¢«Ìá¤ë
【流石1262】やる夫達の普通¼¡¡¡Áどう見ても深夜です、本当にありがとうございました。トリップ必須¡Á[15ÈÖÃÏ]
[GM]僕はおいしくないよ ◆はるちんGM
 (dummy_boy)
[共有者]
[GM]

(死亡)
絆スキップ! ◆真人
 (紅の豚◆TGDmjEBaeI)
[占い師]
(死亡)
E 十二単(じゅうにひとえ) ◆妹者
 (炎の紋章◆SOfIYA1zgQ)
[霊能者]
(生存中)
紅茶が欲しいのだわ。 ◆真紅
 (フラーフラー◆WljlDmfz9g)
[村人]
(生存中)
ドッカーン ◆大砲
 (kei◆RCatQRvL1I)
[村人]
(死亡)
スコーン食いやがれですぅ ◆翠星石
 (斧マン◆ec8CwCkFnY)
[村人]
(死亡)
みんなの心の病み ◆古明地さとり
 (ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
[狂人]
(死亡)
初トリップ ◆できない子
 (ハム◆gBb8SYLShc)
[村人]
(生存中)
でっていうwww ◆でっていう
 (ザンブロッタ◆7Ehsp9howY)
[狩人]
(生存中)
よろしくなのです ◆羽入
 (みち◆vO4PIIjgTg)
[村人]
(死亡)
ばんはー ◆白井黒子
 (mixbom◆gJbcCRzMOY)
[狂人]
(死亡)
やるおっ!! ◆やる夫
 (リアルやる夫◆KktMWGYn3o)
[人狼]
(死亡)
妹者も有名になるとは 流石だよな俺ら ◆流石兄弟
 (ゴーヤ◆LHrKRhrGwM)
[妖狐]
(生存中)
……ばっかみたい。 ◆水銀燈
 (スネーク◆94gAIuN2s2)
[共有者]
(生存中)
ふ…俺の血がうずく… ◆キル夫
 (猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
[人狼]
(死亡)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 2 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「うわー!っと、さてはて。」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「しまったー!AAはログに残らないんだったー!?」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「やー、これ誤爆怖いですネ。
やはは、あー夜の誤爆はなくてよかったー。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「お疲れ様ですヨっ」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「まあ発言数が稼げなかったので仕方ないのですよ。」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「そんなこともあるよね。どんまいどんまいっ」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「ログとりでテンパって居るようではまだまだなのです。あうあう」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「ま、この辺りはやってくうちに慣れてくると思いますヨ。次は頑張ろー!」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 3 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「おー!なのですよ。
まずは深夜村に初RPで入ったところから間違い……!」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「おつかれさまなのです。」
¢¡å¤§ç ²(kei◆RCatQRvL1I)
「お疲れ様、初手で噛まれたか
まあ狩人保護したと思おう」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「お疲れ様ですヨー」
¢¡å¤§ç ²(kei◆RCatQRvL1I)
「まさかの誤爆
これは面白い」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「ってありゃ、誤爆出ましたネ」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「おおっと狂人誤爆です。これは狐が危ない感じです。」
¢¡å¤§ç ²(kei◆RCatQRvL1I)
「ん?時間大丈夫か」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「あれ、大丈夫かな…」
¢¡å¤§ç ²(kei◆RCatQRvL1I)
「共有か」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「お疲れ様だ……はははw狂人誤爆とは」
¢¡å¤§ç ²(kei◆RCatQRvL1I)
「お疲れ様」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「お疲れ様ですヨー」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「そして共有が初日と○はあたっていたがな…」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「お疲れさまなのです。」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「すまんなやる夫…、俺はここまでのようだ」
¢¡å¤§ç ²(kei◆RCatQRvL1I)
「まあ暫定○の水銀燈がCOしてる時点で共有候補は3つ
ブラフかもしれないけどね!」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「◆水銀燈(共有者) 「ちなみにGMの赤文字のシスメを流すと投票とかの突然死が延長されるわぁ。」
そうだったのかー!」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「真人さんが災難にあっているようなのです。大丈夫ですかね?」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「そのためにGMは存在するようなものなのだが…知らなかったのか?>はるちんGM」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「流石でGMするの初めてなんだよね>キル夫くん」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「そして、でっていうが狩人と…SG型の狩人か、抜くのはムズカシイから
グレランしかないが…きついな」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「そうか…、まあ知らなかったことは覚えればいい>はるちんGM」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「正解などない…お前の信じる道をいけ>やる夫
狼はゲームのクリエイターであり逃亡者でもあるのだ…」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「狩人さんが能力発動していないのです。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 4 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「あ、よかった。」
¢¡å¤§ç ²(kei◆RCatQRvL1I)
「お疲れ」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「お疲れ様ですヨー」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「お疲れさまなのですよ。」
¢¡ç™½äº•é»’子(mixbom◆gJbcCRzMOY)
「・・・ごめんんさい!(てへ」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「迷ってるなやる夫…、考えろ、どこを噛めば一番生き残れるか…!」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「お疲れ様だ…さあ、こっちにきもらおうか…!>黒子」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「ふむ、まあこれなら…しかしGJがでるとまずいな
最終日前にケアされかねん」
¢¡ç™½äº•é»’子(mixbom◆gJbcCRzMOY)
「いーやー!誰かー!誰かHELPですわー1」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「●REC ごゆっくりなのです。」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「ふむ…問題は確定○を噛めるか、どれだけ目を付けられないか…
そしてない子が真人真想定…まずいな」
¢¡ç™½äº•é»’子(mixbom◆gJbcCRzMOY)
「羽生さーん!羽生サーン!」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「やる夫さんの本音が駄々漏れなのです。
>やる夫 もし黒子真だとしたら銃殺がでない・・・きついお・・・ 」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「別に痛くはしない…!少々悪夢を見てもらうだけだ…!>黒子
そうだな…お前の嫌いな阿倍のピンナップとかはどうだ…」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「というか黒子はなぜ俺に●を出した…、そこ真にしか見えなかったぞ」
¢¡ç™½äº•é»’子(mixbom◆gJbcCRzMOY)
「む、むさいですのー!のーせんきゅーですのよキルオさn!?」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「ん、ああない子は真人先釣りか
まあ初日の発言がおもいっきり矛盾してたし、共有が叩いてたしなまあ仕方ないか」
¢¡ç™½äº•é»’子(mixbom◆gJbcCRzMOY)
「それはその・・・狂人2に気づいてなくてですね?
適当に、役職持ちみたいなところをピンポイントシュートしてみようかとw」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「うーん。これはまずいですね………」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「お疲れ様ですヨっ」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「狼が二人しかいないのに、早々とLWにする駄目な狂人にはこれくらいでいいだろう…?>黒子
それともお前の好きなお姉さまとやらの彼氏との仲つづまじい写真の方がきくか…?」
¢¡ç™½äº•é»’子(mixbom◆gJbcCRzMOY)
「お疲れ様でしたの・・・やっちましましたっ!」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「おつかれさまなのですよ!」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「お疲れ様だ、スマンな」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「ほほう…!つまりグレーに狼一人だと思ったと…!>黒子
そんな状況で●をだしたと…!ますます許せんな…」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「実力者なのは確かなのですが。
最近独り善がりの行動が多いように感じますね、水銀燈さん。

私では言い包められますから、面と向かっては言い合えませんが。」
¢¡ç™½äº•é»’子(mixbom◆gJbcCRzMOY)
「・・・あは♪」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「ああ、お疲れ様です。
黒子さん狂人はほぼ確信していたのですが……まずい感じですね。

やる夫さん本当に狼ですし……」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「それは言い過ぎだな、人間間違い一つや二つはある>さとり
納得いかないなら検討会で存分に話しあうべきだ
今回のは見れば本人だって反省はするだろう」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「最後の発言には賛成ですが……真人を吊るよりも先に私、と言う理由がやはり納得がいきません。>水銀燈

まあ、真人は真なので結果は正解ですが。」
¢¡ç™½äº•é»’子(mixbom◆gJbcCRzMOY)
「うふふ・・・やっぱり霊能ででておけば―――!?
」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「いえ、どちらかと言うと、今回よりも以前見かけた霊能騙り→占い騙り狩人の村などで唖然としまして>キル夫さん

それも水銀燈さんなりに考えがあって、説明もあったと思うのですが……
デメリットとメリットを秤にかけても、村視点では納得出来ないと思いましたからね、あれは」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 5 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「それもありだったかもな…狩人はどうせ噛みで処理ではないと処理できない位置であったし>黒子
だが今はの俺達はやる夫の頑張りに期待するしかない…」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「まずいな…!GJがでたか…釣りが増える…!」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「おつかれさまなのです!」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「おーっとGJ出たかー。」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「吊りが増えてしまったから真人は残せ…ないのですか?
ふむ。」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「……朝があけて反射的に話してしまったのです。あうあうあうあう」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「と言うか私も真の仕事しかしてませんねそう言えば。
真真真-真。狼にはトラウマですねw」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「3手1W1F。んー微妙なライン。」
¢¡ç™½äº•é»’子(mixbom◆gJbcCRzMOY)
「しかも誤爆あり・・・やる夫さんがんばってくださいましー!」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「ふむ…他の村での総評と?>さとり
まあ俺には件のログは分からないが陰口にも見える批評はやめる事だ
実際その批評に俺自身、納得いく部分はあるが、それはここではなく、本人に面と向かっていうべき事だ」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「ま、個人的にいうなら、共有が積極的に内訳に口出すこと事態良くない事だとは思うがね
やる夫村では共有の影響が大きい、確実にそれは村全体の思考になる…」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「そうですね。ただ、彼女が間違っているとは思っていないんですよ。
彼女は私より少なくとも数段高いところにいると思っていますし、新しい何かの開拓をしているとも見えますし。

自分のレベルでは納得出来ないだけで…
どちらにせよ、ここで言うのは卑屈で卑怯なことですね。
申し訳ありません>キル夫さん」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「そこは……深く考えずに、従ってしまう村もよくないと思いますので>共有が~
人外がホイホイ乗って来るデメリットもありますから、難しいところです」
¢¡ç™½äº•é»’子(mixbom◆gJbcCRzMOY)
「特に納得はできなくてもいいんじゃないでしょうか>さとり
メリットがあると思うなら試してもいいはずですわよ?
みんながみんな、同じ事を思うはずもありませんし。
……そういう私は超安定した村の進行を望んでいるのですけどねw」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「真人の吊られ方は割と真。残り3吊り……

あ、お疲れ様です>真人」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「お疲れさまなのですよ。」
¢¡çœŸäºº(紅の豚◆TGDmjEBaeI)
「・・・・・・」
¢¡å¤§ç ²(kei◆RCatQRvL1I)
「お疲れ」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「分かってくれて嬉しい…確かに水銀燈のしたことは間違ってるが>さとり
「自分の推理にしたがって」「村を動かそう」とする事自体は間違ってない
だが、それを理解し、否定する能力が村にあれば、今回の真人の偽目も回避できたはずだ」
¢¡çœŸäºº(紅の豚◆TGDmjEBaeI)
「その形かぁ・・・」
¢¡çœŸäºº(紅の豚◆TGDmjEBaeI)
「お疲れ様」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「お疲れ様だ真占い」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「んー、あの吊られ方なら真で見れると思うんだけど…さてどうなるかな
真人くん、お疲れ様ですヨ」
¢¡ç™½äº•é»’子(mixbom◆gJbcCRzMOY)
「お疲れ様ですの」
¢¡çœŸäºº(紅の豚◆TGDmjEBaeI)
「○から出てきたからできない子共有で決めうってたんだけど初日だったかー」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「そうですね。私も安定志向が好みだから、反発するところは多分あります。>黒子さん

正直、彼女の行っている行動のメリットとデメリットが……
納得出来ないところなのか、理解出来ないところなのか。
これを知りたいんでしょうね。私は」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「まあ結果村だからな、殆どの村人がそう判断しただろう>真人」
¢¡çœŸäºº(紅の豚◆TGDmjEBaeI)
「俺の偽目は・・・難しいな
どの道先にさとりを吊ったって事は俺の方が真あると思ってくれたんだろうしその期待にこたえれてないのだから
そして残ってても多分流石兄弟は最後にしただろうしw」
¢¡ç™½äº•é»’子(mixbom◆gJbcCRzMOY)
「あと3釣りですから・・・明日でれば問題ありませんよっ>でっていうさん」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「私もそう思っていましたw
共有トラップ警戒で確定○を作らせる…と言う方法でしょうか?>できない子さん共有」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「でってぃうが遺言にAA張らなければ……」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「……なんと言う起こりうる現実>羽入さん」
¢¡çœŸäºº(紅の豚◆TGDmjEBaeI)
「あれ?
狼は昨日水銀灯かんだのか」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「◆水銀燈(共有者) 「狩狐と見て5人の日に指定かなぁ。」
◆真紅の独り言 「狩人に見えるのよね」
◆水銀燈(共有者) 「◆翠星石(19)  「おー、死体なしじゃねーですか ここで共有噛みはあんまないと思うので 狐噛みってかんじですかねぇ」」
◆真紅の独り言 「翠星石がんんんんー」

仲がよろしいですね……w

」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「水銀灯GJでしたよ。」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「そうらしい、ローラーだからグレー噛みでもよかったが…>真人
まあ占いを構えたから油断してしまったのかもな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 6 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(斧マン◆ec8CwCkFnY)
「ありゃ」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「お疲れさまなのですよ。あうあう」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「お疲れ様です。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(斧マン◆ec8CwCkFnY)
「おつかれさまですよー」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「お疲れ様ですヨー」
¢¡çœŸäºº(紅の豚◆TGDmjEBaeI)
「お疲れ様」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(斧マン◆ec8CwCkFnY)
「あ、やっぱり相方初日ですか」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「ふむ翠星石お疲れ様だ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(斧マン◆ec8CwCkFnY)
「あー、狼と狐が逆だったですよー」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「相方…それはグレスケが逆だ…>やる夫
迷走村と見られるならそういうミスもいいのかもしれないが…」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(斧マン◆ec8CwCkFnY)
「白黒誤爆でしたか
こえーところに●投げたですね」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「水銀燈さん…優雅に、優雅にw」
¢¡ç¾½å…¥(みち◆vO4PIIjgTg)
「共有がはっちゃけたー!」
¢¡ã¯ã‚‹ã¡ã‚“GM(dummy_boy)
「おっと狩狐ラン」
¢¡å¤§ç ²(kei◆RCatQRvL1I)
「よしでっていうCOするんだ」
¢¡çœŸäºº(紅の豚◆TGDmjEBaeI)
「ああ、発言のまれまくったのか」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「ここで狩狐ランをさせる辺り流石この上ないですね、本当にw」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「ああ、共有も推理がまとまってないか
真と見た黒子の○がないものな」
¢¡çœŸäºº(紅の豚◆TGDmjEBaeI)
「流石兄弟死亡確認アッー!」
¢¡å¤§ç ²(kei◆RCatQRvL1I)
「おや、なんか雲行きが」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「ふむ…まあそうするだろうな>真紅
今回の場合狐がちだが」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「占いは3人で狼を1見つけた、と言う扱いのようですね。水銀燈さんとしては。>キル夫さん
少し早い(特に吊り増加時の真人)ロラもどちらかと言えば、狼吊りを避ける感じでしょうか?」
¢¡å¤§ç ²(kei◆RCatQRvL1I)
「オワタ」
¢¡å¤æ˜Žåœ°ã•ã¨ã‚Š(ウクレレ◆ReHBOg4wVQ)
「えっ」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
「…?狩人に指定させるとは、共有は大丈夫か?」
¢¡çœŸäºº(紅の豚◆TGDmjEBaeI)
「だが残念!
そこはLW!
現実!これが現実!(AAry イッテミタカッタダケー」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³(斧マン◆ec8CwCkFnY)
「でっていうの指定は無残にもスルーされちまってるですね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >