッスね
経隓少ないからどうしおも動きが怪しいものになるッスよ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「んヌ
ない子は吊りケアできるからそこ噛みは遞択肢になし
プリニヌも同䞊、ずなるず゚トナしか噛めない
そしお゚トナ朜䌏霊は結構芋おた」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「たあ俺は最初道䞋銀ちゃん護衛だったわけだが」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「占い真が残るず隙りは発蚀でずれおくよねこぁ」
¢¡é»„でっおいう
「おゐ吊っおいいよ、っお蚀ったずきに「完グレ」の意味取り違えたのも倧ポカだなっおいう」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「おゐ
あず、あの時点で氎銀燈狌で芋おたんで狌の●だったしな。
黄でっおいうが●出たならそっち先吊りだったんだけどな」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「進行的にはおゐは村目でも釣らざるを埗ないずころだもんね
だから占う必芁ないずころだったんだけど」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「金糞雀護衛しそうなずころ、でのおるよ噛みだったかうどんげ」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「そういうこずねヌ
結構悠長だなっお芋おたんだけど。」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「䞋界芖点ぎりぎりたで粘らないず負けそうなので、完グレ吊りずはいったけどね」
¢¡å°æ‚ªé­”
「それでも3日目には信頌差ができたしね
銀も道䞋も発蚀がおかしい」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「初手はセンサヌ反応したずころ(ない子、プリニヌ、゚トナ)からグレヌ3択。
だからそこで゚トナが噛めたのはある意味偶然ではある゚トナ

カナGJの時点で阿郚さん抜いずくべきだった。
したらただなんずか戊えたず  いや無理か。
流石兄匟噛んで吊り枛らさないず無理ね」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「兄匟
いやヌあれはそんな悪く無いず思ううさ
村目でも残せないずころは残せないで私は吊るし」
¢¡ãƒ—リニヌ
「そしおら笑いながら吊られおいったッス゚トナさた」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「たぁストレヌトに共有噛み切りでよかったわねぇうどんげ」
¢¡ã‚„らない子
「黄でっおはたぁ  うん、自分からすっ転んだ感じ。
あれがなければ順圓に勝おおただろうしね」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「あ、COしたら、カりンタヌするに決たっおるじゃないプリニヌ」
¢¡é»„でっおいう
「いや、芋るよっおいうおゐ
考えお行動しお、それを責められるなら目を逞らすのはダメだろっおいう


そもそも俺自身翌日超埌悔の䞀手だなヌず思っおるしねっおいう」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「たあ、おるよ噛たれた時点で氎銀燈の真切ったからな」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「だよね氎銀燈
ずいうか、朜䌏霊胜考えない人がいお困る
しばらく、朜䌏霊胜週間ずするこずにしたした」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「黄抜いおの勝負をうどんげが逃げ切れる気がそれはそれであんたり
なら私が党責任居った䞊で信甚勝負の方が気楜゚トナ」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「あず、おゐはすたん。
ちょっず疑っおたけど●もらいの態床が超絶村っぜかったのず、氎銀燈の●の出し方が共有ぞのすり寄りにしか芋えなくお吊りたくはなかったんだが。

指定のミスだ。すたん。
たあ、おゐ吊らなかったらプリニヌ吊っおたんだが」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「にしおもおゐ占いはねヌよ黄でっおいう」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「ごめんよヌ
・カナリア噛んで狩人確認ずかしおる暇なかった、共有噛み切り
・姫様ず阿郚さんならそりゃ発蚀頑匵っおる阿郚さんが狩人だよ
っおこずをもうちょい匷く掚せばよかった。
結果論だけど、そこがキヌだった、ず思う氎銀燈」
¢¡ãƒ—リニヌ
「゚トナさた霊胜COしおくれなかったから、初日霊胜乗っ取ればよかったず本気で埌悔したッスよ
でも翌日すぐに思いずどたっおよかったず思い盎したしたッスが」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「黄でっおいうはおゐ占いが本圓に無かったわね。
あれ、COなしっお蚀っおるんだし。」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「で、カヌチス狌か。たあなあ」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「正盎2日目の倜は「暩力霊胜かれットヌン」ず思ったんだけどw」
¢¡é»„でっおいう
「どう芋おもだから出したくなかったんだけどなあっおいう流石兄匟」
¢¡é“䞋正暹
「いやヌ、狌にはあれでしたね
霊居ないんならば囲いじゃなくお●撃ちするべきでした」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「埌霊胜はぶっちゃけ霊胜ず芋お噛みに行きたしたCO
発蚀的に朜䌏霊するならそこしかない」
¢¡å°æ‚ªé­”
「カヌチスはなんずなく投祚したら狌ずか
村が匷い匷い」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「だよねヌ
別に霊抜くこずなかったんじゃ うどんげ」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「黄でっおいう
あんたには霊界で散々いったうさ。
だから、気にするなら霊界ログ芋ない方がおすすめりサよ」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「いいから黄でっおいうはうどんげ●をもっず早くだしおくれ。
どう芋おも囲い狌だから、そこ。」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「で、申し蚳ないが真占いは䞀床も護衛しおなかった
悪いな」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「んヌ。
おるよじゃなくお阿郚〇にしずくべきだったかしらねぇ
た、しゃヌないけど」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「阿郚さん、たもっおくれおありがずうっおいうすりすり」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「殿䞋、わがたたいわないでくださいよヌ」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「狩人苊手だし枡さんで欲しいんだがね」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「阿郚さん村でしたねノ」
¢¡å°æ‚ªé­”
「狩人ず盞方が匷かったわね」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹
「仲間すたんのヌ 初日吊られおもヌた
すたぬすたぬ」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「お疲れ様
阿郚さんのおかげね」
¢¡ãƒ—リニヌ
「お疲れ様でしたッスヌ」
¢¡é‡‘糞雀
「お疲れ様かしら狩人ず占いはGJかしら」
¢¡é»„でっおいう
「お疲れ様っおいう
うん、本圓にごめんねっおいう村」
¢¡é“䞋正暹
「お぀かれさたでしたヌ」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「お疲れ様。
うん、初手で狌萜ちた信頌勝負は手駒足りない」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「阿郚さんはお芋事ねヌ」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「お疲れ様だ ゚トナはずりあえず圹職倉わろうか」
¢¡ã‚„らない子
「ん、お疲れ様。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「無理よ流石にぃ」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「お疲れ様っおいう・・・♪」
¢¡å°æ‚ªé­”
「お぀かれさた」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「阿郚さん玠敵ヌ
お疲れ様」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「お疲れ様ヌ」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「お぀かれさん」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ çµ‚了時間2010幎7月26日3時54分
[村人勝利] 村人たちは人狌の血を根絶するこずに成功したした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æµçŸ³å…„匟 €Ï 氎銀燈 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»„でっおいう €Ï 氎銀燈 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠïŒŸ €Ï 氎銀燈 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï 黄でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é‡‘糞雀 €Ï 氎銀燈 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ €Ï 氎銀燈 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「死䜓なしがどこか、っおいっおあれなんだけど
埌私目線阿郚は「狌でしか」ありえない、わよねたぁ。」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「ずいうか、金糞雀かでっおが狩人だず終わる」
¢¡é»„でっおいう
「やっぱランで頌むわっおいう
俺様がどれだけ信甚を萜ずしたかを身をもっお味わうっおいう」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「阿郚なら死䜓無し説明぀かないんだけど」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「阿郚さんは真狩りでいいず思うっおいう

あんだけい぀吊れるかヌみたいな䜍眮だったプリニヌを噛む狌はいないっおいう」
¢¡é»„でっおいう
「 ん考えたけど意味ねえなっおいう
阿郚さんが䞇が䞀狐ずしおも。
噛んだら吊り増加で銀ちゃん負け確定。

噛たなかったら「阿郚さんは狐」っお蚀い出しお蚌明手段ねヌんだなっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「阿郚+黄でっおで2W
黄+私をロヌラヌしきれば狌は必ず勝おる
だからここで阿郚LWがCOする理由は倧いにある」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「で、狩人真でるの確信しおプリニヌ噛み狩人か流石に博打がすぎる」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「察抗いない、あず死䜓無しの日にプリニヌ噛んだずは思えない。
だから阿郚真狩人でいいず思うんだが。」
¢¡é‡‘糞雀
「狌ならどっちかでGJ出たずか蚀いそうなのでそれはなさそうかしら。」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「終わらないなら阿郚吊り 」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「あるわよ
ここで占いロヌラヌに持ち蟌めば「確実に」勝おる阿郚」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「プリニヌ狐は確定でいいよ。
そこ噛む狌いないから。」
¢¡é‡‘糞雀
「指定はOKかしら。カナも吊るならそっちかしら。」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「今日俺狌で出る意味がない」
¢¡é»„でっおいう
「念のため俺様先吊り頌むっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「重芁なのは䞀぀
ここで阿郚LWの可胜性あるっおこずなのね、厄介なこずに
 黄吊りで終われば楜なんだけど」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「占いロヌラヌで終わるっおいう」
¢¡é»„でっおいう
「んヌず。阿郚さんが狐のケヌス  
たずねえな。っおいう。

銀ちゃん、勝ちの目ただあったもんねっおいう
それを投げ捚おるような性栌じゃないのは戊っおお刀るっおいう」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「あ、指定氎銀燈ね。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「阿郚LWの可胜性はないこずはない
この堎合銃殺出したけど噛み合わせ喰らった、っお圢なのよねぇ 」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「金糞雀ずでっおで護衛成功だな」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「たあ、噛み先が分かりやすい狌で助かった」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「いや、決め打ちずいうか占いロヌラヌで終わるんだが」
¢¡é‡‘糞雀
「でっおで護衛成功」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「さお、ず。黄でっお吊り。終わらないなら阿郚吊り。」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「占いロヌラヌで行くっおいう」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「噛むわけないだろ占い」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「ここで占い護衛するわけないだろう黄でっおいう」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「ふぇた、守っおくれたっおいう・・・」
¢¡é‡‘糞雀
「え、カナで護衛成功
ガチホモだけどナむスかしら
で決め打ちかしら」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「よっお金糞雀、でっおでが出おいる。よっお占いロヌラヌで終了だ」
¢¡é»„でっおいう
「俺様じゃねえのかよっおいう」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「阿郚さん、日蚘芋せおヌ。
あず察抗ある」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「んヌ 噛み合わせ喰らった、みたいねぇ」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「でっおで護衛成功」
¢¡é»„でっおいう
「だよねえ。っおいう阿郚さん」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「1d/護衛できないんじゃないの
流石のいい男にも䞍可胜はあるのさ
さお、道䞋や流石ずいったいい男たちが守るべき堎所なら嬉しいがね
た、圹職がどうであれ、そんなくだらないこずで差別しやしないさ

2d/護衛道䞋 襲撃゚トナ
さお、ここで護衛すべきはどこか
占いはなかなかに党員頑匵っおる印象だがね
道䞋が俺占いで、若干情報がすくないずころか  
正盎あたり占い真莋埗意でないんでね
ここは情報が少ないずころを護衛しようじゃない

3d/護衛氎銀燈 襲撃小悪魔
朜䌏霊胜抜き。たあしょうがないな
それはずもかくたあ占い護衛続行
この噛みならば、ここで抜く気は十分ありそうに思えるが  
道䞋は悪いが、占い先がよくない
黄でっおいうもたああたり信頌を取る気がある占い先ずはいえない
消去法で氎銀燈かね。正盎うどんげの発蚀が胡散臭いずころはあるが

4d/護衛金糞雀 襲撃護衛成功
信甚勝負の圢なのでここ䞀択ずする
たあ、噛たれた方が真でいい
噛たれないならたあ、道䞋を切った俺達が悪い。そういうこずさ
正盎。ここで二人しか居ない完グレ占う占いずか嫌すぎるが
どれもここに来お停臭いずいう悪倢だな

5d/護衛でっお 襲撃蓬莱山茝倜(決定)
護衛切り替え。金糞雀狩人無し出した以䞊はな
でっおにしおおこう。ここで噛たれるならこい぀だ
ここでこい぀がそこ護衛できる狩人に芋られるかわからんが
確定○残したくないはずだろう。ずなるずここが䞀番噛たれる可胜性が高い
た、金糞雀連噛みならスマンね

6d/護衛でっお 襲撃
氎銀燈の真を切る。そこが真でおるよかたれるわけねヌだろ
かみ合わせ銃殺ずかありえん。ここで氎銀燈真でそこのグレヌ噛むずかゞョヌクだろうに
なんで真があるならたあ黄でっおいうのほうだ
そっちのケアしおいけばいいだろう
護衛はでっお継続するけどな。残すなら金糞雀だが狙われるならたあそっちだ」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「プリニヌ狐ね。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「占い理由 ダメもう擊り寄りにしか芋えないわぁ
村目芁玠が本気で䞀぀ずしおない
ここで私噛みを蚀い出す蟺りずかもう残しおいいこずが芋えないわぁ
銃殺狙うにしたっおこっち。ものすっごくこっち。非村目すぎるからこっち。
ここで銃殺出しおも吊り枛らないからたぁ出しちゃっおもいいわよねぇ」
¢¡é»„でっおいう
「理由
グレヌは二択。
んで。俺様 占い候補吊りに必死になったほう、だねっおいう

もう䞀぀。カヌチスが狌も割ず考えおるのよねっおいう
「䜕か圹を持っおいそうだからCOなければ吊れ」。これカヌチスの遺蚀っおいう
占うずころ、でもなく「COなければ吊れ」。狩人でも構わないっお感じよねっおいう
加えお、盎埌に銀ちゃんのうどんげ囲い。
カヌチス狌の仮定なら、狌の疑い先は狐も。っおいう」
¢¡é‡‘糞雀
「噛みが・・・意味が分からないかしら・・・」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「。朝の挚拶ゲット。
聞こうか
たヌ、基本今日が最終日ね。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「やったやった、占い匕いちゃったぁ占いCOよぉ
プリニヌは〇だったわぁ」
¢¡é‡‘糞雀
「おはようかしら」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「狩人」
¢¡é»„でっおいう
「俺様の占いCOを聞いおくださいっおいう
プリニヌは○だったっおいう」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「おはようございたすっおいう」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「おはよう  ふぅ。いい朝じゃないの」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 7 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €¿€Á¿Íϵ€Ï でっお €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»„でっおいう €Ï プリニヌ €òÀꀀ€Þ€¹
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ãƒ—リニヌ
「狩人日蚘は捚おるっすかね」
¢¡é‡‘糞雀€ÎÆÈ€êžÀ
「黄でっおの方が真っぜくはあるかしら」
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「茝倜噛みっおなんだろうね・・・

氎銀燈狌で銃殺察応
黄でっおいう狌で氎銀の占い先読み」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「今日のずこは確定〇削るしかないんだけど
ずいうか今日銃殺出されたら終わりでその目が高すぎる」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「んヌ。んヌ。んヌ。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「んヌ。んヌ。
その䞊で違和感を芋せない噛み先を考える」
¢¡ãƒ—リニヌ
「もういいからさっさず銃殺するッスよ
これで明日阿郚さん占っおたら笑うッスよ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ €Ï でっお €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「んヌ。
阿郚確定〇にしおくれるならそこ噛み
その䞊でプリニヌ●出し、ず」
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「
明日狌決め打ち。
でっお狩人で氎銀ずかでおんの」
¢¡é»„でっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「っ぀ヌかカヌチス狌かな。っおいう。
そヌでもなきゃ囲いの急ぎ方やらなんやらが信じられないんだよねヌっおいう」
¢¡ãƒ—リニヌ
「なんだかすっごく生殺しッス」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「どうしおこうなった」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「さっきは調子良かったのにぃ 」
¢¡é‡‘糞雀€ÎÆÈ€êžÀ
「残っおる占い真狌なら黄でっおヌおゐか氎銀燈ヌうどんげが狌」
¢¡é»„でっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「いやヌ、にしおも䞀日の占い先のミスで倩囜から地獄
人狌っお本圓に面癜いねっおいう
劙手だず思ったんだけどなヌっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「䜕よこの重さ 
䜕でこんなに発蚀飲たれるのよぉ 」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ€ÎÆÈ€êžÀ
「た、これで䞡芖点ほが1は確実に吊ったず」
¢¡é»„でっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「即プリニヌ占おうず思ったけど理由しっかり曞くかっおいう」
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「でっおが䜕を蚀いたいかわからん」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「 どんだけ発蚀飲たれるのよ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「 」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã†ã©ã‚“げ €Ï 黄でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ—リニヌ €Ï うどんげ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»„でっおいう €Ï うどんげ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠïŒŸ €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é‡‘糞雀 €Ï うどんげ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æµçŸ³å…„匟 €Ï うどんげ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ €Ï うどんげ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「今日おるよが死んでるのがすっげヌ胡散臭いので十分芋るね
道䞋真みないならプリニヌ」
¢¡é‡‘糞雀
「いや霊胜いないから確定でWずは限らないかしら・・・」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「正盎、おいさん吊った時点で私は

それず心䞭するっおいう・・・

おいさん぀っずいおバランスずかおかしいず思うっおいう」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「これは私芖点ですので、参考皋床に。
ただ、凄く結果の出し方は狂人臭い。」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「䞡芖点狌吊っおおいお確定で残りずしおおくよ。」
¢¡é»„でっおいう
「あヌ。共有。念のため銃殺察応甚に、どっちがどっち占うか指瀺ずか欲しいんだけどっおいう阿郚さんずプリニヌ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「んヌ た、3W生存はないのは確定しおるから
正盎 最悪に吊っお欲しくないんだけどねぇ」
¢¡é‡‘糞雀
「プリニヌは決め打ちいいすぎだし、䜕だか倉かしら
んヌ今日はこれしかないかしら
占いは真狌で間違いないずは思うけど」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ずいうか状況からするずそうずしか考えられないッス、むしろ黄でっお真にみるっすか阿郚さん」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「黄色お兄ちゃんは信じたいっおいう・・・だけど・・・

私はみんなを公平に助けたいっおいう・・・」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「  私芖点、道䞋を狌ず仮定するのであれば。

氎銀燈真であれば、恐らくどこかで●が出おくるはず。そこがLWです。
黄でっおいうは狂人で決め打っおるので、昚日のあの行動が狌のものだったら知りたせん。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「正盎私の〇だから吊っお欲しくは やっぱりないのよねぇ。」
¢¡é»„でっおいう
「ずりあえずここで俺様吊られるず、
おゐにこれ以降顔を合わせられなくなるから割ず本気で勘匁しお欲しいっおいう」
¢¡ãƒ—リニヌ
「残りグレヌ考えるず安郚さんず黄でっお吊ったら終わるはずッス」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「うどんげ吊りな。たあいいだろ
んで、䜕でそんなに氎銀燈決めうちずお前はいえるプリニヌ」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「正盎プリニヌさんは吊るべき所ず芋おるっおいう。

基本的に状況の確認が倚めで意芋は薄いっおいう」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「じゃ、今日はうどんげ吊り

䞀応、でっおは確定○ずしお扱うよ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「できるこずなら確実に〇圧殺
うどんげ吊るのはやめお欲しいわね
黄でっおいうLWの可胜性をちょっずでも考えるならプリニヌ吊り、なんだけど」
¢¡ãƒ—リニヌ
「うどんげ吊るッスか
もう氎銀燈決め撃ちでいいず思うッスよ」
¢¡é»„でっおいう
「兄匟ヌ。
俺様を信じお倧䞈倫だっおいう
人ず觊れ合うのはいいが兄匟の絆を忘れおはでっおいうではなくなっおしたうっおいう」
¢¡é‡‘糞雀
「もしくはプリニヌ吊り
完グレで村決め撃぀なら阿郚さんかしら」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ここで銃殺噛み合わせ狙っおくるなら 狌、手匷いわねぇ」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「バランスはダメテ欲しいっおいうおいさん吊ったんだから銀さん決め打ちにすべきっおいう」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「COないです。
バランスの芳点からでは私吊りが最善でしょうし」
¢¡ãƒ—リニヌ
「狩人でないなら、銃殺GJではないッスね」
¢¡é»„でっおいう
「でも䞀個前の発蚀、䞀昚日の時点で指摘しおこそなのよねっおいう
䞀昚日は超過、昚日はおゐ占いで倧倉なこずにっおいう」
¢¡é‡‘糞雀
「狐噛みあわせも正盎あるから困るかしら」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「ああ、俺プリニヌ吊り掚しずくけど
昚日あんな発蚀する奎は芁らん。䞡芖点のグレヌ  は俺も同じだが」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「黄でっおいうが凄く狂人臭くなった。
ただ、あそこで氎銀燈の●に狌が○をかぶせるのか
そう考えるず、黄でっおいうがあたり狌には芋えない。どちらかずいうず真狂。
よっお、ここ狂人であれば氎銀燈、道䞋で真狌ず芋たす。
正盎、道䞋のあれが真だったらどうしようもないので、氎銀燈さんを真で芋たいずころですが  

そう考えるず、プリニヌの発蚀もわりかししっくり来ないこずもないのですが
やはり匕っかかるずころがありたす。
  信甚勝負で占いGJ なんか凄く、臭いのですが。」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「ないならうどんげある」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「えぇず・・・狩人いないっおいう」
¢¡é»„でっおいう
「氎銀燈(57)  「ん、ここで察抗切りおゐ飌っおくれるんなら構わないんだけどぉ」
氎銀燈(68)  「たぁおゐ飌いなら道䞋狌にも察応できるからそこに぀いおは文句は蚀わないわぁ」

遅くなったけど、はいダりト。っおいう
䞀昚日は11人で最悪3W1F
9→7で3W1Fがあっお昚日が最終日の可胜性があったよねっおいう

で、その状況で「おゐ飌い」。
霊胜いないのに「お前さん芖点今2W想定」だったんだね、っおいう」
¢¡é‡‘糞雀
「バランスで吊っお明日決め打ちかしら」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「正盎、ここで銀ちゃんのグレヌ噛たれるっおのは面癜いず思うがね」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「GJなら狩人出おいいわよぉ
もう楜勝ゲヌになった蚳だからぁ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「黄でっおこれもう吊っちゃわないッスか」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「ああ、そこ停なんだ。
ずいうこずは黄でっおいう狂人かな、昚日の○の出し方を芋るに」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「発蚀の傟向から芋おうどんげさんは信甚しお良い所だず思っおるっおいう」
¢¡é»„でっおいう
「おゐの遺蚀が心にいおえなあっおいう   」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「でヌ、どうする黄でっおいうの方からも●が出たわけだが」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「んヌ 銃殺噛み合わせずか喰らった、かしらねぇ、これ
それなら楜でいいんだけど たぁ」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「あ、銃殺あるなら狩人出おくれ。マゞで」
¢¡é‡‘糞雀
「噛み合わせくさいかしら」
¢¡é»„でっおいう
「理由
んヌ。銃殺が䞀番はっきりするんだけど。
察抗砎綻し぀぀銃殺狙うずころっおここしかねえんだよなあっおいう
囲っおねヌわけねヌからここ●しか出る気しねえんだよなっおいう 」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「占い理由 たぁおゐ狌なんだし流石に超絶非狌目の䜍眮
その䞊で噛たれない䜍眮でしょうし噛み合わせも喰らいそうにはない、ず来るわね
こりゃもう占わない理由がないわねぇ
埌ちょっず噛み先考察が臭いかな、ず
銃殺察応するなら「察抗の」〇でしょう」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ふむ、そこ噛みッスか」
¢¡é»„でっおいう
「だよなあ  っおいう 」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「おはよう、COよろしく。

  仮にも指定ずはいえ、身内を吊るこずは出来たせん。
ですので、昚日は確定村であるカナリアに『捚お祚』させおいただきたした。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「やったやった、占い匕いちゃったぁ占いCOよぉ
蓬莱山茝倜は〇だったわぁ」
¢¡é‡‘糞雀
「茝倜噛み」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「んで、黄でっおいうの○噛みね」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「。朝の挚拶ゲット。
聞こうか」
¢¡é»„でっおいう
「俺様の占いCOを平䌏しお聞けっおいう
うどんげは●だったっおいう」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「おはようございたすっおいう・・・」
¢¡é‡‘糞雀
「おはようかしら」
¢¡ãƒ—リニヌ
「おはようございたすッス
COをお願いするッスよヌ」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「おはよう  ふぅ。いい朝じゃないの」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 6 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €¿€Á¿Íϵ€Ï 蓬莱山茝倜 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ €Ï でっお €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»„でっおいう €Ï うどんげ €òÀꀀ€Þ€¹
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「了解したした。
  正盎すごく䞍安ですけどね」
¢¡é‡‘糞雀€ÎÆÈ€êžÀ
「プリニヌ぀っおおきたかったかしら・・・」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「 埡免なさいね、蓬莱の姫」
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「黄でっおいうのグレヌ・・・うどんげ・プリニヌ・阿郚
氎銀燈のグレヌ・・・茝倜・プリニヌ・阿郚」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ€ÎÆÈ€êžÀ
「蚀動的にゃ、正盎䞀番残せるのは金糞雀」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「黄をさっくり吊れるか吊かが勝負
黄吊れたらプリニヌ●を出したしょう」
¢¡ãƒ—リニヌ
「どっちみちもう絶望ッスけど」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「了解です。」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「あ、先に姫様ですか。了解。
  申し蚳ありたせん、姫様」
¢¡ãƒ—リニヌ
「むしろ占わずに吊りで凊分する䜍眮ずみられそうではあるッスよね」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「阿郚さんはたぁ〇+噛みで凊理できる
おゐ+プリニヌ+黄でっおいうの3W、ず芋せたしょうか」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ€ÎÆÈ€êžÀ
「さお、連続護衛するか、でっおor共有に切り替えるか、だ
少なくずも金糞雀狩人無しは露呈させおしたったからな」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ€ÎÆÈ€êžÀ
「きめうちじょうずうっおいう」
¢¡é‡‘糞雀€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ分からんかしら
明日黄でっおから●出るようならバランスでいいず思うけど」
¢¡é»„でっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「共有噛みか、金糞雀噛みか。

俺様噛みなら、ただの匕き分け狙いだろうけどヌっおいう」
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「勘匁しおくれ。」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「狩人は姫様か阿郚さんだず思う。
阿郚さんが濃厚、かな」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ€ÎÆÈ€êžÀ
「黄でっおいうの占いが意味䞍明すぎお、正盎そこ真ずか芋たくないんだがな」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「茝倜噛みでそこに〇出す」
¢¡é»„でっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「それでもうどんげ占いたくねえなヌっおいう」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「RP的に捚お祚。
吊れるず思っおたからこそ祚を捚おた。信頌勝負だし埌悔はしない」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ€ÎÆÈ€êžÀ
「うどんげヌ、そこ確定○ヌ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「んヌ。
金糞雀非狩人確定、ず」
¢¡é»„でっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「いやヌ。
超怒られたっおいう」
¢¡ãƒ—リニヌ
「明日溶けおる気配が凄いするッス」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ€ÎÆÈ€êžÀ
「た、想定どおりだな。分かりやすい狌だ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã†ã©ã‚“げ €Ï 金糞雀 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ €Ï 因幡おゐ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ—リニヌ €Ï 因幡おゐ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å› å¹¡ãŠã‚ €Ï 氎銀燈 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ €Ï 因幡おゐ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æµçŸ³å…„匟 €Ï 因幡おゐ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»„でっおいう €Ï 因幡おゐ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï 因幡おゐ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠïŒŸ €Ï 因幡おゐ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é‡‘糞雀 €Ï 因幡おゐ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「あ、珟状真狌残り想定しおるから
道䞋狂でしょ、どう芋おも」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「正盎、もう黄色お兄ちゃんは真切るっおいう

だからおいさん、吊らせおもらいたすっおいう・・・」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「すたん。聞く時間ないな。
おゐ、吊られおくれ。」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「た、いいわ。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「私目線でもほが詰んでるんだから 
ここで私噛みに来るような狌は「詰み蚈算的に」居ない筈よプリニヌ」
¢¡é»„でっおいう
「たあ、村芖点のほうが安心すんだろっおいうおゐ
あずで朚の実奢っおやる、ホントごめんねっおいう」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「問題は狐噛みだった堎合
どこ噛むかを考えるなら自分の○よね
銃殺察応するならそこ」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「それでも十分な情報だろうに
少なくずもだ、銃殺狙いでもパンダになるのが芋えおるずころうらなうよりゃたしだろ黄でっおいう」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「自分の信頌䞋げお䜕したいの
本圓に䜕したいの」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「正盎真目に芋おたずころが䞀気に狂人臭くなっお困るんだけど。

  んヌ、3W吊れた担保はない。
ずはいえおゐを吊るのもでっおいう芖点3Wの可胜性が残る。
  守るならグレヌ、攻めるならおゐ。

正盎、私ずしおは守りたい。」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「だから、阿郚ずプリニヌはいたんずこグレヌだよ」
¢¡é‡‘糞雀
「プリニヌ吊りでいいず思うかしら
2人のグレヌだよね
阿郚さんあたりもそうだけど」
¢¡é»„でっおいう
「んああ、そういうこずかっおいう道䞋の」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「そっち吊るのはここから先考えるず若干怖いのよねぇ 」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「黄でっおいう
あのさ、䞀床○だしおるなら吊っおいいずかいわないで」
¢¡ãƒ—リニヌ
「昚日の●出しから、氎銀燈さん狙ったんじゃないかず芋るッスようどんげ」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「たあ、どこ吊るかは早めにな」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「吊っおもいいよっお真占いの蚀葉じゃないっおいう・・・」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「んああ。すたん。道䞋の○は圓然グレヌ戻しな。

今日は指定おゐ」
¢¡é»„でっおいう
「だっおうどんげ●しか出る予感しねえんだもんっおいう阿郚さん
俺様は○、さらに蚀えば銃殺を出したいんだっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「っず、居たわねぇ
阿郚吊り、で」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「黄でっおいうず銀ちゃんの完グレなら阿郚さんだけ」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「信頌勝負するなら完グレ吊りでいいでしょうに」
¢¡é‡‘糞雀
「あ、党然いるかしら」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ごめんないわよもう完グレ流石兄匟」
¢¡é»„でっおいう
「あヌ。
完グレヌいねえよっおいう


あず、おゐ吊っおもいいよっおいう
非狩人COで、非狐でもある。
俺様ずしおは䞋手にグレヌ吊られるよりいいっおいう

これで占ったのは本圓にごめんっおいうおゐ」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「たぁ、黄でっおいうが論倖だけど、村が勝぀にはこれしかないのかぁ
はぁヌ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「因幡吊りが安定だず思うッス
おいうかもう氎銀燈さんしか真信じれないッス」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「プリニヌ吊りでいいず思うがね。ここで占い、ずかいう子なら」
¢¡é‡‘糞雀
「完グレいるっけいるならそこ吊りだろうけどかしら。
おゐ吊ったら黄でっおの真きりになっちゃうかしら。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ずりあえず私目線狌がありうるのは黄、阿郚、プリニヌ、茝倜の4人
茝倜はほが村、あっお狐では芋おるけど
おゐが狌なら自然ずそう芋ざるを埗ないわ」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「ん、参考たでにGJでおいれば占い垫、ず断する理由を聞いおもいいかしらプリニヌ」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「正盎、ここならうどんげ占っお確定○䜜るべきだろうに黄でっおいう」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「ここでそれなら・・・どうなるっおいう」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「私●じゃなければ確実に真切っおるねヌこれは」
¢¡é»„でっおいう
「んヌ、ホントごめんねえっおいう
死䜓なしはあんた想定しおなかったのよねっおいう」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「なんか、黄でっおいうが途端に胡散臭くなっお俺ショック
今日のお題

・おゐ吊る
・䞡占いの完党グレヌ吊る」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「んヌ、そこで○出されおも逆に刀断に困るんだけど・・・
パンダになっちゃったし
霊胜居ないでパンダず皌動するのよ」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「䞡芖点金糞雀ずでっおが確定○
銀ちゃん芖点●がおゐ
䞡芖点グレヌは俺ずプリニヌかね」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「信甚勝負で占いを切った以䞊、もう狌は真を噛んでこないず思うのよね
ここで残った氎銀燈ず黄でっおいうに真が居るなら、埌はここず●もらいの発蚀を芋おいく圢になる

黄色は目立ち぀぀も(二手目察抗占い)考察はしっかりしおいる。
氎銀燈は良くも悪くも静か。
黄でっおいうの占い先を芋お決めたい  ずおもったらおゐ占っおるし。どうすんのよこれ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ぞぇ ここでそんな䜍眮占っちゃうのねぇ、あなた
 狌目で芋おたけど狂目も出おきたかしら」
¢¡é»„でっおいう
「理由の通りよ。っおいう阿郚さん
狌目の●。狐目っおのもあるねっおいう」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「はぁ、黄でっおいうずコンビで粘るのかぁ
これはちょっず・・・」
¢¡ãƒ—リニヌ
「おいうかパンダずか䜜っおどうするッスか黄でっおいう」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「死䜓なしっおいう・・・これで、少しはラクに

そしお完党真っ癜さん これでみんなず仲良くなれるっおいう・・・うるうる」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「死䜓なし。
  噛みを考えれば、GJが濃厚。狐噛みはちょっず考えにくい」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ここで死䜓なし、ねぇ 
んヌ、偶数進行、たぁあんたり関係ないわねぇ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「GJでたならおそらくは占い垫ッスね」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「死䜓無しず
占いはほがないでしょうし
ならカナリアかしらね」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「黄でっおいう
あのさ、私●もらいなんだから占わないでよヌ」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「おゐ占うんかい。
各占い、グレヌあげおくれ」
¢¡é‡‘糞雀
「死䜓なしかしらぞぇ。」
¢¡é»„でっおいう
「んヌ。ちょっずたずったかなっおいう
死䜓なしだずおゐ吊るべきだった日だなっおいう」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「なあ、お前そこ占っおどうする぀もりなんだ黄でっおいう」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「阿郚、プリニヌ、れヌせん私
ここが黄でっおいうグレヌね」
¢¡ãƒ—リニヌ
「おや死䜓無しッスね
GJか狐かッスね」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「占い理由 黄でっおいうの初手囲い䜍眮+発蚀薄め
黄を狌だ、ず芋るのであればそこ初手囲いの可胜性は倧いにあるんじゃないか、ず芋る
ずいうこずでこっちを占うわぁ」
¢¡é‡‘糞雀
「おはようかしら」
¢¡é»„でっおいう
「理由
「䞀番噛たれないずころ」
これ以䞊の理由ないねっおいう
銃殺だずこの䞊ないんだけどねっおいう」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「おはよう、COよろしく。」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「おはよう
それじゃよろしくね」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「おっず死䜓なし。吊りが増えないずはいえ、ありがたいこずだ」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「。朝の挚拶ゲット。
聞こうか
死䜓無しね」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「やったやった、占い匕いちゃったぁ占いCOよぉ
でっおは〇だったわぁ」
¢¡é»„でっおいう
「俺様の占いCOを拝みながら聞けっおいう
おゐは○だったっおいう」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「おはようございたすっおいう」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「おはよう  ふぅ。いい朝じゃないの」
¢¡ãƒ—リニヌ
「おはようございたすッス
COをお願いするッスよヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 5 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €¿€Á¿Íϵ€Ï 金糞雀 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»„でっおいう €Ï 因幡おゐ €òÀꀀ€Þ€¹
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「狐囲っおないこず祈りたいけどね」
¢¡é‡‘糞雀€ÎÆÈ€êžÀ
「W残り考えるず明日決め打ち」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ€ÎÆÈ€êžÀ
「黄でっおいうが●を出すなら、うどんげかプリニヌ
銀ちゃんはおゐでひずたず●を出した。銀ちゃんのが狂っぜいな」
¢¡é»„でっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「んじゃ。䞀番噛たれないずころ占いよねヌっおいう」
¢¡ãƒ—リニヌ
「狐の経隓少なすぎるんすよね
普通村だず、倚分回目くらいッス」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「狩人居るずしたら、噛み凊理䜍眮ずしおは阿郚さんか姫様か」
¢¡é‡‘糞雀€ÎÆÈ€êžÀ
「黄でっおず氎銀燈なら黄でっお決め打ちかしら」
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「぀ヌか、狩人䜕しおんの・・・」
¢¡ãƒ—リニヌ
「だからっお信甚埗れるずはこれっぜっちもおもわねぇッスが」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚€ÎÆÈ€êžÀ
「たぁ、粘るだけ粘るうさ」
¢¡é»„でっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「俺様のグレヌはうどんげ、プリニヌ、おゐ、阿郚さん  
いや、割ず広いなっおいう」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「 」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ずりあえず、狩人日蚘は曞いおみたッス」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「OK、それじゃカナ先で」
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「黄でっおいうがうどんげ●ずかだすず喜んで吊っおしたいそうだ。」
¢¡é»„でっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「さヌお勝おるねヌっおいう」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚€ÎÆÈ€êžÀ
「●投げられの無双モヌド展開したいけど
流石の方残っおるんじゃ吊られるね」
¢¡é‡‘糞雀€ÎÆÈ€êžÀ
「明日時点で4吊り 銃殺出るず3吊り
最悪狌×を吊らなければならない、ず」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「流石兄匟が静かで怖いけど
先に狩人の可胜性あるカナ噛み
぀いでに狩人の存圚を確かめられる」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「プリニヌは銃殺察応」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚€ÎÆÈ€êžÀ
「氎銀燈ず殎り合いね。
ふっ、面癜い」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「先どっち噛む
個人的には金糞雀」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「誰を最終日に想定するか。」
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「正盎、おゐ吊りたくねヌな。
黄でっおいう●匕かないかね」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「さおずヌ
たぁプリニヌの銃殺察応を考え぀぀〇を噛みに」
¢¡é‡‘糞雀€ÎÆÈ€êžÀ
「苊手村で共有を垌望するカナが確定○
やめなさいかしら」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「ずりあえず流石兄匟、カナたでは噛み確定。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ €Ï 金糞雀 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「 」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ€ÎÆÈ€êžÀ
「スマンな道䞋。今日の占い先だず間違いなくお前が䞀番いいんだが」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「んヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã†ã©ã‚“げ €Ï 道䞋正暹 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ—リニヌ €Ï 道䞋正暹 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠïŒŸ €Ï 道䞋正暹 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é“䞋正暹 €Ï 黄でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é‡‘糞雀 €Ï 道䞋正暹 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï 道䞋正暹 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ €Ï 道䞋正暹 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å› å¹¡ãŠã‚ €Ï 道䞋正暹 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»„でっおいう €Ï 道䞋正暹 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æµçŸ³å…„匟 €Ï 道䞋正暹 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡é“䞋正暹
「第䞀がくが居るのに朜䌏占いなんお居たせんよ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「たぁおゐ飌いなら道䞋狌にも察応できるから
そこに぀いおは文句は蚀わないわぁ」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「氎銀燈さん真の目はただあるけど・・
道䞋さんがニセにしか芋えなさ過ぎお怖いっおいう」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「昚日の最埌の発蚀ね」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「  悪いが、俺ずしおもこりゃお前さんを真目に芋るのは難しいな
すたんな道䞋」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「黄でっお氎銀で信頌勝負路線ず芋るよ。」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「道䞋さんは䜕故朜䌏霊胜がいるず狌が思っおいる
そういうふうに思ったのか教えお欲しいうさ」
¢¡é“䞋正暹
「良い間違えをしただけで吊られるなんお・・・
状況を考えれば霊胜者の話題がでおるので汲み取れたすよ」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「ず、ぐだぐだ曞いおたら既に切られおた。
了解、異議なし」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ €Ï 道䞋正暹 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ãƒ—リニヌ
「占い切るッスか
ただ早いず思うッスけど」
¢¡é»„でっおいう
「んヌ。
た。蚀っおの通り狂芋だからそれなら問題ねえけどっおいう道䞋切り

んヌ。぀たり。俺様がおゐをどうするか、よねっおいう」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「氎銀燈の真を切るならおゐ吊りは䞍芁。
おゐを残すなら氎銀燈の真が残るっおこずだから、切るのはそれ以倖のどっちか。

私ずしおは、占いを切る。切るのは道䞋。
個人的に黄色を真目で芋おいるので、そこ真なら噛たれおいるず思う」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ん、ここで察抗切り
おゐ飌っおくれるんなら構わないんだけどぉ」
¢¡é“䞋正暹
「ああ、朜䌏霊胜者の間違いですよ金糞雀
文面ず状況的にありえないですからね」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「了解っおいう」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「そのくらいだね」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「ふむ、よく芋るず確かに。よく気が぀いたな金糞雀」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「・もし私なら絶察グレヌ噛たない
共有抜く。」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「道䞋さん吊りをしたいず垌望するっおいう。

プリニヌさんから人倖の気配を感じおるからっおいう。理由は蚀ったずおり、なので・・・

」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「どう芋おもおゐ狌でしょうが、ず
村アピずかいきなり蚀い出されおもねぇ 」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「指定道䞋
ここ真切ろうか」
¢¡ãƒ—リニヌ
「CO無し蚀った以䞊、残すべきではないッス
そしお占いは銃殺のチャンスを䞎えるべきッス」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「・もし狌ならそこたで噛みに関する蚀及しない
結局のずころ狌芖点、別に信頌勝負であろうが、なんでもいいんだから」
¢¡é“䞋正暹
「狌が䜕匹぀れおるかもわからないのず
がくはただ●だしおないので
吊られるのは反察したすよ流石兄匟」
¢¡é‡‘糞雀
「◆道䞋正暹(32)  「そしお朜䌏占いがかたれですか・・・
なんででなかったのかわかりたせんねこれは」

昚日のこの発蚀、真占いならたず出ない発蚀
切るならここかしら
぀いでにここの囲いのプリニヌも怪しく芋おるかしら」
¢¡é»„でっおいう
「完グレ吊りなら、ここで占いを䞀人切らずずも問題ねえよっおいう流石


んで。
倚分道䞋狂の、氎銀燈狌なっおいう

理由は道䞋が狌なら、完○の共有を噛み぀぀完○を生む意味がないからっおいう」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「残り5吊りなんだよなあ」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「おゐに●ね・・・
霊脳いないし簡単には぀れないわよね
でもここでおゐ぀らないのは銀ちゃん真きりに等しいわけで」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「・おゐ吊り
・占い人真切る

どっちだろうね」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ここはただ切らずに●吊っおいくべきず思うッスよ共有」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「䞀応村アピ
・初日霊胜COたがいなこずしお即座に吊定
仮に人倖なら、乗っ取りかけおる」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「 共有噛み。本栌的に信頌勝負の動きね。
狩人を探す気配すら芋えない。  カナリアが確定村になったから、ずりあえず指揮系統が厩壊、ずいうこずはなさそうだけど」
¢¡é‡‘糞雀
「おっず12人かず思ったら11人かしら
切るなら道䞋だず思うかしら共有」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「䞀回発蚀する→倧文字になっおないのに気付いお盎す→3回ぐらい連続で発蚀が飲たれる
 ちょっず泣きたくなったわぁ」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「んヌ、確かに切っおもいい
だが、珟実問題ずしおおゐがなしいっおるんだがどうしよう共有」
¢¡é“䞋正暹
「察抗が●を投げお来たしたか
そこはがくからもグレヌなのでなければ吊っおしたっおもいいでしょうね」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「そういえばみんなは占いは最終的に決め打ちたい方なんですかっおいう

私ずしおは早めに䞀人は吊っおおきたいず思っおいるっおいう」
¢¡ãƒ—リニヌ
「因幡COあるッスか」
¢¡é»„でっおいう
「おヌ、ありがたいねっおいう
絶察茝倜に●が出されるず思っおたから、どうやっお吊らせないか色々吊り数ずか亀えお考えおたずころっおいうおゐ●」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「お、おゐ●か」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「たあ金糞雀は確定○おめでずさん」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「
占い人切る堎面だず思うが意芋聞きたい」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「あヌもうごめん
3回発蚀飲たれお面倒になった」
¢¡é“䞋正暹
「共有噛みずいうならば完璧な信頌勝負ですねこれ」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「ん
私●ね
COなし」
¢¡é‡‘糞雀
「カナ確定○に思わず吹いおしたったかしら・・・
どうしおこうなったかしら」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「で、おゐ●ねえ。氎銀燈は残り二人の完党グレヌを占う、ず」
¢¡ãƒ—リニヌ
「氎銀燈さん、倧文字䜿うっす」
¢¡é»„でっおいう
「兄匟は堂々ずしおいおいいよっおいう
信頌勝負になるみたいだから俺様に任せおおけっおいう」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「黄でっおいうの察抗半に぀いおは、理由ず考察が比范的しっかりしおるのず
埌の態床、アフタヌケアから芋お比范的真目で芋おいる。
氎銀燈ず道䞋で狂狌、どちらずも発蚀がテンプレ気味な占い垫。良くも悪くも無難。
氎銀燈は䞀応占い先もそれなりに評䟡できる。堂䞋はなんずいうか  そこ真なら抜かれおそう。」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「銀さんから黒っおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「占い理由 あえお今日たでグレヌ朰しに充おる
察抗の非投祚先、グレヌにただ残っおる、ず芋るならこっちよ
ここで囲いに来る可胜性は十二分にあるから機先を制したい」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「おはよヌ」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「噛み遅いわよヌ
噛み以倖かもしれないけど
もっずさくさくいきなさい」
¢¡ãƒ—リニヌ
「共有噛んでくるッスか
狩人は探さないず」
¢¡é‡‘糞雀
「共有噛み・・・こりゃあ信頌勝負くさいかしら
で、占い結果はどうかしら」
¢¡é“䞋正暹
「確定○䜜りをしおおきたすよ
ここが狐だった堎合に占っおおかないずどうしようもできないので
生きおる間に占っおおきたすね」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「ふヌん、ここで共有噛むのか
信甚勝負の気が匷そうじゃないの」
¢¡é»„でっおいう
「理由
完グレだず二択なのよねえ。っおいう。
んヌ。おゐず茝倜 ○い方占っおおくかなヌっおいう

正盎うどんげが臭すぎおそっち占いたいんだけどっおいう
霊胜いないなら氎銀燈連続で远っかけおもし●出おも吊っおもらえない気しかしねえし、我慢しおおくっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「やったやった、占い匕いちゃったぁ占いCOよぉ
おゐは●だったわぁ」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「。朝の挚拶ゲット。
聞こうか
さっそく盞方噛むのね」
¢¡é“䞋正暹
「ちょっず男に興味のあるがくが占い垫です
金糞雀さんをしらべおみたら○みたいですね」
¢¡é»„でっおいう
「俺様の占いCOを心しお聞けっおいう
茝倜は○だったっおいう」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「おはよう
それじゃ結果お願いね」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「おはよう、COよろしく。

  たたやった。
投祚しおから阿郚さん○貰いに気づく。正盎本圓に申し蚳ない。」
¢¡é‡‘糞雀
「おはようかしら」
¢¡ãƒ—リニヌ
「おはようございたすッス
COをお願いするッスよヌ」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「おはようございたすっおいう。

昚日の䞍自然な発蚀は䞀回発蚀曞いおこれはないなっお消しおから曎新しようずリロヌドボタンうっかり抌しちゃったっおいう・・・
ホントどじでごめんなさいっおいう」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「おはよう  ふぅ。いい朝じゃないの」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 4 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €¿€Á¿Íϵ€Ï 小悪魔 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»„でっおいう €Ï 蓬莱山茝倜 €òÀꀀ€Þ€¹
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「あ、んじゃ小悪魔で」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ€ÎÆÈ€êžÀ
「おゐは狌にせよたあ埌たで残せるかね」
¢¡å°æ‚ªé­”(¶ŠÍ­ŒÔ)
「銀ちゃんも゚トナを占いしおいないからずか
非垞に埮劙なのよねえ」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「共有噛みなら噛み切り狙いだけど、先に流石兄匟。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「た、萜ち着いお
共有抜くわ。小悪魔。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「さお、どう切り抜けるか。
極力い぀ものようにはやっおるけど」
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「道䞋は金糞雀確定○にする気がないなら真切っおいいな。
今のずこのむメヌゞは黄でっお真、道䞋狂、氎銀狌」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「ずりあえず霊胜は抜けたずしお
さっきからチョンボが本圓に酷い」
¢¡å°æ‚ªé­”(¶ŠÍ­ŒÔ)
「
◆道䞋正暹(32)  「そしお朜䌏占いがかたれですか・・・
なんででなかったのかわかりたせんねこれは」
噛たれたのは霊胜ず倧いに぀っこみたい」
¢¡é‡‘糞雀€ÎÆÈ€êžÀ
「黄でっお真なら本圓に人倖ず思ったんだろうなぁ・・・
ごめんかしら」
¢¡é»„でっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「うヌん。カヌチスが狌なら圹職チャレンゞするだろう。
ず蚀うわけで  カヌチスは非狌だず思うんだけど。


「圹持ちくさい」を「占え」ではなく匕きずり出せっお、なんかもう人倖臭がっおいう」
¢¡å°æ‚ªé­”(¶ŠÍ­ŒÔ)
「察抗占いは独自だが理由等が匷く非垞に玍埗がいく」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「黄色、かな真目

あそこでプリニヌを占いに行くのはどちらかずいうず、吊られ保護で○を打った印象がある」
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「黄でっおいうは真狂じゃないかね。
どっちかずいうず真目。

ぶっちゃけるず、うどんげもプリニヌも占うずころか、ずいう気はする」
¢¡é‡‘糞雀€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ、氎銀燈を䜕だかんだで信じおる・・・
けど、黄でっおが真っぜくお困るかしら」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ €Ï 氎銀燈 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡å°æ‚ªé­”(¶ŠÍ­ŒÔ)
「珟状での信頌は
黄でっお銀道䞋かな」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「噛みは共有で
黄でっお真目では芋おるんだけど」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「  阿郚さん○の情報芋萜ずしおるのに投祚しおから気づいた。
われながら最悪。」
¢¡å°æ‚ªé­”(¶ŠÍ­ŒÔ)
「道䞋の真は切ろうか」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ、うどんげの反応が臭い。が、道䞋ず黄でっおいうの占いがそれ以䞊に信甚ずる気がない」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「んヌ、たぁ頑匵っお
占い先考える。埌真目どっちかも。」
¢¡é»„でっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「うおヌ、時間危なかったかもっおいう
぀い぀い発蚀粟査に っおいう

悪いっおいうALL」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「ごめん、たたやった。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»„でっおいう €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ—リニヌ €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã†ã©ã‚“げ €Ï 阿郚高和 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æµçŸ³å…„匟 €Ï 因幡おゐ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å°æ‚ªé­” €Ï 因幡おゐ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšä»Šæ°—づいた 超過は分だから気を぀けおくれ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é“䞋正暹 €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï 蓬莱山茝倜 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é‡‘糞雀 €Ï 因幡おゐ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å› å¹¡ãŠã‚ €Ï 蓬莱山茝倜 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠïŒŸ €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 €Ï 蓬莱山茝倜 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡é»„でっおいう
「あんた想定しなかったのず。
昚日の金糞雀の発蚀芋れば刀るけど流石にそこ霊胜はねえよっおいう茝倜」
¢¡ãƒ—リニヌ
「霊胜を的確に抜いおきた以䞊、狌はセンサヌ鋭いっすね」
¢¡å°æ‚ªé­”
「だからそこから芋぀けお欲しい」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「信頌勝負で怖いのは完グレ数枛らすこずうさ」
¢¡é“䞋正暹
「ん、狌が朜䌏いるかもっお考えおたのかもしれないですよおゐ」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「念のため。黄でっおいう。
そのこずも考慮に入れたいから」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「

」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「さおず、たぁずりあえず盞手に察応されない銃殺出せるか吊か、ね。
そこを目指しお頑匵りたしょうか」
¢¡å°æ‚ªé­”
「だからい぀でも始めおいいずいうこず
完党グレヌが噛たれたずいうこずはね
囲いがあるこず濃厚なのよ」
¢¡é‡‘糞雀
「ごめんっおいうかしら黄でっお」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「倚分朜䌏圹職狙いの噛みよね
ほが狩人狙い
それが霊胜に圓たったっおずころかしら」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「初手はグレヌ噛み。
狩人、狐探し、぀たり狌は信頌勝負路線。」
¢¡é‡‘糞雀
「グレヌの印象は昚日のどさくさでたぎれたけど、
おゐが目立っおたかなヌっお感じかしら
霊胜玛れ以倖は埮劙だったかなっお感じかしら」
¢¡é»„でっおいう
「理由のずおりよっおいううどんげ
で。お前さん。
聞くたでもない、ず蚀いながらそれをどうしおも確認したかったっおいう」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「少なくずも私ならそうするうさ
よっお発蚀力ない占いは停めの可胜性倧うさ」
¢¡é“䞋正暹
「察抗占いも蚱可ですか
倜䞭に発蚀を芋盎しお考えお芋るこずにしたしょうかね」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「信頌勝負路線っおいうより
狩人探しうさよ、これ共有
真の信頌勝負路線なら、共有即噛みうさ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「初日だから様子を芋るのはしょうがないず思うッスよでっお」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「正盎、黄でっおいうがいきなり察抗○占っおるのが気になるけど
ひず぀だけ聞かせお。貎方芖点、そこはどうしおも占いたかった黄でっおいう

聞くたでもないずは思うけど」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「んヌ、でも初手○をこの状況で占うの埮劙じゃないかしらね
霊胜が○貰いで朜っおる可胜性想定しなかったの黄でっおいう」
¢¡é“䞋正暹
「たぁ、初手に霊かたれず同じ状況っお考えおいきたすか
カヌチスが狐じゃなければ䜕ずでもできたすし」
¢¡ã‚„らない子
「た、グレラン了解。
グレヌはっず あず3぀か。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「んヌ、了解了解
気になる所があったら占う。共有」
¢¡é»„でっおいう
「うんたあ、結局○なら俺様が悪いんだけど  
その。頑匵っお欲しいっお蚀う金糞雀」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「この展開で真っ先に狩人の生存を気にする、のもどうかなず思うがねうどんげ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「んヌ た、ずりあえず今の所はグレラン続行、ず
結果出しおいくしかないのよねぇ 」
¢¡å°æ‚ªé­”
「察抗占いはい぀始めおもいいわ
信頌勝負路線のたたならなおさらね」
¢¡é»„でっおいう
「っ぀ヌかディスガむアばっかり死んでる䞊に、カヌチスが遺蚀遺しおるけど
プリニヌなんか思うずころあるかっおいう

日本䞀゜フトの将来を暗瀺しおいる感じっおいう」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「噛たれたのは自己責任うさ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ずいうか初日霊胜で考えおたから、これはたたちょっず思考を倉えないずいけないッスね」
¢¡é‡‘糞雀
「黄でっおはたたカナに○を・・・
いくら怪しくおも埮劙だず思うかしら
黄でっお真で死ぬほど怪しく思えたならごめんだけど」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「でも完党グレヌ吊りならしょうがないっおいう・・・」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「昚日私が霊胜COずか疑惑出たんだから
おずなしく出れば確実に真に芋えお護衛貰えたのに・・・
たぁいいうさ」
¢¡é“䞋正暹
「発蚀もしっかりしおいたので
吊られないっお自信でもあったんでしょうかね」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「たあ、○進行なんでグレラン続行だな
祚はほが貰っおないわけだし、ここは霊胜をせめおもどうしようもない
占われおも居ないし、露出しお噛たれたず同じ展開、くらいに思ったほうがいい」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「劂䜕せん銃殺はなかったのよねぇ
たぁ 実質霊抜かれでしかない、ず前向きに芋たしょうか」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「た、これは出おお霊胜抜かれたず考えるしかないわね
もずもず初日想定だったのが結果出す前に噛たれたっおだけよ
気にしない気にしない」
¢¡ã‚„らない子
「えヌ  道䞋さんはそこでプリニヌさん占っちゃうんだ。
ちょっずどうなのかなヌ んヌ。」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「初手霊胜噛みずすれば、死んでいる狩人候補はカヌチスずラハヌルのみ。
狩人が生きおいるず思いたいけど  正盎、16であるこずを考慮しおも苊しい戊いね。」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「えぇず・・・次に吊りたい所を蚀うならば、プリニヌっおいう。

根拠ずしおは昚日の発蚀傟向。

様子芋ず人ぞのレスばかり。意芋がなかったようにみえたっおいう・・・」
¢¡å°æ‚ªé­”
「玔粋な31圢態ず
察抗占いに関しおはコメント0で
正盎今埌は蚱可する」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「ずりあえず、グレラン続行」
¢¡ãƒ—リニヌ
「゚トナ様霊胜遺蚀ッスか
噛たれ遺蚀だから真間違いなしッスね」
¢¡é“䞋正暹
「そしお朜䌏占いがかたれですか・・・
なんででなかったのかわかりたせんねこれは」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「でも誰も占っおないなら真うさか・・・
䞀瞬狐かず思ったうさ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「うわっち 初日霊じゃなくお朜䌏霊、ず
私そこ占っおないからたず真霊で芋おいい、っお蚳なのよねぇ 
 た、噛たれるなら仕方無いか」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「しかし、完党グレヌ噛みでピンポむントでそこだ、ずはね
たあ気にしおもしょうがないか」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「゚トナが霊胜うさ
昚日出るべきだったうさよ」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「霊胜噛たれ、確認っおいう」
¢¡é“䞋正暹
「んヌ、○でたしたか
危険を冒しおうらなっおみたしたけれど
かなり裏目に出おしたいたしたね」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「  朜䌏霊胜。
なんでこう、私が朜䌏霊胜を芋かけるず初日に皆噛たれるのかしら」
¢¡ãƒ—リニヌ
「今日も○進行ッスか。
霊胜はやっぱりいないようッスね」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「黄でっおいうは察抗占いか。

で、朜䌏霊胜ね。出ろよ・・・」
¢¡é»„でっおいう
「察抗占いずか嫌われるんだろうけど、我が道を行くのがでっおいう様だっおいう


  んで。あヌ。
朜䌏するならもうちょっずうたく隠せばよかったのにっおいう゚トナ」
¢¡ã‚„らない子
「  あっちゃヌ。
朜䌏霊胜噛たれおるわね
噛たれだし真ず芋る。」
¢¡é‡‘糞雀
「朜䌏霊胜噛み・・・
これは狌の嗅芚を耒めるべきかしら」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「おはよううさ」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「あらあら、朜䌏霊胜抜いたのね
狌もいい勘しおるわ」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「  そこが朜䌏霊胜か
たあ噛たれ遺蚀だし信じない意味があたりない。なんおこった」
¢¡é“䞋正暹
「3祚ももらっおいお今日にでも぀れるずころですね
投祚も浮いおいおちょっず気になりたすからね把握できおない人倖も有りたす
ただ、霊も居ないこの状況でここが狌だず狐なども怖いので占っおみたすよ」
¢¡å°æ‚ªé­”
「初日霊ではないっず」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「。朝の挚拶ゲット。
聞こうか」
¢¡ãƒ—リニヌ
「昚日の投祚に関しお
ごめんなさい、完党に共有COを芋萜ずしおたッス」
¢¡é»„でっおいう
「理由
○に反応なく他の○には反応するこの䞊なく無難な発蚀ばっかり。っおいう

金糞雀(111)  「たぁ占いず狩人がいる占いは3の時点で確定だけどず思うかしら」

あずこれねっおいう
3-0なら占い真欠けは気にしなくおいいずころだよなっおいう
でもなんだろうね、その。っおいう
蛇に足を曞くくらい䜙蚈な違和感があるのよねっおいう」
¢¡é‡‘糞雀
「おはようかしらヌ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「占い理由 RP倧目で䞭身が芋えづらい䜍眮
霊胜初日だず狌が吊れおるか党く分からないからこういう䜍眮残したくないのよ
無駄吊り乱発ずかそういうのは嫌だから先に占っおおくわぁ」
¢¡ã‚„らない子
「おはよ、それじゃあCOよろしくね
噛み、霊胜結果それぞれ芋ながらやっおいきたしょうか。
占いはたぁ、ひずたずどっこいっお感じかな
  んヌ。プリニヌはちょっず皌ぎが激しいなヌっお感じ。」
¢¡é“䞋正暹
「ちょっず男に興味のあるがくが占い垫です
プリニヌずハッテンしおみたら○みたいですね」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「おはよう  ふぅ。いい朝じゃないの」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「やったやった、占い匕いちゃったぁ占いCOよぉ
うどんげは〇だったわぁ」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「おはよう、COよろしく。

はい、い぀ものように投祚しおから結果たずめたから把握ミス。
でっお が占い垫の○もらっおたの芋萜ずしおたわ、ごめんなさいね。」
¢¡é»„でっおいう
「俺様の占いCOをありがたく聞けっおいう
金糞雀は○だったっおいう」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「
おはよう
それじゃ占いは結果出しなさい
霊胜は朜䌏解陀するなら今日の朝䞀
そうでないならかたれ遺蚀出すの目指しなさいよ」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「お、おはようございたすっおいう。」
¢¡ãƒ—リニヌ
「おはようございたすッス
COをお願いするッスよヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 3 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €¿€Á¿Íϵ€Ï ゚トナ €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»„でっおいう €Ï 金糞雀 €òÀꀀ€Þ€¹
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšè¶…過は分なのか分なのか実はただ分かっおいない、俺も該圓者
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ€ÎÆÈ€êžÀ
「あたりよくない護衛ず思うが、情報量を重芖しおみるか」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「゚トナかプリニヌで」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「おっけ
その3人なら゚トナね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ €Ï 道䞋正暹 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「 」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ、俺が○じゃなきゃ氎銀燈なんだがな」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「がんやりセンサヌ働かないなぁ。
プリニヌ、゚トナ、やらない子たでしか絞り蟌めない」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「噛み先指定よろしく
ないなら適圓に噛む」
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たあ、そうだよな。
●出たら吊り、○ならグレランおずころか」
¢¡ãƒ—リニヌ
「埌思いっきり共有COを芋萜ずしおたッス
こりゃあ無理ッスね、もう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「 」
¢¡é‡‘糞雀€ÎÆÈ€êžÀ
「占いも発蚀よさげかしら

でも䜕だ噛んだ蚀っお氎銀燈を信じおるかしら・・・」
¢¡å°æ‚ªé­”(¶ŠÍ­ŒÔ)
「朜䌏霊はのこのこ○でCOするようなら乗っ取りずみなしお即吊りで」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「ああもう、最終日想定の殎り合いは久々だなぁ
姫様ずか戊いたくないんだけど」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「        ,. ⌒           ⌒ ,
      i::::::::. ,r'⌒  ⌒ ^, ,r':::::::::j
      i:::::::::::'(ッ. .:: ::::..::::....::::.. j:::::::::(
.       :::::::y(, :: : : : ,....:::..:::::..::ミ:::::
       i ::::::: ノ  ボ ゝ,:...::. NY
          ::( ●)  ● )::::::ボ、   シャワヌ济びたいなぁ 
            ( i   ‐;  // ::::
       ゝ.  ̄   ,. (  i__
    ノニニ :::( り  ∧ ' ).,-‐fŽ  ボボ
――〈   ̄   / / に   {         〉―――
    i  Ž∠  'ヌ‐-L  _∠.   ノ
      ボ__」ボ, šボ、   ̄
          } i | iボ]
          ゝゝゝ」
¢¡å°æ‚ªé­”(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ずりあえずバランス吊りどこかで占いを芋切る路線
占い噛みあったら12か10でロヌラヌ開始」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ€ÎÆÈ€êžÀ
「れットヌンあなた暩力もっおいったわね」
¢¡é“䞋正暹€ÎÆÈ€êžÀ
「プリニヌかなぁ」
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「それずも、霊胜朜䌏っおわりずある」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「信甚勝負なら囲っおもいいかな」
¢¡ãƒ—リニヌ
「あぁ因幡の発蚀芋お぀いやっおしたったッス」
¢¡é»„でっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「遺蚀は四分になっおるけど、なんか3分蚭定じゃねっおいうGM超過」
¢¡å°æ‚ªé­”(¶ŠÍ­ŒÔ)
「占いに関しおは刀断保留」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「頑匵っおね
LWはあなたよ」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「んで私自身は投祚ミス。
最悪の可胜性、䞀応考慮しずいお。

い぀もどおり投祚しおからたずめたから。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「真抜き目指すならそれはそれで可だけど
囲い芁るかもお願い」
¢¡ãƒ—リニヌ
「チクショり霊胜乗っ取れたじゃないか」
¢¡é»„でっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「開始前カりントから-1になったなっおいうプリニヌ数」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ€ÎÆÈ€êžÀ
「  ど、どうしよう」
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「霊胜初日で進めおいこうか」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ€ÎÆÈ€êžÀ
「ん、居ないず思っおたら暩力なしだったか」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「あらた・・・」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「たぁ噛み先は考えお頂戎
信甚勝負のお時間です」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŠ•ç¥šæ™‚間、気を぀けるんだぞ
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ€ÎÆÈ€êžÀ
「カヌチスね、さようならヌ
地球勇者がここで墜ちるなんおね」
¢¡é‡‘糞雀€ÎÆÈ€êžÀ
「グレランレベルたっけヌかしら・・・」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「 」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「あっちゃヌ」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「あれ、そこ萜ちるの」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å°æ‚ªé­” €Ï カヌチス €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»„でっおいう €Ï うどんげ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚šãƒˆãƒŠ €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï やらない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é‡‘糞雀 €Ï カヌチス €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ—リニヌ €Ï 小悪魔 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ €Ï カヌチス €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹ €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã†ã©ã‚“げ €Ï でっお €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない子 €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é“䞋正暹 €Ï 蓬莱山茝倜 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æµçŸ³å…„匟 €Ï 因幡おゐ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å› å¹¡ãŠã‚ €Ï うどんげ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚„らない子
「霊胜に関しおはしっかり遺蚀残しおよね
  た、そのくらいかな。」
¢¡é»„でっおいう
「蓬莱山茝倜 「おゐ、私の決定力を甘く芋おは困るわオプヌナを発売日に買ったほどの決定力よ」

お前最終日に残すず負けそうだなっおいう茝倜」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「えぇず・・・

個人的にはFOのほうがうれしいっおいう。
朜䌏はこわいっおいう」
¢¡é‡‘糞雀
「たぁ占いず狩人がいる占いは3の時点で確定だけどず思うかしら」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「それ逆に信甚できたせんよっ姫様

いや、なかなか面癜いらしいですが」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「あなただっお悪魔じゃない、䜕いっおんのよカヌチス」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「霊の䜍眮、朜䌏かもしれないからっおうだうだ蚀っおも仕方無いわよぉ
朜䌏しおるなら吊られないでね、ずだけは蚀っおおくけどぉ」
¢¡é“䞋正暹
「それはどうかず思いたすよカヌチス」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「オプヌナ初日ずか、さすが姫様ぱないっす
普通マリオ・ギャラクシヌ買いですよ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「じゃあい぀もどおりグレランやるッスよ!」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「それはなんずいうか  すごいな
マリオも無芖しおオプヌナかおるよ」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「姫様が䜕よ
魔神のあたしにずっおは関係ないわうどんげ」
¢¡ã‚„らない子
「じゃ、改めお302。
グレランずいきたしょう。」
¢¡é“䞋正暹
「占いに先に関しおはグレヌを芋おる人は奜感高いですね
あ、性的な意味じゃないので泚意しおくださいね
がくがそういった目で芋るのは阿郚さんだけですから」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「  たぁぶっちゃけ。
だっおれットン村ですし。就職のためだけに村を建おる男ですし。姫様

  ん、男」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「た、グレランだな。䜕がどうなっおるかは噛みでわかる
そういう線成さこれは」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹
「共有はそこの二人
名づけお流石悪魔・・・俺センスないな 」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「た、いいんじゃない。
グレランいきたしょ。霊胜の理想は●が吊れおからのCOか、
占い噛たれおからのCOねヌ」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「おゐ、私の決定力を甘く芋おは困るわ
オプヌナを発売日に買ったほどの決定力よ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠïŒŸ €Ï カヌチス €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「個人的には占いに護衛絞っお欲しいから霊胜は朜っおは欲しいのよねぇ
初日なら正盎嫌だけど た、それはそれで仕方無いわね
結果でなんずかするしかないわぁ
狩人の存圚確定だけは救いねぇ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「狩人は生きおるだろうから気合でがんばっおくれッスよ」
¢¡é‡‘糞雀
「で、共有もFOかしら
安定手でカナは奜きかしらヌ」
¢¡é»„でっおいう
「3-0-2 んヌ。霊胜䞍圚は䞍安だけど前向きに受け止めるずしお
○が圹職にかぶっおねヌのはありがたいなっおいう
バランスがどヌこヌ蚀われねヌしっおいう」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「霊胜初日。
占いは自動的に信甚勝負路線ず蚀えなくない。

なんで、たあ、銃殺狙っおくれ。
確定で狩人生存、おのはいい情報だず思っおおこう。」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「さすが姫様。
姫様の決定には誰も逆らえないわけですね。  ちゃんず動いおくださいね」
¢¡ãƒ—リニヌ
「3-0ッスね
ほが間違いなく真狌狂
今埌の噛みに泚目ッスね」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「姫様が決定っお、あれですか
新しくやるゲヌムの決定でもするんですかくっくっく
姫様が決定ずか頌もしいうさ」
¢¡é“䞋正暹
「ここたででないっおこずは霊初日ですか
銃殺を出すしか蚌明ができないっおいうのはなんずもあれですね」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「 FOしちゃうのね。
たぁグレ狭めにはいいんだけど、朜䌏っおのにも利点あるんだけどね。
吊られない、堎合、だけど。」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹
「○にいるのも考えられるが
初日霊脳前提で考えおいく ぜっずんずんだ」
¢¡ã‚„らない子
「共有は流石兄匟小悪魔ね。了解。
ここたで出おこない以䞊霊胜は初日ず芋たい気もするけど
出来れば乗っ取りも怖いから朜っおほしくないっお気持ちはある
たぁ朜るなら朜るで玍埗出来るタむミングで出おきおよね」
¢¡é‡‘糞雀
「あれ、違うかしら
じゃあ霊胜初日でもういいかしら
これだけ隒いで出おこないならそれでよしかしら」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「た、出ないならあんたりこだわっおおもしょうがないじゃないの
初日か朜っおる、ず思っおりゃいい。初日ならたあそのうち分かるだろうしな」
¢¡é»„でっおいう
「んじゃ霊胜䞍圚かよっおいう
たあ、いないならいないで狩人いるっおこずだからいいんだけどっおいう
れットンにしちゃただ優しいっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「小悪魔-流石で共有はFO
霊胜は朜䌏か初日、ず。
朜䌏するのはいいけど遺蚀はきちんず残しお頂戎ねぇ」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「霊胜出おこないず
れットンだし霊胜くらい持っおいっおも䞍思議じゃないわよね」
¢¡é“䞋正暹
「うん、になりたしたね」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「  3-0-2
ちょっず埅っお、たさかラハヌルが霊胜持っおいったずかないでしょうねこれ」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「盞方は小悪魔であっおるぞ。」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹
「で、霊脳のはないのか
」
¢¡ãƒ—リニヌ
「じゃあ霊胜初日ず芋るッス
コレ以降は信甚薄いッス」
¢¡å°æ‚ªé­”
「初日霊胜かな
グレランで」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「共有確認っおいうあず・・・FOしおくれた方が助かるっおいう

霊胜も確認。グレランスタヌト確定っおいう。が、がんばっお人ずも仲良くするっおいう」
¢¡é‡‘糞雀
「おゐが霊胜かしら
サボらないようにしおほしいかしら」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「流石兄匟の共有把握・ いいわねヌこういうの
遺蚀のメリットをいかした線成よねヌ」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「ずいうか霊胜いないのか。
今日でないのなら霊胜初日ずみなすが

あ、盞方はたかせる。」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「䞀瞬心臓が止たりそうになったうさ
これもれットンの呪いうさ」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「私霊胜じゃないわよず
぀いでだし決定CO」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「流石兄匟が共有CO,ず
 霊胜は朜䌏聞いおくれたんなら有り難いんだけどぉ。」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「りホッ いい共有流石兄匟」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹
「なに 玛らわしいぞ」
¢¡é»„でっおいう
「んヌおゐは霊胜なのかっおいう
その割には姫様茝倜が霊胜だずいいずか蚀っおるけどっおいう」
¢¡é“䞋正暹
「共有もでおきたしたね
その出方だず合い方は朜䌏っおこずですか
占いに気を぀けたいですよ」
¢¡å°æ‚ªé­”
「面倒だからFO
共有CO」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「ふむ  霊胜が出るのが随分ず遅いみたいじゃないの」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ああ、霊胜COじゃなかったすか因幡」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹
「むナバ物眮のお嬢が霊脳のようだな
あずは共有さんだな」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「っお違うのか。
勘違いした。」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「いや、私霊胜じゃないから」
¢¡ã‚„らない子
「えヌっず、おゐは霊胜なの」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「おゐのそれは霊胜Coじゃないでしょ。」
¢¡å°æ‚ªé­”
「おゐが霊胜よね」
¢¡é‡‘糞雀
「た、霊胜共有は出るずいいんじゃないかしら
共有は朜る手もありっちゃありだけど」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「正盎個人的には朜っお欲しくはある、んだけどぉ。
護衛絞っお欲しいから。」
¢¡é“䞋正暹
「さおず、それじゃあ霊も出お欲しいですね」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「COは銀ちゃんがちょっず遅れ気味っおずころね
た、そこたで極端に遅れおるわけではないけど
様子芋っおわけでもないのね」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「。共有ゲット。盞方生存ずは流石だよな、俺ら。」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「っおこずで吊られないなら別に朜䌏を掚奚しおみたり。
た、出たければどうぞ。
そしおグレランいきたしょヌ」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「あら、おゐ霊胜者なのね。
圹職に぀いたからにはちゃんず働きなさいよ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「因幡さん、倧文字で頌むッスヌ」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「占い人なら・・・共有も霊胜も出お欲しいっおいう」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「おいおい、倧䞈倫かい゚トナ
たああたり無理はしないようにな」
¢¡é“䞋正暹
「よかった・・・
阿郚さんが○で本圓によかった・・・
これで心眮きなく委ねられたすよ」
¢¡é»„でっおいう
「ありがずうずか照れるからよせやいっおいうの兄匟」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「しっかりももの姫様が霊胜だずいいな
おそらくニヌトな姫様が霊胜ず思ううさ」
¢¡é‡‘糞雀
「䜕おこった 氎銀燈は人倖のはずなのに占いに出おるかしら
぀たり隙り」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「たぁ、ずりあえず霊胜共有も出お頂戎ねぇ
朜るのはたぁ奜きにしたらいいけど安定はしないわよぉ
埌吊られるのは避けお頂戎ね」
¢¡ãƒ—リニヌ
「霊胜。共有でおいいッスよヌ」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「そしおその䞊で占い3だな。霊胜ず共有はでおいいんじゃないの
朜っおも良いが、自己責任でな」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹
「占いはたず3人 ○進行
ならば霊脳ず共有のをたっお
グレランずいこう」
¢¡é»„でっおいう
「あず倚分俺様すぐ死ぬからみんな頑匵っおくれなっおいう
占いがいるっおこずは狩人がいねえに決たっおるっおいう
ここはれットン村、絶望が支配する地っおいう」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「占いはCOねヌ。
た、霊胜・共有はどうするか任せるわヌ
どうせ、流石系列は遺蚀あるんだし。」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「超過4分把握。
占い垫は3人か、それじゃあ霊胜は出るなら出ちゃっお頂戎」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「あ、ありがずうっおいうお兄ちゃん」
¢¡ã‚„らない子
「はい、占い3CO。
霊胜共有もどうぞ」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「。占いは人だな。霊胜も出おきおくれ」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「さお占い
霊胜COするうさ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「 あっちゃヌ、ごめん。発蚀呑たれちゃった。
ちょっず出遅れちゃったわねぇ」
¢¡å°æ‚ªé­”
「占い垫はね
○進行か」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ちょっず遅いけど人ッスね」
¢¡é‡‘糞雀
「トカゲずガチホモが占いかしら・・・
䜕かそれだけで嫌になっおきたかしら・・・」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「占い、○進行なら霊胜も出おきなさいな」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「ほう、道䞋が占いで俺占い
お前の䞭身はずもかく、その気持ちは嬉しいぜ」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹
「それじゃ占いは出やがれ
前情報では3人でやすいらしい
」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「おはよヌ」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「なんか やっぱり発蚀が回に回は消えるわねヌ」
¢¡å°æ‚ªé­”
「おはよう」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「おはよう。朝䞀で挚拶ずは流石だよな俺ら
・・・いや、どう芋おも出遅れおるぞ。兄者」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「占い理由 た、初日だから可愛い効から占っおみたしょうか
 信じおるわよ、金糞雀」
¢¡ãƒ—リニヌ
「占いで終わりッスか」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「COしおくれたら嬉しいっおいう。

朜䌏は・・・困るっおいう・・・」
¢¡é“䞋正暹
「阿郚さんが居るんだから占わないわけにはいきたせんよ・・・
それにしおも調べおるずきの阿郚さんは玠敵でした
あのたくたしい䜓にすべおを委ねたいですね」
¢¡é»„でっおいう
「理由
兄匟は疑わない が䞻矩だけど
の兄匟が人ずも仲良くしたいず蚀うなら止めはしねえっおいう
俺様が○であるこずを蚌明しおやるから、人ず觊れ合うずいいっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「やったやった、占い匕いちゃったぁ占いCOよぉ
金糞雀は〇だったわぁ」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「おはよう、COよろしく。」
¢¡ã‚„らない子
「おはよ。それじゃCOお願いね
別にレアケずかいらないから適圓によろしく
 あ、GMがGMだから初日欠けもありそうよね、面倒だなヌ」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「おはよヌ
殿䞋ったらヌ䜕に就職したんですかヌ。
占い垫を持っお行くのはやめおくださいねヌ
あず、プリニヌお腹空いたわ。早くスりィヌッツをもっおきなさい」
¢¡é“䞋正暹
「ちょっず男に興味のあるがくが占い垫です
阿郚さんずハッテンしおみたら○みたいですね」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「おはよう
それじゃ占いはCOしおね
私は寝おるから埌よろしく・・・」
¢¡é»„でっおいう
「俺様の占いCOをありがたく聞けっおいう
でっおの兄匟は○だったっおいう」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「お、おはようっおいう・・・」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「おはよう。さお、道䞋や流石ず濃厚な倜を過ごしたいもんだが
この人狌隒ぎじゃそうずもいかないかね」
¢¡é‡‘糞雀
「おはようかしら
CO元気よくどうぞかしら」
¢¡ãƒ—リニヌ
「おはようございたすッス
COをお願いするッスよヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 2 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €¿€Á¿Íϵ€Ï ラハヌル €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»„でっおいう €Ï でっお €òÀꀀ€Þ€¹
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「それじゃ初日は1分半で噛むわよ
察応は流石兄匟ず金糞雀だけ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšïŒ²ïŒ°ïŒŸã€€æŠ•ã’捚おるんだな ぶっちゃけもラハヌルのキャラ知らな(ry
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「䞍慣れに指瀺ださせるのか
・・・たあ、なんずか頑匵っおみるが」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ€ÎÆÈ€êžÀ
「しかし効鯖初でよりによっお狩人。しかも16人村ずはな」
¢¡é‡‘糞雀€ÎÆÈ€êžÀ
「れットンGMならどうせ初日占い
氎銀燈が狐だから、どっかで吊るさないずダメかしら」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ€ÎÆÈ€êžÀ
「         |  √,,,∠       ∧
         レŽ ̄       ∧ / |
        /         ボV   レ
    ::䞉 /.:/ ./| : i .:/: i i::.ボ      たぁ殿䞋が狂人もっおくれるずいいけどね
   { ::<{ / /!:./|/ÂŽ| .;: /|‐/:./| |:: }}  く
    ',:::::', l / |.:j √  √ √ |:::. ::/!
    ',:::::', |:{ ̄   ─|:.::. /r||
     ',::::::', |人  ─-v  |.::/   ,
     ',::::::L√_ .,__┘_,. :/ /⌒ボノ ! ボ
      ',:::::::::::::::::::_ゝ-‐f k⌒j }V / 'r^V'
      ゝ-‐ '' Ž    l  ' /:l::::::::l‐' ',
                     ̄Žミ|:::::::|;;;; ',
                   |:::::::|:::    i
                   |:::::::|:::   |」
¢¡å°æ‚ªé­”(¶ŠÍ­ŒÔ)
「私は様子を芋おおくよ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「展開芋ながら囲いは入れるから垌望があったらよろしく
基本、倜は銃殺察応に䜿うから噛み先は超過前に「必ず」垌望を出しおおいお欲しい」
¢¡ãƒ—リニヌ
「れットンさんご苊劎さたッスヌ」
¢¡å°æ‚ªé­”(¶ŠÍ­ŒÔ)
「基本序盀はそっちが指瀺出す圢で」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「おゐ、姫様の堎合は出たす。
それ以倖は朜りたす」
¢¡ãƒ—リニヌ
「初日霊胜に賭けお出るッスか」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã•ãŠã€æŠ•ç¥šã¯å»¶é•·å¯èƒœã ãŒè¶…過01300200を目安に頌むぞ
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「いいず思う」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「囲いは基本的に必芁そうなら刀断でいれおOK。
最近フリヌダムに行くから、よく初日発蚀数も量も足りなくお吊られかけるのよね」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「先に3CO芋えたら朜る
初日銃殺察応は基本しない」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ€ÎÆÈ€êžÀ
「れットンさんが、ディスガむア系RPするのは始めお芋た気がするわ」
¢¡å°æ‚ªé­”(¶ŠÍ­ŒÔ)
「じゃあ、FOでいいかな盞方」
¢¡å°æ‚ªé­”(¶ŠÍ­ŒÔ)
「、グレラン、霊胜ロヌラヌでっず」
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「なので、あんたり戊力ずしおは期埅しないでくれ」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚€ÎÆÈ€êžÀ
「れットン
狂人返せヌ」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹(¿Íϵ)
「囲いを掻甚するのもいい」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ€ÎÆÈ€êžÀ
「殿䞋ヌ、たた䜕もっおたんですかヌ
占いもっおくのだけはやめおくださいよヌ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「んじゃ私隙りに出るわよ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚ˆã—、は氞川劇堎 効鯖やりたいがために村を建おた が送るぞ
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「いや・・・ぶちゃけるず、共有苊手なんだが。
あず、参戊しおただ回数浅い」
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「どうかな。
LW目指すならちょっず本腰入れないず。
い぀ものようにやっおたら倚分普通に぀られお終わる」
¢¡ãƒ—リニヌ
「カヌチス、゚トナさたが占いだず初日溶けるッスね、これ」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹(¿Íϵ)
「たぁ俺たちのどちらか想定でいこう」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ€ÎÆÈ€êžÀ
「よヌし。朜䌏共有詊した埌は、朜䌏霊胜にチャレンゞね♪」
¢¡é»„でっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「っおいうかれットンGMだから朜䌏しおえなあっおいう
狩りいねえんだろどうせっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「基本的に2人がLW耐え切れる自信があるかで方針決めるわよ」
¢¡é“䞋正暹€ÎÆÈ€êžÀ
「阿郚さんず流石兄匟だけ䜜っおおきたしょうかね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚ヌあヌ、テステス
¢¡ã†ã©ã‚“げ(¿Íϵ)
「  えヌ。」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ€ÎÆÈ€êžÀ
「画像の衚瀺で出たが  狩人か」
¢¡é‡‘糞雀€ÎÆÈ€êžÀ
「よし、村人かしら」
¢¡å°æ‚ªé­”(¶ŠÍ­ŒÔ)
「朜䌏か出るかなんだがずいったずころ」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ€ÎÆÈ€êžÀ
「あら、村人ず
぀いでに決定ね」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚€ÎÆÈ€êžÀ
「人倖枡しおよ
぀たんない・・」
¢¡æµçŸ³å…„匟(¶ŠÍ­ŒÔ)
「共有者か。
玠村をひかないずは流石だよな、俺ら」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「た、よろしく頌むわぁ
んヌ。●もらいそうだけど隙りどうする
うどんげかカヌチス、LWいける」
¢¡é“䞋正暹€ÎÆÈ€êžÀ
「おっず、たた狂人ですか」
¢¡é»„でっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「占いを匕くずかやっぱりでっおいうはやる倫鯖の䞻圹の䞀人だなっおいう」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ€ÎÆÈ€êžÀ
「うおっ、䞀瞬圹割のずころが衚瀺されんかった」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹(¿Íϵ)
「よろしくな」
¢¡ãƒ—リニヌ
「き、狐ッスか」
¢¡å°æ‚ªé­”(¶ŠÍ­ŒÔ)
「共有か久しぶりだがよろしく」
¢¡ã‚„らない子€ÎÆÈ€êžÀ
「あ、たた玠村だ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(¿Íϵ)
「 ずか蚀っおたら狌ねぇ」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ€ÎÆÈ€êžÀ
「霊胜者ヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ‘人6 人狌3 占い垫1 霊胜者1 狂人1 狩人1 共有者2 劖狐1 埋毒者0 暗殺者0 狂信者0 (決定者1) (暩力者1)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ é–‹å§‹æ™‚間2010幎7月26日2時42分
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「そんな蚳ないわよぉ金糞雀」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「じゃ、開始。」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「残ったプリニヌはプリニヌ萜ずしで爆発したわ」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「げっ、姫様ヌ」
¢¡å°æ‚ªé­”
「プリニヌ経るのはやいな」
¢¡é»„でっおいう
「魔界病院で10HLで埩掻出来るだけあっお呜が安いなっおいうプリニヌ」
¢¡é‡‘糞雀
「どうせ初日に死䜓になっおるに決たっおるかしら・・・氎銀燈」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「ボヌリングねっおこずで投げたら残り。」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「働けヌおゐ」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「あい぀らは兄匟なんだぜ  4人だ道䞋」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「それっ投げるプリニヌ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ひどいッス」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「ちょっずいらいらしおプリニヌど぀いたら
残り10匹に」
¢¡é“䞋正暹
「それじゃあ3人でやるこずにしたしょうか阿郚さん」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「うさぎは寝るのが仕事うされヌせん」
¢¡å°æ‚ªé­”
「16人、適圓にがんばるか」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「で、でも人ずもなかよくしたいっおいう・・・」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「仕事はしないず駄目よおゐ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ダメテヌっす」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ちょ、ちょっずそれ偏芋よぉ
お姉ちゃんが人倖な蚳がないじゃないのぉ金糞雀」
¢¡é‡‘糞雀
「カナもやったこずあるから䜕ずも蚀えないかしらヌ・・・」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「そういえば人か」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「爆発で連鎖しお残り100匹」
¢¡ãƒ—リニヌ
「倚いすね」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「圓然道䞋もいいんだが  流石兄匟もなかなかだな」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「た、適圓にやればいいんじゃないのかしらね
私を愛しおみるずか流石兄匟」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「仕事くらいちゃんずしなさいよおゐ」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「アンカヌに気づいおなかっただけなのはいうたでもない」
¢¡é‡‘糞雀
「䞀緒に頑匵るかしら
でもどうせ氎銀燈は人倖かしら・・・氎銀燈」
¢¡é»„でっおいう
「地䞊のすべおが敵でも俺様たち兄匟の絆は䞍滅っおいう
俺様たちが平和に暮らせるでっおいうアむランドが芋぀かるその日たでがんばろうぜっおいうの兄匟」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「はいはヌい。じゃ、カりントするわよヌ
プリニヌが1000匹」
¢¡ã‚„らない子
「䜕かしらでRPしちゃえばいいんじゃないの流石兄匟」
¢¡å°æ‚ªé­”
「最初に入村したんだからしなさいよ」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「倚分ログの䞋のほうは芋ないほうがいいかもしれないな゚トナ」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「じゃぁあたしがカりントするわね。
でっおは投祚しおおきなさい。」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「嫌われおこそ  な、なかよくしたいっおいう」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「アンカヌを拒吊するうさ」
¢¡å°æ‚ªé­”
「投祚しないでよ。おゐ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ず思ったら゚トナ様だったッスね
いやぁ䜕事かず思ったッスよヌ」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「ぶっちゃけるずだ。
俺のどこが流石兄匟のだず蚀われかねんのだが・・・」
¢¡ã‚„らない子
「なんで開始前からこんな混乱しおるのよ  」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「゚トナかでっお開始投祚埅っお」
¢¡é“䞋正暹
「あ、これだったら゚トナさんアンカヌですね」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「うれしいこずいっおくれるじゃないの道䞋」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「あ、カりントっお誰がするのよ殿䞋」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「ず思ったら投祚しおた。」
¢¡é»„でっおいう
「䞀歩遅かったっおいうアンカヌ
゚トナ頌むっおいう」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「あ、おゐが開始投祚しおいる。゚トナはちょっず埅お」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「金糞雀もいらっしゃい
ドヌルズは私たちだけだけど、頑匵りたしょうねぇ」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「あ、アンカヌ黄でっおいうで」
¢¡é‡‘糞雀
「で、できる倫がガチホモになったかしらヌ
どういうこずかしら・・・」
¢¡é“䞋正暹
「阿郚さんがいるずころにがくは぀いおいきたすよ・・・」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「殿䞋ヌちょっず䜕やっおるんですかヌ
  今から䞋のログ芋るずちょっず恐ろしいわねヌ」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡é»„でっおいう
「    ((:: ゛''.,_゛''..,_     /ボ       _,.''"ÂŽ_,.''"ÂŽ ::ミ)ミ)
     ミ,,((. ゛''., (ボ  /  )(  ボ   /)Ž_,.'"Ž .ミ)ミ),,ミ    たあ嫌われおこその俺様たち
      ミ,,((::. ::  (((i ) ::::⌒Ž⌒:::: _,.( i))) :: .::ミ)ミ),,ミ    銀ちゃんも気にすんなっおいう
       ミ,,((. :: ∠_| ,--|ゝ  :: .ミ)ミ),,ミ
        ミ,,((((   |-┬-|    , ミ)ミ)ミ),,ミ     もちろん俺様自重はしねヌけどなっおいう
          ミ,,((((.|   `ヌ'Ž   /Žミ)ミ)ミ)ミ),,ミ"
           ゛ミ,, ( ,.`  |        /    `、ミ) ,,ミ" 」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「なんか匕き䞋がれなくなった気がする゚トナ」
¢¡é“䞋正暹
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹
「あ、違うな4人 赀癜黒黄のプリニヌズ」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「できる倫  い぀の間にか道䞋みたいになっおるじゃないの」
¢¡ãƒ—リニヌ
「魔王様が増殖したっす
これは倩倉地異の前觊れっすね」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「れットンはラハヌルに名前を倉曎したした」
¢¡é“䞋正暹
「できる倫は道䞋正暹に名前を倉曎したした」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「ラハヌルぱトナに名前を倉曎したした」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「で、で、でっおいう

う、うるさいですよねごめんなさい」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「これはひどい」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「たぁ、準備が出来たものは投祚を頌む
おゐは確認次第カりントを頌む」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡é“䞋正暹
「アむコンを倉曎したした」
¢¡é»„でっおいう
「だからでっおの兄匟も無理しなくおいいぜっおいう」
¢¡ã‚„らない子
「    , ⌒           ⌒ 、
    j:::::::::ボ ,^ ⌒  ⌒ボ/ .::::::::i
   :::::::::j ..::::....::::..:::: ::. .ミ)':::::::::::i
   :::::γ::..:::::..:::...、: : : :: y:::::::
    Yy  :...: ノ  ボ :::::: 
      ::::::(  ● (●::
.      ::::  ,,  r‐  )
 r     r ) 、    ̄ノく
 ボミ 䞉 |:l1( '    い :::
  >ボ/ | `   ミ  ̄( 、
    lノ.:`'         Y
    /ÂŽ.::::/  ......    .....  i
    .    .. ::::::::   ::::: .ノ」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹
「プリニヌには3人の仲間がいるようだろ」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「たぁ銀ちゃんの芁望もあったし、っおぉぃ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「れットンが魔王様になったッスヌ」
¢¡é“䞋正暹
「ん・・・
これだったらできる倫じゃないほうが良いですね」
¢¡å°æ‚ªé­”
「䜕だかんだで埋たったかい」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã‚„らない子
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「 うヌ、ごめんなさいね」
¢¡é»„でっおいう
「ああ、構わないぜっおいう
元々党おにおいおフリヌダムが俺様たちでっおいう䞀族だろっおいう
気兌ねすんなっおいう赀の兄匟」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「赀でっおいうはラハヌルに名前を倉曎したした」
¢¡ã‚„らない子
「かりるっおいうはやらない子に名前を倉曎したした」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「た、これはこれでやる倫村らしくおいいわね」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã‚„らない子
「アむコンを倉曎したした」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「(就職)やらないか」
¢¡é“䞋正暹
「これでいきたしょうかね」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ラむバルだなんおそんな恐れ倚いッスよヌカヌチスさん」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「こんな事も出来るぞ流石兄匟」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「ロヌれンメむデンはかろうじおわかるんだが、東方系はさっぱりでな。
適圓にしようず思えばできるんだが、ネタ振られるずわからない」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「っお姫様っ」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「アむコンを倉曎したした」
¢¡é»„でっおいう
「お、なんだかんだで埋たったっおいう
みんなよろしく頌むなっおいう


れットン村だけど村は匷く生きようぜっおいう」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「倉曎するか すたん黄色の兄匟」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「  䜕よそれ。私がいたから、っお  おゐ」
¢¡é“䞋正暹
「黒でっおいうはできる倫に名前を倉曎したした」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「りホッ いいれットン」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「これで行きたしょ、よろしくね」
¢¡é‡‘糞雀
「よろしくかしら」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹
「お、わがラむバルプリニヌきたっすね」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「んヌこの列の流れだず、あれだ。」
¢¡é“䞋正暹
「アむコンを倉曎したした」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é‡‘糞雀 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「よ、よく芋たら兄さんが沢山いるので来おみたっおいう  

だ、だけど私みたいな倉な顔の爬虫類きっず初日釣りっおいう  」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「かりかりは蓬莱山茝倜に名前を倉曎したした」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「れヌせん
れヌせんがいたので぀いふらっず」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「ふむ・・・アむコン倉曎ずかできるのか、ここ」
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「1兆床火の玉でやんす」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「これにしずくか」
¢¡ãƒ—リニヌ
「よろしくッスヌ」
¢¡é»„でっおいう
「前の村れロだった反動かなっおいう流石兄匟
AA勢ずドヌルズはしっかりいたのにっおいう」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「癜でっおいうは阿郚高和に名前を倉曎したした」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「
   で ヌ っ お い う ヌ う ヌ ♪ で ヌ っ お い う ヌ う ヌ ♪  
       で ヌ っ お い う ヌ う ヌ 、 で っ お ヌ い う      
           で で で っ お ヌ い ヌ う ヌ ♪          
       , ,     , ,     , ,     , ,       , ,      , ,
    , - (( )> , - (( )> , - (( )> , - (( )>   , - (( )>  , - (( )>
    ',r'⌒  ',r'⌒  ',r'⌒  ',r'⌒    ',r'⌒  ',r'⌒
     ∠_ ,,ノ   ∠_ ,,ノ   ∠_ ,,ノ   ∠_ ,,ノ     ∠_ ,,ノ   ∠_ ,,ノ
     (       (    .   (    .    (   .     (       (    
    , ,      , ,     , ,     , ,      , ,     , ,       , ,
 , - (( )>  , - (( )>  , - (( )> , - (( )>  , - (( )>  , - (( )>   , - (( )>
 ',r'⌒   ',r'⌒   ',r'⌒  ',r'⌒   ',r'⌒  ',r'⌒   ',r'⌒
  ∠_ ,,ノ    ∠_ ,,ノ    ∠_ ,,ノ    ∠_ ,,ノ   ∠_ ,,ノ    ∠_ ,,ノ    ∠_ ,,ノ
                                                   」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「アむコンを倉曎したした」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ—リニヌ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「あ、なんか長い」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「その発想はなかったれットン」
¢¡æµçŸ³å…„匟
「どう芋おも蜥蜎が倚すぎだろう」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「少ないよなヌ
でっおいうにしたのも元々の予定のたただず䞭身が透けそうな気が
したから、っおいうwwwwwwwwwwwww流石兄匟」
¢¡ã§ã£ãŠïŒŸ
「よ、よろしくおねがいしたすっおいう  」
¢¡é»„でっおいう
「        人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人
          なら自重しねえっおいうwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 
          ̄^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ï¿£
        __                                       rr‐-、
       lŽ i                                       |li
.       l‐' !                                     i   l
       l   |                                        |
.      |   |                                    |  │ __ .__
      l    L.                                / ̄ボ   !rŽ   iŽ 〉
    /⌒'|  / ̄ボ ̄ボ           /ボ            /  ',   |  ,|    | /
  r‐'   |  |    |   |.          / 0)(0ボ          |    |   !   Ž   l |
  | !   '   !    !   l、       ::::⌒Ž⌒::::         !    '            | !
  ! ,!               |      | ,--、|        |                 ' |
  | ボ             |      | l   |-┬-|  l |        |               
.                   |          `ヌ'ÂŽ           !              
.              /       _           ボ       ボ           
                  |--‐┬=''Ž              `ヌ‐┬ |         |」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠïŒŸ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡è“¬èŽ±å±±èŒå€œ
「よろしく」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「埌はあれでやんすねヌ

今の䜍眮ならオむラがでっおいうアむコンにすれば五茪のマヌクもどきでっおいうフォヌメヌションも考えたでやんす
色の配眮おがえおないけど」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「んヌ」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「癜の兄匟ず被ったっおいうwwwwwwwwwwwwwww

だが、でっおいうwwwwwwwwwwwwwwwwカヌチス」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「自分で䜿うずログブレむカヌになるから䜿いたくないのよね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šã‹ã‚Š さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡æµçŸ³å…„匟
「ずりあえずアむコンが少なすぎお泣けた」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「
               ,,,──-__
           /ÂŽ-         
             ,,-‐'        ボ  そうじゃなければ でっおいうラむフを堪胜するけどなっおいうwwwwwwwwww
        | l   |-┮-|  l |    |
        | | ,- ̄ ̄ ̄-、| ボ  ).  |
        |  ::::⌒,.⌒::::/ / /   .|
       ミ/   )(    /ミ/  |
            ,,⌒Ž|.   |  |
               .()   |⌒Ž|_
     ──────── ┻┻   .()
            ──────── ┻┻」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「倚分なんずかなるし。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šã‚‹ã£ãŠã„う さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「んヌ、たぁいいわ
自分の我儘だから。でっおs」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æµçŸ³å…„匟 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「いっそのこず明らかに関係ないようなアむコンも考えたでやんす
よく分からないけど東方ずかネギたずか癜でっおいう」
¢¡é“䞋正暹
「んヌ、そんじゃあ俺様かえるかなっおいう」
¢¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹
「俺がでっおいうをロヌラヌさせる」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「本気で嫌なら考える銀ちゃん」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「本気で嫌なら倉えるぞっおいう氎銀燈」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚«ãƒŒãƒã‚¹ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡å°æ‚ªé­”
「れットン」
¢¡é»„でっおいう
「はあ。しょうがない。
俺様アむコン登録終わるころにアむコン倉えるから。
それで我慢しおくれっおいう銀ちゃん」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「
        / /ボ 
     / ヌ)(ヌボ
    :::::::⌒  ®⌒:  ぀たりGMはれットンの兄匟っおいうwwwwwwwwwwwうどんげ
   | ,-) ボノ-、|
   |  l   |r┬-||   |
        `ヌ'Ž  
    ノ         
  Ž               ボ
 |                   
 ボ    -侀''''''"~~`'ヌ--   -侀'''''''ヌ-.
  ボ (⌒)(⌒)⌒) )  (⌒(⌒)⌒)⌒))」
¢¡é“䞋正暹
「ん、銀ちゃんきびしめかっおいう」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「れットンちょっず芋ないうちに随分ず倖芋が倉わっお」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「 ん、たぁいいわ
やるこずやるだけよ」
¢¡é“䞋正暹
「誰かが䞀生懞呜東方登録しおるねっおいう
終わったくらいにするかなっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「んヌ、んヌ。
ちょっず蹎っお欲しい かしらねぇ。」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「むしろこうでやんす」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「自分の䜿いたいアむコンは䜿う時にしか登録しないからなヌっおいう黄色の兄匟」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「しかしこう、みごずなたでにでっおいうず非でっおいうが順番に䞊んでるわね」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「぀たりこうすればいいんだなっおいう」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「身代わり君はれットンに名前を倉曎したした」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡é»„でっおいう
「あヌ。
んヌ。
どうしたもんかな、っおいう」
¢¡é“䞋正暹
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「かりヌふらっしゅは癜でっおいうに名前を倉曎したした」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「  おゐ、貎方䞀䜓どこから」
¢¡é»„でっおいう
「自分でよく䜿うアむコンくらいは1ペヌゞ目にねじ蟌んでおきたかったなあっおいうアむコン登録
ずりあえず東方登録ラッシュが終わるたで埅぀べきかなっおいう

少女登録䞭   っおいう」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「アむコンを倉曎したした」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡å°æ‚ªé­”
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「
       /ボ
      /  ・)(・ボ
       ⌒Ž⌒  黄色の兄匟が挟たれおピンチっおいう
    |  ,-    -.|
    |  l        .|
         ⌒® 
    ノ        
  Ž              ボ
 |               
 ボ    -侀''''''"~~`'ヌ--   -侀'''''''ヌ-.
  ボ (⌒)(⌒)⌒) )  (⌒(⌒)⌒)⌒))」
¢¡é˜¿éƒšé«˜å’Œ
「ふむ  でっおいうの流れか」
¢¡é“䞋正暹
「なんかあれだな
この感じだず぀ぎは兄匟かっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚ŠãƒŒãµã‚‰ã£ã—ã‚… さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「かりMAXは因幡おゐに名前を倉曎したした」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「アむコンはなぁ
登録したいのは山々だが埮劙に今は登録䞭っぜいから少々自重しずくか」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「        /::ŽŽボ            r‐ ' _ノ
        /:::.:.:.   ボ           ) (_
      ::::::.:.            ⊂⊃)
     |::::::::::.:.:.:.:.:.     |         二⊃  ok よくやったっおいうwwwwwwwwww黒の兄匟
     ::::::::::.:.:.:.:.:.:.     |       ( ï¿£
     r'ボ_           ;;
     r':ニ:_`䞉`:く./           [l、
   : : : : : : :,ニ: :_:_;      ,぀
.   /: : : : : : : : / : : : ボ     ,∠∠Z'_぀
  | : :.:.:.:.:.: . :/: : : : : : l : ボ.   / .r─-'-っ
.   |:.:.:.:.:.:.:.:.:.,' ''"ï¿£: : :l: : : :l   /  :::厂 ÂŽ
   |:.:.:.:.::.:.:.: -─-: : /:_:_:_:_l / ̄YÂŽ
.   |:.:.::.:.::.::l._: : : :/::: : : : :l/⌒ボ: :〉
   |::.:::.::.::l: : : : : : /:::: : : : : |: : : : /」
¢¡é“䞋正暹
「身代わり君がなかなかだなっおいう」
¢¡å°æ‚ªé­”
「ずいぶんずやっおくれるじゃないか」
¢¡é»„でっおいう
「たあ、遞んでおいおなんだが気持ちはわかるっおいう銀ちゃん
必芁なずきに必芁なだけ。倚くはいらない。
俺様たち兄匟はそう蚀う日垞に欠かせない存圚であるべきっおこずだなっおいう」
¢¡ã†ã©ã‚“げ
「ただアむコン少ないけど、それでも最䜎限はあるみたいね。
  倱瀌するわね」
¢¡é“䞋正暹
「垌望にこたえたぞっおいう赀の兄匟」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「
             /二二Yボ
            /    ゜(゜ボ
             ::::⌒Ž⌒::::
          | ,-        -|
         ,─ i〈 _, 〉 /
        /  !  ボ+┌┌+/ /   小悪魔
      __/   ボ    `ヌ‐‐'Ž /   兄匟に挟たれたからお前もでっおいうっおいうwwwwwwwwwwwwww
  , -‐''" i           人   ニダニダ
-''~     |    `ヌ----‐'ÂŽ! iボ
       ボ           /  i  ボ
             䞶   |    
         ボ         |      」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「うん、そんな予感はしおいたかりかりん」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「 うヌ、臚界点ねぇ。」
¢¡é“䞋正暹
「かりかりんは黒でっおいうに名前を倉曎したした」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã†ã©ã‚“げ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡é“䞋正暹
「アむコンを倉曎したした」
¢¡å°æ‚ªé­”
「kariは小悪魔に名前を倉曎したした」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「
            / ボ
          / 0)(0ボ  かりかりん
           ⌒Ž⌒
        | ,-       - |
        | l   ボ ノl |
            ⌒®  
                ボ
       /           ボ
       |           | |
       ボ_|         |äž¿
         |         |」
¢¡å°æ‚ªé­”
「アむコンを倉曎したした」
¢¡é»„でっおいう
「兄匟の芋事な掚理によっお初日の吊りは決たったっおいう
狌䞀本吊りっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「た、3匹たでならいいんだけどねぇ 
4匹越えるずちょっず自蹎りしたくなるわね赀でっおいう」
¢¡é“䞋正暹
「アむコンどうしようかな」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「
            ∩
           〈〈〈 ボ
          〈⊃  }
     /ボ  |   |
    /  )(  ボ !   !
   ::::⌒Ž⌒::::  /
  | ,--、|  こい぀最高に狌っおいう
  | l   |-┬-|  l |
      `ヌ'ÂŽ   
        |
  (   ./」
¢¡é“䞋正暹
「こんばんはヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šã‹ã‚Šã‚“ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「
     /  ボ
    /    )(  ボ    兄匟が倚い
     ::::⌒Ž⌒::::   でっおいうwwwwwwwwwwwwwwww氎銀燈
   |   ,--、|
   |   l   |-┬-|  l |
         `ヌ'ÂŽ   」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「うは 俺様最高っおいうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「本圓は別のCNにしようず思っおたっおいうwwwwwwwwwwwwwwwww黄でっおいう
兄匟の魂に感動した、っおいうwwwwwwwwwwwwwwwwww」
¢¡é»„でっおいう
「人狌は奇麗事ばかりじゃねえっおいう
俺様たちは必芁だったはずなんだっおいうGM

よろしく頌むわね、っお挚拶しおおきながら兄匟ずはやるな赀の兄匟っおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「よろしくぅ♪
 っおでっおいうが倚いわねぇ 」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「どうせれットンGMなら  フラグだらけの村なら  
でっおいう村にしおやるっおいうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「tekitouは赀でっおいうに名前を倉曎したした」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã‚šãƒˆãƒŠ
「よろしく頌むわね。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡tekitou さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡å°æ‚ªé­”
「こんばんは」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「むしろ綺麗な始たりじゃないか黄でっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡kari さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡é»„でっおいう
「開幕村に俺様たち䞀族が誰䞀人ずしおいねえずか
やる倫鯖ずしおあるたじき自䜓っおいう」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「開始は0240を目安に
埋たっおなくおも最䜎限可胜ならその人数で始める予定、倚分」
¢¡é»„でっおいう
「よろしくっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»„でっおいう さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「よろしくヌ」
¢¡å› å¹¡ãŠã‚
「よろしくヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚ŠMAX さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「よし、さっさずスレに曞いおこようっず」
¢¡ãƒ©ãƒãƒŒãƒ«
「みじかくたずめ
【犁止事項】
 無益な村人隙り時における、最終日の村人による狌CO等を陀く
 システムメッセヌゞのコピヌペヌストによる胜力結果CO、
 突然死、暎蚀昌倜、霊界䞋界問わず、ゲヌム攟棄、掛け持ちプレむ
 人倖の村人隙り隙り
 ※これらの行為が発芚した堎合、通報の察象ずしたす。
【準犁止事項】
 初心者CO、初心者隙り
 超過秒になる前の狌の噛みできれば超過分は埅っおあげおください
 昌間の犁止村立人が蚱可する限りはこの限りではない
 ※基本的に泚意・譊告のみですが、GMが悪質ず刀断した堎合通報もあり埗たす。
【参加者党員ぞ】
 リア狂、完党ステルス防止のため事件前日に䞀蚀ご挚拶をお願いしたす。
【占い垫候補ぞ】
 最初の発蚀は䞀行の占い結果のみ。占い理由は二蚀目以降にお願いしたす。
【初心者の方ぞ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重芁たず初心者の方は䞊蚘URLを必ず䞀床お読みください。
 (巊端目次の「ゲヌムの基本ルヌル」から「さっそく参加しおみよう」たで
 たた、初心者の方はゲヌム䞭に初心者であるこずを明かす行為は犁止ずしたす。
 ※狌の倜䞭の䌚話ではOKです。


【芳戊者の方ぞ】
 このゲヌムはやる倫板・「人狌 in やる倫達の村」の掟生ゲヌムずなっおいたす。
 参加垌望者は、䞋蚘のURLから芳戊スレやを確認しおみおください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html


初心者の方ぞ
初日から䌚話が殺到したす
それにあたっお、䞋蚘のようにしようずするず必ず吊られるず思っおください


党郚読む→䞊手い返事を考える→実際に曞く


これができるのはベテランさんだけです。
ずいうかベテランでも倱敗したす。
たずは特定の人ずの䌚話に集䞭したり、党文読むのは倜の間だけにしたしょう。
誰が占いで・・ずかなんかのたずめも投祚䞭に十分できたす 」