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【流石1261】やる倫達の普通村Œ¡¡¡Á54深倜の村々、初心者もベテランも歓迎 今回はトリップ必須。¡Á[14ÈÖÃÏ]
[GM]僕はおいしくないよ ◆GM金糞雀
 (dummy_boy)
[村人]
[GM]

(死亡)
そげぶ ◆そげぶ
 (玅の豚◆TGDmjEBaeI)
[狩人]
[暩力者]

(生存䞭)
フラグ成立ねっ ◆かがみ
 (かたん◆MevnFbsQ4U)
[共有者]
(生存䞭)
垞識的に ◆やらない倫
 (Fide◆hbDCTKZWtI)
[占い垫]
(生存䞭)
珟実的に ◆できない倫
 (できない倫◆5DYYl3NWdY)
[村人]
(生存䞭)
やれやれ ◆キョン
 (灰人◆GBxcsWGkcg)
[共有者]
[決定者]

(死亡)
びりびりっおゆヌな ◆埡坂矎琎
 (trial◆iDXZwpU.VA)
[村人]
(生存䞭)
でっおいう ◆でっおいう
 (kei◆RCatQRvL1I)
[人狌]
(死亡)
ゞャッカル ◆やる倫
 (文◆Aya.SxRI6M)
[村人]
(死亡)
はじたるざたすよ ◆こなた
 (◆RKmrPchfB6)
[霊胜者]
(死亡)
ゞャッゞメント ◆癜井黒子
 (むト◆3dywGI7EWY)
[劖狐]
(死亡)
よろしくなんだよ ◆index
 (ぺったん◆B72cmJteVQ)
[人狌]
(死亡)
うっいっはっるヌ ◆䜐倩涙子
 (ゎン◆lr.P9fzI0Q)
[村人]
(生存䞭)
よろしくな ◆前原圭䞀
 (mao◆zp938gh2a.)
[村人]
(死亡)
癜井さん䜐倩さヌんヌ ◆初春食利
 (12346◆Qh0N0X6bYw)
[人狌]
(死亡)
以埌、お芋知りおきを ◆十六倜咲倜
 (ゆずどら◆UgLAnispec)
[村人]
(死亡)
クヌルにいこうか ◆ダディクヌル
 (砲撃兵噚◆MjW/FH8J.w)
[狂人]
(死亡)
¢¡GM金糞雀
「                 _
                    |   |  _
             ,. -=‐_'ÂŽ   |
           !:;:;:ボ|
            ,';/!:;:;:;:;:;ボ
           _j:;|l:;:;:;:;:;:;:;:|
      ,.Ž:;:;:;:;:;:;:;:!
      ''"Ž-=ぞŽ_:;:;:;:;:|
          √/ 〃ぅ    ミボ
        {.匋   匋 ボ 人狌 in やる倫たちの村、党おはそこから始たったかしら
        〃圊    '  ,   ,}  テンプレはしっかり読んで参加しお欲しいかしら
.        {/ 「Ž , -ゝ,   ̄Ž | 〉  䞋蚘のURLを参考に芳戊スレなどを確認しおほしいかしら
        √  〕、 -   _[  >У   http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html
    ,――-ィ  ,ボ=='⌒ボ   ボ   
.  /Ž      / { ,-ボ  }"     
.  !             ミく/ゞ入>〃     
  ボ           |l>ボv,         
        ;;|〃//| |ミ!       ミ}
      i ,";;;;!,〉У ゞ    ,.-‐Ž    〉
      !  /〉L/ j/   _〉   ,Ž
        / 〉ヌ-シ /_'ヌニ_〕,."ÂŽ
.          ,y′  'ヌ'     ボっ
           〉           





【犁止事項】
1.村人の隙りは原則犁止かしらただし、PP回避目的の堎合のみ蚱可されるかしら
2.システムメッセヌゞのコピヌペヌストによるCOも犁止かしら隙る人たちに優しく
3.暎蚀、掛け持ちプレむはマナヌ違反になるかしら泚意しおほしいかしら
4.突然死にも泚意かしら しっかりず投祚をしたか確認しおほしいかしら
5.人倖の村人隙り隙り
※これらの行為が発芚した堎合、通報の察象ずしたす

【その他泚意事項】
1.昌は原則AAの䜿甚を犁止しおいるかしらヌ、倜になったら存分に䜿っお霊界を盛り䞊げお
2.RPは掚奚はされおいるけれど、絶察では無いかしら
3.狌陣営は、超過時間前の早噛みに泚意 「超過1:30」蟺りが目安かしら

【ラグに぀いお】
珟圚、サヌバヌによっおはタむムラグの差が激しいかしら
違うサヌバヌの村から来た人たちはしっかりず時間を調敎しお欲しいかしら

【初心者の方ぞ】
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/ 人狌wiki
http://www37.atwiki.jp/yaruomura/ やる倫たちの村wiki

1.䞊蚘のURLから、基本䞭の基本を孊ぶず良いかしら
 特に「やる倫たちの村wiki」の項目「明日ぞの道」は参考になるかしら
2.初心者は、初心者のCO を犁止するかしら
 (䟋倖ずしお、共有者や狌になった堎合は倜の間だけ可胜)
3.昌間は発蚀するこず 倜は掚理をするこず これが逆になっおはダメかしら
 間違っおも良いから自分の考えを出す それがこの村で勝぀ための䞀歩かしら

【䞉行で纏め】
卵焌きは最高かしらヌふわふわあたあたかしら
金糞雀はドゞっ子なんかじゃないかしらたたに倱敗するだけかしら
ロヌれンメむデン䞀の才女、金糞雀を宜しくかしら

以䞊、「みじかくたずめ」改線テンプレかしら しっかり読んでほしいかしら」
¢¡GM金糞雀
「では村建お報告に。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚ŠãƒŒã«ã‚“ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšè¿œèš˜ïŒšãƒˆãƒªãƒƒãƒ—必須ずさせお頂きたす。無い堎合はkickで。
¢¡ãã’ぶ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ãã’ぶ
「かりヌにんはFireFoxに名前を倉曎したした」
¢¡ãã’ぶ
「FireFoxは火狐に名前を倉曎したした」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç§‹æœˆåŸ‹å­ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‹ãŒã¿
「さあお、鍋は鍋で楜しいけど普通村が䞀番ね」
¢¡ãã’ぶ
「その身に宿すは玅蓮の業火
その手に刺すは心の刃
FireFoxただいた掚参」
¢¡ã‹ãŒã¿
「っおわけで、お邪魔させおもらうわね」
¢¡GM金糞雀
「報告、ML完了  ようこそ村ぞ。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡GM金糞雀
「開始は 1時を目安にしたしょう、恐らく集たっおくれるでしょうし。」
¢¡ã‚„らない倫
「垞識的によろしくだろ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「䜕時くらいにはじめる぀もりか聞いおおいおも良い」
¢¡ã‹ãŒã¿
「時ね 了解よ。もし、垭はなれたずきのために投祚はしないで眮くわ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„倫 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã§ããªã„倫
「邪魔するぜ」
¢¡GM金糞雀
「お二人ずもようこそ、ゆっくりしお行っおください。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ä»® さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚„らない倫
「できない倫もよろしくだろ」
¢¡ã§ããªã„倫
「トリップか
キチンず぀いおるずいいんだがな

GMからは䞞芋えなのか  俺の出題者垌望たでもが」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「やほ ちょっず埅っお アむコン探す」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åŸ¡å‚矎琎 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「よろしく頌むわねヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚„らない倫
「流石に出題者はないだろ、垞識的にできない倫」
¢¡GM金糞雀
「問題ありたせん、最近の荒らし察策ですのでご容赊をできない倫」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「䞻圹の登堎っおいう」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「そもそも出題者なんか垌望できないでしょうが、ごるぁぁぁぁできない倫」
¢¡ã‚„らない倫
「垞識的な初日吊りが来たな
よろしく吊られおくれだろ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãŠãŠã“ずぬし さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「でっおいうだからっお吊れるず思うなっおいうやらない倫」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã§ããªã„倫
「◆身代わり君 「お二人ずもようこそ、ゆっくりしお行っおください。」

ゆっくりしおみた

-''":::::::::::::::''
ボ:::::::::::::::::::::::::::::::
 |::::::;ノŽ ̄:::::::::::_,. -‐     _   _____   _____
 |::::   ボボr-r'"Ž  .__    ,Ž _,, '-Ž ̄ ̄-ゝ 、_ む、
_,.!ã‚€_  _,.'二二ボぞ,_7   'r Ž          ボ、、
::::::r''7-‐'"Ž    ;  ', ボ/7 ,'=─-      -─=', i
r-''"ÂŽ/  /!   ハ  !  iミ_ i  iゝ、人レ_ルボ i |
!むŽ ,' | /__,.!/ V !__  ,' ,ゝ i ●   ● .| .|、i .||
`!  !/i'  ●  ● 'i    !Y!"" __人__   "" 「 ! i |
,'     !'"    ,__,  "' i .'    L.',.   `ヌ'Ž   L」 | .|
   ,    `ヌ'Ž   人!      | ||ボ、       ,| ||| /
,.,  , _____, ,.む  ハ    レ ル ヌ--─ Žル Ž」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「
:.ボ ボ:.:.:./: :.|: : : : : : /: :  : / ! : : : : : : :.::.:l 䞶:.  Y: : : : : : :ボ
: : :.:/:.|: : : : : .: :/ !:./ |:.:./: : :.:.l:.:   ボ:!  |: : :.:: : : : :.
:./: ト.l |.:∧: :.:./斗: :≠十 l: : : :/  |≧=-   : :.:.:.: : : |: :i
: : :.!: :|:.:l:.| i  : :.:|  V.:l     !/|: :.:/           : : :.l: : :小 |  䞻圹っお 
:.:ァ| /! :l∧!  ボ:l   ミ|      |:.:/         ′: : :l: :/ |: :
:7 !从: |     侉侉侉侉侉   √  䞉䞉䞉䞉 : :.:.:.√ !:./  たぁ初日閃光のように茝いお吊られるなら
:l ,/:                                : : : : | 
                                 : : :.:.八     䞻圹ず蚀えないこずもないかな。
: :ボゞ--'                           }: : : : : :ボ
: : : :` ヌ‐    ∪    -     _           : : : : : : :
: : :: : : : :.        `‐ 'ÂŽ  ヌ‐ '      : : : : :}、: |  `
: :: : :.:.:/ : :.䞪          ' '       .ã‚€: : : : : : :ハ: 
//: : : :/ : : |: : : : :               . : :./: /: : : /  }/」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「仮はキョンに名前を倉曎したした」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ä»®ã®ã“なた さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ka-iri さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã“なた
「ざっさヌ」
¢¡ç™œäº•é»’子
「こんばヌんは。」
¢¡ã§ããªã„倫
「埡坂

         ,. ‐''䞉ミŽ圡,=䞶、
     '".:=≡ミ_≧_尚圡䞉:ボ、
    /.:;:圡:f'"®‐------ `'=:l
    /〃圡_圡′,.= ̄ ̄ ,.= |ミ:〉
   '=:Ž===tr=.___,. ==._ゞ{ 
   {ÂŽyl'′   |   /⌒l′  |}
   ゝ)       `''''_  _;`‐':::::{
.    ボ.__     ,nmmm   .:::|! 
  ,.ィ'Ž.Ž     Ž""″ .::::;'
むŽ::|::::l          "'   :::/  
::::::::::::|:::::l   ボ、      ..::  .:::/.
:::::: ::: |:::::ボ    ボ、.......::::..:::!
::::::::::: |::::::::ボ    `''‐--t''′ |!:::ボ:::
:::::::::::::|::::::::::::ボ、       /i|i  |l:::::::ボ:::::」
¢¡ã“なた
「アむコンを倉曎したした」
¢¡GM金糞雀
「その発想はありたせんでしたできない倫」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「うし、倉曎終わり よろしく」
¢¡ã“なた
「仮のこなたはこなたに名前を倉曎したした」
¢¡ç™œäº•é»’子
「アむコンを倉曎したした」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「
        人人人人人人人人人人人人人
          ゆっくりしおいっおね  
       ̄.^^^^^^^^^^^^^ï¿£
              Ž / : :i__ : : : 
             ∧〉:/:/: : /: |= ミ䞶、: :ボ
            /: : :/l/ }:l:/l,: }   ボi : :
           {/ /ゝ l/ _ l!: : :|   じゃ、私も
            |l:/|/(_]    _ ) ト. :
            |/!:l '"  ,___,   "'' : : |
              l.   ボ. _     / : :
            ノ}: iボ、        .:i : : :{
            |:ハ: i. -----:}从{:トボ」
¢¡ã“なた
「にゃっふ」
¢¡ç™œäº•é»’子
「ka-iriは癜井黒子に名前を倉曎したした」
¢¡ã§ããªã„倫
「䜕事もな  諊めたら、終わっちたうだろ

だから俺は最初から望たないこずで身を守る䞻矩だ」
¢¡ç™œäº•é»’子
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡GM金糞雀
「流石に、この時間は集たりが良いですね。開始時間の前倒しも考慮したしょうか。」
¢¡ç™œäº•é»’子
「おねえさたヌ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「
                                  /::::         /:::|        ':,
                              /         |:::::|          ボ人_
                           ミ   ;:',:"';;"  圡   |:::::|            ̄YÂŽ
                          ミ     ,'""/,';  圡  |:::::|
                 ┛┗          䞉    "/  /    䞉   | ::::|   黒子、近づくな
                 ┓┏   __  䞉    /  /      䞉   |::::::|
                  -=≠:'ÂŽ::::::::ボ:    /  /     ミ    |:::::::|   そっちの趣味は私にはないのよ
               ,;::'Ž::::::::::^"::::ボ  /  /            |::::::::|
                  j{::x -y''ÂŽ-=|-:-:::::::'; /  /           |:::::::::|
             -=圡:::::::{ d'" { r= ::::::}/  /              |::::::::::|
               :_::::::: ∧xくヌ∠斗_ ,:/            /:::::::::/
           '⌒::_::::::::::ミ  {_'′ 〃              /:::::::::/
              ̄:::::ノ/ ミノ"                  /:::::::::/
             ∠:::::ã‚€r/圡77"  /             /:::::::::/
               { ̄〃  { {  /             /:::::::::/
             〃  j   ミ_,/            ::::::::::/
             {{  圡       `7           :::::::::::
          _   -=圡      /′         :::::::::::
        ヘ _〈 ̄       /          :::::::::::
        = ⌒ボ         /            :::::::::::
        √    }.     /         :::::::::::
        /"     ∧     /        :::::::::::
          /    /∧;、   ./      :::::::::::
       /    /ノx /     :::::::::::
.      /    /圡'       :::::::::::
     /   ./二ミ.      :::::::::::
.    /   /'"Ž       :::::::::::
    /    /        .:::::::::::」
¢¡ã§ããªã„倫
「
     ⌒`         䞉ミボ-,_
   __,{ ;;,,             ミミ    ŽZ,
   ゝ   ''〃//,,,      ,,..ミ_ノリ}j; f圡
  _)        〃///, ,;圡'rff圡'从i圡
  >';;,,       ノ䞿川j !川;  :.`7公 '>了   垌望した圹職になれない
 _く圡川fノ'ノ ノ_ノノむシ }.: '〈八;.)
  ボ.:.:.:.:.:.;=圡‐-ニ''_、{_, -䞀ミ`~;.;.;  
  く .:.:.:.:.:!.Yむ  ぇ'无,`ボ}ィt于 |ィ"~
   ):.:.:.:.:|.Y }: :!    二Ž/' ; |䞶      逆に考えるんだ
     :.: リ: :!ミ:、   䞶 ; |   :}
    .:.:  : : }      ,.__(__,}   /   「出題者を垌望したけどなれなかった」ず
    ボ !  `'!       ,.,,.`侉',_  /ÂŽ
    ,/ÂŽ{   l    /,:-
-  |       考えるんだ
  ,r{         `' '≡≡' " 
__ノ  ボ     ボ    圡  ,_
          ボ 䞶.     ノ!|ボボ、
            ボ ššššŽ/ | ト '-__
              '-  / /:.:.}       '_ 」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「なんずいう神速のツッコミっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡index さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「
 : : : : : : : /: : : /  /{: :{ : /   i: / : : /: /       ボ :   .
 : :__,| : : : ′: : '  {: :ボ√   j/ : : /: /        j: :l:  i
 : :/ {_{: : : : l   |: : /_ ': : : :' :/          }: :|: : . l   あ぀たりがいいず蚀うず、止たるっおいうフラグねヌ
 : {.,厶-‐.≧=|___,j :/    /: : :/: /         j√ : : |
      _{⌒汜{/     /: :}_厶.=≩.䞉 ̄  _j:: : :|: |
   /  '⌒išŽi|       j .ノ'^'〆 _i⌒i匏    {7 : : : |: |
    {/{_|::::::j__ j|           i i⌒iš i| ‘  厶: : : :|: |
    乂,_ššŽ ,)          lj:::: j|  } /  }: : : : |
     ⌒ššŽ                _šŽ)  ∧,} /:    :l
                          ššŽ    '_,ノ/:    . :|
                    }          {_,ノ':    . : :|
                               }: : :/   . : : :l
                            : /   . : : 、 、
                          /: j/.  , : : : i䞶 
  、         , - _____         : /: : . /} : : : |   }
          š⌒二二ššŽ    _..む : : : {: : : /,. : :j,    )」
¢¡ã“なた
「蝙蝠垌望ずおるかなぁ」
¢¡ã§ããªã„倫
「おねヌさたヌ」
¢¡index
「よろしくお願いするんだよ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「そもそも考えろ 「この村に出題者垌望のチェックすら存圚しない」ずいうこずを」
¢¡ã§ããªã„倫
「俺の女神垌望も通るかどうか䞍安でしょうがないだろこなた」
¢¡ç™œäº•é»’子
「                                    / /
                                  / /
                                __    / /  _
.                            ∠ .. -≧/ /"Ž  V   うわヌん、でもそんなお姉さたも玠敵ヌ。
                              /√    ゝ′   〉
                    , -‐ /'/,√__ -‐= ,二笊
   _ /              /     _{  '/,V斗䞃爪ト.:厂
 {. ゝ'"  〈              __/    トjボハ |: : : :.
  ヌ‐ぞ.               ボ   爪ボ : : : : ': : : :: :厂
              ∠   ボ,L.⊥∠{: : :-‐: :ヌ' : :ァ  ′
           ボ、    ボ : : : ;ã‚€: :.Y >: : : : : :_:.ã‚€_} む〃
                .む.: : : : : :/√ šššŽ :(   :
            _ . . む  Ⅵ: :{┬|: : : :{: :       ):しん'」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚€ãƒ³ãƒ‡ãƒƒã‚¯ã‚¹ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「
          .  -        -  
         , Ž               ボ
                ,     !     
.     :/     .i .l:.. / j .:.! ;| rボ       ボ
     / /   .:!  :l l :/ !: :l  i! !   ボ       あんた 誰だっけ
.   /  l: :!  .::! .:l. ::! l : :|l : !   ミ     
    ::! ::l l  .::l .::l 〃..:! L,l⊥;l_!_,        ':
.   l::! __! ! ._!r∧_ ::!l.: .! .',:l ! i/    √    .
    !:j∧ ! :!::l √:l ::!::l ! l/ ィお瀺  √zミ  ∧
    !!√ .l .::!::{__,,';l,! .!   〃乂f::爿 〉 Ⅵr }Y   '
    l/ V:.ボ  l〃灯f抃       ššŽ   圊:l    
    |  l: ミ!{ 乂::ツ              jr .ノ   ! ボ
.     l:! ボ从         '          r 'Ž     :}
.     |!  |∧          __        /  l    l ::! .
        |.. l::       '- '        :|    l ::!
        |::                !    :l    ∧j
        |/ l            む  :!_ ∧:!   /
       l  !    !::!  - Ž ,  -‐ .l/ l/!/
            |:l V: ! l:: .:r:}  .r'Ž     ボ
            l:l ボ :! ! .ボ::! O ! ボ       / ̄ボ_
           l:!       ! /', .l    ./        
          |!     .! :/ j l!  /ボ      ⌒
          _ ィŽ   l f  〈 l //        / /    ボ」
¢¡ã§ããªã„倫
「芋えるものが党おだず思うなキョン
お前さんだっお今たで、さんざん䞍思議な経隓をしおきただろ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「・・・いかんな、疲れおる 俺にはシスタヌが2人に芋えるんだが」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「いんなんずかが増えたっおいう」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「っお私ずおんなじ姿がいるんだよ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「むンサむダヌ が増えた 」
¢¡GM金糞雀
「  犁曞目録は、たた土埡門がディスられおるじゃないか。アむコン」
¢¡ã‚„らない倫
「同じのが2人 非垞識だろ 」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å‰åŽŸåœ­äž€ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚„る倫
「おおこずぬしはやる倫に名前を倉曎したした」
¢¡ç™œäº•é»’子
「あら、なにやら同じ方が二人いるですの」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「んヌちょっずこれはごめんなさいだね
倉曎しよっず」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「よしおくれできない倫
芋たくお芋おるわけじゃないんだ できる事ならみたくない」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚€ãƒ³ãƒ‡ãƒƒã‚¯ã‚¹ïŒ‹ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã§ããªã„倫
「これが流行のむンサむダヌ取匕か  」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åå…­å€œå’²å€œ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡index
「同じ姿の人物いろんな魔術で再珟可胜だけど、これは誰の仕業なんだろう」
¢¡ã‚„る倫
「アむコンを倉曎したした」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「よろしく・・・䜕の流れでしょう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Š さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡äœå€©æ¶™å­
「っおたた増えたんだよ
私はいったいどうすればいいの」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「しかたない、倉曎するんだよ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「・・・幻芚か さらに増えやがったぞ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「土埡門 䜿った人、私しか芋たこずない悲しさ身代わり君」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ズサですか」
¢¡ã§ããªã„倫
「謎々みたいに地球儀を解き明かしおどこたでも行こうぜキョン
お前ならいけるだろ  どこたでも


俺はここでゎロゎロしおいる」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「宜しくお願いしたす」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「こんばんは」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã‚„る倫
「よろしくだお」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「俺は黙っお誰にも蚀わないできない倫」
¢¡GM金糞雀
「GMも数回䜿甚しおいるのですが、䞭々誰も䜿っおくれないのですよ埡坂」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「むンデックスは䜐倩涙子に名前を倉曎したした」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ク゜ォ増えるのはでっおいうの特技っおいう
この村に兄匟は来ないのかっおいう」
¢¡ã‚„らない倫
「3人目のむンなんずかだろ 
最早蚳が分からんだろ 垞識的にぃぃぃ」
¢¡index
「3人なんだよ。ドッペルゲンガヌは2人目たでだから、他の可胜性が高いんだよ。
きっず、誰かが10侇3千冊の魔導曞を狙っお攻撃をしおるんだよ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「
                       : : : : : : : : : : : : : : {: : : : : : : : : ボ
                 : : :/ : : : : : : : : : : : :䞶:_√: : : : : : : : 
                / : /: : : :.:/ : : /: : : : :∧: : :䞶: : : : : :ボ: : : 
               /: : /: : /:.:/ : : /: : : : :/  : : : ミ: : :.:ボ: : : : :  
                 /: : /: : : :.:/ : : /: : /: :/     : : :ボ ミ_: : :!: : : : : : : : : : : : :䞶   同じのが増えたし 
                 : : /: : :/√: : :/: : : !: /      ボ: :} ミ: :|: : : : : : : : : : : : : : : : 
              |/ |: : /: : |: : /|: :|/        √   ミ:j: : : : : : : : : : : : : ̄ 面倒だからぶっずばしいいよね
                     |: :'|: : |: 7 :|/䞶、     '爪抔 }/⌒; : : : :  : : : : : _ 
                     |/│: /| '爪芥      匋):リ_'′  / : : : : : : : : : : : : ボ⌒
                 /l! / :|:∧ミ匋):リ_       ššŽ   _人 : : : : : : : : : : : : '
              : : :l/|: 八    šŽ           /ÂŽ: : : 䞶 : : : : : : : : : : :!
                  /: : : : |/: :         ′       : : : : : : : : : : : : : : : : :√|
             //: :  ̄   ̄ボ、  ヌ  '      : : : : : : :: : : :i : :: :│
               |: :/                : : : : : : : : : : 八: :|
               |〃  /          ‐-  'Ž │√: : : :/l/|/}/  ∧
     _..-''''''''''― ..,,_, !  ,′          }     / /:/
  ,゛ . ̄'''――-.._,''''-..、⌒   /  │   >     
 /   /      :√ヘ..,_''- /゛/   /  |  │   l∧⌒
 l  ″          / ボ  }:''--'゛人   人  .___   l ∧ /∧
.│  ......___/     〈  :.  {   {  /      │ | | ボ|│√  ボ、
 、 .__,  ...,, ̄''''― ..,,、`{  ';   :} /  /ヌr‐   | |    │   ⌒
   Ž   '- ,,_ -,'''-. .. ボ.     √ /|  │   } | |      √        ──――-
          Ž l ! ..ボ_,∧ '   } /  !  /    }| |     √                
              /.ボ ボ――.匋__//   /         i| |        √                   
          ,/ /    .ボ ボ    } /  /         √     r‐┐',         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          _ /    䞶 ! ボ   ' /  /              〔::〕|                 」
¢¡ã§ããªã„倫
「おい、前原。竜宮呌んで来るずいいだろ
きっずこのむンデックス勢をお持ち垰りしおくれる」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「むンデックスは初春食利に名前を倉曎したした」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡GM金糞雀
「では、埋子さんの垰還を以っお開始ずしたしょう。
開始時間1時は少々遅かったかもしれたせんね。」
¢¡ãã’ぶ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã‚„らない倫
「っず、やる倫も来たんだな
よろしくだろ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ãã’ぶ
「火狐はそげぶに名前を倉曎したした」
¢¡ãã’ぶ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「ずりあえず、村の皆様はよろしくお願いしたすわ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「かりはダディクヌルに名前を倉曎したした」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「䜐倩さん、じゃない。こんばんわ」
¢¡index
「なんだか知らないけど、レヌルガン勢が優勢でちょっず悲しいんだよ。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「アむコンを倉曎したした」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「さっきのはみなかったこずにしおくださいねヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「犁曞目録村だろ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「こりゃあれか 電砲組が揃いか」
¢¡ãã’ぶ
「いいぜ
お前たちが垌望圹職を願うなら
たずはその幻想をぶち殺す」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「じゃあ気をずりなおしお、がんばりたすっ。」
¢¡ã§ããªã„倫
「やる倫に䞊条にキョンか  やれやれ、䞻人公勢がここたでそろうずやるこずねぇな

おヌい、  っお残っおるのでっおいうくらいかよ
人でゞェンガでもするか」
¢¡ç™œäº•é»’子
「あら。」
¢¡index
「あ、ずうただ。」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「犁曞村になったわねヌ
あず、今日こそ私が匷いっお蚌明しおやるから
勝負なさいそげぶ」
¢¡ã§ããªã„倫
「やめろ  俺のコンビニ店員垌望だけは芋逃しおくれ  䞊条」
¢¡ãã’ぶ
「あヌなんだ
たた今床にしようかびりびり」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「そういえば珍しく同郷の者がおりたせんわね。」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「私を無芖すんなや ごるぁぁぁぁぁぁぁそげぶ」
¢¡GM金糞雀
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã§ããªã„倫
「せめお  コツコツず皌げる圹職を垌望したのに  」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「゜ニックブヌム
ゲヌゞがたたったら
ぶっぱなし」
¢¡index
「垞識的に考えお、ただの胜力者がずうたに勝おるわけ無いんだよ」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「犁曞キャラが倚いなおい」
¢¡GM金糞雀
「身代わり君はGM金糞雀に名前を倉曎したした」
¢¡ã‚„らない倫
「 ここで犁曞目録ずいうか超電磁砲ずいうかでそい぀の趣味がわかるず思うだろ」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「ほヌほヌ あれが埡坂さんの圌氏っおや぀ですか
面癜い名前ですねヌ」
¢¡ãã’ぶ
「                       ヘ(^o^)ヘ いいぜ
                         |∧  
                       /
                 (^o^) おめえがコンビニ店員垌望しおいるなら
                (  )   
       (^o^) 䞉    
      ( 侉
 (o^)    䞉 
 ( 
  く  たずはそのふざけた
       幻想をぶち殺す
」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「いわゆる埅ちハメだな 察人戊でやられるず
リアルファむトに発展する可胜性が高い䌝統のそうじゃなくお」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「個人的には超電磁砲ねない倫」
¢¡index
「誰が誰の圌氏なのかな。ずうた、説明しおくれる」
¢¡ã‹ãŒã¿
「あら、そろっおたわね」
¢¡ãã’ぶ
「ふぐぁびりびり」
¢¡ã§ããªã„倫
「やめろぉぉぉぉぉ䞊条
あちこちで面接に萜ちたくっお  やっずかないそうな圹職垌望なのに  」
¢¡ã‚„らない倫
「お、俺の本屋バむト垌望も殺されるのかそりゃないだろ垞識的に 」
¢¡ãã’ぶ
「本人にきけよindex」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「超砲勢犁曞っおずこか」
¢¡GM金糞雀
「深倜だず䟮っお、開始時間を遅くしたのは倱敗かしらヌ  」
¢¡ãã’ぶ
「もちろんだやらない倫」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「
                ◯     -――-
                   :: : : : :、: : ○     Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y
                   o/〔√ / :/: :j ボ: :ボ      あ、あれが私の
                ′√:/ :/|: /|:| ボ : : O     圌氏な蚳ないでしょ䜐倩さん
                   | ^{/|:X_,|/j |: : :∧     人_人人_人_人
                   {:/√'ÂŽ} :∧
          〃        /: :  / ̄  ⌒ボ ノ:/:ハ
            〃  /: 䞪 __Y⌒š ̄――--
      ボ  ⌒䞋_rく___√   |ヌ―-- 
       〈ボず_ ̄  √ i √|√  廎      
      // ̄ ̄ //        }  Ⅵ  i {          、〉
           '     >、 / :i  √ 〔†〕          ï¿£
               xく  :i       i |
     ボ䞶        }  i       i |
      ⊂'⌒® r'       _ :i       i 
        └‐ずノ      〈 ハ i       i | 〉
                   人-=i       i l 〈
                 〈 =孑  -=孑 〉 〉
                 ∧二i䞉䞉i,/
                   /:::::厂::::::::T:::::::::::䞁::::ボ:::
                  ::::::/::::::::::√:::::::::::∧::::::::::::〉」
¢¡ã‚„らない倫
「俺はラノベ奜きだから犁曞目録が先に来るんだよな、垞識的に埡坂」
¢¡GM金糞雀
「埋子ちゃんが戻っおきおくれたかしら♪」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「では、同村のみなさたはよろしくお願いしたすわ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「うヌん党員居るようだし初めお良いんじゃねっおいう」
¢¡ã‹ãŒã¿
「あらヌ、色恋話はほほえたしいわねヌ。」
¢¡ã‚„らない倫
「電撃の小冊子芋るずやっぱり犁曞目録の方がなぁ」
¢¡GM金糞雀
「では、党員集たったようなのでカりントをお願いするかしらヌ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ダディはラむトノベルは読たないからよくわからないな」
¢¡ãã’ぶ
「3」
¢¡index
「む、なんかその反応はあやしいんだよ」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「                 rシY
                     `‐ 〈       ういはる♪やっず芋぀けたよ
                    '. 、                   _
                    ', '、    _              /_、
                     ボ _,.:'ÂŽ::::::::::          '′ =ノ
            £※%@y、 ∧_:/{:::ィ::/|::::ボ      , ̄
           ※::::::::::::::::`ヌ{厶::Yボj/-人'" 
            厶 :::::::::::::::乂   人 r ┐厶ィ    ã‚€
            :::::::::‐シ..::‐=圡Žl䞪‐rく/::  └_
             :::j八 _人/  | l'Ž  ⌒::
           rく:::::::::::::::7ボ:::::;′ 人:/ , む:::::::::/::
          _/ iL./ ∧_厶 _/ /   ã‚€::::ノ::::: 'ÂŽ
        く  }    E圊:::::{|{}  /^⌒ ̄
          /:::::└廎_    廎ノ:::::ボ/ / -=圳
       {::::::::-=仁>_─:::::::-=べ   |    バッ
       r'::::::::::::::|/::::::::}:::::::〃:::::::::::::/:::::〉  _}
       ボ:::::::::::ノ::::::::::::::ノ/::::::::::⌒厂Ž  Ž 
       ::⌒®:::::::::-=圡:':::::'":::::::        
        ボ:/::::::::::::::::/::::::::::::::::}        }
         ::::::::::/:::::::::::::::::           〈
           ヌ┬‐r-r‐'ÂŽ|             |」
¢¡ã§ããªã„倫
「おヌい、やる倫ヌ

向こうでゞェンガしおようぜ
なんだかこのやらない倫からリア充臭がしやがる」
¢¡ã‹ãŒã¿
「ちょっず埅っおくれるヌ村にかがみ呌びたいんだけどカナリアさん」
¢¡ã‚„らない倫
「むメヌゞがアニメよりラノベになるんだよな」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「                      ..-―――-..
                 : : : : : : : : : : :.:.
              /: : : :∧: :∧: :: : : : :ボ   平凡が1番だな。うん
               : : / √ √ ! : : :. :.}
                  |: /Ž ̄  Ž ̄|: : ト
                    Ⅳ  ̄ !  ̄ |: : | }
                  /    l: :├<
                           仏
                   ―     |
                     む   
                       :
                    .ã‚€/:::::  }: : 
                む: :  ゞ::く √ /: :!: : : ボ
              :./: : : :::::〈   /:. :.: : : : :
                 /: : 〈: : : : !:::::::',  /: : : : : : :',
             : : : : : : |::::::::::√: :: : : : : : : 
                : : : :〈: : : : |::::::::::/: : :: : : : : : : :
              : : : ∧: :. :.l:::::: : : : : : : : : : : 」
¢¡ãã’ぶ
「いいぜ5」
¢¡ã‚„る倫
「たじかお
じゃ、速攻呪殺するおできない倫」
¢¡ãã’ぶ
「狌が䜕でもかみ殺せるっおいうのなら4」
¢¡ã“なた
「キュピヌン」
¢¡ã‚„らない倫
「ん、アむコンチェンゞか
たぁ仕方無いな」
¢¡ãã’ぶ
「たずは3」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「
                                          _ _
                                        .  ÂŽ: : : : : : : : :: 、
                                   : : : : : : : : : : : : : :ゝ:.:
                                  : : : :. : : : : : : : ボ: : : :ボ
                                / :/: : : /: ;/: : : :./: | : : : : : :.  た たぁ それはおいずいお
                                  / :/: /: : : /: /': : : :.:.:∧:: :ミ: : :i
                              /|: :| : : /l:≧|: :/ .斗:/ : : :|  頑匵りたしょう
                                /Ž  l /!: :/ 抃  'ÂŽ 孑卞、 !:.:.:|
                                  ' 从{  Vzツ     匋zrゞ :.:.:.|
                                  : √i /   ,  /i / / 八
                                 :.:/: ゝ∧     ‐     / ノ: : :䞶
                                ∠  //: : : :.   !Ž ̄l   .:!:.:.:l: : : ト
                                  / : : /l: : :.  ヌ‐  む|: /l: ::
                          ―-=7ÂŽ ï¿£ i   l ̄ ÂŽl _/_/_l/
                                 /     i: : : :.:.:|   ボ,ノ  /: : : : : :/
                      !      |: : : : i _ l /ÂŽï¿£ ボ′ `-
                          √      |:.:: : :l: : ∧   |  /Ž ̄   i     _ボ
                             _ √: : :l: : : ∧ 7 ÂŽ/:. 二   ボ.    / 䞶、
               _                 : : :.:l : : : : ボ !/: : : :トマ    `≠-   _
                                    {: : :.:l : : : : : : : : :.:〈╋〉              䞶
                〈      !                  l: : :.:l : : : : : : : : : : : : : : : :.}   .           ボ
              ボ__ _ノ                    ': : :.:'. : : : : : : : : : : : :.i:.: : :l    -   __,ノ
                                     '; : : :', : : : :. : : : : : : :l: : : j
                                    ,: : : :,: : :.:/ : : : : : : : : :.
                                      /: : : :. : :/ : : : : : : : : : : : :.}」
¢¡GM金糞雀
「カりントすずヌっぷ」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「キョンに同意だな」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「あれそうなんですか埡坂矎琎
傍目に芳おるずわりず仲よさそうなんですけどねヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「ちょっずカりント埅っおやっお欲しいだろ䞊条」
¢¡ã§ããªã„倫
「銃殺ずかしそこねお○が出たらどうするんだやる倫
ここは培底的にグレヌに攟眮するべきだろ」
¢¡GM金糞雀
「アむコン倉曎なら急いでほしいかしらヌ埋子ちゃん」
¢¡ã‹ãŒã¿
「止たったごめんなさいね」
¢¡ãã’ぶ
「あれ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ãã’ぶ
「あ、発蚀できた
急にしゃべれなくなっおびびった
カりント停止了解ね」
¢¡ã‹ãŒã¿
「秋月埋子はかがみに名前を倉曎したした」
¢¡ã“なた
「my嫁〜」
¢¡ã§ããªã„倫
「銬鹿な  俺の、県鏡が倱われた  だず  」
¢¡ã‹ãŒã¿
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã‚„る倫
「できない倫
かたせればいいんだお」
¢¡ã‚„らない倫
「たたに発蚀喰われるから泚意だろ䞊条」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「
           , ′: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :く: : : : : :' ,
              /: : : : : /: : : : : : : : : : : : : : : : : : :.〉: : : : : :.ボ
           /.:, : : : :/ : : : : : : :/ : : : : : : : : : : :.}.: : : : : : : : :.
         ,.:/ : : :∧: / : : : :./: : : : : : : : : : :}.: :.V : : : : : : : :',
            .: :.:.:.:.:∧√ : : : :/: : : :/.: .: ,:. : : :: : :.|ボ: : : : : :.  そんなこずないわよ
        /∧ .:.:.:..∧√.: :./ : : :, : : /: : : : .: : :|  V : : : : : l
        ,'/ /.:.: /.:. :.V: : : : : :/ !: :./!: : ::/: /!:   }: :i.: : : :.| あの時もっおったチョコだっお只のお芋舞いだし
       i  /:.:.:/: ∧:. :. :.∧: : / |: / |: : / ,' / j _, j: :l.: : : :.|
       |:l/: :.ム: :l: : : :i j‐-./__: / /:ムf爪x , |: :.}: :.| 知り合い以䞊の関係じゃないんだからね䜐倩さん
       : :./: : :jボ: /: | ,'お汜ミ / j/ 'ん }i  : : ∧: |
      : : / : :.∧ j∧.:.l 〈  ん j/     う' ' ': :/  i:.|
      ⌒了: : : :/ :   V    う           , : :〈  j
      _: ⌒ボ: : :人  '""         '       八: :|ボ
     š7⌒ボ  :: : : ボ      ,_ -=r     厶む.:l/  ',
       /       ボ∧: :}     (::::::    ,  :| V   
           ハ   jノ      ̄Ž .  / j      š7
              ',   ‘           /       {
     八        ',     ボ      厂{   /  'V     ボ
       ボ       ∧        / 0八     '        /
               /  }      /   〉 Y {   } ̄ ―--    
   /            i       O! / /   |i           〉
   ,′           |        / / /ï¿£/ 八            ,く
  .              l         / ボ_/ /  ',___.. -‐ _.. -'′ 
  /           /                /    ヌ‐䞀ヘ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「ごめんなさい私が無理蚀ったせいで埅たせちゃっお」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「た、埅぀ならたずう 予定時刻よりは早いんだし」
¢¡ã‚„らない倫
「別陣営フラグだろ、JK」
¢¡ã‚„る倫
「」
¢¡ãã’ぶ
「発蚀食われるずあせるよな」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「時々発蚀が飲たれるから、朜䌏したい圹職系は芁泚意だよねそげぶ」
¢¡ã§ããªã„倫
「噛んでくれるだろうか  だっおこのホワむトロングだぜ  やる倫
そもそも玠村で噛たれるずか名誉すぎるだろ」
¢¡GM金糞雀
「元々開始時間1時、準備完了の挚拶も聞いおないカナが悪いかしらヌかがみ」
¢¡ã‚„る倫
「そげぶ」
¢¡ã‚„らない倫
「氎銀燈が䞀番だろやる倫」
¢¡ãã’ぶ
「んじゃ続行
䜕かありゃいっおくれ
たずは」
¢¡GM金糞雀
「ありがずかしらヌ♪やる倫」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「フラグ、ご苊劎様で玠」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「かがみずこなたが同陣営ずか寝蚀っおいう
䞡方吊れば人倖䞀匹は始末できるっおいう」
¢¡ã‹ãŒã¿
「よヌし、頑匵るわよヌ」
¢¡index
「私の頭にある魔導曞にも、こなたずかがみが同村するず、初日●か呪殺が出るっお曞いおあるんだよ」
¢¡ãã’ぶ
「あヌあヌあヌあヌ」
¢¡ã‚„る倫
「ずりあえず、○進行ならかがみんかこなたん吊っお色芋ようでいいお」
¢¡ãã’ぶ
「぀かカりント飲たれすぎだろ」
¢¡ã‚„らない倫
「いやいや〇進行ならでっおいうだろやる倫」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「チョコ埡坂さん
いやそれでただの知り合いはどうなんでしょうねぇ
ふっふっふ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「あるいはどっちかが占いで占ったら銃殺するくらいだろうな
」
¢¡ãã’ぶ
「その幻想を」
¢¡ã‚„る倫
「できない倫
○ならかむお」
¢¡ã‚„らない倫
「もう〇秒埌開始、でいいだろ」
¢¡ãã’ぶ
「ぶち転がす 開始」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「転がすのかよ
」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ‘人7 人狌3 占い垫1 霊胜者1 狂人1 狩人1 共有者2 劖狐1 埋毒者0 暗殺者0 狂信者0 (決定者1) (暩力者1)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ é–‹å§‹æ™‚間2010幎8月1日0時47分
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「狌っおいう」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ€ÎÆÈ€êžÀ
「さお」
¢¡index(¿Íϵ)
「うヌん、狌なんだよ」
¢¡ã“なた€ÎÆÈ€êžÀ
「え霊胜」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「俺の圹職が  芋えないっ  」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「うわ暩力狩人かよ・・・」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「おっず、垌望通っちたっただろ
さおず、さっくりやるだろ」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「玠村だお
しばらくは玠村でいいお」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「・・・・別陣営乙ず蚀うべきかどうか問題だな」
¢¡äœå€©æ¶™å­€ÎÆÈ€êžÀ
「玠村ですか
たあしょうがないですね 同陣営勝利を目指したしょう」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「
      ̄ ̄Y ̄ ̄
     ボ.     「  
   εε      
     /          )
   {___ÂŽ__   圡  __ÂŽ___
    {`ヌ'Ž      `ヌ'ÂŽ}
     {      圡     }
     ボ、    /   ノ
       .    ボ
          |
  (⌒二_ |  .  |
」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「垌望が倖れたヌ
珍しヌ」
¢¡ã“なた€ÎÆÈ€êžÀ
「占い垌望で霊胜ずは」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「よろしく」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŠ•ç¥šã¯1:30、胜力の発動は2:00を目安にしおほしいかしら。
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「あれ、決定者自芚できんのか」
¢¡ã“なた€ÎÆÈ€êžÀ
「−でゆったりしたいなぁ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「決定共有だ俺。」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「        ヌ-  -―∧ヌ- 
      , Ž : : : : : : : : : : : :|: : : : : : : : - 、
           : : : : :|: : :.: : : : : : : : : :
   :_: :〃    /: : : /: : .:|: ∧:.:.: : : : : : : : : : ボ
  /ã‚€:;:;:;://: : : : : :.:/: : : :: : / |:;|iハ:.:.:.:. : : : : ボ:.:.:.:>- _
 '  /: : : : : :;:;/: : : / |: :/  |:;|l  i:.:.:.:.: : : : : :l: : i:;:;:;:;l:;:;:;: ̄
  :;:/: : /: : :.:/!: :__/|:/   |:| l  i: : : : : : l: :l:;:;:;:;!:;:;:;:;:;:;:;/
 <:;:;:;:/:. :/: : :.:.:i:.l: ÂŽ/  |,'   |! l 'Žl: : : i : l: :l:;:;:;:;:;i:;:;:;:;/
  i: :/|: : : : :l:.:|: /   |!.    |  !   ボ!: : :| : l: |:;:;:;:;:;:!:
    |:/-|: : : : |/䞍瀺テミ、   ! ィ=≠z|: : |:;:;:;:;:;:;|
    |i  |:. : : :|l-||! V{::::::|      :::::::} '|i: i:;:;l:|t―f-ÂŽ
    !  li: : : :f.{ !| i ゝj      |iゞ- ' |!'|i:|!:l: : |
     |:.ボ: : |:䞶i ゞ-''"      ミ''-"  う'ÂŽ|j:.:.:.! : |
     |:.:.:.::|:.:.|/! '"'    '     '"'  ‐":.:.:/:. : |
     |:.:.:.:.:|i|:.:.:!  、       _ ___/:.:.:.:./|: : : |
     |:.:.:.:.:|!: : :√' ̄     ィ7:;:;:;:;:;//:.:.:.:/|:|:.:.:.:.:|
     |:.:.:.:.:.: :/    _ィ--}‐-/:;:;:;:;:f/:.:.: / i:.:.:.:|
     |:.:.:.:.:|/ボ/    /:;:iヌ" /:;:;:;:;:;:/: : : :/   }:.:.:|
     |:.:.:.:.:! √   /:i:;:;:;:;l  /:;:;:;:;:;:;/: : : :/    l:.:.:|
     |:.: /    l: }ボ:;:;:;l /:;:;:;/: : : :/     l:.:.:|
     {: {  /    lボ :√:; /: : :      }:.:.|
     |: :ボ /     l iŽ ̄‐Ž ̄/: :;        }:|

んヌ、ずりあえずよろしくね盞方さん。垌望は通ったみたい」
¢¡index(¿Íϵ)
「さお、誰か隙る」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「きっずこの芋えない圹職はゎむスヌな圹職に違いない」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「そういえば、遺蚀はやっぱりたさ無理だったかお」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「みんなグレランは倧䞈倫初心者の人はいるかな」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ€ÎÆÈ€êžÀ
「村人ですか。最近、咲倜では玠村が倚いですわ。」
¢¡ç™œäº•é»’子
「
              _厂  /: : /: : : : : : : : ∧: : : 䞶:ボ     : : :
            : :〉  /: : : : : :/ : :/ : :│ ^ボ|: : : :} 、 : :ボ.   〉 : :
         / : : /|  ′: : ! : :l: : /|: : :i:|    |│: :| | ボ.: : :{__人 : :
          ,′: :/└‐|: |: :│: :| :-={=:i:|    |-!=八:ハ: :|:レr┐ボ:
.         : : : :V⌒八: : :| : :|{_:八   j/|/j/ | :从/L∠.〉:  やべヌですの
.         ボ.: : : : :〈八:代匋Z歹     匋Z歹 |/⌒Y : : : : : :   おねえさたぞの開始前の発蚀がのみ蟌たれるですの。
.          : : : :|  √  ∧ ゝ  f'い : : : : : :
            䞶: :|  |: :                   {: : : : : : :
            ボ:{  l : : /:人   t-─  '぀  /: : : 人 : : : :
               |: : /:䞪ト   ̄ ̄'J む  {: : :   :
             | : {__厶┎'--/}‐ "ÂŽ,ハ,ゝ-―- / : :
               :>     〃  Ž   }i  ⌒/
                ∧    i{  / |O|   /     ̄ボ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「よろしくそしお犁曞組の䞭でも原䜜で぀ながりの殆ど無い二人っおいう
どうしおこうなった」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€€ÎÆÈ€êžÀ
「今回は村人か。初心者だから圹職は困るずころだったぜ。」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「そう  たずえば、魂の


っお玠村だった」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšãã—お GMは䞍人気、䞍人気の進行でお送りするかしらヌ質問があればどうぞ
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「癜井さんず䜐倩さんは私が察応しおおきたしょう」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「よろしく。 で、出方はどうする」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「暩力だから噛みがあるからどうしようもねヌ・・・」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「サブあるのね。了解。じゃあ衚に出るのは私がやるわね。むしろ
匕き分け調停考えるずキョンさん噛たれた方がいいのかしら」
¢¡ç™œäº•é»’子
「い぀もの3-1の内蚳に劖狐が朜んでる、っおいうのをやっおみたいのですがね。」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「
        : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ボ
      /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.!: : : : : :ボ
     /: : : :/ : : : :/: :/: : : /: : : : : :|: |: : : : : :|: : : : :|ミ!: :ボ: ボ  (ŽY")
  /    i: : : :/: /: : /: :/ : : :/: : /: : : :|: !: : : : : :|: : |: :.| :!: :! :!: :   ボ 
. {    |: : :/: /二 7.:/: : : /: : /: /: : :|:.l: /: :.l: : |: :.|  :.:|: |: :l: !   'ÂŽ
. ボ.   |: : : : :./: : |: :| : : /!: :/: /!:./: :l:.l/: /: :/|: :.!   }: :|: l: :|: !
      |/:./: : : |: :| : /|: :/_:/-!-:‐‐l:|/  /:.:/ !: :  |: :: : :.l:!   GMは村建おありがずうね♪
     ,/: : :./: : : _:|: :|: !| l: l :/  |:l: : /i:!   /: /  i:  |: :l: : : ! |
    /: : :./ {ボ!'}‐/|' .|.:l/   ‐'|/ ボ ./  :/ ' /: :|: : /    ボ  この時期だから、GM付きじゃないず建おにくいし
.   / :/: : : : ! !' ! !ボ |=  Ž   --  /‐!: :.l/       }
   /!: : : : i! ! i! l |            == /l |: :.!       / ちょっず遠慮気味だったのよ。
.  /  |: : : :/./ ./ / |                 { l i: :i    
     | |: /./ .l  i!  i            !| l  !'
     | |!:{   '  Ž /、                !| ボ .|
      | |       {   ボ、.-,     /..  V
      N       √                 ./  |
    ∧     ボ            ィ Ž  /    i
  : : : ボ: :∧       }.      ‐ Ž!    /   /
 /'ÂŽï¿£ ボ: :.∧.      |      / | |: : :{   /    /
      : :〉    !     / /  |: : :ボ     /
       ボ/    /      /   i: : : :}     /  」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「正盎自信ないけど囲い䜍眮でもないからたあ頑匵るっおいうグレラン」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšéºèš€AAは無理みたいかしら該圓者
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「          ,  -‐-              
   ♪    ,圢斗‐''' ÂŽ  ̄''‐- 
       /ミ           ボ   ♪
     , - !{ミ/             ボ ダディがクヌルに狂人だね
    / ボ⊂!ÂŽ/ ''''''    ''''''     ii}i
  冫┐ i'ÂŽ.l ●,   ●  ,{  
   ̄     l    ,,(_, )ボ,,    ゝ 'ボ   ♪
        !  l ',    -==- '     ボ 
       l  ミ,    Ž     -‐‐ボ  >
      t     / - __,'Ž   ボ  
          -!    `i Ž     , -‐'ÂŽ
           - l  l     < 」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「
      ̄ ̄
      「   
   |           俺の出題者垌望、どこ行ったんだろうな
   |        |
.   |     __ÂŽ___
    |      ∩ ノ ⊃
       . ノ
  (.    ._ノ │
    “ __|  |
.      /」
¢¡äœå€©æ¶™å­€ÎÆÈ€êžÀ
「カナマゞプリティGM」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「むンデックスは」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「真の䞻人公であるやる倫が
占い こなたは〇の村人だったお

占い理由
かわいいこなたを占っおおくお
䜍眮占いだお
暪ででっおいうずかないお
こなたの色を確認するのは運呜だったんだお


真の䞻人公であるやる倫が
占い やらない倫は〇の村人だったお

占い理由
やる倫が占い垫ならここ占わないわけがないお
さお芪友のいろはどんなんだお
やる倫にさらけ出すがいいお


真の䞻人公であるやる倫が
占い 前原圭䞀は〇の村人だったお

占い理由
むケメンは狌だお
たちがいないお
じゃなければ溶けおいるはずだお
っおこずで占ったおっおっお


------------------------------------------------------------------

真の䞻人公であるやる倫が
占い でっおいうは〇の村人だったお

占い理由
初日吊りの代衚栌を占っおおくんだお
信甚でマむナスになるかもしれないが、初日のヘむト吊りで
村削りされるほうが痛いんだお
人倖なら初日抜けたあず意倖に残るんだお、こや぀ら
アむコン吊りだめ絶察
ずいい぀぀●を切望しおいるんだお
」
¢¡ç™œäº•é»’子
「䞍人気さんよろしくですのヌ。」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「私はグレランは倧䞈倫だけど」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ€ÎÆÈ€êžÀ
「はよろしくお願いしたす。
初めおみる気は、するのですけれどね」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「
ありがずうだお」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「぀うこずは俺が共有で出るか 決定かどうかは蚀わなくおいいよな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚りがずうかしら♪該圓者耇数
¢¡index(¿Íϵ)
「倧䞈倫なんだよ。で、隙り圹は誰が」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「
        ̄ ̄
        ボ    
    .●●    . |     た、いいか
     |        |   こうなったら噛たれるように動くずしよう
     . |__      |
    ^l^l‐'Ž      /    ノルマは日以内だな
    {   |      /
    ゝ /      /
    /      」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「
                  :::::::{ √:::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::ボ
.              ::::::::::ハ 〉'::::/:::::::::::/:::::: /::::::::::/::::::::::: i::::ハ
          ::::: /::::/::::::/:::::/:::::::::〃:/ /:::::::::::::::/:::::|:::::::::.
.          /:::::_ィ:/:::: /:::::::':::::::ィ:::::/ ./ /::::/:::::::/::::}:::::::|  䞍人気さん 久しぶりの村立おねヌ
         /:::::::: : /:/::::::/:::::/ |::::/ |:了Ž/≧:/ /:::,ィ:::::/::: / ミ : :|
.        /::::::::::: /:/ ⌒'::/:::{:::|::/ |/‘ 'fお_小|/ボ/ / |::/  |::::,::|  でも、これたずいじゃない
       /::::/::::::/:/ ハ|/i::/}/i/    乏ノ {  ム斗'-  }::/::|
.      /::::/::::::/:::{ (  { |' ! ' 'š        ィ瀺ミ /:/::::,  初日占いか霊胜フラグ
      /::::/::::::/::|:::ボ     化:} 》/://::/
.     /::::/::::::/::::|::::::ハ__                 / ミ ' '/://} /
    /::::/::::::/:: : |:::::::/::::::::::}        ィ Žš   'ィ:/ /'
.   /::::/::::::/:::::::::| : /::::::::::::j        -  ⌒_〉   / / }:'
   /::::/::::::/:::/::::::|::/:::/:::::::/     /    √:::ÂŽ/     ' /     
  ノ :::}::/:::,ã‚€|:{:::ム フ   ボ  ボ    :√/         /     
  ã‚€/:  |/::/ /:」_/   ボ         ヌ- '    む     ぞ!   x ―‐ 
  / '   /:::/__r’ √   ボ           Ž:/i: :|    〈   く     _   ボ
.     / ハ           ∧:::šŽ::::::/:: / }/     ', ボ_ ,ィŽ    i
   , Ž.  /  ',           / }::/i::::::/|::/  /       ハ   乂 /   __   {
          ∧       √r | ボ:/ .|:'         |    √     |」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「          ,i ヌ- ――-- 
    -ニ二_,. -      |           ボ
                 !   ::..       /:...む 
              /  ハ  ∧:..    i:. ::::::::::V::::::::::::
       ,.-/     /  /  V  ! ',::..  l_j   ボ::::::::::::::::::::::::
   ,. Ž /   /  |:  /   ', ', ボ ::..    ボ ボ::::::',::::::::::::::
    /   i   :| /     ボ:', ボ_ ,.-‐     !::::::',:::::
    /:::/  i  | ‐/‐V- .,     ボ'ÂŽ ボ_,,.-X::.   i::ボ':::::::i/
    ,'   l  | :/  ―-       '"_r瀺斀   :l::::/ï¿£li
     i:.  ハ | :∧<f代テミ     ,ã‚€/::::i }  ボ::.  |/.::  l',
     { /|::::i l i : k i:::: }       y‐ j   ri  }.::  |:i
     |:/ ∧ |! :| i 蟷       ボ廎ン  / l |::.:  ! l
     !   i   |ボl           """    _,| |:.::.  ,' |
        j  ボ :|:./! '""             ̄:/|!::.:: /.::. l
          ::.::.ボ/    ―-―‐  ィŽ /::.::.:: /.::.::.  !
        |  ::.::./ /      ‐-‐ Ž l  /   /:|::.::.  l
        |  ::.::.ボ ゝ"ÂŽ}  _ /     ボ/    ,.ハ::l::.::.:  |
        |  ::.::::{ '"Ž }Ž∥       /   ,.<   i:l::.::.:  }
        |  :.::.:il  ボ }∥      /   ,..<   l|::.::.:  |
        |   .::.{ ボ  ぞ }∥     /      il::.::   !
        l   ::.i 入  |l‐--=  -‐/  /≩i/     |::.   /

さヌお、こなたは䜕になったかなあ 私知り合いっお疑えないのよね」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「 たた意倖なGMだろ
 ふヌちゃんGMっおこずは芁するに初日狩人or霊胜フラグじゃねぇのかJK」
¢¡index(¿Íϵ)
「居ないなら自分で出るかな」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たあ、する方がすきだからそうする予定」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「    /_ボ
   ''''''   '''''':::::::
  . |●,   ●.:| 
  |   ,,(_, )ボ,, .::::|   初日銃殺じゃないず嬉しいな
.   |   -==- ' .:::::::| +  
     Ž  .:::::     +
,,.....ã‚€.ボボ、__ ヌヌノ-.
:   |  '; _____ ノ.| ボ i
    |  /__),|  i |
       ボ. ハ  |   |」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšãŠå‰ã‚‰ã¡ã‚‡ã£ãšè¡šã«å‡ºã‚‹ã‹ã—ら該圓者耇数
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「おねがいしたすね。」
¢¡ç™œäº•é»’子
「たあそれ以倖だったら普通に朜ったほうがいいですの。」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「邪魔なら蚀っおね自重する」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€€ÎÆÈ€êžÀ
「ログを撮り忘れないようにしないずな。」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「
        ̄ ̄
       ボ   
    ●●    |   しかし俺の気が確かなら
     |       |
     |__      |   金糞雀じゃなくゎドヌだったような気もするんだが
.    {`ヌ'ÂŽ       |      おかしいなヌ
    ⊂ ボ∩     く
     | '    )
     |  |_  “ .
     ボ __」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「 おいおいカオスはごめんだろう垞識的に考えお
しかし噂の䞍人気村、参加できたのは嬉しいだろ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「 」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「
            / :.:/V : : :/ : : : : |i : : : : / :|: : |/: : : : : : :|: : : : : : ハ
          ′ :√ : : /: : .: : :.:||: : : : ′ i: : |㍉ : : : : : : : ! : : : : : : : :.
         i : : : :i : : / i: : : : : :|| : : / : : ii: : |   : : : : |: : : : : : : : :i
         | {: : : i : ハボ : : : : : :/: : : :八: |   ボ: : |: : : : : : : : i|  趣味ずしお朜䌏霊胜勧めおるんだけどねヌ
         | i: : : :{.:iフ=、: : :/:_√/_:_,ム:_     }ボ :ボi: : : : : : : : i|
         i |i: : : i {i ,心ボ.:/ i.:/ムむ,む≊     }ミボ:!: : : ii: : : : i|  䞍人気さん村だったらダメだね、これ
          l:八: : :}   V: j/ j/ ,む′灯,瀺ボ   !ミボ:ム : 八:.: : : |
.        |i  ボ:!ボ š        {i::しz'} j   !,ã‚€ - √: : ボ: : |
          ミ    トボ          匋'ツ     ′い i : : : : : : !
                    ′      šŽ     ,ノ  八 : : : : : |
             ∧                 _ヘ-' ã‚€ : : : : : : : |
            |i :ボ  iア     、         /ÂŽï¿£ :八 : : : : : / !
            | : : 䞶 ミ  _,ノ      ,   i: : : :√: : : : : : :/ : !
            |i : i : :              |: : : :/: : : : : : : : : :i|
               八 :i : : : : ― .r Ž  x: ̄Žボ/ : : : : : : /: : :八
            /ボi : : : 八 : : :.:| ,x:        / : : : : 八: :/  ボ
          Ž   ハ : :/  V≠Ž            /: :: : /:/: :䞶    
                / j: :/   /  .ムむ―√:/ ボ: :ボ
                / .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ボ、:.:.:.:.:.:.{:/    :」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「いんなんずかさんお願いっおいう」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「FOか、初日からか んじゃあ出方はそっちに任せるか」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「たさか

愛するあたり、金糞雀になっおしたったずかそんなオチなのか
矚たしいぞこの野郎」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「それでは宣蚀だろ
銀様螏んでくださいだろ 」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「問題ない、 倧䞈倫だ」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「効じゃは発蚀飲たれる可胜性があるのが䞀番痛い
軜くおアむコン倉えられるのは非垞にメリットが高いんだが発蚀のたれだけはどうにかしおくれ
倚分早く発蚀しすぎるず匕っかかるのかもしれないがタむピング早い俺ずかにはどうしろず」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï やる倫 €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「
                       ,. -:―- 
                     : : : : : : : : :
                  /: : : : : : : !:.|^^ミボ,
                   /: : : :/:./|:.ハ!__ }:!ボ
          ,r<く`‐く  ./: :元仆䞃"  ,  l        
         〈ボ    ∧<: :/fç©Ž! '   .   r'⌒‘' 〉
           ̄ 䞁Ž |厶: : `:.  , ‐   八l  .!  rヌ‐ ′  えヌGM 衚にでろだなんお
            }   ! 厶ィZ:_:   'ィ{:ゝ   l  {
             |   !.   ,xr:| _ノ^TTボ   |  .|      䜕くれるのかしら
           .′ ′ ボボ: ! ||八! ', .|  .|
             /  |,く    |: |: : | ! /: : :!  ボi   {
           ;    |     |/ : : : :ボ: r:|   .′ i
         .{    }   : : : : : : : : : :ミ:|  ,{   .}
            ボ _人. |: : : : : : : : : : : : :|厶.  
                    ',: : : : : : : /: : : :   ` ′
                  } : : : : : :./: : : : {
                  / : : : : : : : : : : :∧
               /: : : : : : :.ノ
             ヌ――- ミ ―─
            :::::::::::::::::::::::::::::: ̄ š!
             <:::::::::/:::::::::::::::::::::::::|::::::::::∧
           :/:::::::::::::::|:::::::::::|::::::::::::::〉
             :::::::::::|:::::::::::::::::::::::|/
               { ̄⌒  ┬―r┘
            f7 ',     !  ,'
            ||:{  ',      | /」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「じゃあ  俺も、い぀かはなれるのかな  
ナタリヌ・ポヌトマンに  」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「
       .⌒ボ
          .   
    ../      ボ.   
    (./       ボ.   村立お感謝ずクヌルに
    /        l"  ダディはお瀌を蚀うよ
   .          l  
   |●,  ●.:|  
.  |  ,,(_, )ボ,, ..::::|
  |  -==- ' ..:::::::|  
   ボ..___Ž   _,ノ  
.   䞿  䞁䞁 ̄l 
  . く_(___._」____ノ 」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「
        ,-<ゝ、-‐''""''''''' ‐- ....,,,,__
       iŽゝシ'"Ž              ""''' ‐- ..,,
     ⊆⊃ヌ'"    , ‐- ..,,__               
     "''7ニ_,. '''"||  ,   ',,'' ‐- ..,,__    ,   |
       |  ,'  ,'  |', | | ,'  ', ` `',   "''',-''"   |
      ,  |ミ  |  ∧',| | | | ` ',    ,'      ,'   たぁ 頑匵っおいくわ
     ノ     ', | ,' ノ,り゜、| ,'ã‚œ,'Ž `, `  ,'      ,'
     / ' ノ i   .ノヌ'‐-  /,, -'" R ', |      ,'   みおおね♪
     |ノ , | ',  ', |,む刀''          | ',ボ`    ,'
     ã‚€ /  ', £匋     i    | 人', ボ`  ,,
      /  ,| iミ`        _,.   ,'  | ``' ', ',
     /   |  "`  ,'⌒',Ž   , ',|  | !  ,` `ミ
     |   ノ _,,i..,,_ ,'ÂŽï¿£ `, ã‚€` ',  !   ,'  `_>'
      り` `,'ÂŽ,,"'ゝ, ='"'")', ', |  ,'   ,ノ
           ,' ,       ,ィ ',`',   / ''"
              |  |  ''ヌ-‐'''"Ž )ボJ `', "
           ! ,'         ', | | `Y
            |,  , '""'''''''"   ハ|.| `
           V ゞ、_ ボ ,... --‐‐"|'V/    ',
            `  ''Žゝ __,,.. ‐'"'V      
            `ゞ _;:''"    ,     ,'
              ',        /     ,
               ',            |
                   ,         !
                 ,..|  , -'"         |
             "''‐'"           ,'
            ,| 、            __,,.. ,'
          _,. -  ボ     ...,,,,,,... ' 
       ,.''" ノ ゝ、 "'''- ._     ,.む」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã¬ããâ€Šâ€ŠïŒïŒžè©²åœ“者 ゎドヌ怜事は眮いおきたかしら該圓者
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡index €¿€Á¿Íϵ€Ï GM金糞雀 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            GM金糞雀 は無残な姿で発芋されたした
            (GM金糞雀 は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
GM金糞雀 さんの遺蚀
今日も満員埡瀌参加者たちは頑匵っおほしいかしら
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 2 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡äœå€©æ¶™å­
「みなさん おっはよヌう
占いはCOしおよ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「ん、こなたヌ、おっはよヌ」
¢¡ã‚„る倫
「おはようだお
さぁ、リア充は人倖ずずもに爆散するお
そのためにも占い垫はさくさくしおおんにゃの子だけにするお」
¢¡ã“なた
「おっはよ〜
さヌおかがみ私は村だったけど、あなたは隙り狌繋ぎ狌それずもLW」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「おはようございたす
占いはCOしおくださいね。
癜井さん・・・䜐倩さん、裏切っおないですよね」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「おはよヌ
占いはCOなさいねヌ
れットン村ずならぶ䞍人気さん村は芁泚意」
¢¡ã‚„らない倫
「垞識的に占いCO
やる倫は〇だっただろ」
¢¡ã§ããªã„倫
「グッドモヌニング嚘。

短冊に曞いおおいたんだ
「俺のいる村では、初日占いになるこずがありたせんように」っお
もしも占いがCO未満ならGMず圊星の螝を粉砕しなければなるたい」
¢¡index
「占いCOなんだよ。
私の頭にある10侇3千冊の魔導曞を駆䜿した結果、そげぶは○なんだよ。」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「おはよう、みんな」
¢¡ã‚„る倫
「占いをさくさくしおほしいお
それの速床ずか結構重芁なんだお
やる倫のスピヌド掚理によるず結構な確率なんだお」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「おはようございたす。
人倖ずの戊いの手助けになれるよう、この十六倜咲倜
埮力ながら尜力したいず思いたすわ。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「おはようさん んじゃ、占いのCOを求めようかね」
¢¡ã“なた
「䞀瞬発蚀が飲たれたな」
¢¡ã‚„らない倫
「占い理由 初日だしやる倫を占わない理由がないだろ
倧芪友を占うに決たっおるだろ、垞識的に考えお
 お前が裏切っおたら、俺がこの手で決着を぀けおやるだろ
具䜓的には぀りころヌす。銃殺ならそれはそれで、だがな。」
¢¡ç™œäº•é»’子
「おはようですの。」
¢¡ã§ããªã„倫
「くそっ  朝䞀発蚀が  呑たれたっ  」
¢¡ãã’ぶ
「おはよう぀っおんだら
だから発蚀飲たれすぎだっおの」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「
おはようっおいう
さあ、占い垫は出るっおいう」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ダディがクヌルに占いするよ。
埡坂矎琎君は○のようだね」
¢¡index
「ずうたが敵だったら困るので占ったんだよ。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「こなたヌ黙りなさい私だっお村よ」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「占いCOはか-」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「残念、狐ず狂人が残っおたすよこなた」
¢¡ã“なた
「霊胜CO」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「はい、占いの○進行確認ず。
通垞なら私霊朜䌏掚奚しおいるんだけど、
䞍人気さん村は初日圹職フラグ。
霊胜さっさず出おねヌ 出ないず乗っ取りありえそうだし。」
¢¡ã§ããªã„倫
「お前もか泉
どうやらこれは組織の陰謀らしいな  」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ダディはラむトノベルは読たないから
初日のうちによく調べおおこうず思うんだ。
元気よくしゃべっおいたしきっずこの子がヒロむンなのかな?
占うよ。
」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「占い2か」
¢¡ã‚„る倫
「やらない倫は無条件でやる倫を信甚しお村ず刀断するず思っおいたのに
なんで占うお」
¢¡ç™œäº•é»’子
「初春さん
だヌいじょヌぶ、黒子にお任せあれですの」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「占い。
ダディ様が少々遅いようですが。
では、霊胜ず共有もを」
¢¡ã“なた
「玠早く出るよ〜ん」
¢¡ã§ããªã„倫
「ん、占いが人か
速攻で出やがったなおい泉」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「占いか。把握したぜ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「占いはCOですね
◯進行、どっちも出方がはやいです、
霊胜はでおくださいね」
¢¡ãã’ぶ
「暩力CO」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「占いはCOですねヌ
霊胜もでたず オヌ゜ドックスな進行ですね」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「占い3 で霊胜 3-1は確認した」
¢¡ã‚„らない倫
「 ダルオ、シンゞテタダロ棒読み
霊COが早いのはいいこずだろ。ここは䞍人気村だ、䜕が起こるか分かったもんじゃないだろう」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「ん、遅いけど、䞉ず。
んヌ珍しい、䞍人気さん村にしおはだなんお普通の展開ね」
¢¡ã‚„る倫
「になったお
でもダディがものすごくおそいお
真占いありえないほどに・・」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ごめんね。䜕故か発蚀をしようずしおも発蚀が消えおしたうんだ。
ちょっず出遅れたのは痛いな。」
¢¡ãã’ぶ
「先に蚀っおおかないず忘れ去られそうだからな」
¢¡index
「これで3-1たで芋えたんだよ。
グレランしお圧瞮しおもらいながら、人倖を芋぀けおいくんだよ。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「ね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「占い垫確認っおいう
ダディ以倖は無難に占い」
¢¡ã§ããªã„倫
「さお、これでか
共有は片方だけ出るなり䞡方出るなり、奜きにすればいいず思うだろ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「んでた、共有は朜䌏しおいいんじゃない
遺蚀があるんだし、そのメリットは最倧限䜿っおいいよ。
ただ、吊られそうならダメ。
あくたで、グレランに自信がある堎合のみ。」
¢¡ç™œäº•é»’子
「占いは䞉人ですの。
んでもっお霊胜も出おたすからこのたた通垞進行ですの。」
¢¡ãã’ぶ
「んで3-1か
このたた共有FOでいいんじゃないか」
¢¡ã“なた
「もぐるのめんどっちヌ
初日共有が分っおる状態でもないず朜る気にならないよできない倫」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「それじゃ今日はグレランでいいですね
共有は奜きにしおください」
¢¡ã‚„る倫
「た、ずりあえず、やらない倫ずむンデックスかお
たぶんむンデックスの方が真だお
かわいいお」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「え、癜井さんの返事はいっ぀も・・・
信じおたすよきり癜井さん」
¢¡ã‚„らない倫
「信じおるから疑えないだろ やる倫
なら、疑わなくおもお前さんを調べられる手段を合法的に䜿うだろ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「っず、察抗二人か 即出おくれる霊胜者はありがたいね。
うれしいよ。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「3-1確認っおいう
この霊胜は疑うずころではないなっおいう」
¢¡index
「ずうたが暩力者なんだね。
やっぱりずうたは䜕か人ずは違う人間だず思っおたんだよ。」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「暩力。暫定○が暩力ですね。
狂の狌囲いか、狐囲っおしたったでもない限り、暩力持ち人倖を意図的に囲うずかはあたりないでしょうから、ずりあえずは保留ずみたしょうか。」
¢¡ã§ããªã„倫
「さっさずフルオヌプンっおのもいいが
俺個人ずしおは、トラップのありえる状況䞋でこそ●を評䟡するしな」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「共有は片COでもFOでも䜕でもいいが 吊られるのだけは勘匁願う」
¢¡ã‹ãŒã¿
「占いは様子芋しおも良いし、しないでも良いし。
これからの発蚀ず占い先次第かしら。
の霊胜ならこなたのこずを信じおも良さそうね、安心したわっ」
¢¡ãã’ぶ
「俺も䜕床も飲たれたからな  
だが早めに出る心がけはしおくれよダディ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「暩力の䜍眮に○ねヌ了解。
ダディの占いは浮いおるねヌ
正盎たずえば、私が狐で銃殺出た堎合、RP察応占いされたら信甚負けるずか、考えなかったのかな」
¢¡ã‹ãŒã¿
「さおず、共有よ」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「か 霊胜真で芋おもいいな」
¢¡ã‚„る倫
「共有は䞀人出おくるぐらいが䞁床いい倫」
¢¡ç™œäº•é»’子
「占いの理由なんかぶっちゃけどヌでもいいですのヌ

占い被りもないっおこずで」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「出るか 共有COだ 盞方は生存だ 出るかどうかは任せる」
¢¡ã“なた
「嫁ず同陣営ktkr」
¢¡ã‹ãŒã¿
「盞方は私ずしおは出お良いず思うけど自由にどうぞヌ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んヌ共有はたあ奜きにするずいいっおいう
するずゲヌムが早くなるし、朜っおるのもたたありっおいう」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「共有は出おこられたせんか
個人的にはグレヌを狭め、グレランの粟床を䞊げるためにも、グレヌにいるならすべきず思いたすが。」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「たあなら霊胜は信じられたすに
占いは呪殺ずはいわないたでもさっさず●はだしお欲しいずころですね
期埅しおたすよ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「うヌん。正盎ちょっず出遅れすぎたダディの蚀える立堎ではないかもしれないけれどにしおもらいたいな 結果を出しやすいように協力しおほしい。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「すたん、出た」
¢¡ã‚„らない倫
「たぁそんなこんなで共有はお任せだろ
隙らないなら䞊条は非狌目、でいいかも知れんがたぁ
今の所はいいかな」
¢¡ã§ããªã„倫
「だっお先生が霊胜は垞に朜䌏を芖野にいれろっお泉
た、占いCOなら即座に出ちたっおもいいず思うけどな
占いCOなら少し考える、COなら朜るか」
¢¡ã‚„る倫
「こなかがが同陣営
あヌ、これ村負けかお
マゞ勘匁だお
フラグ過ぎだお」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「ですね、ダディが少し様子芋気味
ちょっずだいぶ時間差はありたしたね
特攻察策にしおはんヌ十分みえたんじゃないかなっお気がちょっず。
たヌグレランですね、ただ初日ですし」
¢¡index
「これで3-1-2のFOだね。芋るべき範囲が狭たっお助かるんだよ。」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「かがみん、共有か 把握したぜ。これならグレランか」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「
グレヌからの共有は䞭々奜スタヌトっおいう」
¢¡ãã’ぶ
「2-1-2ね
このたたグレランか
いたっお普通過ぎおなんずもいえないねぇ」
¢¡ã“なた
「かわれ〜その立堎かわれ〜キョン」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「んで、た。
ちゃっちゃずグレランしちゃいたしょう。

あんた そこたで圓麻のこず知っおるっお、䜕者index」
¢¡ã§ããªã„倫
「泉ず柊のラむンが繋がった  だず  」
¢¡ã‹ãŒã¿
「キョン盞方。ふ、私にも぀いに圌氏が出来たわなんおねヌ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「぀うわけでFOだ」
¢¡ç™œäº•é»’子
「あ。すたんのですの。あんたりレヌルガンの方は読んでないもので。初春さん」
¢¡ã‚„らない倫
「おっず、初日の他の占い候補2人が霊胜ず共有COだったか
占わずに芪友を占っおよかっただろ
無駄占い避けられたのは僥倖だろ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「ん、共有FOするのね。
た、りょヌかい。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「っず、か。ありがたいね。
期埅にこたえられるよう頑匵っおいきたいな。」
¢¡ã‚„る倫
「きょんずかがみんが共有だお
になったのはある意味ありかお
狩人が心配だお」
¢¡ã“なた
「霊胜なんかいらな〜い
垌望の欄にかがみの旊那にチェック入れたのに〜」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「共有FOか。把握した」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「なんずいう奇跡wwwwこなたずかがみが同陣営
あれこれ霊胜初ry」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「たお、お前の友人の芖線が非垞に怖いかがみ
冗談でもやめおくれ」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「共有FO了解です
さぁグレヌが最倧限にせばたっおいい感じですね
ただ問題は同陣営のフラグが 」
¢¡ã‹ãŒã¿
「それじゃあ、グレランでお願いねヌ、人倖探すずか無理しないで良いわよヌ」
¢¡ã§ããªã„倫
「ん、フルオヌプンか
占いの○に圹職はいない、ず
ずなれば速攻でグレヌを狭めたいずころだな

明日も占いが生きおるなら占い先の範囲をしおいしようぜ
銃殺察応は日を远うごずに容易くなっちたうからな」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「。玠晎らしい。
共有のお二人はずおもよい刀断ず思いたす。

では、グレランず行きたしょう。
囲いの有無はこれから考慮するずしおもグレヌは最倧限に狭たったず蚀えたす。
是非に、人倖吊りを狙いたいですわね」
¢¡ãã’ぶ
「かがこな同陣営か
䜕かのいっ぀ミラクルが起こるかもしれないな」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「ん、無駄占い無しのFO展開ですね
いいです、霊胜も真確定ず
癜井さんは私の朝䞀番の冗談即反応できるあたり、䜙裕ありたすね
よくみおる。」
¢¡ã“なた
「うわ〜ん、かがみの裏切り者〜」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「んず、こなたさんずかがみんが確定で同䞀陣営っおこず
の霊っお真だし
  これは村滅亡のフラグ 」
¢¡ã‚„らない倫
「 た、ただだろ。ただ繋がりきっおはないだろ 
もしかしたら あの出方でこなたは隙りかもしれないだろできない倫
 正盎ありえんず思うけど、䞍人気村だからな棒読み」
¢¡index
「これで、かがみが共有、1COの霊のこなたもほが真ずみおいい、
っおこずは、こなたかがみが同陣営なんだよ」
¢¡ã‚„る倫
「ダディは真ならがんばれお
やる倫的にはいたんずころ䞀番信甚できんお」
¢¡ãã’ぶ
「そういえばいっ぀っお綎りはitsでこれっお意味でいいんだよな」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「た、今日はグレランだな グレヌもいい具合に枛った
狩人は吊られないようにに頌むぜ」
¢¡ç™œäº•é»’子
「たあ暩力ずかは別に。
あえお蚀えば狌狙いで投祚をする、ずいう意志はひ぀よヌでしょヌねヌずいっおおくのです」
¢¡ã‚„らない倫
「 こ、これが䞍人気村のカオスずいう奎だろ
このカオスは予想倖だったが」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å‰åŽŸåœ­äž€ €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚„る倫
「こなたはやる倫ずにゃんにゃんすればいいおこなた」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「個人的に狂人が特攻した堎合に朜䌏に切り替えるためダディは占いひいたら秒ほどは様子芋をしおいるこずにしおいるんだ。
今回は䞍手際があったけどあたりそういうこずを蚀っおもらうのはちょっず悲しいかな。やる倫
やる倫」
¢¡index
「私は今奇跡を目撃しおるずしか思えないんだよ  」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「霊胜初日 じゃないでしょ なんだし。
残念ながら でっおいう」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「こなたさんかがみさんが同陣営っおこずは・・・・
別フラグ」
¢¡ã§ããªã„倫
「それも今倜の動き次第だけどな
っおのはそういうフォヌメヌションだ

噛み先ず占い先で考えさせおもらうだろ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「䜐倩涙子 「たあなら霊胜は信じられたすに
占いは呪殺ずはいわないたでもさっさず●はだしお欲しいずころですね
期埅しおたすよ」
銃殺ずはうヌんなんか芖点がおかしくないかっおいう
序盀にはむしろ狐はしんで欲しくないっおいう」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「奇跡ずいうか、村負けフラグindex」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ« €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã“なた €Ï 十六倜咲倜 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äœå€©æ¶™å­ €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŠ•ç¥šæ™‚間には気を぀けおほしいかしら、2分を目安にシャキッず
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åå…­å€œå’²å€œ €Ï 癜井黒子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï 䜐倩涙子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã’ぶ €Ï 癜井黒子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡index €Ï できない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„倫 €Ï 初春食利 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç™œäº•é»’子 €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï 前原圭䞀 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ãŒã¿ €Ï できない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ© €Ï 前原圭䞀 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åŸ¡å‚矎琎 €Ï 前原圭䞀 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï 䜐倩涙子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
2 日目 ( 1 回目)
そげぶ0 祚投祚先 2 祚 → 癜井黒子
かがみ0 祚投祚先 1 祚 → できない倫
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → 䜐倩涙子
できない倫2 祚投祚先 1 祚 → 初春食利
キョン0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
埡坂矎琎0 祚投祚先 1 祚 → 前原圭䞀
でっおいう5 祚投祚先 1 祚 → 䜐倩涙子
やる倫0 祚投祚先 1 祚 → 前原圭䞀
こなた0 祚投祚先 1 祚 → 十六倜咲倜
癜井黒子3 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
index0 祚投祚先 1 祚 → できない倫
䜐倩涙子2 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
前原圭䞀3 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
初春食利1 祚投祚先 1 祚 → 前原圭䞀
十六倜咲倜1 祚投祚先 1 祚 → 癜井黒子
ダディクヌル0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
            でっおいう は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「予想でっおいうか前原吊り」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「げっ」
¢¡äœå€©æ¶™å­€ÎÆÈ€êžÀ
「殎ろうずした先が䞀瞬で死んだ件に぀いお」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「したったな 決定蚀いそびれた」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「indexは護衛からはずす」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「なぜ圭䞀が吊れおないお」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「たずい」
¢¡ç™œäº•é»’子
「うっしいい䜍眮ですの」
¢¡index(¿Íϵ)
「じゃあ即抜きするんだよ」
¢¡index(¿Íϵ)
「 」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「ダディやらない倫の二択」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ€ÎÆÈ€êžÀ
「でっおいう様は吊りする䜍眮には芋えたせんでしたが」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「でっおいう投祚者が倚すぎる。」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「          , -――-  _ _ボ
         : : : : : : : : : : : : : : : : !-.-.‐.‐.‐. 
    ∧':    . . . : : : : : /: :/: : : :: :
.  :::::::::::::::::〉: : : : : : :.: : : :,:ã‚€: :∧: :: : . .:ボ   ○
  〈:::::::::::::::/: : : : : : :/ : : :  /: /  ',: |: : : : ボ  
  √:::::::::::::/: /: : : : :/: :-∠/_:/   |: |: : :∧: : :  ',         ○
  〈:::::::::::::/: /: : : : :/: :.   /   !∧: : : :',: : : j
  /:::::/: /|: : : : /i        /√: : :: : : :.!        o
  ,'.:: : :ミ:./ÂŽ !: : : /  ̄ ̄ ̄       √: ::. : : :!
. .: : : ./!  |: : /      __        /!: ;::. : :.i〉
. !: : : : .::|:.ボ_j: /     ::::::.    /|:/:.|:::. : ,'
 j: : : : : .:!:.:/ |/     /::::::::::::::::::〉     ! }':.:.:|√:/     o
 |: : : : : .:|:/     ::::::::::::::::::/   , -<:.:.;:.Ⅳ
 |: : : : : .:|'      | r-ã‚€--‐ '  |:.:.:.√:.!: |
 |: : : : : : !   〉     |  /ボ  ボ  o :.:.:.:.:. : !: |          
 |: : : : : : |     |    ,!  }   |:.:.:.:. : :.|: !    ○
 |: : : : : : | ./    ボ |,|  /    |:.:.:. : : :.|/
 |: : : : : : |/      |/   |  .|::. : : : : |

村のみんな酷すぎないこなたずいっしょの陣営で䜕が悪いのよヌ」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「
      ̄ ̄
      「   
   |     ●●   たぁでっおいうだわな
   |        |   あからさたに吊れる堎所には投祚しない䞻矩だが
.   |     __Ž
    |      ∩ ノ ⊃   グレヌを掗うか
       . ノ
  (.    ._ノ │
    “ __|  |
.      /」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「でっおいう投祚ずかないお
あれは占うべきなんだお
狐っぜいんだお」
¢¡index(¿Íϵ)
「ない倫噛めないかな」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「
           :. : :/: : : : : : : : : : : : : : : : :ボ: : : :.
         /: :.:/.:/: : /: :/. : : : : : : : : : : : : : : : : :}: :',: : : :',
          /: :.:/.:/.:.:.:.l: : l: :.:}|:.|: : : : :/: :/: : : : : : : :',: : :: i
         ,': : /.:/.: :.:.:.l: : l: :.:::|: : : :/: :/: :/ i: : : :| ミ: : : :.|
          i: : l.:.:,:.:l: : l:.l: :∧:/}: |: : :/: :/: :/ 」: ::| ミ: : : |  いきなりでっお吊りはびっくり
          l: : l: :|.:.|: : l:.| TTナ: /: / l:/ÂŽï¿£|メ ミ: : :|
          l: : l: :|:.:|: : l:.| = Vl  ′r=ボ  ミ.:.:.:.l  K1蟺り吊りだず思っおたのに。
          l: : |:.:|: :.:N圳 r        r.: i 〉  ハ.:.l.:|
           || ボ匋)      匋)ノ  〉 ) !.:l.:|
          i: ボボ         :        / ノ.:.:l:.|
          l: : :.:ヌ{       ′      /.:.:.:i.:|.:.:.:∧'.
          l: : :.:. :.:             /.:.:i.:.:l.:|.:.:.| l:|
          l: : :l: : : : : :䞶    ⌒    , .:.:.:.l.:.:l.:|.:.:.| 
          l: : :l: /: : : : :  _,. ã‚€.:.:.:i.:.:.:.:l.:.:l.:|.:.:.
         〃: :l/  l: : : ボ    ボ./l /l.:/∧.:.|
         / l:/ム' Ž ̄  ,′  ボ,.ィŽ   } šš`䞶l:/
         ,.ィŽ      /l     /⌒ボ   /i      iボ
         ∧i i      {  {  /l |      l ∧
        l ', ',      ,r==-    l/      l / '.
        |  ボ V /   〈       YŽ ̄7    //  i
        |     V     「  ̄ ̄  ̄ ̄ ̄7    V /    l
        /    i      |    r─ - /     V  /  l
       /      |      | , -- - 〔【 】〕 i /    l
      /      |    /Ž          V   l/     |
     /      ボ{    /  Ž  ̄ ̄     !   /      |」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「いや、即ぬいおもグレランかおないよこれ
霊胜からぬかないず」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たあ、いきなり噛たれるこずもないし。明日で良いんじゃない」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「
                             __
          r                  ─  ─   
         ⊂' |               ● ●     
          |  |   _       |     __人__) __|_
          |  |  ,-  ─      ∩r─        
          |  |  (● ● .    / ゝEÂŽï¿£/ ̄ ̄
    __  |  | __人__    |  /   l     /  _ _
   ─ ─           .  l      /
  (● ●.          _    /  ̄  ̄ ─
|     __人__ / )    ̄ボ         }      |  二二二
.      | | ̄    !     l !  ,/     l ─ ─
  /      / / ─‐   .|       |/  /     / ─ ─── ─
  l |       /         |       |  /  /|   /
  | ボ    ボ       ボ     l ,/  / /  / ─ ─ ─
  ボ_人      ──__ ̄ボ〈/  / /  /
           ─ ─  | ! / /  /
          (● ●) |,/   
        |   |   __人__    ||         ノ  _
        |              ──‐-/ ̄ ̄ ̄ ̄     _
        |    /    ず  ノ  /Ž ̄ ̄ ̄)   _
        |   /       /     |     ─  ─ 
        /  /       ボ    |    (● ●) |
       ./  / / ボ      ̄   .   __人__ _
      /  / /   l           |        ̄    _
     ./  / /   /  / ̄ ̄  /  ボ            _
     /  / /   /  /     _   | |        / 」
¢¡äœå€©æ¶™å­€ÎÆÈ€êžÀ
「犁曞勢は出来る限り残したいですねヌ
なぜなら殎り合いが超楜しそうだから」
¢¡index(¿Íϵ)
「 」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「身内しおないもの私
確実に削られちゃう」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「前原の入りは把握発蚀倚めっおずころか」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「こなた噛むしかないね」
¢¡index(¿Íϵ)
「初日身内祚絶察無いわけじゃないけど。」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「
                                         __
  _ _(_)    _ _(_)    _ _(_)  _ _(_)    _ _(_)  _ _(_)   _ _(_)  ⌒  ⌒ 
 l_j_j_j^⊃ l_j_j_j^⊃ l_j_j_j^⊃l_j_j_j^⊃ l_j_j_j^⊃l_j_j_j^⊃l_j_j_j^⊃●  ● ボ
  ボ / ::  ボ / ::  ボ / ::  ボ / ::   ボ / ::  ボ / ::  ボ / ::⌒__人__⌒::: | (_) _
   | |     | |     | |     | |     | |     | |      | |     |rt-    ⊂_ l_j_j_j     やっぱりかがこなフラグだお
   | ボ    | ボ    | ボ    | ボ    | ボ    | ボ    | ボ    ` '   __ ノ ̄
  /  `  /  `  /  `  /  `  /  `  /  `  /  `ヌ――― ' 
  |     |     |     |     |     |     |        /'
  ボ    ボ     ボ     ボ    ボ     ボ     ボ       /
  / _   / _  / _   / _   / _  / _   / _ ノ
   (⌒   (⌒   (⌒   (⌒   (⌒   (⌒   (⌒ _ノ」
¢¡ã“なた€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ、癜黒ず前原吊っおからが本番かねぇ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「           / . : .: .: .: .: .: .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:::.:.:.:.ボ
        / . .: : : :./: : / : : :/ : : : : : ::/:/: : j ミボ.:.::..:.:.ボ
        ,′.:.:.:.:.:.:.|.:.:.:l.:.:.:.:.{.:.:.:.:.:.:.:.:./ /::/   ミボ.:.::.:.:.:.',
       ,′.:.:.:.:.:.:. |.:.:.:{.:.:.:.ハ.:.:/:/:./ /::/ /   ボ.::.:.:.:.:.',
        i:.ハ.:.:l.:.:.l.:|._;ム.:_」_」.:.:.:.::/// ̄`  ミボ.:.:.:.:.:i  名前っおのは恐ろしいわね
        |:| i.:.:l.:.:.l.:ⅣŽ{_.:.L:.:/ //代.:ボ  l.:::l.:.: l.:.:.|
        |:| l.:.:l.:.:.lN〃Ž{.代ボ{  l/   じ.:} /  l.::l.:.:.:l.:.: |  でっおはお疲れ様
        {从:.:.  ボ:じ       Ž__ノ  j/⌒ミ.:.:.|
          :  ヌ '   ,          ' ハ .1.:. |  たぁたぶんダディは停。
          i.:.:い                        レ' l.:.:.|  たぶん狂
          |.:.:ボ.}                    __ ノ.:.:.: 
          |:.{.:.:.:     Ž  ̄        .:/ÂŽ:.:. .:ト|.:| あずはどうだろうね
          |:}}.:.:.:.:.:.ボ             .:.::/.::.l :: : :l }
          |ハ.:.:.:.:.:.:.:....     ,. ã‚€::.:.:.::/.:.:/.:.:.:.ト.、
            i.:i.:.:.:.{.:.:.:.:_」 ヌ ÂŽ   l.:::::::/.:.:/.:.:.:. .:!
            l/. :| V.:.:/Ž䞶    , 'Žボ.:.:/.:/.:.:.:| 
             |/   /     ボ,ハ    V.:/.:.:/
             _ /      / i  i   / V
        ,r=Žš.:.:.:.:.:.:.ボ    /   l  ';   j.::.`䞶、
      /⌒ボ::.:.:.::::::::::::::.:.:_,.    l  __ノ.:.:.:.:.:.:.:.:.ボ、_
        ボ.: ::ボ.:.:.::::::::::::::::.:.  j   i.:.:.l.::.:.::.:.:.:.::.:.:.:.jボ」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「ダディ行こうかな」
¢¡ã“なた€ÎÆÈ€êžÀ
「そこに人倖がいないず厳しい」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「やらない倫 0 祚 投祚先→ 䜐倩涙子
index 0 祚 投祚先→ できない倫
ダディクヌル 0 祚 投祚先→ でっおいう


ふヌむ」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「圭䞀はしおないお
あの寡黙のこせるのかお」
¢¡index(¿Íϵ)
「 」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「◆やらない倫(92)  「おっず、初日の他の占い候補2人が霊胜ず共有COだったか
占わずに芪友を占っおよかっただろ
無駄占い避けられたのは僥倖だろ」
なんだかしれっずいうあたり真じゃないかなず」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ずりあえず動きは任せようか 共有は䞋手に発蚀するず危険らしいしな」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「SGで吊れそうなずころが党郚でっおいうに入れおる
無理、霊胜抜いお」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ€ÎÆÈ€êžÀ
「占いの信甚はわりず暪䞊び
グレヌの発蚀だず黒子は吊りたかったですけどね」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「たあただ時間はある
粟査しおいこう」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「吊れる堎所に入れおいるのはダディか
仲間を庇うずしたらここだが

どうにもグレヌが劙だな、既に党お囲われおるずか  ないよな」
¢¡index(¿Íϵ)
「た、残される方がそう蚀うなら霊抜いおあげるか」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「䞀行発蚀も倚いしね。寡黙に集たるのはい぀ものこずかしら」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「それならそれで、いいか
癜井ず  初春、あずは誰だ」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「埌半RPに培する占いはなんだかなヌ」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「した圹職は正盎どうでも良いわ。噛たれたらロヌラヌで良いわ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「
             /: : :.:/: : : : : : : : :/: : : : : : : : : : : : ボ: : : : : : : : :::.::.::.::.::.::.ボ
            ' :/: :/: : : : : : : : :/: : : : : : : : : :!: : : : :z: : : : :䞶: .::.::.::.::.::.::.::.
         i: : ′ : : : /: : :/: : : : :.:/: : : :│: : : i:| ㍉: : : .:i::.::.::.::.::.::.::.::.:'
          |: :|: : : /: :|: : /: : : : : :/: : : : : |: : : :,i:|  √:|::.::.::.::.::.::.::.::.:i
         | |: i|: : ∧:/|: /|: /: : : /.: : :/: : j : : / :|    〉: :!::.::.::.::.ボ:.::.:: |
         | |: i|: : |: /`- |: |: : : '`/: : :/: :./     : : :|::.::.::.::.::.::';:.::│ んヌ吠えが増えすぎ
            |: i|: : |≧ミ- :|.: :.:|: : :/ :=‐/- /    }|::.::.::.::.::.::i|:.::│
          V从:代.ィi癶八: : |: :/ /:       j: : :!::.::.::.::.::. i|::.::.| 吊れおる
              ボ八{ Vi:  √√ 气半=≧ミ       '⌒Y::.::.::.:: i|.::.::|
              √  š         蟌.::(  ≫     ノ') |::.::.::.::.:j|.::.::|
              ".:.:::::::        šš        い :::.::.::.::.:|.::.::|
             {    〈      .:::::::::::::.:.:     _ノ:/::.::.::.::. |.::.:|
            人                        ∠  .::.::.::.::. |.::.:|
            ⌒    -(           ,_....::ã‚€ .::.::.::.::.::.::.::|.: 八
                |:>                |.:.:.:.:.:.::.:.::.::.::.::.::.::.::.|.::|  
                |: : :|        む   |:.:.:.:.:ハ .::.::.::.::∧::.::!
                |/|: ! { :r   Ž    {⌒∹:.:∧:.::.::.:::ハ:.:|
              ノ |:八√ ___        √.:j∧:.::.::|  ボ|
                      vく      √|:ハ ::;′
                  _         /⌒!{     ボ_√
       ,......、 -―         /  | ボ      〉     ミ⌒
     ボ   ボ    䞶         │      /      ボ  
.    /            .. む          }    圡      |ハ」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「発蚀を芋るお
でっおいう぀れる芁因がヘむト吊りしか芋圓たんないお
圧倒的圭䞀じゃないのかお
でっおいう投祚者
キョン , 癜井黒子 , 䜐倩涙子 , 前原圭䞀 , ダディクヌル ,」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「ダディでいいや
ちょっずダディも難しいけど、勘を信じる
真護衛できなかったらすたんね」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「埡坂は䞀旊、おいおおいお
涙子もか

ここら蟺を掗うずしよう」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「          ` ヌ= ――/` ―― .、
           ,: šŽ: : : : : /:.|: : : : : : : : : :` 、
         : : : : : : :': : :/: /` : : : : : : : : : .:
        : : : : : /: : .:i|:./.| '.: : : : : :: : : : : : : ボ
      む: : : : : : :/: : :.:/|:' |  '.: : i : : : √: : :: : :〉=y‐..、
     '’/: : : : : :斗-:.:'/ |  |  ':. :: ̄卞: : : ボ:.:!:::ボ:::::::7
     〈:::::': : : : l ÂŽ: :|: : /.     |   Ⅵ ボ: :  :` : : :√::::::::`′
      Y: :/: : :l: : : |:.斗ぇzx  |    z≧廎_: : : : :V::::::::::::〉
.      |:./{:.: : |: : :匋 __Ⅵ`     __ノⅥš`: : |: :|:::::::
.      | | : : |:.: :|  VK:::       !ん:::j〃〉:.: .:Ⅳ:::::/
        `|: : :. :  蟌z       蟌z  ∧:.:/:i`
         Ⅳ: |:. :|__       '       / ,√: |:.|i: :|
         |: : .:ボ:.|:∧ :::     -    ::: /.7ÂŽ: : : /: |l: :|
         |:. :.__|:.: l -  _   _  -_/: : : : /: : |!: |
         |: { r ,.-! |:.:.:.:.:.|   ̄  |:.:.:.: : : :,:: : : |: :'
         yŽボ Y ∧V:.:.:.ボ _ ' /:.:./: : : :} |: : : :√
        〈 ` /  j  :.:.:.  /:.:.: :   .|/: : : : .:l
         >‐′む/ k { :ボ /,:.:/  V:.: : :l.:|
         广ニ7   ボ Y 1:/|/    Ⅵ: : :| |

こなた軞展開で良いわよね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã’ぶ €Ï ダディクヌル €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「そんな所だろ 暩力の○がい぀たで残るかが
考えどころか」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「咲倜さんはあずで噛む」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たぁそうだな サすがに霊胜停は」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï できない倫 €òÀꀀ€Þ€¹
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡index €¿€Á¿Íϵ€Ï こなた €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            こなた は無残な姿で発芋されたした
            (こなた は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
でっおいう さんの遺蚀
玠村っおいう
狩人保護できるならいいっおいう
こなた さんの遺蚀
霊胜CO

私が噛たれおたら、投祚的に癜井黒子ず前原圭䞀蟺りを吊りきっお人で決めうちじゃないっすかねぇ
個人的にはやらない倫くんが真目かなぁ
他の人は無難な事しかいっおない感じ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 3 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã‚„る倫
「おはようだお
昚日は完党無欠のヘむト぀りだったお
あそこが狌かどうかはしらないけど  村はやる気あるのかお」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「おはようございたす
占いはCOしおくださいね。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ダディがクヌルに占いするよ。
䜐倩涙子君は○のようだね」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「おはようございたす
でっおいうさんに䞀応返信を

たず人狌っおいうのは真ヌ狩のラむンが぀ながれば勝おるゲヌムなんですよ
だから察応しにくいうちに呪殺だしたほうが真が絞れおいいに決たっおたすよ
日目の呪殺が個人的に䞀番人倖露出しやすいず思っおたすし」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŠ•ç¥šå€§äžˆå€«ã‹ã—ら
¢¡ã‚„る倫
「発蚀を芋るお
でっおいう぀れる芁因がヘむト吊りしか芋圓たんないお
圧倒的圭䞀じゃないのかお
でっおいう投祚者
キョン , 癜井黒子 , 䜐倩涙子 , 前原圭䞀 , ダディクヌル ,」
¢¡ãã’ぶ
「おはよう
朝遅すぎ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「おはよヌ
名前吊りっお恐ろしいわねヌ
発蚀は匕甚含めお増やしおいる感はあれど、でっおはK1よりしゃべっおるし。
ただ、残しおいヌよヌな気がしたんだけどねヌ
た、圹職は結果どうぞ」
¢¡ã‚„らない倫
「垞識的に占いCO
できない倫は〇だっただろ」
¢¡ç™œäº•é»’子
「おはようですの。
䞍人気村がなんだかんだで語られおいたしたがれットン村ず同じ解釈でいいんでしたっけ」
¢¡index
「占いCOなんだよ。
私の頭にある10侇3千冊の魔導曞を駆䜿した結果、十六倜咲倜は○なんだよ。
」
¢¡ã§ããªã„倫
「グッドモヌニング嚘。

やらない倫 0 祚 投祚先→ 䜐倩涙子
index 0 祚 投祚先→ できない倫
ダディクヌル 0 祚 投祚先→ でっおいう

面癜い具合に分かれたな
グレヌを芋る限りじゃ寡黙の前原が吊れるかず思ったが、占い垫は誰も入れおいない
仲間ぞの揎護射撃なら、そういう堎所にいれるもんだず思ったんだけどな」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「おはようございたす。
人倖ずの戊いの手助けになれるよう、この十六倜咲倜
埮力ながら尜力したいず思いたすわ。
圹職はをお願いしたしょう」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「おはよう・・・ いきなり霊胜噛みず来たか」
¢¡ã‹ãŒã¿
「おっはよヌこなた、霊胜結果はどうだった」
¢¡ã‚„らない倫
「占い理由 発蚀は普通に倚めっお䜍眮だろ
間違いなく印象的なのは占い先指定を求める発蚀だろ
さらに蚀うなら今回には関係無い展開の話をしお発蚀皌いでる印象はあるな
ここ、残しおおくず吊れなくなる䜍眮だず芋おるだろ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「必芁最䜎限のこずしか蚀っおいないように芋えるよね
がオヌ゜ドックスずか霊胜は真目だずかそれだけ。
吊れそうで実際吊れおいるでっおいうに投祚しおるし
占っおおくよ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「朝遅いですね、胜力発動ははやめにしおほしいです」
¢¡ã‚„る倫
「発蚀がそれなりに濃く倚いのはできない倫ず埡坂矎琎ちゃんだお
ここはいきおほしいずころだお」
¢¡ã§ããªã„倫
「○進行、そしお霊胜噛みか
なかなかチャレンゞしおくれるじゃねぇか」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「ダディクヌル0 祚 投祚先→ でっおいう
index0 祚投祚先→ できない倫
やらない倫0 祚投祚先→ 䜐倩涙子
綺麗に祚がわれおたすね
これはみおおいたほうがいい、あずで
だいじになるし、個人的に、吊れなそうなずころに投祚しおるむンデックスは
なにをかんがえおか聞きたいむンデックス
」
¢¡index
「グレヌ圧殺展開だから、単玔に祚貰いの少ないずころから占ったんだよ。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「          。」
¢¡ãã’ぶ
「即霊脳ぶち抜きか
信甚勝負狙いか」
¢¡ç™œäº•é»’子
「やる倫
んでもっおでっおいうの突っ蟌みの芖点がおかしいから投祚ずか蚀わないずいけないんですか」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「ここで霊胜が消える以䞊狌の進行は信甚勝負路線ず芋る
占いの動きに気を぀けろよ」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「霊胜噛みですかヌ
信頌勝負にするかどうかはただ様子芋、ず
でっおいうが普通に怪しかったから結果隠しが䞀番ありえそうですけど」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「んヌ霊噛たれ
信甚勝負挑むのか、吊れたのか どっちかしらねヌ

正盎私も驚いたやる倫
でもたぁ、共有が投祚しおいるし、攟眮。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「っず、○だったか。
そしお霊胜噛みだっお?
おっきり即抜きされるかず思ったけど。」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「霊胜噛み。
占いの発蚀的に暪䞊びの信甚を考えた堎合、狌吊れた、よりは真目がはっきりしないために霊胜噛んで芋た、ずいう線の方が濃厚でしょうか。」
¢¡ã‚„らない倫
「ふヌむ いきなり霊胜噛みだろ
信甚勝負狙い、の可胜性もないこずもないが」
¢¡ã‚„る倫
「っお、こなた  噛たれたお
の霊胜なんおほが疑えないけど
これ確実にこなかが同陣営フラグ  そしお、狌は信甚勝負を埡所矜毛らしいお」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「おはよう。やっぱりでっおいうか」
¢¡ã‹ãŒã¿
「占いロヌラヌで」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「それず、昚日いい忘れたが 俺は決定持ちでもあるから
芚えおおいおくれ」
¢¡ã§ããªã„倫
「蚀っおおくが、でっおいうが●ずか期埅しねぇぜ
それなら尚曎速攻で占いを噛たないずいけないはずだ

そうしなかった、真莋぀いおいない、噛めそうに無い、これから噛む予定

さぁどれだ」
¢¡ã‚„る倫
「た、かたれるずしたらダディだお
そこはたちがいないおダディ」
¢¡index
「私占いやっおるずきは、基本グレランは捚お投祚だよ」
¢¡ãã’ぶ
「この鯖は決定自芚出来るのか
芚えおおこうキョン」
¢¡ã‚„らない倫
「 かがみ、今は泣くべきだろ
たぁ ここで俺が抜かれるなら〇は二぀残る
そこ軞にしお進めおくれおも構わんだろ」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「私に察する぀っかかりが難癖にしか芋えなかったんですよやる倫」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「グレヌですず発蚀的に前原圭䞀、癜井黒子、この名は吊り凊分䜍眮ず刀断したす。

前原圭䞀は䞀行把握発蚀倚め。今日になっお芋られる発蚀がなければ吊り。
癜井黒子は占い理由どうでもいい占いの真莋には興味がなさそうな様子ですので
グレヌに察する考察がなければ吊り䜍眮ず芋たす。」
¢¡ç™œäº•é»’子
「霊胜ぶち抜きっおのは面癜いですの。
明日占いあたりが噛たれおたらでっおいう●ずしおかんがえおきたしょヌ。

ある皋床信甚を取ろうずしおいるやらない倫を真狌ずみおグレランする圢ですノ」
¢¡ã§ããªã„倫
「おいおい、萜ち着け柊
占いはただ誰も噛たれおいなんだぜ

吊り切っお、残り  䜕人だ
そこから最倧でWFを盞手にしなきゃいけなくなる」
¢¡index
「で、私の信甚萜ずしに来お䜕がしたいんだよ。
占っお欲しいのかな」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「で、信甚勝負ず芋るなら感じずしおダディ狌はなさそヌっおずこ。
やらないずindexは分からないけど、そこで真狌っお感じかなヌ

䞍人気村に぀いおはその認識で良いず思うわ黒子」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「たじかかがみ
た、たぁそこは任せたいが 早くないか流石に」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「うヌん、昚日狌が吊れた、ず楜芳的に考えるべきではなさそうかな。
真莋぀いおないかもしれないし霊噛み→占い噛みの垃石かもしれない。」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「あヌ霊胜が抜かれおたすね。
信甚勝負かなもっずもただわからないけど。
あずダディの占い理由のでっおいう吊れそうっおのはどこをみお
実際぀れたけど」
¢¡ãã’ぶ
「即占いロヌラヌ
さすがに芋切り早すぎるんじゃないの
どういう内蚳考えおるわけかがみ」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「キョン、決定者か。分かった。」
¢¡ã§ããªã„倫
「、占いを吊り切るずここたで人数が枛る

ただしロヌラヌでなく、信甚の薄い占いを人切るっおのなら積極的には反察しない」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「別に共有の決定なんお、黙っおおもいいんじゃない
たぁ了解キョン」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「・・・占いロヌラヌに入る理由を聞かせおいただいおよろしいですか
かがみ」
¢¡ã‚„らない倫
「 うおヌい
流石に早すぎるだろJK」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「埡坂矎琎(65)  「暩力の䜍眮に○ねヌ了解。
ダディの占いは浮いおるねヌ正盎たずえば、私が狐で銃殺出た堎合、RP察応占いされたら信甚負けるずか、考えなかったのかな」
グレヌで占いを最初から気にしおるのはここ、しゃべれるずころだけに
占い䜍眮でもあるずおもいたすね埡坂さんですし」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「ロヌラヌは早くないですかね
今日はただグレランでいいず思うんですけど
真は確実にいたすよ」
¢¡ã‚„る倫
「やる倫ずしおは今日は圭䞀吊りたいお
でっおいう人倖なら囲うかでるものだお
ヘむト぀りがここたでひどいずは思わなかったお
発蚀状況ず投祚は圭䞀なんかあるずしかおもえんお」
¢¡ã‹ãŒã¿
「たあ、霊胜噛んで十分勝算アリずか考えおるなら。
ロヌラヌしおやればその前提は倚分厩れる気がするけど。
たあ、流石に冗談ね」
¢¡index
「占いロヌラヌずか意味が分からないんだよ」
¢¡ã§ããªã„倫
「霊胜がいない以䞊、占いの色を芋るこずもできない

ここはアレだ、占い先を分けさせようぜ共有
んで銃殺に蚗すか」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「この勝負なら10人で信甚薄いずころを切っお信甚勝負でしょ。
占いロラはありえない。」
¢¡ã‚„る倫
「かがみ
はなにいっおいるお
占いロヌラヌ霊胜噛たれたんだお
ばかかお」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ずりあえず●もひけなかったわけだし
灰ラン進めおいくしかなさそうだね。」
¢¡index
「正盎どういう展開か意味䞍明すぎお反応遅れたんだよ、
ここからロヌラヌされるなんおずおもじゃないけど玍埗できないんだよ」
¢¡ã‚„らない倫
「いきなりロヌラヌされおも困るだろ
俺の〇二人を村決め打っおくれるにしたっお困るだろ
察抗二人吊っおる間は狐狩候補が枛らないからな
そこだけは認めるが」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「いや、ただグレランでしょう。
ただ早い」
¢¡ã‹ãŒã¿
「狂狐狌ずかは考えないのたあ、その堎合でもさっさず狂人噛んで
狐ずロヌラヌさせたほうが狌は安定だから。たあ、攟眮で良いか」
¢¡ç™œäº•é»’子
「グレヌに぀いおはできない倫が共有の出方に぀いお䞭途半端な態床を瀺したこずが気になりたすの。
できない倫  「さっさずフルオヌプンっおのもいいが
俺個人ずしおは、トラップのありえる状況䞋でこそ●を評䟡するしな」
䞡朜䌏か片COを望んでいた、んで」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「霊胜無し、占い無しで共有が自分の指定で狌狐を順番に吊り切れる力があるず思うならば止めはしたせんが。
私は残念ながら、真が残っおいるず思われる占いをここでロヌラヌする気にはなりたせん。」
¢¡ã§ããªã„倫
「ほれ、たずめ

占い垫
やらない倫やる倫○、できない倫○
indexそげぶ○、十六倜○
ダディ埡坂○、䜐倩涙子○」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「流石に冗談だよな、たぁ」
¢¡index
「ここから぀られるなんおずおも玍埗出来ないんだよ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「で、たぁグレラン

ん私䞀応占われおるわよ、ダディに初春
あずさヌぶっちゃけそう思わない
犁曞関連を初日占うのは犁曞関連キャラでしょ。」
¢¡ç™œäº•é»’子
「できない倫はその意芋を蚀うなら自分からラむンを決めたらどうでしょうか。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ここで占いロラは党くあり埗ないよ。
真圹職党滅状態にわざわざしお勝おるず思うのか?
必ず結果を出しお芋せるさかがみ」
¢¡ã‚„る倫
「冗談はやめおほしいお
ダディは切っおもいいけど、ぶっちゃけ今日早い初日は遅すぎのアンバランスさが真かけらもないお」
¢¡ãã’ぶ
「占い垫の占い先固定はどうかず思うぜ
そんなのはかみ合わせも出来るし䞊の段䞋の段なんおその段の䞭に狐がいなけりゃ意味はないできない倫」
¢¡ã‹ãŒã¿
「たあ、やる倫は吊りたいわね。私のネタ振りぞの反応が
共有の信甚ずいうか、信頌床を萜ずすための発蚀に芋える (じずヌ」
¢¡ã§ããªã„倫
「俺ずしおは、最悪でも明日からは占い先で銃殺察応を䞍可にさせたいのさ
日目以降の銃殺察応なんお楜すぎるだろ、それだけグレヌが狭くなるしな」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「さすがに冗談ですか
しかし共有がレアケいいだすのもどうかず思いたすけどね」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「グレランだな 残り完グレは3人か」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「ここで占いロラをアピるのは怪しく芋えるな」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「占いは自由に占えばいいでしょう。
【占い先の遞定】も、占いの真莋を刀断する重芁な芁玠ですから。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「ああ、霊胜死んだら●に意味は無いから確定情報優先させなさいよ
具䜓的には䞉十○」
¢¡ç™œäº•é»’子
「やる倫が自分の芖点にこだわりすぎですの、
自身はこうする、からそっちがそうしおるのはおかしい、ずいうのは暎論にもなりえるですの。」
¢¡ã§ããªã„倫
「俺ねぇ癜井
珟時点じゃ、超電磁砲組をそれぞれ、っおくらいなんだが
ほかはただ芋お無い」
¢¡ã‚„らない倫
「 たぁ結果は必ず出しおみせるだろ
こなたの敵、取っおやるしかないだろこうなったら
だから、共有は冗談蚀うのはやめお欲しいだろ
今のはちょっず排萜にならんだろ。グレランにも圱響するだろ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「いんや、呪殺が出れば即しただろうし、初日に占おうかず思ったしっかり理由もかいた。きみにそう蚀われるのはダディはちょっずショックだね」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「そこでレアケ考えおどヌするのっお感じ。かがみん
たずはふ぀ヌにやればいいかず」
¢¡ã‹ãŒã¿
「っおわけで、グレランどぞ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ« €Ï 前原圭䞀 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äœå€©æ¶™å­ €Ï 前原圭䞀 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åå…­å€œå’²å€œ €Ï 前原圭䞀 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï 前原圭䞀 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ãŒã¿ €Ï 前原圭䞀 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ© €Ï 前原圭䞀 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã’ぶ €Ï 前原圭䞀 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åŸ¡å‚矎琎 €Ï 前原圭䞀 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ €Ï 癜井黒子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡index €Ï 前原圭䞀 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å‰åŽŸåœ­äž€ €Ï 癜井黒子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç™œäº•é»’子 €Ï 前原圭䞀 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„倫 €Ï 癜井黒子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï 前原圭䞀 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
3 日目 ( 1 回目)
そげぶ0 祚投祚先 2 祚 → 前原圭䞀
かがみ0 祚投祚先 1 祚 → 前原圭䞀
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → 前原圭䞀
できない倫0 祚投祚先 1 祚 → 癜井黒子
キョン0 祚投祚先 1 祚 → 癜井黒子
埡坂矎琎0 祚投祚先 1 祚 → 前原圭䞀
やる倫0 祚投祚先 1 祚 → 前原圭䞀
癜井黒子3 祚投祚先 1 祚 → 前原圭䞀
index0 祚投祚先 1 祚 → 前原圭䞀
䜐倩涙子0 祚投祚先 1 祚 → 前原圭䞀
前原圭䞀12 祚投祚先 1 祚 → 癜井黒子
初春食利0 祚投祚先 1 祚 → 前原圭䞀
十六倜咲倜0 祚投祚先 1 祚 → 前原圭䞀
ダディクヌル0 祚投祚先 1 祚 → 前原圭䞀
            前原圭䞀 は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「               /ボ/ボ/䞶
   ........-―...::::::::::::::::::、::::::::::::::: ̄┌  、Ž ̄ ̄ ̄ボŽ/
  ::ÂŽ::::::::::::::::::::::/::/::::ボ::、:::::::::::::  」䞉䞉䞉ミミ/
    ::::::::::::::::::::::/  :: ボ::ノ: く    .: ボ
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  ,::::::/:::::::::,::::    Ž  䞶::_       
_/ /:::::::/:::: ボ          ::       
䞉䞉䞉 :::::::::::   _...  -―┐ /      
ト――_..Ž::::::::/    ∧∧∧/           /
.  Ž  ∧:::::、   ;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:  -     /
.      :::::::> 、;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;: 人     /::
      ::,::::://、ボボ;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:/::::: 、  /:::::::::
    //:::://   ボボ∧∧∧//:::::   ∧:::::::::::
   ‐//::::/_      l/:::::     :::::::::::λ
    //::::/  ト-  -Ž :::::  ボ ::::::::::::::
   //::::/    ;:;:ハ -䞶ノ   ::::  :;:;ボ、ボ::::
    ::::/    ;:/    /   ∧::::_... :;:;ボ
    /     / /:;  /        :;:;:;:;
            「:; /           >:;:;―-,

うっがヌもうしばらくで遊ばせなさいよヌ
霊胜なんおほっずいたっお勝おるでしょヌ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ほずんどそこか あの発蚀枛らしわざず臭いから
そこは村っぜいな」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「さおず、たぁ察抗占い開始だろ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「
      /: : : : :./: : : : : : : : : : :/: : : : : : : :: : : : : : : : : : : : : :|
.     /: : : : :./: : : : : : : : : l: : |-ミ: : : : :ボ: : : : : : : |: : : : : :|
     |: : : : : :| : :/: : : :.: :.l: : |   ミ: : : : : : : : : :.|: : : : : :|
     |: : : i: : |: /: : /l:/ ,': : :.|    ミ: l: : : : : : :|: : : : : :|
     |: : : l: : |/: : / / /:./ :.|      :}: : : : : : |: : : : : :|  たぁK1でしょ お疲れさた
.      V: : l: : |: : / / /:./  :/      i:.l:⌒V: : : : : :|
        : l: : /   斗≊二 _      V / _i : : : : : : |  なんで初日に吊られなかったのか意味䞍明レベルだったし。
       ボ:ボ:.䌐   Ž 匌炒Ž       〉r' : : : l: : : |
        八       ^         __,ィ: : ::: : :l: : : |
          く               .!: : : : /|: : : !: : l:|
             l               |: : : :/ |: : : : :.:l:|
             }:.:.:ト‐           |: : :/l |: : : !: ::|
             l八l:.∧      む   : :/l |: : :八/l
            }:.:.:.: ‐/ _j__.ィ  /: /  ボ/:/|
            |::.:/  /: /ÂŽ|     / : . : . : }
                }/  /: / ,' |     /Ž. : . : . : . :√
               :// j      : . : . : . : . : . :.ボ
               : ./ ,.' ,.─‐‐: . : . : . : . : . : . : . :ボ
             /〃:/ / : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : .
               /: . :/=: . : . : 〃 . : . : : :Ž ̄  ̄䞶: :}
           /: . :/: . : . : . : . : . : .: :        V|」
¢¡ç™œäº•é»’子
「うっげヌめんどくさいですの。」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「狩人は共有にシフトするぐらいでいいんだがな」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「 」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšå€œã®æŠ•ç¥šã€ã¡ã‚‡ã£ãšé…いから気を぀けおかしらヌ
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「ここで占い護衛されおも困るしなぁ」
¢¡index(¿Íϵ)
「さお、」
¢¡ç™œäº•é»’子
「狌がグレ枛らしたくったせいでこっちの逃げ堎がないですの。」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「ず蚀い぀぀」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「でっおいうよ
やる倫は初日にでっおいう吊るの反察なんだお
ずりあえず、頑匵っおいる系は人倖じゃないお」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「              _   /ボ、
        ─=フšŽ      ̄|  `'ヌ- 
          ,        / ,ィ'|  ボ     ボ、
          /  /  /〃 | | |   ボ    ミYニボ、
          /,  /   / 〃/,  |│!、   ',.   ボ |:.:.::.:.
       / /  ,'  / 孑|'"   l !|  }    √:.:.:.:.:',:.:./
        /  i  ,'' /  j    ||  ボ |`    }:.:.:.:.:.:.√
         |   /  |/{!7メ、    | _ _土 l|  | |:.:.:.:.:.:.:.|
        | / |   {:::::::}     'fお::;;;}}  |:.:.:.:.:. äž¿
        |/  | │il 蟷     {:::::::: |  | | ̄ ̄ |
          |ボ∧} '   ,    ` '′ | /  ,'  |
          | | | `    r‐┐   ''  |/ノ  /  |
          | | l    |.`___ ..   -‐'ア     /l   |
      r‐‐'"ššV | |    |  |       / |   |
      ≧=   Ⅵ |   │ /-<   〃        |   |
    ずŽr─'  _,むボ、  ,レ'|::::::∧ /    む    |   |
      `ヌ┬Ž   |  /  厂::| √    / │   │  |
        |    䞿 /  /:::::::| /    /   |    |  │

ずりあえず、吊りたでは芏定路線だから仕方なし。
明日からは占い吊りも考慮よ」
¢¡index(¿Íϵ)
「 」
¢¡äœå€©æ¶™å­€ÎÆÈ€êžÀ
「さすがにこの誘導はみのがせたせんよ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「どうしたす」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「なんずなくやる倫がひっかかるんだよなぁ
ヘむト吊りでやる気あんのかずか」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「どうみおもやらない倫が真だずおもいたすけど」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「玠村でもそこ決め撃っお勝っおも負けおもそれは人狌っおゲヌム的にどうかず思うし」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「涙子ず埡坂矎琎、黒子かお
ここら蟺だず思うんだお」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「ダディミサカ○・涙○
やらない倫やる倫○できない倫○
むンデックスそげふ○さくや○
キョン・かがみ
こなた

完灰は黒子だけか。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ん、了解」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ€ÎÆÈ€êžÀ
「そこは宣蚀通り。申し蚳ありたせんわ。」
¢¡index(¿Íϵ)
「信甚勝負で勝おる気はしないので抜いおいきたいんだけど」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「咲倜さん狩人くさいですが、噛めるかなっず」
¢¡index(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ぶっちゃけ、やる倫は狌確信した。」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「
      ̄ ̄
      「   
   |     ヌヌ    た、そこ吊りだろうな
   |        |    しかしグレヌから吊れる気がしないだろ
.   |     __Ž
    |      ∩ ノ ⊃   初手、ないし今日の○に匹いるのは間違いないず思うんだが
       . ノ
  (.    ._ノ │
    “ __|  |
.      /」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「あそこ狩人なら倚分勝おないず思うんですけどね」
¢¡äœå€©æ¶™å­€ÎÆÈ€êžÀ
「むン䜕ずかさんはほが切れる」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「投祚時間1.30超えたら譊告でいいよ
ぶっちゃけ分過ぎおもいわないずか困る」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「
:.ボ ボ:.:.:./: :.|: : : : : : /: :  : / ! : : : : : : :.::.:l 䞶:.  Y: : : : : : :ボ
: : :.:/:.|: : : : : .: :/ !:./ |:.:./: : :.:.l:.:   ボ:!  |: : :.:: : : : :.
:./: ト.l |.:∧: :.:./斗: :≠十 l: : : :/  |≧=-   : :.:.:.: : : |: :i
: : :.!: :|:.:l:.| i  : :.:|  V.:l     !/|: :.:/           : : :.l: : :小 |  んで、今日は完グレ吊っお 
:.:ァ| /! :l∧!  ボ:l   ミ|      |:.:/         ′: : :l: :/ |: :
:7 !从: |     侉侉侉侉侉   √  䞉䞉䞉䞉 : :.:.:.√ !:./  たぁ占い噛みはこの展開では䜎いでしょうし。
:l ,/:                                : : : : | 
                                 : : :.:.八     
: :ボゞ--'                           }: : : : : :ボ
: : : :` ヌ‐    ∪    -     _           : : : : : : :
: : :: : : : :.        `‐ 'ÂŽ  ヌ‐ '      : : : : :}、: |  `
: :: : :.:.:/ : :.䞪          ' '       .ã‚€: : : : : : :ハ: 
//: : : :/ : : |: : : : :               . : :./: /: : : /  }/」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「ずりあえずこなたはすたん
守れなかった」
¢¡index(¿Íϵ)
「狩人探しお噛む時間は正盎ないけど、たあ狩人生存なら勝ち目はなさそうなんだよ。
グレヌ数的にはただ噛んでいけるんだけど。」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「倚分やらない倫にいるず思いたすよ。
シンペりショりブにはらくくるかきめおください。」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ€ÎÆÈ€êžÀ
「やる倫吊りはやらない倫真切り。
正盎、かがみ様は少し自重しおくださいたせ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「そんな気がしたよ俺も
やけに投祚に文句付ける蟺りな 狌吊れたら僥倖もんだしな
村人吊れんのが普通だず思ったが」
¢¡index(¿Íϵ)
「それよりも食さん○出されで終わりだね」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「さお、護衛は占いから倖す
もう守る理由はない
ロヌラヌしおもらおう
だから共有護衛ず」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「咲倜さん噛みで私囲いたせんか」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ずなるずやらない倫目䞋停目か」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「たヌね、たかせる
咲倜さん噛みか占いチャレンゞか」
¢¡index(¿Íϵ)
「○貰っおなかったら囲うよ。じゃ、咲倜抜こうか」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「やる倫、できない倫はロヌラヌしたいわね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã’ぶ €Ï キョン €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ  ブルマ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï 埡坂矎琎 €òÀꀀ€Þ€¹
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡index €¿€Á¿Íϵ€Ï 十六倜咲倜 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            十六倜咲倜 は無残な姿で発芋されたした
            (十六倜咲倜 は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
十六倜咲倜 さんの遺蚀
村人

占いの真を䞀人切るならindex
癜井黒子は吊り䜍眮ず刀断したす。
前原圭䞀 さんの遺蚀
村人COだ。埌は頌んだぜ、皆
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 4 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡äœå€©æ¶™å­
「おはようございたす
占いさんは結果だせたしたかね」
¢¡ã§ããªã„倫
「グッドモヌニング嚘。

グレヌから狌が吊れる気がしねぇ
初日に芋おいた初春がやや村目になっちたったしよ
初手、ないし昚日の○に匹ずしお、さお他にはどこだっお話だ

しかしグレヌのはずの初春がたるで投祚されおねぇな
他の奎らも俺ず同じ感想なのかね」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「おはよヌ
た、占い噛たれない堎合の路線だけど。
10で占い䞀人切り捚おお信甚勝負だねヌ
今日●出おない堎合は完グレ吊りだけど。
初春さんず黒子なら黒子釣りたいわね。」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「おはようございたす
占いはCOしおくださいね。」
¢¡ã‚„らない倫
「垞識的に占いCO
埡坂矎琎は〇だっただろ」
¢¡ã§ããªã„倫
「ああ、それず癜井
俺は基本的に自分の意芋を前に出す぀もりがねぇ
基本的には共有でも霊胜でも朜䌏掟だけどな

共有には共有の考えも事情もある、だから提蚀するだけさ
俺はこんなこずを考えおたすよヌっおアピヌルだ」
¢¡index
「占いCOなんだよ。
私の頭にある10侇3千冊の魔導曞を駆䜿した結果、初春食利は○なんだよ。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「占いやる倫○」
¢¡ã‚„らない倫
「占い理由 確定情報を䜜っおいくのが第䞀、だろ
なら、印象的に村目の䜍眮から朰しおいくのがベタヌだろ
パンダなんお䜜っおも仕方無いだろ
発蚀内容的に䞀番村目、目線に違和感のない所を占うだろ
確定〇䜜りの鉄板䜍眮だろ」
¢¡ç™œäº•é»’子
「おはようですの。」
¢¡ã‚„る倫
「おはようだお
昚日はでっおいう぀りでヒヌトしすぎたお
すたんお」
¢¡ãã’ぶ
「だああああああああ
飲たれすぎだっおの
おはよう」
¢¡ã‚„る倫
「涙子
◆でっおいう(120)  「䜐倩涙子 「たあなら霊胜は信じられたすに
占いは呪殺ずはいわないたでもさっさず●はだしお欲しいずころですね
期埅しおたすよ」
銃殺ずはうヌんなんか芖点がおかしくないかっおいう
序盀にはむしろ狐はしんで欲しくないっおいう」
これかお
やる倫的にはでっおいうず同意芋なんだけど、初日に狐は呪殺による真決め手
これを考えるず初日はあんたり狙いたくないもんだお」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「おはようず 占いの○噛みねぇ 意図がわからん」
¢¡index
「昚日の私投祚ぞ疑問を投げかけるずか、占いの信甚萜ずそうず動いおるのが気になったんだよ。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「完灰は䞀人だしダディは察抗を占うよ
初日から占い垫ぞの蚀及が倚かったり
でっおいうは非狌ず断蚀したりするやる倫君が怪しいかな?
占うよ 」
¢¡ã‚„る倫
「黒子
そうずられたならすたんお
でも発蚀をみるずやる倫村ではでっおいうず圭䞀
どっちが初日に吊られるっぜいのかを考えるずどうにもだお
◆癜井黒子(84)  「やる倫が自分の芖点にこだわりすぎですの、
自身はこうする、からそっちがそうしおるのはおかしい、ずいうのは暎論にもなりえるですの。
」
¢¡ã§ããªã„倫
「そしお日以内に噛たれるずいう俺の  目暙が  」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「あら、むンデックスの噛みですか
そこ真はなさそうだったんですけど」
¢¡ã‹ãŒã¿
「おはよう、どうぞ。なんか朝で発蚀できないのはなんで」
¢¡ç™œäº•é»’子
「狩人日蚘

二日目護衛やらない倫 死䜓 こなた
䞉日目護衛やらない倫 死䜓
四日目護衛死䜓
五日目護衛死䜓
六日目護衛死䜓
䞃日目護衛死䜓

二日目
占いを護衛するのは確定
やらない倫を護衛するのですの。
やらない倫は真狌っぜく、䜙裕がある。
他の占いはたずもなこずしかいっおないですの。

䞉日目
今日たで占いを護衛するですの。
護衛をブラしお成功した䟋がないのでやらない倫を継続で守りたすの。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「おはよ、ずりあえずを求めるわ テストヌ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「埡坂矎琎 「で、たぁグレラン
ん私䞀応占われおるわよ、ダディに初春
あずさヌぶっちゃけそう思わない
犁曞関連を初日占うのは犁曞関連キャラでしょ。」
それはわかりたす、あず埡坂さんグレヌは勘違い
ただ、初日から占いきにしおたので、あずその返しに関しおは
いわれるず、そういうものかな、ずは思いたすが固定するほどの䞻匵ずもおもわないです。
RPだから占うはず
」
¢¡ã§ããªã„倫
「誰も十六倜を占なっおないのか  ここ銃殺でGJずか噛み合わせずか期埅したのに」
¢¡ã‹ãŒã¿
「やっぱ、コピペをそのたた発蚀しようずするず消えるのかしら」
¢¡ãã’ぶ
「いもじゃ鯖の仕様かがみ」
¢¡ã‚„る倫
「んヌ、やらない倫は完グレ残っおいるのにたいこうかお」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「うヌん。○か 
たぁやる倫君が村なら頌りになりそうだし
たぁいいかな」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「っずWOしたわね。
でindexの○噛み。
ここ噛みならindexの狌目ポむントが䞋がるわねヌ」
¢¡ãã’ぶ
「䜕かわからんが発蚀が飲たれる事がある」
¢¡ã‚„らない倫
「ふヌむ そこ噛んで来るか
正盎噛たれそうな気がしお占わなかったのは正解だっただろ
若干目線が狩人のだった印象、あっただろ」
¢¡ç™œäº•é»’子
「今日はカングレ吊りでしょう
初春さんが◯になったので狩人COさせおもらうですの」
¢¡ã§ããªã„倫
「完党グレヌに癜井、そしお狩人かお前さん

ずなるず、○か占い垫の人を切らないずな」
¢¡ã‚„る倫
「えここで狩人」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「十六倜占いはIndexだなできない倫」
¢¡ãã’ぶ
「え
ここで狩人」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「できない倫(35)  「蚀っおおくが、でっおいうが●ずか期埅しねぇぜ
それなら尚曎速攻で占いを噛たないずいけないはずだ
そうしなかった、真莋぀いおいない、噛めそうに無い、これから噛む予定さぁどれだ」
これはなにをもっおそういっおたすか
予枬させすぎるずかえっお狩人の護衛をぶらさせるような気も」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「んで、indexは完グレ占い
正盎䜕を考えおいるの。」
¢¡index
「ラスグレが狩COなんだね。
じゃあ、暫定○から釣り䞊げる事になるかな。」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「初日じゃないですよやる倫
ちゃんず発蚀みおたすか」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「完党グレヌが狩人CO ね 察抗は出る必芁ないな」
¢¡ã‹ãŒã¿
「ふうヌん、あえお狩人吊っおみお占い噛たせるのも悪くないかしら」
¢¡ã§ããªã„倫
「占い垫
やらない倫やる倫○、できない倫○、埡坂○
indexそげぶ○、十六倜○、初春○
ダディ埡坂○、䜐倩涙子○、やる倫○」
¢¡ç™œäº•é»’子
「だっおで指定が来お狩人COしおも混乱するだけでしょう」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「そしお咲倜噛み
そこはindexさんの○だったっけ
やらない倫はでも矎琎さんに○出し
ダディの占い先でも読もうずしたのかな?」
¢¡ã‚„らない倫
「おっず、グレヌから狩人COは仕方無いだろ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「意芋を求めるわ村」
¢¡index
「完グレ2居たら別に占っおもいいっおいうか、
自分のグレヌ占っお文句蚀われる筋合いはないんだよ。」
¢¡ã§ããªã„倫
「狩人吊りはオススメしたくねぇな柊
そこが狐や狌の可胜性はれロじゃないが」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「狩人COですか 
なんででたのかわからないですよ 」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「流石にリスクが高すぎるからやめずけっおかがみ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「癜井さんが狩人ですか、
ありえそう、初日から占い付近の䌚話぀たり私の挚拶もふくめ
に、すっごいよく芋おた、占いの真莋぀かむ狩人っぜさはありたした」
¢¡ã‚„る倫
「涙子
初日の話を持ち出しおいるだけだお」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「で、黒子が狩人、ず。
たぁそれは了承、じゃ、誰を吊るか指定するべき共有
ぶっちゃけ○しかいないし、今日吊った○の占いの真は切り捚おる進行。」
¢¡ã§ããªã„倫
「かずいっお、俺はやらない倫の○か
グレヌに攟眮しおくれりゃ人柱にもなれるんだが

やらない倫の真を切れない以䞊はできねぇ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「 ここで狩だっお
うヌん。完灰のそこがかい
察抗はいおも出なくおいいず思うよ」
¢¡ãã’ぶ
「どっち道占いは噛たないんじゃないか
正盎このタむミングでのは正盎信甚ならないが・・・
飌うのも手だろう
狐なら死䜓なしがでるだろうし狌なら残す
そのたただかがみ」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「で倧䞈倫だからそこで指定するんですよ癜井黒子
明らかに早いです」
¢¡ã‹ãŒã¿
「たあ、流石に狩人吊りはもったいないか。」
¢¡ã‚„らない倫
「正盎犁曞目録切っお欲しい、だろ
癜井吊っお真狩人だったずきが矎味しくなさ過ぎるだろ
ずいうか俺の〇、もう䞉぀できおるだろ
共有二人合わせお〇5の吊り6、ほが負けんだろ
だから今曎噛たれんだろ共有」
¢¡ã‹ãŒã¿
「んじゃ、指定するわ。やる倫あんたよ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「いや、ありえそうな䜍眮ですし
こういう自発的な出方する狩人は残すべき、
今吊る理由がないずおもいたす」
¢¡ç™œäº•é»’子
「噛たれた人たちがむンデックス真を論じおないので今日はそっち吊り、でいいでしょう。」
¢¡index
「どこ吊るずしおも今日は指定必須なんだよ。」
¢¡ã§ããªã„倫
「賢明だろ癜井
で、狩人のお前さんから芋お、占い垫の印象はどうだ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「んヌ狐目っお芋るけど。䞀応反察かがみん

出るのはたぁ完グレ䞀人だったら出るでしょ
それはたぁ分かる。䜐倩さん」
¢¡ã‹ãŒã¿
「仮に真の○でもヘむト集めおるし。死んで頂戎」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「やる倫○二぀かがみん」
¢¡ã‚„る倫
「狩人はずりあえず、狌ずかありそうではあるけど、
きょうは占いランがお茶濁しになる顔」
¢¡ãã’ぶ
「index切るのは同意だな
ちょっず発蚀芋る限りじゃずおも真芋れないし、たずここから぀るべき
っおお前占い垫かよやらない倫」
¢¡ã‚„らない倫
「俺の真切りかよ共有」
¢¡ã§ããªã„倫
「ヘむト 俺はそこたでやる倫を䜎く評䟡しおないぜ
䜕よりやらない倫の真が切れねぇ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「そこ指定だけはないよ!」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「やらない倫ずダディの真きるんですか」
¢¡ã‹ãŒã¿
「関係ないみこず
そこは真占いの○でも最終日に残っおいお欲しくない」
¢¡ç™œäº•é»’子
「䜐倩涙子
んだから私が村なら完党グレヌケアは受けなければならない。
だけど違うからでおるずいっおるでしょう」
¢¡ã§ããªã„倫
「やる倫は぀○だ、考え盎しおおけ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「そこ指定はたずい。」
¢¡index
「暫定○吊らなきゃいけないんだから真切りも䜕も無いず思うんだよ。
真切るなら占い吊りだよ。」
¢¡ã‚„る倫
「かがみん
やる倫は真目のやらない倫ず停目のダディからもらっおいるんだけど」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「二日目のこずですよね
だったらあなたはこんな状況になったずきどうやっお占い芋るんですか
ラむン芋れないんですけど
呪殺あれば少なくずも真がいるこずはわかるんですけどねヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「それは頌むからやめお欲しいだろ共有
村目線でも確定〇になり埗る䜍眮だろ
 それに芪友だ、残しお欲しいだろ」
¢¡ãã’ぶ
「いやいやいやいや・・・
無茶すぎるだろ・・・」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「わけがわからない。
いっそ占い決め打っおくれた方がマシだ。
」
¢¡ã‚„る倫
「キョン
なんかかがみん昚日からおかしいお
指定おたえがするお」
¢¡ã‹ãŒã¿
「ああ、私むンデックス真だず思っおるから、悪いわねやる倫」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「ごめんなさい これはこちらの萜ち床でした癜井黒子」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「それだずindex真路線になるよ
そうするの」
¢¡ã§ããªã„倫
「それなら  くそ、時間がねぇ」
¢¡ã‚„らない倫
「それ、実質むンデックス真決め打ちか
ならやめお欲しいだろ
それだけはありえんだろ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï index €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡index €Ï やる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ €Ï やる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ« €Ï そげぶ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ© €Ï やる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äœå€©æ¶™å­ €Ï そげぶ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„倫 €Ï やる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åŸ¡å‚矎琎 €Ï 䜐倩涙子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï 䜐倩涙子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã’ぶ €Ï index €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç™œäº•é»’子 €Ï やる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ãŒã¿ €Ï やる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
4 日目 ( 1 回目)
そげぶ2 祚投祚先 2 祚 → index
かがみ0 祚投祚先 1 祚 → やる倫
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → index
できない倫0 祚投祚先 1 祚 → やる倫
キョン0 祚投祚先 1 祚 → やる倫
埡坂矎琎0 祚投祚先 1 祚 → 䜐倩涙子
やる倫6 祚投祚先 1 祚 → 䜐倩涙子
癜井黒子0 祚投祚先 1 祚 → やる倫
index3 祚投祚先 1 祚 → やる倫
䜐倩涙子2 祚投祚先 1 祚 → そげぶ
初春食利0 祚投祚先 1 祚 → やる倫
ダディクヌル0 祚投祚先 1 祚 → そげぶ
            やる倫 は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「どこ指定したっお文句蚀うんだから。
なら、狩人吊れば良いじゃない完党グレヌよ
狩人吊っお占い噛たない理由無いんだから
村芖点単玔になるんじゃないの
それが嫌なら私の吊りたいずころ吊っお良いじゃない、ねえ」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「も う 知 る か」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「げ、本気で吊った。」
¢¡äœå€©æ¶™å­€ÎÆÈ€êžÀ
「共有が人の話を聞きたせん 」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「いやヌ・・・
さすがにないわ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「うヌん。むンデックスが真なんだろうけど」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「占い垫の誰がどうじゃなくお、やる倫が真占いの○に居るだけで
占い垫の信甚が枛っおいくので、死んでもらった。」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「あずいい加枛に泚意しおくれ
2.40ずかたずもじゃねぇ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「どうする吠え抑えお」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「○二぀だから占わせる䜍眮なのに、共有は䜕考えおいるの」
¢¡index(¿Íϵ)
「噛み先も占い先も自動決定なんだよ」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「
        ̄ ̄
       ボ   
    ヌ●    |      すたんな、やる倫
     |       |    むしろ占いを切るべきなんだろうが
     |__      |
    ⊂ ボ ∩     |    俺の捚お祚でうっかり他が吊れるずやばい
     '     
      |      )
      |  | “ 
      ボ ___」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「そういうこずなんだけどね、私芖点では」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ずりあえず むン真芋る路線なんだよな
䞀応2重○もらっおるが倧䞈倫かね」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「そりゃ今回は俺も投祚遅かったけどよ・・・
党郚暫定○なんだからどこ投祚すればいいのか迷うし蚱しおくれよ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「ここで共有噛みは銃殺でるずたずい
けど、狩人噛みしおおこうか」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「昌間に蚀ったずおり、そこ真占いの○でも関係ないわ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã’ぶ €Ï キョン €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã§ã¯ã€GMから譊告 投祚時間が遅れおいるかしら泚意かしら
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「わかった私は村アピに専念する」
¢¡ç™œäº•é»’子
「ん、んんヌ」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「かがみはもう守れない
絶察に噛たれないわ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï 初春食利 €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「もう、狐は無芖しお。占い噛たれたらロヌラヌでいくからね」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「うん そういう事か 流石に○2぀を吊るのは結構驚いたが
たぁそう蚀うんなら仕方ないか 信甚勝負に持ち蟌んでる以䞊
萜ずすような奎を吊るのはたずい」
¢¡ç™œäº•é»’子
「キョンを護衛ずかいっおおくですの。」
¢¡index(¿Íϵ)
「狩人噛む以倖ないず思うんだよ。ミサカで、確定○にしたす。」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「あヌもう知らんだろ
はっきり蚀うが知らんだろ
知らんだろうがベストの䞀぀ぐらいは尜くすだろ」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「俺は自分芖点じゃ確実に○だが、やる倫はあくたでも暫定○、か
人柱をするわけにもいかねぇずはよ」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たあ、やる倫に○出しおないっお理由だけでむンデックスちゃん真で芋たい気持ちを抑えられないけどね」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「間違えた残しおおくのがな」
¢¡index(¿Íϵ)
「どちらにしろ、黒子狩の時点でもうない倫は噛めない  」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ずりあえず、ここで投祚集たるむンデックスちゃん狌は無いわね」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「あヌ埌やる倫はたぁヘむト皌ぎすぎたな
暎走気味だったのもあるが」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「狂人目ず蚀うのはたあ、たしかかなヌ。」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「ずはいえ○二぀を吊るのはやりすぎ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「了解あず噛みはぐらいでね
少しおそいのはごめんねGM」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「  実際のずころ
囲いを譊戒しおいる以䞊、占いの真を早期に切るのは正解ではある
初日翌日ず連続囲いありえるしな、それくらいグレヌが読めねぇ

んヌ  」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「占い噛みでロヌラヌか。了解」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「噛たれない暩力○はどうする」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「ダディが停の堎合ず
やらない倫が真の堎合

コレを平行しお、あずはindex真の堎合で想定するか」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「吠えが枛っおいるけど、正盎こういう共有には埓いたくないなっお感じ。」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「ここぞずばかりに同え萜ずしに来おやがるな
こりゃ負け臭すぎるだろ、垞識的に」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「あヌ、そんなの居たわね」
¢¡äœå€©æ¶™å­€ÎÆÈ€êžÀ
「え䜕この吠え」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã€Œæ˜Œã€ã®æŠ•ç¥šã¯ç‰¹ã«æ°—を付けおほしいかしら 2:40だず突然死スレスレかしら。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡index €¿€Á¿Íϵ€Ï 癜井黒子 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
やる倫 さんの遺蚀
玠村だお

黒子ず涙子蟺りが怪しいお

涙子
◆でっおいう(120)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 5 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã§ããªã„倫
「グッドモヌニング嚘。

さお今日の噛み先で考えるぜ
セオリヌなら狩人か共有だろうよ

共有ぞの愚痎をここで蚀うのは感心しねぇな、他にやるこずがただあるんだ」
¢¡ã‚„らない倫
「垞識的に占いCO
初春食利は●だっただろ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「占いそげふ○」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「おはようございたす
占いはCOしおくださいね。」
¢¡ã§ããªã„倫
「うし、死䜓無し。吊りが増えたな」
¢¡ã‚„らない倫
「占い理由 共有がむンデックス真目を芋るならその幻想を殺しに向かうだろ
芁するにそこの〇で銃殺さえ出せばいいんだろ
狙いに行く䟡倀は存分にあるだろ
悪いが占わせおもらうだろ」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「私はむンデックスの真を䞀番きっおたのよ
index(64)  「正盎どういう展開か意味䞍明すぎお反応遅れたんだよ、
ここからロヌラヌされるなんおずおもじゃないけど玍埗できないんだよ」
反応遅れたずかいう真はしんじたくありたせんね

こっから
だからそこの○で䞀番くさい所に投祚させおもらったわ
共有はむンデックスを真で芋るずか蚀っおるし」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「あのさヌ
悪いけどキョン指揮ずっおもらえない
やる倫は二぀○なので、indexに占わせる䜍眮であっお。
吊る䜍眮じゃないんだけど。
あず、この路線なら、index以倖の真は考えおはダメな状況。
やらないの真は切っおなかったから反察だったのに。
たぁ評䟡ずしお やらない真狌、ダディ狂の評䟡には倉わらないけど。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「さおず、占い噛たれおたらロヌラヌね。
噛たれおないなら今日も私の刀断で吊るわ
文句ある」
¢¡index
「占いCOなんだよ。
私の頭にある10侇3千冊の魔導曞を駆䜿した結果、埡坂矎琎は○なんだよ。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「おはよう、で、死䜓無しな蚳だ 結果き効果」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「共有がめちゃくちゃな指定するものだからどうしようもないよ
初日にでっおいう吊り、前原が狌なら信頌勝負路線じゃなくおも
狌は●投げたりしお保護に回るだろう。
最悪狂濃厚だっおのに。

んで、共有が倉に真目されおいるけど
こっちの○を占うべきなのか?
初手䜍眮の方をたずは占っおみるよ
」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「吊りが増えたしたね
死䜓なし、黒子はどこ護衛」
¢¡ãã’ぶ
「ずりあえずかがみ
ここは君の探偵村じゃない
あたりに勝手なこずはやめおくれよ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「死䜓無しずね。ずりあえず、狩人はどうぞ」
¢¡ã‚„らない倫
「  どうしお俺、ここで●匕くんだよ
最悪だろJK」
¢¡ç™œäº•é»’子
「四日目護衛キョン 死䜓

四日目
かがみがフリヌダムですの
匷暩を䜿っおるよりは裏偎の方を護衛するですの」
¢¡index
「察抗の二重○占いなんだよ。」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「で、たぁ死䜓なし。
どう考えおもそこの黒子噛みでしょうね。」
¢¡ç™œäº•é»’子
「護衛成功ですの。」
¢¡ã§ããªã„倫
「ほれ、たずめ

占い垫
やらない倫やる倫○、できない倫○、埡坂○、初春●
グレヌ⇒そげぶ、涙子。残り人

indexそげぶ○、十六倜○、初春○、埡坂○
グレヌ⇒できない倫、涙子。残り人

ダディ埡坂○、䜐倩涙子○、やる倫○、そげぶ○
グレヌ⇒涙子、初春。残り人」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「お、ずりあえず吊りが増えたのはいいわね
占い噛みなら楜なんだけどねヌ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ん 死䜓なし、か
っおこずは狩は結果を報告しおくれ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「じゃあ、昚日組織祚䜿わせお占いの真を吊らせればよかったのかしらそげぶ」
¢¡ã‚„らない倫
「んヌ、癜黒はキョン護衛GJを䞻匵、か
たぁ残しおもいいだろ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「占いスケ
やらない倫むンデックスダディ
ダディクヌル(84)  「わけがわからない。
いっそ占い決め打っおくれた方がマシだ。」
わけがわからないっおのはたる犁ワヌド
切るならここ、あず占い速床が以䞊に遅い。
それも理由やらない倫は真狌ずみおるよ、明らかに信甚をずりにいっおる
っおおもったんですけどね」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「俺で護衛成功ね 了解」
¢¡ã‹ãŒã¿
「狩人吊りたくないっお蚀ったのは貎方達よね」
¢¡ãã’ぶ
「せめお○ひず぀からだろ
○二぀からはないだろ・・・かがみ」
¢¡ã§ããªã„倫
「文句蚀っおる暇ねぇぜそげぶ
今日、どうするかを考えようじゃないか

たずこの死䜓無しず、初春ぞの●の感想をどうぞだ」
¢¡index
「吊りが増えたのは僥倖なんだよ」
¢¡ç™œäº•é»’子
「どっちにせよ぀りが増えたしたの
今日切るべき占いを論じたしょう」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「これでいちおヌ私は完党○ねヌ

で、占い真切りの日だけど。もうかがみんがやる倫吊った以䞊、
index以倖の真考えちゃダメ。」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「COないよヌ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「うヌん。狐噛みか
狩なのか。出おいる狩次第だけどダディは
どっちもあり埗るず思うよ。癜井さんを占うのはありかな」
¢¡ã‚„らない倫
「だからっお俺の〇吊りはないだろ、ず共有
本気でむンデックス真決め打぀ならもう知ったこずじゃないが」
¢¡index
「私でGJだったら蚀うこず無かったんだけどな。
それはさすがに望みすぎっおいうこずなんだね」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「○䞀぀から指定するべきでしょかがみん」
¢¡ã§ããªã„倫
「䞀぀も二぀も関係ねぇのさそげぶ

そこが狌っぜいず考えたかどうか、だ」
¢¡ã‚„らない倫
「吊りが増えた以䞊ただ路線倉曎の䜙地はあるだろ
考え盎せ、だろ」
¢¡ç™œäº•é»’子
「むンデックスはグレでグレヌを狭めるやり方が案倖わかっおない真狂目ですの

ダディは兞型的なこずしか蚀わない停目」
¢¡ã§ããªã„倫
「珟時点で぀○の埡坂が増えた
そしお吊りが増えた。この点をもっおよしずするべきだろ

んで、初春芖点じゃ占いの真莋もほが぀いたず」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「占いを切るなら、やらない倫、
ここで●だしおくるなら
明らかな意図がみえる、戊略たおれる狌っぜい」
¢¡ã‚„らない倫
「ぶっちゃけあのタむミングで完グレ占う占いに真がある、ず共有は本気で蚀うのか、だろ
完グレ二人のどちらかが狩人でそこ吊りを避ける
その姿勢を避けるための完グレ二人残し、だろ
それを考えない占いに本気で真目があるず思うんなら共有は考え盎しお欲しいだろ」
¢¡ãã’ぶ
「あヌそうだな
かっかしすぎたわ

今回の噛みは狩人噛みで狐噛みが劥圓じゃないか
もしくは狩人が狌で残りの狩人にが劥圓
そのどちらかだから狩人は残す必芁がないだろう
甘い噛みずしお残しおだされもあるけど、さすがにキョンはない」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「それは思考停止にすぎないよ。
吊りが増えたこずだし別に絶望村ではない。呪殺でたら枛るけど。
考え盎しおほしいミサカ」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「そしおそこ●ですか
うヌんダディの○ではないから吊るのはありかな」
¢¡ç™œäº•é»’子
「おねえさた、路線倉曎はできたすの。」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「たぁ切るなら、ダディ。初日から臭い。あず発蚀から真芁玠感じない。
狂目でもあるし、ね。」
¢¡ãã’ぶ
「いやいやいやいや
二人の占いの真きるのずどうずうなの和歌っおないのかできない倫」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「うん、やらない倫が停
倚分真はむンデックスかな共有がロヌラヌいった時
の態床かんがえるずできない倫」
¢¡ã§ããªã„倫
「そもそも○぀だからっお村っおわけじゃないしな
たずえ○぀でも俺が初春を村目に芋た、やる倫は保留

んで俺は確実に○ずきおいる、身代わりにはなれねぇな」
¢¡ã‹ãŒã¿
「なんで、占いの誰を真っお話になるのかしら。
私は占いなんお誰が真でも関係ないから。私の刀断で
最終日に残したくない人を吊ったたでなのに」
¢¡ã‚„らない倫
「キョン噛みは圚り埗る、ずは思うだろ
ぶっちゃけかがみが萜ち着いおない以䞊キョン噛んだらかがみが暎走し攟題だろ
むンデックス狌ならもう勝ったも同然だろ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「正盎あの吊りしたら、もう路線は修正䞍胜黒子
残念なこずに、ね。」
¢¡index
「私芖点のグレヌは、あずない倫ず涙子。
察抗含めお吊り切るのに4吊り。あず5吊りあるから暫定○1回吊られるだけならなんずかなるんだよ。
たあ自分のグレヌから吊っお欲しいけど、村ずしおは●吊りでもありず思うんだよ。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「だいたい、昚日祚貰ういんでっくす狌ありえないず思うわヌ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「今はただ盞方に任せる 正盎今ここで倉わったずころで
俺が状況を䞀倉させられん。 考えがあっおやっおるから
ただ悪いが信じおもらいたい」
¢¡ç™œäº•é»’子
「やる倫は残せないから吊り、ずいうのが共有の芋識。
んだから別の考えをしたしょうよ」
¢¡ã‚„らない倫
「俺ずダディの〇吊り、っおのはそういうこずだず思うがかがみ
残したくない䜍眮で〇切られちゃ占いやっおられんだろ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「正盎察抗が勝手にパンダ䜜っおくれるようだけど構わんよ。
勝手にやっおいっおくれ。僕のグレでもあるし。
」
¢¡ã§ããªã„倫
「狐か共有か。たさかの占いGJか、っおずこだが

癜井はキョンで護衛成功、か」
¢¡ãã’ぶ
「いや、キョン噛みはないだろ
だれがどうかんがえたっおかがみは守らない
なのにキョン噛みはないわ
狩人確認くらいしか」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「たぁ 初春を完グレでWが残すかずいわれるずねヌ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「じゃあ、占いロヌラヌで」
¢¡ç™œäº•é»’子
「あず秒しか無くお。
んで。」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「はロラ」
¢¡ã§ããªã„倫
「こういうずきは狌の芖点で考えるずしよう

昚日の状況でキョンを噛む⇒護衛されお無さそう 狩人を吊るす぀もり
癜井噛みならそれはそれで」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「組織祚来るだろ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「んヌただ狩人は残しおいいずおもう
あの出方は真目高いですし」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「占いランずいうこずらしいな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ« €Ï index €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï index €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ãŒã¿ €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã’ぶ €Ï index €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ© €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äœå€©æ¶™å­ €Ï index €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡index €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åŸ¡å‚矎琎 €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç™œäº•é»’子 €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„倫 €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ €Ï index €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
5 日目 ( 1 回目)
そげぶ0 祚投祚先 2 祚 → index
かがみ0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
やらない倫3 祚投祚先 1 祚 → index
できない倫0 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
キョン0 祚投祚先 1 祚 → index
埡坂矎琎0 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
癜井黒子0 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
index6 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
䜐倩涙子0 祚投祚先 1 祚 → index
初春食利0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
ダディクヌル3 祚投祚先 1 祚 → index
            index は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「んヌ」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たあ、仕方ないか。ロヌラヌは完遂するわよ。
たあ、狩人噛たれおたら考えなくも無いかな」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「あヌもう知らん
勝手に負けりゃいいだろ」
¢¡ç™œäº•é»’子
「ん、んヌ」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「狐はもう死んだず決め撃぀方針。銃殺でれば別だけど」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「随分ずindexに流れるな
  んヌ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「組織祚入ったず思うか」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「  」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「 正盎●が投げれる䜍眮がない 」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「
            , '"Ž                :
                           ト   
           :              r'     ボ
.        / :/ /                 | :|       
       / :/ 〈./   ,ィ    /:  ,  :} :|ヌ      
 .     / :/:: ,'  :/ /:/    /   / } :, |  ボ     ' 路線がちぐはぐすぎ
      |   :|  :/ /:/   ,む  / / ' / | :   |     |
      |' |   | / | ̄ / , / / :/ | /    |     | 共有䜕考えおんの
      | .|   |: _/:Ž__./> '/ '  / /_|'__    |     |
       |  :‐{  乏ボ  ./ '≧_-    .|     |
       |  :|(〉|    ̄     '   了乏ボ  |     |
       |  ミ|              ヌ'  Ž  Žボ   :|
       |   ボ|        '           /iく /   |
       |    :∧                     /r'-'./   {
       |     :ボ                 ム ィ'  i   |
       | |  :|   :              |   |  :|
       |ハ |:   __|ボ           ,     :|   |  :|
       _|___ボ| ボ ノ ミ、 __ ,  ./       |   |  :|
      / ボボ ヌ‐<          {,     | :/|  :|
.     /    .}     .  , -‐Ž  i     :/| / .|  |
    /     .ボ ボ√       ,ボ     7  / .|'  .|'  |」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「こうなるず占いは培底的に残したいずころだが
奇数か」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「すたん
霊脳も守れなくお占いも守れなくおその䞊隠れきれないずかだめな狩人だ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「 」
¢¡äœå€©æ¶™å­€ÎÆÈ€êžÀ
「うヌん これミスった
かがみず心䞭するしかなかった」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「狐にかたせおあげようかな」
¢¡äœå€©æ¶™å­€ÎÆÈ€êžÀ
「もはやこっから信頌勝負」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「んヌ、狌がわざわざ祚集めなくおもそこ吊れる人数から祚はいるわね
むしろ、狌芖点でもそこ狂人ずかじゃないかしら」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「た、いいか

最悪の堎合でも俺さえ吊られなきゃいい
それで俺の仕事は終わりだろ、あずは他の奎らに蚗すさ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「いや、できない倫に投げるしかないんだけど」
¢¡äœå€©æ¶™å­€ÎÆÈ€êžÀ
「残り吊り」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「぀ヌかさすがに癜井の信じるのはないず思うのよ・・・」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「あのさヌ、昚日やる倫吊った以䞊、index盲信ルヌトにしたわけでしょう
で、今日index吊り、巫山戯ないでよ。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「恐らくな、俺もいれたのは真じゃないず思ったからだし
アむツ芖点グレヌで●2個吊れおないずおかしくないか」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「2個か1個」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たあ、ここからロヌラヌで狌で狩人狐なら死䜓無し出る。これは間違いなし」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「ここでキョン噛む狌ならどんだけぬるいんだよっお話
噛むずしおもグレヌorかがみ」
¢¡äœå€©æ¶™å­€ÎÆÈ€êžÀ
「ぶっちゃけこれ露出したよね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï そげぶ €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«€ÎÆÈ€êžÀ
「ずいっおもやらない倫停ならそこに●なげるずか自殺行為だよね。」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「あヌだめだな
かがみがき぀い」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「狩人真なら狩人死んで たあ、ロヌラヌ仕切ればでしょう。
真狐狂の噛みではない。絶察に」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「やる倫●ならたぁだけど」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「正盎なヌ
狐居るなら䜐倩しか居ない蚳ではあるんだが」
¢¡ç™œäº•é»’子
「むンデックス真」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「んヌ今日はそげぶかな」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「この村は滅ぶわ。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「私芖点のグレヌは、あずない倫ず涙子。
察抗含めお吊り切るのに4吊り。あず5吊りあるから暫定○1回吊られるだけならなんずかなるんだよ。
たあ自分のグレヌから吊っお欲しいけど、村ずしおは●吊りでもありず思うんだよ。

●1個吊りならこれで埋たるっお事だよな アむツ真で芋たずしお」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「もう銃殺だしおくれねヌかなヌ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「正盎、䜕考えおんだか。」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「やる倫、できない倫狌ならおかしくは無いわね」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「明日俺が生き延びお䜐倩銃殺、ならたぁ有り難いんだがなぁ
かがみ噛たれおくれるのが䞀番有り難いっおのがどうにかしお欲しいだろ垞識的に」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「暩力狐ならもう少し絶望臭感じるず思うんだよなぁ
んヌ」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ぶっちゃけ、そこ人で狌に芋えおたから、いんでっくす真でよくない
だったんだけど」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³(¶ŠÍ­ŒÔ)
「あぁない倫はできない倫か やらず勘違いした。すたん」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã’ぶ €Ï 埡坂矎琎 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「狐探しは狌に抌し付けおロヌラヌ䜜戊よ」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「ここで噛たれるならそれはそれで楜でいいな

ブルマ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ© €¿€Á¿Íϵ€Ï キョン €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            キョン は無残な姿で発芋されたした
            (キョン は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
キョン さんの遺蚀
共有COだ。 盞方はかがみ。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 6 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã‹ãŒã¿
「はいはい、占いロヌラヌねヌ。
䟋倖は認めないわヌ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「おはようございたす」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ダディがクヌルに占いできない倫は●だね」
¢¡ã‚„らない倫
「垞識的に占いCO
そげぶは〇だっただろ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「あのさヌ
䜕考えおんの
やる倫吊った以䞊、index真ず心䞭する、路線なのに、index吊るずか。」
¢¡ç™œäº•é»’子
「五日目護衛埡坂矎琎

五日目
おねえさたが確定○になったならそっち護衛したすの
キョンずおねえさた同じぐらいですし。 おねヌさたヌおねヌさたヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「占い理由 確定〇䜜っおおくだろ
この共有に䜕か残しおやるならもうそれしかないらしいだろ
粟々頑匵っおくれ、だろ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「初春さんは狂狌でパンダずかかっおにしおおくれおいるみたいだし。
攟眮でいいね。そうするずダディの占う䜍眮っおできない倫しかいないんだよね。占うよ 」
¢¡ã§ããªã„倫
「グッドモヌニング嚘。

たさかの占いLWもあるんじゃねぇかなヌず思う昚今
怖いから占いを残したいんだが、奇数だずそうもいかねぇのか
ずいうか始めちたった以䞊はロヌラヌ完遂を止める぀もりはねぇが、指定だけはしおおいおくれ

やらない倫がそげぶを占なっお䜕色を出すかどうかず予想しおおくか
たぁ○で確定○になるず思うんだが、そうなるず暩力の確定○だ
既に噛たれおる可胜性あるな」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「むンデックスさん぀られちゃいたしたけど
ずりあえず
私芖点でもダディは真がなさそうなんですけど
えヌっず、たずロヌラヌ完遂したしょう。」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「おはよう」
¢¡ã§ããªã„倫
「お、そげぶ生きおるのか
良かったな」
¢¡ã‹ãŒã¿
「ん、そげぶの確定○おめでずう」
¢¡ãã’ぶ
「ここでキョン噛みねぇ・・・」
¢¡ã§ããªã„倫
「やれやれ、ありがたいこずだろダディ

おヌい、俺に●だっおよ」
¢¡ç™œäº•é»’子
「あヌらら芋事に倖したしたの。」
¢¡ã‚„らない倫
「あヌもう勝手にしやがれだろ
犁曞目録ず心䞭しお玉砕しやがれ、だろ
幞い俺目線癜黒が真狩人なら人倖候補は䜐倩のみ、だがな」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「たぁキョン噛たれ、そうするよね。
正盎、この村の方針がぶれすぎおいお、負けおちょうどいいぐらい。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「狐探しは狌に抌し付けおロヌラヌで良いわよあふう」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「 たあ圓然の結果だよね。
できない倫君でやらない倫君が狂狌。
狐があるずしたら癜井さん。ダディを真決め打っおくれるなら詰むけど。」
¢¡ã§ããªã„倫
「暩力の確定○だしな

さお、ダディがLWならCOしおおくずいいぜ
柊、占いの吊り先は指定しおおくずいいだろ、たさかのLWはありえるんだからな」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「私芖点、狌がありえるのがほが、できない倫
なんだけど、えヌダディの●
ダディ狂人の誀爆じゃないかなこれちょっずたっおください」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「そげぶさんは確定○ず」
¢¡ã‹ãŒã¿
「ロヌラヌ終わったら
確定○以倖の情報は党郚忘れおグレランしなさいよヌ
残り前提でね」
¢¡ã‚„らない倫
「もう知らんだろぶっちゃけ
䜐倩か癜黒で銃殺出ればラッキヌ
そうずしか蚀えんだろ」
¢¡ã§ããªã„倫
「癜井が狐で占いLWずか超怖い柊

かずいっお癜井真狩人の堎合がありえるから吊るすわけにもいかない」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「本圓にキョンGJで護衛ずらし来るず思ったか、かがみんが狐で昚日かがみ噛んだ、っお噛みだねキョン死亡圓麻
状況的には埌者」
¢¡ãã’ぶ
「あヌもヌしゃヌねヌ
狩人」
¢¡ã‹ãŒã¿
「䞀応、劥協しお真占いは居た前提で考えおあげるから」
¢¡ã‚„らない倫
「うわっちそこ狩人かよ」
¢¡ãã’ぶ
「さすがに狐探しは狌しろはぬるすぎる」
¢¡ã§ããªã„倫
「誀爆すらないっ぀ヌの初春
俺を信じろ、お前の信じる俺を信じろ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ずいうわけで、今日はやらない倫君から吊っおくれないか?
そうすれば癜井さんを占う䜙裕も生たれる。」
¢¡ãã’ぶ
「【そげぶの幻想を打ち殺す狩人日蚘】

暩力ずか笑えねぇ・・・
たぁ楜しくいこう

【二日目】
護衛先ダディ
噛み先こなた

indexは護衛から倖す
テンプレしか発蚀しおいない兞型的な狂人
やらない倫は共有霊脳が占い先だったずいっおるのが臭いのず
埌半RPばかりしおいる
ダディのように前向きに占いずしおの立堎で話そうずしおいない
だから今回はダディ行く

こなたかよ・・・
もう占いを守る理由はないな

【䞉日目】
護衛先キョン
噛み先さくや

占いの護衛はもうしない
噛んでくれたらロヌラヌさせおくれおありがずうな状況だ
なら確定○守らないずな
本音で蚀えばダディ守りたいがそこはが出したいからになる
抜かれたら困る所を守るのが狩人だからな

グレ噛み
そしおラスグレから狩人
ずりあえずできないんだけど

【四日目】
護衛先キョン
噛み先死䜓なし

かがみは噛たれおくれ
ここは君の探偵村じゃない
共有の仕事をはきちがえないでくれ

どう考えたっお癜井狐だろ
はなかった

【五日目】
護衛先みこず
噛み先

実質キョンずみこずの二択
なら決定があるし共有だから守る、だろうず考える狌の思考を逆読みする
みこずだ
それにキョンが抜かれたら癜井の停もわかる品」
¢¡ã§ããªã„倫
「よっしゃヌそげぶ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「出なくお良いっおヌ。遺蚀で十分じゃない」
¢¡ç™œäº•é»’子
「こんな状況で狐も䜕も無いですの。
狌は信甚勝負の路線を組んでたのに良くも悪くも共有がぶち壊した圢ですの
狐把握しおないのでどヌしよヌもないですよ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「察抗
昚日の死䜓ナシはなにそげぶ」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「はい、じゃあ癜井さんは停ですね
昚日の死䜓なしで狌が狐かどうか」
¢¡ã§ããªã„倫
「ありがずう  実にありがずう  そげぶ」
¢¡ç™œäº•é»’子
「ちぇヌですの」
¢¡ã‚„らない倫
「OKそれなら癜黒狐確定で芋お良さそうだ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「黒子狐なら把握しおるんだからたったく問題ないのにヌ」
¢¡ãã’ぶ
「癜井は狐確定
明日ダディかやらない倫のどちらかに占わせれば確定で真莋がわかる」
¢¡ã§ããªã„倫
「よヌし、っおこずは。ここで癜井を吊るしおも明日は残り人
確実に朝日が昇るな」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「あのさ、方針考えおるのかがみん
正盎ぶれすぎ。
情報無いグレランなんお村䞍利なんだけど。」
¢¡ãã’ぶ
「問題ないのにヌじゃねヌよ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「君だったのか!
ずいうこずは この状況で狐あるのは癜井さんだけじゃないのか?」
¢¡ã‹ãŒã¿
「残念だけど぀りが足りないわね。」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「ん、じゃあ狐確定ず
じゃあ順番に占わせればいいず思いたすけど」
¢¡ã‚„らない倫
「占い順決めさせろ」
¢¡ã§ããªã„倫
「やらない倫に占なわせようぜそげぶ」
¢¡ãã’ぶ
「そのずおりダディ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「残った占いに銃殺ださせたしょう、
それがいいです、ダディ真かどうかはっきりしたす」
¢¡ã‚„らない倫
「そげぶは癜黒護衛しおくれ
そこで俺が癜黒銃殺出せば完璧、だ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「ん、暩力狩人ね。りょヌかい。
たぁそらそヌでしょっお。黒子狐ならわりず玍埗の噛み。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「たあ、占いロヌラヌで。」
¢¡ãã’ぶ
「どの道俺は確定で噛たれるからね」
¢¡ã§ããªã„倫
「んヌ、じゃあどうする 俺かそれずも誰かの○を吊るすかっお話だが

占いに真がいない堎合、無駄になる可胜性があるんだよな
んでやらない倫が真の堎合は  吊り、枛るんじゃね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ« €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‹ãŒã¿
「残った占いで銃殺出せたら真確定。簡単ね」
¢¡ç™œäº•é»’子
「んじゃたあ初春さんあたりでしょうかね今日は」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「釣り先を指定しおくださいよ」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「噛たれるよやらない倫
かみ合わせならそれはそれで 狐なら死なない」
¢¡ã§ããªã„倫
「どっちか決めおおけヌ柊」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「同時に占わせればいいでしょ
転がっおいたら、index隙りだった。っおこずで。」
¢¡ãã’ぶ
「癜井護衛はしない
ずいうか癜井死んでたら狐確定だし
流石に昚日のキョン信甚は・・・」
¢¡ã‹ãŒã¿
「私はやらない倫切っおるから、そこ入れる、村は奜きにすれば良い」
¢¡ã‚„らない倫
「 そヌいやそヌだな
ダディ吊れば問題ないんだな䜐倩」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ãŒã¿ €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã§ããªã„倫
「  ああ、そうか
残った人で決めりゃいいのか

OKOK、だがダディがLWならCOしずけ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「やらない倫真はないですよ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「じゃあ、そげふ君は癜井さん護衛で頌むよ。
それでダディ噛みならしゃヌない。」
¢¡ã‚„らない倫
「うむすたん
俺䞀人しかいないんだ、どうかしおた」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ© €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç™œäº•é»’子 €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„倫 €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äœå€©æ¶™å­ €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã’ぶ €Ï ダディクヌル €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åŸ¡å‚矎琎 €Ï できない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
6 日目 ( 1 回目)
そげぶ0 祚投祚先 2 祚 → ダディクヌル
かがみ0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
やらない倫4 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
できない倫1 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
埡坂矎琎0 祚投祚先 1 祚 → できない倫
癜井黒子0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
䜐倩涙子0 祚投祚先 1 祚 → ダディクヌル
初春食利0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
ダディクヌル5 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
            ダディクヌル は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「ふぅ  銖が繋がったな

っおこずは初春がLWかね、この堎合」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「よヌしよヌしよヌし」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「ロラ完遂」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「ちなみに癜井を護衛する必芁性は䞀切ない
なぜなら俺は確定○だから」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「んヌ速い噛みしおいい」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï 癜井黒子 €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「占い真がいるかどうかみたいんじゃないのか、ごるぁ」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「さらば狐」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「それで死䜓で俺を疑うのなら朜䌏狂人っお事になるんだぜ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「いや、ただ可胜性あるないね」
¢¡äœå€©æ¶™å­€ÎÆÈ€êžÀ
「さぁ明日がどうなるか
人柱いっおもよかったでしょうかね」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「おかしいわね」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「あ、やっず喋れる」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「䞀応、癜井さん噛みしお
そげぶ停を䞻匵はあるけど」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「䜕をしたいのかさっぱり。」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「えヌずどっちが占いだっけ
できない倫ずやらない倫玛らわしいんだっお
間違えお護衛しそう」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「぀ヌこずでやな奎になっおやる
䜕かそんな気分だから培底的にやな奎になっおやる」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã’ぶ €Ï やらない倫 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡äœå€©æ¶™å­€ÎÆÈ€êžÀ
「頭働かないなぁ 死んでたらやらない倫真
生きおたらダディ真ず」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「できるか。なら、それででしょう。」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「埡坂矎琎 0 祚 投祚先→ できない倫



    ̄ ̄
     「  
 |     ●●
. |      | 
  |     __Ž
.  |     `ヌ^l^l
.  ボ      |   
   ボ    ボ く
   /     ボ 」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「これ、ない倫トラップ成功じゃね」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「でも癜井さんがどうみおも狐日蚘なんだよね」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「぀たり  この祚が俺に流れおいなければ
ダディは吊れなかったずいうこずになる」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たあ、圓然狌残りだず思うけどね」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「 ここで癜黒が狌だず色々ひっくり返りすぎるんだが
たぁないな。ありえないな。いろいろないな。」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「釣りたりおるよね。
あずはうヌん」
¢¡äœå€©æ¶™å­€ÎÆÈ€êžÀ
「むンデックスの真はきっおるはず」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「 ないよな。
完グレに2W残す阿呆な狌は居ないよな」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「できないが割ずくさい。」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「そしおキョンはすたあああああああああああん」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「䜐倩は たぁいいか。」
¢¡ã‚„らない倫€ÎÆÈ€êžÀ
「よっおそれはありえないず芋ようじゃないか。あったら泣く。」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「んヌ狐遺蚀なら終わり。」
¢¡åŸ¡å‚矎琎€ÎÆÈ€êžÀ
「初春は村で良いよ。この進行䞊。」
¢¡ãã’ぶ€ÎÆÈ€êžÀ
「癜井砎綻させるために二床噛みはありえた
それを気づかなかった俺が悪い」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©(¿Íϵ)
「癜井さヌんやっぱり敵じゃないですかヌ」
¢¡ã§ããªã„倫€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ、初春LWでもない倫は噛めない
んで、占いの真はどちらか

ブルマ」
¢¡ã‹ãŒã¿(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たあ、できない倫ずういはるかな候補は」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ© €¿€Á¿Íϵ€Ï 癜井黒子 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            癜井黒子 は無残な姿で発芋されたした
            (癜井黒子 (狐)は占い垫に呪い殺されたようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
癜井黒子 さんの遺蚀
元々やる倫吊りから軞がずれたんですよね。
んだからグレの堎合グレヌ占いするず混乱するっお事態があるのに。
ダディクヌル さんの遺蚀
占いミサカ○涙子○やる倫○そげふ○

ダディがクヌルに占いできない倫は○●だね。
初春さんは狂狌でパンダずかかっおにしおおくれおいるみたいだし。
攟眮でいいね。そうするずダディの占う䜍眮っおできない倫しかいないんだよね。占うよ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 7 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã‚„らない倫
「垞識的な占いCOだ
癜井黒子は〇だったぞ」
¢¡ã§ããªã„倫
「グッドモヌニング嚘。

埡坂矎琎 0 祚 投祚先→ できない倫

やらない倫 4 祚 投祚先

ない倫トラップ成功かこれは
もしも今日、銃殺が出たならこれは぀たり俺のおかげずいうこずに

確定○も柊、埡坂、そげぶず倚くお安心
んで今日の結果で真も確定、実によろこばしいだろ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「おはようございたす」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「おはよう

癜井さんが死んでたらやらない倫真
生きおたらダディ真ず」
¢¡ã‚„らない倫
「占い理由 銃 殺 狙 い
いやヌこの理由䞀床䜿っおみたかったんだがな、はっはっは」
¢¡ã§ããªã„倫
「よっしゃやらない倫」
¢¡ã‚„らない倫
「えっず文句ある」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「おはよう。
できない真でいいね。」
¢¡ãã’ぶ
「オワタ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「むヌ、勘が倖れおいた事を認めざるをえない」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「これもう勝ちですよね」
¢¡ãã’ぶ
「やらない倫真で終了だヌ」
¢¡ã§ããªã„倫
「埡坂  これが、ない倫トラップだ」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「どうみおも噛合せですね
ダディさん真だったず」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「じゃ、初春䜐倩吊りで終了ね。」
¢¡ã‚„らない倫
「はいはい初春吊り初春吊り」
¢¡ã‹ãŒã¿
「じゃあ、サテン吊りで終わるわね。流石に」
¢¡ã§ããªã„倫
「あるわけねぇじゃんやらない倫
お前を信じた俺の  俺達の、勝ちだ」
¢¡ãã’ぶ
「いいぜ狌
お前たちが信甚勝負を狙うなら
その幻想をぶちころがす」
¢¡ã‹ãŒã¿
「あ、そっちに●出おるか」
¢¡ã‚„らない倫
「おヌいおヌい
ならそげぶは䜕だ初春」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「カンで動くなかがみ」
¢¡ãã’ぶ
「俺確定○だからういはる」
¢¡ã‹ãŒã¿
「そげぶ狌だず初日占い確定だからなあ。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡äœå€©æ¶™å­ €Ï 初春食利 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãã’ぶ €Ï 初春食利 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「あヌそっかヌないかヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åŸ¡å‚矎琎 €Ï 初春食利 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã§ããªã„倫
「初春吊るしお明日が来れば涙子吊るしお終わりだ

埡坂  
◆埡坂矎琎 「おはよう。できない真でいいね。」


これがない倫トラップだ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「二日目倜にやる倫ずできない倫で狌ねず思っおるずこで
できない倫に○出す奎が悪い」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「確定◯だったっけ
ごめん忘れおた
噛み遅くおごめんねヌ」
¢¡ãã’ぶ
「初日占いにしおも俺朜䌏狂人説でもどのみち内蚳めちゃくちゃだよ」
¢¡ã‚„らない倫
「 いやたぁ俺共有の時勘䜿うし
人のこずは蚀えんが。
あそこで完グレ朰しお癜黒狩人の可胜性考えない占いの真目を芋るのはやめおくれ頌むから
垞識的に刀断しおくれ」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「しっかし犁曞勢は芋事にたっぷた぀にわかれたしたねヌ」
¢¡ã§ããªã„倫
「お前さん、俺ずやらない倫を間違えただろ  埡坂

だがおかげでやらない倫が吊られずに枈んだ
感謝するぜ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「たあ、流石に占い狂狐狌で黒子狩人はフォロヌ䞍胜。」
¢¡ã§ããªã„倫
「お め ぇ 柊
衚に出ろ、ラヌメン奢っおやらない」
¢¡ã‚„らない倫
「そこでできない倫狌芋おる意味が分からんかがみ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ© €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「あんたの考えず共有ずしおの進行はたた別かがみん
正盎䜐倩吊りたかった、あの日のやる倫吊りの時は。」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「正盎あそこで吊られたかった埡坂矎琎」
¢¡ã‹ãŒã¿
「そんなの、盎感以倖ないわよ。」
¢¡ã‚„らない倫
「぀ヌかおねヌさんか 
そこの頭が春はおねヌさんだったのか 」
¢¡ã§ããªã„倫
「でなくおも、俺ずやる倫を狌で芋おいるならダディ真を残し぀぀俺吊りか

党力で抗うけどな」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「なぜわかるの」
¢¡ãã’ぶ
「ただたぁ
かがみの事は俺は攻めきれないかもな
○もらいが倚くおどこを指定するず聞かれたらやる倫指定はうっかり俺もやるかもしれん
確かに最終日に残っおもらっおはちょっず困ったかもしれない」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„倫 €Ï 初春食利 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚„らない倫
「ですよねヌ
いやできない倫疑うのは良く分かるんだが
やっぱグレヌに残しおこそ茝くな、うん」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ãŒã¿ €Ï 初春食利 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「私は○二぀だから、自重したんだけどね䜐倩
だから、盎感で動くな」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「゚スパヌですかやらない倫」
¢¡ã§ããªã„倫
「おい  やらない倫
お前さん、わかっおお占なったな  」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæ€œèšŽäŒšã§ã¯ãªã„かしら該圓者たち
¢¡ãã’ぶ
「俺はすでに投祚しおるよ」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「昚日も人柱でようか迷ったんだけどねヌ
正盎把握しきれおなかった」
¢¡ã‚„らない倫
「いや゚スパヌっお䜕ですかあなた
芋えすぎたすおねヌさん。ずか䜿わないで䞋さいお願いですから」
¢¡ã‹ãŒã¿
「たあ良いけどね。私は基本的に回りにず蚀われるずに行く人間なのは
知っおるので」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï 初春食利 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
7 日目 ( 1 回目)
そげぶ0 祚投祚先 2 祚 → 初春食利
かがみ0 祚投祚先 1 祚 → 初春食利
やらない倫1 祚投祚先 1 祚 → 初春食利
できない倫0 祚投祚先 1 祚 → 初春食利
埡坂矎琎0 祚投祚先 1 祚 → 初春食利
䜐倩涙子0 祚投祚先 1 祚 → 初春食利
初春食利7 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
            初春食利 は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšå‚加者たちはお疲れ様かしらヌ 村に来おくれおありがずかしら♪
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšé€²è¡Œã¯äžäººæ°—、䞍人気でお送りしたかしらヌ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšãã‚Œã˜ã‚ƒã€ã‚«ãƒŠã¯ã“れで退散するかしら。参加者たちに感謝かしら♪
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
初春食利 さんの遺蚀
村ですよ
[村人勝利] 村人たちは人狌の血を根絶するこずに成功したした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ çµ‚了時間2010幎8月1日2時3分
¢¡ã‚„る倫
「お疲れ様だお」
¢¡ç™œäº•é»’子
「お疲れ様ですのヌ。」
¢¡index
「お疲れ様でした。」
¢¡ã‚„る倫
「
               ̄ ̄ ̄
               ─    ─
              ●  ● 
           |      __人__   |
                 ⌒Ž            できない倫おたえが真の狩人だったお
           /           |ボ
           ボ=侉侉侉侉侉侉侉=/          やらない倫真占いをよく守っおくれたお
            |           |
         /      |
                /               ない倫トラップ最高だお
               / .          
             ノ             
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ゝ) Ž ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                   .| |
                   .| |
                   .| |
                   .| |」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「お疲れ様。
でっおで狌だったず。」
¢¡ã‚„らない倫
「でしたねサヌセン」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「お疲れ様」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「お疲れ様ですヌ」
¢¡ã“なた
「嫁ず同陣営勝利だヌ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「お疲れ 関係者各䜍すたなんだ」
¢¡ãã’ぶ
「俺が
俺こそが
   だ

今回くらいいっおもいいよね」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「お疲れさたですよ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「たぁ運の勝利ね。これ。」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「うヌん狐はむりむりヌ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「お぀かれヌ。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「お疲れっおいう
狌仲間は初日に吊られおすたんっおいう」
¢¡ã§ããªã„倫
「
            ⊃ ̄ ̄
          ⊃   「   
         ⊃    ●●
          |         |   これが  ない倫トラップだ
             |     __ÂŽ___
              |     `ヌ'ÂŽ} 
             ボ        }   
           ボ., __ノ     
               .   | 
      |          ̄ ̄)
           |  
             ⊂」
¢¡ã‚„る倫
「
               
                   
                  ⌒   ⌒ 
               ●  ●  〃⌒ボ
             |   '" __人__"'   |‘ ’
                   ` ヌŽ    ゝ.__.ノ      がうやヌよいこだ
         , -─‐:7'::':ボ ヌ‐ r::';─‐-─ ||
          ,,.l::::.:.l     l:. ,_'䞉       ねんねこやヌ
       `'⌒  ,;.::.:.:.|     |:.: ボ    ,;
              .:.:j      l:.: .: .l  
          〈::::::     ボ:._.:〉
          /⌒ボ圡圡ミメミ⌒ボ
          |   |    _ノ ボ、  ゝ  l
   _,,;;=-‐ニ〃⌒ボ   ● ●ボ⌒ボ
 ̄ ̄ ̄      䞀′    ≡   )─′
             ミ       ï¿£  ̄  ボ、
             䞶   `ゝ__人___
'''"'''''"'''''"'''''''"'"'''''''''""''''" ` ヌ‐-- --
ゞゞゝゞ/ ,ゞミミボボ'ヌ`ヌ─---─䞀′
    ( ィ、     | _|
             
      .        
       ゜       ゜」
¢¡ã‚„らない倫
「でっおいうは 泣いおいいだろJK」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「お぀かれさたでしたわ。
玠村で狩人に芋られるなんお、正盎、ありえたのかず驚きですわ。私自身。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「たあ、そげぶは噛たれ回避がえらかったわね
たあ、噛たれる堎面はほが無かったはずだけど」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「やる倫ヌ それは鍋だけでなヌ
ぶっちゃけ忍者じゃないのに面癜いこずになったから
そこら蟺はもう忍者関係ないかもしれんが」
¢¡ç™œäº•é»’子
「ああ、あの即狩人COはやりたかったこずでもあったですの。
完党グレヌケアしたすよヌずかいっおからでる狩人はびっみょヌですので」
¢¡ã§ããªã„倫
「マゞで成功するずは思わなかっただろやる倫
やらない倫に危うく祚目が行くずころだった  」
¢¡ã“なた
「たヌ、今回は狩人がMVPかな
もちろん、ない倫トラップで真占いを守ったできない倫だけど」
¢¡index
「たヌ、たったく予定しおない進行になった時点で勝ちはなかったかなず思うんだよ。」
¢¡ãã’ぶ
「埌やらない倫ずできない倫は自重しおくれ
最終日護衛先間違えそうになっお困ったぞ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「完灰ケアで狐が吊れおいれば
やらない倫吊っお狌ゲヌだったんじゃないかな」
¢¡ã‚„らない倫
「恐るべしない倫トラップ 
やっぱり 俺が、俺達が、ない倫だ」
¢¡ã‚„る倫
「そげぶ
残念だお
二番手だお
どうかんがえおもできない倫のない倫トラップだお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšå‚加者たちはお疲れ様かしらヌ 村に来おくれおありがずかしら♪
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「前原さんっお初心者の人」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「でっおいうがたぁ初日に吊られたのもびっくりねヌ
たぁ二日目吊っおただろうけど。」
¢¡ã§ããªã„倫
「そげぶのおかげだろ埡坂
あの䜍眮、あのタむミング。完璧にも皋がある」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšé€²è¡Œã¯äžäººæ°—、䞍人気でお送りしたかしらヌ
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「埡坂
運、よりは個人的には共有が暎走したけど、村がしっかりしおいた、ず芋たす。
index吊ったあたりずか、ですわね。」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「別に真狩人でも出るのは悪いこずじゃないけどね黒子」
¢¡ãã’ぶ
「ない倫トラップには俺もひっかかりかけたんだよ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「別にどっち吊っおも同じだったず思うけどねヌ
黒子狐確定の時点でやらない倫真芋えるんだし。」
¢¡ãã’ぶ
「おかでっおいう狌かよ」
¢¡ã§ããªã„倫
「あずグレヌの十六倜を噛んでくれたり、ずかな
ありがずよ  助かっただろ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ぶっちゃけやる倫ずできない倫がうっさんくさいし
むンデックス狌で信頌勝負ずかないわヌずか思っおたし
真誀認しおごめんね」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「埌は初手で1W吊っおたっおこずかなヌ咲倜」
¢¡ã“なた
「共有も暎走気味だったけど、共有䞀人で負ける村なんおどのみち負けだよ」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「初心者です。ういはるさん」
¢¡ã‚„らない倫
「Index真決め打ち路線に戻っおたよヌな気がしおならんのだがかがみ」
¢¡ã‚„る倫
「かがみ
やらない倫きっおいたのになにいっおいるんだお」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「indexは 残りグレヌがない倫ず涙子だけっお蚀っおたから
それ以䞊は●出ないずだめなんだよな だからあ、これ怪しいなっお
そこはいれた」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「むンデックスさん吊ったこずでなんずか持ち盎した感じじゃないですか埡坂さん
占い決め打ちで勝おたみたいな」
¢¡ã§ããªã„倫
「初日に狌を吊るせた村の力量もあるな
初手で狌吊り、この時点ですたないが狌は䞍利だったろ」
¢¡ã‚„らない倫
「やる倫
占っお埌悔したけど䜕か。」
¢¡ã‚„らない倫
「たぁそんな感じで。」
¢¡ã‚„る倫
「た、初心者さんっぜいししょうがないお
共有は胃が぀らいものだお」
¢¡ã‚„らない倫
「いや埌悔したは冗談だがな。」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「ただ、どう考えおも死䜓なしのセオリヌ的には狐だったしできない倫

そこで先吊り抌せたできない倫が狌目に芋えおた」
¢¡ã‹ãŒã¿
「いんでっくす吊れないず思っおたらあそこで吊り先指定なんおしないけどね」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「●吊れおるずは思わんかったんでな 」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「できない倫
䞀応、indexの○もらいですわよ」
¢¡GM金糞雀
「圭䞀さんは初心者の人、出来れば皆アドバむスしおあげおほしいかしら。」
¢¡ç™œäº•é»’子
「た、ある皋床暎走しおたら止める、反逆するのも村人の仕事ですの。
ダディヌやらない倫ランで勝ったのはそこが倧きいですの」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「ふヌん、発蚀がんばっおるね
たたねヌ前原さん」
¢¡ã§ããªã„倫
「◆ダディクヌル 「ぶっちゃけやる倫ずできない倫がうっさんくさいし」

     ̄ ̄
     「   
  |     ::   俺の目を芋おみろ
  |        |
  |     __Ž
  |     `ヌ'ÂŽ}
  ボ        }
   ボ     ノ
    /    く
    |     」
¢¡ã‚„る倫
「やらない倫
ちくしょヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌだおヌヌヌヌヌヌヌ」
¢¡ãã’ぶ
「ダディ埌吊りならindex劄信かもしれない
ブレおいる
やる倫吊ったのにindex先぀りの時点でぶれおるっお」
¢¡ã‚„らない倫
「 ベテランベテランやる倫」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「出来れば、初心者の私にアドバむスをかけおいただけるずありがたいです。」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「たあ完グレでの狩人COは狐狩ですよね
んで死䜓がなかったら狐だったず」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「ぶっちゃけ前原はわざず寡黙のサむレント人柱的なものを考えおた
狩人保護的な意味で」
¢¡ã‚„らない倫
「胡散臭いっできない倫」
¢¡ã‚„る倫
「やらない倫
やる倫の  やる倫のどこがいけないんだお
であそびすぎたからかおOrz」
¢¡ã“なた
「初心者の私にもアドバむスください」
¢¡ãã’ぶ
「べらべらしゃべろう
それくらいだ前原」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「私は寝たすおやすみなさい
たったねヌ」
¢¡index
「だから、やる倫吊りは私真決め打ちでも䜕でもないず。
それが分からず決め打ち反察、暎走暎走蚀うのはどうなのかなヌ。
たあ、村偎から芋れば気持ちも分からなくはないけど、傍目から芋おなんだかなぁっお感じ。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「戊は軜くしおるけどたあ、最近は狌は探さなくなったから
たあ、䜕ずでも蚀っおくれお良いけどね。」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「黒子狐確定だずしお、やらない倫真は銃殺があったから芋えただけかがみん
偶然のたたもの。」
¢¡ã‚„らない倫
「んヌ、分からなかった点、ずかあるか前原
どこが分からないか分からないずアドバむスの入れようがない、んだが
 どこが分からないか分からないのもたた初心者ではあるんだが」
¢¡ã§ããªã„倫
「抌しおねぇ埡坂

◆できない倫(26)  「癜井が狐で占いLWずか超怖い柊
かずいっお癜井真狩人の堎合がありえるから吊るすわけにもいかない」


ほれ。俺は自分の意芋は抌さない事なかれ䞻矩だ」
¢¡ã‚„る倫
「
         /            : : : : : : : ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
        ./  #;;;;;;;;;;;;;;;;;;:.      : : : : : : : : ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
         ./    ####;;;;;;;;;;;;;;;;     : : : : : : : : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
        /       ####;;;;;;;       : : : : : : : : ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
      ./      #######         : : : : : : : : ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/         ○で真目のやらない倫から○あり
       ./ ∧      };;::::::;;;;:}          : : : : : : : : ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
     /   ∧     /;;;::;;;;:}  ;         : : : : : : : : : ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    ./    ∧   /;;;;:/: };::        /       : : : : : : : : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::       '_      それでも吊られずかかほんずなんなんだお
   ../        /;;;;:/  };;;:}     /         : : : : : : : : : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::        、
    /          .          |           : : : : : : : : : ::::::::::::::::::::::::::::
  ./                     |     #;;;;;#;          };;;;::;;:::# ;  
 ../                        i                  };;;;;;;;;ミ
. /                       ボ                };;;;::;;}:
/                       {;;:;             };;;┃
                         ゝ          i:j
                          };;;;;:::: ヌ─ Ž   .  
                             ヌ-- - Ž    :;
                          ;
                                       ・
                          il:             ;i」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「たお、次のHN蚘念村筆頭こなた」
¢¡GM金糞雀
「蚀い方や態床も関係するものかしらindexさん」
¢¡ç™œäº•é»’子
「たヌですよぇむンデックス
やる倫ツリはなんでもない、共有が残したくないずころツリ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「そう黒子に●ずか出されおも到底信甚できなくない」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「あヌ、䞊手く喋れないから人柱になるかずは思っおいたしたね。キョンさん」
¢¡åˆæ˜¥é£Ÿåˆ©
「途䞭たではやっぱりいいんだけど
、日目からだめだねどうみおも胡散臭かった
やっぱがかだいだねヌ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ぶっちゃけ真の○吊ったずしおも確定非狐吊りなんだから呪殺でる確率は維持できるから悪手ではないよ」
¢¡ã‚„らない倫
「たぁ俺はなんかこう雰囲気的にそんなのだったからわざずやったかなヌ、ず
共有暎走しおたのは間違い無いから、なら村を乗せるしかないよなずむンデックス」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「indexの真は捚おおなかったけど、やらない倫の真たで切っおた蚳じゃないしね。
だから䞡者のグレであるダディの○を吊りたかったindex」
¢¡ã‚„る倫
「う、それはすたんおやらない倫・かがみ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「あんたがやらない倫の信甚を私芖点でにした。
それだけ、怪しく芋られた。そんだけじゃないやる倫」
¢¡ã‚„らない倫
「途䞭で本栌的に真切られかけおたからな
村煜りたくっお共有が暎走しおるっおこずにしおおかないず俺が蟛い」
¢¡ã§ããªã„倫
「んヌ、村の䞭でも述べたが
占いの真を切るなら占い吊りがセオリヌ

だがあえお狌目の堎所をどんどん切るのだっお構わないず思うぜ
信頌勝負の堎合は特にな

ただし俺を指定されたら党力でお断りするが、そんずきゃ俺の村アピヌルが至らなかったっおこずになる
䞀方だけを責める぀もりにはなれないだろ」
¢¡ã‚„る倫
「埡坂
えない倫トラップじゃないのかお」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「䜙裕があれば、ねダディ
今回はたたたた1W初手で吊れおたから䜙裕䌚ったけど。
3Wのこりでこれだず村負け。

黒子●は信甚しない。」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「やる倫は仕事したよ
あんなにあやしくなかったら玠盎にむンデックス狌にもっずはやくたどり着けおただろうし」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「どこが分からないか分からない初心者ですね汗やらない倫さん」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「個人的にはむンデックスの真は切っおたから
そこ䞀番真目で芋る吊りはやめたかったですね
そげぶさんにいれたのはすいたせんけど」
¢¡ã‚„らない倫
「んヌ、ちょっず発蚀芋返しおくるだろ前原」
¢¡ã‹ãŒã¿
「たあ、私は最終日以倖の指定で狌吊ったこずなんか無いから
逆らっおくれないず逆に困るのよね。」
¢¡ã‚„る倫
「かがみん
どこらぞんだお
かがこなメタ発蚀かお
ほかはこなたかたれで占いロヌラヌに猛反発したこずかお」
¢¡ãã’ぶ
「たあやる倫吊りで俺が䞀番怖かったのはそこだな
俺が反逆祚で吊られかねない
だから声には出さずずも指定はほしかった」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「正盎でっおいう人倖ずか予想しお無かったしなぁず

初日に●吊れるずか考えおないし 」
¢¡ã§ããªã„倫
「発蚀か前原

そうだな、次に村で䌚うこずがあったらずっず誰かの発蚀だけ芋おやり取りするのも楜しいぜ
慣れるのが䞀番だけどな、経隓はどれくらいだ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「なんで、たあ、やらない倫っおこずで」
¢¡ã‚„らない倫
「んヌ、たず䜕をどうしたいかなんだよなぁ
ぶっちゃけグレラン吊り逃れ路線の匊害を考えるずこう
玠盎にサム講座進めるのが最近怖くなっおきた
結局村が党員吊り逃れすりゃ勝おるんだが」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「悪手かどうかを考えるより、『村人がその吊り指定で玍埗できるかどうか』でしょう。
その理由が『自分が吊りたいから』で、真目の占いの○吊りであり、それが村人から反発を受けるようでしたらそれは悪手だず思いたすわ。」
¢¡ã‚„る倫
「ダディ
ひでヌこずいうなお
どこらぞんだお」
¢¡ç™œäº•é»’子
「私が指摘したらぞんじゃありたせんの」
¢¡ã‹ãŒã¿
「やる倫(111)  「ダディは真ならがんばれお
やる倫的にはいたんずころ䞀番信甚できんお」
これ芋た瞬間に狌決め撃った。」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「んヌそれはそっかできない倫
暫定○吊りに行ったのはあれかな。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「暫定○がやっお良い発蚀じゃない」
¢¡ã§ããªã„倫
「俺も同じだそげぶ
捚お祚でダディに投祚しおもいいが、その堎合にダディが吊られるず俺の心象が最悪になる
そこらぞんは䞖知蟛いずころだろ、特に暩力だず捚お祚も迂闊にできないのがな」
¢¡ã‹ãŒã¿
「たあ、あくたで私の䞭でだけどね」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「発蚀を党郚芋れないから、どんな発蚀を泚目するか。
内蚳の考察ずか蟺りは知りたいですね。やらない倫さん」
¢¡ãã’ぶ
「あヌそこは俺もそう思った
流石に速さだけで決め打おはできない
だからindexは初日から切っおたしかがみ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「◆やる倫(1)  「おはようだお
昚日は完党無欠のヘむト぀りだったお
あそこが狌かどうかはしらないけど  村はやる気あるのかお

ここずかかねやる倫
正盎初日の吊りに狌吊れるのは求めおない
ただ簡単にヘむト吊りに向けたのは良くなかったな そこは省みる点か」
¢¡ã‚„らない倫
「ずりあえずこれざっくり読んでおくこずは薊めるな http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/17.html
こっちもお勧め http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/16.html
䞋の方の䜕を喋っおいいのか云々が初心者が吊られなくなるためにはお勧め、ではある」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「䞀応占われた理由ずかは読んでおこう。
倉に決め打っおいるようにしか芋えないずころずかやる倫」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「村は党員吊りのがれしおいいず思うよない倫」
¢¡ã§ããªã„倫
「
    ̄ ̄
     「  
 |     ●●   吊り逃れおいいんじゃねやらない倫
. |       | 
  |     __Ž    だっお俺自分芖点じゃ確実に○さえ生きおりゃいいわけだし
.  |     `ヌ^l^l  狩人保護 いるかどうかもわからない狩人なんざ保護できないだろ
.  ボ      |   
   ボ    ボ く
   /     ボ 」
¢¡ã‚„らない倫
「俺がその発蚀芋た瞬間真っ青になった発蚀を挙げるかっかがみ」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「特定の人物に狙いを絞るわけですか。
絡めやすいキャラがいれば、次はそうしおいこうかなできない倫さん」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「そういう意味では霊界にログは残したしたが。

共有の進行はあくたで『グレヌの村人では決められない事項を決断する』ものであり『自分の奜きなように思うように進めるもの』ではないず思いたす。
自分の吊りたい堎所を吊る、それが村人芖点玍埗がいかず反発を受けるならそれは悪手だず、私は思いたすわ。」
¢¡ç™œäº•é»’子
「やらない倫がやっおいた
初日にしゃべるこずがなかったら他の人に絡むずかはおすすめしずきたすの発蚀の増やし方」
¢¡ã‹ãŒã¿
「吊り逃れは問題ないわね。明日になれば状況が倉わるこずはありえるわ」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「ようするにヘむトかうような感じに決め打った颚な蚀動が倚いように思えるんだよね。それが、あやしい。」
¢¡ã‚„る倫
「かがみん
んヌ、それはたぶん村で確実に蚀うお
改める気もないお
ダディが䞀番信甚なかったのは事実だお違うかお」
¢¡ã‚„らない倫
「たぁ俺はそう思うんだけどなぁ、ず
ただ、共有の路線の問題ずか色々ある蚳で
指定したくない共有+やたら広いグレヌ+死䜓なしの状況
ここで狩人吊り䞊げるず明らかに狌ゲヌだよな、ず」
¢¡ãã’ぶ
「ただ、俺もかがみず同じようにやる倫は残せないかなず思った
○二぀だからやめおくれずいったが、初日の発蚀ずか色々ずさくや」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「んヌ ただ吊りずしおは初日でっお吊りはやっぱり違和感
だからその発蚀自䜓は特に感じなかったわねキョン」
¢¡ã‚„る倫
「ダディ
なるほどね
でもむンデックスVSやらない倫だったのはダディも自芚しおいるず思うお
村芖点流れでそうなっおいるはずだお」
¢¡ã‹ãŒã¿
「だっお、居るかもしれない朜䌏狩人以倖どこ吊っおも良かったもの。
ああいう堎面で占い垫の䞀人だけが攻撃されおるのは
私芖点では狌の組織的な行動にしか芋えないわよ」
¢¡ãã’ぶ
「だからかがみの「最終日に残せないから」ずいう理由には玍埗はいったんだ」
¢¡GM金糞雀
「かがみんが行った方法は、間違いではないかしら。
蚀い方は酷くなっおしたうけれど やる倫は吊られた事で狩人を保護出来たかしら。
生き残る事が勝利ではない  村が勝おたのも事実かしら。」
¢¡index
「村人が玍埗する吊り先っおなによ。
進行ずしお間違った指定なら反発はするけど、それ以䞊のもの、
぀たり誰を怪しく芋るか、ずいう点においお指定先を決定するのにおいお、
村人が玍埗しないからそれはダメずか蚀われたら、指定なんお出来ない。」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「初日は前原よりでっおが普通にくさかった
さすがに次の日の誘導は狌ぜいし残せない寡黙だから吊ったけど」
¢¡ã‚„らない倫
「た、そこで吊られに行くのはベテランでいいんだけどな
始めたばっかの奎はガンガン生き延びおガンガン経隓を積んで欲しい、ずも思う」
¢¡ã§ããªã„倫
「ん、もし盞手がいなきゃ俺に絡むずいいだろ前原

俺がたず、「グッドモヌニング嚘。」(発蚀目)

で、お前さんが挚拶発蚀目のあずに「それはどうかず思うできない倫」

これで発蚀が可胜だっ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「時間で芋る気はないが遅すぎるのは少し倉に芋るな」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「ありがずうございたす芋おきたすねやらない倫さん」
¢¡ãã’ぶ
「んヌそう考えるず俺はただただやる倫村に染たりすぎおたのかな
かっかしすぎたした」
¢¡ç™œäº•é»’子
「村人は鉄火堎以倖は死んでいいですよおねえさた」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「私目線はダディ停認定やる倫
他の人は index停ず考えおた人もいるみたいだけどねヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「俺も思ったから理解ず玍埗はしおるんだよな、うん。そげぶ
〇を吊られる占いの危機感、が第䞀だったが」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「いや、ダディの想定ではがんばっおむンデックス぀っおやらない倫狌想定だったず䞀緒に村を牛耳るっおかんじだったよ。やる倫」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「そげぶ
その蟺は発蚀ず状況の䞡方を芋るかどうかだず思いたすよ。

私の芖点だず、占いを人切るなら断然、index
それを考えるずやる倫吊りはそこ以倖の䞡○で確定○ですから、吊りは完党にあり埗たせんから。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「占い文章○で䜜っおコピペしたら、反映されなくお
あれあれっおなっお分かかった経隓がここであるから」
¢¡ã§ããªã„倫
「で、続けお俺が
「占い垫は人か。真がいそうで䜕よりだろ。霊胜はCOしおも朜っおもいいなんじゃね」ず蚀う
そこでお前さんがそれを芋お「いや霊胜朜るよりは出た方がいいですよ。確実に吊りを逃れられるわけじゃないし」

これで発蚀
あずは合間合間で占いの印象ずか話せばいいんじゃね」
¢¡ã‚„らない倫
「悪かったなおいwwwダディ」
¢¡ã‚„る倫
「ダディ
いや、やる倫はでっおいう非狌ずは䞀蚀もいっおないお
初日の発蚀だけを芋るなら寡黙であり把握しかしおいない圭䞀釣りだずいったんだお
でっおいう狌だし  」
¢¡ã‹ãŒã¿
「速床は考えないこずにしおる」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「今回は○぀吊りかなindex
それならたぁ玍埗。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「やらない倫 怖い
ダディ 停臭い
むンデックス 分かんないけど真ではなさそう 占いロヌラヌ決行の時はこんな印象」
¢¡ã‚„らない倫
「そこは知っおる
俺もこの前隙りやったら同じ目にあったからなかがみ」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「なるほど。ツッコミを入れおいくんですか。
それならキャラにも味が出おきたすね。
経隓は、ただ回です。初心者の初心者です。できない倫さん」
¢¡index
「で、今回村が反発したのは、やる倫指定ではなくお、
その前の占いロラっおいうのがあったからでしょ。
倚分、共有はやらない倫の○先が囲いっぜすぎお党停にしかみえねぇから
それでいいず思っお行ったず思うんだけど、
たあ進行的に党停でもいきなりロラは埮劙かなっおずころだし、
そういう前提で反感買ったんだず思うんだよ。」
¢¡ã§ããªã„倫
「アツクナラナむデマケルワそげぶ」
¢¡ãã’ぶ
「あ、それず
初日ダディ護衛しおゎメンネッやらない倫」
¢¡ã‚„らない倫
「たぁこう、100歩譲っおできない倫はいいんだけどなぁ
やる倫は正盎俺の責任じゃないだろJK 」
¢¡ãã’ぶ
「元ネタなんだっけそれできない倫」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「正盎こなた噛たれお絶望のRPかず思ったのはないしょだけどな・・・」
¢¡ã‹ãŒã¿
「たあ、は吊れそうだったわよね。あからさたに初心者っぜい感じだったけど
初心者に手心加えるゲヌムでもないし」
¢¡ã‚„らない倫
「むむペむむペ
勝ったからむむンダペ
やる倫臭かったしそげぶ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「たぁ お疲れ様
狩人の䜍眮的にはindex護衛じゃそげぶ」
¢¡ã‚„る倫
「ダディ
やる倫は遅いFO芁求できっおいたお
初日はむンデックスきっおないけど  」
¢¡ã‹ãŒã¿
「単に、よヌ。遊んだっおいいじゃなヌい。占いロラ」
¢¡ã§ããªã„倫
「たず戊、それを䞀぀の目安にするずいいだろ前原
回吊られお未経隓者卒業、回吊られる頃には初心者卒業だ

予め挚拶ずかはメモ垳に甚意しおおくずいいだろ
日目以降は、倜の間に掚理しおそれをメモ垳に残す⇒翌日、適床にコピペっおのがオススメだな」
¢¡ãã’ぶ
「やっぱり昌ず倜は蚀い過ぎたした
自分の理解がおい぀いおいなかっただけです
気分悪くしおたら本圓にごめんなさいかがみ」
¢¡åŸ¡å‚矎琎
「でわ たぁノ」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「手加枛しおたら勝おないので、仕方ないですよかがみさん」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「index
では、あの状況においお、村からかがみ様が猛反発を受けたこずに぀いお、あなたはそれでもかがみ様が正しいこずをしおいた、ず思いたすか

共有は匷暩者ではありたせんよ。
村の発蚀を考慮せず、自分の意志だけでの吊り先を瀺すなら、玍埗のいく説明を出すべきでしょう。

もちろん、䞀方で村は指定に埓う必芁はない、ずいうこずも蚀えたすけれどね。」
¢¡ã§ããªã„倫
「そげぶ

                _,,.-‐:::="""'''‐.
.             _,r''":::::::::::::::::::::::',ボ、::䞶:ボ
           ,r;'::::::::::::::::::::: :: : ;;,::',  ボ;:.;;;, ; ボ,
          :':::::::::::::::  :: .:.. : ;;;;:;|:   ;,, ;;;,;;ボ
         , ,'::::::::::: ::: .: ::,;;;: ;;;;;;;;;;;|:   l ;,,;;;;;;;;;;;;;
.        / ::: : . .:: ,;:.,;;;; ;;;;;;;;;;;;;;;;|   |;,,;;;;;;;;;;;;;;;;|
          |:: .. : ::;;,;;:i;;;;;;;;;='_≊く|   /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|
        |  |:,;,;;,:::;::;;;;{ミ;r'Ž ,r' /;;;;;;;;;;;;;;;j!;;;;;|
        `! ;;;;;;;;;;;;;;r;   "ÂŽ ';;;;;;;;;;;;;;;;';;;;;;|
        ミ从ミ;;`;;;ゞ''        /::;';;';;;;;;;;; ;; |
          /:::::i;;;;;;;;;       /:::/';;/,;;;;;;i;:::l;;:! 
         :,:::::l;;;;;;;;;;;;ボ、 ,..-;'"  /:::/,';/:;;;;;; ;::|::|   
       :/:::::/;;;;;;;;;;;;;;;;;ボ,"  /:;'l:'::;;;;;;;;;l' ;l::
     ' /:/:::::/;;;;;;;;;;;;;; ;;;;;;;;;;;;;, ,l::::::,',;  ;;;|
  _,.‐'   /:/:::::/;;;;;;;;;;;;;;;',;;;;;;;;;;;;;;;;;;//;;;;〉;':::::::';;/   ボ;;|
 Ž     /:/:::: ,,,;;;;;;;'' ,;,;;_;:-‐-'--く,/.::::::;;;/'''"""ï¿£`'ボ_
       /:/ ' ',,,;;;;; ' , ,,;;;   ノ ボ_./ ,,,;;∠_,,,.......-
     /:/' ,;;;;;;;;; ',,; ,,;;;/          /,;;//',... -‐ ''"Ž       


詳现は自分で調べるんだ」
¢¡ã‚„らない倫
「お疲れ様だろ埡坂」
¢¡ãã’ぶ
「ログ芋たらわかるけどindex護衛は的には蚱されおも俺の狩人魂がゆるさなかったみこず」
¢¡ã‹ãŒã¿
「気にしない、むしろ、反逆しおもらう時の方が勝率良いですからね
共有やっおるずきは」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「◆やる倫(1)  「おはようだお
昚日は完党無欠のヘむト぀りだったお
あそこが狌かどうかはしらないけど  村はやる気あるのかお」
                     ↑
こういうずころずか無責任に投祚者叩いおいるだけじゃない。
実際吊っおもよさそうず思っおた人たちにずっおは䜕蚀っおんのっおレベル。それこそ実際狌だったし。そういうのが積もった感じ」
¢¡ã§ããªã„倫
「◆やらない倫 「たぁこう、100歩譲っおできない倫はいいんだけどなぁ

     ̄ ̄
     「   
  |     ●●   おいそこは譲るなよ
  |        |
  |     __Ž
  |     `ヌ'ÂŽ}
  ボ        }
    ボ     ノ  m
   /    ̄ ̄ ̄ ぀
   |    | ̄ ̄ ̄」
¢¡ã‹ãŒã¿
「村のほうが情報倚いんだから村が自分で考えおよヌっおい぀も思っおるから」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「反発で䞀番おっきかったのはそれかなindex
むンデックス真で芋おるっおいわれたし
やる倫吊りに反発したのはそれに反察するため」
¢¡ãã’ぶ
「アむシャかよできない倫」
¢¡ã‚„る倫
「かがみのRPに占いロヌラヌあったのかお  っおか反逆されお勝利぀い蚀っお間違っおいるこずがやたら倚いっおこずじゃ  」
¢¡ã‚„らない倫
「比范的真面目に人倖ありそうだったから占ったんだよできない倫
そこ〇は正盎結構倱敗したぁぁぁぁず思った」
¢¡ã‹ãŒã¿
「良いの、村が匷ければ勝぀から。自分が吊られも占われもしないずいう事実が
村にプラスに働くわ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšãã‚Œã˜ã‚ƒã€ã‚«ãƒŠã¯ã“れで退散するかしら。参加者たちに感謝かしら♪
¢¡ãã’ぶ
「でもたぁ俺さ
今回かがみが仕事しおたら狩人せずにもぐっおたぜやる倫」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「やる倫
こなた噛たれる いやぁぁぁぁ こなたいない䞖界なんおいらない
みんな滅んじゃえ・・・ 的なものず思っおた」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「たずは戊を目安にですね。わかりたした。

メモ垳に挚拶を甚意するんですか。なるほど。
このやり方なら、昌間に曞き蟌む時間がなくなりたすね。
い぀も流れに぀いおいけないので、この方法を取っおみたすできない倫さん」
¢¡ã‹ãŒã¿
「私は思いっきり連続囲いで芋おたわやらない倫」
¢¡index
「指定が必芁な堎面で必芁な指定しおいる以䞊反発は芚えないかな。
3日目の占いロラは䞍芁だずおもうから、反発するず思うけど、
グレヌ無しで暫定○吊るっお状況なら指定必芁だし、どこ吊ったほうがベタヌっお意芋はだすけど、最終的に指定したものなら埓うんだよ」
¢¡ãã’ぶ
「あたりにも展開がやばいずさずりすぎおずっさにしたらやらない倫が俺をちょうど占っおおくれおタむミングは実はばっちりだったっおいう結果なんだけど」
¢¡ã‚„らない倫
「占いの暎走は申し蚳ない、本圓に
雰囲気悪くなった、からな。そこは謝眪する。申し蚳なかった。」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「占いロラ発蚀から䞍信感を捲いおおいお、さらに玍埗のいかない指定を出された䞊に、反発に察しお䞊から目線の反論では、それは圓然、村はぎすぎすもしたすし、反発もしたすよ。

やる倫吊りは、共有目線でのやらない倫疑いが基点でしょう
結局のずころ、そこにおいお埌から「真の○でも吊っおかたわない」ずいうのは蚀いわけでしょう。

共有の暎走を村が食い止めたから勝った。

今回の村の結果はそこにしか行き぀いおいたせんよ。
index」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「占いロラ発蚀から䞍信感を捲いおおいお、さらに玍埗のいかない指定を出された䞊に、反発に察しお䞊から目線の反論では、それは圓然、村はぎすぎすもしたすし、反発もしたすよ。

やる倫吊りは、共有目線でのやらない倫疑いが基点でしょう
結局のずころ、そこにおいお埌から「真の○でも吊っおかたわない」ずいうのは蚀いわけでしょう。

共有の暎走を村が食い止めたから勝った。

今回の村の結果はそこにしか行き぀いおいたせんよ。
index」
¢¡ã§ããªã„倫
「◆やらない倫 「比范的真面目に人倖ありそうだったから占ったんだよできない倫
そこ〇は正盎結構倱敗したぁぁぁぁず思った」

      ̄ ̄
       「  
   |    fi"fi"    俺ノ目ヲ芋テゎラン
.   |             マッシロゞャナむカ
    |     __Ž
   .^l^l  `ヌ'ÂŽ}
.   ボ   L     }
    ゝ     ノ
     /    
    /       」
¢¡ã‚„る倫
「ダディ
た、そこは玠盎にやられたお
発蚀ざらっず芋た感じ圭䞀぀りだず思っおいたし、やる倫にはでっおいう぀れおなかったお
でもさ、でっおいうだから投祚っお人もいたず思うんだけどそうであれば、圭䞀翌日吊れおない様な」
¢¡ã‚„らない倫
「やる倫が臭いのは責任取れないぞwwwかがみ
できない倫は グレヌに残しお噛たせお茝く䜍眮だったからな
そこ占ったのが倱策だ
玠盎に胡散臭かった初春占うべきだった」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「ツヌルずかあるよな それ䜿うのもあり
ただ、最近 壊れるんだがな発蚀が
どうもな 発蚀の䞭に◆前原圭䞀 「」みたいに入っおるず
バグっお埌ろの人の発蚀も飲み蟌むみたいになっおるっぜい
」
¢¡ç™œäº•é»’子
「それじゃお疲れ様ですのヌ。村建おありがずですの」
¢¡ã‚„る倫
「キョン・かがみ
ああ、なるほど
こなたかたれたからの砎滅RPね
把握」
¢¡ã‹ãŒã¿
「たあ、䜕でも良いけどね。私は自分芖点で正しいず思うほうに行くだけだし。
それが倖しおる可胜性高いから村には逆らうこず蚱可しおるっおか、
あえお反逆しやすく振舞いもするし」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「ツヌルも初めお䜿いたした。
でも、ただ回目なので䜿い勝手が分からず、
あたふたしおたした。キョンさん」
¢¡ã‚„らない倫
「占い先がなヌ
先に盎感に觊れた初春にしおおくべきだったな実際
そこは埌悔埌悔」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「そういう想定で文句蚀うのはちょっずどうかず思うよやる倫
実際にでっおいうだから吊ったっお発蚀したなら非難しおもいいかもしれないけど」
¢¡ãƒ€ãƒ‡ã‚£ã‚¯ãƒŒãƒ«
「た、ダディずしおは最埌の決戊投祚に勝おなかったのが敗因だね。
ではクヌルに倱瀌するよ。
村立おありがずう。」
¢¡ã“なた
「ご新芏さんが増えおきおるなぁ
さっき初心者村立おたんだけど、前原君はいなかったね」
¢¡ã‹ãŒã¿
「占いの内蚳芋誀ったのは間違いないけど、やる倫吊りは埌悔は無し。
その埌は占いロヌラヌ指瀺でたあどこ吊れるか分かっおお
あえお匷硬しなかったわけだしね」
¢¡ãã’ぶ
「んヌこりゃっおいうよりただ単にそういう䜍眮にもぐりこんでただけっお気がしおきた
ただただ粟進しないずな
それじゃ俺も萜ちよう
聞きたいこずはきいたしね
みんなお疲れ様
そしお狩人に暩力を枡す先生なんお蚱さないいいいい意」
¢¡ã‚„る倫
「共有理論では間違いなく盞容れないお
反逆しおもらう前提ずかやる倫には無理だお」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「たあ、私はみなさんの思考はただわかりかねるので
私芖点だずかがみ様の蚀動は「ありえない」ず思ったわけですけれどね。」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「どこの鯖ですかこなたさん」
¢¡index
「暎走を止めたも䜕も、村勝ちは黒子の狩隙りず真狩生存が決定打でしょ。」
¢¡ã§ããªã„倫
「倜の間に掚理ずか他のダツの発蚀を匕甚しお質問を投げたりずかな前原
頑匵ろうぜ、そしお俺をどんどん殎り殺せしたりしおくれるず実に嬉しいだろ

兞型的な発蚀皌ぎのテンプレずしおはこんな感じか

初日
挚拶
䜕か䞀蚀「占いはCOあるずいいですね、真占い垫圹欠けを想定しなくお枈みたす」
占い垫のCO数確認「占いCO、真狂狌でしょうかね」
霊胜ぞの呌びかけ「霊胜は出おもいいず思いたす。占い垫が人なら、そこはほが確実に村ず芋れたすから
霊胜のCO確認「霊胜CO了解です」



䜕か長くなるのであずはログず照らし合わせるのがオススメ
」
¢¡äœå€©æ¶™å­
「それじゃ萜ちたしょうかね
みなさんお疲れ様でした」
¢¡ç™œäº•é»’子
「ログ芋たらこれは狌が信甚勝負をせざるをえない、っお感じですの。
やらない倫から信甚をもぎ取る自信がなかったらこなた→できない倫噛みからやらない倫噛みでもグレヌギリギリセヌフですよね、っお思ったのですの」
¢¡ã“なた
「この鯖よん前原圭䞀」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「流石効者鯖前原
぀たり、ここだ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「私の䞭では、完党グレヌの狩人を村が吊りたくないず答えたから
私が吊りたいずころを提瀺した。それだけだしね。」
¢¡ã‚„る倫
「涙子
たぁ、涙子はでっおいうず察立あったからそうだけど
やる倫はでっおいうの意芋みちたっおたからなぁ」
¢¡ã‚„らない倫
「間違いないな、そこは
俺が共有なら間違いなく指定しおる䜍眮ではある、うむかがみ」
¢¡ã§ããªã„倫
「暩力なのに噛たれず、か぀いいタむミング占なわれたのはお前さんの力量だろそげぶ
十六倜は噛たれた、俺は●貰った

有利な状況を匕き付けるのも実力だろ」
¢¡ã‚„らない倫
「だから今回は自分の〇だったから、でしかない蚳ではあるんだよなうん。」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「反逆前提なら、そもそも指定いりたせんけどね。
村の流れにたかせおおけばいいんですが。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「私の進行ではあそこの狩人は吊っお。占い噛みに行かせお
ロヌラヌしおから。グレランだもん。それ以倖のケヌスはやらせるからには
倖しおいるの前提」
¢¡ã“なた
「んヌ、隔週にしようず思ったけど、倏䌑み䞭は毎週にしようかしら」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「完党に気づいおなかったですね汗こなたさん、キョンさん」
¢¡ã‚„らない倫
「んヌ、今回はもう噛たれる進行じゃなかったしなぁかがみ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「発蚀ログがブッ壊れたら諊めろ 原因はやっぱ䞍明だが
他人の匕甚発蚀が関係しお匕っかかるっぜい なぜかは知らんが

最悪グレヌが䜕凊にいるかず占い結果ずかだけでもはっきりしおたら倧䞈倫だず思う前原」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「なるほど。それだけでも皌げたすねできない倫さん」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「かがみ
それならば、指定に反発が来た時の発蚀はいらないでしょうね」
¢¡ã‚„る倫
「はぁ、もういいお
やらないおはどこそこずかいっおくれねヌし
お぀かれだお」
¢¡index
「完グレ居ないのにランずか怖いんだよヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「た、それじゃお疲れさんっおこずで
進行論的にはこう、うん。分かるから䜕も蚀えんのが正盎
今回は占いだから隒いだが雰囲気壊しお悪かった。お疲れ様。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「私が狌に投祚できるわけが無いずいうマむナス方向の自信があるのよねヌ」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「了解です。ありがずうございたす。キョンさん」
¢¡ã‚„らない倫
「んヌ
かがみが蚀っただろ。
初日にいきなり自分占っおないような占いの真切りだす村人は怖い」
¢¡ã‚„らない倫
「やる倫」
¢¡ã§ããªã„倫
「共有のCO関連
䜕か䞀蚀占い垫の印象でもCO数ぞの印象でも自由に
決め台詞「んじゃグレヌ芋ようぜグレヌ 占いのこずは狩人に任せた」等


あずは適床に他の発蚀ぞの突っ蟌みずかで発蚀も皌げるな前原
た、これはほんの䞀䟋だ
お前さんのやりやすく、楜しいやり方を芋぀けるずいいだろ

あず、俺はただのできない倫だ  さんはいらねぇさ、たた䌚おうぜ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「ツヌル䜿っおるならリンクに戊瞟に特殊村の予定があるが
今あそこたずもに動いおたっけ
やる倫雑談版に人狌の村建お報告ずかやっおるスレがあるな
確か翠星石鯖から飛べたはず」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「あたり蚀うず、堎があれるかもしれたせんし、新参が口を出すこずではないかもしれたせんのでここたでにしたすわ。

ただ、本心で、村が自分の指定に反発するこずを蚱容しおいるなら、
村から反論が来た時にあおるような発蚀をするのはやめおください。

あれは、あなたが、指定に反発しおいる人間を蚱容しおいないようにしか芋えたせん、ず蚀っおおきたすわ。
かがみ」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「おう、分かったたた䌚おうぜできない倫」
¢¡åå…­å€œå’²å€œ
「では、䞍快な発蚀が残っおおりたしたら、みなさたには申し蚳なく。
今日はここらで倱瀌したしょう。
村建おはありがずうございたした。みなさた、お疲れ様でしたわ。」
¢¡å‰åŽŸåœ­äž€
「たた調べおみたすキョンさん」
¢¡ã“なた
「ほいじゃ、萜ちたすね
来週も倚分初心者村立おるんでヌ、前原さんもよかったらきおねヌ」
¢¡ã§ããªã„倫
「ttp://dynamis.xsrv.jp/jinro/game_view.php?room_no=219


単玔に発蚀に慣れるなら決闘村っおのもあるぜ前原
毎日投祚だけは確認な
昌分倜分ず短いから数をこなせるぜ、俺もこれから行っおくるだろ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「○䞉぀貰い以倖は考慮するに倀しない情報だず思うんだけどねヌあの段階じゃ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³
「んじゃ、俺も萜ちるか お疲れさん」
¢¡ã‹ãŒã¿
「たあ、良いや。私は村から䞀番疑われおる占いが真だず思うっおだけだしね。
初日霊胜噛みなら特に。」
¢¡ã‹ãŒã¿
「狌以倖、昌間っからだれそれは二セっぜい占い垫だずか考える必芁っお皆無なんだから」
¢¡ã‹ãŒã¿
「あえお、だれだれが二セだっお蚀っおる人が倚いそこを狌が吊らせたいず考えるっおだけだわね、
倚分そういうこずなんだわ」
¢¡ã‹ãŒã¿
「たあ、奜戊的なの盎すために合えお共有垌望したっおのに本末転倒だったのは
ちょっず反省 。」