¢«Ìá¤ë
【流石1264】やる夫達の普通¼¡¡¡Á立てよそこのお前!……ちょっとアイス買ってきて…¡Á[17ÈÖÃÏ]
普通村 やらないか ◆阿部GM
 (dummy_boy)
[狂人]
[GM]

(死亡)
よろしくです。 ◆できる夫
 (のらねこ◆79sDsS.Xag)
[人狼]
(死亡)
どうか真相を暴いてください。 ◆前原圭一
 (適当です◆iWJb72VrRU)
[村人]
(死亡)
斧の地位向上委員会 会長 ◆バトルアックス
 (DS◆IaSoTYoBkw)
[村人]
(死亡)
よろしく ◆トトリ
 (12346◆Qh0N0X6bYw)
[人狼]
(死亡)
できませんよ ◆できない子
 (あいす◆JHgbTIJgHk)
[村人]
(死亡)
教えてあげません ◆無常矜侍
 (エビみりん◆AA/hA2SwlI)
[霊能者]
(死亡)
おおあついあつい ◆きめぇ丸
 (まるるん。◆piyo2xng9M)
[占い師]
(生存中)
でっていうwwwww ◆でっていう
 (何◆H8s.SckvxY)
[村人]
(生存中)
いつでもどこでもあなたと一緒に ◆霊夢
 (マスター◆lrOqr8fnnM)
[村人]
(生存中)
わふ~ ◆クドリャフカ
 (かくか◆bOhHKAkUkA)
[狩人]
(死亡)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「ええ、とはいってもこの中では私も相当若輩の方ですがねぇ
ま、寡黙で良く吊られてますので何を教えれるか分かりますんがね」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「俺にも教師スキルはない。
だから体で教え(ry」
¢¡ãƒãƒˆãƒ«ã‚¢ãƒƒã‚¯ã‚¹(DS◆IaSoTYoBkw)
「初手狩人CO 鍋なら俺はやる・・! マニアコピーならばw」
¢¡ã§ããªã„子(あいす◆JHgbTIJgHk)
「しかし私は用事で逃げだします
教えることなんて私にはできませんよ
しかし初手狩人COはろまん」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「OK、俺は後者だけ教えるから前者は任せた!>無常矜侍」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「やましいことはないはずなのに何か言われると
ピシっと返信できず吊られる俺が通りますよ>無常矜侍」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「そうですねぇ
前者には賛成、後者は反対でいいと思いますよ?<阿部」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「そこら辺も含めて、皆で検討会でゆっくり教えてあげよう
ついでに男色が何たるかも(ry」
¢¡ãƒãƒˆãƒ«ã‚¢ãƒƒã‚¯ã‚¹(DS◆IaSoTYoBkw)
「>でっていう
それ考えたけど霊いないから意味ないんだよなw」
¢¡ãƒˆãƒˆãƒª(12346◆Qh0N0X6bYw)
「できる夫、それ終わってる」
¢¡ã§ããªã„子(あいす◆JHgbTIJgHk)
「まぁ、他の方も存外黒くみてらっしゃるようで
初日の提案だめでしたかねえ」
¢¡ãƒãƒˆãƒ«ã‚¢ãƒƒã‚¯ã‚¹(DS◆IaSoTYoBkw)
「うぬ トトリ狼 クド噛んでくれてほんと助かったようん」
¢¡ãƒˆãƒˆãƒª(12346◆Qh0N0X6bYw)
「お疲れ様です」
¢¡ãƒãƒˆãƒ«ã‚¢ãƒƒã‚¯ã‚¹(DS◆IaSoTYoBkw)
「できない子はな すまんね
きめぇ丸の策を受け入れたよ」
¢¡ã§ããªã„子(あいす◆JHgbTIJgHk)
「お疲れ様です」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「お疲れ様です」
¢¡ã‚¯ãƒ‰ãƒªãƒ£ãƒ•ã‚«(かくか◆bOhHKAkUkA)
「おつかれさまですっ」
¢¡ã§ããªã„子(あいす◆JHgbTIJgHk)
「クドさんはでっていうの次に反応だったので怪しく見えてしまいましたね」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「お疲れさんだ!」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「ま、心が折れ無い程度なら良いと思いますよ?<できない子さん
ものすごい剣幕でこうだあーだ言われて一時期トラウマで人狼やめようとしたのもいますがね……私ですが」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「お疲れ様だ」
¢¡ãƒãƒˆãƒ«ã‚¢ãƒƒã‚¯ã‚¹(DS◆IaSoTYoBkw)
「ですよねー」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 5 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã§ããªã„子(あいす◆JHgbTIJgHk)
「狂人なら黙って吊られるがよしw」
¢¡ã§ããªã„子(あいす◆JHgbTIJgHk)
「しあkしなれてない方でしたか
いじめる感じになってもうしわけないですね」
¢¡ãƒˆãƒˆãƒª(12346◆Qh0N0X6bYw)
「狂人を全力でアッピルw」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「昨日のできる夫の挙動はどちらかといえば狂人目。
順当に行って負けるなら面白そうだなー>占い噛み」
¢¡ã‚¯ãƒ‰ãƒªãƒ£ãƒ•ã‚«(かくか◆bOhHKAkUkA)
「占い噛みで狂として見られて…ってなると厄介なのです。」
¢¡ã§ããªã„子(あいす◆JHgbTIJgHk)
「できる夫さん以外にするメリットガガガ」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「ここで占い噛んだら私は無条件で対抗占いに入れちゃいますね<トトリさん」
¢¡ãƒˆãƒˆãƒª(12346◆Qh0N0X6bYw)
「ここで占い噛みするってのもおもしろいよねかなり」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「できる夫…もう…ゴールしていいだぜ?
ゆ っ く り 介 抱 し て や る か ら」
¢¡ã§ããªã„子(あいす◆JHgbTIJgHk)
「お疲れ様です
なんとか勝てそうですね」
¢¡ã‚¯ãƒ‰ãƒªãƒ£ãƒ•ã‚«(かくか◆bOhHKAkUkA)
「お疲れ様なのですっ」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「お疲れ様です」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「私もさっき同じ目に会いましたよ、ええ
良く分かりますね、噛まれないという点は最高ですが
吊られる可能性が高いのも事実ですしねぇ<クドさん」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「お疲れさんだ!
霊界にも女性が増えてきて一安心です」
¢¡ã§ããªã„子(あいす◆JHgbTIJgHk)
「あら、初日狂人」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「お疲れさま。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚¯ãƒ‰ãƒªãƒ£ãƒ•ã‚«(かくか◆bOhHKAkUkA)
「>無常さん
噛まれることは皆無ですが、やはり初日あわや吊られそうになるのは危ないかななのです。
まあ信用優先でもよかったのは確かなのです。」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「見慣れないHNですからねぇ
初心者……もっとも私も最近初心者村だ出した初級者ですがね
のかたですかね?」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「できる夫が不憫になってきた今日この頃」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「私は○の数より占いの信用を優先しますね
そして、私はあの位置でも良かったと思いますよ?
吊られやすい人っていうのは逆に言うと噛まれない人ですからね<クドさん」
¢¡ã‚¯ãƒ‰ãƒªãƒ£ãƒ•ã‚«(かくか◆bOhHKAkUkA)
「>前原さん
それはしょうがないのです。
ちょっと発言無難にしすぎてたのですし。」
¢¡ãƒˆãƒˆãƒª(12346◆Qh0N0X6bYw)
「まーしょうがないか噛みが弱いってのと
指定されると思わなかった」
¢¡ã‚¯ãƒ‰ãƒªãƒ£ãƒ•ã‚«(かくか◆bOhHKAkUkA)
「バランス考えちゃったので抜かれたら危なかったのです。
」
¢¡ã‚¯ãƒ‰ãƒªãƒ£ãƒ•ã‚«(かくか◆bOhHKAkUkA)
「お疲れ様なのです」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「お疲れ様です」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「狩人お疲れさんだ。
投票しちゃってすまん!」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「ですね、私はきめぇ丸さん真目で見てました
でそっちに護衛があって私が噛まれたものかと思ってましたがねぇ
バランス護衛とか考えてないだけですが」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「クドお疲れ様」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 4 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「意外と余裕はなかったわけで
ちなみに2日目、占いから護衛外れてたんだが惜しかったなぁ」
¢¡ãƒˆãƒˆãƒª(12346◆Qh0N0X6bYw)
「できる夫破綻するぞwそれーw」
¢¡ãƒˆãƒˆãƒª(12346◆Qh0N0X6bYw)
「初日狂人でシステムででっていう確定村とか厳しすぎるw」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「狂人噛みだめ絶対(キリッ >トトリ」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「お疲れさんだ!
初の女性入り、歓迎するよ心から!」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「お疲れ様です
性的異常者が二名ほどいますのでお気を付け下さい<トトリさん」
¢¡ãƒˆãƒˆãƒª(12346◆Qh0N0X6bYw)
「えー初日狂人?」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「トトリ轟沈
お疲れ様だ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「oh、完全にトトリ霊夢ランになったか」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「私は普通の人間ですので
女性は「歓迎」ですね」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「まさかの引き分けとか?」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「歓GAYとな、よしよし>圭一」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「俺としてはむしろ歓ゲイ…
いや、歓迎だよ!>霊界に女性」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「阿部さんは両刀の可能性もあるんですよ?実は」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「村が強いですなぁ」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「…これ、誰が吊られても女性が来るじゃないか」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「村がブレないね。
すごいなぁ」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「ふふふ、何処かのネィテブのセリフですがね
言わせてもらいます、その思考に反逆する!!<阿部」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「村冷静だなぁ」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「アッー」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「んーそうですねぇ
トトリさんが釣れて明日から占いケアの時間ですね」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「大丈夫
心配しなくても2人とも平等にやるから!>無常矜侍」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「トトリつれそうかな、これは」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「俺は病気持ちだから安心なのさ!
H173的な意味で」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「狼の方が上手だったか
しかし全露出。どうなるやら」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「私はノンケですよ?
そしてK1さんの方が襲いやすそうですよ?<阿部」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「って、クドCOしちゃったか。」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「ここ、狩人COしちゃうんですね
まぁ、どうですかねーこれは」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「霊界で一進一退の攻防が繰り広げられている…。
主に下半身のフリーダムな方々が」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「無常矜持はピッピ人形を投げた」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「しかし回りこまれてしまった!
阿部の槍千本!>無常矜侍」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「残念、あなたでは勝てません!!<阿部」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「ぶち壊すだった気がするが
まぁいいや」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「霊抜きによって俺は黒くなるよなぁやっぱ」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「その現実をぶち殺す!>無常矜侍」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「私はノンケなので遠慮させてもらいますよ」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「霊能お疲れ様だ」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「おろろ、霊能お疲れさんだぜ」
¢¡ç„¡å¸¸çŸœä¾(エビみりん◆AA/hA2SwlI)
「ふむ飛びましたね
お疲れ様です」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「嗚呼、こんなにも鬼隠しに遭いたいと思ったのは初めてです」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「男性2人目はいりまーす」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 3 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「いや、俺狂人だからここは喜ぶべきか」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「おっと、これは真抜きの予感だな」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「…まずいな」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「| /  |              ! !   !!       λ  ! ヘ   }
|/  !       !    .|!‐= ミト!、 ! !      l !_ ム--ヘ― !
    !.   !   ヘ    .!ヘ Lムミヾミ|ュ!ィ. ノ  ゝムニ|ィ≦ニミ,,!  !
     !   !   ヘ   kィ'ヘ|γ c ヽ ヘ     lγγ c   `ト,/     助けてレナ…
.    !   ヘ    ヽ |.ヾ .乂_リ   ヘ   !.  弋_ リ  〃
.    ヘ    !ゝ    \  ゝz -'"     \ !  ` ト  ィ/
     ヘ   ! \   !.                   /  /
      ヘ .|ゝ  \  ヘ.           ,       /,,ィ"! 
       \! \ ト ト ヘ         l      ''"   /_/
.           ヽ|ヽ ' !\       ____    し /  ィ
              ! ハ \    て~  ̄ ̄ ~Y    / /!/
               !  \ ヽ、   ̄ ̄ ̄ ̄  / / 
                 ,ヽ| 丶、     ィ .| /.、
                /  |   ゛ -- '"  |'   !
              /   ./|            | ノ  \  」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「もう逃さない!>圭一」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「>できない子の独り言 「男送るにきまってるじゃないですか!」
そういえばアッー!」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「おおう、本当だ>GM
俺が処刑されてよかったな…」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「お疲れ様。
狩人を護った形になったな」
¢¡å‰åŽŸåœ­ä¸€(適当です◆iWJb72VrRU)
「お疲れ様だ!」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「…霊界まで重くなってきたぞ」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「…大丈夫だろうか、発言消えてる人もいるようだが」
¢¡é˜¿éƒ¨GM(dummy_boy)
「無事就職。
少人数だと持って行きやすい気がする」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 2 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >