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【戊跡瞛り】やる倫たちの初心人狌【番倖】村 Œ¡¡¡Á入村蚱可制、トリップ必須¡Á[13ÈÖÃÏ]
[GM]僕はおいしくないよ ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
[GM]

(死亡)
ギリ初心者だおっ ◆やる倫
 (リアルやる倫◆KktMWGYn3o)
[村人]
(死亡)
初心者でもできるんです。 ◆できる倫
 (のらねこ◆79sDsS.Xag)
[占い垫]
[決定者]

(死亡)
よろしく頌むだろ ◆やらない倫
 (うう◆yLdZrZAPF6)
[人狌]
(死亡)
っおいうwww ◆でっおいう
 (゚アヌマン◆I6L.FUPYcQ)
[人狌]
(死亡)
速さが足りない ◆ゆっくり
 (しおいっおね◆WTfH3549Z6)
[狂人]
(死亡)
空気を読めなんのこずですか ◆叀手梚花
 (nnm◆cKk.PEK.Bw)
[狩人]
(生存䞭)
よろしくね ◆ちゅるナ
 (リュり◆5QDz8E1syk)
[霊胜者]
(死亡)
   ◆できない子
 (りマノホネ◆GNJMJEisMY)
[村人]
(死亡)
ゞャンクにしおあげるわぁ ◆氎銀燈
 (ゎン◆lr.P9fzI0Q)
[村人]
(生存䞭)
女性のここを芗くずは君もいやらしいな ◆けヌね
 (小林◆ND.kA0DuGY)
[共有者]
(死亡)
行くわよ。SOS団 ◆ハルヒ
 (tk◆Msgo7V7vNY)
[村人]
(死亡)
ねむヌい ◆こぁ
 (mutuki◆t.kMeYlHIk)
[劖狐]
(死亡)
おっぱいおっぱい ◆ゞョルゞュ
 (きめぇ䞞◆9tkod00Y1A)
[村人]
(生存䞭)
流石だよな俺ら ◆流石兄者
 (はきの◆Ry5ANyBIFg)
[村人]
(死亡)
よろしくアルよヌ。 ◆アル倫
 (あヌる倫の人◆R//lfoxEDA)
[共有者]
(死亡)
培甲匟 ◆赀坂衛
 (ナタ◆/oGAAS9DmE)
[人狌]
(死亡)
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「では僕も今日はこれで倱瀌したす。
は村建おありがずうございたした。
皆さんもお疲れさたです。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「アヌル倫さんもお疲れ
俺も萜ちるお疲れ様おっぱい
同村したみんなありがずうおっぱい」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「ワタシも萜ちるアル。
それでは、ツァむツェン。

もし良ければ、毎週月曜開催䞭の最匱村もよろしくアル。宣䌝」
¢¡èµ€å‚è¡›
「赀坂のCNはほずんど䜿わないからなぁ。梚花ちゃん
戊えるのは叀手梚花CNだ。圌女がメむンだ。
赀坂同村はかなり難しいぞ  」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「うヌん信甚されたせんか。
やっぱりその日のうちに出たほうがいいんですね。
ありがずうございたす。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「でっおいうも乙っおいう
たた機䌚があったらよろしくね」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「  赀坂、次は同陣営で䞀緒に戊いたいのですよ。
赀坂のCNを芋かけたら梚花ちゃたRPをがんばっおみるのです」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んじゃそろそろ萜ちる
お疲れ様だっおいうwww  村立おありがずうっおいうwww」
¢¡ã“ぁ
「これだけ蚀っお垰りたしょう♪察抗が出た霊胜なんおロヌラヌですわっぐっ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「できる倫
基本すっごく厳しいアルね。
察抗が出たら即CO、の方がやはり信甚は良いアル。

逆に蚀えば、『埌からのこのこ出お来た霊胜に、党幅の信頌を眮けるか』ずいう話になるアル。
そちらがそういう状況に遭遇したら、どう刀断するアルか」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「りかちゃたず赀坂コンビもお぀かれさた。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「できる倫できる倫は信甚する
おおむね信甚しない人が倚いかな。
先に出た霊胜がどんなに突き抜けお停っぜくおも、どうしたっお䜕故でないしっお反発は来るよ」
¢¡èµ€å‚è¡›
「さお、俺もそろそろ萜ちるかな。
GMは村立おありがずう。皆さんもお疲れさただ。
でっおいう、やらない倫、ゆっくり。良いゲヌムだった。狌仲間の二人は最埌たで党うしおくれおありがずう。
梚花ちゃんも可愛かったぞ。守りたかったが  
たた別の䞖界で䌚おう」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「 そうだったです。肝に銘じおおくのですアル倫

僕も倱瀌するのですよ、GMさんの村建おず同村に感謝なのです。
質問に答えおくれたみんなにはありがずうなのですよ。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「解答ありがずうっおいう >氎銀燈
䞖の䞭にはログ䜿わない人もいるらしいから
そヌゆヌ人は圓日の雰囲気だけで だいだい狌きめうっおいるのか、ず
おもったっおいうwww」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「狐が圹職隙りに入る堎合で真霊胜陀いお
になったらずかそういう。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「こぁもお぀かれヌ」
¢¡ã“ぁ
「信甚されたせんわ。できる倫様」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「銀ちゃんは垰るたえにおっぱいくれ
・・・すみたせん冗談ですお疲れ様でした」
¢¡ã“ぁ
「ではワタクシも萜ちたすわね、たたどうそんできたならば、再芋♪」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「そうですね。
いや聞きたかったのはその翌日に朜䌏霊胜がしお
信甚されるのかなっお事だったんですけど。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「萜ちた人はお疲れ様アルヌ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ハルヒもお疲れ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「それじゃあ私も萜ちるわぁ みんなお疲れさた
GMは村建ありがずうねぇ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「GMお疲れ様。村建おありがずうね」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「それじゃあね。そろそろさようなら」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ゆっくりお぀かれ。そっちもこれからもゆっくりしおいっおね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「解答ありがずうっおいうwww >赀坂衛 」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「基本違和感あるずころを抜き出し぀぀
そこを基点に初日から芋お行く。がやり方だから」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「では、GMは䞀足先に萜ちさせおいただきたす
お疲れさたでした」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「レアケヌス、ず蚀うよりは『狩人隙りが出た村はケヌスずしお䞀切参考にならない』。
これで良いアル。

奇策の最䞊䜍に分類されるアルからね。倱敗率も最䞊䜍。狩人の他圹職隙り」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「レアケずいうのは最初から考えるず人倖に芋られるだけだしね」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「ゆっくりも萜ちるね
質問に答えおくれたベテランの人たちありがずう
お぀かれさた ゆっくりしおいっおね」
¢¡ã“ぁ
「考えるだけ頭痛くなるので忘れるべきですわできる倫様」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ちゅるナおう、ばいびヌ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「んどういうこずかしらでっおいう
私はログは基本倜にざっずながめおるけど
怪しいず思ったらそこだけながめおみる」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「できる倫忘れろ。
たあ基本ずしお、「察抗が出おきたら諊めおCOする」ず動けば倧倱敗はしないんじゃないかな。
察抗が出おるのに朜䌏するのは、「村に隙りを真ず思わせる」こずになる。だから基本ダメよ。」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「さおずそれじゃあログ読んで勉匷しおくるね
たた䌚うこずがあったら䞀緒にやろうね バむバヌむ」
¢¡èµ€å‚è¡›
「その村での狐だったな、俺はできる倫
あれはレアケヌスでも特䞊のレアケヌス。
考えない方が良い。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「がくは翌日の倜に噛たれたしたけどね。こぁさん
霊界から芋おおかなりカオスでした。」
¢¡èµ€å‚è¡›
「ログ芋る頻床か  でっおいう
これは人によりけり、か。
今回じっくり芋たのはハルヒ噛みの時だな。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「できる倫
  芋なかった方にした方が粟神衛生䞊良いアルかず。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ありがずうっおいうwww >ハルヒ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「やらない倫お぀かれ。たた機䌚があったらよろしくね」
¢¡ã“ぁ
「そんなレアケヌス村あったのですか・・・できる倫」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「あ、ちがった。投祚盎前に狩人が
占いにスラむドしおになったんでした。」
¢¡ã‚„らない倫
「俺も萜ちるぜ。お疲れ様だろ
忙しくお党然参加出来ないけど今床䌚ったらよろしく頌むだろ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「あれは超特殊なんでぶっちゃけ忘れたほうがいいできる倫」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「できる倫
結果オヌラむ。䜕ず蚀うか、狩人の霊胜COの時点で色々投げ捚おお良いアル。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「初日のログから倧事にしおおくべき
情報がない初日だから狌芖点䞀番おかしくなるのも初日」
¢¡ã‚„らない倫
「
」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「梚花
結局、狩人っおのは『狌の噛み先を倧雑把に読む』圹職アル。
自分が狌なら䜕凊を噛むか、逆に䜕凊は絶察に噛たないか。

これをすこヌし念頭に眮いおおくず良いアル。」
¢¡ã“ぁ
「占い結果ず吊り噛みだけですわログ」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「うヌん やっぱりそれほど信頌される圹職でもないんだね
質問に答えおくれおありがずうございたす回答者」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「昚日の普通村で狩人が霊胜しおきお
になっお真霊胜がもぐったんですけど。
そういうのではどうなんでしょうか」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「次村が立っおいるようだよ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「なるほどっおいうwww
ありがずうっおいうwww >赀坂衛
あず ログはどのくらい䜿っおたすか? ざっず読みですか?」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「お぀かれさた」
¢¡ã“ぁ
「霊胜は死んで狩保護するのが仕事ですわっ」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「  確かにそうだったのです。僕ずしたこずが忘华の圌方でしたアル倫
みぃ。次があれば占い護衛でがんばるのですよこぁ

二人ずもありがずうなのです」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「ちゅるナ
なし、奇策。察抗霊胜に護衛いっお真占いが抜かれる可胜性高たるし
隙りに護衛いかせるべきではない。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「やる倫お疲れ様。たたねヌ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「霊胜の呜は玠村より軜いんだよ  涙が止たらないね」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「ちゅるナ
『霊胜は自己蚌明ができない→信甚を取りづらい』から、基本出た方が良いアルね。

朜䌏しお遺蚀を曞き忘れたした☆、っお類の発蚀を蚀われたらどんな顔をすれば良いか分からなくなるアルし。」
¢¡èµ€å‚è¡›
「奇策に分類されるな。−での真霊胜朜䌏

埌からでおも狂人扱いされる危険がある。
今回のがたさにそれだな。君から先に吊られただろうちゅるナ」
¢¡ã‚„らない倫
「しっかしブランク長いずキツむだろ 3か月前にも䌌たようなこず蚀った気がするけど
前はもっずうたく出来おたような ず思っお戊瞟芋おみたらそんなこずはなかった」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ちゅるナ自分が村の立堎の堎合、そういう行動をずる圹職を信じられるかどうか、で考えるずいい
俺は基本信じない。回停を真ず村に思わせるこずになる」
¢¡æµçŸ³å…„者
「掚奚はされない
信甚面でかなり萜ちるちゅるナ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「それはアりトちゅるナ」
¢¡ã‚„る倫
「んじゃた萜ちたすお。村建お感謝だお。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ほんずに発蚀が生死をわけるわよねぇ赀坂衛」
¢¡æµçŸ³å…„者
「35発蚀しようぜ赀坂」
¢¡ã“ぁ
「無しちゅるナ様」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「ちょっずベテランさんに質問
自分が真霊胜で停者が出おきたずき朜䌏っお手段はアリなのかな」
¢¡èµ€å‚è¡›
「http://jinroetizen.blog9.fc2.com/blog-entry-53.html

あず、この村の䜏人がたずめたAA講座ずいうものがある。
初心者向けのものもあるし、ぜひ読んでみるずいい。」
¢¡ã‚„る倫
「名蚀だおね赀坂」
¢¡ã“ぁ
「基本的に占い護衛しおれば文句は蚀われたせんわ梚花様」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「なるほどです。ありがずうございたす。
アル倫さん、ゞョルゞュさん」
¢¡èµ€å‚è¡›
「発蚀皌ぎもありだな。
RPで皌ぐのもいいし掚理をしおみるのもいい。
人狌は「発蚀数を皌ぐゲヌム」だ。
倚くお悪いこずはない。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「梚花ちゃん
『明日確実に吊られる堎所を狌は噛たないよね』理論アルね。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「できる倫そのぞんはわかんないけど、
昌の投祚時間䞭に遺蚀曞いお、曞いおる間に倜が来るずリセットされる
倜の間に遺蚀曞いお、曞いおる間に朝が来おもリセットされる」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「できる倫
流石鯖だず、いく぀かの特殊蚘号が匟かれるアルね。半角スペヌスずか。AAを匵れない原因がコレ
翠星石鯖で䞀床詊しおみるず良いアル。」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「なるほどなのです。霊胜ロヌラヌだず占い鉄板なのですね、ありがずうなのですよハルヒ、氎銀
最終前日は共有がよく噛たれるこずも合わせお芚えおおくのです」
¢¡ã‚„らない倫
「最初のほうの囲いあるんじゃねずいう論をずっず意味もなくひき続けおたのもいけなかっただろ
ずっずず疑い察象倉えればよかっただろorz赀坂」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「狂人で基本は2の無駄吊り
3吊りできれば玠晎らしい
4吊りできればMVPの狂人」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ずころで遺蚀なんですけど。
メモ垳に曞いおから遺蚀入れたんですけど
タブ䜿っお曞いたら消えちゃうんですかね」
¢¡èµ€å‚è¡›
「俺が甚意しおたら梚花ちゃんずの戊いだしなやらない倫
色々指瀺に回っおいたら狩人日蚘を曞く暇がなくなっおたな。」
¢¡ã“ぁ
「
䜿わなかった狩人停日蚘
䞀日目
たぁ頑匵りたすわ
チョコミント食べたい
護衛䞍可胜 襲撃初日

二日目
ずりあえずこっち護衛したすわ
モンブラン食べたい
護衛でっおいう 襲撃できる倫

䞉日目
そっちが抜かれたすのね汗
ずりあえず・・・共有護衛したすわ
葛逅食べたい
護衛ある倫 襲撃けヌね

四日目
裏目裏目にでたすわね・・・汗
パむシュヌ食べたい
護衛ある倫 襲撃流石兄匟

5日目
どこに居るんでしょうねぇ・・・人倖
お腹いっぱい
護衛ある倫 襲撃ハルヒ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「あヌ ラむン線が奜きな共有に
あたり圓たったこずがないですねw >先生
ぶっちゃけ ロヌラヌ展開になったら口を぀ぐんでいた方がいいですかね?」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「ない倫
最終日狩人COからの察抗狩人CO  」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「狂人は無駄吊り䞀぀ず自分吊りができればオッケヌだず思っおるわぁ
だから今回みたいに霊胜ひき぀ぶしたのはよかったわねゆっくり」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「霊胜は真蚌明できない
蚌明できない圹職の真莋぀けるの難しいから
ずっずず吊り切りが刀断楜」
¢¡èµ€å‚è¡›
「そこは俺のミスだったな。
しっかりず「梚花SGにしおしたえ」ず指瀺しおおけばよかったやらない倫
氎銀燈は○ではあるが、殎れるのは俺くらいだった。」
¢¡ã‚„らない倫
「あず狩人日蚘かなぁ 甚意しおたらただ匕き分けの目もあったかもしれない」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ログ読み始めたんだけど日目の共有がひどすぎワロタ
人しおチェンゞずかいうなよ仲良くしろ」
¢¡èµ€å‚è¡›
「特攻  隙りのこずかなでっおいう
霊胜は二人いるず情報源にならない、ず考えるのがやる倫村での文化の䞀面もある。
ノむズ発生源は先に吊っおしたえずいうこずだ。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「もう1぀あるのはLWCOだけどね抵抗」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「ありがずう、自己犠牲だねできない子
次は占いにも挑戊しおみるよやる倫、ゞョルゞュ
ロヌラヌ狙いあわよくば初日だったから狙った通りなんだちゅるナ
入れたら遺蚀が残らなかったんだよ  ハルヒ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「初手はどうせロヌラヌするから
占いのどっちかでよかったわね叀手梚花

あず最埌の倉態護衛は狐噛みでGJだしたら泣けるから
村の確信がないずだめねぇ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「やる倫
抵抗するなら狩人COアルからね。
䞀瞬䜕かを出そうずしお、それでも諊めた。そういう反応に芋えたアル。」
¢¡ã“ぁ
「霊胜なんおロラで良いんですわ☆」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「 」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「梚花
たずは2日目の護衛先
ロヌラヌする圹職に護衛はいらない
ずりあえず2CO以䞊の霊胜は護衛䞍芁」
¢¡èµ€å‚è¡›
「やる倫村は即ロヌラヌが倚いな。でっおいう
䟋えば、A「占いCOB●」 B「占いCOA●」 C「霊胜COだ」D「察抗霊胜COだ」
この堎合真狌ヌ真狂ずなる。
これならロヌラヌせずにラむン戊になるかな  」
¢¡ã‚„らない倫
「最埌、あれ疑い氎銀灯→叀手梚花にシフトしたけど匷匕過ぎたかな
あそこはそのたた氎銀殎りのたたのほうがよかったかね
いかんせん氎銀灯殎りのいい材料がなくお赀坂」
¢¡ã‚„る倫
「あなるほど、そういうこずかお。
䞋手に吊り逃れするより諊めお受け入れるパタヌンが
倚いのかくぉ。ありがずだおアル倫」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「流石がちょっずあやしかったからそっちもありだったかもね赀坂衛」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「こぁ
やるアルか。んヌ。凄く諊め含みの発蚀にしか芋えなかったアルが」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「狩人ははじめおなのです。僕の護衛がおかしかったら蚀っおほしいのです。

【二日目】護衛ゆっくり
みぃ。霊胜ロヌラヌなのですか 
ちゅるナが停ず芋お霊胜護衛するのです。ちゅるナ停ならここを噛むはずなのですよ。
鉄板䜕のこずですか

【䞉日目】護衛やる倫
  占いが抜かれおしたったのです。僕の痛恚のミスなのです。
せめお占いの○は護衛しおおくのです。
鉄板䜕のこずですか

【四日目】護衛アル倫
 みんなごめんなさいなのです。真面目にやるのです。
  ここしかないずか蚀わないのがお玄束、なのですよ

【五日目】護衛アル倫
他にどうしろず蚀うのですか

【六日目】護衛アル倫
ここしか ないのではないですかみぃ
いよいよニヌトなのです。狌は早く護衛先を噛むずいいのです。

【䞃日目】護衛ゞョルゞュ
ここたできお共有を噛むような狌さんではないず信じたいのです。
倉態護衛をしおみるのですよ。
ここが○なら安心なのです」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「ゆっくりの遺蚀なしがどうみおも人倖で
真面目に真狂-真狌考えるレベルだった」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ゆっくりロラはしかたないねからさらにもう歩考察萜ずすず、真よりでロラられるよ
でも安定しおはたらくなら占いの方が安定はする」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「ベテランじゃないけど自分ずしおは狂人は占い隙りがありがたいず思うよ
狌に○出せばあっさりわかっおもらえるし今回のようなこずにならないしねゆっくり」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「グレヌでの蚀動ず指定のあずねやる倫
芖界倖になりたそうなのずなんかもっおたすよ雰囲気」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「僕の反省点ずしおはもっず堎数を螏むしかないですね。
タむピング遅いし。圹職のずきは指震えるしで。」
¢¡ã“ぁ
「あずその反応は玠村でもやりたすからアテになりたせんわ♪アル倫様」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「こぁ
指定時の感觊ずの合わせ技で狐COにしか芋えなかったアル  遺蚀」
¢¡ã‚„る倫
「たあ占いの方が貢献できるかなっおずころかおゆっくり
霊脳は初日でもない限り問答無甚のロラだからお。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「狌ずいうか狂ずいうか
特攻はやっぱり 霊より占いの方がいいんですか? >先生」
¢¡ã“ぁ
「遺蚀はワタシはい぀も適圓ですわアル倫様」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「やる倫
【◆こぁ(38)「ワタシ指定ですか」】【◆こぁ(39)「たぁいいですけど。」】

これアルね。
これ、芋おみるずものすごい諊芳含みの発蚀アルよ。぀たり、吊られる玠村ず蚀うよりは、䜕かを諊めた発蚀。
狌はただ仲間が居る、吊られお諊めるのは→狐。

割ずこの手の反応は狐がやらかしがちだから、芚えおおくず圹立぀。かも」
¢¡èµ€å‚è¡›
「俺ず同じ状況だったわけだなでっおいう
隙りのスピヌドが早くお助かったよ。
おかげでできる倫噛みができた。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「たあ結果オヌラむねアル倫
こぁ指定のほうが倚かったし仕方ないわぁ」
¢¡ã§ããªã„子
「ロヌラヌされおもしょうがない、は完党に真狂のセリフだった ゆっくり」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「赀坂ヌこぁで狐狌が圓たっおたのは満足おっぱい
赀坂狐こぁ狌だず思っおたからちょっず取り違えではあったが」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「狂人初䜓隓だったんだけどあんな感じでよかったのかな
狌ずしおは占いに出お欲しかった
いや、䞉日目の忘れはずもかくずしお」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「銀ちゃん
疑い先䞀芧を芋お芋お赀坂-こぁロラを決断しお、どっちを先に吊るか。
狐っぜいのはこぁだったけど時間無いから良いや→指定時の反応がどう芋おも狐→遺蚀がどう芋おも狐

赀坂ず吊りきれば良いや、ず考えおたのは反省アルね。
狌目を先に吊るべきだったアル」
¢¡ã“ぁ
「あヌ、梚花様、初日護衛先がちずあれでしたわ♪梚花様」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「赀坂衛そっちのが良かったかも
グレヌ噛みかヌおっぱいじゃないしよっしゃよっしゃっおちょっず思っおた」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「赀坂がいなかったのもあっお、狩人垌望したら通っおしたったCOなのです。ニヌトでごめんなさいなのです」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「぀ヌかこれ 村人垌望がはじかれお
狌にたわされたのかっおいう?」
¢¡ã‚„る倫
「䜕でこぁが狐目だったんかお特別吊り逃れもしおないし
あっさり受け入れおたから村目かなずも思ったんだけどおアル倫」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「暗殺→私
ずいうか垌望制で圹職垌望最近やっおないし」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「共有垌望人だし仕方ないけヌね」
¢¡èµ€å‚è¡›
「ずいうこずで質問があったら答えよう。
特に狌仲間、狌でわからないこずずかあるかな」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ありがずうございたすやる倫さん
おかげで初めおの占いです。」
¢¡ã§ããªã„子
「戊跡芋たら占い勝利䞀回もなかったんだもん  
そりゃあ、占いに垌望出しおみるよ   」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「GM
翠鯖の村垌望はかなり通りやすいアルがねヌ。
こっちはそうでも無いらしいアル」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšè³ªå•ãŒã‚ったら、そこら蟺のベテラン捕たえお質問すれば答えおくれるよ
¢¡ã“ぁ
「アむマス村のむ぀き぀ねずはワタシのこずですわアル倫」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「こぁは指定はあれもろ人倖だったわねぇ
ほんずに噛たせたかった」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「けヌね
無理。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「りかちゃた狩人はちょっず予想倖だったなあ。
ハルヒずかかず思っおた」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「  ベテランの人たさか「暗殺者垌望」なんお悪ふざけしおないよねぇ 」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「狐垌望で倖れたよ
さっきは狐垌望で圓たったら人数の郜合䞊蝙蝠だったよ
狐に瞁がないよ 悲しいよ」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「 僕が枠を取っおいたのですか。ごめんなさいなのです赀坂」
¢¡ã‚„る倫
「占い匟かれたCOだお」
¢¡ã‘ヌね
「私はうぶな子ず色んなこずを共有したかったのにヌ」
¢¡èµ€å‚è¡›
「流石兄者の噛みの段階で氎銀燈を噛みでもよかったか  
氎銀燈ずの殎り合いも考えたんだが、俺が吊られたから路線が合わなかった。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「こぁは䜕ず蚀うかこう、指定した時の感觊がどう芋おも狐だった。
遺蚀芋お噎いたアル。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「村人ず占いは狌やりたい時に出す垌望ですよ」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「赀坂 いい台詞吐いおおいお人狌ずかいい床胞ね」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「暗殺垌望したの誰ですか。」
¢¡ã‚„る倫
「ヒント狌垌望。だお赀坂」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「 」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「おお、占い人垌望から匕けたしたか。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「暗殺垌望居るのアルか。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「氎銀燈俺も銀ちゃん狌だったら勝おねヌんだけどどうか村でありたすようにっお思っおた」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「぀ヌか 村垌望したんだけどっおいうwww
それに 暗殺っおなんだっおいうwww >GM」
¢¡ã‚„らない倫
「んヌ自分䜕垌望したっけな」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「狐垌望しおたのにぃぃぃ」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「暗殺  だれだよこんなずこに入れた人」
¢¡èµ€å‚è¡›
「村人垌望で狌っおどうなっおるんだ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「暗殺垌望誰だし」
¢¡ã“ぁ
「狐垌望䞉祚から勝ち取ったりぃいいいいいいいいいですわ♪」
¢¡ã‚„らない倫
「狩人生きおるヌヌ」
¢¡ã‚„る倫
「意倖な狐人気」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「あ僕の占い遅れたせいですかね。
すいたせんちゅるナさん」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「いやぁゞョルゞュが狌がほんずに怖かった
噛みがちゃんずしおるんだもん」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「けヌねやめお俺は掘られるのはむダ
けヌねおんおヌのおっぱいだけくれ」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「 赀坂、だから東京ぞ垰れず蚀ったのです。
ずか遺蚀残しおたら狌さんずかないのですよ。みぃ 」
¢¡ã‚„る倫
「梚花ちゃたの倫が3人も揃ったなんお感激だぉ赀坂」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšå ïŒ“霊狩共狐村無暗殺
垌望はこんな感じでした
¢¡èµ€å‚è¡›
「梚花ちゃんが生き残っおくれれば私は  いいんだ。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「倧䜓予想通りずはいえ、フレッシュさんマゞ頑匵った
充実した最終日だったすばらしいなすばらしい・・・
でもおっぱい枠を噛んだのはちょっず蚱さない」
¢¡æµçŸ³å…„者
「なんか最近超噛たれお寂しい
吊り合い殎りあいしたいぜ 」
¢¡ã“ぁ
「初日占いCO終わっお出おれば問題ないですわちゅるナ様」
¢¡ã‘ヌね
「ゞョルゞュの為に角を磚いお埅っおおったぞ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「たヌ 最終日たで行っお埡の字だっおいうwww
先生はおんぶだっこですたんねっおいうwww」
¢¡èµ€å‚è¡›
「
           : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ボ
          : : , : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ボ: 
        : :: : : : : : : : : : :: : : : : : : : : : : : : :i: : : : : : :: :䞶
       /: : :/: : : : : /: : : : : : : : : :i: : : : : :l: : : : : l: : : : : : : :i: : : i
      /: : .:/: : : : .:/: :/: : : :i: : : : l: : : : : : l: : : : : :l: : : :i:. : : :i:. : :l   
     /: : .:.:/: : : : .:,' : ,' : : : :l: : : : l: : : : : : :l: : : : : :l: : : :l.:. : : :l:.: l
     `䞶/ : : : .:.:., : :i: : : .:.l: : : : l.:. : : : : .:l: _li_ : :l:.:. : : :l.:'.:l: :l   
        ': : : .:.:.:i: .:.l: : : .:.l: : : _」l.-: : : : .;l : : : : .:ll...二ト:. , -':.:.:l: :l
         ` ‐,-:l .:.:l: : : .:.l :_ ' ''' šš  ̄ ̄   ' ã‚€:.:.:.:.:.:i : i
          /: : `iL.._l- ''  __...     ‐_ l:.:. :/:/:. :l    
          ,' ,' : .:.i : : :.:.:.:.l  _  -=     '  ̄ ̄š''' l:.:. / /:.i: l   実はメむンが叀手梚花CO
.         , , : .:.; : : : :.:.:.l r '' Ž   __'...... 、     l:.:./ /:.:.l:.l   
         i , : :.:i:.:.:: : : :.:.      ボ: : : :     !:./ /:.:.:l:.:!
         l i : : l:.:.:.:.: : ::.:l:.l䞶 _   `ヌ '  .. /:/ /:.:.:.l:. l
       (䞶- ' : :l:.:.:.:.:. : :  ̄;.:.ミiiヌ-,ィŽ //l:::::/:./ /`ボ:l:. l
  ___ .. -- ‐"ボ_ `ボ:_:.:.:.:∧: : ::::i::::::i llf.šボ V/,.l:::/:./ /   ボ:l
._ゝ-−_-_䞶      ボ'-ボ: ::::l:::::l ボ/!  .._/ l:/:./ /    .l l
-r_‐_ÂŽ-- ...-     ノ  〉_ >ボ: ::l:::::l  ` '   y:./: /     ! l
    ` ヌ—‐r— ''š  ノ li''  ボ: ::::::i      /:/ :/     /: :!
          ,, - ''  ll    : ボ:::䞶. ノ:/: /     /: : :l」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「お疲れ様でしたヌ 遅くお申し蚳ない
正盎霊胜のタむミングがわかんないよ 」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「お疲れ様なのです。
狩人 圹立たずでごめんなさいなのです 」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「そちらのケヌネがくれるそうよぉゞョルゞュ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「なんか最埌すごく重くなっちゃいたしたよ。」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「䞉日目の忘れは狂人に芋せかけようずしおいる狌のふりだったんだよ
そういうこずにしおおいおくださいごめんなさいすいたせん」
¢¡ã“ぁ
「初心者村で普通の展開なんお・・・倢を芋おいるようですわ☆」
¢¡ã‚„らない倫
「お疲れ様だろ。うヌん、最埌自分酷いだろ。すたんかった狌仲間」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「最埌は3祚はいっおやらない倫吊り」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「お疲れ様アル。

あず停物CO。蚘念村に居た本物にはこの堎で謝眪させお頂きたす。」
¢¡ã‘ヌね
「いい勝負だったな
初心者の私だがこんな勝負はみたこずない」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「あ、お疲れ様です。」
¢¡èµ€å‚è¡›
「お疲れさただ。
やらない倫、でっおいう、ゆっくり。よく頑匵っおくれた。
負けたが楜しいゲヌムだった。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「お疲れ様おっぱい
よし勝った銀ちゃんおっぱいくれ」
¢¡ã§ããªã„子
「お疲れ様」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「お疲れ様だよ
ゆっくりした結果がこれだよ」
¢¡ã‚„る倫
「お疲れだおヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「梚花さんどこ入れおも決定ですね。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「お぀かれさた」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「お぀かれだお」
¢¡æµçŸ³å…„者
「お疲れ様でしたヌ」
¢¡ã“ぁ
「お疲れさたですわヌ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「よかったぁ」
¢¡ã‘ヌね
「お疲れ様」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「お疲れさたでした」
¢¡ã‚„る倫
「逆噎射はあんたよろしくないのかお
知らなかったおこぁ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「がんばっお自分に投祚するんだ」
¢¡èµ€å‚è¡›
「結構遅いな  」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ çµ‚了時間2010幎8月1日0時9分
[村人勝利] 村人たちは人狌の血を根絶するこずに成功したした
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
やらない倫 さんの遺蚀
うわぁヌ時間が
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšè³ªå•ãŒã‚ったら、そこら蟺のベテラン捕たえお質問すれば答えおくれるよ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšå ïŒ“霊狩共狐村無暗殺
垌望はこんな感じでした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            やらない倫 は投祚の結果凊刑されたした
8 日目 ( 1 回目)
やらない倫3 祚投祚先 1 祚 → 叀手梚花
叀手梚花1 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
ゞョルゞュ0 祚投祚先 1 祚 → やらない倫
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ‰‹æ¢šèŠ± €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšçªç„¶æ­»ã®ç„¡ã„ように
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï 叀手梚花 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥ €Ï やらない倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「たあ、俺ずしおは吊り先決たった感」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「ゞョルゞュぞのお返事を芋るずいいですやらない倫」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「今たでさんざん私を疑っお今日いきなり趣旚替えやらない倫」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「梚花確認したけど、日目の○はりかちゃただね」
¢¡ã‚„らない倫
「◆叀手梚花(36)  「  みぃ。狌さん勝ちになっおも知りたせんよ。
ゞョルゞュだっおでっおいうに○を出されおるのです」
 出しおたっけどうも疑いを振りたきたくっおるように芋える。
氎銀灯疑いなのかゞョルゞュ疑いなのか」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「叀手梚花吊り数皌ぎだろ・・・普通に考えお・・・
霊ず心䞭しお、狌の隙り占いに●を出させやすくする。
ほらどこもおかしくはないな」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ごめん 私の垞識だず真狌ヌ真狂鉄板叀手梚花」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「それずゞョルゞュ、ごめんなさいなのです。
僕の手元に六日目のログがないのですよ。でっおいうの○だったかわからないのですゞョルゞュ」
¢¡ã‚„らない倫
「ずなるず氎銀灯は考えるほど村っぜくなる
ゞョルゞュは最初から村っぜいずみおたから残るのは梚花」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「あず、ハルヒ噛みの日に、りかちゃたがが「グレラン䜜りなおし」っお蚀っおたのも、ハルヒ噛みを知らなかった身っぜい発蚀。
ない倫ず比范するずあれはたあ村芁玠っぜいかな
あざずい村アピだったら俺は銀ちゃんのおっぱいに顔をうずめる」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「 みぃ。やっぱり僕は氎銀燈を疑いたいのですよ。
狂人が霊胜COなんおセオリヌ倖れ過ぎなのです。吊り数皌ぎですか」
¢¡ã‚„らない倫
「んで昚日アル倫から蚀われたこずだが確かに初日囲いであるず蚀えるかっおなるず蚀えんのだよな。逆に初日囲っずいお真ぬくかっおこずになる」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「そこだけじゃないわぁやらない倫
五日目ず四日目もほずんどが狐だったわよぉ
グレヌ芋るより狐がこわいっおどういうこずよ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「で、この択ならない倫。
殎る方より殎らない方がそりゃ狌っぜいよね。
りかちゃたは昚日の方向殎りが逆にない倫よりも盞察的に奜印象」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「狩人さんはもういないみたいです。みぃ 」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「やっぱりやらない倫が䞀番くさいわね
ここその堎の思い぀きっぜいのよ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「氎銀燈生きおいるず思わないで動いおたおっぱい
だっお誰も狩人っぜいずか無かったず思うねん・・・」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「みぃ 共有さんが抜かれおしたったのです 
今日は殎り合いなのですか」
¢¡ã‚„らない倫
「っず、共有抜きか。狩人は流石にもういないようだろ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「で、俺ずしおはない倫ずりかちゃた択だなあ
銀ちゃんは信じた」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「おはようなのです。
今日はどうするのですか」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「うわぁ 共有噛たれちゃっおるし
狩人死んじゃっおたのねぇ 」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「おはおっぱい
たあアル倫死ぬよねヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「おはよう
昚日の返答
◆氎銀燈(15)  「やっぱり赀坂ずやらない倫で
赀坂はいったずおり
やらない倫は逆に狐きにしすぎ
むしろ狐しか気にしお無いみたいよぉ 」
たしかにこぁは狐疑いで蚀ったが二番目の氎銀灯は狌もありうるず蚀ったぜ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「おはようよぉ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšçªç„¶æ­»ã®ç„¡ã„ようにお願いしたすね
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 8 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
赀坂衛 さんの遺蚀
村人COだ。梚花ちゃん  ごめんよ。
玄束守れなかった  。

◆ゞョルゞュ 「んヌんヌ、ゆっくり信じお動くにはちっず釈然ずしないかなあ。
でっおいう狌できる倫真だず狌パねぇよな色々ず」

ゆっくり真で信じるずいうのがわかりにくいかな
ロヌラヌ残りを信じるずか、無理だろ。
◆ゞョルゞュ
アル倫 さんの遺蚀
共有CO、盞方けヌね。

たあ殎り合いよろしく。
恐らく、やらない倫ず梚花ちゃたの殎り合いになるず思うアルが。
んじゃた、埌の村3人はよろしくアル。

狐こぁの遺蚀がどう芋おも狐アル  
            アル倫 は無残な姿で発芋されたした
            (アル倫 は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €¿€Á¿Íϵ€Ï アル倫 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「誰かおしえおヌ。
ワタシは疑い先を曞くべきなのか吊か。」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±€ÎÆÈ€êžÀ
「【䜕のおもしろみもない狩人日蚘なのですよ】

【二日目】護衛ゆっくり
みぃ。霊胜ロヌラヌなのですか 
ちゅるナが停ず芋お霊胜護衛するのです。ちゅるナ停ならここを噛むはずなのですよ。
鉄板䜕のこずですか

【䞉日目】護衛やる倫
  占いが抜かれおしたったのです。僕の痛恚のミスなのです。
せめお占いの○は護衛しおおくのです。
鉄板䜕のこずですか

【四日目】護衛アル倫
 みんなごめんなさいなのです。真面目にやるのです。
  ここしかないずか蚀わないのがお玄束、なのですよ

【五日目】護衛アル倫
他にどうしろず蚀うのですか

【六日目】護衛アル倫
ここしか ないのではないですかみぃ
いよいよニヌトなのです。狌は早く護衛先を噛むずいいのです。

【䞃日目】護衛ゞョルゞュ
ここたできお共有を噛むような狌さんではないず信じたいのです。
倉態護衛をしおみるのですよ。
ここが○なら安心なのです」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「さすがに぀目はないだろうけどね。
銀ちゃん以倖LWならアル倫噛むほうがただか぀る」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「ずりあえずゞョルゞュの狌っぜいの探さないず」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「こぁは䜕凊をどう芋おも狐です本圓に有難うございたした状態。
埌は  


  やっぱ梚花ちゃたアルよねえ。」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「銀ちゃん死ぬ→ない倫りかちゃた択
アル倫死ぬ→ない倫りかちゃた択
ない倫死ぬorりかちゃた死ぬ→パねぇ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「さすがに吊りは増えないわよねぇ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「  来ない。早噛み勧告」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「ゞョルゞュ明日噛たれおなさぁい
もしくは私噛たれろ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ‰‹æ¢šèŠ± €Ï ゞョルゞュ €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「だれかむか」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±€ÎÆÈ€êžÀ
「 その、ごめんなさいなのです。六日目のログが消え倱せおいたのです。みぃ」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「こい぀はき぀いぜ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「梚花は狌ならあんな誘導しないわよねぇ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「択だな。
明日の死䜓は・・・たあ共有かな」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「早噛み勧告ただかなヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            赀坂衛 は投祚の結果凊刑されたした
7 日目 ( 1 回目)
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → 赀坂衛
叀手梚花0 祚投祚先 1 祚 → 赀坂衛
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → 赀坂衛
ゞョルゞュ1 祚投祚先 1 祚 → 赀坂衛
アル倫0 祚投祚先 1 祚 → 赀坂衛
赀坂衛5 祚投祚先 1 祚 → ゞョルゞュ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï 赀坂衛 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ‰‹æ¢šèŠ± €Ï 赀坂衛 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡èµ€å‚è¡› €Ï ゞョルゞュ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï 赀坂衛 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥ €Ï 赀坂衛 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¢ãƒ«å€« €Ï 赀坂衛 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「梚花え出おたごめん芋おない
ラス○なの俺」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「赀坂吊り了解。
本圓明日がありゃいいけどな。
厳密には、村勝ちの目のある明日が来るのを祈りたい、か」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「  みぃ。狌さん勝ちになっおも知りたせんよ。
ゞョルゞュだっおでっおいうに○を出されおるのです」
¢¡èµ€å‚è¡›
「俺を吊っおる暇があるか、だな  
W残っおない事を祈る。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「明日、来るず良いアルがねヌ  
䞀応、最終日の殎り合い準備よろしくアル」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「んじゃたあ吊るしか無いず。赀坂吊りでよろしくアル」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「赀坂衛そこたではあり埗るけど、銀ちゃん初手囲いたではあり埗るっおいうには随分キッツい道じゃねっお話」
¢¡èµ€å‚è¡›
「村人COだ。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ん、了解
明日があればいいのだけれどね」
¢¡èµ€å‚è¡›
「真狌ヌ真狂ならできる倫即噛みもありえるんじゃないかな」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「叀手梚花看砎されるような噛みを狌がしおるこずになるんだけど・・・
できる倫即抜きなら䞀番目向く所だろそんなこずするより銀ちゃんグレヌで戊えそうな人材だろ」
¢¡ã‚„らない倫
「あヌすたん青くっおのは小文字発蚀にしないでそのたた発蚀したっおこずだ
ミスったのは等号䞍等号の䜍眮な。グレスケ自䜓をミスったわけじゃないだろ赀坂」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「仮指定【赀坂衛】。
狩人COがあるならよろしくアル」
¢¡èµ€å‚è¡›
「この際誰の○かどうかは気にする事でもないず思うよ梚花ちゃん
それこそできる倫真、やる倫○だけを考えればよかったんだ。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「でっおいうが狌 以䞊叀手梚花」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「できる倫が初日に抜かれた理由を考えるのです二日目のハルヒは村なのは噛たれおるこずから確定ですよ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「もちろん芚えおるわよぉ叀手梚花」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「でもう人出せっおいうなら、やらない倫かなあ。
でっおいうの○の䞭では、䞀番っおスルヌしおもらえるずころの○じゃないかなず思うし。
銀ちゃん初日囲いちょっずあざずすぎる」
¢¡ã‚„らない倫
「ふむ、なるほどアル倫」
¢¡èµ€å‚è¡›
「でっおいう停の堎合だ。梚花ちゃんは村目ず芋る
氎銀燈ずやらない倫だったら怪しいのはやらない倫かな
やらない倫は昚日からどうにも発蚀が奇劙だ。
グレスケミスっただずか青文字だずか䜙蚈なこずが倚すぎる。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ゞョルゞュは昚日のやりずりでもう村ず芋る
狌だったらごめんなさぁい」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「赀坂衛釈然ずしないっお蚀っおるじゃないかおたいは䜕を蚀っおいるんだ・・・
前埌芋れ前埌」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「 みぃ。僕は氎銀燈を吊りたいのです。
氎銀燈がでっおいうの初日○だったこず、みんな忘れおるのですか」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「やっぱり赀坂ずやらない倫で
赀坂はいったずおり
やらない倫は逆に狐きにしすぎ
むしろ狐しか気にしお無いみたいよぉ 」
¢¡èµ€å‚è¡›
「◆ゞョルゞュ 「んヌんヌ、ゆっくり信じお動くにはちっず釈然ずしないかなあ。
でっおいう狌できる倫真だず狌パねぇよな色々ず」

ゆっくり真で信じるずいうのが理解できん
ロヌラヌ残りを信じるずか、無理だ。
村からの芖点ず乖離し過ぎおいる。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「だから噛たせたいっお最初っから蚀っおたじゃないやらない倫」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「ない倫
こうなった以䞊、ほができる倫真のでっおいう狌。
銀ちゃんに疑いを向けるなら、初手囲いがどこたであるか無いのか、それを考える必芁が出お来るず思うアル。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ずりあえず赀坂のおっちゃん。
◆赀坂衛 「やる倫ず氎銀燈は村目、
わからんのはゞョルゞュずやらない倫だ。
やらない倫はでっおいう停の堎合の囲われのタむミングずかありそうだ。」

◆赀坂衛 「でっおいうの○で残ったのはやらない倫ず氎銀燈か  
さお、倜だな  」

おたいは銀ちゃんを信じるのか信じないのかどっちなんだ・・・
村目で芋おんのになんか盞反しおる感じしないあずりかちゃた盲信ずかこのロリコン」
¢¡èµ€å‚è¡›
「やる倫噛たれず。できる倫の結果は真でいいずいうこずか。
たぁでっおいう停だずは考えるが。」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「おはようなのです。
今日はどうするのですか」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「狐探さないわねぇ」
¢¡ã‚„らない倫
「おはようだろ
◆氎銀燈(44)  「そっちかぁ 
狌はなさそうだから吊りたくないんだけどなぁ」
狐はありそうだず思っおいるのかただここで狐っぜいのを残すのは怖くねぇかなんか気になるぜ
」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「たあできる倫真でおず。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「おはようヌ
おっぱい分少ないお・・・ひからびそうだお・・・」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「おはよヌアル。
適圓に殎り合いよろしく。」
¢¡èµ€å‚è¡›
「おはようみんな。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「おはようよぉ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 7 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
こぁ さんの遺蚀
そんなこずよりチョコミント食べたい。
やる倫 さんの遺蚀
実は圹職持っおたんだお䜕お圹職かだっおかお

二  ト だ お  
            やる倫 は無残な姿で発芋されたした
            (やる倫 は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡èµ€å‚è¡› €¿€Á¿Íϵ€Ï やる倫 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「いや、狩人は攟っおおくさ。
俺が噛む。狐に負けたら申し蚳ないな。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「銀ちゃんに疑われおるっぜいのが痛いなヌ
䞀番発蚀力あるのは銀ちゃんだしなヌ
銀ちゃん囲いそうだずしたら勝おる気しねぇ」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「こぁ䜕ずなく人倖っぜいお。
䜕で真ほが確定のやる倫をグレスケに䞊げおるんだお・・・。
投祚たでやる倫だし・・・たあ投祚は適圓かもしれんけどお・・・。」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「すたん、日蚘は曞けそうにないだろ 」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「しっかしたヌ。圹職がこずごずく初心者枠なのが蟛いアルねヌ。
初心者4人の最終日が倢幻ず化したアル。」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「狩人COでたら○にグレヌか  キツいな。
吊り数でか。」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「ん、身内切りはかたわんだろ」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±€ÎÆÈ€êžÀ
「【䜕のおもしろみもない狩人日蚘なのですよ】

【二日目】護衛ゆっくり
みぃ。霊胜ロヌラヌなのですか 
ちゅるナが停ず芋お霊胜護衛するのです。ちゅるナ停ならここを噛むはずなのですよ。
鉄板䜕のこずですか

【䞉日目】護衛やる倫
  占いが抜かれおしたったのです。僕の痛恚のミスなのです。
せめお占いの○は護衛しおおくのです。
鉄板䜕のこずですか

【四日目】護衛アル倫
 みんなごめんなさいなのです。真面目にやるのです。
  ここしかないずか蚀わないのがお玄束、なのですよ

【五日目】護衛アル倫
他にどうしろず蚀うのですか

【六日目】護衛アル倫
ここしか ないのではないですかみぃ
いよいよニヌトなのです。狌は早く護衛先を噛むずいいのです。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「どちらかっおいうずやらない倫」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「狩残っおるか、だなヌ
ゞョルゞュは狩人ではないず思うが 」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「さお  やる倫を噛みたいず思う。
そしおお前吊りを提唱する。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「赀坂狌なら、銀ちゃんかゞョルゞュ他3人の最終日、くらいが理想アルね。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「赀坂ぞの信甚は䞀向に芆らない
おっぱいじゃないし」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「狌の甲斐甲斐しい協力もあり、割ず良い感じに朰し切れそうアル。」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「いや、むしろ奜郜合だ。
やらない倫を吊る理由もできた。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「噛み傟向からみたらゞョルゞュ噛たれないのがおかしいわね」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「グレスケも日本語おかしいしもう」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ぶっちゃけお蚀うず、ワタシの方針はあれアルね。

ベテランロヌラヌ。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ‰‹æ¢šèŠ± €Ï アル倫 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「暫定○぀に、グレヌにすべきか。
暫定○を枛らすべきか。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「梚花ずない倫も疑わしいずいう」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「っずスマンテンパった」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「疑っおるのが倚いから残されるずは思うのだけれど」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「赀坂吊りきりアルね。

  ワタシが残る保蚌が無いから赀坂先吊りで良いHAHAHA。」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「   やる倫に投祚か」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「うヌん やっぱゞョルゞュ村」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「赀坂-梚花2W、こぁ狐想定。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            こぁ は投祚の結果凊刑されたした
6 日目 ( 1 回目)
やる倫1 祚投祚先 1 祚 → こぁ
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → こぁ
叀手梚花0 祚投祚先 1 祚 → こぁ
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → こぁ
こぁ7 祚投祚先 1 祚 → やる倫
ゞョルゞュ0 祚投祚先 1 祚 → こぁ
アル倫0 祚投祚先 1 祚 → こぁ
赀坂衛0 祚投祚先 1 祚 → こぁ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¢ãƒ«å€« €Ï こぁ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï こぁ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï こぁ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï こぁ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ‰‹æ¢šèŠ± €Ï こぁ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡èµ€å‚è¡› €Ï こぁ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥ €Ï こぁ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã“ぁ €Ï やる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「やる倫
ヒミツアル。」
¢¡èµ€å‚è¡›
「でっおいうの○で残ったのはやらない倫ず氎銀燈か  
さお、倜だな  」
¢¡ã‚„る倫
「ずころで狐の蟺りは付いおるかお・アル倫」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「氎銀燈党䜓的に、こぁは残せない䜍眮じゃないかなあ
んヌでも赀坂先がいいなあ俺」
¢¡ã“ぁ
「たぁ頑匵っおくださいな。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「そっちかぁ 
狌はなさそうだから吊りたくないんだけどなぁ」
¢¡ã‚„らない倫
「赀坂ず梚花はよくわからんからここの䜍眮だろ
」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「CO無しず刀断。こぁ吊りでよろしくアル」
¢¡ã‚„る倫
「こぁ指定了解だおアル倫」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「Yes.こあ」
¢¡ã“ぁ
「たぁいいですけど。」
¢¡ã“ぁ
「ワタシ指定ですか」
¢¡èµ€å‚è¡›
「今日吊るのならこぁをお願いする。」
¢¡ã‚„る倫
「赀坂はちょっず意芋が䌌通っおたから個人的には村目で芋たいんだけどおお・・・。発蚀党郚目を通したわけでもないしお・・・
どうなんだろうお」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「氎銀燈忌憚ない意芋で蚀えば、
人で狌ず狐持っおそうな気がするんだよなヌず。
で、こぁ次点にしお赀坂アゲなのは、赀坂狐よりで芋おる」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「んヌ。仮指定【こぁ】。
狩人COがあるならよろしくアル。」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「グレスケ蚂正なのです。


【狌目】

氎銀灯初日に真莋぀いたならここが狌の可胜性が高いのですよ。
赀坂  疑いたくはないのです でも、発蚀が䞭庞すぎるのが気になるのです」
¢¡ã“ぁ
「ずりあえずでっおいうの癜を䞀぀は吊っおおきたいですわ。」
¢¡ã‚„らない倫
「もうひず぀orz
こぁ氎銀灯赀坂りかちゃたゞョルゞュ
↓
こぁ氎銀灯赀坂りかちゃたゞョルゞュ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「氎銀燈ただなヌ、俺狐もこの状況だず探さないずいかんっおのも解っちゃいるのよ
解っちゃいるんだけど俺狐ずかわからんもん。もんもん。」
¢¡ã“ぁ
「んヌ、もう少し考えおおきべきでしたかね・・・。」
¢¡èµ€å‚è¡›
「やる倫ず氎銀燈は村目、
わからんのはゞョルゞュずやらない倫だ。
やらない倫はでっおいう停の堎合の囲われのタむミングずかありそうだ。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「村の芖点だずね
ぶっちゃけそこWで芋おるのっおききたいゞョルゞュ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ただこぁは、でっおいうが昚日疑うそぶりがあったのは気になるずいえば気になる。
身内同士で殎っおる説もこぁ自身が黒いので吊定できないから、あんたし気にしない方がいいかもだけど」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「残り2分前埌で仮指定アルかね。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「うヌんゞョルゞュはそういう䞊げ方かぁ
どちらか吊れればWで䞡方吊るのはちょっず
絶望村しか芋えないのよねぇ」
¢¡ã‚„らない倫
「っずしたったグレスケ青くすんのもわすれおただろ
こぁうたがいの理由は昚日蚀ったものをコピペしたから
昚日を䞀昚日になおしおくれだろ ミス倚いぜ」
¢¡ã“ぁ
「えらく疑われたものですわね・・・」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「なので、たずは狐目だけ提出なのです。

僕の疑う二人はここなのですよ

【狐目】
こぁ芖界倖なのです。怖いのです。少しぐらい意芋を蚀っおもいいのですよ
  僕が蚀えたこずではないのですが。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「氎銀燈䞊げ方のどの蟺が気になったか詳しく」
¢¡èµ€å‚è¡›
「「こぁ」ず「ハルヒ」だ

こぁは発蚀が匱すぎる。刀断が぀かない。
ハルヒは匷匁の割には疑い先ががやけおた感じだ。
  ハルヒ噛たれおるわけだしな。」
¢¡ã‚„る倫
「曞きかけ以䞋加筆

発蚀薄めな割りに○に䞀匹はいるだろうっお発蚀も気になったお。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ハルヒ噛みかヌよかったヌ
そこが狌は無いだろうず思ったけど、狐は吊定できないよなずか思っお、
ちょっず戊々恐々だったんだけど」
¢¡ã‚„らない倫
「っずハルヒ抜きか。っおグレスケにハルヒ忘れおただろ
どうも忘れちたうだろ、すたん」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「吊りたいずこ

赀坂ずゞョルゞュ
赀坂は芖点がおかしい
ゞョルゞュは釣りたいずこの䞊げ方がきになった
今日のあげかたで撀回するかもしれないけど

こぁは逆に狐っぜいんで残しおかたせたい」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「おはようなのです。グレスケ䜜り盎しなのですよ」
¢¡ã‚„る倫
「ずりあえずの䞻芳に満ちたグレスケだお。

梚花こあ

梚花は4日目に囲いがあるず誘導しおる気がするお。
んで、村䞭がほがでっおいう停で固たった翌日に○出し。
これが逆にSGにされようずしおるのかなっお村に思わせる為の
戊略に芋えたっおずこだお。

䞊蚘の理由でこあもちょい臭いかお」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「そこかんでくれおありがずう
匷い狌もあったから悩たなくおすむわぁ」
¢¡ã“ぁ
「やる倫様ず銀様吊っおおきたいですわね、前者は昚日の囲いの䞭に䞀匹も居ない発蚀、埌者は初日囲い考慮ですわ。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ぞい、じゃ提出。
怪しんでるの人【赀坂衛】ず【こぁ】
共通しお、疑い先が無い。぀たり自分の意芋が無い
こぁは前から蚀っおるように霊即ロラなのも個人的に盞容れないっおのもあるし、
でっおいうを随分信じおる颚だったのも気にかかる
赀坂は日目が突っ蟌みどころしかない」
¢¡ã‚„る倫
「おはだおヌ」
¢¡ã“ぁ
「ハルヒ噛みですか・・・。」
¢¡ã‚„らない倫
「おはようだろ
グレスケ
こぁ氎銀灯赀坂りかちゃたゞョルゞュ
気になるのはこぁ。昚日は狐の話題を出しおもいいはずなのに
党く狐に぀いお觊れおないのが気になるんだよなぁ 
昚日たでは出しおいたのに
氎銀灯は狐くさくも、囲いがあるずしたらここっお䞡方あるずおもうだろ
ゞョルゞュは初日からの意芋の出し方からここはむらっぜいだろ」
¢¡èµ€å‚è¡›
「おはようだ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「たたおっぱい枛ったし
狌爆発しろそんなに俺が嫌いか」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「ハルヒ噛みか。んヌ。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「おはよヌアル。
んじゃ疑い所の提出よろしく。

あ、【3人以䞊出す必芁は無い】アルよ。」
¢¡ã“ぁ
「おはようございたすわ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「おはおっぱヌい」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 6 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
ハルヒ さんの遺蚀
村CO

赀坂は吊りでいいず思う
◆赀坂衛(72)「囲っおいるならばグレヌから吊り䞊げおしたえばいい。
さお、グレランだな。」
理屈を説明しおほしいが
囲っおいるならグレヌからは吊れないわよ

あずはこぁかグレヌに関しお䜕1぀觊れおいやしない
86で吊りしたいのはここ2぀
でっおいう さんの遺蚀
占いCO氎銀燈○ハルヒ○やらない倫○っおいう
            ハルヒ は無残な姿で発芋されたした
            (ハルヒ は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡èµ€å‚è¡› €¿€Á¿Íϵ€Ï ハルヒ €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「あヌ、すたん狩人日蚘の存圚忘れおた
䜙裕があったら努力しおみるだろ」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±€ÎÆÈ€êžÀ
「 なんだか僕はニヌトなのですよ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「Wいるんでしょうね 」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「やらない倫」
¢¡ã“ぁ
「やる倫様ず銀様吊っおおきたいですわね、前者は昚日の囲いの䞭に䞀匹も居ない発蚀、埌者は初日囲い考慮ですわ。
我ながら超適圓」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「赀坂-梚花2Wずか無いアルよね。流石に。」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「狩人日蚘は甚意できるかな
俺は  無理だ。
指定されたらお前に蚗す。
自由にしおいいぞ。LWCOで匕き分け狙ったりな。」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「狐探しだな。
○は明日に噛む。」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「了解だろ」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「埌、お前を身内きりする可胜性もある。
そのずきはそのずきだ。互いに殎り合うか。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「  さお。
恐らくワタシは噛たれないアルね。やる倫もあず1日は噛たれないはず。」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「○噛みに行くずしたらアル倫、ただ狩人が怖いだろ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「赀坂のできない子狐はさすがに 」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「問題は狐だよな。
ハルヒ狐ずかだったら泣く
あれを吊れっお蚀われるのは泣く」
¢¡ã“ぁ
「やる倫ずうヌん氎銀燈でいいや。」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「よし  噛みは俺が担圓する。
もし、吊り指定が無くグレランだったらこぁに投祚しおくれ。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「噛みからいっおこぁヌ赀坂䞡狌ずかでも俺驚かないかもしんない」
¢¡ã“ぁ
「䞀応曞いずくかね日蚘。」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「暫定○のグレヌ人にしおも違和感はないか  」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「うヌん、ずりあえず噛み頌むだろ」
¢¡ã“ぁ
「8642残り䞉回、最倧2W1F 吊りのがれ無理じゃね」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「でっおいうがこぁを疑っおるのがなあ
SGかあざずい身内殎りか・・・」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ‰‹æ¢šèŠ± €Ï アル倫 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「ずいうわけでこぁはやっぱり噛たせたい
狐よねぇ」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「暫定○二人、グレヌ人。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「できる倫真、やる倫○決め打ちで。
今曎アルが。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’€ÎÆÈ€êžÀ
「なんおいうか本気ででっおいう真あったんじゃない」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’€ÎÆÈ€êžÀ
「
◆赀坂衛(56)  「でっおいうは銃殺を頌む、そうすれば䞀気に村優勢になるからな。」
」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「でっおいうお疲れ様だろ」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「でっおいう、埡疲れさただ。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            でっおいう は投祚の結果凊刑されたした
5 日目 ( 1 回目)
やる倫0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
でっおいう9 祚投祚先 1 祚 → こぁ
叀手梚花0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
ハルヒ0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
こぁ1 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
ゞョルゞュ0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
アル倫0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
赀坂衛0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŠ•ç¥šã¯æ‰‹æ—©ããŠé¡˜ã„したすね
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï こぁ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡èµ€å‚è¡› €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒ«ãƒ’ €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥ €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ‰‹æ¢šèŠ± €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¢ãƒ«å€« €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã“ぁ €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡èµ€å‚è¡›
「◆赀坂衛  「囲いよりも今はグレヌを芋る方が先決じゃないか
っお、氎銀燈もでっおいうの○だったな、勘違いしおる」
昚日気づいたんだが  間違えおいお枈たんな。ハルヒ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ぞいぞい」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「んじゃでっおいう吊りでよろしくアル。」
¢¡ã‚„らない倫
「さお怖いのは狐か。怖いのはでっおいうはたぁ停だろうけど
その○が死んでないのがな 」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「぀ヌか そもそもメタ発蚀すんなよ >やる倫」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「だっおこぁ自分の意芋だしおないもん叀手梚花
そりゃ指定倖になるわぁ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ずりあえず、こぁヌ赀坂で最䜎でも人倖だずは思うんだけどなあ。
そこは割かし自信ある」
¢¡èµ€å‚è¡›
「でっおいうの○は陀倖しお考えるべきだな。
できる倫真、やる倫○ず芋おいい。」
¢¡ã‚„る倫
「䜕でだおでっおいう」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「ここであげるずするなら
赀坂が1、銀の䜍眮をグレヌず誀認しおいる点」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「 個人的なこずですが、こぁが僕の芖界倖にいるのですよ
少し怖いのです。みぃ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「逆にこんな狌はいねヌよなあ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「でっおいう
なら䜕で占わなかったアルか。察抗の○アルし。」
¢¡ã“ぁ
「んヌ、どこに居るんでしょうね・・・。」
¢¡ã‚„る倫
「二人かお・・・
たあ䜕ずか頑匵っお䜜っおみるおアル倫

ちなみに狐目ずかはあんた分からんから狌目のみだけどよろしくだお。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「぀ヌか やる倫は支離滅裂すぎお

やる倫(52)  「あ、そうそう、さっき曞いおたけどお、
でっおいう隙りほが確実芖されおるこの状況では
囲いはほが無いずも思うんだお。
実際やる倫が狌で隙りやっおた時も囲うな
っお仲間に蚀われおたしお。グレヌに残り2Wいそうな気がするんだお」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「アル倫了解。倜じっくり考えお明日たた出すよ」
¢¡ã‚„らない倫
「今のずころ囲われおたのは氎銀灯、俺、ハルヒ、りかちゃたか。
流石に狌この䞭に䞀人もいないずはないず思うぜ」
¢¡èµ€å‚è¡›
「できない子が狐、もしくはレアケヌスの狐隙りでもないずありえないわけか。
でっおいう停濃厚だな、ちっずも噛み抜かれおもいない。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「狐探しがグレヌずいうこずは囲いがあるのかしらね
たあ明日の噛みも芋おからの刀断だけれど」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「・・・んヌ、でもでっおいうの○でなく完グレ噛みかあ。
囲いなしでやっおるずしたら、そうずう生き残る自信あるっおこずか・・・うヌん
ちずこぁに関しおは番怪しいから、次点で怪しい、くらいにしおもいいかもしんない」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「グレスケに぀いおは把握」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「 明日以降が勝負所なのです。
共有指瀺も把握なのですよ」
¢¡ã“ぁ
「グレスケ把握ですわ、ちょっず色々芋おみたしょう♪」
¢¡ã‚„る倫
「たあ今日の梚花はずもかく、
少なくずも氎銀燈やハルヒに関しおは狌目は少ないず思うお陀く狐目

それより囲い囲いず蚀っおた村が個人的に臭いず思うお」
¢¡ã‚„らない倫
「グレスケ把握だろ。ただ倧䜓のこずは機胜ず今日いっちたっただろある倫」
¢¡èµ€å‚è¡›
「でっおいうのグレヌは俺、こぁ、ゞョルゞュずいうこずか  。
ならば、Wだずしたらこぁずゞョルゞュが人倖になるわけか。狐䞍圚の。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「ゞョルゞュ
明日改めお出しおくれるずワタシの胃に優しいアル。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「どのみち囲い、グレをどうみるかずいう点に぀きる
流石噛みは単玔な狐探し」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「お前や こぁかず思っおたんだけどね >リカ」
¢¡ã“ぁ
「さすがに囲いに䞀匹も居ないは楜芳しすぎですわ♪やる倫様」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「アル倫俺今小声で出したからいい」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「狐さんが出おきおないのが怖いのですよ。
狐さんはどこにいるですか 」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「氎銀燈もうおっぱい分枛りすぎおお芋るだけでいいです・・・はぁありがたやありがたや」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「んじゃ明日以降の準備よろしく。
ワタシの指定ゲヌになるず思うアルが。

グレスケは䞍芁。【疑っおいる堎所を2人出しお欲しい】アル。理由付きで。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「どい぀もこい぀も 発蚀おさえすぎだっおいうwww
初日の勢いはどヌしたwww」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「こぁぞの疑いは薄たらないけど、赀坂が昚日怪しさ赀䞞急䞊昇
日目の赀坂の発蚀をご参照いただきたい。
霊ロラ埌で村ずしちゃ頑匵りどころのはずなのに、自分の意芋がなかったんだよ
せめおどっか人くらい目星぀くはずじゃんこれ村人ずちゃうよ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「た、吊りしおおいお残りWFをグレから探すゲヌム
今日指定吊りしお明日吊るのも䞀応あり」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「私が生きおおもあなたにはおっぱい枡さないわよぉゞョルゞュ」
¢¡ã“ぁ
「さお、明日からが本番ですわね・・・。」
¢¡ã‚„らない倫
「流石にここたで残っおお真はねぇだろハルヒ」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「 みぃ。トカゲの●はどこなのですかでっおいう」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「はい時間切れ把握
たあ仕方ないし、想定内。
明日から本圓の地獄、か・・・」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「2W1F残りを芋るならあず1日残す※狐を噛たせるのも有りず蚀えば有りアルが、䞍安定すぎる。
そもそも真狌-真狂っぜすぎお残す気にもあたりなれない眠。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「぀ヌか 狐さがしっお
グレヌ倚すぎだっ぀ヌのwwww」
¢¡ã‚„る倫
「でっおいうは吊りだお。
そしおやはり囲いの䞭に狌はいないず芋るお
こうなる状況予枬できなくお囲わせたらその狌はかなり・・・
だお」
¢¡èµ€å‚è¡›
「銃殺は無し、ず。
でっおいう吊りだな。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「あれできない子同じ投祚したずこが噛たれおる 
じゃあ赀坂は䞀応狌っぜいかしらぁ
あくたでも䞀応気にずどめる皋床だけれど」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「さおでっおいうを今日吊るかどうするかずいう点だが」
¢¡ã‚„らない倫
「んヌ銃殺でないか。でっおいうさよならだろ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「おっぱい枠が順調に枛っおいっおるずか俺は泣きたい
ギブミヌおっぱい」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「ここにきお噛たれない占いなんお吊っおもいいのではないですか
トカゲはさっさずCOをするのです」
¢¡ã“ぁ
「ではでっおいう様さようならですかね」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「時間切れアルねヌ  でっおいう吊りで。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「狐探し 発蚀抌さえすぎだっおいうwww
たヌ こぁもくさいがwwww」
¢¡ã‚„らない倫
「おはようだろ
でっおいうがハルヒに○出しおたの忘れおたぜ 
昚日の俺の発蚀に違和感感じたならそれが原因だ
気になるのはこぁ。昚日は狐の話題を出しおもいいはずなのに
党く狐に぀いお觊れおないのが気になるんだよなぁ 
昚日たでは出しおいたのに」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「おはよう
遺蚀ないあず吊り霊胜がいるずいうのが
本気で気になるずしか」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「おはよう。おっぱいが足りない」
¢¡ã“ぁ
「おはようございたすわ。」
¢¡èµ€å‚è¡›
「おはようみんな。
梚花ちゃん  君の枩もりが奜きだ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「占いCO 梚花○っおいうwww」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「おはよヌアル。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「おはようよぉ
でっおいうは今日吊っお問題ないわよねぇ」
¢¡ã‚„る倫
「おはよヌだお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 5 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
できない子 さんの遺蚀
玠村  
よくも、わたしを殺しおくれたな  
流石兄者 さんの遺蚀
玠村

赀坂はなんか楜芳的すぎ
グレヌ芋ろず蚀っおおきながら自分はグレヌに関しおほずんど蚀っおない
ゆっくりの䞭身に぀いお蚀及しすぎ。
圹持ち臭く、そしお人倖臭い。
            流石兄者 は無残な姿で発芋されたした
            (流石兄者 は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €¿€Á¿Íϵ€Ï 流石兄者 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「占い理由は任せる。
時間も同じでな。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「あにじゃ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「さお  䞭囜4000幎のミスリヌ力が火を噎くアルよ」
¢¡ã“ぁ
「あずワタシ噛み。」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「ふむ  グレヌ的には氎銀燈を殎りにいくか。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「぀ヌか こぁは露骚だろ
党郚䞀行」
¢¡ã“ぁ
「GJ出るのが䞀番怠いですわね。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「たさか狐混じりずかいわないわよねぇ 」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’€ÎÆÈ€êžÀ
「赀坂がグレヌ誀認しおる点
あずは梚花、こぁあたりか」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「あ、9か。
  んヌ。結果は棄华。やっぱ暇朰し皋床で芋るものじゃないアルな同え数」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「3分で7発蚀。」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「時間は同じでだ。
超過前に噛む先を埩誊しおくれ。狐捕捉のためにもな」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「氎銀灯は感だがこぁは今日党く狐の話題出しおないのが気になるだろ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’€ÎÆÈ€êžÀ
「ただたあどのみちでっおいうは攟眮攟眮
暫定○ずグレヌを芋る」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「オヌケむ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「ぶっちゃけこれ囲いはないわよねぇ 
匷いお云うならやらない倫」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±€ÎÆÈ€êžÀ
「【䜕のおもしろみもない狩人日蚘なのですよ】

【二日目】護衛ゆっくり
みぃ。霊胜ロヌラヌなのですか 
ちゅるナが停ず芋お霊胜護衛するのです。ちゅるナ停ならここを噛むはずなのですよ。
鉄板䜕のこずですか

【䞉日目】護衛やる倫
  占いが抜かれおしたったのです。僕の痛恚のミスなのです。
せめお占いの○は護衛しおおくのです。
鉄板䜕のこずですか

【四日目】護衛アル倫
 みんなごめんなさいなのです。真面目にやるのです。
  ここしかないずか蚀わないのがお玄束、なのですよ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「ずりあえずこぁヌ赀坂で最䜎でもじゃないの
赀坂ェ・・・今日の発蚀は狐だったりするんすか・・・」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「兄者を噛んでくれ。
○は  梚花ちゃんにだ。」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「生きおるずしたらこぁか氎銀灯かなぁ」
¢¡ã“ぁ
「108642残り四回最倧3W1Fっず。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’€ÎÆÈ€êžÀ
「でっおいう真の堎合であるパタヌンは吊定しきれないのよね
遺蚀ない霊胜が埌吊り霊胜含めお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ‰‹æ¢šèŠ± €Ï アル倫 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「いや グレヌ戻しだから問題ない」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「やる倫の勘では、真切られる可胜性濃厚の隙り狌に囲わせる
狌がいるはずないお逆に今日囲い囲い蚀っおた奎らが怪しいお。
発蚀掗うかお。・・・・・その前にトむレだお」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「かくなる䞊は俺が霊界に行くしかない
逆転の発想だな」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ただなヌ。できない子は様子芋おも良かったず思うアルが。
今日吊るならこぁ。

ずは蚀え、トラブル臭さもあんたり無いアルかね。ない子」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「よし、諞君に狐候補を挙げおもらいたい。
誰かいるかな」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「そしおたたおっぱい枠消えた今消えたよ
こぁよりはあったはずなのに絶望した絶望したぁぁぁぁぁ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæ¬¡å›žã‹ã‚‰ãã®ã‚ˆã†ã«ïŒžè©²åœ“者
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±€ÎÆÈ€êžÀ
「  みぃ
共有ず来たしたか」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「やっぱこぁがくさい
ハルヒ逆に狌くさいの私だけ」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「あヌしたったハルヒにも○出おたの忘れおた」
¢¡ã“ぁ
「んヌ、お腹痛い・・・。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ、そこかあ
俺が違うか村が違うか、どっちだろうな」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’€ÎÆÈ€êžÀ
「投祚遅いから泚意早めにお願いGM」
¢¡ã“ぁ
「そりゃあそろそろ祚集めたすわよね・・・」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たあそこの二択アルよねえ。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「たヌ 明日にゃ぀られるだろwww」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「あぶね
ギリギリだったお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            できない子 は投祚の結果凊刑されたした
4 日目 ( 1 回目)
やる倫0 祚投祚先 1 祚 → 叀手梚花
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → できない子
でっおいう0 祚投祚先 1 祚 → できない子
叀手梚花1 祚投祚先 1 祚 → こぁ
できない子5 祚投祚先 1 祚 → 赀坂衛
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → できない子
ハルヒ0 祚投祚先 1 祚 → できない子
こぁ3 祚投祚先 1 祚 → できない子
ゞョルゞュ1 祚投祚先 1 祚 → こぁ
流石兄者0 祚投祚先 1 祚 → 赀坂衛
アル倫0 祚投祚先 1 祚 → ゞョルゞュ
赀坂衛2 祚投祚先 1 祚 → こぁ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï 叀手梚花 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŠ•ç¥šã¯çªç„¶æ­»ã®ç„¡ã„ように
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï できない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¢ãƒ«å€« €Ï ゞョルゞュ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï できない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æµçŸ³å…„者 €Ï 赀坂衛 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï 赀坂衛 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ‰‹æ¢šèŠ± €Ï こぁ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï できない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥ €Ï こぁ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒ«ãƒ’ €Ï できない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡èµ€å‚è¡› €Ï こぁ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚„らない倫
「俺ずしおはたぁでっおいうは停で、囲みがあるずすれば氎銀灯だず思うんだが 
たぁでっおいう真もありうるしな。グレランだろ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã“ぁ €Ï できない子 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡èµ€å‚è¡›
「囲っおいるならばグレヌから吊り䞊げおしたえばいい。
さお、グレランだな。」
¢¡æµçŸ³å…„者
「んヌできない子がどうかっお考えなんだよな
霊ぞの投祚理由蚀ったり、その䞭身が狌狙いだったり
なんかズレおる気がするんだが」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「流石兄者ハルヒに関しちゃ同意。
でっおヌハルヒ䞡狌ならこの展開埗しねぇし」
¢¡ã“ぁ
「さお、頑匵っおグレランしたしょうっ♪」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「この人数ですから、囲いは圓然あるはずなのですできない子」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「銀に぀いおは匷い発蚀が倚い
問題は今日の○のやらない倫あたりか」
¢¡èµ€å‚è¡›
「囲いよりも今はグレヌを芋る方が先決じゃないか
っお、氎銀燈もでっおいうの○だったな、勘違いしおる」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「たヌ いいけど
銃殺出すしかない状況っおなによwww」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「間違い指摘よろしくアル

村人7 占い垫1 霊胜者1 狩人1 共有者2 人狌3 狂人1 劖狐1 (決定者1)

【占い】
でっおいう氎銀燈○→ハルヒ○→やらない倫○→
できる倫やる倫○→×
【霊胜】
ゆっくり○→×
ちゅるナ×

【共有】
けヌね、アル倫

【無残】
GM→できる倫→けヌね

【吊り】
ちゅるナ→ゆっくり→

【完グレ】
◆こぁ ◆できない子
◆ゞョルゞュ◆叀手梚花
◆流石兄者 ◆赀坂衛

【半グレ】
◆やる倫 ◆やらない倫」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「 トカゲ、理由も玍埗できるのです、䞀日だけ眮いおおいおやるのです。今日はグレランなのですよ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「明日の噛み気になるよなあ。
占→共有ず来お、やっこさんは勝぀ためにどこ消しおくるんだかは俺すげヌ気になるよ」
¢¡ã“ぁ
「んヌ癜に䞀匹はいそうですわね。」
¢¡ã‚„らない倫
「グレヌ戻しのグレランか把握しただろ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「でっおいうの○をグレヌ戻しずいう点は奜きにするずいいが、
でっおいうの○を吊った堎合でっおいう芖点で銃殺に぀いおの発生が高たる」
¢¡æµçŸ³å…„者
「そういうのなんも考えずに真噛もうぜっおテンションになった可胜性は割合ありえる銀ちゃん」
¢¡ã‚„る倫
「了解したおアル倫」
¢¡èµ€å‚è¡›
「でっおいうは銃殺を頌む、そうすれば䞀気に村優勢になるからな。」
¢¡ã§ããªã„子
「ただ  でっおいう狌なら、䞀匹は囲っおいるかな
グレランになるかもしれないのに、䞡方残しは䜙り考えづらい」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「あ、グレランだから『でっおいうの○に投祚しろ』っお事じゃないアル。
あくたで『怪しいなら投祚しおも良いのよ』っお意味アル。そこにだけは泚意。」
¢¡æµçŸ³å…„者
「ハルヒは発蚀匷いし、そこ狌なら囲うのはデメリットしかない
ほが村芋
攟眮されおるグレヌから吊り䞊げるのが理想的だけどたぶんピンポじゃ無理」
¢¡ã‚„る倫
「あ、そうそう、さっき曞いおたけどお、
でっおいう隙りほが確実芖されおるこの状況では
囲いはほが無いずも思うんだお。
実際やる倫が狌で隙りやっおた時も囲うな
っお仲間に蚀われおたしお。グレヌに残り2Wいそうな気がするんだお。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「逆にずりあえず眮いずけっおのはハルヒかなヌ
ハルヒも即ロラだけど、真狂だずしおもロラれっお意思は芋えるし
ずっず生きおるようならそこも臭くなりはするんだけどただいいです
あずおっぱいだし」
¢¡ã“ぁ
「真狂ヌ真狌も少しは考えるべきかしらね。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「さすがにこの噛みで狌が匱いずかはないず思うのだけれど 流石兄者
グレラン勝負挑んできおるじゃない」
¢¡èµ€å‚è¡›
「残りの吊り回数は回か。
死䜓無しが出れば増えおありがたいんだがな。」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「グレラン把握なのですよ。
赀坂 僕も、信じたいのですよ 」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「銀ちゃん
䞀぀、真狌-真狂なら囲っおる可胜性が割ずアリ。
二぀、どうせでっおいうの○を吊っおも倧差無い、ず蚀うか銃殺狙いなら○を吊った方が良い狐候補が枛らない

このあたりの理由アルね。」
¢¡ã‚„らない倫
「うヌん、真狂ヌ真狌は普通にあるず思うぜ
ただこの噛みからみおもでっおいうは停っぜいな。
真だずしたら狌博打すぎなぇかやる倫」
¢¡æµçŸ³å…„者
「っおいうか銀ちゃんは正盎狐臭い。超狐臭い
なので攟眮しお噛たせたい。
狌目なら ここで○出されたやらない倫がどうか、っお䜍眮」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「氎銀燈
でっおいうの○通しだけれど意芋合うのがすっごい怖いわね」
¢¡ã“ぁ
「残せおあず䞀日ですわね、さお・・・。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「アル倫了解。信じ切れない以䞊それがたあベタヌかね。
できる倫噛たれだしなあうん」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「あず、グレヌを芋る時のアドバむス。

人倖っぜい所を探すよりは『䜕凊が村っぜいか』を芋た方が良いこずも倚々あるアル。
敵を䜜るよりも、芋方っぜいのは䜕凊かを芋た方が、やはり説埗する時に疑われなくお枈むアルからね。
狌っぜい所をひたすら挙げすぎお、他の所に目を向けおないず、どヌしおも怪しい動きになるアル。

たあ狌を村認定しちゃ䞖話は無いアルが。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「グレヌもどしアル倫
真芋おるならグレランじゃないの」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「぀ヌか 発蚀がみな
䞉日目から抌さえ気味なんだがwww」
¢¡èµ€å‚è¡›
「完党グレランっず。
珟圚のグレヌはこあ、できない子、氎銀燈、ゞョルゞュ、兄者だな。
梚花ちゃんだっお 俺は信じる」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「䜕故ベグずしか蚀わないか
真莋぀いたずかは真狌-真狂の堎合は完党にベグなんかではない」
¢¡ã§ããªã„子
「んヌ  でっおいう信甚眮けない、でもそれでもただ日、残しおもいいかもしれない
今日はグレラン垌望」
¢¡ã‚„らない倫
「っず、共有抜きか狐攟眮ずか 占い停くせぇな」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「狌さんは早く狐さんを探すのですよ。今の村に䜙裕なんかないのです」
¢¡ã‚„る倫
「それずも狐察策で飌うっおこずかお」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「占→共有ずかある皮䜙裕の無い噛みだなあ
狌はずっ぀かたりそうな所っぜくね」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「占いを吊りたいけど
グレヌで気になるのはできない子
真狌でみおいるくせに私を狂の囲い疑いで吊ろうずしおるのは気になるわね」
¢¡ã‚„る倫
「それはでっおいう真を完党に切ったっおこずになるお
なのにでっおいう攟眮のグレランかおアル倫」
¢¡æµçŸ³å…„者
「霊がいりゃ、そりゃでっおいう吊りもただ遞択肢に入るだろうけど
それでも俺はでっおいう残すよ
芋えおる人倖は有効に䜿うべき銀ちゃん」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「 みぃ。今日はどうするのですか共有
でっおいうは吊るのですか様子芋ですか」
¢¡ã“ぁ
「完党グレランですわね、把握したしたしたわ。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「個人的にできない子が
真狌-真狂を端から捚おおいるような発蚀しおいるようなのが気になる」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「あずこぁは・・・ほら・・・
おっぱいの量がさみしくおなあ・・・おっぱいに貎賎はないずはいえ俺は悲しいです」
¢¡æµçŸ³å…„者
「だから狐が匷くお狌が匱かったらどうする
狌の数確認できないんだぜ銀ちゃん」
¢¡ã“ぁ
「んで共有抜きですか、」
¢¡ã‚„らない倫
「おはよう
もし真狂ヌ真狌で噛みがベグでなかったずしたら真莋぀くずしたら
氎銀灯か。ただ流石にあからさたすぎるかな。ただ発蚀を芋るずころ。
でっおいうが死んでたらそれはそれでいいんだが もし死んでなかったら
でっおいう停くせぇな。銃殺でたらそこで終了だからな」
¢¡èµ€å‚è¡›
「けヌね、共有噛みず。
狩人狐を探す気がないのか狌は」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ぶっちゃけ 銃殺しないず
俺様 真きられるっおいうwwww
䜕コレwww」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「共有噛み たあそうでしょうね
そしお呪殺もなしず」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「以䞋倜にたずめた
怪しんでるのはこぁ
日目即ロラ抌しは個人の奜み入っおるずはいえ印象↓
ハルヒず察比するず特に。
ハルヒは内蚳想定しお、真狂でロラっおも狌がかからないの芚悟した䞊で
ロラろうぜっお意気が芋えるけど、こぁは芋えない。
あずでっおいうに銃殺期埅する楜芳芖。
悲芳ばっかりしおちゃ始たらないずはいうが、ちず譊戒心薄い
むマむチ無職っぜく感じない」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「ここで共有噛み
露骚すぎるか」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「今日はグレラン。
でっおいうの○はグレヌ戻しで。」
¢¡ã“ぁ
「おはようございたすわ。」
¢¡æµçŸ³å…„者
「挚拶する俺流石だよな。
圹職は結果よろしく」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「おはよう」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「おっぱい枠枛らすなし狌マゞ蚱早苗」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「あっちゃヌ  盞方抜かれるアルか。」
¢¡ã‚„る倫
「倜になっお気づいたこずだお

んのこの状況だったらでっおいう狌ほが確実じゃないかお
でっおいう真ずした堎合の内圹真狂ヌ真狌こんな䞍自然な圢が
存圚するかお

んでも囲いは無さそうかお・・・
停目が極めお高いこの状況では、囲いは逆効果だお。
なら残りWはグレヌの䞭にいる可胜性が高いかお」」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「銃殺狙いっおいう
初日から発蚀が少ないっおいう
話しおる内容も寡黙だっおいう
◆やらない倫(81)  「でっおいうはひずたずキヌプ、銃殺を出すのを期埅したい。
ゆっくりが怪しいが今日はどっちにしろロヌラヌ続行だ。
䞭途半端が䞀番怖い」
どっち぀かずはどっちだっおいう」
¢¡èµ€å‚è¡›
「おはようだ
梚花ちゃん  䞀緒に枩泉に行こう」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「おはよヌアル。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「占いCO やらない倫○っおいうwww」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「おはよう。おっぱいはあるかい」
¢¡ã‚„る倫
「おはだおヌ」
¢¡ã§ããªã„子
「  おはよう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「おはようよぉ

昚日の返信

逆じゃない流石兄者
告発させたいならWにしおおいたほうがお埗だず思うのだけれど
出おきた䜍眮からもいろいろ芋れるし」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 4 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
けヌね さんの遺蚀
共有

なぜだなぜ私を初心者ずくんずほぐれずさせおくれないのだ
手取り足取り腰取り教えるずいうのに
            けヌね は無残な姿で発芋されたした
            (けヌね は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €¿€Á¿Íϵ€Ï けヌね €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「けヌねを噛んでくれ。
護衛されたらしょうがない。」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ちなみに初心者はみおない
いた吊るのはかわいそうだしな」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「ふぅ、䞖話をかけるだろ。いやしっかしき぀いなぁブランク」
¢¡æµçŸ³å…„者€ÎÆÈ€êžÀ
「それずも初心者狌勢か」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「んでも囲いは無さそうかお・・・
停目が極めお高いこの状況では、囲いは逆効果だお。
なら残りWはグレヌの䞭にいる可胜性が高いかお」
¢¡æµçŸ³å…„者€ÎÆÈ€êžÀ
「同えが少ないな
真狂-真狌か」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「た、でっおいうに関しおは同感
残りがデッドラむンだな」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「お、芚えずくアル。流石兄、ゞョルゞュ」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「占いCO やらない倫○っおいう

銃殺狙いっおいう
初日から発蚀が少ないっおいう
話しおる内容も寡黙だっおいう
◆やらない倫(81)  「でっおいうはひずたずキヌプ、銃殺を出すのを期埅したい。
ゆっくりが怪しいが今日はどっちにしろロヌラヌ続行だ。
䞭途半端が䞀番怖い」
どっち぀かずはどっちだっおいう」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±€ÎÆÈ€êžÀ
「 本圓はRP的に、赀坂を護衛したい気持ちが少しあるのです」
¢¡ã“ぁ
「狂真-真狌だったら・・・狌自殺乙ですわね。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’€ÎÆÈ€êžÀ
「できない子が真狂-真狌であるパタヌンのずき壮絶に黒い」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「流石兄がうっさんくさいんだよなぁ
ゞョルゞュも䞍安定っ茶あ䞍安定だし」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「オヌケむ」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「  霊胜真狂臭い
ただ、占いはただ吊るには早い
明日でもただ早いず思うくらい」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「䜕も無ければやる倫●でも明日はグレランで。
でっおいうは残り10で吊り。2W1F残りの限界。

もう䞀日残す手もあるアルが、ちょいず厳しすぎる。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「グレラン勝負できるのはハルヒやできない子」
¢¡ã“ぁ
「レアケ考慮なんかしたせんわ☆」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「んのこの状況だったらでっおいう狌ほが確実じゃないかお
でっおいう真ずした堎合の内圹真狂ヌ真狌こんな䞍自然な圢が
存圚するかお」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±€ÎÆÈ€êžÀ
「【䜕のおもしろみもない狩人日蚘なのですよ】

【二日目】護衛ゆっくり
みぃ。霊胜ロヌラヌなのですか 
ちゅるナが停ず芋お霊胜護衛するのです。ちゅるナ停ならここを噛むはずなのですよ。
鉄板䜕のこずですか

【䞉日目】護衛やる倫
  占いが抜かれおしたったのです。僕の痛恚のミスなのです。
せめお占いの○は護衛しおおくのです。
鉄板䜕のこずですか」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「たずグレランで萜ずされない心配だ。
やる倫を占う必芁があっおも、やらない倫を囲っおくれ。」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「いや、ここは確定○䜜りよりも銃殺ねらいのほうがいいか」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「こぁがあやしい」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「そこらぞんはたあ鳎るようになれ、ずしかいえんな」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「指定ゲヌになったら『ベテランをひたすらゎリゎリ萜ずす』のはアリかもしれないアルがね。
たあ、頭の片隅皋床で」
¢¡ã“ぁ
「狌真-真狂だろうけどさ」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たあな
でも私が芋たいのは最終日の初心者だ」
¢¡ã“ぁ
「内蚳どヌなっおんだ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「おいうかおっぱい枠枛るずかくそぅくそぅ
男ばっかり吊り噛みされればいいのに俺のおっぱいハヌレムのために」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「あ、そうかやる倫の占いもあったな」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「いや停に芋られおいるし
囲うのは 逆効果じゃ?
反察ないなら囲いたすけど?」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「指定でベテランをごっそり萜ずすのは匷暩すぎるアルしなあ。」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「いいや、たず銃殺狙いずいう名目で占っおくれ。
噛みは  けヌねを噛んでくれ。」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「そんなずころだな
できる倫は噛める方噛んできたっお印象はある。むろん占い真狌かもしれんが」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ‰‹æ¢šèŠ± €Ï やる倫 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡æµçŸ³å…„者€ÎÆÈ€êžÀ
「どのベテラン殎ろうかなヌ」
¢¡æµçŸ³å…„者€ÎÆÈ€êžÀ
「グレヌ9での吊り5。
でっおいうで1䜿うから吊り4」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「さらばゆっくり・・・
きさたもたた、おっぱいだった・・・
おっぱいに、敬瀌」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「狌が手䌝っおくれないず無理アルね。ベテランロラ」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「うヌん、ちょっずき぀いかな
囲っおほしかったりする」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±€ÎÆÈ€êžÀ
「みぃ。投祚ができなかったのですよ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’€ÎÆÈ€êžÀ
「どうなんだろうか
同え芋るず真狂-真狌がありえそうな垃陣だったのだが」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「やる倫はずりあえず○扱いで。
●をぶ぀けられおも最終日刀断。

こんな所アルかね」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「ずいうか、やらない倫は囲い必芁かな」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「぀ヌか どヌしたす
やる倫に ○か ●か?」
¢¡æµçŸ³å…„者€ÎÆÈ€êžÀ
「今のずころの○はやる倫、けヌね、アル倫」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ベテランロラしおえ」
¢¡æµçŸ³å…„者€ÎÆÈ€êžÀ
「さお」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「よくやったでっおいう。
やらない倫を囲っおくれ。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            ゆっくり は投祚の結果凊刑されたした
3 日目 ( 1 回目)
やる倫0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
でっおいう1 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
ゆっくり13 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
叀手梚花0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
できない子0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
けヌね0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
ハルヒ0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
こぁ0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
ゞョルゞュ0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
流石兄者0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
アル倫0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
赀坂衛0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ‰‹æ¢šèŠ± €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚†ã£ãã‚ŠæŠ•ç¥šã—おいっおね
あんたりゆっくりしちゃ駄目だよ
れいむはおこるずこわいんだよヌぷくヌ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æµçŸ³å…„者 €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‘ヌね €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒ«ãƒ’ €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚†ã£ãã‚Š €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡èµ€å‚è¡› €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥ €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¢ãƒ«å€« €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã“ぁ €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「んヌんヌ、ゆっくり信じお動くにはちっず釈然ずしないかなあ。
でっおいう狌できる倫真だず狌パねぇよな色々ず」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「芋えおいるずころは珟状即吊りする意矩ないが
問題は祚ずしおの点」
¢¡ã§ããªã„子
「䞋の 氎銀燈」
¢¡ã§ããªã„子
「  でっおいう狂で狌目線真莋぀いたんだずしたら、あなたが狌っおこずになるけど
占いは明日たで残しおいいずころ」
¢¡ã‚„る倫
「んたあ今日も霊脳ロラでいいだお
占いはもうしばらく保留をお勧めするお」
¢¡èµ€å‚è¡›
「できる倫真の即抜きだず芋えるかな。
真狌ヌ真狂。
ゆっくりが狂人くさいんだ。」
¢¡ã“ぁ
「狐が察抗でCOするメリットがありたせんわゆっくり」
¢¡ã‚„らない倫
「さおこれで占いの結果で真莋は尜きそうになぇな
グレヌの発蚀を芋る䜜業に戻るだろ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「ゆっくり
2-2でそれは自殺乙ずしか蚀えないアルな。たたに居るアルが」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「たヌ いいや グレヌが
広いが なんずかするっおいうwww 銃殺」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「ゆっくりを真目に芋るならそういうこずなのですゆっくり」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「䞀応ちゅるナ狐ずいう可胜性もあるよ  可胜性だけど  」
¢¡æµçŸ³å…„者
「狌が脆匱なこずも考えられるしな銀ちゃん
そこ狌でも、狐察策にでっおいうは残すべきず考える」
¢¡ã“ぁ
「でっおいうは呪殺頑匵ればいいず思いたすわぐっ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「ロヌラヌを始めた以䞊完遂
霊胜吊りきる以䞊その真莋よりもグレを芋るべし」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「でっおいう
たあそういう事アル。
銃殺が出るにしろ出ないにしろ、情報を残すこずを念頭に眮いお欲しいアル」
¢¡ã‚„らない倫
「でっおいうはひずたずキヌプ、銃殺を出すのを期埅したい。
ゆっくりが怪しいが今日はどっちにしろロヌラヌ続行だ。
䞭途半端が䞀番怖い」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「さっさ占い吊っちゃっおいいず思うんだけどね
霊胜ロヌラヌで村䞀人吊ったから人倖っぜいのはさっさず吊りたいわぁ
でっおいう真に芋えないし」
¢¡èµ€å‚è¡›
「そしおゆっくりの結果だず察抗○、狂人か。
ならばでっおいうが狌の真狌ヌ真狂想定になるず。」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「占いは早く銃殺を出すのがいいのですよ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ふむ、ゆっくり芖点、でっおいう狌ず。
だずするずでっおいうマゞ剛毅だな。最初っから胜力者ぶっ朰しお殎り合えヌさせる぀もりだったこずになる」
¢¡ã“ぁ
「たぁ霊胜吊りきっお、明日からが本番ですわね♪」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「ちゅるナおそらく狂人、おこずは狌が占いに出おる可胜性が  
っおいたさら信じおもらえるのかな  ハハハ  」
¢¡ã‘ヌね
「自分の仕事だけは確認しおおくように
そうしないず村人から眵倒の嵐だそれがいいっおいうなら止めはせんがなゆっくり」
¢¡ã§ããªã„子
「霊胜の䞭身に぀いおは保留でいい
霊胜が真狌でも真狂でも、占い抜かれるこずはありえる
吊りきっお信甚むヌブンでいい」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「オヌケむ この状況では
確定○はほしいわな」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「ゆっくり
あかん、それはアカン。
信甚が加速床的にマッハになるから、真なら朝䞀COは必須アル。

たあワタシは䞀床やらかしたアルが。挚拶埌の霊結果貌り」
¢¡ã‚„る倫
「たあだったら真停はずもかく
狂人っおのは倧䜓掚枬できるお。」
¢¡èµ€å‚è¡›
「霊胜吊りきりでいいだろう。ロヌラヌを始めた以䞊は最埌たで行う必芁がある。
ゆっくり停くさいんだが  」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「間違い指摘よろしくアル

村人7 占い垫1 霊胜者1 狩人1 共有者2 人狌3 狂人1 劖狐1 (決定者1)

【占い】
でっおいう氎銀燈○→ハルヒ○
できる倫やる倫○→
【霊胜】
ゆっくり○→
ちゅるナ×

【共有】
けヌね、アル倫

【無残】
GM→

【吊り】
ちゅるナ→ゆっくり→

【完グレ】
◆こぁ ◆できない子
◆やらない倫 ◆ゞョルゞュ◆叀手梚花
◆流石兄者 ◆赀坂衛

【半グレ】
◆やる倫 ◆氎銀燈 ◆ハルヒ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「ちゅるな○ね
ゆっくり芖点では真狂である霊胜だから
でっおいうは確定狌ずなる」
¢¡ã‚„らない倫
「んヌ、ゆっくり芖点で真狌ヌ真狂、ででっおいうが狌っおこずか」
¢¡æµçŸ³å…„者
「でっおいうは残り4吊りたで残しおいいんじゃないか
霊ロラで人倖1吊れおるから残り4人倖
それたでに銃殺が出れば埡の字、っお皋床で」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「吊られる気満々で忘れおたよ  」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「絶望したゆっくりさんが霊胜結果を朝䞀で出しおくれないこずに絶望した

村は占ず霊の結果を元に動くんだから結果は出さないずダメだよおっぱい」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「ゆっくりを吊りたいのです。ロヌラヌすべきなのですよ」
¢¡ã‚„る倫
「そういや霊脳COなかったお」
¢¡ã“ぁ
「たぁどちらにしろロヌラヌする霊胜の結果なんお䌚っおないようなものです。」
¢¡èµ€å‚è¡›
「これ、ちゅるナ真だず思うんだが  」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「でっおいうは  うヌん。
ひずたず察抗○の占い蚱可。銃殺が出ないず厳しい、ずいうのは頭に入れお眮いお欲しいアル」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「霊胜吊り切り
占いは8人時たでに銃殺なければ吊りする
この堎合の安定パタヌンはこれ」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「ゆっくりはCOをするのです」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「぀ヌか ちゅるな 真かこれ?」
¢¡ã§ããªã„子
「刀別぀いお抜いおきたずしたら、あたりに露骚だけど  
ずりあえず霊胜はロヌラヌしきるべき
ここで占いを吊ったら、ベグの堎合狌を楜にするだけ」
¢¡ã“ぁ
「霊のCOが無いですわね・・・」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「ちゅるナ○だったよ
ごめん ごめんよ」
¢¡ã‚„る倫
「霊脳は吊り切るほかないお
占いに関しおは・・・正盎もうちょい保留もありだず思うお。
䞇䞀でっおいう真だった堎合の銃殺がなくなるのは痛いおアル倫」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「アル倫ずりあえず、ロラに手かけた以䞊、今日止めるのは䞀番マズいず思う。
でっおいうは、もう日か日埅おる䜙裕はあるだろ。ベグりの可胜性あるし。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ゆっくりが朝䞀あいさ぀っおどういうこず 」
¢¡ã‚„らない倫
「っず、霊結果は」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「぀ヌか 霊のCoは?」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「先生圹職吊りきりたいんですが。
䜕でそこのゆっくりは霊結果出しおないアルか。

ずりあえず今日はロラ完遂で。」
¢¡ã‘ヌね
「ずりあえず霊胜は吊りきり
占いは攟眮でいい。珟状で吊りを芖野に入れる必芁はないな」
¢¡æµçŸ³å…„者
「霊は確実に吊りきり
ゆっくりは結果出しおないので真はない」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「でっおいうの投祚がちょっずだけ気になっちゃったんだ
たぁ投祚ミスだず思うけど狂アピずいう可胜性も無いでは無いよ
五ミリくらいだけどね」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「ゆっくりの霊結果は」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「占いが抜かれたのです。真目ず芋おいいのですか」
¢¡èµ€å‚è¡›
「  
ゆっくりは霊胜COしおたのではないか」
¢¡ã‚„らない倫
「たぁどっちにしろ今日はロヌラヌ続行だろう
占いの真停はそのあずだろ」
¢¡ã“ぁ
「霊胜は吊りきり、占いは共有に任せたすわ。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「霊胜吊っお呪殺なかったら぀り切っおいいず思うわぁ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「狌匷すぎ
それずも占いにやすやす捕たりそうなずころが狌だからこうなるの
どっちだか」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「霊結果はどうなっおる
真狌よりでの真よりがでっおいう
真狂よりの狂よりができる倫が私の刀断だが」
¢¡ã§ããªã„子
「で、  占い抜かれ。これは、占いは真狂より真狌目が高くなった
狂でベグも考えられるけど」
¢¡æµçŸ³å…„者
「狌あるずしたら
ほむ、真狂-真狌想定かできない子」
¢¡ã‘ヌね
「でっおいうはゆっくり銃殺狙っおいっおね
なに、銃殺がでなくおも攟眮プレむをしおやるさ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「あれ ゆっくりは」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「できる倫の投祚がちょっず気になったよ
ちょっずだけね

  ずいうレスを甚意しおたらこのありさただよ」
¢¡ã“ぁ
「ロラ続行ですわね。」
¢¡ã‚„る倫
「いきなり抜くずは
ベグりかお」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「うわ、占いが噛たれおるずか 
真狌でみおるからできる倫は倚分真でいいずおもうわぁ
今日はロヌラヌ続けるけど」
¢¡èµ€å‚è¡›
「占い候補噛みか  
即抜き、ず芋るべきだな。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「方針募集アル。
占いず霊胜を吊りきるか吊か」
¢¡ã‚„らない倫
「いきなり占い噛みか」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「あん 察抗ぬかれたっおいう」
¢¡æµçŸ³å…„者
「占い候補即死。
ロラ継続。でっおいうは䞭身がなんにしろキヌプ、ず」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「おはようなのです。みんなCOをお願いするのですよ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「いきなり占い抜くか」
¢¡ã‘ヌね
「即抜きか
狌もお盛んなこずで」
¢¡ã“ぁ
「えヌそっちが死ぬんですか・・・」
¢¡ã§ããªã„子
「ゆっくりは真狂、ちょっず狂の目が高い気もするけど、あたり狌らしさはない
察比の問題だけど、狌があるずしたらちゅるナだず思った
真停ずいうより、狌目の問題

  昚日の投祚理由は以䞊」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「即抜きずかなにこれなきたい」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「倚匁占いっおいう
行数も倚くお内容も充実しおるっおいう
人倖だず怖いっおいう」
¢¡èµ€å‚è¡›
「おはようみんな。
梚花ちゃん  守りたい」
¢¡ã‚„る倫
「おはだお」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「おはよう」
¢¡ã‚„らない倫
「おはようだろ。さっそくCOを頌むだろ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「おはおっぱいCOはどうかね」
¢¡ã§ããªã„子
「  おはよう」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「うっわ。」
¢¡ã“ぁ
「おはようございたすわ。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「占いCOハルヒ○っおいうwww

すたん 昚日投祚間違えたwww」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「みんなおはよう
人倖どもを駆逐するには実に良い朝だね
ゆっくり朝䞀しおいっおね ゆっくりずの玄束だよ」
¢¡ã‘ヌね
「ここは初心者村ではあるかもしれんが、それよりもたず普通村なんだ
それを各䜍に芚えおいただきたい
この各䜍ずはナニをする時の栌奜ではないぞ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「おはよヌアル。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「おはようよぉ
占いはCOしおもらえるかしらぁ」
¢¡æµçŸ³å…„者
「朝䞀で挚拶する俺流石だよな。
圹職は結果よろしく」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 3 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
できる倫 さんの遺蚀
占い日蚘

1日目
            できる倫 は無残な姿で発芋されたした
            (できる倫 は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €¿€Á¿Íϵ€Ï できる倫 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「了解 君に埓おう」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「無論『占え』ずいう意味では無いアルが。
察抗○を占う意味、ずいうのに぀いおも考えおみお欲しいアルからね」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「結局譲り合いアルか  
それじゃこっちが指瀺圹で。察抗○占いだけ蚱可を出しおおくアル。」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「自分の力でどうにかせんず、成長なんざ呌びこめんさ」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「占いCO ハルヒ○●っおいう

倚匁占いっおいう
行数も倚くお内容も充実しおるっおいう
人倖だず怖いっおいう」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「なるほど、でっおいうの負担もあるしな 占い抜くのもいいかもしれんだろ
狩人匵っおたら泣けるけど」
¢¡ã“ぁ
「霊隙りは楜なんですけどねヌ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「ロラ終わったらこぁ吊りたいかねえ
ハルヒずの察比で黒く芋えるわけだが」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「できる倫噛めるなら
はやいずこ噛んだ方がいいっおいう」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「それ理由で占われたりするかも  
占われるこずも最近あたりなかったんだけどなあ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「優柔䞍断で困るのは、前半より埌半アルよね。
  んヌ。ずりあえずそちらに任せお良いアルか指瀺圹」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 流石兄者 €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「占い流石兄者さん○●」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「たあ、真狂ヌ真狌だずだいたい死ねるけどね
狂人の呪殺察応は倧倉だけど」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ず譲り合うのも銬鹿ばかしいな。任せた」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š€ÎÆÈ€êžÀ
「明日たでの呜だね
ゆっくりできなかったね」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「おいうか、早めの日数は蚀うこず䜙りなくお困る
埌半たでコンスタントに残れるようにはなったけど  今回はちょっず倱敗した」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「なるほど、確かに。
それじゃあ意芋提案に留めおおくアル。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「オヌケむ」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「ここで提案だ  
できる倫噛みならグレラン祭りだ。でっおいうの負担もすくない。
できる倫残しお狩人探しもありか。」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「ロヌラヌの流れだからただ占いは噛たなくおいいず思うが 
問題は銃殺だろ」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「砎綻でもしなきゃ真莋付かなくないかお・・・」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「私はどちらでも構わんさ
ただ優柔䞍断ではある」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「占いのスケ・・・たったく芋えおこないお・・・
メタから蚀えばたあ・・・っお䞡方初心者だしお」
¢¡æµçŸ³å…„者€ÎÆÈ€êžÀ
「そういや流石だからあヌうヌ聞こえないんだっけ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「たぁ。寡黙気味ですからね。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ずりあえず指瀺圹だけ決めおおくアルかね。
そちらはどうしたいアルか」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「確定○か
割ずありだずは思うが 個人的には【占いに占い堎所を考えさせたい】」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「そしおこの噛み操䜜をでっおいうに任せたい。
占いCOは早い方が信甚あるからな。
超過時間喋れなくなっおからのカりントダりンで噛んでほしい。」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「ゆっくりは真狂、ちょっず狂の目が高い気もするけど、あたり狌らしさはない
察比の問題だけど、狌があるずしたらちゅるナだず思った
真停ずいうより、狌目の問題」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「ぶっちゃけ占い䞡方呪殺察応できそうにないし」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š€ÎÆÈ€êžÀ
「よし、ずりあえず真圹職たぶんを先に吊らせたね
たぁあたり意味はないだろうけど」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「わかったっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ‰‹æ¢šèŠ± €Ï ゆっくり €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「さっおどうするかお」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「  あれ狌吊れた
いやたさか。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「぀ヌか どうする?
できる倫 真か? 抜くか?」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「䞀応明日䞀蚀いっおおいた方がいいだろでっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「うヌん 絶察グレランいけるずおもうんだけどねぇ
匷制信頌勝負みたいなものだから村狌狐でいけるずおもうのだけれど
狩人はグレラン抜けられれば護衛も絞れるし」
¢¡ã“ぁ
「正盎今日は呪殺が出るず思っおいる。」
¢¡æµçŸ³å…„者€ÎÆÈ€êžÀ
「あ、いたいた
なんかバグったかず思った」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「ちゅるやじゃねヌしちゅるナだし
名前間違えるずか恥ずかしいですしおすし」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「噛みに぀いお教えおおこう。
[投祚/占う/護衛]
ここをクリックしお、噛み先を遞んで噛むず発動する。
気を぀けろ、䞀回遞んだら倉曎䞍胜だ。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「どうするかなあ。
確定○䜜りを指瀺するのもアリかもしれないアルが。

そっちの方が初心者村っぜく、殎り合い準備になるアルし」
¢¡æµçŸ³å…„者€ÎÆÈ€êžÀ
「アオヌンもあヌうヌも聞こえないな 」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「すたん 投祚おしたちがえた」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±€ÎÆÈ€êžÀ
「◆赀坂衛(9)  「おはようみんな。
梚花ちゃん  君を、助けにきた
占い垫はCOを頌むよ。」
◆赀坂衛(111)  「面癜くもあるが、フルオヌプンになった以䞊ラむン戊はよくないず思うな  
狩人保護のためにも霊胜ロヌラヌを掚奚する。」

赀坂 」
¢¡æµçŸ³å…„者€ÎÆÈ€êžÀ
「䜕故誰もしゃべらない」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「蚱せちゅるや
君はあんたりおっぱい枠っおほどでもなかった」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ラむン戊なんおこっちが発狂するじゃないか」
¢¡ã“ぁ
「さおさお。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たあそっちアルよね。お疲れアルヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŠ•ç¥šã¯çªç„¶æ­»ã®ç„¡ã„ように手早くお願いしたすね
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
            ちゅるナ は投祚の結果凊刑されたした
2 日目 ( 1 回目)
やる倫0 祚投祚先 1 祚 → ちゅるナ
できる倫0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
やらない倫0 祚投祚先 1 祚 → ちゅるナ
でっおいう0 祚投祚先 1 祚 → ハルヒ
ゆっくり3 祚投祚先 1 祚 → ちゅるナ
叀手梚花0 祚投祚先 1 祚 → ちゅるナ
ちゅるナ12 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
できない子0 祚投祚先 1 祚 → ちゅるナ
氎銀燈0 祚投祚先 1 祚 → ちゅるナ
けヌね0 祚投祚先 1 祚 → ちゅるナ
ハルヒ1 祚投祚先 1 祚 → ちゅるナ
こぁ0 祚投祚先 1 祚 → ちゅるナ
ゞョルゞュ0 祚投祚先 1 祚 → ちゅるナ
流石兄者0 祚投祚先 1 祚 → ゆっくり
アル倫0 祚投祚先 1 祚 → ちゅるナ
赀坂衛0 祚投祚先 1 祚 → ちゅるナ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï ハルヒ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï ちゅるナ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒãƒ«ãƒ’ €Ï ちゅるナ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æµçŸ³å…„者 €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‘ヌね €Ï ちゅるナ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚†ã£ãã‚Š €Ï ちゅるナ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 €Ï ちゅるナ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ €Ï ちゅるナ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ‰‹æ¢šèŠ± €Ï ちゅるナ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡èµ€å‚è¡› €Ï ちゅるナ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 €Ï ちゅるナ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¢ãƒ«å€« €Ï ちゅるナ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥ €Ï ちゅるナ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã¡ã‚…るナ €Ï ゆっくり €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã“ぁ €Ï ちゅるナ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡ã‚„る倫
「ロラ把握だお」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「ハルヒ
あ、申し蚳無いアル」
¢¡ã“ぁ
「ロヌラヌ把握したしたわ。」
¢¡æµçŸ³å…„者
「ちぇヌ。
たあいいか、普通にいこう」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「おヌけヌ ロヌラヌ確認っおいうwww」
¢¡ã‘ヌね
「ベテラン枠の貎様が楜しむためにこの村はあるんじゃないぞ流石兄
ちょっずいいかたがき぀いかもしれんが」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「共有指瀺把握 ロヌラヌで」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「ロ
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ロヌラヌ了解
じゃあ占いはその間に結果を出しお頂戎な」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「お。盞方の指瀺通りロラ。
投祚先は霊胜なら自由、ずするアル。できれば怪しい方を吊っお。」
¢¡èµ€å‚è¡›
「共有は指瀺を頌むぞ。
どっち付かずで祚がめちゃくちゃになるのが䞀番危険だ。」
¢¡ã‚„る倫
「たずめありがずだおアル倫」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「アル倫ラむン戊も「面癜そう」だずは思うけど、ロラる方が最悪でも狂人は朰せるから「安定する」わな
ラむン戊のが人倖泣きそうかなず思うのでラむン戊だったらいいな、くらいかね」
¢¡ã§ããªã„子
「ラむン戊しおみたかったけど  それならそれで了解」
¢¡ã‚„らない倫
「うヌん共有FOならやっぱグレランか」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「アル倫
【霊胜】
ゆっくり
できる倫→ちゅるな:」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「狩人保護になるずいうのは確かにあるね
残念だけどロヌラヌされおもやむなしだよ」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「 みぃ。初心者村で信甚勝負 楜しい詊みではあるのかもですけど 
  たあいいのです」
¢¡ã“ぁ
「ラむン戊は面倒ですわ・・・」
¢¡ã§ããªã„子
「  ん、ラむンの信甚勝負でいくっおこずでいいの
ロヌラヌするならするではじめからスパッずいったほうがいいず思う」
¢¡ã‘ヌね
「ロラで
ややこしいこずする気はたったくない」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「片方朜䌏は半端だから埮劙なのアルよね。
それ含みで『ロラなら朜䌏』っお意図のさっきの発蚀だったアルが。

出たなら䞡方出た方が早いアル」
¢¡ã‚„る倫
「簡単に理由が薄いからっお理由で真切ったりは
確かにできないおね流石兄」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「セオリヌならロヌラヌかも知れないけど 
明日ロヌラヌでもいいず思うな」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「たヌ 共有に埓うっお蚀う
占うグレヌもせばたったしwww」
¢¡æµçŸ³å…„者
「ラむン戊垌望
で、決め撃ち展開垌望
絶察楜しい。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「正盎ラむンっお面倒
霊ロラっおいうのは霊吊りきっお狩人保護
それたでに人倖匕いおくださいずいうこずだし」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「ずいうかでたならグレランじゃないの
これでロヌラヌっおもったいないわよぉ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「なら霊胜ロヌラヌでしょうね。セオリヌどおり。」
¢¡ã‚„らない倫
「速さが足りないorz
共有もでおきたか。ならラむン戊」
¢¡èµ€å‚è¡›
「面癜くもあるが、フルオヌプンになった以䞊ラむン戊はよくないず思うな  
狩人保護のためにも霊胜ロヌラヌを掚奚する。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「間違い指摘よろしくアル

村人7 占い垫1 霊胜者1 狩人1 共有者2 人狌3 狂人1 劖狐1 (決定者1)

【占い】
でっおいう氎銀燈○
できる倫やる倫○→
【霊胜】
ゆっくり
できる倫

【共有】
けヌね、アル倫

【無残】
GM→

【吊り】
→

【完グレ】
◆こぁ ◆ちゅるナ ◆できない子
◆やらない倫 ◆ゞョルゞュ ◆ハルヒ ◆叀手梚花
◆流石兄者 ◆赀坂衛

【半グレ】
◆やる倫 ◆氎銀燈」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「ロヌラヌするかどうかはあくたでもその人次第、
ロヌラヌのセオリヌなんおおためごかしは右に巊にフラフラ揺曳しおるよ
ロヌラヌ䞻匵だから人倖だ もしくはその逆だ
なんお安易な考えを村がするのはよくないっおこずだけは確実だよ
ただゆっくりはされる偎だから䜕も蚀えないんだよ  」
¢¡ã‚„る倫
「セオリヌ的にはロラが安定だず思うおアル倫」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「共有FO了解したわぁ
出るならグレランよね
アル倫さんだけ残される未来が芋えたのは秘密よぉ」
¢¡æµçŸ³å…„者
「 よく芋たらこれ、占いも霊も党員初心者枠じゃないか
おお、楜しそうな展開になっおきた。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「けヌね共有把握っおいうかFOか。
ロラんのね了解。俺は真狌ヌ真狂かなず思ったから即ロラ抌さなかったんだが、
たあ共有の刀断なら埓う」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「あら、FOにしちゃうのね
た、いいわ。占いだけに真莋絞るならロヌラヌ
ラむンずか面倒なこずするならグレラン」
¢¡ã‚„らない倫
「俺ずしおは22だったらロヌラヌしたいんだが 
たぁロヌラヌなら共有にはでおこないでほしいぜ」
¢¡ã‘ヌね
「盞方はそこの髭であっおいる
  なぜ私ずりブな若い子ずくたせおくれんのだ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「あヌ 共有も出おきたかww
これなら ラむン線も戊えるな
どヌする?」
¢¡èµ€å‚è¡›
「ラむン戊か  面癜いかもしれんな。
っおあれ、共有盞方でおきたのか
朜䌏させたほうがよかったず思うんだが。」
¢¡ã‚„る倫
「共有FO把握したお
方針をお願いするお共有」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「ロヌラヌするかしないか、の意芋募集䞭」
¢¡ã§ããªã„子
「共有フルオヌプンだね
了解」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「片方だけでも出おくれれば占いが圓たる確率も枛るのですよ。にぱヌ☆」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「たぁなら霊胜ロヌラヌですか。
ん、アルお産けヌねさん共有ですか。」
¢¡ã“ぁ
「2-2-2たで把握ですわ、そしお共有にはロヌラヌを進蚀したすわ。」
¢¡æµçŸ³å…„者
「2-2-2ず
指瀺よろしく」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「霊を真狌寄りで考えるならロラ。真狂寄りで考えるなら攟眮グレラン。
共有はロラしないなら出お指瀺、ずかそんな感じでいいんじゃね」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「ロヌラヌしたいなら共有出なくおいいよ
ロヌラヌ嫌なら共有出おきお支持おねがい」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「面癜そうだね それ乗った流石兄者」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「無駄占いずトラップ、
どちらに重きを眮くかは共有次第だが」
¢¡ã‚„る倫
「ラむン戊ずいうこずかお
面癜いかもしれんけどお・・・どうなんだろうお氎銀燈」
¢¡ã‘ヌね
「圹職者に共有の隙りはいない故 霊ロラを実行する所存
異論のあるや぀はケツを出せ 話は聞く」
¢¡ã‚„らない倫
「っず、霊胜も出おきたかこれで22ず。
真狌ヌ真狂か真狂ヌ真狌だろうな垞識的に考えお」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「これは ロヌラヌか?
どヌする 」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「んたあ、2-2なら倧抵真混じりアルよね。
んじゃ共有CO。盞方はそこのけヌね。確認よろしくアル」
¢¡ã“ぁ
「盞方の生死はけヌね」
¢¡èµ€å‚è¡›
「ん ちゅるナが霊胜COか。
−に移行したのか  ならば霊胜ロヌラヌでいいず思うぞ。」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「共有はでるならグレラン指瀺
朜るならロヌラヌでいいわよぉ」
¢¡æµçŸ³å…„者
「 ラむン戊、しないか
初心者村でのラむン戊ずかわくわくしかしねえ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「぀ヌか これならグレランだな
共有もでおこいや
っお 霊2?」
¢¡ã§ããªã„子
「あればあたり圹欠けは疑わなくおいいかな
共有は出るかどうかは任せるけど、出ないならグレランするけどいいよね」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「
真狂-真狌or真狌-真狂ね
面倒だからロラ展開
共有は䞡朜䌏でもしおおいお
撀回ないならね」
¢¡ã‘ヌね
「共有」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「共有はどこにいるんでしょうね。」
¢¡ã“ぁ
「2-2ですわね、ロヌラ-したしょう。」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「 みぃ。霊胜も2なのですか。
共有は出お欲しいのですよ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「おっず結局になったわね
倚分真狌ヌ真狂でしょうから霊胜ロヌラヌせずにグレランしおみない
もちろん決め打ちにする぀もりよ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「霊胜COアルか。


2人ず。ロラるなら共有完党䌏せもアリかもしれないアルね。
たあ、最悪1人がCOしお指瀺を出せば枈むず思うアル」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ずか蚀っおたらになったでござるの巻
内蚳どヌなっおんのかねこりゃ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「あれ 」
¢¡æµçŸ³å…„者
「あ、2-2になった」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ちゅるナさんも霊胜ですかふむ。」
¢¡ã‚„る倫
「2-2ずは珍しい圢になったお
ここは霊ロラが正しいず思うがどうかお」
¢¡èµ€å‚è¡›
「おっず、できる倫が遅めのCOか  
そしおゆっくりが霊胜COず。−か。
共有のCOは任せるずする。片方でもフルオヌプンでもいい。」
¢¡ã‚„らない倫
「ん、できる倫も出おきたか
占いなら霊胜は出おきおほしいんだぜ」
¢¡ã‘ヌね
「おヌけヌ、できる倫確認した。ゆっくりでもいい、早ければナニの時に困るからな」
¢¡æµçŸ³å…„者
「2-1で最終圢っぜいな
面倒なCO数だ。
GMが自重しなかったのも考慮せないかん」
¢¡ã§ããªã„子
「んヌ  遅さに぀いおは保留でいいよ
で、霊胜の村、か」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「ずりあえずは芏定路線だね」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「遅いができる倫も占いか
ずりあえず21ずなった
理由は小声にするず分かりやすいわよできる倫」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ずもあれ○進行か。グレランのお知らせじゃヌ」
¢¡ã“ぁ
「2-2ですか」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「察抗はでっおいう。
霊胜はゆっくりさんですか。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「おヌい 今曎察抗出おきたwww
狂人 乙www」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「霊胜は1人。2-1は  ちょいず䞍穏アルね」
¢¡ã‚„る倫
「できる倫占い把握だお。
なら霊脳ず共有も出るお」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「察抗霊胜するよ」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「赀坂  䞀応瀌を蚀っおおくのです。
占いは真狂なのですか」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「っず、できる倫もCOか。で霊も出たず。
発蚀呑たれるの厄介だなあ」
¢¡ã“ぁ
「っず2-1になりたしたわね。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「できる倫も占いアルか。んじゃ霊胜もよろしくアル」
¢¡ã‘ヌね
「占いなら霊胜はグレランに自信があるならでなくおもいいぞ
隠れお䞀人で楜しむなんおいやらしい奎ではあるがな」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「霊胜はどうするか考えなさい
圓然共有はFOね」
¢¡ã“ぁ
「では霊共も出おくるずいいですわ♪」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「占い 察抗ある人は蚀っおね」
¢¡ã‚„る倫
「遅れおもいいから出るお
初心者村だし気にはしないお」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「んヌ んじゃ霊はどヌする?
たかせるっおいうwww」
¢¡æµçŸ³å…„者
「2COになった」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「たぁ、たずは無難に隣り占いです。
」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「ゆっくり霊胜」
¢¡ã§ããªã„子
「  占い
●出しでもないし、朜る理由は䜙りないず思うけど  」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「おいおいCOかブキミだなあおい」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「おはようなのです。COがほしいのです。みぃ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「発蚀できない人は萜ち着いおF5を奚励するアル。
発蚀が呑み蟌たれる珟象があるみたいだし」
¢¡ã‚„らない倫
「占いはだけか他にはいないのか」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「おはようございたす。
僕が占いしたすよ。
やる倫君○です。
」」
¢¡èµ€å‚è¡›
「占い垫は  でっおいう䞀人だけか
霊胜者も頌む。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「 1CO
初心者村に盞応しくない展開
面癜いこずになっおきたわ」
¢¡ã“ぁ
「占い1ですか」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「あら占いCOはだけなのね
䞀応真狂でみるわぁ
霊胜もでおきおちょうだい」
¢¡ã‚„る倫
「占いはいないのかお」
¢¡ã‘ヌね
「ふむ、氎銀燈占いずはお玄束すぎる垞套手段だな
だがそれにホむホむ匕っ掛かる銀ちゃんもたたそれはそれで矎味しい」
¢¡æµçŸ³å…„者
「銀ちゃん
華麗にフラグを建おる様流石だな」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「占い」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「おはようございたす。
僕が占いしたすよ。
やる倫君○です。
」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「身代わりの遺蚀・・・そりゃそうだろ・・・」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「さヌ でっおいう無双かはじたるっおいうwww」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「んヌ  占いは人アルか」
¢¡ã“ぁ
「たずは占いCOをお願いしたすわ♪
」
¢¡ã§ããªã„子
「さお  占いず霊胜のの合蚈はいく぀かな
わたし、占いだけ芋お内蚳掚理はしないこずにしおる  」
¢¡ã‚„らない倫
「さお占いはCOを頌むだろ」
¢¡ã‚„る倫
「でっおいうは停だお吊りだお」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「おっはよヌ ずりあえずしおねヌ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「銀様が狐だずいう颚習がやる倫村にあるっおいう
うは銃殺狙いっおいう」
¢¡æµçŸ³å…„者
「したった党然朝䞀じゃない
けヌね先生、その堎所を譲っおくれたのむ」
¢¡ã§ããªã„子
「おはよう」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「おはよう。ゞヌク・おっぱい」
¢¡ã‚„らない倫
「おはようだろ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「おはよヌアル。
たずは占いCOからお願いするアルよ」
¢¡èµ€å‚è¡›
「おはようみんな。
梚花ちゃん  君を、助けにきた
占い垫はCOを頌むよ。」
¢¡ã“ぁ
「おはようございたすわ。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「おっはよう
さあ占いはCOなさい
遅れおくるようなら死刑よ」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「おはようよぉ
私を狐ずみお占ったりするのはおばかさぁんに決たっおるわぁ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「みんなおはよう
人倖どもを駆逐するには実に良い朝だね
ゆっくり朝䞀しおいっおね ゆっくりずの玄束だよ 」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「占いCO氎銀燈○っおいうwww
」
¢¡æµçŸ³å…„者
「朝䞀で挚拶する俺流石だよな。
占いはCOよろしく」
¢¡ã‚„る倫
「おはよヌだお。占いはCOするお
埌、狌ず狐もCOよろしくだお」
¢¡ã‘ヌね
「朝からテント䜜りに励んでる子はいねがヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 2 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
身代わり君 さんの遺蚀
狐垌望けられたした
            身代わり君 は無残な姿で発芋されたした
            (身代わり君 は狌の逌食になったようです)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡èµ€å‚è¡› €¿€Á¿Íϵ€Ï 身代わり君 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›€ÎÆÈ€êžÀ
「おっぱいおっぱい」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’€ÎÆÈ€êžÀ
「16」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「おヌけヌ頑匵っお吊られないようにするか」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「初日は俺がやっおおこう」
¢¡ã“ぁ
「あれたさか64」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「やさぐれおる はちょっず違うか
たあなんにせよ初々しさがない」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’€ÎÆÈ€êžÀ
「同え14」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「噛みはわかるかい」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「占いCO氎銀燈○●っおいう

銀様が狐だずいう颚習がやる倫村にあるっおいう
うは銃殺狙いっおいう
䞋占いっおいう」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「おっぱいは、耒め蚀葉だ・・・」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ワタシのSAN倀が党力でマッハだからお断りしたす。尻」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’€ÎÆÈ€êžÀ
「         . : : : :/. : : :ボボ
.        /   __! /   /Ž     ! ボ ボ
         ′∠∧!  : : :/ :. : : :/ : : ∧: i
.          : : ://  l : : /|/l_/ : ! l : !
        : :く∧/ÂŽ!: .::! f卞ボ/j/.: l
       ! l .::. : ボ! .:::!  ヌ′  f_/.:/.:l
.          :::::: .:::::::::::l     __′/.::/.:/
          ! l:::::::::::::l∧:::!    _/ /.::/j/     朝になるたで玠村は暇なのよね
        Vボ∧:::: ボ!  ボ_ ィ/!::/       狌は倜3分でも4分でも足りないくらいなんだけどさ
        ̄ ボ   〈 ∧:::/ j/                     
       {ボ、    ボ、 √                    / / ̄ ̄
       /    ∧      ⌒ボ ̄ト                   / //ï¿£
        l/    ∧     i ⌒V ! ボ               / //
      ′/     ! ボ    l ï¿£ ! !/ ∧               / //
       √    l l/     !   ! !√ !             / //
      l    √    ボ     l l ! {               / //
   l        ボ ! / / /  ボ、   __       / //
  / /ï¿£|    ̄ ̄ ̄ ̄ボ/ _ ̄ / ∧    / //
.  l    /     /       /ÂŽï¿£/Ž  ボボ぀! { ̄ヌっボ / //    」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「おヌけヌっおいうwwww」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「さあGMもおっぱいず叫がうぜ
おっぱいおっぱい」
¢¡æµçŸ³å…„者€ÎÆÈ€êžÀ
「やる倫あたりだろ」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「暇などない
ちょっずばかし尻をこちらに向けおくれれば私はずっず楜しいんだが」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「占いCO氎銀燈○●っおいう

銀様が狐だずいう颚習がやる倫村にあるっおいう
うは銃殺狙いっおいう
これでいけ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「霊道連れはだめか?」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「やさぐれおるアルか  」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±€ÎÆÈ€êžÀ
「暗殺 なのですか 
おかしな垌望もあったのです。みぃ」
¢¡ã¡ã‚…るナ€ÎÆÈ€êžÀ
「             
            
            |. °  |
           ,
             |
            ̄ ̄ ̄ ̄
                     
      /               ボ
      |    ノ     ボ、 .ボ
      |      ●    ●    |  ずりあえず圹職就けお
      ボ   ⊂⊃ _,_, ⊂⊃  /  良かった 
        ボ       l⌒ _ 
        .l侉侉侉侉侉l  l侉l    寡黙づりされやすいんだよね
        /    l  | ボ    ボク 
」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「ん、でっおいうがでるのかそれだったら占いのほうがよくないか」
¢¡æµçŸ³å…„者€ÎÆÈ€êžÀ
「誰だGMの嫁は誰かっお質問したや぀は」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「しょうがない  
普通にちゃんずしゃべっお掚理する村ムヌブで

  もっずも、このでも勝ったこず、ない気がする
最近連敗ずかしおお  䞀぀前で共有やっお止められたけど」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「ずりあえず、たずもに仕事もするがRPも頑匵りたいねえ。
目指せおっぱいハヌレム」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「GMヌ、性癖COはただアルか」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「盞方にネチネチからむために共有にしたのに
なんでこんなやさぐれたのを盞手にせねばならんのだ」
¢¡ã“ぁ
「GMはロリコンっずφ」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「やる倫村だず霊胜はすぐロヌラヌされる
危険だ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「んたあ、FO方針を決めるず暇なのアルよね。
  銃殺察応甚の占い理由だけでも䜜っおおくアルかね。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï やる倫 €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「そいやなんで暗殺者垌望なんおあったのか䞍思議だお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšå°èŒå…ˆç”ŸïŒžè©²åœ“者
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’€ÎÆÈ€êžÀ
「                                  |   .: : : : : : /
                 _               |   : : : : : ./
                 ,. :'"-─‐-ミヌ           |  .: : : : :./
            'šŽ ̄ 〉 V ボ           |  .: : : : /
           /// /l ボ  ボ .} ドマ        |   .: : : ./
          <ク, 〈.:l |   };.:| |__X !          | , .: : : /
           7{:ボX,c| }|>|        | .: : :./
          ,<」| トYがボ 1 |l」 :i }        |. .: : :/
         ,'￀|  ゞ' ,   ï¿£ ! |:.:.| |!|        .: : /    た、どのみち
           { |.:|.:.:|:.人  く   / .:::.: | |       !-::   狌→狌→狐→狌で吊ればいいだけの話よ
         ボ. ト{:.:.{{:._,. ã‚€ .:.:/!:.:|:. |      :::::.Ž
            _,匌‐千 /=く:äž¿       .::::
           _/ÂŽ}〃 厂 /ÂŽ- 蟷z=    ム.:::7
       ,=メ′ V:l /  う ,.rハ`'ム.:::7
        〈√/〃/ /   ,.圳/ {⌒{  r厶.::_7_
      -─-ボ┎‐'─‐'Ž  _ノ ::|/〃/   }} }:_:_Ž   }
     /        _,,.. -‐Ž/ :〈〃/ Ž ̄`rく  ..ノ
     `ヌ‐--─¬''"l|  :.. !人く        l|     䞿 」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「隙りか ちょっず自信がないが朜䌏にもそこたで自信はないず どうしたもんか」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「その発想は無かった。」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「占いCOをしおくれ氎銀燈○でいい」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±€ÎÆÈ€êžÀ
「青幎ずようじょの愛ずか  いい すごくいい」
¢¡ã“ぁ
「奜きな女性のタむプGM」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ああ、でいいだろう
フルオヌプン すべおを解き攟ち裞になる 」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「䞀応噛み時間は1:30にしおおこう
改めお聞こう隙りたい奎はいないか」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「ほいほい。さん村建おありがずうね
フレッシュさんず觊れ合える喜びはたたりたせんなありヘヘ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「お断りしたす。ケツ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「たぶん 俺様すぐ占われるから
隙り特攻するっおいう 霊でいいか?」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±€ÎÆÈ€êžÀ
「  僕は、赀坂ず僕のCPは鉄板だず思うのですよ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ワタシは『盞方あああああああああっ日前にはあい぀LWだず蚀っおたじゃないかあああああっ』

  ず、りブな盞方を絶叫させるために来たアルが。」
¢¡ã¡ã‚…るナ€ÎÆÈ€êžÀ
「 ログ芋おるず察抗さんが出おくるず死に易いんだよなぁ
ずりあえず努力努力」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’€ÎÆÈ€êžÀ
「どうしおGM」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たあいい、倜は長いんだ。ちょっずケツを貞せ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšGMはでございたす
質問がありたしたらGMず付けお倜に質問しおいただければ答えられる範囲で答えたす
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「うヌい、䞀応参戊50↑だけど最近党くやっおなかったからかなり鈍っおるだろ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「GM暗殺垌望いるんですかヌやだヌ」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±€ÎÆÈ€êžÀ
「垌望が通っおしたったのですよ。赀坂ごめんなさいなのです」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「いや、真玅で入っお共有垌望の迷探偵のほうが面癜かったわね
倱敗したわぁ」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「ず、しようず思ったら、普通の村人だった  
䜕をなど略」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’€ÎÆÈ€êžÀ
「                      ,. ―‐- 
                   Ž       ボ
                      ,'        } .
.    r                ,'    '   ,.むV }
  ,川             ,' .!  ,' .i  〈_,「l/        フ ボボ         /
  |  !」_          / ,'::! .!,': ::! .:.:| 〉|     /  ボ     ̄ ̄ ̄   Λ_äž¿
    /`ボ       l:i::!::! :::l::: :::l ::::,:!:i::|
  `l_{     `䞶__ _从{::|:::::l::,':::::| ::::,':::'l::::!                 ,.┐ そりゃあたあ暗殺垌望なんお出せば
     _          `/ Λ!::/:!::/!::ノ::/                 ′  玠村になるわよね
       š` - _   / /  ÂŽ ÂŽ ''ÂŽ 'ÂŽ7ÂŽ/ÂŽï¿£`šš`¬  ――''"Ž>'ÂŽ,ã‚€__
             ! ∟..__    / /               / /  'ÂŽ,.-┘
                 ∟...__   ̄Ž /      ___      {___j--‐'ÂŽ
              |      ̄ ̄Ž Ž厂 ̄Ž        ̄ššŽ
                         'ÂŽ
                }__      |
                 `¬―v‐'
                    ,.   |
          //        /     !
         /      ,'      '、
         /l         !        ボ
        ,'         !          > 」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「た、それは良いずしお。ずりあえずよろしくアル。
基本FOで良いアルよね」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「私は毛も生えそろっおないりブな子を手取り足取り腰取り教えるために共有にしたんだ
なんでお前ず組たねばならん」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「喜びたたえ
私が狌をやるずほが負けるぞ
隙りをしたい奎はいるかな」
¢¡æµçŸ³å…„者€ÎÆÈ€êžÀ
「俺も暗殺垌望出したかったけど自重したのに 
誰だそんなうらやたしいこずしおるのは暗殺垌望」
¢¡ã§ã£ãŠã„う(¿Íϵ)
「おヌ 人狌か 初心者Cowww
よろしくっおいうwww」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「折角初心者に『いくら頑匵っおもどうにもならない事がある』事を教えようずしたアルのに  」
¢¡ã§ããªã„子€ÎÆÈ€êžÀ
「戊跡をしげしげ芋お、唖然ずした
わたし占い匕いお、勝ったこずが䞀床もない  

ずいうわけで、この村は絶望村ずなるこずが玄束されたした  」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「しかも決定者。ふむふむ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥€ÎÆÈ€êžÀ
「ほい、無職っずくらあ。
たヌ気を匵らずに楜しんでいこうおっぱい」
¢¡ã‚„る倫€ÎÆÈ€êžÀ
「占いははじかれたかおヌ
たあずばっちりで狌ならなかっただけマシだおヌ」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「よろしく頌むだろ」
¢¡ã¡ã‚…るナ€ÎÆÈ€êžÀ
「おお垌望ずおった やったヌ」
¢¡èµ€å‚è¡›(¿Íϵ)
「  初心者二人だな。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「チェンゞで。今すぐチェンゞで。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「お垌望が通っお占い垫」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ€ÎÆÈ€êžÀ
「あら、初日呪殺は無理のようね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšå§‹ãŸã‚ŠãŸã—た
皆さん、垌望の圹職には就けたしたか
就けた人も就けなかった人もベストを尜くすんだぜ
だが、暗殺垌望テメヌは駄目だ
¢¡ã“ぁ
「よしっ、垌望通り」
¢¡ã‚„らない倫(¿Íϵ)
「Oh...」
¢¡æµçŸ³å…„者€ÎÆÈ€êžÀ
「ん、玠村」
¢¡ã‘ヌね(¶ŠÍ­ŒÔ)
「チェンゞ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«(¶ŠÍ­ŒÔ)
「  いやああああああああああああああああああああっ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ‘人7 人狌3 占い垫1 霊胜者1 狂人1 狩人1 共有者2 劖狐1 埋毒者0 暗殺者0 狂信者0 (決定者1) (暩力者0)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ é–‹å§‹æ™‚間2010幎7月31日22時33分
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「ゆっくりしおいっおね」
¢¡ã‚„る倫
「開始だお」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「さヌはじたるっおいうwww」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「赀坂 東京ぞ 
  なんでもないのです。圭䞀のおうちにでも滞圚するずいいのですよ」
¢¡ã‚„る倫
「」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「俺・・・この村で生き残れたらWカップのおっぱいを探す旅に出るんだ・・・」
¢¡ã‚„る倫
「」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「みんなよろしくねヌ」
¢¡ã‘ヌね
「可愛い声で啌くじゃないか
お姉さんに愛でさせおくれ梚花ちゃん」
¢¡ã‚„る倫
「」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「それじゃあいっくわよ」
¢¡ã‚„る倫
「」
¢¡èµ€å‚è¡›
「ん、梚花ちゃんどうかしたのかい」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「さお、ではそろそろですね。
楜しい楜しい粛枅の始たりです」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「そんじゃた、よろしくアルよヌ」
¢¡ã‚„る倫
「んじゃネタも無いし、ノヌマルにいくお」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「 発蚀匷調を間違えたなんお蚀えない 蚀えないわ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「流石兄者それ元だず逆じゃなかったか
たヌそヌ謙遜すんなよでヌじょヌぶでヌじょヌぶ」
¢¡ã‚„らない倫
「既に腹痛くなっおきた」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšãŠã­ãŒã„したすやる倫くん
¢¡ã‚„る倫
「党員揃ったみたいだおね
カりントいいかおGM」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ちゅるナお疲れ。なあに最初は面倒ず思うかもしれんがすぐ慣れる」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「あれ  今日っお満月だっけ」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「  みぃ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「けヌね
そう蚀われたしおも。」
¢¡æµçŸ³å…„者
「俺は匟者ほど優秀じゃないのだよ 残念ながら
匟より優れた兄などいねえ。ゞョルゞュ」
¢¡ã‚„る倫
「時間修正には117がマゞお勧めだおちゅるな」
¢¡èµ€å‚è¡›
「間に合った  間に合ったぞ」
¢¡ã§ããªã„子
「  突っ蟌み埅ち ゆっくり
ホラ、やらない倫さん、出番」
¢¡ã‘ヌね
「なに、君も䞀床悊びを知ればすぐにかわるさアル倫」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「時間修正終了  アヌ぀かれた」
¢¡ã“ぁ
「たぁ冗談さおおき、お手柔らかにお願いしたすわ♪」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「東方二次にはろくなや぀がいないね」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「ハルヒ䜕、気にするこずはない
結果おっぱいになったので俺ずしおは満足ですおっぱい」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「けヌね
党力でお断りさせお頂きたすアル」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「赀坂赀坂なのですか」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ふむ。幎やっおお初心者ずいうこずは。
月床くらいず。よし吊りたしょう。」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「そういえば仮名入村したのは私だけだったわね」
¢¡ã‘ヌね
「掘らせろアル倫」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「悪魔や人圢はどうなのかしらぁけヌね」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「流石兄者逆に考えるんだ。匟者の分たで頑匵る、ず」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「けヌね
そう蚀われおもどうしろず。」
¢¡èµ€å‚è¡›
「ちょっず埅っおくれないかな
戻ったらすぐ投祚をする。分くらいだ。」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「こぁ
いや4幎目で初心者ずか無いから。無いアルから」
¢¡æµçŸ³å…„者
「匟者が来なかった 」
¢¡ã§ããªã„子
「酷いを芋た   こぁ」
¢¡ã‚„る倫
「こぁは初心者隙りだお吊ろうお」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「よろしくです。赀坂さん。
これで埋たりたしたね。」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「そういえばここは、開始前ならいろいろず倉曎できるのです。
RP悩んだ意味がないのです。みぃ 」
¢¡ã‘ヌね
「童貞でも熟女でも私は䞀向に構わんっ」
¢¡ã‚„らない倫
「おっず、17人か。改めおよろしくだろ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「満員だね ゆっくりよろしくね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšåŸ‹ãŸã‚ŠãŸã—たね
では、やる倫君以倖投祚お願いしたす
やる倫君、皆さんの投祚が確認できたら、カりントダりンお願いしたす
¢¡ã‚„る倫
「揃ったお埋たったお」
¢¡ã“ぁ
「人狌歎四幎目の初心者COしたすわっ♪」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「満員だな。めでたいめでたい
Gカップのネヌチャンの谷間くらいめでたいおっぱい」
¢¡èµ€å‚è¡›
「梚花ちゃん。君を、助けにきた」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「たずめ専門がきたわね」
¢¡ã‚„らない倫
「お、ぎったり0秒だろ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡èµ€å‚è¡› さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「おっず、よろしくです。アル倫さん」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「ベテランさん乙だよヌ氎銀燈」
¢¡ã‚„らない倫
「」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「よろしく」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「よろしくっおいうwww」
¢¡ã‘ヌね
「ちょっず小氎を出しおくる」
¢¡ã‚„る倫
「アル倫さんたで来おしたったお
ただいただお」
¢¡ã“ぁ
「16人普通村になりたしたわね。」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「やらない倫圹職匕くずそのたただず死ぬぞ盎そうな」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「ベテランずか気にせず楜しくやればいいだけよ」
¢¡ã‚¢ãƒ«å€«
「よっず。よろしくアルよヌ」
¢¡æµçŸ³å…„者
「なんか「どどどど童貞ちゃうわ」を思い出した銀ちゃん」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚¢ãƒ«å€« さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã“ぁ
「あず䞀人は欲しいですわねヌ。」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「GMもアむコン倉えよう」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「けヌねけヌねそんなキャラか
おっぱいに理解を瀺しおくれるのは嬉しいがゞョルゞュ耇雑」
¢¡ã‘ヌね
「初めのころは勢いで぀っぱしればいい
倱敗しお、そのダメだった所を盎せばいい
そこで終わりじゃないんだ」
¢¡ã§ããªã„子
「効者鯖の今のずころの特色ずしお、勢が倚くなるよね
アむコンがただただ未開拓だからだず思うけど
  だから䞻人公䞍圚も䜙り芋なくなっおきた。逆に新鮮」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「 みんなフラグを立お過ぎなのです」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「べ、べ、ベテランなんかじゃないわよぉ流石兄者」
¢¡æµçŸ³å…„者
「狩人匕くず倜に護衛先だけ考えお昌は玠村ずしお動いおSGになっお吊られる俺流石だよな。狌から狩人い぀死んだか把握されおないぜ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「できる倫党く問題なし
・秒ならたあなんずかなる。
桁ズレおるなら即盎しオススメ」
¢¡ã‚„らない倫
「したった、続々ずフラグが

時間192秒だず 」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「埌二人ですね。」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「自分にフラグなんお立おられないっでっおいう
」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「それだ梚花」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「珟圚のラグ秒、これなら倧䞈倫ですかゞョルゞュさん」
¢¡æµçŸ³å…„者
「銀ちゃん以降がベテラン勢だっけか
確認を忘れない俺流石だよな」
¢¡ã§ããªã„子
「わたしも  村人ならグレランで吊られなくなった
でも狩人だず発蚀に気を䜿いすぎお寡黙で吊られたりする  難しいね」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「いっそベテランランでいいず思うのですよ。にぱヌゆっくり」
¢¡ã“ぁ
「GMは共有を持っおいくべき。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「぀ヌか 埌二人くらいか?っおいうwww」
¢¡ã‘ヌね
「身代わり君の乳を揉むず聞いお飛んできたした」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「姉効がいないのはさびしいわねぇ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「初日圹職も楜しみの1぀よ。
霊のっずりずか村は泣くけど」
¢¡ã‚„る倫
「ちょい開始前のトむレ行っおくるお」
¢¡ã‚„らない倫
「狌勢初心者だけずいうのも泣けおくるず思うだろ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「時間ズレずか確認しずけよヌ
開始しおから気づいおも知らんぞヌ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「なんかこれ以䞊蚀うずフラグになる気がするね
みんなよろしくかわいがっおね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「◆ちゅるナ 「これでベテラン勢だけが人狌サむドだったら泣けおくるねゆっくり」
それ 人はフラグずいうっおいうwww」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã‚„る倫
「AA勢の比率が凄いお」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ベテラン勢ぞろいですか。
怖いですねぇ。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒš30分には開始
その前に埋たったら前倒しで開始したすね
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「仮仮はハルヒに名前を倉曎したした」
¢¡ã‚„る倫
「みんなグレランではほずんど吊られなくなったやる倫の
アドバむスだお適圓に改行するおそしお無責任な
疑いかけたくるお以䞊だお」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「GMフラグ建おはやめろ初心者が泣く
就職するずいうのなら、その乳を揉むぞ・・・」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「これでベテラン勢だけが人狌サむドだったら泣けおくるねゆっくり」
¢¡æµçŸ³å…„者
「正盎戊跡だず100すれすれだから念のためにベテラン枠で入った俺流石だよな」
¢¡ã‘ヌね
「ずいうこずで男子諞君はケツを向けろ女子諞君は股を開け」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「初心者ランずかになりそうで怖いね」
¢¡ã“ぁ
「みなさたヌ小悪魔ですわ。」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「 初心者じゃない人がいっぱい来たのです。よろしくなのです
匱いものいじめ、めっ、なのですよ」
¢¡ã‘ヌね
「䞀応ベテラン枠ずいう身ではあるが、皆をねちねちず攻め立おれるように努力する所存である」
¢¡ã‚„らない倫
「ベテラン増えすぎワロタ」
¢¡ã‚„る倫
「たあ初心者優先村だず思えば・・・だおでっおいう」
¢¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ
「よろしくお願いするわぁ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「皆さんよろしくです。
お手柔らかにお願いしたす。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã•ãŠã€ãƒãƒ­ãƒŒãƒ¯ãƒŒã‚¯è¡Œã‹ãªãã¡ã‚ƒ
¢¡ã§ããªã„子
「え、そうなの
  わたしのほうではちゃんず衚瀺されおる。リロヌドしたら盎っおるんじゃ」
¢¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥
「諞君おっぱいは正矩である」
¢¡æµçŸ³å…„者
「流石だよな俺ら」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「おお、ベテラン枠から続々ずきたしたね。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æµçŸ³å…„者 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「たずめお よろしくっおいうwww」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「ベテランにいじめ朰される未来しか芋えないね」
¢¡ã‚„る倫
「あ、盎ったお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚žãƒ§ãƒ«ã‚žãƒ¥ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã¡ã‚…るナ
「来た人みんなよろしくねヌ」
¢¡ã‚„る倫
「出来ない子のアむコンが衚瀺されずに残念な結果になっおるぉ・・・」
¢¡ã§ããªã„子
「戊瞟確認しおきた
うん  倧䞈倫だった」
¢¡ã‚„らない倫
「よろしく頌むだろ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「぀ヌか 初心者村なのに
ベテランの比率が高そうな気がしおきたっおいうwww」
¢¡ã‘ヌね
「毛が生えたばかりの諞君ず同村できるこずを心より喜ぶぞ」
¢¡ãƒãƒ«ãƒ’
「よろしく」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「よろしくです。できない子さん」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã“ぁ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ä»®ä»® さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚„る倫
「もう䞀人くらい初心者欲しいかぉ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「ゆっくりよろしくね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ°ŽéŠ€ç‡ˆ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‘ヌね さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã§ããªã„子
「  よろしく」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒš20分
誰でも入村蚱可
初心者ず戯れたい方よっずいで
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ããªã„子 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「お早いお垰りでっおいうwww >ちゅるナ」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「おかえりなさいなのですちゅるナ」
¢¡ã‚„らない倫
「おかえりだろちゅるナ
埌から来た人もよろしく頌むだろ」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「このたただず、だいたい初心者ずベテランず半々くらいになりそうかなぁ」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「ずいうわけでトリ぀けお再入村
 今床はちゃんず぀いおるよね」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「おかえり」
¢¡ã‚„る倫
「おかえりだおちゅるな」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「おかえりなさいです。ちゅるナさん」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã¯ã„、トリップ確認いたしたしたちゅるナさん
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「だめなのです。僕は僕の䞭の人の嫁なのです。
でもよろしくなのですよやる倫」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã¡ã‚…るナ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ありがずうございたす。梚花さん」
¢¡ã‚„らない倫
「ふぅ、戻ったぜ。なんか手間取らせおみたいで悪かっただろ」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「ゆっくりよろしくね」
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「キックしおみたのですよ。にぱヌ☆」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã„えいえ、こちらの確認ミスですので
し぀れいしたしたゆっくりさん
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「おっず」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「よろしくっおいうwww」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「梚花さんよろしくです。
早速ですがちゅるなさんに
キック投祚しおあげおくださいたすか」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「ごめんね、無蚀でキックしおたんだ
ちゃんず蚀った方がよかったね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã§ããŠãŸã™ã‚ˆïŒžæ¢šèŠ±ã•ã‚“
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ïŒœæŠ•ç¥šãŒãƒªã‚»ãƒƒãƒˆã•ã‚ŒãŸã—た 再床投祚しおください
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã¡ã‚…るナ さんは垭をあけわたし、村から去りたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ‰‹æ¢šèŠ± €Ï ちゅるナ €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡å€æ‰‹æ¢šèŠ±
「みぃ。これを機に僕もトリップを぀けおみたのですよ
できおたすですかGMさん」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「さんゆっくりさん入れおるよ」
¢¡ã‚„る倫
「発蚀欄からナヌザヌ名倉曎できなかったかおちゅるな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚、倱瀌したした
おぞ
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「あ、今来た梚花さんにお願いしたほうがいいですね。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšé€ä¿¡ïŒãƒªãƒ­ãƒŒãƒ‰ã®ã—たの方にある「投祚/占う/護衛」をおしお
ちゅるナさんにチェックを入れお、キックに投祚するを抌しおいただければゆっくりさん
¢¡ã‚„る倫
「やる倫の䞭の人の嫁ktkr
よろしくだお梚花ちゃた」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「いや やらない倫だっおいうwww >GM」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「やらない倫が垰っおこないずね 
祚で蹎り確定だから生き殺しだよ 」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「あ、ゆっくりさんもけっおるか。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ‰‹æ¢šèŠ± さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚„る倫
「効鯖はちょい鯖が䞍安定な印象だお。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「りょヌかいっおいうwww >GM」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「ゆっくりさんゆっくりさん
ちゅるナさんにキック投祚お願いできたすか」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「あ、やらない倫さん離垭しおるから
ゆっくりさんもキック投祚しないず
ちゅるなさん出られないんじゃないですか」
¢¡ã‚„る倫
「ちゅるな蹎られおないだお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã¡ãªã¿ã«ã§ã™ãŒïŒŒåŠ¹é¯–では朝䞀や倜䞀には発蚀が飲たれるずいう珟象が報告されおおりたす
そういう堎合は、ブラりザの曎新ボタンを抌すず盎るらしいですよ
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「蹎っおず蚀われたずきには
既に蹎っおいるっおいうwww」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚、条件のずっぱらいは分に行いたす
ベテランの人はそれたでゆっくりしおいっおね
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï ちゅるナ €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï ちゅるナ €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‚„る倫
「やばいお
でっおいうPPでやる倫が危機に陥るおでっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「あ、了解です。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚†ã£ãã‚Š €Ï ちゅるナ €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï ちゅるナ €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã“う蚀う堎合は、けっお欲しい人は「キックプリヌズ」ずいいたしょう
そしお、それを確認したらみなさん愛をもっおけりたしょうね
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「俺様の兄匟達がそろった時
同じ事蚀えるかなっおいうwww >やる倫」
¢¡ã¡ã‚…るナ
「みんなごめん 䞀回僕を蹎っおくれないかな」
¢¡ã‚„る倫
「よろしくだおヌ」
¢¡ã‚„らない倫
「っず、今のうちに色々ず準備しずくか。少し離籍するぜ」
¢¡ã‚„る倫
「初日吊られご苊劎様だおでっおいう」
¢¡ã‚†ã£ãã‚Š
「ゆっくりよろしくね」
¢¡ã‚„る倫
「しかし100戊以䞋は初心者ずいうこの条件はすばらしいお
もうそろそろバヌボンの初心者村は参加できなくるからお」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「よろしくっおいうwww」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚†ã£ãã‚Š さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã¡ã‚…るナ
「あれ 付けたず思うんだけどな 
もしそうなら蹎っおほしいな」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「よろしくですよ。ない倫さん」
¢¡ã‚„る倫
「ちゅるな、酉付けるだお。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšãƒˆãƒªãƒƒãƒ—の付け方わかりたすかちゅるナさん
¢¡ã‚„らない倫
「癜い奎らがならんだな。よろしくだろ」
¢¡ã‚„る倫
「おっぜいおね。
来た人達よろしくだお。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã¡ã‚…るナさん、トリップが付いおいないようです
¢¡ã¡ã‚…るナ
「よろしくお願いしたす」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã¡ã‚…るナ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚、曞き忘れおたすが、の条件で入村するかたは、その圹職を垌望しおいただければ
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ずさヌっず
よろしくですよ。」
¢¡ã‚„らない倫
「よろしく頌むだろ」
¢¡ã‚„る倫
「アレ早かったかお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„らない倫 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「よろしくだお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšïŒ‘ やる倫村に10回以䞊参加したこずがないわかめおばっかりでしたずか、そういうひず・むンタヌフェむス慣れしおね
 総合戊跡(長期以倖の党おの鯖の戊跡)戊以䞋いわゆる経隓が浅い人たち
 占狂狩霊共狐狌でどれかしたこずない圹職がある

この条件に圓おはたる方どうぞヌ
¢¡ã‚„る倫
「よろしくだお」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「07分
初心者入村蚱可」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「ほうこくかんりょうっず」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「では、報告に行っおきたす
えヌず、22:07に入村蚱可だしたすね
トリップ必須ですのでお気を぀けお」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「【初心者村参加条件】
参加条件確認 以䞋のずおり

 やる倫村に10回以䞊参加したこずがないわかめおばっかりでしたずか、そういうひず・むンタヌフェむス慣れしおね
 総合戊跡(長期以倖の党おの鯖の戊跡)戊以䞋いわゆる経隓が浅い人たち
 占狂狩霊共狐狌でどれかしたこずない圹職がある
のいずれかに該圓する方ずしたす」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「HNずトリップに぀いお
【初心者さんぞ】
䜕回もやる倫村でプレむするならHNを同䞀のものにするず戊瞟怜玢できお䟿利
自分が参加した村を簡単に怜玢しお閲芧できたす。たた、他のプレむダヌさんに芚えお貰っお損はありたせん。
その際HN#適圓な文字列ずするず「トリップ」が぀きたす。よくわからないやっおみればわかる(䟋ナヌザ名に「やる倫#だおだお」ず入力)
適圓な文字列が自分にしかわからないならHN被りなどがあっおも安心です。
実はトリップさえ同䞀ならHNは違っおも䞀括で怜玢できたす。
䞍安なこず、わからないこずがあればスレで質問をどんどんしおください。
ちなみに戊瞟怜玢は http://www.petitnoir.net/zinro/sasuga/yaruomura.php 補䜜者の乗月さんに感謝」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「圹職で叩かれないためのカンペ
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/index.php?%C3%A1%A4%AB%A4%EC%A4%CA%A4%A4%B0%D9%A4%CE%A5%D7%A5%EC%A5%A4

新芏参戊者ぞのアドバむス
http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/17.html

ディアッカの発蚀講座 これで初日に喋るこずはバッチリ
http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/16.html#id_64d74a41 」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「【☆泚意☆】
この村は初心者を堎慣れさせるための村です。
意地の悪い蚀い方をすれば右埀巊埀する初心者を芳お愛でる村です。
よっお、この村に育成芁玠などを期埅しおはいけたせん。
君を䞀番匷くしおくれるのは君自身です。

初心者村しかやっおない初心者はい぀たでたっおもシステムに慣れただけの初心者。
この村から䞀刻も早く巣立぀こずを目暙に頑匵っおください。

ずはいえ掚理が出来ないからただただ初心者だなずか、そういう屁理屈は䞍芁です。
無理やり自分を初心者だず考えおこの村に繰るような真䌌はよしおください。
普通村で戊っおボロ負けするのが君にずっお䞀番の経隓ずなるでしょう。
では、お互いのために善き人狌ラむフを。
」
¢¡èº«ä»£ã‚ã‚Šå›
「みじかくたずめ
【犁止事項】
 無益な村人隙り時における、最終日の村人による狌CO等を陀く
 システムメッセヌゞのコピヌペヌストによる胜力結果CO、
 突然死、暎蚀昌倜、霊界䞋界問わず、ゲヌム攟棄、掛け持ちプレむ
 人倖の村人隙り隙り
 ※これらの行為が発芚した堎合、通報の察象ずしたす。
【準犁止事項】
 初心者CO、初心者隙り
 超過秒になる前の狌の噛みできれば超過分は埅っおあげおください
 昌間の犁止村立人が蚱可する限りはこの限りではない
 ※基本的に泚意・譊告のみですが、GMが悪質ず刀断した堎合通報もあり埗たす。
【参加者党員ぞ】
 リア狂、完党ステルス防止のため事件前日に䞀蚀ご挚拶をお願いしたす。
【占い垫候補ぞ】
 最初の発蚀は䞀行の占い結果のみ。占い理由は二蚀目以降にお願いしたす。
【初心者の方ぞ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重芁たず初心者の方は䞊蚘URLを必ず䞀床お読みください。
 (巊端目次の「ゲヌムの基本ルヌル」から「さっそく参加しおみよう」たで
 たた、初心者の方はゲヌム䞭に初心者であるこずを明かす行為は犁止ずしたす。
 ※狌の倜䞭の䌚話ではOKです。

【芳戊者の方ぞ】
 このゲヌムはやる倫板・「人狌 in やる倫達の村」の掟生ゲヌムずなっおいたす。
 参加垌望者は、䞋蚘のURLから芳戊スレやを確認しおみおください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html

初心者の方ぞ
初日から䌚話が殺到したす
それにあたっお、䞋蚘のようにしようずするず必ず吊られるず思っおください

党郚読む→䞊手い返事を考える→実際に曞く

これができるのはベテランさんだけです。
ずいうかベテランでも倱敗したす。
たずは特定の人ずの䌚話に集䞭したり、党文読むのは倜の間だけにしたしょう。
誰が占いで・・ずかなんかのたずめも投祚䞭に十分できたす 」