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【流石番倖】最匱王25回蚘念・やる倫達の最匱探偵おかわりŒ¡¡¡Á『指定真玅。どうせそこは人倖よぉ』¡Á[19ÈÖÃÏ]
犬嫌だなあ、倩狗ですよ。䜕蚀っおるんですか。 ◆怛GM
 (dummy_boy)
[村人]
[GM]

(死亡)
すずらいくばっくでやんす ◆られっか倫
 (桑畑䞉郎◆gXiu.itqYk)
[人狌]
(死亡)
ゆっくりした結果がこれ(前村䞍参加)だよ ◆ゆっくりれいむ
 (アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
[人狌]
[決定者]

(死亡)
楜しい村になるずいいわね ◆スタヌサファむア
 (たるるん。◆piyo2xng9M)
[狂人]
(死亡)
あたい ◆チルノ
 (氷月)
[人狌]
(死亡)
吊定する わたしはその結末を吊定するわ ◆吊定姫
 (めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
[村人]
(死亡)
ズサヌ ◆ギコ
 (鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
[占い垫]
(死亡)
俺に苊手な圹職などあるわけないだろ  垞識的に考えお ◆やらない倫
 (できない倫◆5DYYl3NWdY)
[劖狐]
(死亡)
ふん、くだらない戯蚀。 ◆氎銀燈
 (スネヌク◆94gAIuN2s2)
[村人]
(死亡)
プリヌズコヌルミヌ「ダディクヌル」 ◆ダディクヌル
 (ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
[村人]
(死亡)
オレが䞻人公でいいんスか ◆プリニヌ
 (ピャヌ◆6abv6C0juA)
[村人]
(死亡)
  どうせ吊られる ◆できない子
 (りマノホネ◆GNJMJEisMY)
[狩人]
(死亡)
それではロヌラヌを ◆ラむダヌ
 (tk◆Msgo7V7vNY)
[共有者]
(生存䞭)
SG筆頭候補( ◆スケヌプゎヌト
 (kituneco ◆qk9Of1vPpk)
[霊胜者]
(生存䞭)
にゃんにゃにゃヌん ◆ネコカオス
 (玅の豚◆TGDmjEBaeI)
[村人]
(死亡)
月光蝶であぁぁぁぁぁぁぁぁる ◆ギンガナム
 (灰人匐号◆GBxcsWGkcg)
[共有者]
(生存䞭)
■■■■■■■■■■■■!!! ◆バヌサヌカヌ
 (trial◆iDXZwpU.VA)
[村人]
(死亡)
¢¡æ€›GM
「ふむ。僕も萜ちたしょうかね。
重ね重ねになりたすが、参加者の皆様には感謝を。

お疲れ様でした、たたお䌚いしたしょう。それでは。」
¢¡æ€›GM
「スタヌサファむアさん
それができおも最匱狌、ずいう人は居るんですよ  遠い目」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「チルノ
ああ、そこは「最匱垌望じゃないのに狌共有になった偎」苊手職じゃない人、がケアしおあげようっお話ね。
た、最匱垌望者だけでそろっちゃったらできる人いないけど」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「
         ,.rnnnnn
        // ̄ ̄ミv
        | |_,-Ω-_|l|
        /ヌ-----‐ボ_0;
       /       /  /
       l       l  /
      _ボjぞ   ボ/
    ,. '"ÂŽ:::::)/  _/(
  , '::::::::::::::::::)L_____r-,む  _ゝ
  ,':::::::,:':::::::::::::::く,_',ï¿£>
. /:::::::,':::,'::::::/::/___::::::::::i::::Y::::::i
,':::::::::::|;;L_::::!-!; ::::i__;::i::::i
::::::::::::/;:=|〈   iÂŽ  |_,r!:::::::|    
:::::::::/::::ゝd ,,  '     i.i/_!/;;」
:::://::::,':::::!.',     ___ Ž l)|    
::::/::::,'::::::::|:::>.    Ž  ,./  
::::::,':::::,.__,.rT=r-ri } ̄ ̄{
::::::/::γ   ボΣ>.-:::::::{
:::/::::/      〉く/     ::::ボ
/::::::::ゝ   _,.むボ/   rŽi .ボ 

じゃあ私も萜ちるわ。
GM村建お運営ありがずう、みんなお぀かれさた。

ええ、占い抜きはよかったし、狐も噛み朰せおる。
やっぱり、「狂人の自己砎綻」「疑われ狌の察抗狩人CO」が痛かったのは間違いない。
ただ、それに加えお、「狌のグレヌ管理」に疑問が残るのは怜蚎䌚でも出た通り。
ワト゜ンが殺せおなかった以䞊、霊胜は抜かざるを埗ないのよね。
狐告発をする予定だったのだから、霊胜残しお告発者の霊胜刀定芋せた方が確実なんだけど  
そこは、「ワト゜ン぀ぶせなかったからしょうがなかったんだよ」ずいう説明を告発者がすれば蟻耄はあいたす。
そもそも、状況的にやらない倫狐は充分疑われる䜍眮だったんだから、
その䞊に霊胜残しはさすがにマゟいかず。バヌサヌカヌワト゜ンで芋たならしょうがないけど。

た、私の萜ち床は既に蚀った通り。
たったく、銃殺察応なんお狌がやるものっおわかっおたはずなのに、
䜙蚈な気を回した結果がこれよ  䜕事もい぀もどおりっお重芁よねヌ。

さヌお、次から狂人の時は初日●特攻の緎習するわヌ。
  ゚ンピツ䜿おうかしら。

じゃあねヌ」
¢¡æ€›GM
「チルノさん
結局、『殎りに倢䞭になっお盞談を怠った』。
次があったら、ここは泚意したほうが良いのではないかず。僕はそう思いたす」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「ほむ 
なぶりぶんにむちゅうになっおいお
そのはなしは・・・・なかったですね

いえ、おおかみもさいじゃくきがうにはいっおたすよ
うらないずおなじぐらいスタヌ」
¢¡æ€›GM
「スタヌサファむアさん
結局、『狌は綿密な䜜戊提案が必芁』ずいう䞀点に集玄される気はしたすけれどね。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「さお、それでは小生も垰るずしようかぁ
なかなか楜しめた戊であったなぁぁぁ
それではお疲れ様だぁぁぁぁ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「それじゃ私も萜ちるわね。
暑さで2昌~5昌たで物凄くロヌテンションだったわぁ  
独り蚀も蚀えおないし。

GM村立おありがずう。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「たぁ、最匱村ずいうこずを考慮するなら、最匱垌望じゃないのに狌共有になったのなら、
仲間がそうであるずいう前提で现かく指瀺するのも、それは必芁かずは思うけどね。
「文字文章での意思疎通」は意倖なぐらい䌝わっおいないものよヌ。
ただ今回に぀いおは、られっか倫の通達に䞍備ずいうよりは、
チルノ偎から「察抗狩人COするかも」ずいう話を出すべき。
隙りCOは、開始前日に盞談しお決めるように、仲間がいるならちゃんず䌝えお確認しおおかなきゃ」
¢¡æ€›GM
「萜ちた方はお疲れ様でしたヌ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「぀かこのの応酬は氞久ルヌプしそうだな
んでは俺も萜ちよう
お疲れ様」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「あ、ちっさくなっおない
ごめんね」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ログ読み終わり。霊噛みだったらバヌサヌカヌずられっかラン(私芖点)だったわけだけど、んヌ。
7割は誇匵じゃないかしらねぇ  
霊噛めおお4割、バヌサヌカヌ噛みで私ず1on1になった時点で1割未満、っお感じに思えるわ。

吊られる気党くしなかったし。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「
         , -∧,,∧-- , -∧,,∧--, --∧,,∧--, -∧,,∧--,--∧,,∧--, -∧,,∧─-
          / (-ω- ) / (-ω- ) / (-ω- ) / (-ω- ) / (-ω- ) / (ω- )  /
          r-<,ぅ⌒c r-<,ぅ⌒c./r-<,ぅ⌒cr-<,ぅ⌒c、.r-<,ぅ⌒c、r-<,ぅ⌒c /
       ノ ' ,  _, ' /ノ ' ,  _, ' //ノ ' ,  _, ' ,ノ ' ,  _, ' /ノ ' ,  _, ' /ノ ' ,  _, ' //
       _,.       ._,.       /._,.      _,.       ._,.       ._,.       //
        (.,_ '-_,,..ノ(. '-_,,..ノ/(.,_ '-_,,..ノ/ '-_,,..ノ/ '-_,,..ノ(.,_ '-_,,.ノ/
         ~`''ヌ--‐' `''ヌ---‐'   ~`''ヌ--‐'~`''ヌ---‐'~`'ヌ---侀'   ~`ヌ---‐' 」
¢¡æ€›GM
「ネコカオスさん

                 _. ミrミ_
                / ,r'li{'ミボボ
                    ~i,/ {!i} ボiÂŽ~
                    {!i}
                        {!i} ∧∧
                            {!i}Ž・ω・
                            {!i}( ぀ ず)
             __,,.. -‐ '''""~"'ゝ))
.. ..._... ...._... ..._... ._,,..-‐''.... .._..... .._.... .._.... ... .._. ... ''-,_.. ..._... ...._... ..._... ._
.::..:..:..::::..:..::.:..:...::..:..::..:..:-..::::..:..::.:..:..::..:..:..::::..:..::.:..:...::..:..::..:..:-..::::..:..:
.::..:..:..::::..:..::.:..:...::..:..::... .::..:..:..::::..:..::.:..:...::..:..::... .::..:..:..::::..:..::.:..:...::..:..::..」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「おっずに返信し忘れおたな

          ∧,,∧ ∩
         (ω・Ž)
         (぀  
      lボlボ/   )
      (;;: ( / ̄∪,__     lボ,,lボ
  , ― ず  # ⌒぀,,,∧     (;;::)ω)
 :;;:   c(;;:)ω・ノ|,,ノ|  / ぀ず
  ( (_぀ ⊂⌒  (Žω(;;;) ゝ._JJ
            し'  ` 」
¢¡æ€›GM
「スタヌサファむアさん
『怜蚎はそこそこ真面目に、結果は窓から投げ捚おろ』が運営開始圓初の方針でしたからね。

今は  できおいるんですかね  」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「これは戊術議論ずいうよりは、改善点の怜蚎、よられっか倫

最匱村だからこそ、「䜕が悪かったのか」は芋぀けやすい堎合が倚いはず。」
¢¡æ€›GM
「スタヌサファむアさん、やらない倫さん
なんずいうか、ひどい。それひどい。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「たぁ信甚勝負云々が誘導になるずは考えなかったがな
3日目の霊胜が重芁は暗に霊胜護衛はしずけよっお感じだったが 
結果芋れないのは怖いからな」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「オむラ黙っお吊られろ以倖蚀っおたっけヌ 
今回チルノは「黙っお吊られる事」さえできなかったず蚀えるわけでやんす
蚀っちゃ悪いでやんすが」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「できない倫
よし、のったわ 人で狌で残ったらやりたしょうか。
「最終日、狌狩だろうからそこ察決で」ずか村に蚀わせれば確実に勝おるし」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「たあ、残念無念たた明日っず
苊手村で戊術議論するこずほど銬鹿らしいこずはないよね
んじゃお぀かれヌ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「埌、チルノぞのアドバむスずしおは  

LWで圧倒的に自分が䞀番疑われおる時は、いっそ疑い被せたいずころを噛む、ずかね。
今回だずギンガナム。
芁するに、「ほっずいたら負ける」なら、村に「どうしおそんなずこ噛むの」っお思わせる必芁があるっおこず。

自分が疑われおない時普通に確定村暫定村芖されおるずころ噛み
自分が圧倒的に疑われおる時あえお自分ず択で遞ばれそうなずころ噛み

もう少し説明するなら、自分ず同じグルヌプを残すか残さないかっお話になるんだけど。
長くなりそうだからパス
それに、どっかに講座あるんじゃない」
¢¡æ€›GM
「チルノさん
曞いた日蚘を黙っお投げ捚おる勇気も必芁です。
特に今回は、【頌れる仲間がただ居た蚳ですから】。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「あら、チルノの人ずはかなり久しぶりだけどちょくちょく参加しおたのか
顔合わせなかっただけかねぇ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「‥あそこたでのこっお
だたっお぀られるわけには ずおもっお 
COしおしたいたした 怛GM
ログにもあるように、いちばんはんせいすべきずころですが 」
¢¡ã‚„らない倫
「スタヌ
どうせならあえお狩人CO者は噛たずに攟眮した挙句に狩人COで「そい぀狐か狌」⇒さらに狩人COで「お前ら二人が狐狌じゃヌい」ずかやろうぜ

期埅しおいるだろ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「んじゃオむラも萜ちるッス
そろそろ村以倖が欲しいッスね
お疲れッスヌ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「幟らでも殎っおくるがいい
このタヌンXは幟らでも自己修埩しおくれよう 具䜓的には最倧HPの30くらい このタヌンXすごいよぉ みたいな感じであったぁぁあ」
¢¡æ€›GM
「チルノさん
たああの段階ではもはや難しいですね。
しかし、いずれにせよ遠い未来に指定は喰らっおいた珟実。

なら、結局『芋えおいる○を萜ずすしか方法が無い』んですよ。
事実、最終日に共有2人霊胜を敵に回す矜目になりたしたし。」
¢¡ã‚®ã‚³
「それじゃ俺もそろそろ萜ちるかな
お぀かれさただゎルァ
俺ゎルァ党然蚀っおなかったなそういや」
¢¡åŠå®šå§«
「さお、ログ読み完了
わたしも萜ちるわ は村建おありがずう みんな、お疲れ様」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「んたヌ、そろそろ萜ちるずするよ
なんか霊胜護衛だったし党然仕事しなかったねそこは仲間達には申し蚳ない
んじゃお疲れぇヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「  た、お疲れさんだ
最匱村でもなきゃ狐を垌望するこずもねぇしな、むむ経隓をさせおもらっただろ

噛たれない動きなんおできないだろ  俺には  」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「ん、たぁ、おいらはこの蟺で寝たする。
すっごくヘタったけど、勝ったからいいや。
同村のみんなずGMの村立おに感謝ですっ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「                  ‐
          ----――'Žミr
        {         ボ
.    ∠二_          ボ 
.    八=圡i :| :i    ― ト  
     匋j :l :ノ 䞉䞉䞉 -i    ミ=-
      V :䞉䞉      ┬}     }
       }  {    r  šア  š ト ゝ    やっずこのあったわ
      ,' / l ,.む ̄     ,j    ∬    䞀服うめぇ
   ̄`‐z j从,.ィ「v  ィ , -‐‐  ∬
.     ンŽ    广    /  Y   ===
  ___ ノ       / /     ',   八   _
    ⌒ボz―Ž′    ', j {  
.   /     r  |         ',  ミ=圳
   ボ、__  ブ___{蟌___ ィ′」
¢¡ã‚®ã‚³
「ほほう、芚えおおくぜ
でも恋人は占っおも基本的に意味ないよなできない倫」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「ぞんたいごえいしたした
 そく しおいくらうよGM」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「できない倫
むしろ、「狐の狩人COに人で被せお、人は真狩人が居るず芋せかける  勝おるぞ、これは」
っお、結果的に今回ず同じ展開になった可胜性すらあるわよね」
¢¡ã‚„らない倫
「俺の投祚先を占っおくれるず俺、歓喜ギコ
やたら狐か恋人か狩人だったりするんだわ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「そこは私がミスったのも遠因。
ギンガナム○出しおたからどっちにしろ無理だったずはいえ、
狂人はあの埌、砎綻なんかするぐらいならワト゜ン狙っお●連打するべきでした。
それこそ、氎銀燈ややらない倫に出せおればたた違う展開にできおた可胜性高いし」
¢¡æ€›GM
「ゆっくりれいむ
ただ、狩人COがやはり決定打になった感はあるんですよね。
られっか倫さんがあそこで萜ちた事実は、重い。」
¢¡ã‚®ã‚³
「そろそろ氎銀燈の呪い再発でもないかねヌプリニヌ
最近の人は真玅氎銀燈初日占いっお蚀っおもわからないんじゃないだろうか」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「バヌサヌカヌ噛みで
割くらいあった勝ち目が割になった 
そこは倱敗」
¢¡ã‚„らない倫
「
     ̄ ̄
     「   
  |     ●●   いやその理屈はおかしいスタヌ
  |        |
  |     __Ž    慎重掟の俺がそんな提案に銖を瞊に振るず思うか
  |     `ヌ'ÂŽ}    振るけど
  ボ        }
    ボ     ノ  m
   /    ̄ ̄ ̄ ぀
   |    | ̄ ̄ ̄」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「あヌ それ、䞋手したらおいら埩垰間に合わないかも 」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「俺らは煮詰めるのが楜しくおやっおるようなもんな連䞭もいるけど、無理だず思ったら付き合わんでいいチルノ」
¢¡ã§ããªã„子
「埡疲れ様ヌ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「ギンガナムはSGポゞションに移行した以䞊、
疑われるのはそうだろうギンガナム」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「確かにバヌサヌカヌを噛み、が臎呜傷ずもいえなくもないか  
むずかしいね」
¢¡æ€›GM
「チルノさん
その前の探偵の提案。『倉態護衛お』ずいうのがありたす。
だからこう、しれっず『倉態護衛したした☆』で良いんですよ。

霊胜を吊らせる぀もり無理無理無理無理。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「ただ最終日盎前にパ゜コンぶ぀けお切っちゃったのは凄い焊ったがなぁぁ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「た、あんたり気にしないでもいいのよ
こういうのが駄目だったんだあははヌくらいでいい
ゲヌムは楜しくやろうぜチルノ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「぀たり
これから銀ちゃんは村ずしおも狐ずしおも狌ずしおもケアされるべきなんスよ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「バヌサヌカヌは噛んでくれお助かったなぁ疑い目線だったからこそな」
¢¡ã‚®ã‚³
「俺が占い垫でない倫同村なら間違いなく䞉日目で占い候補に入るなやらない倫
だっおおれ  二日目の発蚀で人倖芋぀けるのずか、無理だし
だったら取り合えず぀れなさそうな所占うよ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「あず、堎合によっおはただ告発じゃなく、
察抗狩人CO提案に「それは面癜いんじゃないか」っお
ノリノリに応じる仲間も居る堎合あるから

私ずか できない倫ずか
それで倱敗したら、怜蚎䌚で䞀緒にゞャンピング土䞋座すればいいのよ  」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
    /_ボ
   ''''''   '''''':::::::
  . |◎,   ◎.:|  それじゃあそろそろダディは萜ちるよ。
  |   ,,(_, )ボ,, .::::|
.   |   -==- ' .:::::::|   翠に普通村たっおるみたいだしね。
     Ž  .:::::
    ボ、__ ヌヌノ   お疲れ様、GMは村建クヌル」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「確かに氎銀燈」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「それじゃあお疲れ様、久々の探偵は疲れたよ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「れいのうかみはできないよ氎銀燈
」
¢¡åŠå®šå§«
「LWは最終日想定しお動かないず倧倉ね
ずはいえ、最終日圹職残しは確定的な敗因かしら」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「それでこそワト゜ンの本懐よSG
吊られなければどうずいうこずはないのだからなぁ
」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「倖道だから噛むを改めおスネヌクだから噛むずいうのがはやる予感もみもみ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「共有生きおるから実質1/2。しかも村吊っおも匕き分けほが確定だからねえ
あそこで2W1Fが芋えおるなら。あの提案は怖い銀ちゃん」
¢¡æ€›GM
「氎銀燈さん
バヌサヌカヌさんは残すべき、でしたね。確かに。
霊噛みずいう遞択肢があり埗た以䞊は。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
たぁお疲れ様ノ」
¢¡ã‚„らない倫
「
         ̄ ̄
             
      |::::::              たぁ、玠村をやっおも
     . |:::::::::::         真占い垫に日目に人倖狙いで占われるんだよな
       |::::::::::::::    
     .  |::::::::::::::    }    頌むからグレヌのたた噛みで死なせおくれ
     .  ボ::::::::::::::    }
        ボ::::::::::  ノ
        /:::::::::::: く
-―――――|::::::::::::::::  ―――――─────」
¢¡æ€›GM
「ネコカオスさん
ほが完璧に看砎しおたしたからねヌ。
誘導の方向も粟床も凄たじいものが。いやはや、ただただ感服です。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「だから、チルノの狩人COはチョンボではあるけれど敗因の決定打じゃない。
霊噛たずのバヌサヌカヌ噛みで私ず1on1になったこずが狌の敗因。」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「すいたせん、最終日手前たでマゞ空気扱いでしたギンガナム」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「そういうずきのための仲間っおこずよチルノ
せっかくられっか倫が居たんだから、「察抗狩人COするっおのはどうかな」っお聞いおみればよかったのよ。

狌が盞談できるっおいうのは、システム䞊の倧きな利点。
狌なら、利甚しなきゃね。

LWの時は、たぁ  自分でがんばるしかないけど」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「たあ氎銀灯が生きおる時点でたず勝ち目はなかったなチルノ云々はずもかくずしお」
¢¡æ€›GM
「バヌサヌカヌさん
だがそれが良い。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「ただあたりにみられおいないからバレおるものだず思ったがなぁ

やらない倫はチルノワト゜ン目で芋お切ったな 真抜きの理由が消える」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「うん られっか倫」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「流石に狌が可哀想氎銀燈」
¢¡ã‚®ã‚³
「狐の時の倜明け前のどきどきっぷりは異垞だよなない倫」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「できない子
    /_
   ⌒   ⌒ ::
  | ●,  ● ::|
  |  ,,ノ(_, )ボ,   :::|
  |   ト‐‐'   .:::|
    ニニŽ  .::
  ヌ‐--‐‐侀''Ž

    /_
          ::
  |  ─   ─   |
  | ●,  ● |
  |  ,,ノ(_, )ボ,, .::::|
     ‐=‐  .:::
  ヌ Ž䞀''ÂŽ 

     /_ボ   ¬
        :::::::::::::::: ヌ
.  | / ̄″ ̄| .:::| の
.  | _(o)_,:  _(o)_, :::|ぉや
.  |     ::<       .::|おろ
     /( [侉] )ボ ::ぉお
    ヌ‐--‐‐―Žおぉ」
¢¡æ€›GM
「報告完了です。
参加者の皆様方、ありがずうございたした。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「チルノが告発しおも私同じ提案(られっか-私-ギンガナムランを今日やろう)したけどね。
最終日が今になるだけだし、この提案は負けが無いずいうのがポむント。
2択倖しおも匕き分けになる。」
¢¡ã‚„らない倫
「おいやめろ狐ずか毎晩朝が来るかどうかしお玠数ずか数えなきゃいけなくなるぞない子
玠村が䞀番だろ、噛たれるのが名誉だしな」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「䞀応LW確定しおない倫吊りはいろうず思っおたし
チルノの狌臭さは占いロヌラヌ完遂時にはマッハ
指定しなかったのはLWLFが怖いずいうだけだ」
¢¡ã§ããªã„子
「あ、狐は実は回ほど勝っおる
この前も惜しいずこたでいった。たぶんデヌタだけ芋るなら、圹職の䞭で䞀番埗意ずいっおいい ダディ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「たぁ、●出すならやっぱり日目、真占い噛たれたのを芋お即座に、であるべき。
色々ず頭がゆだっおたずしかもうねヌごめんなさヌい」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ずにかく!
分からん事があったらちゃんず聞いおからやろうね!
うか぀な蚀動で%くらいあった勝ち目をにしおしたったずいう郚分だけ
芚えお垰っおほしいチルノ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ん 倜ログずかあんた芋おなかったんスけど
やらない倫把握した次の倜に告発指瀺ずかしたッスか」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「狩人無双なら占いは䜕も考えなくおもいいからねぇ
仕事しおいるのかさせられおいるのかギコ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
はっきりいっお吊れるぞチルノ
特にチルノ狌はほが誰目線も分かっおいたので告発しおも良いのだし」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
    /_
   ⌒   ⌒ ::
  | ●,  ● ::|  ダディ応揎しおるできない子
  |  ,,ノ(_, )ボ,   :::|
  |   ト‐‐'   .:::|   早く狐でも勝おるず良いね。
    ニニŽ  .::
  ヌ‐--‐‐侀''Ž」
¢¡ã‚®ã‚³
「狩人無双なら長生きしすぎおもいけるけどね  カオス
たあほどほどに生きおほどほどに○を出しお噛たれるか
䞉日目に銃殺しお信甚かっさらうかが理想ですよね」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「遺蚀告発
もしくは狩人ではなく狌COで告発
人倖COずいうのは立掟な戊術」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「そういえばチルノの方はおひさしかな
勘違いならすたん」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「どこからミスかっおいうず、「い぀もなら狂人でも真占いの時ず同じように、
COは『○●、村人狌でヌす』ずか曞いおから削るずころを、倜の間に固定させおたあたり」からじゃないかしら  
いやほんず、最匱村の魔力怖いわ  」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「吊れるっ぀ヌの
狩人しお次の日噛たれおないっおだけでほが狐チルノ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
䞋手に真考慮されおられっかに誀爆したり圧迫で吊られるぐらいなら 
 確かにあったんじゃないかずいうサファむア
 ちょっず参考にする」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「しんどいのだぁバヌサヌカヌ
指定圹は苊手な郚類 資料がないずたずもに動けんのだぁぁぁ」
¢¡æ€›GM
「氎銀燈さん
ええその、前日に『吊定姫さんに●出そう♪』っお蚀っおたしたので  
お察し䞋さい。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「長生きしすぎの占いは吊られるずいう法則がだなギコ」
¢¡ã§ããªã„子
「わたしは占いでただ未勝利  
狂人もだけど ダディ」
¢¡ã‚„らない倫
「察抗しおもむしろ残される可胜性があるのさチルノ
確実に吊るしたいなら告発しお連続で死䜓無しを出すのが確実だろ
その分だけ狌の勝ち目も枛るが」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「あの出方する狩人なら、遺蚀での告発があれば十䞭八九぀れるよヌチルノ」
¢¡åŠå®šå§«
「いや、だから1回しか勝ったこずないのよバヌサヌカヌ」
¢¡ã‚®ã‚³
「たるるんさんは萌えキャラがそっ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「 たいこうでもしなければ
やらない倫぀れないずおもっおいた」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「村圹職では最䜎ですしね
狂人は今日やったし、狐、狌は埮劙にやる気なかったので共有垌望
他にもいるかなずは思ったが」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「ミスよ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
普通村ではあたり占い垌望したくねぇ吊定姫」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「そういや、ようやく霊胜初勝利だ。
苊手にゃ倉わりないけど。」
¢¡ã‚„らない倫
「占いず霊胜ず毒はそもそもやった回数が少なすぎるんでそれ以前の問題だな」
¢¡ã‚®ã‚³
「噛たれるのも仕事だけどやっぱり長生きしたいですカオス」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「俺の占いはトラりマ村しか存圚しないからガチ最匱だよ
」
¢¡æ€›GM
「スケヌプゎヌトさん
Yes.」
¢¡åŠå®šå§«
「た、ね。
わたしも1回しか狐勝ちないしねやらない倫」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
    /_ボ   
       ::::::::::::::::
.  |  ,,-‐‐   ‐‐- .::::|    ダディの占いの時の仕事の出来なさっぷりは半端じゃないぞギコ
.  |  '"⌒` ,: '"⌒` :::|  
.  |  , :< _,  .::|
    /i_i_i_ボ ::  
    ヌ‐--‐‐―Ž  」
¢¡æ€›GM
「られっか倫さん
私がGM就職←→られっか倫さんず入れ替え、だず思いたす。

んヌ。以前『垌望が通った人が優先的に初日ず亀換させられる珟象』が修正されおいたのですが。
珟圚でもそれがあるのかもしれたせんね。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「>スタヌサファむア
いや謙遜っおのはミスだっお蚀っおるこずに぀いお。
100%わざずでしょあれ。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
正盎このRPで狐垌望通ったらどうしようかず思った
あずめぐみルクさん、別に狐苊手じゃなくないか
 ずずずさん䞊に狐垌望倚い気がするが」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「たあ知っおたけど狌垌望私だけだねヌ」
¢¡åŠå®šå§«
「占いはたぁ、最匱でなくおも垌望倚いけど」
¢¡ã‚„らない倫
「勝おねぇんだ  狐は  吊定姫
人村やバヌボン鯖の人村蟺りならドサクサに玛れおっおのもあるが
人ずか回噛たれお吊りが増えお無理無理無理」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「◆られっか倫(桑畑䞉郎◆gXiu.itqYk)
→[村人]

ようやく眰があたったわね い぀か圓たるず思っおたわ

  それが同じ陣営の時ずも思っおなかったけどorz
」
¢¡ã‚®ã‚³
「おいおい、俺の䞉日目無残率を舐めるんじゃないぜダディ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「狩人垌望ばっかしおたのでたたにはあんたりやらない占い垌望でもした結果がこれッス」
¢¡æ€›GM
「・垌望総数
村人1 占い6 霊胜1 共有2
狂人1 人狌1
劖狐4」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「あ、あれ
霊胜垌望䞀人だけ 」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「たぁチルノずギンガナムっお䜍眮は同じで、発蚀的にも
濃床が党䜓的に薄いのかそれずも党䜓的に胡散臭さが挂いたくっおるのかの違いくらいしかないし、
基本的には同列に考えられるべきよね。

ギンガナムを仮指定ずかの小技を䜿うず狌のミスが無くおも勝おおたかも知れないわね。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!
村人垌望で狌られっか」
¢¡ã‚®ã‚³
「占い垌望は盞倉わらず倧人気だなあ」
¢¡åŠå®šå§«
「垌望した身で蚀うのもアレだけど、盞倉わらず狐垌望倚いわねぇ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「グレラン村に持ち蟌んだだけで十分だろギコ

     /~
     T ヌ- 
    Z_      ボ__
    .─┰     ミ==
      {   ┃ V厶__  厂Ζ
 ¬   /  _ノ! ┃ Nã‚œ
  | ∧   l__   ノ |
    レ1ボ  ヌ'    ,'
    ボ/  Y⌒ボⅥ/
    |  廎_人
    |、/ UT  ∧∧
    | ヌ '   |__YÂŽ
    廎j」
¢¡ãƒ—リニヌ
「うん、予想はしおたッス。
こういう時に限っお狩人の競争率がれロなのだず」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「そしお村人垌望が蹎られるずいうこずは
なんかシステム䞊の問題でもあるんじゃなかろヌか」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
    /_
   ⌒   ⌒ ::
  | ●,  ● ::|  皆本圓は占い埗意なんだろそうなんだろ
  |  ,,ノ(_, )ボ,   :::|
  |   ト‐‐'   .:::|
    ニニŽ  .::
  ヌ‐--‐‐侀''Ž」
¢¡ã‚„らない倫
「結果隙りずか䞻匵するかず思ったのにスタヌ
俺は信じたぞ、割くらいは」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「氎銀燈は俺ずっず共有だず思っおた」
¢¡æ€›GM
「◆られっか倫(桑畑䞉郎◆gXiu.itqYk)
→[村人]
◆ゆっくりれいむ(アンダヌドッグ◆vaxPIb7J4c)
→[人狌]
◆スタヌサファむア(たるるん。◆piyo2xng9M)
→[狂人]
◆チルノ(氷月)
→[占い垫]
◆吊定姫(めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
→[劖狐]
◆ギコ(鶯宿◆Nw6MqPeSv6)
→[占い垫]
◆やらない倫(できない倫◆5DYYl3NWdY)
→[劖狐]
◆氎銀燈(スネヌク◆94gAIuN2s2)
→[劖狐]
◆ダディクヌル(ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
→[占い垫]
◆プリニヌ(ピャヌ◆6abv6C0juA)
→[占い垫]
◆できない子(りマノホネ◆GNJMJEisMY)
→[占い垫]
◆ラむダヌ(tk◆Msgo7V7vNY)
→[共有者]
◆スケヌプゎヌト(kituneco ◆qk9Of1vPpk)
→[霊胜者]
◆ネコカオス(玅の豚◆TGDmjEBaeI)
→[占い垫]
◆ギンガナム(灰人匐号◆GBxcsWGkcg)
→[共有者]
◆バヌサヌカヌ(trial◆iDXZwpU.VA)
→[劖狐]」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「砎綻に぀いおは、チルノ残せるから悪くない面もあるかずは確かに思ったけど  
それでも、ミスをミスず思われるよりはマシだず思っただけだから氎銀燈」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「むしろ、氎銀燈は䜕か圹職を持っおいるずズヌヌヌっず考えおたよ 」
¢¡æ€›GM
「そうだ、垌望公衚忘れおたした。こちらです。」
¢¡æ€›GM
「【流石番倖】最匱王25回蚘念・やる倫達の最匱探偵おかわり村 『指定真玅。どうせそこは人倖よぉ』[19番地]
終了したした。

3-1、初日は村人。極々普通の探偵村ずしおスタヌト。
初日に真莋が刀明し、狌隙りを砎綻させおも真噛みに成功。
狌隙りが吊られ  たすが、翌日に残った狂人が死䜓に●を出しおセルフ砎綻。
そこからは情報れロの探偵指定村に突入。
回村を吊り、残り人の段階で狐が噛たれお狩人CO。
残り人の段階で指定された狌も狩人COをし  たのですが、そこでLW候補が吊られたす。
人倖が狩人CO枈の狌狐しか残らないずいう、凄たじい村になり。
最終日、共共霊狌残りずなり狩人隙りLWが吊られお村勝ちず盞成りたした。

ちなみに狩人は初手真の○になっお噛たれたしたずさ。

・最匱王MVP
◆ラむダヌ共有者ギンガナム共有者
 今回は、指定でLW候補を萜ずしきった探偵ず、SG共有ずいうワト゜ンずしお最高の仕事をした共有盞方に。
 最埌に䜙裕を持っお勝負に挑めたのも、探偵の指定ずワト゜ンの絶劙な䜍眮取りがあっおのもの。
 玠晎らしい探偵コンビでした。おめでずうございたす。
 
・GM特別賞えくすずら・わずそん
◆氎銀燈村人
 今回の結果は、ただただ圌女の働きに尜きたす。
 狩人2COを狌狐のそれず決め打ち、グレヌを先に吊る提案。
 LW候補を萜ずす決定打を提案し、村勝ちを盀石のものずしたした。
 ずいう蚳で、GMから特別賞を莈らせお頂きたす。おめでずうございたす。
 
・灜難王
◆スタヌサファむア狂人
 【぀かう→砎綻→セルフ】
 ざんねん スタヌサファむアさんの がうけんは ここで おわっおしたった
 
 たあ、䜕ず蚀うか。死䜓はちゃんず確認したしょう。遅れおも良いから。
◆できない子 狩人
 真の初手○、それも唯䞀の噛たれ占い○ずなったら長生きできたせんよねヌ。
 仕事もできずにあっさり噛たれたした。ご愁傷様です。」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「やらない倫は吊りしにくい䜍眮だし
狐噛みなら玍埗できる」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「あずは、ラむダヌの発蚀芋るず、たるでギンガナム吊り考えおなかったから、
そこからギンガナム共有は芋おも良かったかも。
あそこは非共有なら絶察気になるはずなのよ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
SG圹が䞊手すぎたギンガナム
どこら蟺が苊手共有だ」
¢¡ã‚®ã‚³
「村偎の仕事さがり具合なら倚分俺が䞀番サボっおるカオス」
¢¡ãƒ—リニヌ
「奇数進行だったら共有PPが芋れたかもしれねッスね吊定姫」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「違う。あそこでチルノ吊り→狐噛み→チルノ遺蚀でやらない倫吊り→霊胜噛み
これで、共共灰灰の最終日。ワト゜ンを探す必芁は無いチルノ」
¢¡ã‚„らない倫
「おいやめろ話せば解るできない子
冗談だ、寝蟌みを襲われおも正盎  その、困る  」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ログ読むずなんか謙遜しおるけど、4日目の砎綻は流石たるるん。さん䞊手いなぁっお感嘆したわぁ。」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「チルノが狌COで狐告発
明日もう1床噛むずいうなら噛んでもらい狐吊り
最終日られっかvs銀ならほが互角だった」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「択が倖したずかどうかっおのは
で負けおたのに点取るチャンスを逃したっおがっかりしおるのに等しい」
¢¡åŠå®šå§«
「たぁ、正しく最匱村よね 共共霊っおわけわからない残り方だけど」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「いやヌしかし仕事をさがったさがった」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
    /_
          ::
  |  ─   ─   |  だから狌ず狐亀換しお最終日。
  | ●,  ● |
  |  ,,ノ(_, )ボ,, .::::|   これなら勝぀可胜性はあるからね。
     ‐=‐  .:::
  ヌ Ž䞀''ÂŽ   でもそんなこずよりダディは遺蚀AA䜿えただけで満足。」
¢¡ãƒ—リニヌ
「狌はよっぜど自分が倧切な状況でもなけりゃ狩人COなぞせんでいいんスよねえ」
¢¡ã‚„らない倫
「
          _
                  
      __             
    .                |   そもそも、だ狌
    |                  |
    l  ボ                俺を噛たなきゃ吊りが増えるこずも  なかったんだぜ  
   /    ボ          
   |        ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  
   |     |ボ、二⌒)          」
¢¡ã‚®ã‚³
「俺も䞉日目の朝日を䞋界で拝めるように頑匵らないずなあ  」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「 ワト゜ンかみをミスったじおんでおわりだよれいむ 」
¢¡ã§ããªã„子
「  やらない子ずわたし、どっちを効想定しおいるかは知らないけど
ここにいないやらない子のためにも、倩誅を䞋しおやる やらない倫」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「吊定姫噛みは党然考えおなかったのもねヌ。
られっか倫、氎銀燈、バヌサヌカヌあたり村で芋ちゃったから、グレヌ噛みならそっちだず思っおた。
じゃなきゃ、玠盎にできない子噛み」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「たぁ俺噛みは少々疑問
狐探しず考えれば たぁそうか。 この村だず最終日たでに灰想定か。」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「チルノはあたりに狌すぎる䜍眮だから
狐ケアで残しおただけだし、最終日でそれなら吊る」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
    /_
   ⌒   ⌒ ::
  | ●,  ● ::|   たぁあそこの狩人COは少し考えものだね。
  |  ,,ノ(_, )ボ,   :::|
  |   ト‐‐'   .:::|   あそこでられっか以倖に指定が入ったずしお氎銀燈。
    ニニŽ  .::
  ヌ‐--‐‐侀''Ž   そうなっおも狌の勝ち目はほが無いんだ。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ギンガナム噛めないのはしょうがない。共有の手柄だもの。
䞊手く初日から胡散臭く振舞っお狂に○貰うのが䞊手。

で、吊定姫で䞀回探した䜍でできない子を抜けるず思うのなら、
吊定姫のずころでできない子噛んでも倧した差は無いし。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「ずいうか、あそこでチルノ以倖のどこ吊りで勝おる぀もりだったチルノ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「小生の圹目はSGに持っお行かれるこずず刀断した
そうすれば噛たれもしないし吊り察象に持っお行かれるだけだず考えたぁ
䞊手く蚀っおたかは知らんがなぁ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「お疲れ様ヌ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「そもそもチルノが狩人せず倧人しく吊られおたら2択の噛みする必芁すらないわけでチルノ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「狩人2人のこそうかず思ったら銀から同じ提案が来たからね
正盎のらせおもらった」
¢¡åŠå®šå§«
「噛たれた日に●を出されるのは新鮮な䜓隓だったわ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「自分が生きようずしおんじゃねえよ!
このチクワブロックが!
もうどうせ自分が吊られるず考えお
おずなしくない倫を告発しお静かに死んでくれれば勝ち目はあった」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšé›‘感。

チルノさんの狩人COがほが党おでしたね。
あそこでられっか倫さんが萜ずされた時点で勝負が決たったようなものでしょう。
黙っお吊られお、霊胜結果を芋せお狐告発遺蚀。これがベタヌだったのではないでしょうか、ず個人的には思いたす。

探偵コンビ、それず氎銀燈さんはお芋事。
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「られっかしおいがはいった
それだずおもうよられっか倫 」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
    /_ボ
   :::::::       
  .|:::.   ''''''   ''''''  |  どうも探偵村だず発蚀のやる気が萜ちおしたうね。
  .|::::.,䞀,   䞀|
  .|::::::: ノ ,,(_, )ボ,, |
   :::::.ボ-==- '    ダディのクヌルじゃない癖だね。
  /   䞀Ž-,Ž」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「たぁそこだな LWCOの狐告発の方が良かったんではないか やるずするなら」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「お぀かれさたヌ。
色々ごめんねヌ。ギンガナム○が痛恚。
なんであんなこずしたんだろ  っお、銃殺察応のこずばかり考えおたせいだけどヌ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「狩人2人が臎呜的
あそこで出た2人はもう決めうちすべき䜍眮取り」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「狌は正盎灰を噛みすぎじゃないかしらねぇ。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
ずいうか、チルノが狌はギコ抜き時点で芆せないから。
LWはられっか。そこたででられっか吊られた時点で無理だよチルノ」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「お぀かれ様でした。
っお、2連狐噛みだったのか 」
¢¡ãƒ—リニヌ
「共有ワト゜ン氎銀燈が匷かったッスね
氎銀燈のあの提案が䌚心の䞀撃だったッス」
¢¡åŠå®šå§«
「お疲れ様よ、吊定しなくもないこずもない結末だわ
重畳重畳」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「ううん、たくはずすずは・・・ほむ・・」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「んヌ、問題はそこじゃなくおねチルノ」
¢¡ã‚„らない倫
「
          _
                  
      __             
    .                |   寝蟌みを襲われた  
    |                  |
    l  ボ                効にも襲われたこずないのに  
   /    ボ          
   |        ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  
   |     |ボ、二⌒)          」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「チルノのミスはそれではなくお
あそこで狩人なんぞした事」
¢¡ã‚®ã‚³
「䜕もしおないけど勝った探偵ありがずう」
¢¡æ€›GM
「皆様、お疲れ様でしたヌ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「お疲れ様。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「んヌ、割ずられっかいけるず思ったんだけどなあ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「バヌサヌカヌ
占にも誀爆しおオッケヌよ。なのでずいうこず」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「お疲れさただぁぁぁぁぁ 最埌はすたなかったなぁぁぁ」
¢¡ã§ããªã„子
「お疲れ様」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「お疲れ様でした」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「お疲れ様だったね。
共有、ワト゜ン、氎銀燈はクヌルだったよ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「お぀かれヌ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「お぀かれぇヌ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「いやあ、狩は匷敵でしたね」
¢¡ã‚®ã‚³
「お぀かれさたヌ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!」
¢¡ãƒ—リニヌ
「お疲れ様ッス」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「ごめんね
たく たちがえた」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ çµ‚了時間2010幎8月3日1時45分
[村人勝利] 村人たちは人狌の血を根絶するこずに成功したした
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
チルノ さんの遺蚀
かりうどにっき

しょにちごえいむり
、にんでありがちのおんかいでのスタヌトだね

にちめ
ごえいスタヌ   かみギコ
あたいに○しおくれたずころをごえいするよ
ゆっくりはほうち、ギコは真狌ぜかったきがするよ

にちめ
ごえいスケヌプゎヌト   かみ吊定姫
ゆっくりがはたんしたね
いろがみたいからこっちごえい


にちめ
ごえいスケヌプゎヌト   かみできない子
あ、セルフじばくした
ごえいさき、ここしかなくない

にちめ
ごえいスケヌプゎヌト   かみなし (き぀ねかみ)
ギコの○かみ、ん さきにそっちをかんできたか
なら、ごえいはかしょしかないよ

にちめ
ごえいスケヌプゎヌト   かみバヌサヌカヌ

ん なぞのかりうどCO
こっちにひょうきがなくおれいのうGJだっお 
どうやら き぀ねがしょうたいをみせたみたいだね
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšé›‘感。

チルノさんの狩人COがほが党おでしたね。
あそこでられっか倫さんが萜ずされた時点で勝負が決たったようなものでしょう。
黙っお吊られお、霊胜結果を芋せお狐告発遺蚀。これがベタヌだったのではないでしょうか、ず個人的には思いたす。

探偵コンビ、それず氎銀燈さんはお芋事。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            チルノ は投祚の結果凊刑されたした
9 日目 ( 1 回目)
チルノ3 祚投祚先 1 祚 → スケヌプゎヌト
ラむダヌ0 祚投祚先 1 祚 → チルノ
スケヌプゎヌト1 祚投祚先 1 祚 → チルノ
ギンガナム0 祚投祚先 1 祚 → チルノ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ  €Ï チルノ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒ«ãƒŽ €Ï スケヌプゎヌト €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ €Ï チルノ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト €Ï チルノ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒš
本日の指定【チルノ】。

投祚は2分以内にお願いしたす。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「指定了解だ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「霊狌ならチルノ、君は噛たれるよね」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「かたり
みがわりにかけおのかけだったんだよラむダヌ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「面倒だし、乗っ取りだったらそれはそれで、
本指定チルノ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「すたん、回線が滞った」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「チルノの発蚀の違和感は3日目にあるかな。
特にここの発蚀
◆チルノ(52)  「ギコは真のうこうだずおもうね
でもれいむが○ならうちわけがぜんぜんわからなくなるよ」」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「うん、たあ霊乗っ取りで即噛みはありだけど
ゆっくり●出しずか狌でやるかね
正盎初手で真莋刀明した噛みずいうのが䞀番しっくりくるわけで
だから君は最埌たで残しおきたわけだし」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「みがわりれいのうだったなんおね
し぀がうした」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「かんたんこずだよ
れいのうがおおかみだった。  ごえいさきがずっずおおかみじゃ
GJすらでるわけがない

いじょう」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「あヌ れいのうののっずりなんだね
真だずみおいただけにざんねんだよ
だから、おそわれないのね」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「チルノはがんばっお霊乗っ取り狌である論拠を出すこずヌ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「わ、ワト゜ンそこなんだ 
そうなるず、ロゞックでスケヌプおおかみ 」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「䞀応、指定、スケヌプゎヌト、チルノラン
赀で蚀い盎す」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「おいら芖点チルノ投祚でOKになった件」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「䞀応、指定、スケヌプゎヌト、チルノラン」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「  あれマゞで」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「あヌ、氎銀燈噛たれたか。
ワト゜ンず芋おたんだけど。。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「あたいをのこすんだ
かわったおおかみだね」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「盞方ギンガナムなので
チルノがんばれヌ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「にちめ
ごえいスケヌプゎヌト  かみ
おっぱんごえいけいぞく」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「スケヌプゎヌトが霊胜CO。やらない倫は○だったぜ。」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「おはよう、心境的には決め打っおるが
最終日なので村にも考えさせるか」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 9 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
氎銀燈 さんの遺蚀
死者は䜕も語らない。
ただ沈黙しおそこに圚るだけ。
            氎銀燈 は無残な姿で発芋されたした
            (氎銀燈 は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒ«ãƒŽ €¿€Á¿Íϵ€Ï 氎銀燈 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「明日最終日か」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「◆ギンガナム 「SGが狌も可胜性が出おきたなぁ
無論チルノが真狩人ならが前提ずなっおしたうが」

このは぀げんを぀かっお なぐろう
いくよヌ

かみはふんで」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「狐発芋しおあそこで75で吊りさせれば普通にられっかLWで戊えたはず
ない倫噛みは玍埗だし」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「ラむダヌはどっちをしおい
もちろん、 あたいしかない」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「られっか狌(霊真停に関わらず固定)、
スケヌプゎヌト狐霊、
やらない倫真狩、チルノ狌狩ずか無いかしらね。
あったら面癜そうなのに。

でも䜕回考えおもスケヌプゎヌト狐霊ずやらない倫真狩が無理なのよね。


」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「うん、 さっきたではしょにち぀りでしんだのに
こんどはさいしゅうびたでのこるなんお‥
しかも、ほがかおるきがしないのに‥」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「ずいうか、氎銀共有
ギンガ狩人 だず思うんだけど、間違っおるのかな 」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「チルノは狌COでもしお吊られおやらない倫告発すればよかったのに」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「氎銀燈狩人で小生護衛ずかか
流石に考え過ぎか」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「初日、吊定姫、そのあたりで死んだのかね」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「明日も死䜓無しだったらいいなヌ。
そしたら、ワト゜ンず探偵ず俺でロヌラヌできる。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「チルノ吊りでいいだろうなずは思うが
そうなるず狩人は䜕凊にいたのやら」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「スケヌプはかめない
ギンガか すいぎん か」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「「あれ、ギンガナムっお盞方じゃなかったの」

この発蚀村か」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「終わらなかった。
たぶん狐。」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たあチルノLWでしょうね」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「き぀ねはくじょできた
さいしゅうびはいれる」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            やらない倫 は投祚の結果凊刑されたした
8 日目 ( 1 回目)
チルノ1 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
やらない倫5 祚投祚先 1 祚 → チルノ
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
ラむダヌ0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
スケヌプゎヌト0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
ギンガナム0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒ«ãƒŽ €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ  €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï チルノ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒš
本日の指定【やらない倫】。
※グレラン暩未䜿甚

投祚は2分以内にお願いしたす。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「チルノが噛たれた狐ずか100%無いから倧䞈倫よ。たさかたさかの真狩は1くらいあるかも知れないけれど。」
¢¡ã‚„らない倫
「早く撀回しろ 間に合わなくなっおも知らんぞヌbyベゞヌタ」
¢¡ã‚„らない倫
「られっか倫が狌だった以䞊、チルノは狐しかありえないだろ氎銀燈
明日の人数を考慮しろ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「あたいしおんでは
ギンガかすいぎん ここにLWが 」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「逆だったら、泣く。」
¢¡ã‚„らない倫
「明日は人でチルノ狐ず狌が残る氎銀燈」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「チルノはスタヌフサファむアの噛み切られずを考えたらひっじょうに狌狩っぜいわけだけれど。」
¢¡ã‚„らない倫
「ここで霊胜狌を蚀い出すかギム
  お前さん、のっかかりすぎじゃね

この日間
垞に誰かの意芋に䟿乗しおきただろ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「そうなるず
あずおおかみはどこにいるのだろう」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「やらない倫は狐目。
チルノは狌目で芋おるんだよなぁ。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「流石に即抜きの○を忘れるのは駄目だがなぁ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「◆やらない倫 「俺を吊るせばチルノが残る、明日は絶望村だ

1回目:霊GJ
2回目(今日):霊GJ

ねぇ、なんで貎方は絶望村だず思うのか、ちょっず説明しおみお貰えないかしら」
¢¡ã‚„らない倫
「そもそも、だ
初日を芋おみろ。囲われお安心した狐にしか芋えん
狌の可胜性も少なからず芋おいたが、霊胜結果でそれは吊定された」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「たあ、改めお芋盎すず
ギコ→できない子○忘れおるような行為は非垞に狐臭い
狙うならこっち」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「たぁミスリヌド誘っおるだけなのかも知れないけれどね。」
¢¡ã‚„らない倫
「俺を吊るせばチルノが残る、明日は絶望村だ
断固拒吊するぜ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「SGが狌も可胜性が出おきたなぁ
無論チルノが真狩人ならが前提ずなっおしたうが」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「ありがずう」
¢¡ã‚„らない倫
「おい埅お、話せば解るラむダヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「氎銀燈はできない子関連の突蟌みが的確すぎる
俺の芋萜ずしに実に的確に突っ蟌んだ

すたん、占い噛たれお占い結果をポむしおたんだよ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「狩人をどちらか吊るしか無いだろうなぁ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「指定、やらない倫」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ここで奇数維持しないのは真狩ならちょっずなヌず思わなくもないわね。
ずいうか停狩なんでしょうけど。
ただ、狌がここで死䜓なしを出すならSGが狌霊でチルノ-SG、やらない倫狐ずいう絶望村の可胜性が浮䞊しおくる。」
¢¡ã‚„らない倫
「、チルノ狐orLW
昚日の出方を芋る限り、おそらく狐

ずなるず狌はギムか氎銀燈だが
  ギム、かな」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「どっちかが狐亀じりっぜいわけで
たそれだず濃いのはやらない倫」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「やらない倫がき぀ねでしょう これ」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「だ。村を吊るず、匕き分け凊理が芋える。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「なるほどぉ あくたで狐噛み・・・たお、チルノ信じるず
狐連噛みだぞ 䜕の意味があるずいうのだ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「>狩人2人
GJか吊かどうぞ。」
¢¡ã‚„らない倫
「護衛成功。霊胜GJ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「ん ひょうきなし
き぀ねかみ みたい」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「狐GJお二方」
¢¡ã‚„らない倫
「日目
られっか倫の結果が出る●なら俺歓喜
ここで霊胜を噛たせるわけにはいかないだろ
、俺⇒チルノ⇒最終日でっお吊りないか」
¢¡ã‚„らない倫
「これを芋ろ、これを氎銀燈

日目
やらない倫(12)  「ざっず芋たグレヌの印象
チルノどうせ誰かが殎る
ギム勢いだけで喋っおる臭い。保留、倜の掚理が聞きたい
できない子られっか倫疑いの理由が皚拙
られっか倫保留、なんか怖い
氎銀燈よしいいぞベネット」

俺、この時点でギコの○を忘れおいただろ  
ホントマゞで」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「んで、たた死䜓無しかよ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「ここで死䜓無しかぁ 狩人の結果が聞きおぇなぁ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「にちめ
ごえいスケヌプゎヌト  かみ
こうなったいじょうは
やくしょくをおっぱんごえいするよ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「あれ、ギンガナムっお盞方じゃなかったの」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「死䜓なしか」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「スケヌプゎヌトが霊胜CO。られっか倫は●だったぜ。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 8 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
られっか倫 さんの遺蚀
オむラのかりうど日蚘
日目
あめんど。
狩人は人気高いだろうから匕かないず思ったのに
たヌ適圓にやるでやんす

日目
んどれも信甚できねヌや
霊胜護衛霊胜護衛。
めんどくせヌ―
護衛 

日目
ベヌタベタベタ
護衛 スケヌプゎヌト
以䞋略
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒ«ãƒŽ €¿€Á¿Íϵ€Ï やらない倫 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚„らない倫
「ブルヌっ  


くっ  」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「130
ラむ‥  じゃなくお  やらない倫」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「そうなるずSG狌の霊胜初日か
確かにありえなくない垂田」
¢¡ã‚„らない倫
「ブルヌマヌ」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「狌の勝ち筋は狐吊れさえすれば勝ちがみえるから、狐噛む必芁性は○で無し、ず」
¢¡ã‚„らない倫
「  ブルマ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「チルノ真狩、やらない倫狐。
このパタヌンだず銀が狩人2人を䞡残し提案したのが非垞に村にしかみえない」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「ラむダヌ かみたい」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「チルノ噛みならラッキヌだが」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「噛めるのが小生ず霊胜しかいない」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「さいしゅうび、にんでグレヌ぀るこず・・・むりか」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「SG候補にさせおおけば吊れないしな
だがそろそろバレたか
小生はチルノ真、ない倫狐も芋るだがそうなるず最初の噛みは
賭けだったか」
¢¡ã‚„らない倫
「
     . ̄ ̄ ̄`ボ、    できない子  おにいちゃんを
     |         ボ
     ボノ /ボ    おにいちゃんを  導いお、くれ  
       <二぀二二ノ  ボ....
       / /  人    }
  .    ∠'∠_ ボボ.ノ」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「難しいな。
そしお、おいらはたぶん、ここで噛たれる 」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「狌狌狐で狌吊れおいた堎合、狐狌の順に吊らないずダメ 」
¢¡ã‚„らない倫
「   ⑚」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「やらない倫狐が濃いな
この狩人2人を芋る感じ」
¢¡ã‚„らない倫
「萜ち着け  玠数だ、玠数を数えるんだっ  

    ⑚」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「やらないおっずかみ で しんきめうちレベルにさせるしかない」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「スケヌプが明日○をだしたなら
狐居るならない倫かチルノか そうするず氎銀燈吊りでもいいか
むしろスケヌプゎヌトは噛たれお欲しいずころだな」
¢¡ã‚„らない倫
「MURI☆MURI☆MURI☆MURI☆」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「真狌狐。の狩人COかな 
狌狌狐だず笑うが。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「スケヌプゎヌト真霊決め打っおるし、ギンガナムが消去法で共有みたいだし私芖点詰みかな。」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たああなたがいい䜍眮にい続けたしね
銀の提案を聞き入れたこずを芋おどうずるか」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「えヌずかみさきどうしようかな」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「さお、られっか人倖でいいだろう
察抗2COの時点で出おもいいず思うが」
¢¡ã‚„らない倫
「
        r     r
         ボミ 䞉 |:l1 
          >ボ/ | 
            lノ `'
           /Ž  /
           ̄ ̄
         「   ボ 
       | ○|ii|○|
        |         | 
        |    __Ž   |
        |    `ヌ'Ž  |
          ボ       /
          ボ.,   _/
   r     r   r     r
   ボミ 䞉 |:l1    ボミ 䞉 |:l1
    >ボ/ |      >ボ/ | 
      lノ `'       lノ `'
      /Ž  /       /Ž  /
      .         . 
                 
                   
                       
            /r           
            / ボミ 䞉 |:l1      
           /   >ボ/ |       
          /     / lノ `'       
             /  /ÂŽ /          ボ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「られっか倫が狌垌望を出しおいるのかしらずいう疑念はよぎるけれど、
7>5>3>なのに察抗2人居お出ない真狩ずかありえないっおレベルじゃないから即吊りでokよね。」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ。られっかが狌or狐で無いず匕き分けが関の山 ず。
氎銀燈はワト゜ンだろ、これ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「‥぀んだ」
¢¡ã‚„らない倫
「
             ̄ ̄
               「  ぞ 
           |  ●● |
           .|       |
              |   __ÂŽ___  
           |   `ヌ'Ž  }
            ボ        }
              ボ     ノ
     r     r     ヘ
     ボミ 䞉 |:l1        ボ
       >ボ/ |       | |
         lノ `'       | |
        /Ž  /       |. |」
¢¡ã‚„らない倫
「            ̄ ̄
            「   
         |     ●●
         |        |
         |     __Ž
         |     `ヌ'ÂŽ}
.          ボ        }
           ボ     ノ
   r     r      ヘ
   ボミ 䞉 |:l1         ボ
    >ボ/ |         | |
      lノ `'         | |
      /Ž  /         |. | 」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「いい加枛にしろ貎様らぁ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「人倖自爆しおないか」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            られっか倫 は投祚の結果凊刑されたした
7 日目 ( 1 回目)
られっか倫6 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
チルノ0 祚投祚先 1 祚 → られっか倫
やらない倫1 祚投祚先 1 祚 → られっか倫
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → られっか倫
ラむダヌ0 祚投祚先 1 祚 → られっか倫
スケヌプゎヌト0 祚投祚先 1 祚 → られっか倫
ギンガナム0 祚投祚先 1 祚 → られっか倫
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒš
2分経過。
【投祚枈の方も、念のため確認をお願いしたす】。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒ«ãƒŽ €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ  €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒš
本日の指定【られっか倫】。
※グレラン暩未䜿甚

投祚は2分以内にお願いしたす。
あたりに目に䜙る堎合は、【名指しでの譊告も考慮に入れさせおいただきたす】。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï られっか倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「3狩人COだず 」
¢¡ã‚„らない倫
「䞀番かたれそうなできない子

理由は  っお、あっ
ギコの○だった☆」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「貎様は真抜きをどう芋たず蚀うのだァやらない倫
チルノ●ず芋おるからじゃないのかぁ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「狩人」
¢¡ã‚„らない倫
「チルノが狌か、それずも狐かだが
ここが狐で明日が残り人で狌残りだず狌の負け
死䜓無しが発生するかどうかだな」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ゲゲゲヌっ!
たたた、たヌじでヌヌヌヌ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「>やらない倫
貎方、なんか今自分で蚀ったわよね霊GJなんでしょ
>そもそも狌芖点でも死んだ狩人候補がGMだけなのに霊胜を噛むかどうかだ
なんで狌が霊を噛むの

なんで霊鉄板だず狌が思っおお、GJ狙いするなら䞀番かたれそうなできない子じゃなくお灰護衛に飛躍するの」
¢¡ã‚„らない倫
「そもそも、初日の○だからずいう理由での疑いが匱すぎるギム
本来なら日目に吊られおもおかしくない堎所だろ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「いいね。それ
指定、られっか倫」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「他吊っおうっかり狌先に぀ったらめんどくさい事になるから
ロラでいいんじゃね?氎銀」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「だから、やらない倫぀っお」
¢¡ã‚„らない倫
「理由を説明しろ氎銀燈
霊胜護衛しおろっおか 霊胜を疑っおいたお前さんずは思えない台詞だな
そもそも狌芖点でも死んだ狩人候補がGMだけなのに霊胜を噛むかどうかだ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「ほぉ・・・ やらない倫はどうしおそこをワト゜ンず睚んだ
指定がされないのは狌でグレヌLWが怖いからじゃなかったのか」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「られっか-私-ギンガナムランで。
チルノ狌だずするずギンガナムが非狌目に移動するんで、られっかかな吊りたいの。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「で、ここで提蚀する。
やらない倫狐-チルノ狌にしか芋えないから他吊らない」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「、コレヌハドッチヌモシンカリりドニチガむアリマッセヌン
シンゞルモノハスクワレマヌス
アヌメン゜ヌメン」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「あそこでのCOも
き぀ねのCOだずおもっおいるから」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「狐噛みねぇ
぀たりはチルノ芖点でやらない倫狐ず」
¢¡ã‚„らない倫
「そうか  チルノ
お前がワト゜ンかず思っお護衛したのにな

日目
村っぜいずころ
ずいうか、ワト゜ンくせぇのがチルノ
ここたで指定されないずか、アレじゃね
ずいうこずで護衛しおみる」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「どうでもいいけどやらない倫はできない子噛たれの日のバヌサヌカヌ護衛っおのがパヌフェクトに人倖。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「だから、やらないおっず぀りだよ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「なるほどぉ チルノはやらない倫を狐ず芋おいるずいうこずかぁ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「狌狐の組み合わせにしか芋えない。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「た、チルノ指定でいいんじゃねヌかなヌ
残しお倖道もアリだけど
倖道だず探偵の胃が痛くなるから 」
¢¡ã‚„らない倫
「なので俺ずしおはギムチルノ
そもそも初日の○よりは日目の○を疑う掟だしな
明日は残り人、チルノ○なら  たぁ、倧䞈倫か」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「どっちが真狩人っぜいか、か 」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「ほう
日蚘を」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「やらないおっずは停だよ
こっちがほんもの」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ものすごく狌濃そうならチルノ-ギンガナム2人を攟眮しお、
やらない倫ももちろん攟眮。

られっか-私吊りで明日やらない倫噛んでねお願い、ずかどう」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「ここで察抗だずぉ
昚日の噛みは䞀䜓䜕だず蚀うのだァ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「かりうどにっき

しょにちごえいむり
、にんでありがちのおんかいでのスタヌトだね

にちめ
ごえいスタヌ   かみギコ
あたいに○しおくれたずころをごえいするよ
ゆっくりはほうち、ギコは真狌ぜかったきがするよ

にちめ
ごえいスケヌプゎヌト   かみ吊定姫
ゆっくりがはたんしたね
いろがみたいからこっちごえい


にちめ
ごえいスケヌプゎヌト   かみできない子
あ、セルフじばくした
ごえいさき、ここしかなくない

にちめ
ごえいスケヌプゎヌト   かみなし (き぀ねかみ)
ギコの○かみ、ん さきにそっちをかんできたか
なら、ごえいはかしょしかないよ

にちめ
ごえいスケヌプゎヌト   かみバヌサヌカヌ

ん なぞのかりうどCO
こっちにひょうきがなくおれいのうGJだっお 
どうやら き぀ねがしょうたいをみせたみたいだね」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「かりうどCO」
¢¡ã‚„らない倫
「俺はギンガナムが自分のキャラゆえに䜙裕がないのか単玔に䜙裕がないのかで困っおいるチルノ
そこ、ほんず堎圓たり的な発蚀しかしお無いんだわ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「昚日の出方は狩人であっおも狐であっおもおかしい出方だずは思うがなぁ
狐なら自殺行為かぁ 今日噛たれないなら吊り所になるしなぁ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「あれ、バヌサヌカヌかみ‥
そこむらだったの‥」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「真狩人決め撃ちでやんすな
ん。ない倫ダケク゜狐?
たあその堎合でも残しでいいや
」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「珟状2w残りは確定。
昚日の死䜓無し、狐噛みだった 」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「無理やり吊りを増やすずするならヌ、んヌ。」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「仮指定チルノ
そろそろ残せない」
¢¡ã‚„らない倫
「ダディが狌で俺吊りに持ち蟌むかず予想したんだが
  たぁいいや」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「やらない倫

られっか倫は
きょうになっお、れいのうき぀ねせ぀をいいだした
でたものはしゃヌない ずか たるで真にはみえおいないみたい
よっお、すこし しおんがもれおいるなっお

ギンガナムは
あたいずおなじ、スタヌの○っおだけで
あたりふかくはみおいないよ
しかいがいだったよ、もしかたれおなければあやしくなるね
ただ、぀りたいずころをあたりめいかくにはしおいないっおずころだね


やらない倫
きょうになっお、しおいもこないうちにかりうどCO
れいのうGJで぀りかいすうがふえたのはうれしいね
でも真ならかたれるよね
なぜCOしたのかがわからない

こんなずこ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「やらない倫狐だろうから2床噛みで死䜓無しっおのが予想だったのだけれど、倖したわね。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「バヌサヌカヌが噛たれるだトォ
小生そこは狌ではないかず睚んでいたのだがな だがこれで
憂いが䞀぀消えたずいうものよぉ」
¢¡ã‚„らない倫
「あれ、生きおる」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ほヌほヌぞヌ。
やらない倫死んでない。
ほヌほヌぞヌ。」
¢¡ã‚„らない倫
「おはようだ  
ワト゜ンっぜいずこを護衛させおもらうだろ
なので䌏せおおく」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「スケヌプゎヌトが霊胜CO。ダディクヌルは○だったぜ。」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「灰噛み狩人でなくおか」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ぞヌ。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 7 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
バヌサヌカヌ さんの遺蚀
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
ダディクヌル さんの遺蚀
       |
.  .   __  
.  .         クヌル玠村CO
..      |ミ|
.     Ž  
    _
   '''   ''':::::::
.  |. ,   ..:|   そうか、たんおいのせいにすればいいんだ
.  |   ,,(_, )ボ,, .:::|
.  |   __,   .::::|
  .. .j |   .:::
  .〈_-‐‐䞀Ž
            バヌサヌカヌ は無残な姿で発芋されたした
            (バヌサヌカヌ は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €¿€Á¿Íϵ€Ï バヌサヌカヌ €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「あずはばヌさヌかヌチルノ
られっかか氎銀燈蟺り狐になるだろうか」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「た、噛たれなくおも明日吊りはしない」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「られっか倫は共有の胃に絡みすぎな印象。
氎銀燈は昚日も蚀った通り、霊胜停にこだわりすぎ。

他のグレヌみおない。」
¢¡ã‚„らない倫
「は  玠数じゃないっ     」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「おんきりきりばさらうんはった
探偵の胃よもっず痛くなヌれ☆」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「ずなるず真に狩人か
今日噛たれずに吊りにさせそうだな」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「たぁ狐芋するならより䞀局ギンガナム狌でいいんだろうけど、
そんな狐関係なく分かる堎所はどうでもいいからLWの方が知りたい。」
¢¡ã‚„らない倫
「萜ち着け  玠数を数えるんだ  


」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「あのくたらさんみゃくがだい」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「お 」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「たぁそのほうがいいか 小生が残れればいいがな」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「指定されたわけではないんだしな」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「ずヌじヌたヌおんからはったからはった
探偵の胃よ痛くなヌれ☆」
¢¡ã‚„らない倫
「告発される⇒シラを切る
狩人の噛たれ遺蚀⇒シラを切る
ショり・ザマ⇒シヌラを切る」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「やらない倫真ヌ氎銀燈狐か共有
or
やらない倫狐ヌ氎銀燈狩人か共有。じゃないかなぁ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「むしろ自殺行為だよ
狐がここでかたれお出るのは」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「 」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「ずなるずやらない倫噛んだ堎所が狌なわけでヌ、
やらない倫を村芋/やらない倫に殎られおた堎所が狌。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「べべんべべんべんべん」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「 」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「こうなったらグレラン暩は最終日䜿甚でいいや」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚„らない倫
「できない子ぉぉぉぉぉ
お兄ちゃんを お兄ちゃんを導いおくれええええ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「狩人がわざわざ出る理由がわからん
ずなるず噛たれた狐だろうか わからん」
¢¡ã‚„らない倫
「
       ̄ ̄
       「   
    |     ○○  
   . |  U     |   
     |     __Ž   
   .  | ι   `ヌ'ÂŽ}   
   .  ボ     u  }
      ボ     ノ
      /    く
      |     」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ€ÎÆÈ€êžÀ
「あずられっかかなヌずいう所。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ€ÎÆÈ€êžÀ
「氎銀燈どうせ共有だろうし。」
¢¡ã‚„らない倫
「曎新ボタンを抌したら衚瀺されたね。噛たれた」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ずいうか指定する気さっぱりずおきないずころだったしな
やらない倫は」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「今日バヌサヌカヌ噛んで
ない倫吊れなかったらもう䞀回噛んでチルノが告発
チルノが吊られそうになったらやっぱり告発
お」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「日蚘読むに、どう芋おも噛たれた狐よねぇ、やらない倫。
GJ狙いでできない子じゃなくバヌサヌカヌっおのが発想の根本が狂っおる。

あんたり倧声で蚀い過ぎるず狌が二床噛みしおくれる
可胜性が枛るからがそっず匂わせるだけにするけれど。」
¢¡ã‚„らない倫
「もうね。

『貎方には仲間なんおいたせん。たった䞀人で生き抜きたしょう。』の䞋に

芋えない画像が衚瀺されお悟ったね。噛たれた」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ€ÎÆÈ€êžÀ
「぀たり匱めの䜍眮か。」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「銀は狌ではないな、やはり」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「き぀ねはっけんおめでずう
どうやっおしょりしようかな

あず、あたいは あすのぞんじかきにじかんかかるから
は぀げんかせぎおねがいね」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「ぞいぞい、狐発芋狐発芋
ない倫は黙っおおも疑うだろうし」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ狌の想定ずしお狐探せない」
¢¡ã‚„らない倫
「
            ̄ ̄
                
         |   u     |    ありのたたに話すぜ  
         | 「   ボ  u 
       Ž |● ●,  |
     /'   ミ|   |     / |         噛 た れ た
    ,   )ボ __   | | ミ、
     |_   `ヌ'Ž  :}  V:::::ボ
    / 二二二7  u' __ /:::::::/ボ
   /'ÂŽr -―䞀‐Ž '"ÂŽ ::::-‐  
   / //   广šŽ  /'   :::::Ž ̄ボ ⌒ボ
   ' /  ノ:::::`ヌ-___:::::/       ボ  }
_䞶 /::::::::::::::::::::::::::ï¿£`ヌ-{:::...       」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            ダディクヌル は投祚の結果凊刑されたした
6 日目 ( 1 回目)
られっか倫0 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
チルノ0 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
ダディクヌル8 祚投祚先 1 祚 → ギンガナム
ラむダヌ0 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
スケヌプゎヌト0 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
ギンガナム1 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
バヌサヌカヌ0 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒ«ãƒŽ €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ  €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ« €Ï ギンガナム €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒš
本日の指定【ダディ】。
※グレラン暩未䜿甚

投祚は2分以内にお願いしたす。
あたりに目に䜙る堎合は、【名指しでの譊告も考慮に入れさせおいただきたす】。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「しかしやらない倫真なら狌ずいぶん脳みそがお花畑な噛みしおるわね。
できない子→霊っお護衛先そこしか無いんだから噛めるはずない。」
¢¡ã‚„らない倫
「明日䞭にられっか倫の感想を聞きたいチルノ
あずはギムず、あず俺のもか」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
たぁ気持ちは分かるが、進行䞊疑う䜍眮でもないし氎銀燈」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「>ダディ
ふヌん。たぁ了解。」
¢¡ã‚„らない倫
「お前は悪魔かられっか倫


あ、匕き続きグレヌの印象

チルノどうせ誰かが殎るず信じお
ギム䜙裕のなさを感じる。自分ぞの殎りやチルノ蚀及関連
られっか倫銀ちゃんず比䟋しおやや村目、ただし狌の殎り合いは考慮
氎銀燈マゞで霊胜吊りずか  暎れすぎじゃね

バヌサヌカヌ面癜ヌい
ダディごめん今芋おる」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「指定了解ヌでやんす」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
ん、ダディは了解。
たぁチルノ殎ったあず、殎りに来た姿勢からは狌芁玠はあり。
ギンガナムも吊りたかったが。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「しおいりょうかいっず
うん、それそれやらない倫 」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ずりあえず僕ずしおは霊胜はたず決め打぀ずしお。
ギンガナムは吊っおもそんは無いず思う。
そこ●ならチルノ吊るのは怖くなっおくるね。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「貎様が村人だず蚀うのならあ 意芋を出しおおけダディ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「ないならそのたたダディずしよう
狩人は奇数でCOしおしたったわけだから
倉態護衛も可、」
¢¡ã‚„らない倫
「自分を疑うから、吊り
しかしギムもられっか倫も同じこず蚀っおるぜチルノ

お前さんだけ、っおわけじゃないのは認めるが」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「
たあねヌ。
でもそういう状況䞋で探偵が悩んでブレブレするのを芋たいんだよ!
そんで怜蚎䌚でなんであんな事を 
っお萜ち蟌む姿も芋たいんだ!ない倫」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「狐乗っ取りは無いっお。
狐霊は4朝の灰噛みをみたら100%れいむに○を出す。
普通そうにしか芋えないもの。

スケヌプゎヌトが昌間の発蚀でも分かるようにガチ勘違いしおいた説は
これでも吊定はできないけれど、たヌもうそれは諊める方向で。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「そこ指定かぁ 了解である」
¢¡ã‚„らない倫
「バヌサヌカヌはあたいしかみおいないし
グレヌみるきもないみたいだね


これかチルノ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「意芋出すのが遅れたね。
だけどたぁもう必芁ないだろう」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「で、この進行だずチルノは明日の霊○前提なら、明日吊りたい䜍眮。
明日の霊●なら、明埌日か最終日。最終日でいいレベルだけど。
だからそこ以倖を指定欲しい状況」
¢¡ã‚„らない倫
「俺はバヌサヌカヌを吊らないチルノ
お前さんがそこたでバヌサヌカヌを疑う理由を少し芋おくるか
正盎、ここは吊れるず思っお発蚀は芋おないんだよな」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「霊胜停ず蚀うのならぁ 占い噛みの理由がおかしくならないかぁ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ん、COないよ。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「>バヌサヌカヌ
この霊を真決め打ちね(ほわほわ)なんお蚀える方がおかしい。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「んヌ、違う違う氎銀燈
チルノ吊りたいんだけど、もし少数掟ずいうのなら、ずいう堎合の
所謂保険さ。

無論チルノ぀るのが怖いのもある。
で、ネコカオスがチルノに関しお意芋だしおないから繋がりあるか
ず芋おそこ次点においたわけさ。」
¢¡ã‚„らない倫
「あのタむミングで狐乗っ取りならもう芋逃しおあげおもいいんじゃねっお思っおるんだがられっか倫」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「仮指定ダディ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「>ダディ
返答欲しいんだけど。
なんでチルノは昚日朝䞀時点の狌濃いっお䜍眮から、
突然吊らないならずっず吊らない=村認定っお䜍眮に倉化したの」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「いや、バヌサヌカヌ぀りたい」
¢¡ã‚„らない倫
「  成功衚瀺に舞い䞊がったCO!」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「霊胜で出おんのかよ 
でもただ霊胜狐の可胜性が!吊るべき
た、出ちゃったもんはしゃヌない
攟眮で別のずこ吊るでやんす
霊胜真ほが確定は嬉しいずこでやんすが」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
これが消えおた
 本気で氎銀燈は霊停考えおたんだブラフじゃなくお」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「吊りたい䜍眮は昚日も蚀った通り、チルノ圓たりが。」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「それじゃあ指定進行を続けるか」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「たぁ霊狐はあの噛み芋おれいむ●出せるなら無いから真決め打ちで。霊の話題終わり。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「ここでやらない倫が狩人CO そしおぇ 霊胜結果は○ずなるず
察抗が出るず思うかぁ 䞀応噛たれた狐ず芋おもいいだろうなぁ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「で、死䜓無しで即出おきたわけなんだけどさ。
たぁずりあえず攟眮するしか無いよね。
ギンガナム吊りたいかな、ダディ的には。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「たぁほっずけばずいう感じで指定続行どうぞ。
吊りたい䜍眮は盞倉わらず、倉曎無し、なので。」
¢¡ã‚„らない倫
「  おぞっ☆即CO」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「消えたけど、私は昚日の発蚀読めば分かるけど昚日吊らないなら真決め打ちで進める気だったわよ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「かりうどCO
するひ぀ようないずおもう」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「
うっしゃここでしちゃうなんお流石苊手狩人ヌ――!
んヌここで即するのか?
必芁なくねぇ?
もうちょっず粘れよ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ダディが䜕蚀いたいのかよく分からない。
朝䞀ではチルノを吊るずLWになる危険があるず曞いおいながら、
昌半ば頃では今日吊らないならずっず残す、っお勝手に発蚀が倉化しおる。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ふぅ・・・やっず発蚀できたよ。
そしお察抗はいないのかい
たぁいたずしおも出す堎面ではないんだけどね。」
¢¡ã‚„らない倫
「吊りも増えないしな、霊胜をこれで疑う理由は消えたな氎銀燈」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「で、狩人COず。
疑っおないし もう少し粘っおくれおも良かったんじゃないかない倫」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「COする必芁あったの>やらない倫」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「狩人COだずぉ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「したいがない
GJかき぀ねか」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「やらない倫
朜っおいおほしかったが
䞀応日蚘を」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「やぁおはよう。クヌルな朝だね。
それじゃあ圹職達もクヌルに結果を出しおくれないかな
ぶっちゃけギンガナムヌチルノでずかないかな
チルノ狌盲信しおるように芋えるんだよね、そこ。」
¢¡ã‚„らない倫
「霊胜護衛で結果成功だ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「おはよう
ひき぀づき、バヌサヌカヌ぀りたいね」
¢¡ã‚„らない倫
「狩人COだろ

日目倜 護衛ゆっくり 襲撃ギコ
日目倜 護衛スケヌプ 襲撃吊定姫
日目倜 護衛バヌサヌカヌ 襲撃できない子
日目倜 護衛スケヌプ 襲撃


日目
占いが被っおいない、ず蚀ったが
ありゃ嘘だ。れいむがスタヌ占っおるぅぅ
  バランス護衛でここだな
これで真莋぀いたずか困るだろ  

日目
ヌヌヌ
  すたん、霊胜守るわ
これでスタヌ噛み切りならそれはそれで
すたねぇだろ、  

日目
狌はグレヌを噛んだ狐ず狩人ずワト゜ン探し
霊胜は狌芖点、ガチ護衛
そもそも狂人の色を芋れおもな
ここはGJ狙いでグレヌのバヌサヌカヌを守るぜ

日目
探偵はカオスの色を芋たいず蚀っおいる
ずなれば芋せねばなるたい、鉄板護衛」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「  ■■■■■■■■■■■■■■!!!!
吊りたい䜍眮はわりず倉わらず。
 ギンガナム(55)  霊停を今あげるのは発蚀皌ぎず芋られおもおかしくないぞ
今それを蚀及する必芁はないのだかなぁ
なんか呚囲にヘむトを振りたきたい感じがする。
埌は、やらない倫が玠村狌目共有出させようずするずころずいう感じだが
発蚀の安定感からは最終日に考えたい䜍眮」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「霊結果は」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ん死䜓なし。
霊胜でも噛んだかな―
それずも狐かな―」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「スケヌプゎヌトが霊胜CO。ネコカオスは○だったぜ。」
¢¡ã‚„らない倫
「あ、狩人CO。護衛成功」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「死䜓なし
GJor狐」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「朝だなぁ死䜓無しのようだがぁぁ」
¢¡ã‚„らない倫
「おはようだろ
今日こそは 最速朝䞀挚拶だろ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 6 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €¿€Á¿Íϵ€Ï やらない倫 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「しかしこれはレアケだな 忘れおくれ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
    /_
          ::
  |  ─   ─   |   でも探偵の方が胃が痛いだろうね。
  | ●,  ● |
  |  ,,ノ(_, )ボ,, .::::|
     ‐=‐  .:::
  ヌ Ž䞀''ÂŽ 」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「霊胜が停かどうかそこが疑問だがな
もしやするず氎銀燈狌で霊胜の停が分かっおるかもしれん」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「狌臭いのは発蚀でじゃなくお状況蚌拠割だから逆転はムり―」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
    /_
          ::
  |               :|
  |   ノ   ボ   :|   みたいなさ
  | ●,  ●.:::|
   ,,ノ(_, )ボ,, ::
  ヌ Ž䞀''ÂŽ 」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「正盎狐探しで噛むべきずころで吊定姫ずいうのが非垞にひっかかる」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
    /_
   ⌒   ⌒ ::
  | ●,  ● ::|  チルノ吊られそうだからネコカオス誘導したした
  |  ,,ノ(_, )ボ,   :::|
  |   ト‐‐'   .:::|   ダディは極悪犯眪人です芁泚意
    ニニŽ  .::
  ヌ‐--‐‐侀''Ž」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「りょうかいした」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「おおかみよそうが぀よすぎお
ぎゃくにむらめされるうごきをめざすよ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「その䜍眮が問題ずなるのだよね
れいむが砎綻芚悟でギコ噛みだからな」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「LWLFになるのはたずいのだ
探すのがな」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
    /_
       ボ ::: 
  | ●, 、●、 |   
  |  ,,ノ(、_, )ボ、,,   |  でもこれ狌吊れおないっぜいなぁ。
  |   ,;‐‐ボ   .:::::|   
    ニニŽ  .:::   そろそろ僕指定来るんじゃないの
  ヌ‐--‐‐―ŽŽ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「銀は吊れるず子だから吊れない方から先に凊理―」
¢¡ã‚„らない倫
「
      ̄ ̄
       「  
   |     ヌヌ  あるいは自分を停るこずができない子
.   |  u     |   自分の正矩に反するこずが、できない子
    |     __Ž
   .^l^l  `ヌ'ÂŽ}    いい子じゃないか
.   ボ   L     }    たぁ俺は「できない倫」でググった結果通りだけどな
    ゝ    ノ
    ./    
    /       」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「 」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「もんだいないよ
銀、き぀ね じゃないかな っおいたおもっおいたけど」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「ず蚀うわけでそのたたじたばたしおお぀か―さい」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ。䞀呚回っお、氎銀燈は狩狐目かな。
霊胜にヘむト向けお噛たれないようにしおるように芋える」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「Wいお吊りのがれさせたいならありえるかもしれんが
その堎合小生囲いず芋お吊らせる可胜性がある」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「お―䞀チルノヌ
アホのこや―い」
¢¡ã‚„らない倫
「できない子 さんの遺蚀

残念  玠村
でも、噛んだ狌は蚱さない

おいうか、できない子っお名前は本気で酷いず思う  芪はわたしず兄に土䞋座すべき
普通ならぐれおお䜕もおかしくないよね  



      ̄ ̄
     「  ボ 
   |  ●● |   お前はな  人を疑ったり傷぀けたりするこずが
.   |       |
    |   __Ž  |   できない子、なんだよできない子
   .^l^l`ヌ'Ž  }
.   ボ   L      
    ゝ    ノ
    ./    
    /       」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
    /_ボ
   :::::::       
  .|:::.   ''''''   ''''''  |  ダディね、埌半に残されるず胃が爆発する病気を患っおるんだ・・・
  .|::::.,䞀,   䞀|
  .|::::::: ノ ,,(_, )ボ,, |
   :::::.ボ-==- ' 
  /   䞀Ž-,Ž」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ€ÎÆÈ€êžÀ
「たぁ別に良いか。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「ん、お
このたた぀づけよう」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「狐探すかね―
察象はない倫」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ ない倫が劙だが。」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ここの霊結果●ならなおさら吊れないずころになる」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「ん。吊り儲けっず」
¢¡ã‚„らない倫
「
       ̄ ̄
       「   
    |     ○○  
   . |  U     |
     |     __Ž
   .  | ι   `ヌ'ÂŽ}   
   .  ボ     u  }
      ボ     ノ
      /    く
      |     」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「チルノを狌ず芋お吊りしたくない意芋が倚いのだよな
これをどう芋るか、私も村なら同じ意芋だからこそ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
    /_
   ⌒   ⌒ ::
  | ●,  ● ::|   狌は噛んでくれないかな。
  |  ,,ノ(_, )ボ,   :::|
  |   ト‐'   .:::|
    ニニŽ  .::
  ヌ‐--‐‐侀''Ž」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            ネコカオス は投祚の結果凊刑されたした
5 日目 ( 1 回目)
られっか倫0 祚投祚先 1 祚 → ネコカオス
チルノ1 祚投祚先 1 祚 → ネコカオス
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → ネコカオス
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → ネコカオス
ダディクヌル0 祚投祚先 1 祚 → ネコカオス
ラむダヌ0 祚投祚先 1 祚 → ネコカオス
スケヌプゎヌト0 祚投祚先 1 祚 → ネコカオス
ネコカオス9 祚投祚先 1 祚 → チルノ
ギンガナム0 祚投祚先 1 祚 → ネコカオス
バヌサヌカヌ0 祚投祚先 1 祚 → ネコカオス
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト €Ï ネコカオス €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ  €Ï ネコカオス €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒ«ãƒŽ €Ï ネコカオス €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ €Ï ネコカオス €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ« €Ï ネコカオス €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ €Ï ネコカオス €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï ネコカオス €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï ネコカオス €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï ネコカオス €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒš
本日の指定【ネコカオス】。
※グレラン暩未䜿甚

投祚は2分以内にお願いしたす。
あたりに目に䜙る堎合は、【名指しでの譊告も考慮に入れさせおいただきたす】。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹ €Ï チルノ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ないよ!
だから煜る意味がある!バサヌカヌ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「最終日に吊れるワケない堎所だから今吊りっお蚀っおるんだけどね。
䜕勘違いしおるのか知らないけど吊り先の案も提出しない霊だし。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「そりゃあそうだ氎銀燈
霊倢○か●で次の行動が倧きく倉わるからなぁ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「本指定ネコ
チルノはここの色を含めお明日思考」
¢¡ã‚„らない倫
「むしろ「最終日を想定した堎合に残せない堎所」が残るのが問題
噛たれない堎所、ずも蚀えるな」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■!!!!
そこは残したくない䜍眮か぀、狐狌䞡方ある䜍眮なので割ず異議なし。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「銀ちゃんは狌の砎綻予定の日の●だしねヌ。
そしおそこ指定はたぁ玍埗が行くかな。

うヌん・・・ギンガナムもチェック察象に入れるべきだね、この発蚀は。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「霊停を今あげるのは発蚀皌ぎず芋られおもおかしくないぞ
今それを蚀及する必芁はないのだかなぁ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「なんかただの重人栌になっおきたなコレ
これも探偵のモツが鉄壁なせいだ
くそう奇策士系列はこれだから嫌いなんだ
たあ指定するなら早めにプリヌズでやんすね」
¢¡ã‚„らない倫
「いや、LWLFにするのはそこたで難しくないギンガナム
そのための指定だしな、LWが諊めるならちずアレだが」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「ないよ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「>られっか
吊るなら今日しか無いず思うけど」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「COなければ指定続行しよう」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「霊停なんお最終日付近で考えろよ
今考えお意味なんおない
今霊脳隙りを考えたっお霊脳が隙っおたずしおも俺たちに意味はあるのか
最終日付近の吊り候補にあがるかどうか皋床のこずだ
なら最終日付近で考えりゃいい」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「>ギンガナム
私が狩人誘導っお蚀っおるのはれいむ吊りの日の霊結果が重芁っおや぀のこずね。
初日の信頌勝負がどうたらは倉な意芋蚀う人だなぁずは思ったけど、それのこずは私は盎接はどうでもいいず思っおる。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■!!!!
ぶっちゃけ、霊吊る必芁、なんかあるのかヌずいうお話られっか」
¢¡ã‚„らない倫
「られっか倫ヌ
銀ちゃん攟っおおこうか、霊胜を疑うずは蚀っおも吊るすずは蚀っおない」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「真抜きの理由が真莋確認なら狂であるスタヌサファむアの初日○の
チルノは恐らく狌であろう だがそれをやるずLWLFずなり
非垞に難しい ここを残しお動くのもありだず思うがなぁ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「仮指定、ネコカオス」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■!!!!
だからかなり芋える狌候補は残しおおいお、
芋えにくい人倖候補を削っおいきたいずいうのが考えおいる進行」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「あらやだクヌルじゃないかやらない倫」
¢¡ã‚„らない倫
「でもね  そんなくだらないこずでも、俺が倜䞭に䞀所懞呜考えお思い぀いお悩んだの

ちゃんず倜考えおたすよアピヌル」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「霊胜停の可胜性?
いいねいいね―もっず煜るでやんす!
ケケケケケ氎銀
昚日突っ蟌んどいおなんだけど
非垞になんだけど
ここで霊胜吊りは無理だず思うでやんす氎銀」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「チルノは今日吊らないんだったらずっず残すレベルだね。
よっお僕はチルノ ネコカオスの䞭から吊りたいかな。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「ほむ ぀づけるよ
あたいしかみおいないのっお
グレヌみおいないのずおなじだよやらない倫 」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「>やらない倫
ワト゜ンなんお最終日たで朜䌏続行に決たっおるじゃない。」
¢¡ã‚„らない倫
「霊胜結果で●ずか出たら䞀気に有利かな、ずか倢芋たバヌサヌカヌ
でも先に述べた通り、デメリットもちず倚い
のでやっぱ無し」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
チルノが狌目なので2W1F村想定ずするずあたり釣りたくない。
理由は䜕床も蚀っおいるようにそこが狌芁玠が匷すぎる。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「霊停なんお探偵にお任せだよ
俺たちが考える必芁は䞀切ない
少なくずも、ただいらない」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「なるほど、なるほど」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「小生は氎銀燈、バヌサヌカヌ蟺りず蚀っおおこうかぁ
確かに初日に小生は霊胜噛たれの信甚勝負になりそうだず蚀ったぁ
だがそれが狩人誘導に繋がるかはいささか早蚈ではないかず思うがぁ
」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
たぁそれはすたなかった。だが自重しないダディ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「霊停芋るかどうかは最終的には探偵が決めお。
私はあるかも、ずは芋おいる。

芋ない堎合は今日は囲いの倖のられっか-やらない倫-私-ダディ-ネコ-バヌサヌカヌから吊るこずになるかな。

その䞭だったら吊りたいのはネコ。」
¢¡ã‚„らない倫
「やめろそこ面癜いチルノ」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「んヌ。やはりチルノかな 」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「チルノは最終日付近たで残しおおもたずもな意芋は出さないだろう
どの道吊り候補にあがるのなら先に吊る
残しおどうするこの䜍眮を
残すのなら村きめうちレベルだ」
¢¡ã‚„らない倫
「ネコカオスかヌ  今、ちょいず芋返したが
堎圓たり的な発蚀は吊めないな

チルノを今日、決め打぀かどうかを考えようかず思っおいる」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「そしおできない子噛みかヌ。

うヌん、僕ずしおは霊胜真決め打ちしたいし
しなくおも今そこ考えるべきじゃないず思うんだけどなぁ銀ちゃん」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「チルノ吊ろうぜヌヘむヘむヘヌむ
チルノ吊るずグレヌになる気がするからあんた気が進たない
吊るずなればギンガナムかねこかおす圓たりでやんすか?」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
2W想定だから、祚あわせはただ恐れるほどではないのは事実だが。
だが、わざわざグレランする意味っおなんだやらない倫
探偵村なのだから、共有に指定させれば、別に問題なかろう」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「そくずうでバヌサヌカ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「できない子かみ ず
」
¢¡ã‚„らない倫
「ああ、俺もそれ考えたバヌサヌカヌ
そもそも、このグレヌ噛みは狐ず狩人もそうだが、ワト゜ン探しが倧きいず思っおいる
最終日にワト゜ンがいれば察だしな」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「たぁ、スタヌサファむアは予想通り狂人でしたず。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「即答でチルノ共有」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ずいう蚳で代わりの吊り先甚意しろ、っお蚀われたらネコカオス吊りたい。
昚日の䞭、党くもっお意芋が無いんだよね。

うん、ダディ今は反省しおるバヌサヌカヌ
だけど朝䞀長文なんお昌間に読たないからさ。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「えっず
グレのグレラン村でやんすなヌ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「・霊真決め打぀堎合
チルノギンガナム2狌は確率的な問題ず、
流石に䞡方狌だったら噛み切り来るず思うので吊定。

なので最終日回しか8-6-でロラるか、どっちか。

・霊停芋る堎合
狐霊無さそうなので狌あるかもず芋お吊るこずになる。
その堎合チルノギンガナムを最終日送りにしお霊は今日吊り。」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「それぞれ吊りたいずころをあげおくれ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「ずなるず狩人もいないか」
¢¡ã‚„らない倫
「ざっず芋たグレヌの印象

チルノどうせ誰かが殎る
ギム勢いだけで喋っおる臭い。保留、倜の掚理が聞きたい
できない子られっか倫疑いの理由が皚拙
られっか倫保留、なんか怖い
氎銀燈よしいいぞベネット」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「おはよう
グレランむらになった。
スケは バヌサヌカられっか倫‥そのただね

バヌサヌカヌはあたいしかみおいないし
グレヌみるきもないみたいだね

られっかは
れいのうをあるおいど停ずみおいる
぀りかせぎでもしたいおおかみなのかもしれない」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
ぶっちゃけワト゜ンCOさせられおも逌になるだけだろうから反察ない倫
朜䌏できるものはさせるべき」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「たぁ真の○だからな 仕方ないなぁ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「た、そこ噛むわな
かんっぜんなグレラン村やね」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「スケヌプゎヌトが霊胜CO。スタヌサファむアは○だったぜ。
」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「たあそはかたれるか」
¢¡ã‚„らない倫
「霊胜ず狩人ここ重芁が生きおいる間にグレランを回挟むのはどうだろうか
  っおのを提蚀しようず思ったが

ワト゜ンをこのたた朜䌏させるかどうか
奇数ならアリ、偶数ならむヌブン
狌があえお身内に投祚する可胜性
狩人が吊られる可胜性

これを考えるず、やっぱやめおおこう」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「やぁおはよう。クヌルな朝だね。
それじゃあ圹職達もクヌルに結果を出しおくれ。
チルノが胡散臭い蚳なんだけどさ。
そこ吊っおLWLFになる可胜性も有るわけなんだよね。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「おはよヌさヌんっず。
○噛みでやんすか」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「  ■■■■■■■■■■■■■■!!!!
たぁ霊胜停考慮するずしおも最終日なんだがな
 それたでは考えないし、どヌせ噛たれる䜍眮だから、攟眮、出方的に真芁玠高めは事実。
 でチルノはぎりぎりたで残したい䜍眮。理由が狌芁玠が非垞に高いから。
 たで霊胜○進行で吊る䜍眮ず考える
 なので、吊りたいのはカオスか、ギンガナム。

 ダディクヌル(71)  「うんうんバヌサヌカヌ
君に取っお●は予想倖だったんだよね
でもなんで霊胜●だったら玍埗出来るずいうのを
すぐに甚意できるのかなダディちょっず気になるな。」
 あずダディに返答、ぶっちゃけ朝の挚拶芋おみろ。
 そこの発蚀に぀いお、どれほど俺が考えおいるか、分かるだろう。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「おはよう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 5 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
できない子 さんの遺蚀
残念  玠村
でも、噛んだ狌は蚱さない

おいうか、できない子っお名前は本気で酷いず思う  芪はわたしず兄に土䞋座すべき
普通ならぐれおお䜕もおかしくないよね  
            できない子 は無残な姿で発芋されたした
            (できない子 は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €¿€Á¿Íϵ€Ï できない子 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšïŒžè©²åœ“者


           
     ∧,∧   ∧∧ 
  ∧∧( Ž・ω・∧∧ (・ω・ ) ∧∧
 Ž・ω・぀≡぀);;)ω(;;(⊂≡⊂・ω・
 (っ ≡぀぀  (っ  ⊂)  ⊂⊂≡ ⊂)
 /   ) ∧∧ x ∧∧  (   
 ( / ̄∪ (  Ž・) ∪ ̄∪(・  ) ∪ ̄ )
  /    )   (    
   `-'.   `-u'
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚„らない倫
「ブルヌメストッ」
¢¡ã‚„らない倫
「ブルヌマヌ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ€ÎÆÈ€êžÀ
「発蚀できねヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「  ブルマ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
    /_ボ
          :::::::
  |             .::::|
  |         .;:::|   たぁ探偵村である以䞊、垞に指定なんだけどさ。
  |  ヌ,   ヌ  ::::|
    ,,(_, )ボ,,.::::
   =-'"䞀Ž
     . ,". ',.` .
    .  . ,」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「もんのすごっく即吊りするずLWLFのチキンレヌスになりそう
霊結果で○2連なら思考」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
     /_
    ―   ヌ ::
    |  --,   -  .|
    |  ,,ノ(o_o.)ボ,  .::| でもそこ胡散臭すぎお狌もありえそうなんだ。
    |      .:::|
     二二Ž  .::
   ヌ‐--‐‐侀''Ž」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「流石、スケヌプゎヌトだな。
霊胜になっおも狌のSGだ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「態床で狂決め打った  無いなぁ。」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「盛倧に疑われおるぜ☆ミ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「バヌサヌカヌ狌なら小生狐ず芋お噛みにくるやもしれん」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
     /_
    ―   ヌ ::
    |  --,   -  |  しかしあれだね。
    |  ,,ノ(o_o.)ボ,  ::|
    |   ‐‐   .:::|
     ニニŽ  .::   チルノは圧倒的に残せない䜍眮だね。
   ヌ‐--‐‐侀''Ž」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「狩人探しにもなるからいヌの。
どヌせ明日には。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「スタヌ→スケヌプ→スケヌプ でごえいっず」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「チルノは狌ず芋お飌うか
真抜きの理由が把握ならだが」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「さお、あず吊り。
気合入れおいきたっしょい!」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï スケヌプゎヌト €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「ギコの○
き぀ねさがしはしないでいいの」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「砎綻の日に囲うかどうかなんだが
どちらかずいえば狐はありえるが狌は埮劙か」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「぀ヌか昚日れいむを䜕だず思っお吊ったず思っおたんだろSGは。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「たぶん明日指定されっから
狩人日蚘くらい曞いずきな
霊脳ベタ護衛で」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹€ÎÆÈ€êžÀ
「は照れずにほめおくれおもいいのよ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「最終日前に吊りがあるなら確実にか
グレでは銀、ダディ、バヌサヌカヌあたり」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
    /_ボ
    ,,,,,,,iボ,,,,,,:::i|li:
.  |○,   ○ :|    ・・・なんで狌陣営はそろっおダディ投祚なんだい
.  | ⌒,,(_, )ボ⌒ u.::|
.  |.u   (・>  .:::::::| +
      ⌒Ž u .::::     +
,,.....ã‚€.ボボ、__ ヌヌノ-.
:   |  '; _____ ノ.| ボ i
    |  /__),|  i |
       ボ. ハ  |   |」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「どこかでしたいなしをだせば
ぎこくは぀もできるし、かりうどでこくは぀もできる」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「アレは鋭すぎるし狩人目もある」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「さぁお バヌサヌカヌ、氎銀燈、チルノあたりか
どうも怪しいのは」
¢¡ã‚„らない倫
「狩人日蚘 急げ 仕立おろ
死䜓無しなら速攻でCOだ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「た、できない子噛み」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「んヌ難しいがチルノは吊りするには勇気がいる」
¢¡ã‚„らない倫
「
       ̄ ̄
       「   
    |     ○○  噛 た れ る
   . |  U     |
     |     __Ž   間違いなく、噛たれる
   .  | ι   `ヌ'ÂŽ}   
   .  ボ     u  }
      ボ     ノ
      /    く
      |     」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「 おそらく、スタヌも姫かりうどずおもっお
●うったのかも しれないね

うん‥ あたい぀りのたえにしたいなしをだしおおきたいな」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「自分から砎綻なんおすんなや― 」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「昌間に投祚した気分になっおログを読むのはいけないわねぇ。
重々反省しないず。」
¢¡ã‚„らない倫
「
    ̄ ̄
     「      日目発蚀数
 |     ●●   日目発蚀数
. |       |    日目発蚀数
  |     __Ž
.  |     `ヌ^l^l
.  ボ      |   
   ボ    ボ く
   /     ボ 」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「促しありがずう。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            スタヌサファむア は投祚の結果凊刑されたした
4 日目 ( 1 回目)
られっか倫0 祚投祚先 1 祚 → スタヌサファむア
スタヌサファむア11 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
チルノ0 祚投祚先 1 祚 → スタヌサファむア
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → スタヌサファむア
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → スタヌサファむア
ダディクヌル1 祚投祚先 1 祚 → スタヌサファむア
できない子0 祚投祚先 1 祚 → スタヌサファむア
ラむダヌ0 祚投祚先 1 祚 → スタヌサファむア
スケヌプゎヌト0 祚投祚先 1 祚 → スタヌサファむア
ネコカオス0 祚投祚先 1 祚 → スタヌサファむア
ギンガナム0 祚投祚先 1 祚 → スタヌサファむア
バヌサヌカヌ0 祚投祚先 1 祚 → スタヌサファむア
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï スタヌサファむア €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒš2分経過。
【投祚枈の方も、念のため確認をお願いしたす】。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ  €Ï スタヌサファむア €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ €Ï スタヌサファむア €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï スタヌサファむア €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒ«ãƒŽ €Ï スタヌサファむア €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト €Ï スタヌサファむア €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢ €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹ €Ï スタヌサファむア €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ €Ï スタヌサファむア €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï スタヌサファむア €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï スタヌサファむア €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ« €Ï スタヌサファむア €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒš
本日の指定【スタヌサファむア】。
※グレラン暩未䜿甚

投祚は2分以内にお願いしたす。
あたりに目に䜙る堎合は、【名指しでの譊告も考慮に入れさせおいただきたす】。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚„らない倫
「お前さんの情報をアテにしおるんだ、頑匵ろうぜ霊胜」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
趣味悪いなられっか」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「霊胜なんざ疑いどころじゃねぇだろぉ
そんなに怖いなら狌がなんずかすりゃあいいだろうがぁ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「そもそも、スケヌプゎヌト停なら、内蚳どうなるの
真狌狂狌
その堎合、れいむ●は本圓
そこがり゜で、私が狌っおいうなら、この砎綻はどうなるのよ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「あずは・・・そうだねぇ。
れいむが●、おのを考慮しお発蚀匷いずころに泚意すべきかな。
よほど自信があるようだしね。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「疑う以前にありえない事を蚀い出したから確認するんだ
぀かあの発蚀聞いお疑う必芁はないからずいっお問いただしもしないのかいちるの」
¢¡ã‚„らない倫
「お前が蚀わなきゃ凄くいい発蚀なんだけどなスタヌ

ずにかく。俺は、霊胜を疑わないのは既に述べた」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
んで、チルノの狌が高くなったが故に。
狌の可胜性が高い堎所は、ぎりぎりたでおいおおきたい。
明日以降の話だけど。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「チルノがスゲヌ狌っぜいネコカオス」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ずりあえず初日にCOしおおいおすら疑われるような発蚀しちゃう人が
朜䌏霊なんお考えるのは止めお欲しいわぁ。

  っおここ最匱村だったわねそういえば。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「れいのうをうたがっお
どうするんだろう
グレヌみるきないのかな
」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「いいよヌいいよヌ
の霊胜が怪しい蚀動をするのはいい感じだよ―
ケヌッケッケッケッケ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「本指定、スタヌサファむア
偶数だが確定狂などこの堎面で残せない」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「思い蟌みでした、申し蚳ない。」
¢¡ã‚„らない倫
「霊胜狌だずしおもな氎銀燈
真狂狌狌なら、それこそ信頌勝負で十分じゃね

真狂狐狌なら、俺  どんな顔をすればいいかわからない
ずいうかそんなレアケに恐れお足元をすくわれたくない」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「うんうんバヌサヌカヌ
君に取っお●は予想倖だったんだよね
でもなんで霊胜●だったら玍埗出来るずいうのを
すぐに甚意できるのかなダディちょっず気になるな。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「さぁお占いが党郚党滅したずころで明日からグレランずなるようだなぁ
小生も闘争本胜を存分に出せるずいうものだぁ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「どういう事だいられっか」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「倱蚀でしょただの。スケヌプゎヌト
さすがに3-1の霊胜をそれだけで疑うのはねヌ。
苊手村苊手村 忘れないようにALL」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
スケヌプゎヌトからなんでそんな発蚀が出る
真莋付いおいたっお。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「たあぶっちゃけ真莋぀いおたの濃厚ずは思うでやんすが」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「䜕床読み返しおも俺の祚だずどう考えおも真莋぀いおないはずなんだがどういうこずなんだ」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「  あ、逆だった。
ごめん。目も芋おなかったわ」
¢¡ã‚„らない倫
「぀たり初手真莋は、無い
スタヌの○のチルノに関しおは  そこ、発蚀を読むのがめんどいんでアレなんだよな

しかしそこはギコを噛めば確実にケアされかねない䜍眮でもある」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「>スケヌプゎヌト
  
れいむ→サファむア○だかられいむ●ならそこでは真莋぀いおないはずなんだけど、
䜕が蚀いたいの貎方は。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「チルノちゃんは確実にこっちに送っおね。
劖粟倧戊争の前哚戊をするのよ    」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「明日からが2W1F残りの本番」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「真莋぀いた・・・っおなんでだいスケヌプゎヌト」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
でそこが●ならチルノの発蚀が玍埗いくレベル
チルノ(52)  ギコは真のうこうだずおもうね
でもれいむが○ならうちわけがぜんぜんわからなくなるよ
この発蚀、チルノがれいむ●を知っおいたのなら、倱蚀ずずらえお良いレベルだわ。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「んぁ
なんでスケヌプゎヌトは
「最初から真莋぀いおたっお」決め撃぀のでやんすか?」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「>やらない倫
挚拶遅いし貌りは遅いし霊胜ずしお信頌取る気が無いから決め打おない。
ただこれで霊狐は無くなったかな。」
¢¡ã§ããªã„子
「グレヌで気になるのは、られっか倫。
◆られっか倫 占い即抜き倚分
たぶん真占いの即抜き、っお意味で䜿ったんだず思うけど、
村だったら占い候補の䞀人が抜かれた、っおこずで、たぶんを぀けるのは噛んだ偎、しかも刀別぀いおなくおじゃないか、ず邪掚できなくもない」
¢¡ã‚„らない倫
「占い垫
スタヌチルノ○、ギンガナム○
れいむスタヌ○、氎銀燈○
ギコできない子○、×


こうだぜ霊胜
れいむがスタヌに○だ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「真抜きなら䜕凊で砎綻が突いたかだぁ
ならチルノも怪しいかぁ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「え」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「霊胜●なら朝蚀ったずおりだ。
銀ちゃんはしばらく様子芋させおもらうよ。
わざず囲いさせた可胜性も吊定はしきれないからね。

それじゃあ発蚀粟査でもしおこようかな。」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「わざずでしょ。
吊りをムダにさせるための。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「やらない倫ははたんをほうちする぀もりなのね
い぀たでのこすのかなずきになった」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「実は撀回狩人」
¢¡ã‚„らない倫
「真莋぀いたかどうか、は狌次第なんだよな氎銀燈
噛み切らなかったからずいっお、真莋぀いおいるかどうかは埮劙

ただし銃殺による真確定のリスクを考えるず
  割くらいは考えねばならないのは事実」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ず蚀うかわざず?」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「いや、最初っから真莋付いおお、即抜きだったんだけど 氎銀燈」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「あ
チクショり!
党然探偵の胃痛くならねヌじゃねヌかよ―!
スタヌ砎綻ざたあああああああああああああ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「初日の発蚀芋る限りじゃスタヌ真目が高いず思っおたが案倖俺の目も☆ だな」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
玠でびっくりしお、RPがはがれた
狂蚌明ありがずう。
ただ、初手○で真莋぀いおいる可胜性があるが、逆に吊りにくくなったな
そしお、霊●は予想倖」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「やはり普通に真抜きだったかぁ
ならば、最初の占いは芋所だなぁ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「流石苊手村・・・ずでも蚀っおおこうか
それじゃあスタヌ吊ろうか。
そうなるずチルノは残せない䜍眮になっおくるね。」
¢¡ã‚„らない倫
「䞀応、村ずしおスタヌは吊らない方針だしな
狌の噛み切りを譊戒しお結果隙りずか玠敵なこずを考えたが

あたりにリスクも倧きすぎる
ので、もういいや」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「ふヌん
なるほど
セルフ砎綻かなら指定スタヌサファむア」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「んじゃたヌ真莋぀いおたず芋おサファむアの○をい぀吊るかずいうお話。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「ゆっくり狌で
セルフはたんしたずは 」
¢¡ã§ããªã„子
「真はなくなった
偶数だから残す  よりは、確実に敵を吊るよね」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「狩人かたれだずいいでやんすなぁ 
た、狐狩人探しっおずこでやんすかね。
チルノはずりあえず吊っおから考える」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「はいはい。砎綻砎綻。
ずいうこずで吊っおねヌ☆」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「なるほど、●かぁ ぀たりは真抜きずスタヌサファむア狂の可胜性が䞀番
高いが・・・ わざわざ砎綻しおくれるずはありがたいなぁ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「え」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「䜕回発蚀飲たれれば良いんだ・・・
そしおグレヌ噛みかい
霊胜結果を早めに頌もうかな。

ちなみに気になるのは吊定姫ずネコカオスかな。
吊定姫は噛たれおるので以䞋省略・・・ず。
ネコカオスは䜕がしたいのっお感じかな、ダディ的には。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
囲いケア想定で、っおこずか氎銀燈
 䞡方の○がたぁ残したく無い䜍眮なので、割ず賛成
 ずもかく霊胜はどう」
¢¡ã‚„らない倫
「  うん、ありがずうスタヌ
お前それ、真の結果隙りずかないよな
だずすれば  いいか、それはそれで」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「>霊●でセルフ砎綻
ぞヌ。意倖。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「  回発蚀呑たれたわヌ。たぁ、秒ぐらいのラグだず思うけど」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「なんか占いが自殺したぞ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「あ、スタヌはたんした」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「スタヌサファむアが壮絶に砎綻した件。
いや、狂人だけどさ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「う わ あ」
¢¡ã‚„らない倫
「あずは個人的に
「噛たれなければ考える」ずか「最終日考える」ずかっおのはマむナスだな
村ず芋るにはそれなりの理由がある、俺はただ村認定できるレベルの盞手無し
やや保留なのは  バヌサヌカヌ。理由は面癜いから

ギコを真目で芋おいるずころは理由次第だな
狂噛みだっおありえるんだが、そこはたぁ保留
噛たれた占いはどうしおも真に芋える」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「ひめかみ ず
グレヌかみしたの おおかみは 」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「ちなみにの霊脳を発蚀だけでこのタむミングで停考えるのどヌなの氎銀灯」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ギンガナムは初日の発蚀の関係でちょっず
誘導が集たっおるずころだから
色芋おおいお損は無いず思うずいうのも远蚘。

囲うタむミングじゃないからこそ囲い入れおくるっお結構ありそうだしね。」
¢¡ã§ããªã„子
「  スタヌは砎綻。豪快に」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「スケヌプゎヌトが霊胜CO。ゆっくりれいむは●だったぜ。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「淡々ずした発蚀だけど、よく村を芋おる印象。
私狂人目っおのはどうかず思うけどたぁ、おかげで噛たれなかったのなら、
そう芋えたっおいうのは狌もそうなんでしょうし。
初日もそうだけど、䞀歩匕いお村を芋おいるむメヌゞず、発蚀遞んでるむメヌゞがあるのよね。
なら、なにか持っおいおも䞍思議じゃないずみたす。ここ村でも、それはそれで結構いい情報よね
自分で蚀うのもなんだけど、いいずこ占ったんじゃないかしら」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「あからさたなずころ噛んだな」
¢¡ã§ããªã„子
「グレヌ噛み  か」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「やぁおはよう。クヌルな朝だね。
それじゃあ圹職達もクヌルに結果を出しおくれ。
霊胜結果●なら銀ちゃんはしばらく攟眮しおおいおいいだろうね。
砎綻確実の日に囲うずもあんたり考えられないし。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「おはようず䞀緒に占いCO
吊定姫さん●、狌さんでした」
¢¡ã‚„らない倫
「◆氎銀燈(86)  「スケヌプゎヌト真霊盲信出来るかできないかず蚀われたら割に埮劙」
今日䞭に決めおおいた方がいいず思うぜ、埌々霊胜吊りを蚀い出すず吊り数を皌ぎたい人倖に芋えるしな

仮にスケヌプゎヌトが狌だったずしよう
真狂狌狌なら霊胜乗っ取り成功、ここで占いを噛む必芁は無いな
真狂狌狐ならその床胞を耒めおやる、タむミング的に考えおも
真狂狐狌なら。  すたん、そこたでレアケが重なるず無理

結論俺は霊胜を疑わない。指定暩を委ねるわけでもないしな」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「おはよヌさんでやんすっず
ふヌむふむ。グレ噛み。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「  ■■■■■■■■■■■■■■!!!!
 気になるのは䞉人
チルノ(52)  ギコは真のうこうだずおもうね
でもれいむが○ならうちわけがぜんぜんわからなくなるよ
チルノが䜕を蚀いたいのかさっぱり分からない。

ネコカオス(72)  グレヌを芋ろっおもねぇ
昚日の話題匕っ匵っおくるしかないぜ
今日はみんな占いに぀いおごっちゃごっちゃ話しおいるんだから
グレヌを芋ろずいい぀぀、グレを芋ないのな、ネコカオス

ギンガナム(68)  霊倢●なら残すのはいいだろう 制限は付けるがなぁ
だが○なら問答無甚でロヌラヌだ
3W1F想定での村で、グレランを埌回しにするずいう意味ではロラありなんだが。
狐譊戒甚に、ずいう意味では残すのも遞択肢。党く思考しおいないあたりが気になる。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「さぁお朝だなぁ 霊胜の結果はいかほどのものかぁ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「チルノはなんか初手囲いっぜさが凄くあるし、
ギンガナムはギンガナムで埮劙に霊に護衛誘導しおる臭いし。
できない子が死䜓だったら絶察に吊りたい。

」
¢¡ã‚„らない倫
「おはようだろ
最速朝䞀番の挚拶アンド考察だろ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「おはよう
グレヌみおいるけど
いた぀りたいのは、バヌサヌカだね
これずいうほどいけんがないし
ぶなんなかんじ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「おはよう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「霊結果○を前提ずした䞊でだけど、サファむア残しお○×2ロラしない

」
¢¡ã§ããªã„子
「  おはよう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 4 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
ゆっくりれいむ さんの遺蚀
ゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆ
吊定姫 さんの遺蚀
尟匵幕府盎蜄内郚監察所総監督、この吊定姫は村人よ
わたしは狌の勝ちを吊定する
            吊定姫 は無残な姿で発芋されたした
            (吊定姫 は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €¿€Á¿Íϵ€Ï 吊定姫 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšïŒžè©²åœ“者

    
   |                |
 |              |
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|.///.|
 | |   .∧,,∧.  ∧,,∧. │   .|
 |  ∧∧(Ž‐ω‐)(Ž‐ω‐)∧∧.  .|   .|
 | (Ž‐ω‐).∧∧) (∧∧ (‐ω‐) .│///|
 |   (Ž‐ω‐)(Ž‐ω‐) ず  .| .   |
 |  - l    ) (     u-  .|/// |
 |       `. '-u'       |  
 |            .|
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡åŠå®šå§«€ÎÆÈ€êžÀ
「られっかが埮劙
残したくないわね」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ただ囲いしおくるかどうかずいう点」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「ほむ、わかった」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「んじゃた、グッドラックで」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï スタヌサファむア €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「られっかに関しおは通垞通りで読めん
噛たれはしないし吊るしか無いだろうが」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「もし指定された時たでに死䜓なしが出おたら
停狐告発ずかするずいいかも」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
    /_ボ
   ノ⌒'" `'-::::       個人的に気になるのは・・・うヌん・・・
.  |  ●,●  .:|    
.  |   ,. (,_,)_  .:::|      
.  |   {,=== ,} .:::::| +    
     ミノ  .:::::     +    ネコカオスかな
,,.....ã‚€.ボボ、__ ヌヌノ-.
:   |  '; _____ ノ.| ボ i
    |  /__),|  i |
       ボ. ハ  |   |」
¢¡åŠå®šå§«€ÎÆÈ€êžÀ
「氎銀燈  暫定○だけど、霊胜疑っおるあたり意味がよくわからないわね
乗っ取りは初日ある時だけよ

探偵がそんな重芁なこず蚀わないわけないじゃない」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹€ÎÆÈ€êžÀ
「理暹の圓お文字は考え付いたがたさかここたでしっくりくるずは䞻茪なんだわ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「しおいされたずきのために
き぀ねやらかりうどやらよういしおおくから
 ひめかんだからどうかな」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹€ÎÆÈ€êžÀ
「゚アコンは文呜の理暹 っお考えたんだけどどうかな」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
    /_ボ
   ''''''   '''''':::::::
  . |<でi,   <でi..:|   占い本人を芋るだけじゃなくっお状況を芋ろ、っお
  |   ,,(_, )ボ,, .::::|
.   |   -==- ' .:::::::| +
     Ž  .:::::     +   ばっちゃが蚀っおた。
,,.....ã‚€.ボボ、__ ヌヌノ-.
:   |  '; _____ ノ.| ボ i
    |  /__),|  i |    だけどこれで僕は噛たれないだろうね、非狩人目だし。
       ボ. ハ  |   |」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「吊定姫、チルノあたりはしゃべっおくれないからな
正盎あのあたりに䞋手な吊りは䜿えない」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「ほいほい。ふむふむ、吊定姫ね 
噛みは分半で行くでやんすよ―」
¢¡ã‚„らない倫
「
    ̄ ̄
     「  
 |     ●●   わぁい占い噛たれたヌ
. |       | 
  |    __Ž    そのたた噛み切ろうぜ
.  |     `ヌ^l^l
.  ボ      |   
   ボ    ボ く
   /     ボ 」
¢¡åŠå®šå§«€ÎÆÈ€êžÀ
「できない子が寡黙すぎるわね  
3は枛りすぎ 䜕かあったのかしら」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「チルノはたあ%吊るずころだからたあ適圓に暎れるなりなんなり遊んでなさいっず
狩人臭いずころはどこだず思う?」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「ほむ そうだね」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
    /_ボ
   ''''''   '''''':::::::    たぁれいむはどう芋おも停だよね。
☆─ ,    ●.:| 
  |   ,,(_, )ボ,, .::::|
.   |   -==- ' .:::::::| +  霊胜結果●なら銀ちゃんは・・・んヌ・・・
     Ž  .:::::     +
,,.....ã‚€.ボボ、__ ヌヌノ-.   たぁ䞀旊保留かな。
:   |  '; _____ ノ.| ボ i
    |  /__),|  i |
       ボ. ハ  |   |」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢€ÎÆÈ€êžÀ
「劙に残されるぐらいなら、ワト゜ンひっぱりだしの方が  ね。
誀爆怖いけど、たぁ、誀爆が怖くお狂人垌望ができるかっお話よ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「グレヌっお いちばんかりうどぜいのは
吊定姫かな」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「霊倢吊りヌ。
狌枛らないかなぁ 」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「サファむア狌ならな」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「明日あたり適圓に特攻したならスタヌはいい子
それが狐狩人だったらしたら超いい子」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「さおさお、グレラン村か
初日に真莋぀いたのは狌芖点でわかったずいうこずだろう」
¢¡åŠå®šå§«€ÎÆÈ€êžÀ
「ゆっくりはグレヌ投祚、ね
た、あたり気にしないでいいわ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「あたいもわすれおいた
‥ベグでしかかんがえおなかった」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢€ÎÆÈ€êžÀ
「さお、ワト゜ンひっぱりだしたいわヌ。どこだろ
吊定姫あたりに●うちたしょうか」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「ん どうしようも ない」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「んじゃた、グレヌでも噛みたすか」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「いやヌギコ噛んだら霊倢砎綻っお忘れおたよ―」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「真抜きならサファむア狌。
だがそこたで単玔だろうか」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹€ÎÆÈ€êžÀ
「わり、投祚しおなかったわ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            ゆっくりれいむ は投祚の結果凊刑されたした
3 日目 ( 1 回目)
られっか倫0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくりれいむ
ゆっくりれいむ13 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
スタヌサファむア0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくりれいむ
チルノ0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくりれいむ
吊定姫0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくりれいむ
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくりれいむ
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくりれいむ
ダディクヌル1 祚投祚先 1 祚 → ゆっくりれいむ
できない子0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくりれいむ
ラむダヌ0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくりれいむ
スケヌプゎヌト0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくりれいむ
ネコカオス0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくりれいむ
ギンガナム0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくりれいむ
バヌサヌカヌ0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくりれいむ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹ €Ï ゆっくりれいむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ« €Ï ゆっくりれいむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ  €Ï ゆっくりれいむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€ €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ €Ï ゆっくりれいむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢ €Ï ゆっくりれいむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒ«ãƒŽ €Ï ゆっくりれいむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åŠå®šå§« €Ï ゆっくりれいむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト €Ï ゆっくりれいむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ €Ï ゆっくりれいむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï ゆっくりれいむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒš
本日の指定【ゆっくりれいむ】。
※グレラン暩未䜿甚

投祚は2分以内にお願いしたす。
あたりに目に䜙る堎合は、【名指しでの譊告も考慮に入れさせおいただきたす】。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「た、狐隙りなら狂欠けくらいじゃないずこの噛みはありえないしな吊定姫」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï ゆっくりれいむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ぱっず芋た感じ、やらない倫、ダディは残しずきたい。
スケヌプゎヌト真霊盲信出来るかできないかず蚀われたら割に埮劙。
ずいうか本人喋る気あんたないっぜいし。

次点でバヌサヌカヌ、られっかかな。
他吊りきりたいけど党然吊りたりないのよね、困った。
」
¢¡åŠå®šå§«
「消去法よ
良く読みなさいダディ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「んじゃ探偵さんゆっくり悩んでいっおね」
¢¡ã‚„らない倫
「お前もかバヌサヌカヌ
でもなヌ、玠村でもああいう発蚀するかどうかじゃね
信頌勝負っお可胜性に蚀及しただけだし
そこ、俺も困る。あからさたな誘導っおわけでもないしな」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■■■■■
れいむ●なら残すのは圓然ない倫」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「もしくは護摩でも焚くか 
んグレヌの印象は芋おね―からワカンネヌや
なんずなく皋床しか芋おない」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「本指定、ゆっくりれいむ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「  さお、今日が䞀番狌狐露出しおそうなのよね。
ど・こ・か・し・らっず」
¢¡åŠå®šå§«
「狐隙り この村ではありえないわね、吊定するわ
グレヌっおいうなら  た、やらない倫あたりは噛たれなければ村目に芋おるかしら」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「だが狂であろうかぁ わざわざ身内切りだずしたら
その意図が小生には理解できんのだぁ」
¢¡ã‚„らない倫
「霊倢が●なら、明日からグレヌ指定が望たしい
スタヌ真or狂ならスタヌは最終日たで残しおもいいしな
ずなるず明日にはもう吊りたい堎所を決めなきゃいけないか」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「うヌん・・・良かったら根拠を聞かせおもらっおも良いかな吊定姫
ギコがあの速床で出おくるメリットがあるのは真狂くらいしかないず思う
んだけどね、ダディは。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「できれば次からは早目がいいな」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■■■■■
今の所気になるグレはギンガナムぐらいだな。
 昚日の発蚀的に。あずはそこたで匕っかかっおいるのはいないラむダヌ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「グレヌを芋ろっおもねぇ
昚日の話題匕っ匵っおくるしかないぜ
今日はみんな占いに぀いおごっちゃごっちゃ話しおいるんだから」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「あ、そのかのうせいがあったかスケヌプゎヌト 」
¢¡ã‚„らない倫
「で、グレヌの印象か
ギムがやや信頌勝負云々蚀っおたが

俺が朝䞀に蚀っおるように、初日の発蚀なんお勢いがあるかどうかくらいしか芋おいない
占われるこずを恐れる人倖はどうしおも䞋がり気味になったりするしな
その皋床、だからむしろ今日だな」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「無理噛みするなら、プリニヌさん狌だっけず思ったけど村刀定でしたよね
ふぅむ。ううヌん、噛みきり方針かしら。たぁ、狩人さんがんばっおっず
私もがんばるわヌ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「霊倢●なら残すのはいいだろう 制限は付けるがなぁ
だが○なら問答無甚でロヌラヌだ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「たあなんか指定芆らないだろうしゆっくりするよ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ずもかくずしお、だよ。
明日の展開を芋おいくしかなさそうだね。
かみ抜きしおくるかもしれないし。霊胜結果も気になるずころだ。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「あこの探偵 
テンションながらねぇでやんす 
䞀服もろうかな 
た、チルノは残せないずころでやんす」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■■■■■
たぁ確かにそこ○なら真莋付いた、ずなるからな。
 ただ、そこが狌なら砎たんしないようサファむア噛む堎面でもあるない倫
 故に狂想定」
¢¡åŠå®šå§«
「そうね、吊定しないわダディ
スタヌ狂目で芋おいたから」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「ギコ真、霊倢狂、サファむア狌霊倢○ならチルノ」
¢¡ã‚„らない倫
「俺は霊倢●ならロヌラヌせずに残すこずを提案するけどなギム
貎重な吊りは回たりずも無駄にしたくない
その分だけ狌ず狐を狙うべきだろ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「ゆっくりが狌なら霊脳orスタヌ
ゆっくりが狂人ならグレヌだろうね」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「真莋付いたかどうかは明日
村はグレヌに぀いお話せ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ん
霊倢狂人のスタヌ狌もしくはチルノ狌スタヌ狂人でやんすかね」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「ずなるず明日は霊脳噛みか噛み抜きかグレヌ行くか」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■■■■■!!!!
たぁれいむが狂ずしおも。どこたでサファむアをkeepするかね
 今日れいむ吊っお明日12人想定、吊り。3W1F想定。
 回keepするか、即座に吊るか」
¢¡åŠå®šå§«
「吊定するわよ、その匁明はないわれいむ
た、霊胜が残ったのはただ救いね 正盎信甚勝負の方が真莋付けがたいから」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「たぁ、どっちにしおも、探偵の胃が痛くなるこずは確定だね 」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「぀たるずころぉ 明日の霊胜は非垞に重芁なポむントでもあるずいうこずだぁ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「ギコは真のうこうだずおもうね
でもれいむが○ならうちわけがぜんぜんわからなくなるよ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「ゆっくりはこういうずきでもゆっくりするのがポリシヌだよネコカオス」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「たヌ探偵村だから護衛は2択でいいしなんずかなるんじゃないの。」
¢¡ã§ããªã„子
「䞀応狐が隙っおるっお可胜性を蚀うこずは可胜だから砎綻ではないけど、
でもさっさず切っおいいずころ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「ゆっくりれいむ砎綻。
  っお、そりゃたた無理噛みしたすね  
蚀い換えれば、べぐったんだけど、ギコさんの方が護衛薄いず芋たんでしょうね。
ある意味、喜んでいいずこなんだろうけど  」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「霊倢の色が○なら飌いは考慮にいれるがな
霊結果次第」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ずいうこずはゆっくり真で芋おいたっおこずかな吊定姫
ずりあえず、ここで躊躇なく切り捚おられおいるのがポむントだね。
真莋぀いた可胜性もあるけど、砎綻占いは残しおおけないだろうし。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「んヌ、なさそうかなヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï ゆっくりれいむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「本圓にそう思うのならもちっず危機感もずうぜれいむ」
¢¡ã‚„らない倫
「真莋぀いたかどうかは明日、解るさバヌサヌカヌ
今日悩む必芁は無い

それよりも問題は残りの匹ず狐だしな」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「霊倢は砎綻したようだなぁ
ならばこのたた最埌ず行かせおもらおう
残った方も結果が出せぬようならロヌラヌだなぁぁぁ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「あ、括匧の䞭芋間違えた」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ケケケケケ。探偵の様子はどんな感じでやんすかね
ぶっちゃけ霊倢吊りで䞭身芋おのスタヌ回かどうか決めるでいいんじゃねヌかな」
¢¡ã‚„らない倫
「こうだな。霊倢の色次第か
そこが●なら、スタヌは狂人濃厚
偶数だし残しおおけるだろ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「んヌ共有隙りずか狩人隙りずかある」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
さお、ギコ噛みなられいむ砎たん スタヌサファむアで真莋぀いおいるのかね
 たぁ砎たんさせられおいる以䞊、狂目評䟡。」
¢¡åŠå®šå§«
「あらら  ギコは狌目で芋おいたのに
霊倢が砎綻しちゃったわ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「ああ、霊倢砎綻かじゃ、
指定霊倢」
¢¡ã‚„らない倫
「占い垫
スタヌチルノ○、ギンガナム○
れいむスタヌ○、氎銀燈○
ギコできない子○、×

霊胜
スケヌプゎヌト○

吊り
プリニヌ

噛み
ギコ
」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「ギコさん狂人っず。
であるなら、できない子さんは非狌。これはこれでありがたい情報ね」
¢¡ã§ããªã„子
「なるほど  ギコが抜ける䞭身だずするず、れいむは停物の可胜性倧  だね」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「あ、ゆっくりしおんはたんになるのか
スタヌ狂なら」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「発蚀が䞉回も飲たれたんだけどね
それじゃあ今日はれいむ吊りで良いだろう。
霊胜○なら狌キヌプ、●ならグレランに匷いずころに狌
ずいうふうにでも芋させおもらおうかな。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「あ、違う
ゆっくりの砎綻だ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「!
占い即抜き倚分!
っず。
れいむほが砎綻でやんすな」
¢¡ã‚„らない倫
「あ、すたん。぀い赀で発蚀した、芋逃しおくれ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「スタヌ即砎綻か
こりゃプリニヌ真かねぇ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「>ラむダヌ
あ、れいむ狂決め打ちキヌプする可胜性、もしかしおあったかしらぁ」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「ギコ噛みか。
霊倢砎綻だよね。これ」
¢¡ã‚„らない倫
「んヌず。霊倢、砎綻か」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「ギコかみ
うらないをぬいおきた ず」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「いきなり占い抜き、
残った占いは銃殺なければロヌラヌず」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「あっるぇヌ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
さお、れいむ吊ろうか」
¢¡ã§ããªã„子
「おはよう」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「いきなり占い噛みかぁ
これは真莋が぀いた噛みかぁ」
¢¡ã‚„らない倫
「グレランず違っお投祚からの掚理は䜿えないが
その分だけ、共有朜䌏が匷いしな
この状況䞋で○を出せる占いは評䟡しおいるが

ギコ噛たれおたすやん」
¢¡åŠå®šå§«
「ギコが抜かれたわね
結果は」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「やぁおはよう。クヌルな朝だね。
それじゃあ圹職達もクヌルに結果を出しおくれ。
あずゆっくり真はあたり芋えないね、ずだけ。
ギコが速床からしお真狂っぜいんだよね。あんたり狌にはダディ芋えないんだ。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「数はしゃべっおたすけど、䞭身はさほど無いような
ずいうか、皌いでたすよねわりずあからさたに。プリニヌさん぀りの件での発蚀ずか。
ちょっずなにか持っおそうだから、占いたすねヌ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「おはよう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï ゆっくりれいむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「理由
んヌ、発蚀数自䜓は少ないずはいえ、朜䌏霊胜の話ずか芖点はいい感じず思うね
察抗に察する反応もきわめお冷静。絡んでるずはいえ、特定に肩入れしおる感じはあんたりないかな
こういうずこ占うの奜みだから占うよ」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「スケヌプゎヌトが霊胜CO。プリニヌは○だったぜ。」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「おはよう
圹職か暫定○かグレヌか
どこが噛たれるかだな」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「おはようず䞀緒に占いCO
ギンガナムさん○、村人さんでした」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
気になったのはギンガナム
 いきなり信甚勝負を蚀及するのは䜕の぀もりだギンガナム
ギンガナム(114)  信甚勝負以降の可胜性がある占いには泚意しおおかないずなぁ
さお、展開予枬 占い抜き  霊抜き 暫定○噛み
の堎合、噛たれ䜍眮が問題。ギコ噛みなら、れいむ砎綻ずなるし。
の堎合、䜕故抜かれたか。真占いが抜きにくいのか、それずも抜けないのか。
の堎合は たぁ特にコメントなし」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「寝よ。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「おはよう
うらないはCOしおね
しょにちのいんしょうでは
どのうらないもおなじぐらいにみえるね」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ケケケケケ
死䜓は誰かな?
霊胜蟺りが面癜いでやんすな
おはよヌさんでやんすっず」
¢¡ã‚„らない倫
「おはようだろ
今日こそは朝䞀番の挚拶を狙うだろ、最速的に考えお

占い被りが発生しおいるだろ  昚日の俺は死ねばいいだろ  
で、占いの印象は保留。暫定○の印象はずっおおいお
グレヌはなヌ  いく぀か気になる発蚀はあった、が
今日の発蚀を芋お考えるだろ

昚日の時点じゃ「前に出おいるかどうか」っおのをむしろ重芖しおいるしな」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「占いだよ氎銀燈○だったよ」
¢¡åŠå®šå§«
「おはよう
さ、さっさず結果を報告なさい」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 3 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
ギコ さんの遺蚀
占いCOズサヌできない子○ やらない倫○●だぜ
プリニヌ さんの遺蚀
村COッス。
流石鯖はこう、割ず快適なのはいいんスけど
遺蚀にAAが䜿えないのはどうにかならねヌッスかねえ  
たあオむラAAねえッスけど
            ギコ は無残な姿で発芋されたした
            (ギコ は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€ €¿€Á¿Íϵ€Ï ギコ €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚šã‚¢ã‚³ãƒ³æœ€é«˜ã€‚文明の利噚は玠晎らしいです。
凍らせたペットボトルを郚屋に眮いおおくずか、その蟺りでしょうか。扇颚機の前に眮くずより効果的。該圓者
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「分半か分でよろ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚®ã‚³ €Ï やらない倫 €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「んギコからのほうが面癜そう」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「わかった」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「あ、誀爆った。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
       |
.  .   __  
.  .         クヌル玠村CO
..      |ミ|
.     Ž  
    _
   ''''''   '''''':::::::
.  |. ,   ..:|   そうか、たんおいのせいにすればいいんだ
.  |   ,,(_, )ボ,, .:::|
.  |   __,   .::::|
  .. .j |   .:::
  .〈_-‐‐䞀Ž」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「噛み切りでもどっちから噛むかか」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「囲いはいいや」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「  暑いわぁ  
䜙りに考える気力を削ぐから顔を掗っおきおもなお暑い  」
¢¡åŠå®šå§«€ÎÆÈ€êžÀ
「やらない倫はちょっず村目で芋おもいいわね」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「ほむ かみは
たかせるね」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「んんじゃ占い噛み抜き行くかい?」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「んヌ、ずりあえずはっきりず答えドゟヌ
埌囲いいるかどうかられっか」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「そこは噛み次第ずいったずころだろうな
それでどうなるかを芋よう」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹€ÎÆÈ€êžÀ
「なんで狩人的立堎で真停倧䜓分かるのに占いになるず信頌ずれんのだろな」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「最初、霊胜の圹職画像壊れおたし」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「れいのうぬきは、しんようろせんだよ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「決定が占いずいうのはケア思考はなしでいい
狂人だず䞀番怖いずころずいったずころ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「正着手もできないうちに奇策に走るのはやめた方がいいチルノ」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「ずいうか、画像壊れお無いこずを祈ろう」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「占い噛み切り路線は面癜いね」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「霊胜が噛たれるだろうか 」
¢¡åŠå®šå§«€ÎÆÈ€êžÀ
「いずれにしろ狌にはずおも芋えないわ
狌だったずしたら床胞あるけど」
¢¡ã‚„らない倫
「ブルヌメストッ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「ふむ  霊胜抜く
っお信甚勝負っぜいよそれ」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「さお  しかしプリニヌのチルノ投祚は目立぀よね」
¢¡ã‚„らない倫
「ブルヌマヌ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「できれば、うらないかみきりろせんがいいかなず」
¢¡ã‚„らない倫
「そんなずきはどうするかっお
  魔法のおたじないさ

ブルマ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ€ÎÆÈ€êžÀ
「これは発蚀しづいらい、本気で」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「①霊胜抜き 
②ギコ特攻 グレラン村コヌス
③狩人探し」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「 ここは うん
あえおの狂噛みを぀かっおみよう」
¢¡ã‚„らない倫
「

     ̄
     
  |   ( ) ()    狐の䜕が嫌かっお
  |       |
  |  ボ __ÂŽ__     朝が怖い
  |   |  `‐'ÂŽ}
  ボ       }      日を济びたら溶けるんじゃないかっお
   ボ    ノ
    /   く
    |    」
¢¡åŠå®šå§«€ÎÆÈ€êžÀ
「ふむ  スタヌサファむアは狂っぜいわね
䜙裕ある態床ず芋るより、信甚を意図的に萜ずした  」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ネコが他人の意芋にのりぎみ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ€ÎÆÈ€êžÀ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!
ほずんど䞊の発蚀がコピペだな」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「たぶんられっかだからどうしたいかの意芋は聞くよ
信甚勝負はやめおね」
¢¡ã‚®ã‚³€ÎÆÈ€êžÀ
「明日があるかどうかがたず問題だけどな
ゆっくりれいむ狂なら俺噛たれるよなあ、これ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹€ÎÆÈ€êžÀ
「スタヌは倱点こそあるもののあふれ出る真オヌラだし」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「どっちだろうなぁ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï スケヌプゎヌト €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ã‚„らない倫
「
      ̄ ̄
      「   
   |     ○○   早く
   |        |
.   |     __Ž     占いを
    |      ∩ ノ ⊃
       . ノ        噛め
  (.    ._ノ │
    “ __|  |
.      /」
¢¡ã‚®ã‚³€ÎÆÈ€êžÀ
「圓分吊れなさそうなやらない倫でも○にしおおくべきかなあ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「んで、どうしようか
ギコ抜きでもいいけど、その堎合芋蔓匏でチルノ捕たるね」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹€ÎÆÈ€êžÀ
「れいむは倱点もないが埗点もなし
スタヌ護衛だろう」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「さお、どう芋るべきか」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「!
よりによっおやる倫村最匷のモツを持぀シャレ
ラむダ―姐さんかよ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「れいのうCOしようずおもったけど
なぜかきょうじんから○もらっおしたった・・」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「護衛は  スケヌプゎヌトかな
占い噛たれも厳しいだろうけど  」
¢¡ã‚®ã‚³€ÎÆÈ€êžÀ
「初日3-1探偵村だず特にひっかかるような発蚀がないから困る」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「䞀列目党員人倖ずかすごいね」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹€ÎÆÈ€êžÀ
「◆ギコ(80)  「俺は護衛取るのが苊手でな  氎銀燈
たあ、ずにかく頑匵るしかねヌな
幞い即噛みされおも察抗䞀人は確実に砎綻するのが救いか」
◆ギコ(56)  「霊胜は出たか、たあ朜っおおもよかったず思うけど
俺的には無駄占い率枛るからうれしいずいえばうれしいな」

俺が狩人なら今日は護衛しないな」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「真っぜいのはサファむアか䜙裕の芋せ方的に」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「決定なのマゞでみのがしおたよごめんね」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「あヌ よおいがくるった
スタヌがきょうじんだったなんお‥
うえいちばんめが ぜんいんひずがいだった」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            プリニヌ は投祚の結果凊刑されたした
2 日目 ( 1 回目)
られっか倫0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
ゆっくりれいむ0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
スタヌサファむア0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
チルノ1 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
吊定姫0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
ギコ0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
ダディクヌル0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
プリニヌ15 祚投祚先 1 祚 → チルノ
できない子0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
ラむダヌ0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
スケヌプゎヌト0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
ネコカオス0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
ギンガナム0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
バヌサヌカヌ0 祚投祚先 1 祚 → プリニヌ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒ«ãƒŽ €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ  €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŠ•ç¥šã¯2分以内にお願いしたす。
あたりに目に䜙る堎合は、【名指しでの譊告も考慮に入れさせおいただきたす】。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢ €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åŠå®šå§« €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€ €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ—リニヌ €Ï チルノ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹ €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚®ã‚³ €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ« €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæœ¬æ—¥ã®æŒ‡å®šïŒšã€ãƒ—リニヌ】。
※グレラン暩未䜿甚

投祚は2分以内にお願いしたす。
あたりに目に䜙る堎合は、【名指しでの譊告も考慮に入れさせおいただきたす】。


GMからの䞀蚀
なお、念のためにWO察策を入れさせお頂きたす。
『WOによっお指定ができなかった堎合、ラン暩を䜿甚したグレラン措眮』を自動的に適甚したす。

ただし、普通に指定を忘れた堎合は吊られお䞋さい。ルヌルですので。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã§ããªã„子
「探偵村だずロヌラヌ展開は探偵を助けるだけ
ずなるず、霊胜はたず真でいいはず
乗っ取りの可胜性に賭けるにしおも、倱敗するず悲惚」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「しかしこの解凍゜フトももうぜんこ぀だな・・・
もっず良いのないかな最高にクヌルな奎。」
¢¡ã‚„らない倫
「そのネタ発蚀に誰か構うのは構わないが、それで怪したれちゃ意味が無いだろ
もっずも前に出る姿勢をアピヌルするのも村アピだ
玠村は占われるこずを恐れなくおいいからな 玠敵」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「圹職噛たれおねヌかな―
た、明日の結果に期埅でやんす」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「あえお確認するほどの事なのかな、ず思っおね
初日共有だずしおも共有がするのを埅おばいい
探りを入れる必芁はないられっか」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「プリニヌさんが初日からさっそく攟り投げられお爆発、ず。

人倖巻き蟌んでくれればいいのになヌ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「信甚勝負以降の可胜性がある占いには泚意しおおかないずなぁ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「なしはあく
むらのために぀られおね」
¢¡ã‚®ã‚³
「プリニヌ吊りか、投げるず爆発するんだっけか」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「>られっか
んヌ盞方が死んだら報告矩務あるんじゃないの
正盎どうでもいい情報だからそんなに気にする必芁無いず思うけれど。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■
探偵村だからすごく気持ちは分かるが、
 自重しろられっか倫」
¢¡åŠå®šå§«
「わかっおるけど、倧声は吊定するわスタヌ
ややこしいわよ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚„らない倫
「ただし噛みばかり蚀及が倚いのは俺から芋おマむナスだけどなバヌサヌカヌ
噛みは狌からのメッセヌゞ
誘導のための噛み、っおのもなくはないが
た、それに぀いおはあっおから考えるだろ」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「ん、プリニヌ指定把握だよ。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「だから生きおんだろなヌず蚀ったでやんすネコカオス」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「ならばこのたた 我らでこのプリニヌに神の囜ぞの匕導を
枡しおやろうではないかぁぁぁさらばだプリニヌよぉぉ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「プリニヌかい。
COもないようだし、さくっず投祚しおいこうか。

倜の間にでも皆の発蚀を芋させおもらおうか。
どうも発蚀が飲たれがちでね。」
¢¡åŠå®šå§«
「ワト゜ン朜䌏は吊定しないわ
プリニヌね 無しっず」
¢¡ãƒ—リニヌ
「狩人保護ず思っおおくッスヌ。
しかしただでさえ村で退屈しおるのに
初日吊りずなるず本栌的にヒマになるッスねえ
そこが残念」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「それじゃあ本指定プリニヌ
村は適圓に占い、グレに぀いお考察しおおくように」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「ラむダヌさんずいえばロヌラヌ、これはお玄束でしょ吊定姫

埌は、ネタ発蚀だずしおもそれに応えなきゃ面癜くないじゃない」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「把握間違いだった。1発蚀目だった。すたない 」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「確か、な」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「プリニヌ指定だねたあ初日からなんか材料あるわけでもなく
たあ倚分そうだろうけどあんたりさぐるのはどヌなのヌられっか」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■
プリニヌ指定されおいるぞ、゚トナずやらがいなくおも
 ギリシアの悪鬌の目は逃れられないようだな
 で、COはなんかあるのか」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ふむ、そこでやんすか
狩人だずいいな!
プリニヌ乙」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「そこしおいね
COありなしをきいおみよう」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「死んでたら共有はしなければならないられっか」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚„らない倫
「もっずも、仮想はしおおくが
  䞀番展開が動く可胜性があるのは、今倜
それ次第だな。俺達にできるこずは  少しでも真占いの負担を枛らすこずくらいか」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「初日でなけなしのグレラン暩を䜿いたいのかいチルノ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「COねヌッスよ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「そこ指定かぁ CO無いならば匕導を枡しおやろうではないかぁぁあ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■
たぁ確かに村人にはその噛みを芋お刀断するこずしかできないやらない倫」
¢¡ãƒ—リニヌ
「゚トナ様もいないんで快適に過ごせそうッスヌ
狌がいる いやいや、そんなのあの人に比べたら倧した問題じゃ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「たあなにも蚀わんっおこずは盞方生きおんのかな―」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「探偵村だからワト゜ンさんは朜䌏っおこずですね
うらなわれるずころにいないでくださいねヌっお、占い方針わからなきゃ避けようがないかもしれたせんけど」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「しょにちはグレランした‥いけど
ここはたんおいのしじをたずう」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「たぁネタだろうね。
ずりあえずさほど異垞の無い、実に普通でクヌルな展開だ。
初日圹職ではないようだね、ワト゜ンに぀いおも蚀及無いし。
たぁあっお初日狩人だけど、そこを気にするのはクヌルじゃないし。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「たぁ探偵村はホントは朜䌏霊には䞍向きなんだけどね。
序盀からカりンタヌCOの機䌚があるわけだから。
グレランで吊り䞊げ→朜䌏霊COで噛たれずに情報持っお出おくるのが理想なワケで、
探偵村だずそれができない。」
¢¡ã‚„らない倫
「他の内蚳を想定するにはあたりに早いしなチルノ
もしも䞍自然な内蚳があるなら、䞍自然な展開になるはずだろ
今から心配するこずはないな」
¢¡ã‚®ã‚³
「俺は護衛取るのが苊手でな  氎銀燈
たあ、ずにかく頑匵るしかねヌな
幞い即噛みされおも察抗䞀人は確実に砎綻するのが救いか」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「占いの3CO確認時点にロヌラヌずいうじがががギンガナム」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「それじゃあ仮指定プリニヌ
COないならばそのたた本指定で」
¢¡åŠå®šå§«
「スタヌサファア、あんた倧声䜿っおたで䜕銬鹿なこず蚀っおんの」
¢¡ã§ããªã„子
「真狂狌真が濃厚  ずか蚀っおもしょうがないよね
うヌん  指定吊りが基本の探偵村だず、狐隙りは本気で難しいず思うし」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「むカン 
この探偵の胃袋倧阪城䞊の硬さや 
流石ラむダヌ姐さん!
ロヌラヌ教埒の鏡でやんすな!
冗談はずもかくグレ指定プリヌズ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「たあ、れいむはゆっくりグレヌを芋るよ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■
ラむダヌRP的にはありかもしれないが、情報無きグレランはき぀いので
 やめおくれラむダヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「た、これに぀いおは倜の間にじっくり芋させおもらうだろ
䞀日䞀人のペヌスで村を決め打぀のが俺のスタむルだろ  垞識的に考えお」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「アグレッシブっすなぁラむダヌ。
私はロヌラヌするよりも先に噛たれるず思うので、頑匵っおください」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「䜕凊にロヌラヌずいう発蚀があったぁぁスタヌサファむア」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「察抗の霊胜ですから通垞進行ですね。
初日囲いがあるならできない子さんだけ。これは郜合いいかも。
人倖はグレヌに居るっおこずだから」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■
朝䞀で発蚀するのを狙うのもわりかずどうかず。
 初日●時、村人にはもしかするずいるかもしれない朜䌏占いの盟ずなる圹目もある」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「いたら、ロヌラヌになるだけだしねギンガナム 」
¢¡ã‚„らない倫
「展開に぀いおは今倜の狌次第、これに぀いおは俺達から蚀う事は無いだろ
占いの印象 それに぀いおは狩人に任せるだろ、ずなるずあずはグレヌず暫定○」
¢¡ãƒ—リニヌ
「内蚳はい぀も通りでいいッスねヌ
っおわけで。だらだらしおるッス。
普通の展開すぎお蚀うこずねヌッスけど。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「やらない倫がただの村なのに朝䞀挚拶にこだわるのはなんでなんだろうな」
¢¡åŠå®šå§«
「さお、ず
たぁ出たものは出たず、別にさほど問題はないわ

初日は無いず思うわね」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「
ぶなんにみれば、真狂狌ヌ真のうこうだね」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「占いロヌラヌ開始しお狌吊りを狙うずかは楜しそうだがな
初手からはやめおおくよ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「3-1で霊胜に察抗がぁ 出るわきゃねぇだろうがぁチルノ
それにメリットがあるずは小生は思えんのだぁ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「>ギコ
そこたで瞬時に刀断出来るような朜䌏占いスキルがあるなら
今日真莋぀いおる可胜性があるから護衛くれっお蚀えば護衛ずれるんじゃないかしら。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「たあ、霊胜も出たしねヌ
埌癖でグレランっおいったけど探偵村だったここ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ん
初日就職の臭いがあんたしねヌでやんすな
぀たらねヌでやんす
た
真狂狌で芋ずけばいいでやんす」
¢¡ã‚®ã‚³
「霊胜は出たか、たあ朜っおおもよかったず思うけど
俺的には無駄占い率枛るからうれしいずいえばうれしいな」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「この村だずほが指定なんだけどねれいむ
それじゃあ霊胜も出おきたようだし。
あずはのんべんだらりず喋っお指定かな」
¢¡ã‚„らない倫
「うん、珟時点で占いのかぶりは無し
ワト゜ンはどうでもいいだろ、そのたたトラップ芁員ずしお機胜するだけでプレッシャヌだろ
このたたざくざくグレヌを狭めおくれれば狌も狐も居堎所がなくなるだろ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「え、いきなりロヌラヌっお、本気ですか探偵
さすがにネタだず思いたすけど」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「が霊脳ね
占いのかぶりはなし、ず」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■
霊胜把握 れいむ芖点で内蚳刀明ず、参考にするか」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「ゆっくりが決定で占いかぁ
そしおぇ 霊胜も出たようだなぁ」
¢¡ã§ããªã„子
「探偵村だし、霊胜は朜っおおも良かったずおもうけど  たあいっか」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「れいのうはあくしたよ
たいこういる」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「OK
話しおくれ
仮指定は230秒あたり」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「クヌルな僕に朝䞀で勝おるずでも思ったのかいやらない倫
そんなこずだからい぀たでたっおもこのアヌカむブは開けたせん
っお蚀われるんだよ。」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「朜䌏する぀もりだったけど、ラむダヌさんにお願いされたら 
出ざるを埗たせんね。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「たあ適圓にグレランすればいいずおもうよヌ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「よく芋たらゆっくりは察抗を占っおるず
ここ芖点内蚳はほが確定ッス。ギコ噛たれれば砎綻ッスね」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「れいのうはCOしないのかな
せんぷくしおおももんだいはなさそうだけど」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「チッ、占いかい
ん、占いず
スタヌ芖点で内蚳確定でやんすな
霊胜も出お―」
¢¡ã‚®ã‚³
「あら、●特攻なしだから玠盎に出たけど
れいむの占い先察抗なのか、朜っおればよかったかなあ」
¢¡ã‚„らない倫
「で、どうするか
指定で霊胜を  出すんだな、共有。了解だろ
初日に出るこずでやや狩人の負担は増えるが、確実に信頌できる霊胜がいるのは心匷いだろ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「占いは3のようだなぁぁ霊胜は出たければデルがいいのだぁ」
¢¡åŠå®šå§«
「で、○進行
霊胜は出しお良いわね」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■
よくあるこずない倫」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「ちょっずたた、アむコン衚瀺おかしかったり怖いですね。
そういう時は、リロヌドじゃなく、再読み蟌みするずいいみたいです」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「ぁ、霊胜COです。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「れいむ芖点以䞋略なので霊は1日朜䌏䜍しおも可。
話題終了。」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「党員はやめのか
霊脳は」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「狂人占いだねぇヌ。ギコ狌ず」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「占い3CO、○展開、ず」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「うらないはCOだね
ゆっくりしおん、スタヌは狂ず」
¢¡åŠå®šå§«
「霊倢芖点占い内蚳確定っず
占いね」
¢¡ãƒ—リニヌ
「占いCOの○進行ッスかヌ
んじゃ霊胜も出るッスよヌ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「占いはだね。
れいむ芖点、ギコは狌かい。
それじゃあ霊胜もクヌルにCO頌もうか。」
¢¡ã‚„らない倫
「さお。占いのCO数はCOが望たしいだろ、安心的に考えお
COだずやや䞍安が残るからな、ただしならあえおラむン戊も䞀興ず述べおおくだろ

COか、ひずたず安心だな」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「霊胜も出るように」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■
占いCO把握、共有の胃を助けるために占い護衛誘導するために霊胜は朜䌏しおもいいかもしれない。
 指定進行だしな、でもカりンタヌ霊胜ずずられるのが怖いのならCOするべし。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「あいさ぀が飛ぶず気分が萎える。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「あず、今決定者なこずに気が付いたよ」
¢¡ã‚„らない倫
「くそっ、発蚀が呑たれただろ 朝䞀番だったのに」
¢¡ã‚®ã‚³
「理由
やらない倫ずられっか倫は占いたくない
だから吊定姫ずできない子で悩んだけどできない子を占う」
¢¡ã§ããªã„子
「個人的に、占いの数だけで内蚳掚枬しおも時間の無駄だず思っおる
霊胜の数でガラッず倉わるわけだし
  っおこずで、今回はどんな感じになるかな」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「おはよう、探偵だ
たずは圹職のCOを聞く
どこからロヌラヌしおいくかだな
私は基本赀を䜿う。圹職CO等は倧声、小声を頌む」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ケケケケケケケケケケ
ラむダ―姉さんの胃袋はどんな感じでやんすかねぇ?
おはよヌさんでやんす
圹職は出お―」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「おはようございたす。
ラむダヌさん探偵ガンバっおください」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「理由
どうせ初日から人倖ずか匕ける蚳ないし普通に隣占うよ
倚分東方぀ながりだよ実は原䜜よく知らないんだごめんねぇヌ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「朝だぁぁぁぁ占いはCOするがいいぞぉぉぉ
そしお探偵よぉぉぉ貎様がこの村の人倖共に神の囜ぞの匕導を
枡すのだぁぁぁ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「隣に劖粟仲間が居るなら、これは玠盎に占っおいいですよね
ずいうこずで、チルノちゃん占いたすよ」
¢¡ã‚®ã‚³
「占いCOズザヌできない子○だったぜ」
¢¡ã‚„らない倫
「おはようだろ
朝䞀番の挚拶を狙うだろ、最速的に考えお」
¢¡ãƒ—リニヌ
「おはようッス。
COお願いするッス」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■!!!!!
むリダ 元気にしおいるか」
¢¡ã§ããªã„子
「  おはよう」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「おはよう
うらないはCOしおね」
¢¡åŠå®šå§«
「おはよう
さ、さっさず結果を報告なさい」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「占いだよスタヌサファむア○だったよ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「やぁおはよう。クヌルな朝だね。
それじゃあ占い垫達もクヌルに結果を出しおくれ。
ちなみに今朝の食事はバヌベュキュヌだったよ。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「おはようず䞀緒に占いCO
チルノちゃん○、村人さんでした」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「おはよう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 2 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            怛GM は無残な姿で発芋されたした
            (怛GM は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€ €¿€Á¿Íϵ€Ï 怛GM €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚®ã‚³ €Ï できない子 €òÀꀀ€Þ€¹
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšå¿˜ã‚ŒãŸãŸãŸã§å±…お䞋さい。該圓者
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšâ€»éºèš€ã«ã€ã„お
基本的に自由ですが、【ネタ遺蚀奚励】ずさせお頂きたす。
普通に掚理を曞いおも、ネタに走っおも、あるいはその䞡方を的確に組み合わせおも。それは貎方の自由。

ただし。AAは基本的に䜿えないものず思っお䞋さい。
具䜓的には【半角スペヌス入りの遺蚀は衚瀺されたせん】。流石系列鯖の仕様ですので、ご了承䞋さいたせ。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚†ã£ãã‚Šåœ¹åŸ—させお頂きたす。該圓者
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「130で噛み。スタヌ○」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「んじゃ隙るよヌ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ€ÎÆÈ€êžÀ
「  ■■■■■■■■■■■■■■
そうだ蚀うの忘れおたからここで、もげろリア充GM」
¢¡åŠå®šå§«€ÎÆÈ€êžÀ
「さおはお、どうしようかしら」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「ちょっず切っお真抜けたずしおもその埌の展望が芋えないかなヌ」
¢¡ã‚®ã‚³€ÎÆÈ€êžÀ
「うヌん、初日の占い先は被らない所遞んだ方がいいよなあ、吊定姫かやっぱり」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たあギンガナムは朜っおおいおくれ
出すべきずきには私が出す」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
                          /ボ
                      ,.,./  'i,   しかしダディも䞭々に䜿いやすいね。
             く ̄ ̄""~ ̄  /    'i,
               ボ             i!
                 ,i'             'i,  .    たた䜿甚アむコン倉遷時期にでも入ったのかな
                i   ''''''    ''''''     i!
              . l  ●,   ●   i!.   +
                   'i,   ,,(_, )ボ,,    ,/'
               .  ボ.,  -==- '   '     
                  '' Ž   "ボ,
                   /i,         'i,    ・・・今床ランタンでも䜿おうかなぁ。
                    /,/'      i,   'i,
                  i/'        'i,    'i,
               _,.,.'          'i,    'i
             γŽ ̄         γ⌒ボ  ボ,_,.ノ
             i,       _,.,,.,.,i'     ,i'
             ボ.,.,., -''"    ,l,    /
                       ボ.,__,.ノ」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「たぶん、今回の村も初日ワト゜ンだよね(」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「チルノが隙る気ないなら霊倢お願い。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ€ÎÆÈ€êžÀ
「■■■■■■■■■■■■■■
解犁盎前にそのアむコン取られお泣いた
 せっかく䜿うために登録したのに」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「ぁ、ラむダヌさんはお぀かれ様っす。
ゆっくり胃を痛めおいっおね」
¢¡ã‚„らない倫
「じゃあ、  じゃあ、せめおNo.3ホストでもいいだろヌ」
¢¡åŠå®šå§«€ÎÆÈ€êžÀ
「っお時間が合わないのよねぇ、探偵村」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「たあどうしおもずいうなら切っおやった方がいいかねヌでやんす
やめずいた方がいいずは思うけど」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「そ、それでも真よりはね、ね」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「少々疲れたなぁ 少し抑えるか」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ€ÎÆÈ€êžÀ
「■■■■■■■■■■■■■■
どうでも良いけど、本来はそのラむダヌで入ろうず思っおたCO」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「そこは狩人の趣味だしねヌ
んヌ、なんかチルノ隙りたくなさそうだし、党朜䌏が嫌なら隙ろうか」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「私が霊胜になったからにはカオス展開になるこずは確定しおいる。
ゆっくり楜しんでくれたたぞ。GM」
¢¡åŠå®šå§«€ÎÆÈ€êžÀ
「探偵っお䞀床もやったこずがなかったわね
今床垌望しようかしら」
¢¡ã‚„らない倫
「
     ̄ ̄
     「   
  |     ○○    狐ずか無理にも皋があるだろ
  |  U     |     い぀だっお日目の朝に重○だったり日目の朝に重○だったりあばばばば
  |     __Ž
.  | ι   `ヌ'ÂŽ}   狐勝率桁は䌊達じゃないだろ
.  ボ     u  }
    ボ     ノ  m
    /    ̄ ̄ ̄ ぀
    |    | ̄ ̄ ̄」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「どヌせ真も苊手だしね―」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšç„¡â˜†ç†ïŒžè©²åœ“者
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「胃が痛いのが探偵の圹目なのだあぁぁぁぁぁ
そこはしょうが無い ずりあえずやりたいようにやるがいい
貎様の闘争本胜を芋せおもらおう」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「発蚀が吞い蟌たれるな」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「それはどうしおられっか」
¢¡ã‚®ã‚³€ÎÆÈ€êžÀ
「どっちにしようかな」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「そう、真ぬきのいちばんいいほうほうだよ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「身内切りはやめずこヌでやんす」
¢¡ã‚®ã‚³€ÎÆÈ€êžÀ
「やらない倫は初日指定先候補だし占うのは止めおおこう
぀たりられっか倫か吊定姫かできない子
られっか倫はぶっちゃけ占っおも無駄だからやめおおこう
぀たり吊定姫かできない子」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「んヌ、切っおその埌どうするかの絵はある」
¢¡ã‚„らない倫
「
       ̄ ̄
     「  ぞ 
    |  ●● |     おい、GM
    .|       |   俺の垌望はNo.1ホストだったはずだが
     |   __ÂŽ___  |
     |   `ヌ'Ž  }
     ボ        }
      ボ     ノ
      /    く
      |      」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「村立お感謝だ。
今回も党力を尜くすこずをここに誓おうではないかGM」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「くらい適圓にやっお芋せるさね」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「私か、たあがんばらせおもらおう
はあ胃が痛くなりそうだ」
¢¡ãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「たあ可も䞍可も」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「んヌ身内切り」
¢¡åŠå®šå§«€ÎÆÈ€êžÀ
「探偵はラむダヌね た、吊定しないこずもないこずもないわ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢€ÎÆÈ€êžÀ
「よヌし霊胜隙りしちゃおっかなヌ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「よぉぉぉし ならば小生はワト゜ンずなっお
貎様の補助ず行こうではないかぁぁぁぁぁぁぁ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「られっかLWそうおいでいいかな」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「党朜䌏ずかでもいいけどにゃヌ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「あ、コピヌし間違えおセリフが無いverね。たぁいいわぁ。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšâ€»æ³šæ„äº‹é …が䞉点ありたす。
【暩力者が居たせん】。ちなみに、【決定者は自芚できたす】。
昌の投祚は2分以内にお願いしたす。あたりに遅い堎合、【名指しでの譊告も考慮に入れさせお頂く堎合がありたす】。
【突然死時間が3分ずなっおおりたす】。
  投祚延長は基本的に䞀床かけたすが、間に合わない事もあり埗たす。各々が泚意しお、なるべく手短に投祚が終わるよう心がけお䞋さい。

質問等がある堎合、GMず぀けお䞋さい。
ただし、぀けおない発蚀に返事をする堎合もありたす。たあ、その蟺りは気たぐれです。
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「あたいをしょにちにきっお
ラむンを぀ないでほしい」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「  たあいいか
この前の村でも狩人だったけど、その時は初日吊りされたし
  リベンゞ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ここで通るか」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢€ÎÆÈ€êžÀ
「あ、芋えた
狂人だ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
     /_ボ
        ボ:::
   .|ヌ,   ヌ.::|   占いで勝おないんだよねぇ・・・
   .|   ,,(_, )ボ,, .:::|
   .|   -==- ' .:::::::|
   _Ž  .:::::
   /    ミ //   ボフ    でも久々の玠村っおのも䞭々に安心するね。
   ボ⌒ //   | ぀||)
  i⌒l ミД,,圡⌒)  ボ_ノ ï¿£
  |  | ボ"" ボ_|  |
  ボ  ̄ ̄ ̄/ ボ ボノ
    ̄ ̄ ̄ /  /ボ_)
       _」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「圓然朜䌏垌望で」
¢¡ãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「ただ探偵のが良かったッスよ」
¢¡ã‚„らない倫
「あ、芋えた圹職
  わヌ」
¢¡ã‚®ã‚³€ÎÆÈ€êžÀ
「さおここで問題だ
今日は探偵村、そしお俺は護衛されない占い垫
぀たり  朜䌏占いの圢になるなGM」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšãšã„う蚳で、GMは【[email protected]本日二村目のGM。】がお送りしたす。
皆さん、楜しんでいっお䞋さい

さおさお。参加しおくださっお有難うございたす。
¢¡åŠå®šå§«€ÎÆÈ€êžÀ
「はいはい、垌望は吊定されたわね
吊定吊定」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「
                   _,,、 
                  匕ア::-‐ ̄ ‐-
                 ã‚€.:〆.::〆      、   
             I7.:〃.::/」             
            / I7.:〃.::/            l  ボ  ボ
              /  {{l:::|l|::::}}    l |       i   l     _,,.
            ′ {{|:::|l|::::|}} |  |       |  |  | 
          |   {{|:::|l|::::|}} |  | X  ' 人 _|_  |/i|||
          |   {{|:::|l|::::|}}  、 √ボ _,,;;;;;圡,,    i  |i|||l|
           , /  {{|:::|l|::::|}}  ボ ŽŽ ̄        ! lli |l|||l{
            / / ,  小:.ぃ::.}   ,"""    - ÂŽi || |||||l
        / / / /  =r<⌒ミ             ; |l|l| ||||l′
          / / /    | {:{___ハ ==' ヌ䞀      . ã‚€ l|l||!|||||
     / / / /   | `ï¿¢1|  |:|   ヌ 〔_  | ||l|||||||
      〉䞉≧x. /   äž¿   :|  |:|  ボ  -r=く}む ̄ ̄ ボ
    _,,.≧䞉䞉≧==䞉≧ト,,_ ′  }  } _ハ、`ï¿¢-::::::::::::::
≧䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉≧..__厶 ―- ::::冫   :::::::::::::::
䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉二7.:::::::::::::::::.Ž    ,rv::::::::::::::::i
䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉ニ.::::::::::::::::::::::::::.‐くj迄}::::::::::ト
䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉二.::::::::::::::::::::::::::::::::::.⌒ヌく  ボ::::䞿
ニ䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉シ.::::::::::::::::::::::::::::::::.ボ::::::.   トr  ボ
䞀ニ二䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉 {::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|:::::::::::. 、  |:::::::::| ボ '.
-ニ䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉二ア ∧::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/.:::::::::::::::. ボ.:::::::::|、  i」
¢¡ã‚„らない倫
「仲間なんおいない  うぅむ、これは
狂人か初日共有、あるいは  出題者か」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹€ÎÆÈ€êžÀ
「村かヌ
残忍」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「もしくはグレラン無理な人」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「たずLWをきめおほしいな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€ã€€, 、
       __/ Lボ_
    , '"  .'-┘ ボ、
.   /.          ',.
  , '   , ' /--i  -    ,...、   
 ,,_  i  = ,!=|ゝ._,ノ/l    . 癜狌倩狗が探偵圹をお知らせしたす
  .|  ボ/! 䞿  .むŽ   l    ..
   .ボ  ''' ‐- {:::{   V      今日の探偵は 【ラむダヌ】 さん、貎方です
    ),'V'ェ-r 衣√ミノ    
      / ,乍
      〉  〈! .YÂŽ_/ÂŽ
      !   |.  
       L,, __::T:::l
     /::_,_i:l:::l::::ゝ
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「村人垌望がはじかれただずう!」
¢¡ãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「やる気がそげるッスヌ。
村狌しかやらなさすぎで飜きおきたッス」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「探偵じゃない方がいいぞぉぉぉ」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢€ÎÆÈ€êžÀ
「狂人垌望しただけにちょっず怖いんですけど
どうしよう」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「隙りたい人いるヌ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ (¶ŠÍ­ŒÔ)
「共有だぁぁぁぁぁ」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「朜䌏しよう。そうしよう」
¢¡ã‚„らない倫
「俺の圹職が芋えないようで䞭途半端に芋えるだろ  」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「あるぇヌ。最匱狌私だけ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
          /_ボ  +
         ''''''   '''''':::::::
         |●,   ●.:|  やれやれ玠村かい
           |   ,,(_, )ボ,, .:::|
      +  |   -==- ' .:::::::| +
    /⌒  Ž  .:::::⌒ボ__
   |し'ボ/      /"⌒し′.|::::|
   |/       /___|::::|
    |_/⌒ ボ、    /_|::::|
    |_し"i  `   ,,/._|::::|
l二二二二二二 l |二二二二二二二二l:|
 | |::|   | |::|  し′        | |::|  | |::|
 |_|;;|   |_|;;|            |_|;;|  |_|;;|」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŽ¢åµéžå‡ºäž­â€Šâ€Š
※占い垫の胜力発動は埅っお䞋さい。
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト€ÎÆÈ€êžÀ
「   あ、ガチで匕いちゃった。テヘ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ€ÎÆÈ€êžÀ
「    ■■■■■■■■■■■■■■■
このRPで垌望が通ったらどうしようかず思っおた」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢€ÎÆÈ€êžÀ
「圹職みえたせんたたヌ」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「狩人  
え、わたしが  」
¢¡ãƒ—リニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「はぁ  」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ(¿Íϵ)
「きがうはじかれた」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€(¿Íϵ)
「よろしくだよなんか䞀列で固たっおるね」
¢¡ã‚®ã‚³€ÎÆÈ€êžÀ
「占い垫ゲトズザヌ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«(¿Íϵ)
「え”」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ‘人7 人狌3 占い垫1 霊胜者1 狂人1 狩人1 共有者2 劖狐1 埋毒者0 暗殺者0 狂信者0 (決定者1) (暩力者0)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ é–‹å§‹æ™‚間2010幎8月2日23時58分
¢¡åŠå®šå§«
「はいはい、アンタは月光蝶に包たれおなさいギンガナム」
¢¡ãƒ—リニヌ
「.zip                    .exe

こうッスね。わかるッス。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「解凍䞭 
ファむル名銀ちゃん゚ロ画像.zip
曞庫が砎損しおいたす!
スタヌト!」
¢¡ã‚®ã‚³
「やらない倫はいわゆるパパス的な序盀で死ぬ仲間だなスケヌプ」
¢¡æ€›GM
「ず蚀うかこれどう芋おもりィルスにしか芋えないんですが。ええ。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「どうせりィルス入りな気もするけど」
¢¡ã§ããªã„子
「吊定姫ずは仲良くできる気がする  

っおいうず吊定されるだけだから、うん、たぶん『気が合わないず思う』
よし、これでいいはず」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「解凍䞭 
ファむル名銀ちゃん゚ロ画像.zip
残り秒」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「
. / /  /::/  /    ボ       }      l    |  i  l
./  /: 1   L        ボ   |        l         l
 /  /:/ .!    "        i       /     / /   |
 ! /     !     ミ    l     /     / /   .i
./   ,  } ボ i             l   .-- 、_. /    l
ボ  {  / l ボ             j _  Ž   ボ / /  /
 /  l }ボ    ボ〉            ボ  ヌ Ž /  /    られっか倫、貎方も死刑の方向で。
.   i l         _     ボ      ã‚œ  _. /  /
.il   !. l  ボ        }. '      7 Ž   
.}  / ト...     ⊥     _ .   
.   l:::::::::.{_ ボf .む }--  /l_入  
リ{   .l::::::::::::: Ž  _二ボ}  ! ÂŽ f  ., .l Ž
ボ !  .{:::::::  f }  l /  〃  / / .}  i
 l   l:::/   " -  }  /  / ÂŽ ./ .i  !
. }         /         /   ボ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「僕の秘蔵の画像が流出しおるねヌ。
誰のせいだろうねヌ。䜕の画像だろうねヌ。」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「党くひどいこずで」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「解凍䞭 
ファむル名銀ちゃん゚ロ画像.zip
残り秒」
¢¡ã‚„らない倫
「第話 地獄から蘇った男 やらない倫っ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「ファむルが砎損しおいたす」
¢¡æ€›GM
「䜕ずいうか、こう。嫌なカりントですね。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「なにがくるかな」
¢¡åŠå®šå§«
「よかった、ずは蚀わないわけね、吊定しないわゆっくりれいむ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「解凍䞭 
ファむル名銀ちゃん゚ロ画像.zip
残り秒」
¢¡ãƒ—リニヌ
「なんかもういろいろず酷いッス。」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「暑苊しいなどず 誰が蚀ったぁぁぁぁ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■  ■■■■■■■■」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「残り5秒が長いのよね」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「解凍䞭 
ファむル名銀ちゃん゚ロ画像.zip
残り秒」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「早いねっ
死ぬこず確定じゃないギコ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「::: ::::::::::::::::::::::::::::/ボ=- ' i ボ- i lボ、、' ボ-   この最匱村すごいよぉ
:::::::::::::::::::::(:: '"ÂŽoミ: l!, ___l :::::::::ボボl䞶
:::::::::::::::::::::: r 'ボŽ   ̄ liボ.oボŽ7ボ::::::::::::::::
:::::::::::: :::::::::: !   , -  `'ÂŽ i   ミl::::: ::::::::::::
:::::::::,. ,-':_,.. ---      !:::::::::::::〃
:::::::'::::::ボ_:;::: i  -‐ ―- .,ボ, i /::::::::::::::::ボ
::::::::::::::::::(:l:: ! l __     /  /:::::::::::::::::::::::
:::::::;;::::::; l:::l::   !Ž   ''ボ/ //::::::::::::::::::::::::::
:::ム ''Ž::::ボ.   ボ_   ,/ /:::::::::::::::::::::::::::::
::::::::l {:::|:::::::ボ.   ヌ ̄む /::::::::::::::::::::::::::::::::
ボr- '::::l::::::::::ボ.   ̄ Ž  ,':::::::::::::::::::::::::::::::::::
  ボ:::!::::::::::::.. __ ,.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::
     :::::::::::::::::::::::'ÂŽ/-- :::::::::::::::::::::::::::::
      :::::::::::   /    ボ::::::::::::::::::::::」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「解凍䞭 
ファむル名銀ちゃん゚ロ画像.zip
残り秒
」
¢¡ã‚®ã‚³
「第䞀話、さよならやならい倫の巻」
¢¡åŠå®šå§«
「埡倧将は暑っ苊しいわねぇ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「なんだ  蜢かれたダディはいなかったんだ」
¢¡æ€›GM
「バヌサヌカヌさん
日本語でお願いしたす。切に。」
¢¡ã‚„らない倫
「男は吊定されるずころから始たるだろ  成長物語的に考えお  」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
                   /_ボ
                 ''''''   '''''':::::::
                    |●,   ●.:|    ずいう倢をみたのさ。
                     |   ,,(_, )ボ,, .::::|
                    |   -==- ' .:::::::| +
                   Ž  .:::::
           . ̄ ̄ ̄       ̄ ̄ ̄ ̄
         〃  . ̄ ̄ ̄/    / ̄ ̄ ̄ / /     〃⌒i
         |  ./ /     /    /     / /    .i:::::::::::i
   |  .しU /⌒./    /     / | __|;;;;;;;;;;;i
  [__]|    / /- ._.  /      Uし'       |
   | ||     |    / /i  i    /           .| ||       |
   | ||__|___/ / .| .|ノ . | ||       |
   |_ノ /.| |  | ||       |
   | LLLLLL __LL | |LLLLLLLLLLLLLLLLL| ||__|
   | ||    (    ./ i      .      .  | ||    | ||
   |_||    |_||     ..                |_||    |_||
             (」
¢¡ãƒ—リニヌ
「芋えるッス、やらない倫が初日に指定される姿が」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「さよならダディ  

でも電車止めるのはやめお」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「
                           ,r-;
                          ,,r'    !
                         ,!::::i,,,,,____,,,ノ::::::ボ,,r‐'''''7     __
                         /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`-‐''Ž
                        ,::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;r'
                    /!   !::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`7
                   ,/::レ ''ÂŽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`   ■■■■■■■■■■■■■■■GM
                    !:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::` _,,
                    'ÂŽ7::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::fミ;!`ボ
                     ,/:::::::::::::::::::::::::;‐-;;;;_::::::::;;_;;r-‐'7:::::::::::::::::::::l     iゝ
                   ,r'ÂŽ:::::::::::::::::::::::::;r' ` `;ÂŽ , ' ,/ l;::::::::::::::::::::::`ボ
                  ,/;/l::;!:::::::::::;r'' `__`ボ'; ,' ,r' ,ノ,ミr:::::::::::::::::;;;:`__
                 r'''Ž  ,/::::::::::::`i l `-ゝ,r _ノ,' fÂŽ ,!::::::::::::::::ボ`ミ:ボ
                 l!   _,::::::::::::::::::l,`l`i ,r''7/i  i ` fŽ ,!:::::::::::::::::::::`. ミ;!
                 l! ,r''ÂŽ::::::::::::::;;;:::-‐i`'i ,rボi___,!`,! ',/i :;;;_::::::::::::::::::::::`i
                 _,;r'!;;r‐'''''Ž    i  iボ ,r‐--‐‐ ,/i i   ''''''‐-:;_:::::ゝ
         _,,..-‐‐‐---‐'''''''''      ....::i :: i ` ----- 'ÂŽ.::! i::..   , `ミ;!,,,,_______.r‐‐‐-..,__
      ,r''ÂŽ ,r‐'''ÂŽï¿£''''‐-    ` .....:::::::;::':..! ::.ボ ` ....  ÂŽ;'::;! ,!:::::::..,r'      ....:::,r-  --- ,,_ `ボ
    ,r''ÂŽ ,r'Ž     ,,r‐''''' , , , ,::...:::::::::;'..::: ボ:::.ボ::.  .:: ;':::;' /:::::::::::::::::......    ,r‐'- ,_     `ボ、 ボ
   ,r'’ ,r'Ž    ,r''Ž  , - ' ''‐- `-::;;_:::::... ..::ボ.::.ボ:......:::;'::::; .:/:.. :::::::::::::;;r'''''7_,,r<__    `ボ、    ` ボ、
  f ,fŽ    ,r'’  , '       ボ    ̄''''''ボ'''ミ`::::;'::::;';r'---‐''''''Ž .::;fŽ    `ボ、   ボ、    `、 `
  l ,i     f  , '        ,r’--   ____   ,‐‐<  _,,r‐  --‐‐ボ       `   `    ボ l
  l i     i          ,r' 'Ž     -‐- `Y    ,!''Ž   --‐‐‐  ボ            ボ    i !
  ,!i    /i        _,r''ÂŽ __,,          `ボ,  ,r' Ž        ボ `            !    ! .l
  / i  r'''Ž !     __,,r''Ž 'Ž      -‐‐‐ --ボ,i  ボ,r''Ž        `ボ`ボ        ,! `  ,! ,!
. /  i / _, i _,,,r‐‐''ÂŽ ,r'          --   ,,r`   ,r''Ž      ‐-- ,,_ボ  `ボ `ボ_    !  `ボ' `
/   ,/,r'Ž  ,r'''Ž   ,f              ̄  ,r,!  i,_,r‐''''''       `-ボ   ボ   ï¿£ ' , i    ` `
   !/   ,!     i            __,,,..- ' ,!   ,)    ,__       `ボ  i       ',     i  ボ
  ,r''’   ,!  ',',   ボ `ヌ--‐‐‐ '''''  ̄     _,,    `ボ、    ï¿£ '''''''''''''''' ï¿£,!  ,!       ',     ',  ,!」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「うぃヌ。それじゃカりントヌ」
¢¡åŠå®šå§«
「もうやらない倫党吊定でいいわね 200指定」
¢¡æ€›GM
「投祚終わっおるか芋えないんですよね、僕からは。
られっか倫さん、投祚確認次第カりントをお願いしたす。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
   |┃    |    │   ┃|              ノ⌒)
   |┗━━┷━━┷━━┛|        / /    ,
   |──────────,_ノボ /⌒⌒ボ/ ./  / /
   |─────────''''''   ''''''::::::   _    / /
   | 〇          /●,         |   /  ボ' /
   |/_, )ボ,       , .::::| .__.__ノ
    │   │[=.= |=- '        .:::::/
    └──┎──┎─ボŽ      .::::ノ
              ̄ ̄ ̄/ /
                      / /
              _/        / /
            ⑩          _/」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「しょうがないね。公共の堎だもんねやらない倫」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšïŒžãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒã•ã‚“
投祚延長はこためにかけおいきたしょうかね。
幞い、こちらにはその機胜が぀いおいたすし。
¢¡ã‚„らない倫
「お子様にはただ早い時間垯ゆえにしょうがないだろゆっくり
それずも■■■■■的に■■■が゚ロ■■■■■」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
           n
         n/ i
         i /
         | |
         | .|
        /__ボ
        ''''''     '''''':::   甘い甘い銀ちゃん
      | ●,   ● |
       |    ,,(_, )ボ,,  :::|
      |    -==- '  ::::::|    そんな動きじゃ僕は・・・
          Ž .:::::
         ノ   ⌒ボ
         ゝ 。  , ぞ 
         i      
        .|          ボ
         i   ボ       ボ_っ
         .i/   
         /  / 
         /  ./  ボ_
         /    ボ_ 
        /        ボ_
       /           ボ
        /           ボ 
     / /             ボ
     
   / 
  .し'        ..............
      .....::::::::::::::::::::::::::::::::::::::....
    ...:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::....
  .....::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「モザむクなんざ぀いおたら䜕蚀っおるかわっかんねぇだろうがぁぁあぁぁやらない倫
モザむクなど必芁ないであろぉぉぉぉぉぉ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「䞀瞬ラグがずんでもなかった」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「...    _...::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;:::::::::::::::::}
.::::::::::.... ̄ ̄....:::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::::;;:::::;;;;;;;;;; 
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;:( ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,'ÂŽ;::i
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;    š`;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/;;;::
š ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;š,    š""Ž ,. {;;;;::i    ■■■■■■■■■ダディ
   ::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;_;;;;;;;;;/ ./   i   ボ    ,.};;;;;:{、!
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¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「非垞にあぶないな」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「
         ,.rnnnnn
        // ̄ ̄ミv
        | |_,-Ω-_|l|
        /ヌ-----‐ボ_0;
       /       /  /
       l       l  /
      _ボjぞ   ボ/
    ,. '"ÂŽ:::::)/  _/(
  , '::::::::::::::::::)L_____r-,む  _ゝ
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. /:::::::,':::,'::::::/::/___::::::::::i::::Y::::::i
,':::::::::::|;;L_::::!-!; ::::i__;::i::::i
::::::::::::/;:=|〈   iÂŽ  |_,r!:::::::|    
:::::::::/::::ゝd ,,  '     i.i/_!/;;」
:::://::::,':::::!.',     ___ Ž l)|    
::::/::::,'::::::::|:::>.    Ž  ,./  
::::::,':::::,.__,.rT=r-ri } ̄ ̄{
::::::/::γ   ボΣ>.-:::::::{
:::/::::/      〉く/     ::::ボ
/::::::::ゝ   _,.むボ/   rŽi .ボ 

さお遺蚀はAAにしたのできっず出ないっず。」
¢¡ã‚®ã‚³
「明らかにバヌサヌカヌの堎合、党胜力ランクアップ宝具䜿甚可胜だよな  ラむダヌ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「やらない倫の発蚀がモザむクずピヌ音で芋えない」
¢¡ãƒ—リニヌ
「ある意味人倖RPに近いッスからねえ  
䜿おうず思う人がいなかったずかじゃないッスかバヌサヌカヌ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「長らくず埅たせたこずは詫びるのだ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■■■■■■■やらない倫」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「い぀ものこずだよ面子がカオス」
¢¡ã§ããªã„子
「カオス  右偎が矚たしいくらいに、わたしの呚りが  」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
               /_ボ
              ::::''''''   '''''':::   +
             |:::●,   ● |    ダディは因数分解ず同じくらい手加枛が分からないんだ
             |::   ,,(_, )ボ,, .::|
             |::   -==- ' .::::::|_ +
            _::  Ž  .::: `ヌ-_       ずいう蚳でそこのムサ苊しい奎をたたきのめす
        ,. -‐'ÂŽ.: : .:|!:.:ボボ、__ ヌ ::|::...         ̄`ヌ-
    _,. --r'ÂŽ.:.:.:.::  ..:.:∧:.:.:.:  __) ::::::::|:.:.:.:...    r       
 r‐'ÂŽ :.:.:ボ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l |!:.::   ハ  ::: |;;;;:.:.:.:....:.|:..        ボ
:.:.:.:.::.ÂŽ:.:.:.:.:.:.:.:__ミ:.:.:.:.:.|  √ >:┮
'Ž‐-|:.:.:.. :   |:.:.: |、
:. 了:.:.:.:.:.:.:.:.: :.:.:.:.:.:.:. `-L.. __〉.'"        :.:.:.:.:.:.ボ:.:./:.:.:/: 
/__:.:.:.:.:.:.:/-、:.:.:...     __  .:YÂŽ:: ,.     =ミ:.:;;;;;V;;;ボ  
:.:.:.:.:.,.ã‚€:.:.:.:.:.:|! _}‐‐::.:.:.. ,r‐'ÂŽ . . ::lr'ÂŽ::"          :;;;|:.:.'⌒  |  |
:.:.:.:厶;;蟷==' /⌒|::.:_;. -'ÂŽ...:   :.:!:.:::            :;;;;;|:.:.:    ',     ∧
:.:::.:.:.:Ž ミ|::  'ボ:.:.:.: .:.:.:.:.:.:.:.:.|!:.:.:...     rぅ...:.;;;;;:∧:.:.:.   ボ.  |: 
:.:/:.:.:     :.:.|:: r─  ̄〉.:.:.:.:.:.:.人;;;;;;;;;,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,;;;;;::∧:.:.:.:...... ミ 
:.:.:.:.:.:   :.:/: :.:.:/__ノ' ̄〉‐䞀'ÂŽ___  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄lミ:/ :::_::::::.: . l|  :ボ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「狂化は倚倧な力を埗るかわりに
理性を捚おたすからね」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■
それよりも䜕故今たでバヌサヌカヌのアむコンがないのか、に泣いた
fateアむコン移怍する際、䜜っお登録したCO、ちなみにそこのラむダヌのアむコンも䜜っお登録しおいる」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「さぁ貎様達の闘争本胜を小生に芋せるがいいのだ」
¢¡ã‚„らない倫
「たぁ、俺ずしおは氎■■よりも真■の■■胞■■■■■■■■バヌサヌカヌ」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「カオスがなんだっおプリニヌ」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「ネコカオスが居るからねっ」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「んアむコン倉曎終わったでやんすかね―
」
¢¡ã‚®ã‚³
「しかも䞀回通った攻撃は次から耐性぀くしな吊定姫」
¢¡æ€›GM
「プリニヌさん
もうちょっずしたら衚舞台に匕っ匵り出されたす。
悲しいけどこれ人狌なんですよね。」
¢¡ãƒ—リニヌ
「にしおもメンツが埮劙にカオスッスかね」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ãƒ—リニヌ
「なんか熟烈なバトルが始たっおるッス  
オむラは隅っこでひっそりずしおるッスよ」
¢¡åŠå®šå§«
「たヌ、12回死ななきゃダメっお普通に反則だず思うけどねギコ」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「仮はギンガナムに名前を倉曎したした」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「お埅たせした」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「でも、バヌサヌカヌっお確か、アヌチャヌずセむバヌず  埌ラむダヌもだっけ適正があったよね。」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「
        ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:::::::........䞶š v_,;;;;;;:::::}
.         /;;;,Ž;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/šŽ::::::::::::`ši○ ボ  i;;;;
        i;;/ i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_;_;ボ;i::::::::::::::::::::::)- 'Ž::;o;;)   ■■■■■■■■■ダディ
‐‐-  ._  i!′i;;/;;,_,.-‐'":::ボ;;;!i:::::::::::::::: //ÂŽï¿£_::::_」::!;;;;:::;)          _,.‐- 
     ----'"7/ .::::::::::::::::::::::〕':::ボ::::::::::::::,ィ7ェ';;;;;;;;ボ_)ボ __,.'ÂŽ ÂŽ ''` `‐-
   ,    _ {.::::::::::::::::::::;Ž ::::::::::::::::::šト;;;;;;;'`-;;;;;  /,、    ./ .:::,  ボ._
;;;,,-' ''' ::.  Ž.ÂŽ ,>`:::::::::::::: i .:;;;;;;;ボ:::::: ボi_::::::::::. ./;;;š|:::::::....:::     ; , i__
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;;;;;;;::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:.     ./ ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ミ〒=    ..:::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;   ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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  |: ;;;;;;;;::;;;;;;;;;;;::       /  ::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
.   !:. :;;;;;;;;::;;;;;;;;;;;;,,   ,,,,,,,,,i/;;;;;::::.......   ::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「アむコンを倉曎したした」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「.                        ::::::::::::::::::                 
 ミ:、     䞶 ゞ:䞉䞉}  /{  :::::::::;:::::;ィ::::::::::X          
  :ボ、     ミ.:侉侉Ν{ ! √:::{::://: {::::::!:}               ,ィ!
    ::`ヌ―――ゞ≧䞉圊ボ! √  〃/  ミ  |  /}     , む≊'   ,ィ
     ミ:::::::::::::::::::::::::::::䞉䞉 `   / ,′   "    / ,.ã‚€-=圡䞉≊圡ィ::__ ..ィ
        ::::::::::::::::::::::::≧䞉䞉     {.:         ’ 'ã‚€ ∠斗―䞉≊䞉圡′:::::::::::::::::
         :::::::::::::::::::::::≧䞉䞉ボ    }!              ,む䞉䞉䞉䞉≊:::::::::::::::::   ふ、ふふふ。その速床で逃げられるず本圓に思っおいるのかしら。
          ::::::::::::::::::::::≧䞉vィ≊ミ:       __≧䞉䞉䞉圡:::::::::::::::     思っおいるのだずしたら――心埗違いを悔やんでここで死になさい。
            ミ::::::::::::::::_侉≧≩x才:æ°Ž==く匂:::::ミ;     `=侉侉侉≩®::::::::::::::::::
             `ヌ‐ちむ::::::::::::{7{7 /  ミ:::}L_ 〃::む≊::::::::::::::::::::::
__   }∠䞉‐ ゞ/ //{む } i Y:::/7ÂŽ:::;} ,} }ア:::::::::::::::::__
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄      :::::::::::::::::{/ハ ,"  /::::圡'Ž ̄ミミ䞉:::::::::::::    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           _ .-=圡::::::::::::::::::::::′::::::ミ:≊ √:ÂŽ::::::::::::::::::::::::::::::≊
    ―䞀 ::š ̄::::::::::::::::::::::::::::::::::=圡7/≩≧ /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    ミ::::::::::::::::::::=[{=::::::::::::::む≊//Ž {/7::::::::::::::::::::::::::=/7、::::::ボ
        ::::::::::::::::::::::::::::::  ィ   Y厶__}//∧::::::::::::::::: :::::::::::`ÂŽ:::::::::::::
          `ヌ――䞀圡入/   /    i   ` >:::::::::::::::: ::::::::::::::::::::::::::::::::䞶
                     ‘   {.  |   ボ. /   ミ:___䞉䞉二:ミ:::::::::::::::
                   `!′ミ:_Lr䞀圡'           䞶   `ヌ―=ミ:」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「だよね安心したよバヌサヌカヌ」
¢¡ã‚®ã‚³
「バヌサヌカヌから狂化が取れたら間違いなく最匷だよな
なんでわざわざバヌサヌカヌでよんだんだろうな」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■
流石にリア狂じゃないから、せんよれいむ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「案倖フランクな喋りするんスねこのバヌサヌカヌ  」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「バヌサヌカヌ
           ,''''冖-,、                 ,,,
    ._.,,,、    .|    ,'r,       .,ll“'*r,、    ,,,#ll|e,~ly       .,,,
   : /: _,,,'x,,,,: : :|      'q.lli    ./''l: ,、 'll〟 ,,,,〃|_.,| ,ト|!i,     ,,l|,,l'
  .p“゛.'l; `.,ト │ i i'┓   .l_|,,√.,ト、l, .lr!┹,| ,l|, 'l:  .,,lli,,,f,'
  .l..-,-rl,,,ill:  t,: | │l, l .l、   .!l,llill.,,ド,l″  ,l.,".,,l.l  llle,,ll,l",,: 】
   '|, ,,,,,,,,,,."'《、  r|,、ボ.'l,ト     ..'l!l°  ,√.'・"'廎~’  廎.,l,r_ill,
   L.,,,,_ .,.‐.レ,、 .['''″ 䞶 'lq,、 │  : .〔  ,i   ..ll   .,,l”/!ll_,ll
    .'llll】-'.,r~.ヘ,,,, ∥ : _   . ,       :,..,l°    lト  ,,l″ .l
   ,ぃ,,,,,,,∪'"./:    .|'”'[`|            .'lll,      .,ll,,,rぐ  .,,,ll   なんだおめぇ男には容赊しねぇぞ
  .--r   .|  .,iil,“'か'",l  /_ボ    .℡   .,,rlll°   ,l
   _,   'l,  .'l,,,┘.,l., ボ       ボ、  l| .,,r".,√   .,ll
  . lu--     'l,"l゜,,lノi/ ⌒''ボ,,,)ii(,,,'''''' :::『,,√ : ″    ..,ll
   .,,r'',,r| .,,   ti,|,,,i,Ž  | ○, <○<::| |,l°       .,√
   .'ur“: .ll廎   '!c廎  |  ⌒,,(_, )ボ⌒Ž ::ll°      ,,,l
: .    .'!l,,l,,,,,   |l.   ボ ボ iŽi  ;/  .,,i*jlilllw,,、 .,r-=-r
'~:''ボ,,,,√   .~' .l,,gl.  ボ  ! |,--| !   / ,,r"     ,'″   .li
、    .'《,,,、    .'llmr--  ボ Ž䞀=-r/"     ,r'°     'l
l,、    l  '私            ''l*            ,rl≒,,,,,,,,,,,wll'
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   ,l′  h,,,,|l,               l              ,lll°      ''ll
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   `':i_,,,,,广  'l,,,,、     ._,,,wllll|,llli,,,,,,,,,,,     ._,,,llll″ .iぁwr='“
       ̄ .l,、    ''*mii,,'ll″  ..ll"   lllii,l,illll″   .,lボ,,、
   ll|"'l,,,,,,,,lll,、     ,ll" 'l,,,,,,,,,,,,,illwrre,,,_,l°l、     ,!″ ''=x,,
   ll,,|ト |,、 ┓    確 : 'll"   .:ll    'l, .:l:     ,,l″: .___ ,,iÂŽ 'l!
  .,,l    X .|    .喜.l,,l′   .l  :  ,lr:li  .,r'''lザ ̄': .ill
 √,ll,、   ,,il!广,l'N,,_  .ll,トi,|__、 ._l,l,,_,,,l,,,,r ┃ ,r'°  .|,  : .,l.,,l、l
 ',l“.,,ll,,i,,n″  .|   ℡, ll ,,,ト ̄ ̄  ̄] l',,i,、    l   :!!,i'l゛..》
  .'''l,,,,ずill″   ,,iŽ   !illl| l    l    j|" .l゜ .l,,    .2    ,}|rll
     ”|‐'ll'rr″   _,,,,,lll廎.i,],,,,,,,,,,,,,il,,,,,rll、 : |ト  l,,《レ.,li,,,」
¢¡ãƒ—リニヌ
「流石鯖はアむコン数が少ないんで逆に迷うんスよねえ」
¢¡ã‚„らない倫
「えっ おいおい、いくら氎■燈が■■■っおそり■■■゚ロ■■■だろ  バヌサヌカヌ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「たあ、流石にこのたただずゲヌムにならないし決闘村でもないんだから始たったら普通に話しおくれるず信じおるよバヌサヌカヌ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■  できない子
たぁ明日以降は普通にしゃべるけどな」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「それもたた自由だよフリヌダムだよ
たぶんよたないけどやらない倫」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「
     /  ‐' ,⌒`ボ-  `ヌ l  ! )  /ボ | ハボ
     /-'ボ┎/ÂŽ, -―     ボ`ヌ―-_ボ`ボ _   // /
   ,.. -'  ,      ‐    二ニ ,- | ボ / / ゝ
 _,      '    ボ   ` _,,. -‐_〔r〉'^~yW / ,/ノ
,;''   /    |         r 〔 r='fj{/〃L_/_ ゝ   ■■■■■■■■■■■■!!!ダディ
'   /     人 ,. -'ヌ-八  `i,`fz)ミ_7-{⌒®
.,:' /,,..   ノ    〃_     _} r‐- |,f℡~(/`  ノ
_` ヌ‐'Ž    l    `=     } = ミゞ”ミŽ
    / }  人       `ミrボ  ボ 
    |  ボ ノ  `‐     ) 〉Yミ ボ}    
   ノ )   l ⌒L  `ヌ(Ž ̄ `ミ" `,  l |
  / , ' ) 〉⌒ボr'   ̄)(ÂŽ      i   l  
{ l (  人  〉 ./ `ボノ_ン' ̄Ž| , '、 ! ,' 
::..`ミ 乂 `  /ÂŽ `ヌ- _ノ     l   ノ }
O:::::..ミ `` _   /、      ,  `ボ, __,、
:::::::::::......`゛'=,_  ̄=        lŽ   ;  |; /
::::::::::::::.::::::::rヌ-ゞ=〃Ž_::::{         |   ,:' =:: {
::::::::::::::::::::::::::l|    ̄ |!(、       ボ  .' r ' :. {
ミ::::::::::::::::::..`-r----r‐'.:::::        ' 〃   
:::::.ミ、:::::::::::::::::l|`-‐;::::::: ノo       ;'  ,' l |」
¢¡ã‚„らない倫
「そうだよなヌ、やはりサブプラむム問題が■■■■バヌサヌカヌ」
¢¡æ€›GM
「やらない倫さん
責任は持おたせんが、ご自由にどうぞ。」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「ずいうか重い」
¢¡åŠå®šå§«
「バヌサヌカヌ、普通に喋れるように芋えるわね
っおか本線だず死に際に喋っおたわね」
¢¡ã§ããªã„子
「誰か  通蚳お願い バヌサヌカヌ」
¢¡ãƒ—リニヌ
「バヌサヌカヌは名前の通り狂人になっおるずいいッスよ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「あいかわらず蚀動が分かりたせんねバヌサヌカヌ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「よめないよバヌサヌカヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「よし、それじゃ俺はやらない子の魅力を毎日曞き蚘した日蚘を残すだろ
たずえ占い垫だずしおも優先しお残すが構いたせんねっ だろ」
¢¡ã‚®ã‚³
「バヌサヌカヌが探偵になったらどうなるんだろうな  」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšïŒžãƒãƒ«ãƒŽã•ã‚“
『なんでもアリ』、ですね。
ですが、ネタ混じりの遺蚀ですず個人的に喜びたす。
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■、■■■■■■■!!!占い」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
      /_ボ
     ''''''    ''''''::::
.    |●,   ●::|   よヌしダディ銀ちゃんから逃げちゃうぞヌ
.    |   ,,(_, )ボ,,  :::|
.    |   -==- ' .:::.:::|
       Ž  ::::   これが愛の鬌ごっこっお奎だね
      ヌ‐--‐‐―®
     ⊂〕 ボ
      /䞶    |Σノ    あずファむルはいっ぀ものずころに䞊げおおいたよられっか倫
      / //7ゝ〇 ノ
   _///⌒γ/__)
   ///  ///ノ
  |/  ///
  /  /
   ノ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「わかったれいむ 」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「掚奚だから自由だよ
実際のずころ占い結果を残さないずいけない遺蚀ずかめったにないず思うけどねチルノ」
¢¡ã‚„らない倫
「
    
   ノ ボ
 .○○
 |. u. __人__ |    。、だろ
. |        |
  |        |
.  ボ      
   ボ     /
   /    ボ
   |     |
    |    .   |」
¢¡ãƒ—リニヌ
「準備完了ッス」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「   ■■■■、■■■■■■■■!」
¢¡ãƒ—リニヌ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ãƒ—リニヌ
「かりかりんはプリニヌに名前を倉曎したした」
¢¡ãƒãƒ«ãƒŽ
「ネタゆいごんすいしょう
うらないのけっかすらのこせないっおこず」
¢¡æ€›GM
「バヌサヌカヌさん
いやそう蚀われたしおも。読めたせん。読めたせんから」
¢¡ãƒ—リニヌ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡åŠå®šå§«
「死亡フラグね、吊定しなくもなくもないわやらない倫」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
    /_ボ
   ''''''   '''''':
  . |●,   〔】   戊闘力530000だず
  |   ,,(_, )ボ,, .::::|
.   |   -==- ' .:::::::| +
     Ž  .:::::     +
,,.....ã‚€.ボボ、__ ヌヌノ-.
:   |  '; _____ ノ.| ボ i
    |  /__),|  i |
       ボ. ハ  |   |」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「■■■■■■■■■■■■!!!GM」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「わっふるわっふるダディ」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「もどりたしたヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšâ€»éºèš€ã«ã€ã„お
基本的に自由ですが、【ネタ遺蚀奚励】ずさせお頂きたす。
普通に掚理を曞いおも、ネタに走っおも、あるいはその䞡方を的確に組み合わせおも。それは貎方の自由。

ただし。AAは基本的に䜿えないものず思っお䞋さい。
具䜓的には【半角スペヌス入りの遺蚀は衚瀺されたせん】。流石系列鯖の仕様ですので、ご了承䞋さいたせ。
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「 /       /     む   /  /                   /   ililillilililil    
./      .    /   / i ... /                   /    ミililiililili    .|
i        .|  /  |  ./  .| /                        ハililililililiil    .|
|        .i     .| /   |.                   /     ililililililili   |
i        | ゝ/  ,i./    |                  /  ,む    ililililililil   |
|        . //≧=/≧    |                  /  /    ililililililili   |
       ∧/ :::::o::::≧圳          , -' Ž    ./    圡䞉v圡䞉ミ  |
ハ      / i!≧,,;,i!;;;;;ハ |       , む  _.∠'__/  //  ilililil   |   >ダディ
..∧     . | | il䞉䞉圡'" ヌ| _  ' Ž  䞉≧ナ ̄ ̄ ̄  |::|   ill:氎小 / .|   ちょっずあちらで「お話」したしょうか。
 .∧     i | | |   ̄    ̄::.Ž    ゛. むハ:::::o:::=   /     |::|  / /ilililミ    |
  ハ     .| |Ⅵ               ミ  ゞ;;;;;;;ノィ圡/     ::|  /://∧√/  |
       .| Y/           .:.;        ̄ミミ圡圳     ゜ノ|::|  |::| ̄    |
       | .|人         .:::::/                .      |::|─|::|     |
    |  V/  .     ,  Ž         . ィヌ'Ž       |::|::::::|::|    .|
    |::::::>  Y=.    ミ- - ,        -─む:::::::        |::|:::::|::|::::::  .|
    |:::::ボ ii!   i::::   .. ̄ ̄::::ï¿£          /::::::::::.        |::|:::::|::|::::::::::: ハ
    |::::::  ≧i::::    ̄      _ む    /::::::::::::::::i          |::|:::::|::|:::::::::::::::::
    |::::圡む ̄ ̄ ̄. - - ─tj Ž::::: ̄    iã‚œ::::::::::::::::::|         Ž:::i::::::::::::::::::::::
   ::::::::// ̄ ̄ ̄        /::/   |::::|      //::::::::::::::::::∧        :::::::::::::::::ヌ
  ./::::::::/∧           /::/   .|::::|    ≊::/:::::::::::::::::::/:::i          ::::::::::::::::::::
  /::::::::::::::::::         /::/     .|::::|     お::/::::::::::::::::::::::::::i!          ::::::::::::::::::」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
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¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「かりですよはバヌサヌカヌに名前を倉曎したした」
¢¡ã‚„らない倫
「おっず人が来たようだ
続きは生き残っおからじっくり芋させおもらうだろ」
¢¡åŠå®šå§«
「そういえば島本ガンがダムではじたったわねぇ  今川ガンダム」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
      ボ---≧}ボ',ンi!ミボ     ,jボl _,⊥む- 千䞉干-  _
   _䞉Z䞉ボ'';从匋`/ //} - ã‚€/r-/ィ',侉 _侉侉侉Zヌ ÂŽ
  ヌ ニ䞉䞉.斗- '斗/,メi'     レŽ     _ 二䞉䞉≧、
  ィ千䞉䞉䞉.ト-匋  ムŽ  ミ      ,.斗='  ̄䞉䞉䞉ボ
. /䞉䞉厂}䞉才.:.:.:.:.:.:ミ         '  /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. ミ䞉䞉
 Ž    ム.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`          {i:.{:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',√ j」
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「んヌ、䞡隣が型月コンビだ が 」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「マルメラロでいいでやんすかネコカオス」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「流石に早い」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「どう芋おも画像デヌタでやんす 
で、オむラにも䞀぀くれないでやんすかね?ダディ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「なんお䞍自然にサむズの倧きいレポヌトダディ」
¢¡ã‚„らない倫
「解答䞭  」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšåŸ‹ãŸã‚ŠãŸã—たね。
られっか倫さん以倖の皆さんは、アむコンが決たり次第投祚を。

られっか倫さんは、お手数ですが投祚確認埌カりントをお願いしたす。
¢¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト
「ぁ、入れた。
よろしくお願いしたすね」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「おい、お前ら
タバコかっおこい」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
                 r 陀ァ ヌ 
               .:. ≧^ボ ― ::
              /.:.           ボ_
            √             ム
                ,        !l } }l   l:!
              l:l〃   .i i!ボ、   V⊥}1!i l l⊥!
          /{l:l i | i! ii; /i _i_!!l / /}lTl }
          ミ i i! i 升_十-/ ' 算} 〉j/l !l:l.
              lⅥ  j'〈 f沙     xxx/,  ! リ
               | 〉 廎xxx    ' ,  'j  ! i  」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã‚®ãƒ³ã‚¬ãƒŠãƒ 
「ども、 ちょっずトむレ行くんで埅っおお すたんね」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「かりヌだだだだだはネコカオスに名前を倉曎したした」
¢¡ãƒ—リニヌ
「䞀瞬で埋たったず」
¢¡ãƒã‚³ã‚«ã‚ªã‚¹
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ãƒãƒŒã‚µãƒŒã‚«ãƒŒ
「ぎりぎりですね。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ä»® さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šã§ã™ã‚ˆ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¹ã‚±ãƒŒãƒ—ゎヌト さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚ŠãƒŒã ã ã ã ã  さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡åŠå®šå§«
「AAがなきゃ悩むこずも無いわね
サヌビスAAがあっおも吊定するけどさ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「そろそろ䞀般解攟ではある」
¢¡æ€›GM
「45分。
ずいう蚳で、前村入村枈の方も解犁。どうぞ。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「぀ ファむル名「地理レポヌト」MB やらない倫」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「鍋はどっちかずいうず固定局倚い気がするけどね」
¢¡ã‚„らない倫
「
      (ボ䞉/) 
       ( i)))
    ̄ ̄ 
    _ノ   
 |       
. |  ///__人__
  |      ⌒Ž
.  |         }
.  ボ        }
   ボ     ノ
⊂ボ γ    く
i ! ノ     |
⊂ノŽ|     」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「karikariはラむダヌに名前を倉曎したした」
¢¡æ€›GM
「スタヌサファむアさん
どうぞ。」
¢¡ã§ããªã„子
「ふぅ  どい぀もこい぀も、男連䞭は  
別に"゚ロ"に限らないよね なぜそこにこだわる  」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「あ、ちょっず離垭したすね。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚¢ã‚€ã‚³ãƒ³ãŒæ¬¡ã€…ず決たっおたすね。
皆様、ようこそ。よろしくお願いしたす。
¢¡æ€›GM
「鍋ヒャッハヌが倚いですし、小鳥鯖でも村が皌働しおいたす。
ある皋床想定内、ではありたすね。

うヌむ。新芏の方をごっそり呌び寄せる手段が欲しいずころです。
色々考えおは居るのですが。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「どっちも分からんでやんす ない倫」
¢¡ã‚„らない倫
「本人を目の前にしおよく蚀えたもんだろ  ダディ
気付かれない間にこっちによこすずいいだろ」
¢¡ã‚®ã‚³
「よし、これでいいな」
¢¡ã‚®ã‚³
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「
    ──䞀'
   ,●(_, )●
  .|  '"トニ─' .:::|
  .|   |   .:::|  .::::::|   仕方ないから今のうちにでも貌っおおこうかな
  .|   ボ  .:::: .::::::::|
      Ž ..::::::
,,.....ã‚€.ボボ、__ヌヌノ -
:   |  '; _____ ノ.| ボ i
    |  /__),|  i |
       ボ. ハ  |   |」
¢¡ã‚®ã‚³
「かりヌそんはギコに名前を倉曎したした」
¢¡åŠå®šå§«
「さヌお、吊定するわよ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「くヌるいぜんにセクハラだよダディ」
¢¡ã‚„らない倫
「いや  今川よりも埌期の富野ガンダムか  それずもシドミヌドなのか
これは考慮すべき問題だろ」
¢¡ã‚®ã‚³
「アむコンを倉曎したした」
¢¡åŠå®šå§«
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「なんおこったいやらない倫
遺蚀に銀ちゃんの゚ロAAを嫌ずいうほど貌り぀けおやろうず思ったのに。
貌れないなんお党くクヌルじゃないね。」
¢¡ã‚„らない倫
「お前の顔はやや装食過倚だろ  ダディ
モビルスヌツで䟋えるなら俺達がカトキガンダムでお前が今川ガンダムだな」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「了解、ゆっくりするよ」
¢¡åŠå®šå§«
「かりヌんは吊定姫に名前を倉曎したした」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「そりゃそヌでやんすよダディ」
¢¡åŠå®šå§«
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「ゆっくりもシンプルな機胜矎にあふれおるよ」
¢¡ãƒ©ã‚€ãƒ€ãƒŒ
「よろしく」
¢¡æ€›GM
「ゆっくりれいむさん
埌でたずめお告知したす。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「・・・䞀応僕も入っおるのかなそれにはられっか倫 やらない倫」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡karikari さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡æ€›GM
「来お䞋さった方はようこそ。
圓分時間はあるでしょうから、ゆっくりアむコンを遞んで䞋さい。」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「詊しに仕蟌んでみるのもいいのかも。
玠村ずかなら、特に䌝えなきゃいけないこずがあるずも限らないだろうし」
¢¡ã‚„らない倫
「たったくだなられっか倫
シンプル䌊豆ベストずいうや぀だろ、機胜矎的に考えお  」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ああそうかい皆
教えおくれおありがずね。
あずで家のバヌベキュヌに招埅しおあげよう。」
¢¡ã§ããªã„子
「  こんばんは。よろしく」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「そういえば探偵だけど遺蚀はどうなっおるのかな」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「こういうずきはオむラたちみたいな単玔なのキャラがいいでやんすな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ãƒ—リニヌ
「うぃヌっす」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ダディもそこが気になるのさスタヌサファむア
探偵村ならやっぱりネタ遺蚀貌りたいしね。」
¢¡åŠå®šå§«
「流石系統は半角があるず遺蚀が衚瀺されない  はず」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šã‹ã‚Šã‚“ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「䞀応出た事䟋もあるけどあんたり䜿えないず芋たほうがいいかなスタヌサファむア」
¢¡ã‚„らない倫
「遺蚀に゚ロを残すず消されるから気を぀けるずいいだろダディ
発蚀や名前の半角は特に問題なかったず思うだろ」
¢¡æ€›GM
「ダディさん
スクリプトに修正が入ったずいう話は聞かないので、恐らく問題が生じるかず思いたす。
遺蚀に関するレギュレヌションを曞く時に、改めお告知する予定では居たすが。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「ゆっくりしおいっおね」
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「遺蚀AAはちゃんず出ないんでしたっけ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「仮の村はゆっくりれいむに名前を倉曎したした」
¢¡æ€›GM
「前村入村者の蚱可時間は  そうですね。【23:45】ずしたす。
前回の村に参加した方は、それたでお埅ち䞋さい。」
¢¡ã‚®ã‚³
「はおさお、䜕のアむコンにしようかな
あ、挚拶忘れおた よろしくねヌ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「さお・・・ず。
こっちの鯖は実は初めおなんだが。
匟みたいに半角入れたら問題ずか生じたりするのかな」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã‚„らない倫
「きちんずトリップず垌望が出おいるか䞍安だろ
唯䞀苊手な『ホスト』ずいう圹職が  」
¢¡åŠå®šå§«
「さヌおアむコンどうしようかね」
¢¡æ€›GM
「ずいう蚳で。皆様、ようこそお越し䞋さいたした。」
¢¡æ€›GM
「氎銀燈さん
そういう泚意曞きをした以䞊、䞀応は。ずいうずころですね。
解犁前に埋たるかどうかも分かりたせんし。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「プリヌズコヌルミヌ「ダディクヌル」

皆よろしくね。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「いいアむコンが思い぀かん」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「別に埋たっおないならいいのじゃないかしらね。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ïŒœæŠ•ç¥šãŒãƒªã‚»ãƒƒãƒˆã•ã‚ŒãŸã—た 再床投祚しおください
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ä»®æš®ã‚‰ã— さんは垭をあけわたし、村から去りたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« €Ï 仮暮らし €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚„らない倫
「お邪魔するだろ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ« さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢ €Ï 仮暮らし €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åŠå®šå§« €Ï 仮暮らし €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ä»®æš®ã‚‰ã—
「ん、蚱可あったら行くよ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€ €Ï 仮暮らし €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡æ€›GM
「ずいう蚳で。【仮暮らしさんぞのKick投祚】をお願いしたす。
時間になっおも埋たっおいなければ、その時はたたどうぞ。」
¢¡ä»®æš®ã‚‰ã—
「優先させないず」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚®ã‚³ €Ï 仮暮らし €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ä»®æš®ã‚‰ã—
「んヌ優先あるならそっちの方が」
¢¡åŠå®šå§«
「こんばんわヌっずね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšä»®æš®ã‚‰ã—さんぞ。
えヌず  前村入村枈ですね。
¢¡ä»®æš®ã‚‰ã—
「OK 5人集たったから蹎っお欲しい」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚ŠãƒŒãã‚“ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢
「おじゃたしたヌす」
¢¡æ€›GM
「たあ、集たりはこんなずころでしょうかね。」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「぀か即埋たりじゃない以䞊別にいいんでねヌでやんすかね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚ŠãƒŒã‚“ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒ«ãƒŽ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¹ã‚¿ãƒŒã‚µãƒ•ã‚¡ã‚€ã‚¢ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ä»®æš®ã‚‰ã—
「埡免、けっお 間違えた 人数増え次第蹎っおください」
¢¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€«
「ずりあえずさっきの村に参加できなかった腹いせをしに来たでやんす」
¢¡ä»®æš®ã‚‰ã—
「えヌず もしかしお優先あった
なら蹎られないずいけないず思うんだけど」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Šã‚Œã„ã‚€
「んじゃアむコン遞んできたすかねっず」
¢¡æ€›GM
「あ、前述の通り【前村未入村者限定】です。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ä»®æš®ã‚‰ã— さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ä»®ã®æ‘ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚‰ã‚Œã£ã‹å€« さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡æ€›GM
「入村蚱可ヌ。」
¢¡æ€›GM
「  第1回以来なんですよね。流石に建぀のは。

流石鯖よ僕は垰っおきたした」
¢¡æ€›GM
「あヌ、でもこっちだずアむコン倉曎できるんですね。
そこたで安党マヌゞンを取る必芁は無かったかもしれたせん。

時間を長めに取っおいる理由、『アむコンを遞ぶ時間を十二分に取るため』ですし。
䜕だかんだで、翠星石鯖での開催に特化した特殊村ですし。」
¢¡æ€›GM
「ああやっおネタをやっおいくず、やっぱりものすごく疲れたすね。
楜しかったず蚀えば楜しかったのですが、負担がかなり倧きいです。

良くできるなあ  ず感心するこず、しきり。」
¢¡æ€›GM
「  ネタ出しが地味ヌにき぀かったです。前村」
¢¡æ€›GM
「かなり悩みたしたが、建おたした。
【23:35】入村蚱可ずしたす。」
¢¡æ€›GM
「・蚭定
ç¿ 17人・垌望制アリ、暩力者無し、GM付き

・基本ルヌル
必ず、【貎方の䞀番苊手な圹職を垌望しおください】。
この圹職になったら俺は勝おないず豪語する方。
そんな貎方の参戊をお埅ちしおいたす。

『䞀番苊手意識の匷い圹職』、『党く勝おない圹職』。あるいは『やる気がこれっぜっちも起きない圹職』。
䜕を以お苊手ずするか。苊手の定矩は数あれど、最終的にはご自身で刀断しお䞋さい。

たたには、苊手な圹職で頑匵っおみおも  良いよね。」
¢¡æ€›GM
「※以䞋、探偵村ルヌル
【簡単な説明】
は倜のうちに探偵圹を共有者のなかからどちらか人を無䜜為に遞び、初日の倜に発衚したす。
(よっお初日倜に狌はが探偵を発衚するたで噛みを実行しないでください)。
村は探偵を䞭心に人倖を芋぀けおいきたす。以䞋に、基本ルヌルずの違う点を説明しおいきたす。

【重芁】※絶察に守っおください
* 参加者は探偵を吊り察象に遞んではいけたせん。
* 人狌は探偵を噛み察象に遞んではいけたせん。
 たた、村偎圹職の胜力発動察象ずするこずも極力避けおください。
* ぀たり探偵は最埌たで死なずにゲヌムに参加したす。

【探偵の仕事】
* コメントは基本的にすべお倧文字どうしおも長文発蚀がしたい堎合、特䟋で小文字も可
* 極力無駄な事は蚀わない状況把握発蚀「占いか」「死䜓ないね」等このぞんは本人の尺床で考えおも良い
* 探偵は党力で掚理しお、それを発衚しなければならない。
* そしお毎日『必ず』怪しい人を吊り指定しなければならない 指定が間に合わなかったらその日は探偵に投祚しおください
* 探偵は䞀床だけ吊り指定ではなくラン指瀺を促す事が出来たす回数さえ守ればグレラン・指定ラン䜕でもOK

【探偵の仕事投祚の指定】
* 吊り指定先が察抗する可胜性があるので吊り指定はお早めに。
* 昌の間は指定倉曎は䜕床でも可。1番最埌に指定したずころに投祚ずしたす。
* よっお、倧䜓残り分前に䞀床指定しおおくずも村人も安心したす。
* どんなに遅くおも残り時間1分30秒前ぐらいにするのが吉。
* もちろん䜜戊ずしおギリギリたで指定しないのもです。
* 吊り指定は明確にお願いしたす。時間ギリギリに指定する堎合でも誰にでも分かるような指定でお願いしたす。
* 時間内に指定出来なかった堎合は探偵が吊られお村偎が䞍利になりたす、気を぀けたしょう。

【探偵以倖が泚意する事】
* 探偵の発蚀が分かりやすいように、出来る限り倧文字発蚀は䜿わないでください。
 どうしおも皆にはっきり䌝えたい事がある堎合は䜿っおも構いたせんが、乱甚は控えおください
* ただし胜力は倧文字を䜿っおも構いたせん。たた胜力者に関しおは、普通ルヌルず同様、村人隙り以倖制限を蚭けおいたせん。
* 探偵の盞方を詮玢しおはいけたせん。それに察しお探偵は答える必芁はありたせん。
 「盞方はさんですか」ず聞くのは「盞方は生きおたすか」ず聞くのはです
【投祚に関しお】
* 探偵を含めおの村サむドの人村人、占い垫、霊胜者、狩人、もう䞀人の共有者は
 探偵が吊り指定した人に、必ず投祚しなければならない。ただし、吊り指定された村サむドの人は探偵以倖に自由に投祚できたす。
 基本的に誀投祚でも指定先以倖が吊れない限りはからの譊告等はありたせん、あたりにもひどい堎合は・・・
 昌時間内で指定先以倖の投祚先宣蚀埌に宣蚀した名前の人に投祚した堎合、突然死凊理ずなりたす
* 人倖サむド人狌、狂人、劖狐は吊り指定に関係なく探偵以倖に自由に投祚しおも構いたせん。
 しかしそれは人倖ず同じである。䜕が蚀いたいかずいうず 『は可胜』 です。
* 圓村では霊界芖点で詰み確定の状況でも早噛み指瀺を行いたせん。狌芖点で確実に詰んだず刀断したなら、早噛みをしおも構いたせん。
 ただしが出たり狐噛みがあっおも、もちろんは䜕も蚀いたせん
【特殊な投祚匕き分け】
 * 可胜な堎合でも、探偵に投祚する事は出来たせん。ただし明らかに探偵ず狌狂の堎合のみ、探偵に投祚をしおも構いたせん。
 * たた村、狌、狐が明らかな状況においおは探偵は村人に匕き分け指瀺を出しおも構いたせん。
  その堎合、探偵は村人それぞれの投祚先を明確に指瀺しおください。

【盞方もう䞀人の共有者】
* 基本的に自由です。初日にしおも朜䌏しおトラップを狙っおも構いたせん。
* 盞方が胜力者隙りをする事も可胜です。
* ただし共有前に盞方が死んだずきは、その日のうちに探偵は皆に䌝えおください。※芁泚意※
* 盞方死亡は、その日の投祚指定前たでに行っおください。
* たた探偵が別の人物を盞方だず詐称するこずは犁止です。

【その他泚意点】
* 村人は昌の間に指定先に投祚しおも、探偵が指定を倉曎する可胜性もありたすのでご泚意ください。
 早めに投祚しおも構いたせんが、あくたで自己責任です
* 村偎でありながら間違っお投祚したら匁解は各自でおこなっおください。は䜕も蚀いたせん。
* もし探偵が昌間においお投祚先を倉曎する意思がない堎合、沈黙を促しおも構いたせん。もちろん自己責任です。
* 探偵が占い先や護衛先を指定しおも構いたせん。それに察しお占い垫や狩人隙り含むは埓う必芁はありたせん。
 しかしその際は探偵の信頌を倱う芚悟をしおください。
* 倜の胜力実行時間における早噛みは犁止はしおいたせんが、掚奚はしおいたせん。ただし、初日倜の早噛みは厳犁です。

【探偵が死亡した時】
* 䞇が䞀、投祚指定が間に合わなかったり、回線事故等の様々な理由により探偵が死亡した堎合、
 盞方もう䞀人の共有者を探偵ずしお詊合を続行したす。
* たた、盞方が既に死亡しおいる堎合や突然死した堎合は、それ以降は通垞のルヌルで詊合を続行したす。
* もし狌が誀っお探偵をかんだ堎合も、䞊蚘のずおりにプレむを続行したす。
 ただしペナルティずしお狌を䞀匹ランダムで突然死させたす。
* もし指定ミス以倖で探偵を誀っお吊っおしたった堎合も䞊蚘の通りにプレむを続行したす。
 ただし投祚した人はペナルティずしお、倜の間にその半数端数切り䞊げを突然死させたす。」
¢¡æ€›GM
「
             
            /:::::::ボ
            .i:::::::i
         ぞ,-'' ̄ ̄ ̄'ボ,フ __
        ミ,' , ,   、 、 ボ',./ l      このゲヌムはやる倫板・「人狌 in やる倫達の村」の掟生ゲヌムずなっおいたす。
  ,,   ,λλ /ボ/
    ' '/-ボ  ○   ○ λ           参加する人は、きっちりテンプレを読んだ䞊で死力を尜くしお䞋さい。
     ゝ  'ボ""r-‐¬ ""  䞿、
      /|,:ゝボ__,_ノ/ボ √ボミ    僕ずの玄束ですよ
       ` 匋i.r'/--‐.入  ..,'    !
          i.|, ○  !i.  /   / /|_
          人    λ   ,' i
          /:::::`:::::::::::ÂŽ:::::::: -.,__圡'  /
         /.......ボ     圡,
         _         ボ`--''"ÂŽ

【犁止事項】
 無益な村人隙り、意図的な突然死、暎蚀昌倜、霊界䞋界問わず
 ゲヌム攟棄、掛け持ちプレむ、人倖の村人隙り隙り
【準犁止事項】
 昌間の初心者CO、初心者隙り
 超過秒になる前の狌の噛み
 昌間の貌り付け行為
 昌間のメタ掚理による発蚀
【占い垫候補ぞ】
 最初の発蚀は䞀行の占い結果のみ。占い理由は二蚀目以降にお願いしたす。
【初心者の方ぞ】http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重芁初心者の方は、䞊蚘URLを必ず䞀床お読みください。。
 (巊端目次の「ゲヌムの基本ルヌル」から「さっそく参加しおみよう」たで
 準犁止事項の欄にもある通り、『初心者であるこずを自ら公蚀する/仄めかす』のは犁止ずさせお頂きたす。
 ※倜䞭、仲間に察しおの初心者COは問題無いです。

あずは、以䞋のペヌゞを読んでおくのもよろしいかず思われたす。
※やる倫村Wiki
http://www37.atwiki.jp/yaruomura/
※免蚱剥奪人狌戊術に関する解説ペヌゞ
http://www29.atwiki.jp/outstaff/」
¢¡æ€›GM
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡æ€›GM
「身代わり君は怛GMに名前を倉曎したした」
¢¡æ€›GM
「アむコンを倉曎したした」