¢«Ìá€ë
【流石番倖】最匱王25回蚘念・やる倫達の最匱探偵おかわりŒ¡¡¡Á『指定真玅。どうせそこは人倖よぉ』¡Á[19ÈÖÃÏ]
犬嫌だなあ、倩狗ですよ。䜕蚀っおるんですか。 ◆怛GM
 (dummy_boy)
[村人]
[GM]

(死亡)
すずらいくばっくでやんす ◆られっか倫
 (桑畑䞉郎◆gXiu.itqYk)
[人狌]
(死亡)
ゆっくりした結果がこれ(前村䞍参加)だよ ◆ゆっくりれいむ
 (アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
[人狌]
[決定者]

(死亡)
楜しい村になるずいいわね ◆スタヌサファむア
 (たるるん。◆piyo2xng9M)
[狂人]
(死亡)
あたい ◆チルノ
 (氷月)
[人狌]
(死亡)
吊定する わたしはその結末を吊定するわ ◆吊定姫
 (めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
[村人]
(死亡)
ズサヌ ◆ギコ
 (鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
[占い垫]
(死亡)
俺に苊手な圹職などあるわけないだろ  垞識的に考えお ◆やらない倫
 (できない倫◆5DYYl3NWdY)
[劖狐]
(死亡)
ふん、くだらない戯蚀。 ◆氎銀燈
 (スネヌク◆94gAIuN2s2)
[村人]
(死亡)
プリヌズコヌルミヌ「ダディクヌル」 ◆ダディクヌル
 (ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
[村人]
(死亡)
オレが䞻人公でいいんスか ◆プリニヌ
 (ピャヌ◆6abv6C0juA)
[村人]
(死亡)
  どうせ吊られる ◆できない子
 (りマノホネ◆GNJMJEisMY)
[狩人]
(死亡)
それではロヌラヌを ◆ラむダヌ
 (tk◆Msgo7V7vNY)
[共有者]
(生存䞭)
SG筆頭候補( ◆スケヌプゎヌト
 (kituneco ◆qk9Of1vPpk)
[霊胜者]
(生存䞭)
にゃんにゃにゃヌん ◆ネコカオス
 (玅の豚◆TGDmjEBaeI)
[村人]
(死亡)
月光蝶であぁぁぁぁぁぁぁぁる ◆ギンガナム
 (灰人匐号◆GBxcsWGkcg)
[共有者]
(生存䞭)
■■■■■■■■■■■■!!! ◆バヌサヌカヌ
 (trial◆iDXZwpU.VA)
[村人]
(死亡)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「うん無理があるッスねこれは」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「誀爆したら、護衛もらっおその次に囲えばいいのよやらない倫」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「誀爆しお良いのは共有狩人狐霊に察しお狌
確かに悪くないねサファむア」
¢¡ã‚„らない倫(できない倫◆5DYYl3NWdY)
「むしろの確率の方が高いけどなスタヌ
誀爆が䞀番怖いだろ  」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「アレLWず探偵が殎り合っおねコレ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ダディさん
䞻にチルノさんの時間が止たっおいるせいかず。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
氎銀燈の提案が倖道通り越しお村過ぎたした、たる。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「探偵村なら、初日にワト゜ンに盎撃しおも悪くないっおこずよね。
なら、狂人が狌特攻する意矩は、通垞より倧きい。これはちょっず芚えおおきたしょうか」
¢¡ã‚„らない倫(できない倫◆5DYYl3NWdY)
「それならただ二人くらい突然死の方がありそうだなられっか倫」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「時間が止たっおるような気がするね。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「どヌかんがえおも無理だしね」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(桑畑䞉郎◆gXiu.itqYk)
「ここからぎゃくふんしゃしねっかなヌ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「昌間の長い最終日だぜ  」
¢¡ã‚„らない倫(できない倫◆5DYYl3NWdY)
「最埌たで諊めないのが狌、だろ

だが諊めろ。こっちこヌい手招き」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「あ、自己砎綻じゃないわよ。あれミス。
自己砎綻ずいうこずにしお、なにか劙な方向に思考が向くのを期埅しただけヌ。

ただ、ミスっおいうならギンガナムに●出せなかったこずの方が痛いわ  
真占い噛たれたんなら、●出しした方が良かったのに」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「チルノゎヌルしおいいんスよ」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「  芚えおいおもらえお嬉しい
共有は昚日の倜䌚話芋た限り、忘れおたみたいだから   氎銀燈」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
チルノはゎヌルしお良いぞ
ほが党員に確定狌ず芋られおたはずだし」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「氎銀燈お぀かれさた。
ここで噛たれるなら村人ずしお、仕事は完璧ね  」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(スネヌク◆94gAIuN2s2)
「スタヌサファむアは自己砎綻はいいけど3日目にやるべきだったかなぁ。
思うのはその䜍かしら。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「ずいうか、そうじゃないず確実に○○灰灰の最終日にいけない」
¢¡ã‚„らない倫(できない倫◆5DYYl3NWdY)
「悔しいずいうよりもだな
最埌たで走り抜けたかっただろ  どこたでも  」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「絶望的な状況なら、ありえない噛みずいうやり方は、チルノちゃんはさすがに知らないんじゃないかしらね。
これも割合、基本の手なんだけど」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「やらない倫が先に吊られるず奇数進行だから、共有ピンポむントで抜いお最終日行かないず行けなくなるからさらに勝ち目薄いのよ
だから、あそこはチルノ→狐噛み→やらない倫の手順じゃないずいけないスタヌ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(桑畑䞉郎◆gXiu.itqYk)
「ホントガンバレだよ」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「お疲れ様ッス。」
¢¡ã‚„らない倫(できない倫◆5DYYl3NWdY)
「だから考えかけお思いずどたったじゃないかバヌサヌカヌ
やっぱ無し、っおな

氎銀燈お疲れさんだ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ(スネヌク◆94gAIuN2s2)
「できない子噛たれるならやっぱできない子狩人よね。」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「狌共共霊  玠晎らしい最終日です。」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「いやあ、玠敵な最終日でしたね  」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「お疲れ様、氎銀燈
最高の内蚳よ」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「たあ、狐はわたしも奜きだし、぀い最近噛たれお匕き分け持ち蟌たれたりずかしたから、悔しい気持ちはわからないでも
でも、霊界芖点からだず、わたしはずっず手招きしおた 兄」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「狌共共霊来たした。」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「お぀かれさたヌ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「玠敵な最終日だね
お疲れ様。」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「氎銀燈さん、お疲れ様でした」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
共有を出させようずする姿は割ず黒芁玠はあり
 ただ、ガチ掚理したい村芁玠もあったから困ったない倫」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 9 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「共共霊狌  」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「ええ。だから狌から匹が狩人COするなら、せいぜい狌ずも疑われおいない䜍眮に居る堎合、だけ。
倖道䜜戊取られるぐらいなら、狩人ロラさせるのも悪くないんじゃない」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「終わった」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(玅の豚◆TGDmjEBaeI)
「たあどのみちチルノはかおないしのう」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
共有vsほが芋えるLWっお恐ろしいものが来た 」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「ずいうか、霊胜噛たないのか」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「䌝説解犁ずかたじやめろッス
やめおカむオヌガマナフィずかやめおGM」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「       兄」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「あ、共有残るわ 勝ち」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「え」
¢¡ã‚„らない倫(できない倫◆5DYYl3NWdY)
「しかし狌め  俺のあふれ出る玠村臭を感じなかったのか
どう考えおも狩人もワト゜ンもない堎所だろうによ

なぁ、できない子
お兄ちゃんはただひたすら走っただけなのにな」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ここで䞀蚀。SG共有っお怖いですよね。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「いや、あそこで銀ちゃん吊れちゃうず狌は勝ち目ないし
あそこでられっか吊れおも狌勝ち目うっすいし
ギンガナムず霊胜぀れるわけないしで狩人は手ずしおメリットがほがないスタヌ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「噛たれない䜕かだったら怖いから占うんだよやらない倫
どうせ占い信甚勝負でもなきゃ真占いの○なんおどこにだしたっお噛たれるもんは噛たれるしな」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「できない子さん
なら倧䞈倫そうですね。」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「できない子が共有から忘れられおいるわね  」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「ここはギンガナム噛んでほしいわねぇ。
が䞇が䞀ぐらいになるかもしれないし」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「プリニヌさん
面倒なのでタッグバトルでなみのり発。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「需芁がなかろうずあろうず。
いいんじゃないGM
ただ、たしかに䜿甚回数回は泣けるな。」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「倧䞈倫
  埩垰前たでのメむンで䜿っおたから
あれば自分がたず䜿う 」
¢¡ã‚„らない倫(できない倫◆5DYYl3NWdY)
「どうせ噛たれるずは思わんかねギコ
実際、噛たれたワケだが」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「狩人COに぀いおは、たぁあの展開で狐の狩人隙りが芋えおるんだから、そういう手もありだず思うけど。
ただ、さすがに䜍眮が悪かったわ  」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「諊めない姿勢は倧切ッスよ。
たずえカむオヌガを前にしたむシツブテだずしおもタスキがある  」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「だっお絶察指定されない䜍眮は早めに占っおおかないず埌が怖いじゃないかやらない倫」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「氎銀燈さんを噛んで共共霊狌の最終日ずかになりたせんかね」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「そもそも終わっおるみたいなもんだしねヌ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「ない倫お疲れ様」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「できない子さん
需芁があるず思えば移怍しお構わないかず。
できれば、自分で䞀回は確実に䜿っおあげるのが䞊策ですが。倚いほうが良いのは間違い無いかず。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(桑畑䞉郎◆gXiu.itqYk)
「これは最終日いけるだけず蚀うんだよ氷月ちゃん」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「いやいや、あんなん飌うよ。
狐告発甚にもサファむア
ただ、チルノがWCO、ない倫噛みを蚀っおくれたら。
チルノ吊り→ない倫吊りはありえた。」
¢¡ã‚„らない倫(できない倫◆5DYYl3NWdY)
「おいやめろ初日に倚匁を占うなギコ」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「あ、お疲れ様 やらない倫の皮を被った兄」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「狐お疲れッス」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「お疲れ様だったね。

たぁチルノの狩人COに関しおはなんずもはや・・・だが。」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「やあやらない倫、あず少しで銃殺だったよ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「狐お぀かれさたヌ。
いっそ囲えばよかったわ。」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「お疲れ様、やらない倫」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「  そういえば、ベゞヌタ、翠星石にもない
流石兄匟鯖から持っおくるべき」
¢¡ã‚„らない倫(できない倫◆5DYYl3NWdY)
「ちくせう  」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「お぀かれさたヌ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「られっか倫が高確率で占い無双できるこずを考えるず、狂人特攻無双っおのもあっおいいんじゃないできない子」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「スタヌサファむアさん
こうしお芋るず狩人COが悪手なんですよねえ。
アレで残させおしたいたした。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
スネヌクさん臭しおいるしなぁ
俺より優先しお噛んでいいんじゃないかなプリニヌ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「そもそもなんでチルノ狩人したのなんだけどねヌ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「ただ、私が砎綻しなきゃ、チルノ吊りはいっそ早くなるかずかの可胜性もあったわけだし。
安心の飌い狌䜍眮にさせたのは倱敗」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「だから、私ずチルノが吊られるのは織り蟌み枈みずいう」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「氎銀燈ケアしないからこういうこずになる」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「俺噛みが先に来る時点で初日真莋぀きはほが確定なんだよなあれいむ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「そりゃそうよねヌ。じゃないず隙り狌砎綻するし」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「初日特攻は勘以倖のなにものも  
そもそも磚けるの それ、実珟できたら超胜力  」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「狌の噛みずしお、ギコ噛んで、れいむ●出した以䞊。
チルノWたでは暫定ラむンだず思うけどサファむア

本気で氎銀燈が匷すぎたずいうしか」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「そもそも真莋付かずでの噛みきり路線ならスタヌギコで噛むよヌ」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「ない倫  もうゎヌルしおいいんスよ  」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「らめええっ
やらない倫さん、そこ共有なんですよおおおおっ」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「氎銀燈、容赊ない  」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「ただ、この展開は私が砎綻しおチルノが暫定狌から確定狌䜍眮にたで抌し䞊げちゃったせい。
色々ずミスだらけ。やっぱり狂人は初日特攻の勘を磚くべきなのかしら  」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「吊定姫さん
たあ吊られおも文句は蚀えたせん」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「話せば分かる→問答無甚」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
 問答無甚プリニヌ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「プリニヌさん
安定した人倖発蚀ですよね。」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「話せば分かる
定番のCOッスよね」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「話せばわかるは死亡フラグよ」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「た、そこよね。予定通り」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「たぁtkさんだし、逆噎射ないだろ。
灰人さんは逆噎射しそうなむメヌゞあるけど」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「らっれか前提の進行だからねヌ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「【◆やらない倫「ずなるず狌はギムか氎銀燈だが  ギム、かな」】
おおっず、ここで狐も完党に詊合終了です。お疲れ様でした。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「うヌん、やっぱりギンガナムか氎銀燈に●打おなかったのが倱敗。
それどころかギンガナム○なんおね  
砎綻なんかより、そっちの方が問題だわ  」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「ずいうか、この展開でチルノ狌を芋ないものがいるのかなヌずいうサファむア」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「逆噎射しなきゃ勝おるッス。
たあこの二人なら逆噎射はねヌッスね」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「死䜓なし。たぁ、死䜓なしでもられっか倫狌刀定が芋れるなら、氎銀燈はもう疑われる䜍眮じゃないわよねヌ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(桑畑䞉郎◆gXiu.itqYk)
「最終日氎銀ずの殎り合いか―あのたただったら」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 8 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「バヌサヌカヌさん
ギンガナムさんず氎銀燈さんのダブルMVPも考えおたす。
ホント、探偵芖点で玠晎らしい玠村ずワト゜ンです。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「そういえばチルノは䜕思っお俺を殎っおいたのだろう。
あれが䞍明すぎた。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「ただ、バヌサヌカヌ抜きは霊胜抜きでよかったんじゃないの
朜䌏しおるワト゜ンのこずも考えるなら、確定村を消しにくるかず思ったんだけど」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「だから、早くこっちに来い 兄
慰めおあげないこずもない」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「氎銀燈の提案が党お、ずいう印象だなヌられっか
提案無ければ進行ずしおチルノ→やらない倫だろうし。」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「探偵ず氎銀燈が匷かったねえ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「これは間違いなく狌偎のミスず思うしねヌ」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「胃を痛めるような探偵じゃねヌッスからねヌ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(桑畑䞉郎◆gXiu.itqYk)
「勝おた村だったんだがなぁ
探偵の胃はかけらも痛くなっおねぇし」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「たあない倫噛みはおおよそ正しいかず※奇数展開だず壮絶に詰みかねないから。

でももう詊合終了なんですよね。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「あ、やらない倫のがちゃんず⑚になっおるわ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「ここで狩人するのは真面目に予想倖だったよヌ
ずいうかチルノ奇数だず朜䌏共有居るの忘れおないかなヌ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「チルノ っお これはゎヌルしお良いず思う 」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「ギンガナムに●打たなかったのがホントごめん。
真占い抜けたんなら、●で良かったわヌワト゜ン露出させるのが仕事ず思っおたのに」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「やらない倫噛み  だず」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「られっか、お疲れ様」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(桑畑䞉郎◆gXiu.itqYk)
「そんなシャレた告発はせんでよろしい!
あ油断した!」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「氎銀燈ワト゜ン 同じくそう思っおた」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「ずいうか、指定されたら倧人しく吊られろっおいったほうがよかったかもね
それで○○灰灰の最終日は䜜れたしられっか」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「狌は即抜き出来たけど、そのあずが殆ど村しか噛めなかったのも蟛いわね」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「たああそこで即噛み自䜓は十分ありだしなれいむ
今回はいろいろめぐり合わせが悪かったんだよ」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「狌芖点だず、もずは噛み切りの぀もりでベグ→ギンガナムで刀別぀いたので噛み切り䞭止
ずいうこずも䞀応は  
ギンガナム共有は、霊界目線。狌はにしようずしおいるように芋えるし」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(桑畑䞉郎◆gXiu.itqYk)
「吊れなさそうなら告発癜っお
そういう意味じゃねえのに 」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「お疲れ様、られっか倫」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「お疲れ様だったね。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「られっかお぀かれヌ。蟛い圹目させおごめんねヌ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「やらない倫さんずチルノさんがゎヌルしたようです。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「られっか倫お぀かれさた。
ごめんね、砎綻しお。ちなみにわざずじゃないよ
わざずっおこずにしたけど  」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「お぀かれさたヌ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(桑畑䞉郎◆gXiu.itqYk)
「あ銀ちゃんにやられた」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「んヌ、即噛み自䜓は私砎綻、チルノ吊られ芚悟だからねヌ
そこはどヌでもギコ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「られっか倫さん、お疲れ様でしたヌ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「チルノはそのたた吊られるべきだったかな。
そしおやらない倫告発しおの銀ちゃん察られっか倫の最終日・・・かな。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(玅の豚◆TGDmjEBaeI)
「お疲れ様」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「お疲れッスヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「俺即噛みが狌の運の尜きだったバヌサヌカヌ
たあ噛たれなかったら銃殺出おたしたけどね」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「わりずワト゜ンずしお矚たしい䜍眮取りすぎるねサファむア」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「オむラは初日狩人保護するだけの簡単なお仕事だったッスキリッ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「ダディはクヌルにニヌト勝利ゲットだね。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「ずいうわけで、ここでチルノ吊れないず狌に勝ち筋が実はないのです」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「ギンガナムが共有だから、提案者を村目で芋れば自然ずられっか倫以倖吊るずころがないんだよね。
これはワト゜ンがいい䜍眮にいすぎ」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「氎銀燈、これじゃ霊胜疑いもブラフにすら芋えるわね
䞭身は䌊達じゃないわねぇ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「どうみおも囲いの身内殎りに芋られるんじゃないできない子
俺即噛みっおのが狌芖点真莋付きの噛みに芋えるし」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「ここで噛たれない真、しかも護衛成功できない狩人っおどうだろうねヌずおもう
霊胜しか護衛するずころないからチルノ噛めないし」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「チルノは割り切っお狌COしおいいレベルだず思ったギコ
そうでもないずギコ噛みが説明付かない。」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「銀ちゃんも匷かったッスけど
それを採甚する探偵もGJッスね」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「自ら詰みにいったッスね」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「たあ、チルノ狌はもう䞞芋えだろうし、残りはない倫→チルノ吊りだね」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「探偵以倖のMVPは確実に氎銀燈さんですね、これ。」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「逆に霊胜結果芋せお、
盛んに自分を殎っおたられっか倫が狌なんだから、自分は違う
  っお蚀えない 浅い考え」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「狩CO」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「さすがに間に合わないよね  探偵村だから」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「銀ちゃんが村すぎるギンガナムが共有が勝因じゃない吊定姫」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「ちょ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「探偵ず氎銀燈が匷かった
俺は䜕もしおないのに占い連敗から抜け出せそうです」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「あら、ほが勝ったわね
匷い探偵じゃない」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「なんかきたし」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「チルノの狩人が最倧のミスかなあ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「ここでチルノ、霊胜噛めるかな  
霊胜噛たなきゃアりト」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「氎銀燈は占いか告発ないず吊れない䜍眮だしね 
俺が狌なら䞉倧噛み候補の䞀人GM」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「ケヌッケッケッケ
さあ霊界ぞカムオンッス」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「ラむダヌ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「おヌ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「うわぁ。この探偵匷い。
そしお氎銀燈さんもめちゃめちゃ匷い。」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「  わたしも、カオスも、プリニヌだっおいるっおば 兄」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「キタヌ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「終わった」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「ラむダヌが乗った」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「倉曎なし狩人ロラ、かな」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「ここでやらない倫吊れるほうが狌的に問題だったりするよぉヌ」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「垫匠を吊っおやっおッスキリ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「氎銀燈さんは流石。」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「倉曎無しならチルノさん吊りですかね。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「流石に朜䌏共有いるの確定で詰みの芋える奇数にするかなヌっお気がするけどねぇヌ
ずいうかここはチルノ倧人しく぀られるべきだったず思うかなヌ」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「いいッスねえ。銀ちゃんいいッスねえ。」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「チルノ  その努力は吊定しないわ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「銀ちゃんずられっかなら銀ちゃん優勢、かな」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「んヌ意倖に銀ちゃん噛たれそう。
奇数展開なら霊倢」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「プリニヌさん
こういう展開だずたたにありたすね。」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「進行間違えなければ銀ちゃんVSられっかッス」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「最終日が芋えたしたね。
チルノ→ない倫䞡吊りでの最終日。

問題はギンガナムさんが噛たれるか吊か。そこのみ。
ずするず、明日は十䞭八九ない倫さんが噛たれたす。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「最高に狩人CO」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「そのせいで頭陥没しおるけどね。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「○○灰灰で銀ちゃんず䞀階打ちっぜい展開だねぇヌ」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「凄い内蚳ッスねえ
狌狌狐共共村霊

玠村が䞀人しかいねえんスけど」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「䜕、半角消しお䜜り盎しただけされいむ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「しかし、このRP疲れる ■■■■■■■■■■■■■■!!!!
噛んでくれお助かるよ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ダディさん
この鯖でAA遺蚀を䜿う努力に感服したした  」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「○がみっ぀なのでそこ以倖がから䞀人村を決め撃぀お仕事だね」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「よく぀くれたね」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「なんだいGM」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ(trial◆iDXZwpU.VA)
「チルノはたぁ狌で、ギンガナム共有か。
そこは確かに吊られんわな
銀ちゃん村は思っおたけど、共有じゃないんだ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「バヌサヌカヌお぀かれさた」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「うし、AA成功。

お疲れ様だったね。」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「お疲れッス」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「お疲れ様、バヌサヌカヌ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「バヌサヌカヌさん、お疲れ様でした。

  ダディさん  」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「あ、よく考えたら狐発芋したならこれワト゜ン出おこないね。
倱敗した  」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「でもお぀かれぇヌ」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「  お疲れ様」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「バヌサヌカヌ噛みはちょっずもったいない気がするなぁヌ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「お぀かれさたヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 7 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「しかしあれだねぇ。
探偵村だずどうにもやる気が出なくお困る。
どこかで安心感があるんだろうね。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「⑚だからきっずいいのよ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「も玠数じゃないよ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「9は玠数じゃないよヌ。奇数数えおるよヌ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「たあそういう感じでない倫占おうずしたら案の定死んでたけどな
最匱村で占い匕いた時の俺の䞉日目無残率は今の所だ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「やらない倫さんが党力で茝いおたすね。
定番のツッコミですが、それ玠数じゃなくお奇数です。」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「ない倫は楜しんでるわねぇ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「やっぱしない倫は指定吊りしない䜍眮だよなあ
そういう所はさっさず占わないず怖いぜ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「やらない倫が茝いおるわ  」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「もう勝ち目ないし、勝ったら勝ったで負けちゃうから、それはなし 䞋界の兄」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「効さんは霊界から手招きしおるよぉヌ  やらない倫」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「お疲れっスヌ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「たあ氎銀燈さん盞手にはバレおたすね。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「うんうん。たぁチルノ狌は芋える。
問題はられっか倫だね。
」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「バヌサヌカヌ噛み、共有霊胜党郚残るいい展開じゃないですか」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「でき  
じゃなかった、やらない倫さん  心䞭お察ししたす。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「ダディお぀かれさた。
チルノ぀りになるかず思ったんだけど  ぀り増えた分、日䌞ばしたっおずこかしら」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「ただヌ、倧将は噛たれる気はしないよねぇヌ」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「   兄」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「この展開だず、ギンガナムは村人の掚理リ゜ヌス取っおるだろうから  
その分、られっか倫は最終日たで残れやすいかな
なんずか偶数にしお、せめお共有ワト゜ン残りでも、氎銀燈、られっか倫の択察決にしたいずころかな。
この択だずちょっずきびしいけど」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「お疲れ様、ダディ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
「やれやれ、やっぱり重いね、こっちは。
お疲れ様だよ。」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ダディさん、お疲れ様でした。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「ダディお぀かれぇヌ」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「  お疲れ様」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「お぀かれさたヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ネコカオスさん
んヌ。刀断埌回し、ずいう可胜性も無くはなく。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(玅の豚◆TGDmjEBaeI)
「共有は分かっおお残しおるはずできない」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「霊胜を噛むこずで、間接的にやらない倫が狩人じゃないこずを瀺そうずする  かも」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「どちらにしろ、ここで霊胜GJ本圓に出されおも、぀り増えないからね。
狩人生存確認を兌ねお、噛んでもいいタむミング」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「たあ、護衛するずこ他にないしねできない子抜き」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(玅の豚◆TGDmjEBaeI)
「たあできない子が抜けた時点で狩人生存は薄い」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「たあでも霊胜抜かないず○が飜和するんですよね。
霊胜噛み  ですかね。玠盎に行くずするなら。」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「埌はノヌミス進行、かな」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「察抗狩人COこないのを芋お、霊胜噛みチャレンゞはありそうかな」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「もうちょっずしたら倖道展開が芋られるかもしれたせんね。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「ダディくヌる」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「やらない倫  」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「た、そだねヌ。グレヌなら出る理由はなくもないけどヌ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「お、ギンガナムがなかなかするどい」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「た、指定無しで出おくる床胞は吊定しないけど
指定たでは吊定できないわねぇ、どうなるかしら」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(玅の豚◆TGDmjEBaeI)
「刀断ずタむミングの早すぎる飛び出し狐が劥圓だろう
ずいうか霊脳で出おくる理由がないし」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「あ、CO芋おからは考えおたせんし
じゃなきゃ朝䞀COはないですからね。
単玔に択で、玠盎に行ったのがなぁ、ず。真占いの時は倧抵玠盎にいかないのに」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「うん    さ、早くおいで  やらない倫の皮被った兄」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「問題はCOタむミング。
8人以䞊なら、ただ即COのタむミングでは無いんですよね。そこをどう芋るか。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「倜あんだけやっずいお日蚘を䞊手く䜜成か぀、即する刀断力は流石だけど」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「やらない倫」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「刀断が早い。流石。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「たぁ、今日のミスは、真占いのずきみたいに○●䜜っおから削陀しお発蚀䜜らなかったずころ。
  あれ、い぀もは狂人のずきでもやっおるのに。
暑さのせいにしたしょうか」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「初日霊胜護衛ならされおない気がするけど実際どうだったヌできない子」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「お疲れ様  はいなかった」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「スタヌサファむアさん
ずは蚀え、COを芋おからの○投げはき぀いのも事実。
真が抜ければ䞊々、くらいで良いず思いたす。

問題は  【぀かう→砎綻→セルフ】の方かず。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 6 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「ゆ、ゆっくり○ならきっず俺が護衛されおたっおスタサファ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「たヌ、初手囲いなんお運だし、そこたで求める狌なんお居ないよヌスタヌ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「霊胜はずもかく倧将はどうだろうなあ  」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「うヌん、しかしこれ、チルノちゃん○じゃなくゆっくり○で良かったんだね。
隣だから䞡方甚意しおたんだけど  そこは残念」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「やらない倫の䞭ができない倫っお面倒な䌚話になっおるわね  」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「  死んだほうがいい ブルマずかなんずか」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「どうにか霊胜ず倧将を始末しないず蟛い」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「お久ネコカオス
倏は忙しいわねぇ、明日も仕事よ、平日だから圓たり前だけど」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「できない倫流に蚀うなら  
「ブルマでセクシヌアピヌル、できない子」ずか。」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ダディさんずできな  やらない倫さんが面癜いですねヌ。
あそこは残しお欲しいずころ。個人的に。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(玅の豚◆TGDmjEBaeI)
「チルノの人もおひさしかな」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「できない倫だから仕方なかったなれいむ、GM」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(玅の豚◆TGDmjEBaeI)
「ん
吊定姫はお久しぶり」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「できない倫だからしょうがないねブルマ連呌」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ギコさん
あの人ですので、ある皋床は仕方ないです。」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「          やらない倫
おいうか、は思いっきりできない倫兄だし」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「私も先に吊りたすよヌ狌臭いずこ。
だっお狌が霊胜残しおくれる保蚌ないですし。
ワト゜ン隠しおる以䞊、確定村扱いされそうな霊胜でいいから先に取り陀かないず厳しいんですよね」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「できない倫がなんかいい事蚀っおるけど
この人昚日ブルマ連呌しおたよな」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「党力で狐にロックオヌン。」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「できない子さん
貎方の兄が発した倜発蚀に぀いおのコメントをどうぞ。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「ただ、奇数が痛い。これでチルノ぀れればやらない倫が぀れる䜍眮に来るが」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「お疲れっスヌ」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「これは芋事に噛たれるわね、狐」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「ここで1吊り増えるのはありがたいなあ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「うそ぀けダディの胃が爆発する病気」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「おっずお芋事られっか倫ない倫噛み」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「狌が狐ゲットしそうです」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(玅の豚◆TGDmjEBaeI)
「これはこれは
たあトントンくらいの差か」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「狐噛み」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「スタヌサファむアさん
それはアリ、ですかね。ですけれど、僕なら狌臭いずころはさっさず吊っおしたう気はしたすね。
指定圹の趣味もあるず思いたす。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「お぀かれさたヌ。
さおどこ噛むかが難しいよね。ずいうか朜䌏共有が、狐狙いじゃないず噛めない䜍眮に」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹(玅の豚◆TGDmjEBaeI)
「お疲れ様
は蚱さない」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「ネコカオスお぀かれぇヌ」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「お疲れ様、ネコカオス」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「お疲れ様」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ネコカオスさんお疲れ様でした。」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「お぀かれさたヌ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「チルノちゃん残しお人目の狌先぀れれば、楜になるからそれ期埅」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「今日2分超えるようなら名指し譊告も考慮。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「チルノ以倖の狌か、狐先に凊分したいのかな」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「党力で狌目なんで狐目狙っおんのかもしれねヌッスけど」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「私砎綻した分、疑いが確定になったんだず思うわね。
疑いだず確実じゃないから吊っお確かめたいけど、確定狌なら飌いたい、みたいな」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「チルノ残し、ね。意倖だけど狐远い蟌みにはなるか」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「チルノ狌は倚分ほが決めうっおるだろうから
狐目狙いっおずこかなあ」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「あれ、チルノケアしないんスか」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「あず3吊り。増えお4吊り
探偵村だず奇数進行は避けたいずころだけど  」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「ただ、狐が結構厳しい䜍眮か」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「  そここれは意倖です。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「チルノ残すんだねヌ。結構意倖」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「あちゃ、ワト゜ンは党力で倖しおたす。はおさお、どうなるでしょう。」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「戻りヌッス」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「ない倫ずられっかは芖界の倖だなあ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「この状態だずワト゜ン衚に出す意味は村偎からは薄いよねヌ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ゆっくりれいむさん
こう、『芖界倖』をものすごく遠回しに衚珟するずあんな感じになるのでは。」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「ギコ」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「ううん  しょうがない
ずいうか、グレヌに残っおいたら、わたしの発蚀数だず吊られおおもおかしくなかったし」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「チルノちゃん残しおくれる堎合は、狐探しがちょっず面倒なのよね  
ただ、ちょっずラッキヌなのは、その堎合、私の○のギンガナム噛んでくれるかもしれないっおこず」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「やらない倫の氎銀燈ぞの印象が分からない  」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「たあ、しょうがないね狩人」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「うヌん  これ、逆にチルノ●だった時に䞀気に挂癜を狙っおる   られっか倫」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「お疲れ様、できない子。残念な䜍眮だったわね」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「できない子お぀かれさた。
あ、やっぱりAA出ないわね。遺蚀だず」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「以倖党員狌陣営ずかかわったこずもあるよねスタヌ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「ごめんね初日に狩人に○だしお即抜きされる占いでごめんねできない子」
¢¡ã§ããªã„子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
「  お疲れ様
お仕事できない狩人でゎメンナサむ  」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「お぀かれさたヌ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「しかし、られっか倫狌だったの  っお、なにこの最䞊段狌陣営村」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「できない子さんお疲れ様でしたヌ。
真の○に入っおいたら無理ですね。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「ただ、埡倧将が結構埮劙な䜍眮ずいうか空気だから噛める気がしないよ」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「た、吊定しないわグレヌ噛み予想倖
村人は噛たれるのが仕事だしね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 5 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「最終日たでワト゜ンが残るず酷い事になるよね、䞻に狌が」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「䜙裕があるうちに確定○は枛らしたいのは確かだね」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「確定○はさっさず噛み殺せ、っおのは確実にあるず思いたす。僕ずしおは。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「あず、吊定姫倚匁っおほどでもなかったから、完グレから噛たれるっおパタヌンをほずんど想定しおなかったわ
狐狩人探しおたんだから、噛むのよねぇ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「どうあがいおも癜灰灰灰が限界だからね
探偵村は結構狌䞍利だよ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「チルノさん
んヌ。そうですねヌ。
この村、『確定○が確実に最終日たで残る』んですよ。

だから、普段より噛みタむミングを早めないずやっおられない蚳です。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「なんずなく狩人臭がした二人のうち片方に入れただけだよダディ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「初日に狩人に○だしお即抜きされる占い垫ずかちくしょヌ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「吊定姫のアむコン衚瀺が壊れおお、そっちで確認したのがそもそも倱敗。
別に急ぐ必芁もなかったんだけどねヌ」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「たヌ、そりゃやらない子噛むわね」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「たあ、ギコの○だししょうがないね」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「狩人終了のおしらせだよ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「共有狙いたかったんだけどね。ギンガナム共有じゃ無理だわ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「スタヌサファむアさん
苊手村狂人のテンプレ行動お疲れ様です。
  たあ、䜕ず蚀うか。確認はちゃんずしたしょうね、ずいう事で。ひず぀。」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「で、できない子ヌ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「あ、バヌサヌカヌ忘れおたよ」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「はい、お疲れ様よスタヌサファむア
最匱村は䌊達じゃないわね」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「狂人ごめんねヌ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「誰かず思ったら氎銀燈さんですか。あの人が忘れるのは割ず珍しい印象。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「に出来そうなのは、ネコカオスずしお
やらない倫、氎銀燈、ダディず2回戊う必芁があるね」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢(たるるん。◆piyo2xng9M)
「お぀かれさた。ごっめヌん」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「お぀かれさたヌ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「スタヌサファむアさん、お疲れ様でした」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「残っおる村人は正盎曲者が倚いよねえ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「問題はなヌ。誰ず察決を遞ぶか」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「たあ今回の堎合は『忘れおた☆』ずいう理由ですが。ひどい話です。砎綻前提の噛み」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「くそう、狌が霊倢砎綻するの忘れおなけりゃ真確定ひゃっほうできおたかもしれないのに」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「れいむ吊っお、チルノ吊っお、残り3吊り
できない子は確実に噛むだろうしGJは出ない」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「たあ問題はこれでできない子が噛み候補になっちゃう事か」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「狂人にダメだしされおるわね」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「思い蟌み、だず  」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ギコさん
冷静に考えお、『狌隙りを砎綻させる噛みを行う理由』っおのはそれくらいしか無いんですよね。ほが。」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「氎銀燈は穿ち過ぎじゃないかしらね
ここ最匱村よ 霊胜疑う方がおかしいわ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「スケゎは噛めば霊倢が砎綻するのに、スタサファより先に俺噛んだから
最初から真莋付いおたっお蚀っおるんだよな、䌝わりにくいだろうけど」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「いっちゃなんだけどたあ、チルノ扱いかねおたずころもある」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「前に出る狐は厄介ね
られっか倫は吊れるず思うけど」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「たヌ、そのぞんはられっかを信甚するしかないかなヌず」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「たあこれでチルノも吊れるでしょう
あずはられっかが先に吊れるかない倫が先に吊れるかだなゎルァ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「たあ、よくあるこずだよね」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ざんねん
スタヌサファむアさんの がうけんは ここで おわっおしたった」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「プハッ、わざわざ狂人砎綻 吊定する間もないわ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「そしおふっ぀ヌに修正せず砎綻したよ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「そしお修正できずに砎綻した」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「答【぀かう→砎綻→セルフ】」
¢¡åŠå®šå§«(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
「あ、遺蚀が間に合わなかったわね
た、良いわ お疲れ様」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「●出そうずした所噛たれおスタサファがなみだ目で修正しおる姿が目に浮かぶ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「吊定姫乙だよ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ふむ。
吊定姫さん、お疲れ様でした」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「お぀かれさたヌ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「問題はない倫が吊れるかどうかだなヌ
ぶっちゃけあそこ吊れる気がしない」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 4 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ギコさん
理由は『探偵のリ゜ヌス確保』ですね、分かりたす。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「ずいうか最匱村だず基本的にられっかは共有の胃をいじめる意倖考えおないから」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ゆっくりれいむさん
霊護衛の霊噛みはたずあり埗たせんからね。安盎すぎたす。
ですので、噛みきり譊戒自䜓は護衛ずしおは十二分に『アリ』かず。僕でも、ゆっくり狌が芋えおいれば同じ護衛をやるず思いたす。」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「ずりあえず探偵村のられっかは初日吊り安定だず思うんだGM」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ギコさん
普段から党ブン投げ路線でいけるなら盞圓匷いんですけどねヌ。
たあ狐誘導も䞀切できなくなる諞刃の剣ですが」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「んヌ噛み切り譊戒」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「探偵村で掚理するられっかは狌ずいう諺がだな」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「ない倫はぶっちゃけ頑匵りすぎおお狌には芋えなかったね
だから○増産の぀もりで占おうずしたんだけどさ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「あっれぇヌ砎綻忘れおた」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「お疲れッスヌ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「たあ狩人は霊胜鉄板だろうし、霊倢の結果は芋えるでしょう」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「できない子狩人は意倖だったけど。ダディ-やらない倫あたりで芋おたんだけどな」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「【「いやヌギコ噛んだら霊倢砎綻っお忘れおたよ―」】
  あれヌ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「忘れおたのかよスタサファから噛めよられっか」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「たあられっか次第だよ。チルノはどうにもケア䜍眮だし」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
「お぀かれだよ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「お぀かれさたヌ」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「こう、なんおいうかあれだ
䞉日目の朝日を䞋界で拝みたい」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ゆっくりれいむさん、お疲れ様でした。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ギコさん
今回はたあ、『占い噛たれおも良いかなヌ』皋床での霊胜護衛でしたからね。
ある意味では䞍運。仕方ない、ず蚀えるものではありたす。」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「たあ今回は霊胜護衛だったから狂人が初日囲いできおお運が悪かったず思おう、うん」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「護衛が  欲しいです  GM」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「んヌ。こうなったらたあゆっくり狂目ッスよねえ」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「初日の印象はたるっきりギコ真、スタヌ狂、ゆっくり狌だったッスけど」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「狌をここたであっさり切り捚おるずは考え蟛い。
今日の掚理段階では、恐らくゆっくり狂人路線が玠盎。霊結果でひっくり返りたすけどね」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「やらない倫の結果だけ出しおおきたかったんだけどなあ」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「垫匠が超過間際に䜙蚈なこずを蚀わなければキリッ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「狌は占い噛み切り路線。
スタヌサファむアさんから噛たれおいたら愉快すぎる展開になっおたのですが、そうは問屋が卞さない。」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「盞倉わらずの即抜かれ率
なけるぜ」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「氎銀燈が豪胆なこずをしおるッス」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「うわヌ、銃殺出おたのかあ」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「お疲れ様ッス」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「チッ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「即抜きず。ギコさん、お疲れ様でした。
狩人は霊護衛でしたね」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「嫌いではないんスけどあたりにも匕きすぎお飜きおきたッスGM」
¢¡ã‚®ã‚³(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
「ぎゃあヌ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ず蚀うかこう。その䜙っおる玠村を僕に䞋さい。
狌は芁りたせんけど。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 3 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「プリニヌさん
玠村楜しいじゃないですか。誘導をかけおもミスリヌしおも生き残りムヌブをしおも自由。
圹職ムヌブのたたき台ずしおは最高ですよ。」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「ぶっちゃけ無職飜きた。」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「しかしこう。ここずヌっず村狌しか匕いおないんで
二日目の倜になるたびテンションが萜ちるッス。」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「狐・ドキドキ危機䞀髪」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「ひゃっひゃっひゃ
スタヌ噛め噛め」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「あ、銃殺。」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「スタヌ噛み→ギコGJ銃殺で狌の胃にカりンタヌずか起きないかなヌ」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「スタヌずれいむは切れるず思うんスけどねヌ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「狂→真の噛みきりずはたた面癜いこずを。
探偵の胃ぞのダメヌゞは甚倧そうですが」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「しかしどうなりたすかね。」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「人倖ラむンッスねえGM」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「おお。マゞでチルノ狌なんスねえ」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「ずころで  この最䞊段を芋お䞋さい。どう思いたす」
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「プリニヌさん、お疲れ様でした」
¢¡ãƒ—リニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
「暫定○に投祚しちたったッス
たあスタヌ埮塵も真ず思っおなかったし別にいいか」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡æ€›GM(dummy_boy)
「配眮が䞖玀末ですね。共有の胃は党力で痛くなりそうな展開。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 2 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >