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【流石番倖】ヒゲ達の迷探偵Œ¡¡¡Á玅緑頂䞊決戊勝぀のは兄か匟か¡Á[12ÈÖÃÏ]
[GM]僕はおいしくないよ ◆でっおいう
 (dummy_boy)
[狂人]
[GM]

(死亡)
兄より優れた匟など存圚しない ◆玅きヒゲ
 (ササニシキ◆nYYwYkb6HQ)
[狂人]
(死亡)
ブラフに頌るのは兄だけさ ◆緑のヒゲ
 (DS◆IaSoTYoBkw)
[共有者]
(生存䞭)
今のはブラフではない ひっかけだ ◆666代目ヒゲ
 (猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
[村人]
(死亡)
ひどいや兄さんブラフだなんお ◆緑のヒゲツバむ
 (きめぇ䞞◆9tkod00Y1A)
[霊胜者]
(死亡)
         残念 それは質量を持った炎だ ◆燃えるヒゲ
 (リュり)
[人狌]
(死亡)
           かかったね、それは残像だよ ◆匟者
 (できない倫◆5DYYl3NWdY)
[村人]
(死亡)
せめおブラフで葬ろう  ◆真・玅きヒゲ1
 (はきの◆Ry5ANyBIFg)
[劖狐]
(死亡)
でっおいうは吊るものですぅ ◆翠星石ヒゲ付
 (>>76◆IDOL/ort6.)
[占い垫]
(生存䞭)
でっおいうは吊るものなのだわ ◆真玅ヒゲ付
 (時報◆TRqpTAwczg)
[狩人]
(生存䞭)
匟より優れた兄など存圚しない ◆Lヒゲ
 (trial◆iDXZwpU.VA)
[人狌]
(死亡)
でっおいう吊ろうぜ ◆赀いヒゲ
 (りれい◆Z3FXWxWjas)
[村人]
(生存䞭)
ヒゲを乗っ取っおやったっおいう ◆緑のでっおいう
 (kei.◆RCatQRvL1I)
[村人]
(生存䞭)
オサレに英語で ◆レッドマスタッシュ
 (氷結飲料)
[共有者]
(死亡)
ヒゲ ◆翠の悪魔
 (◆e596wfOJqI)
[村人]
(死亡)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšå…¥æ‘蚱可制だからちょっずたっおね
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「今回はトリップ必須ずさせおもらうから準備しずいおね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「
             /二䞉 ̄ ̄: :: :ボ、
         〈: :: :: :M: :: :: :: :: ::   この村は「人狌 in やる倫たちの村」から掟生した身内村だ
        ∠二二二二ニ≧ :ボ  特殊村だからルヌルを確認の䞊で楜しくプレむするんだぜ
            lミ ボ    ノ ミ䞉ボ:j  ルヌルを知っおおもテンプレをしっかりず読むこず
           ●(⌒ボ ●   ミ圡/
.   l      ボ⊃ (从从 ⊂⊃ '    さいきょヌのヒゲずの玄束だぜ
    r‐‐-__    '_ノ    
     (.〃::⌒, __  ,. む-    
     "ボ圳: : '. : : ミ : ,: :.ボ
         ボ: :ボ: ||: :: : ||: :}




■特殊ルヌルに぀いお■
が倜のうちに探偵圹を共有者のなかからどちらか人を無䜜為に遞んで初日の倜に発衚するわ。
だから初日倜に狌はが探偵を発衚するたで噛みを実行しないでちょヌだいね。
村は探偵を䞭心に頑匵っお人倖を芋぀けおいく事ね。

長くなるから詳しいルヌルは䞋蚘のを参照しおちょヌだい
http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/19.html

■探偵村の補足事項■
探偵圹は床だけ吊り指定ではなくラン指瀺をする事が出来るわ。
グレラン指瀺で投祚から掚理材料を芋぀けるもよし怪しいずころを指定ランしおみるのもよし
もちろん䜿わずにゲヌム終了するのも党然構わないわ。

■探偵圹ぞのお願い■
ワト゜ン圹共有者の片方が死亡した堎合は必ずその日の内に報告おねがいね
共有者が死んでる事を黙っおるのはフェアじゃないのよ

■泚意事項■
※ 掚奚だけど匷制じゃないわ、安心しなさい
※ かずいっおに集䞭しすぎお自分の圹割や仕事を忘れないこずね、そんなあんたは⑚認定よ
※ COは「匷く発蚀」か「匱く発蚀」にしお分かりやすくするのよ、そうすれば特に問題は無いはずよ
※ 霊界・終了埌の議論は穏やかにやりなさい、お互い楜しく人狌をプレむしたいでしょ
※ 珟圚⑚を通り越した人が居るから、トリップもしくは参戊ログの提瀺をお願いしおるわ
  面倒かもしれないけど協力しなさい、これも楜しくプレむするために必芁な事よ

★回線等の事情により、投祚ボタンを抌しただけでは投祚がなされおいない堎合もあるから、
  必ず、「○○さんに投祚したした」ずいう衚瀺を確認しなさい特に週末等は回線が重いから早めに投祚するのよ

■犁止事項■
※ 回避目的を陀く村人隙り
※ システムコピペによる結果貌り
※ かけもちプレむ
※ 初日の狌早噛み
※ 突然死䞇が䞀回線トラブルなどで突然死した堎合は必ず謝眪を䞀蚀するのよ
※ 事件前日を含め、昌の䌚話で初心者であるこずを明蚀するこず

■初心者の方ぞ■
人狌・共有になった堎合は倜の間に玠盎に仲間ぞ自分は初心者だず打ち明けお盞談しなさい
あんたたちはチヌムだから安心しおゲヌムに臚むずいいわ。
党員初心者だったら諊める事ねあたいの知ったこっちゃないわ
たた、その他の圹職やわからない人狌甚語がある堎合は
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
で調べるか、過去ログで確認しおから参加したほうがいいわよ。

■経隓者の方ぞ■
この村は人狌をネタにしたやる倫スレから人狌を知らない人もやっおみようずいう経緯でスタヌトしおるわ。
初心者やプレむ回数の浅い人、ブランクのある人、その他色々な人達が倚数参加しおるのよ
だから现かなミスや甚語の誀解、セオリヌ倖の蚀動、タむプが遅いずいう事もよくあるけど、
経隓者は間違いを指摘する堎合や取るべき戊術を䞻匵する堎合は、
䜕故そうなるかずいう説明も含めお、あたり匷い語調を甚いないようお願いね

■マナヌ(ルヌルではありたせん)■
※ あたり䞍快感を誘発するような蚀動は控えるのよ
※ 結果から他プレむダヌを責めたりするのも良くないわ、どんな結果になっおもこれは人狌よ

※ 名前の倉え方行動内容から名前倉曎を遞んで、発蚀内容欄に名前を入力しお行動
※ アむコンの倉え方行動内容から远加アむコンの倉曎を遞んで、発蚀内容欄に番号を入力しお行動

■再ログむン方法■
ペヌゞを閉じちゃった堎合は、以䞋の方法で再ログむン出来るわ。
ログむン→自分が参加しおいる村を遞択しお「ログむン」をクリック。
→自分の名前を遞択→パスワヌドを入力→「村に行く」をクリック。

■行以䞊は読めない方ぞ■
やっぱり
あたいっおば
倩才ね

■最埌に■
『テンプレずルヌルが読めない。』なんお奎はさっさず立ち去りなさい
あたいみたいな倩才じゃないずメむ探偵は務たらないわ

■最埌の最埌に■
奇数最終日のみ探偵ぞの投祚可胜よっ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「基本的なルヌルは普通の探偵村ず同じだ

だがちょっず远加ルヌルを぀けさせおもらうぜ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「、探偵は 赀文字のみでの発蚀ずする。
、指定に関しおは 仮指定 → 本指定 ず行っおいくこず
、䜿甚可胜は 玅きヒゲ 緑のヒゲ ず぀くもののみ
玅きヒゲ 偶数の人
緑のヒゲ 奇数の人

をずしおの右隣からずする。

、ヒゲの远加圹職がありたす。えバランスなんお気にしたら負けだず思う。
、【ミスリヌノぁかな・・・ブラフだずプレむダヌ】に茝いた人には
リプレむの䞻圹になる暩利が・・・。
受賞者なしでも泣かない

以䞊」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「質問があればたで」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšè³ªå•ãŒã‚ればたでお願いしたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšå…¥æ‘に぀いおはから

入村蚱可出すからたっおな

→→→入村蚱可っおかんじでいくからな
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「村たおほうこくしおくるぜ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšãšã„うわけで入村たでネタをおきずうにだしおいくぜ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ’ゲ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ごめんねただ入村蚱可だしおないんだよね。ヒゲ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ちょっず座っおたっおおくれよ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ずいうわけで蹎るぜ」
¢¡ãƒ’ゲ
「 早挏乙か 蹎っおくれ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「あれ投祚できんな。流石だずけれナむンかな」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「刀らないけど蹎れないね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ずいうわけでみんなくるたでたっおおくれい」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「開始前ネタいくよ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「開始前ネタ

         . ̄ ̄━━━━━ ‥
        /満足_ .| ──────── ‥
        | ДŽ / _..|━━━━━━━━━━━ ‥       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        ボ ̄ ̄ノ⌒)─────── ‥          ゎルァァァァァ
      ̄ ̄) ï¿£ / / ━━━━━━━━━━━━ ‥   
    â–Œ/   =â–Œ/ /  _─────── ‥        
    /ゝヌ ノ /  -‐  | /━━━━━━━━━━━━━ ‥
      ⊿<щ○_ノ䞿 /──────── ‥              从从从从从从从从从从从/
    ミ|:|ï¿£|:|C ̄_ ━━━━━━━━━━━ ‥           ≧                ≊
    (⌒‐|:|  .|B  _ ─────── ‥                ≧   ラむディング人狌・・・。  ≊
   /// -|:| 二 | R   |   )‐━━━━━━━━━━━ ‥         ≧                  ≊
   || :| / |:| 䞉 | ◎ |  |//ボ.|   !!                /
  . || :|: | |.| ゞ -ノ     / ゝノ ニ・| ───── ‥        『  ï¿£| | ̄ |ï¿£|
   || :|_ /  ̄ ̄ ̄ ̄  ゝ_ /   圡━━━━━━━ ‥    | ̄ |ï¿£|  ̄|  』
    ゞノ圡      ゝゞノ∠圡圡                    ̄   ̄  ï¿£
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
」
¢¡ãƒ’ゲ
「自分も蹎ろうず思ったんだができない 
これじゃあただの恥晒しじゃないか  早く蹎っおくれ 」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「こっちも蹎れないんだぜ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ちょっずしらべおくるぜ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「うんわからんしかし時間だ。
開始前ネタはなかったこずにしおカりントするぜ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「入った人はヒゲをいったん蹎っおくれい」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šã‹ã‚Škari さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「カりント 」
¢¡ã‹ã‚Šã‹ã‚Škari
「あ。゚ンタヌ抌しおしたった」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「入村蚱可」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡kari さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Š さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚«ãƒªã‚«ãƒªã®ãƒ’ゲ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「しかし・・・うたらなかった」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šã‹ã‚Škari €Ï ヒゲ €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çŽ…きヒゲ €Ï ヒゲ €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚«ãƒªã‚«ãƒªãƒ’ゲ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡666代目ヒゲ
「 これ蹎る本圓にけるぅ」
¢¡ç·‘のヒゲ
「あれ・・・埋たらない・・だず」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲツバむ €Ï ヒゲ €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡666代目ヒゲ €Ï ヒゲ €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲ €Ï ヒゲ €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ’ゲ さんは垭をあけわたし、村から去りたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ïŒœæŠ•ç¥šãŒãƒªã‚»ãƒƒãƒˆã•ã‚ŒãŸã—た 再床投祚しおください
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡666代目ヒゲ €Ï かりかりkari €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲ €Ï かりかりkari €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã‹ã‚Šã‹ã‚Škari
「では蹎っおくれ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çŽ…きヒゲ €Ï かりかりkari €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「䞀応蹎ろうか・・・。䞀応ルヌルだしね」
¢¡çŽ…きヒゲ
「自蹎りが欲しいのう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲツバむ €Ï かりかりkari €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ずころで流石のっおキック぀かえないんだっけ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「・・・あれ俺赀組」
¢¡ã‹ã‚Šã‹ã‚Škari
「この鯖じゃ自蹎りができないが痛い」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「こっちは自蹎り䜿えないんだっけな。手間だがしかたない」
¢¡666代目ヒゲ
「っぜいねヌ、流石GMがびっくばんずかしおた気がするし>GM」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「緑だねkari」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「アむコンが倉曎出来たせん。半角数字で指定しお䞋さい。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「身代わり君はでっおいうに名前を倉曎したした」
¢¡çŽ…きヒゲ
「ずいうか人も必芁なのか・・・結構人芁るな。
ああ、そうか。サンクスGM」
¢¡666代目ヒゲ
「ちょっずたお>GM」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「早く入っおくるっおいう

うたっおもしらないっおいう」
¢¡666代目ヒゲ
「GMがそれですか」
¢¡çŽ…きヒゲ
「なん・・・だず・・・」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「チェックしおない人のために
緑ヒゲはNo
赀ひげはNoにアむコンあった」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「GMでっおいうかよ
日目の朝ずずもに乗り捚お乙か」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「さっき蹎られた人もはいっおきおいいっおいう」
¢¡666代目ヒゲ
「No.346ずNo.347にも長いのがあるね」
¢¡çŽ…きヒゲ
「しかしあれかねぇ、やっぱ時間垯に問題があるんじゃ。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšãŠãŸãˆã‚‰çŸ¥ã£ãŠã‚‹ã‹ã£ãŠã„う
俺の立おる特殊村は・・・ほが埋たらない
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「カリカリのヒゲサンキュ
普段䜿わないから個芋぀けお満足しちたったぜ」
¢¡666代目ヒゲ
「時間がたずいんだよぉヌ>GM」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「それ以倖の時間に立おるずおこられるっおいうkari」
¢¡çŽ…きヒゲ
「急遜倉曎のでっおいう探偵村ずかどヌだいGM
俺は・・・嫌だ。」
¢¡666代目ヒゲ
「OK,OK,こっちも䞋にもう䞀個あったよねっおくらいだから>カリカリヒゲ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「䜿甚可胜  は 玅きヒゲ 緑のヒゲ ず぀くもののみ

ちゃんず守るっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ’ゲ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「でっおいう蚀っちゃなんだが・・・この村の趣旚的に考えお華がないじゃん・・・
フラグが建たない村になど未来はにいず思わないかねん」
¢¡ã‹ã‚Šã‹ã‚Škari
「キタ、ああこれで逝ける 」
¢¡666代目ヒゲ
「あ、ヒゲさん、かりかりkari君けっおくれるかな」
¢¡666代目ヒゲ
「すごく 蹎られるのをたっおるんだ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「でっおいうCNさえ぀いおりゃアむコンは䜕でもいいのか
緑でも赀でもないアむコンずか持っおこられかねんぞ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ €Ï かりかりkari €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šã‹ã‚Škari さんは垭をあけわたし、村から去りたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ïŒœæŠ•ç¥šãŒãƒªã‚»ãƒƒãƒˆã•ã‚ŒãŸã—た 再床投祚しおください
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「分に開始するっおいう

面倒だから分になったら なんでもありにするっおいう」
¢¡666代目ヒゲ
「あ、もうアむコン倉曎しおもいいよね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「しょせんヒゲ村なんお幻想っおいう」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「分になったらっおもう分じゃないですかヌやだヌ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「アむコン倉曎はしおもいいっおいう」
¢¡666代目ヒゲ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「 20分になったぞ」
¢¡666代目ヒゲ
「カリカリのヒゲは666代目ヒゲに名前を倉曎したした」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ç·‘のヒゲ
「アむコンを倉曎したした」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ä»®ã®ãƒ’ゲェ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šã‹ã‚Šã‹ã‚Š さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡çŽ…きヒゲ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「ヒゲは燃えるヒゲに名前を倉曎したした」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡666代目ヒゲ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡çŽ…きヒゲ
「kariは玅きヒゲに名前を倉曎したした」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「名前が長すぎたす」
¢¡åŒŸè€…
「銬鹿な  この俺が、緑奇数だず  」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「VSGMず聞いお興味本䜍で来たした」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「カリカリヒゲは緑のヒゲツバむに名前を倉曎したした」
¢¡çŽ…きヒゲ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「実は・・・村名じゃない」
¢¡åŒŸè€…
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡666代目ヒゲ
「ふ この俺がきたからにはこの村は滅亡させる」
¢¡ç·‘のヒゲ
「かりは緑のヒゲに名前を倉曎したした」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「アむコンを倉曎したした」
¢¡åŒŸè€…
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「別にあかきひげでもいいのよっおいう仮ノヒゲェ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「ふう・・・改めおよろしく」
¢¡çŽ…きヒゲ
「兄より優れた匟など存圚しないしないこずを蚌明しおやるぜ」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡åŒŸè€…
「なんかすげぇ気持ち悪いよこの村」
¢¡666代目ヒゲ
「同じアむコンだらけだずキモむな」
¢¡çŽ…きヒゲ
「しかし異様な光景である。」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「名前が長すぎたす」
¢¡åŒŸè€…
「目に優しくないよ 女の子がいないよ兄さん」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「名前が長すぎたす 」
¢¡ç·‘のヒゲ
「愚兄賢匟ずいう蚀葉があるんだよ 兄さん」
¢¡666代目ヒゲ
「なにか こう、「こっちみんな」っおいいたくなるな」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡åŒŸè€…
「あず、これだけは蚀わせおもらう


こっちみんな玅ヒゲ勢」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「(」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ç·‘のヒゲ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡åŒŸè€…
「666代ヒゲ

  š       _      _,. -‐' šŽ
      | Tお, `ヌ<^ボ
      |  !      ボ   ボ ボ
      r /      ボ  ボ  _Lj
     /ÂŽ       _jボ
   ヌ   ボ⌒r-ボ ボ__jŽ   šŽ
           ̄ヌ┎'^ÂŽ 」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡666代目ヒゲ
「さっきから被りすぎだ愚匟よ >仮のヒゲェ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「長い方だずちょっずがやけるか・・・
こっちにしよう」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「かりかりかりは真・玅きヒゲ1に名前を倉曎したした」
¢¡çŽ…きヒゲ
「
     ≧ ボ             
    / 二か〉,|              Ž      
    | ≊ボ匕          /   ___    入
    |  Y /           /  ∠ ___戈  ボ
    /__む            / '"⌒`  '⌒ボ√  〉   いや、埅およ・・・
   ボ___ ノ            { { | ,_i } z,  .  }
   .|               ゝ| k  __rふ__  |r-/
   |  ∧           {ゆ| 廎_ェ_ ノ |わ}    これは神指定のチャンス
   .i   l         .䞈{   |f ^Y^ r|   } シ
   |   !  } ̄   匋ヌ-__ボ  ボ===ノ   /
               √/i  ̄ j, 
   ` ヌ‐-=     ミ   仆 ∧  ̄ / / yヌ-
          ̄`-    // /ボゝ䞶ノ斗r  f     `-」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「」
¢¡666代目ヒゲ
「>仮のヒゲェ

  š       _      _,. -‐' šŽ
      | Tお, `ヌ<^ボ
      |  !      ボ   ボ ボ
      r /      ボ  ボ  _Lj
     /ÂŽ       _jボ
   ヌ   ボ⌒r-ボ ボ__jŽ   šŽ
           ̄ヌ┎'^ÂŽ 」」
¢¡åŒŸè€…
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「 このアむコンが䞊んでいるず䜕ずいうかこう 凄いものを感じるな
」
¢¡åŒŸè€…
「双子なんだ  被りもするさ666代ヒゲ」
¢¡ç·‘のヒゲ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「燃えるヒゲすごいけどヒゲなら仕方ないなっお思えおしたう䞍思議」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšåŸ…っおる間に远加圹職はっぎょうしおもいいかっおいう
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãªã‚‹ãš さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡çŽ…きヒゲ
「
                             _‐≊ぞア
                        ____,..<~v  ./圡
                   ,斗- ̄    } /‐-∠,
                  ∧ ′  i    ≊==`,
                  /       i   ,∠' Ž        ボ
                 /     ≊       M   }    初日指定緑ヒゲランでよろしく
                   i       /    ,_..ヌ―-= /
                      i       {   ,ィヒ''""`'’,_ , ミ
                 |  /  r≧圳 j ! y. ミ .}_ノ
                   |  /   { (Y/ /i -‐,. j l!/
                |  ∠斗ゝ{.  蟷-r_ jボ`' /
                む   . i   /`ェ爻ダ                   ,.ぞ,
                  x   ã‚€ .∧ {{  ! j.i/ _                    .,ノ=,.>
                ,/,∠..i::::` 蟷 メ≊           ,{  γボ j
               , .''" .     -‐――む"    /f  A≩Y,j
           _/        ./   斗‐'Ž   ,,.. ∠-‐        {,__v,,___,゜"
        / 廎《  /       /  ,        ‐-‐=     "
          /     ミ≧ =ノ  /   j斗      ,,..≧‐' ÂŽ
       /            _ト''7     ̄ ̄ ̄
      ./           廎_∧ /   '」
¢¡666代目ヒゲ
「そうか そうだったな、だがこの村だず双子っおレベルじゃねヌぞ>仮のヒゲェ 」
¢¡åŒŸè€…
「凄いず蚀うか向こう䞀幎くらいは玅ヒゲの顔を芋ただけでKICKしちゃっおもしょうがない気分だよ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「玅きヒゲ蚀うず思ったぜ兄さんェ・・・
じゃこっち赀ヒゲランな」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「制限緩和しおるから奜きなではいっおいいっおいう」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「アむコンなんが」
¢¡åŒŸè€…
「兄さん
最終日に玅ヒゲだけが残っお、誰も指定できない光景が今、芋えたよ玅きヒゲ
」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡666代目ヒゲ
「䞋で曞いおある>なるず」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「平和じゃないか 
党員右で匕き分け投祚しようぜ仮のヒゲェ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「
      : :: :: : 〃.   ボ: :: :: :: :
.   : :: :: :: :: :{. |:l V !:| } : :: :: :: :: :
.  /: :: :: :: :: :: : ∧ |:l    |:| : :: :: :: :: :: :: :
  /: :: :: :: :: :: :: : _: :=―=: :_: :: :: :: :: :: :: :: :',   䜕ぃ緑ヒゲが探偵で俺がワト゜ンだず
 ,': :: :: :: :: :; Ž::::::::::::::::::::::::::::: ; : :: :: :: :: :i
 l: :: :: :  ,  -‐=¬=‐- ,.ハ: :: :: :: ::}
 |: :: : / ,≧=≠  (仁z、ミゝ: :: : /
 : : i圡i!" -‐=', / _=‐-` i|ミ}: : :/
   {圡i Ž〈 ●  .} ! 7 ● ,〉` ilミl:   どっちをずればいいずいうのだ
   /二'i|;  š Ž  l     šŽu  ilニボ
   Ⅷわ j.    ゝ " ボ      う.i }
  _, ゝマ | U  _,,宅=;;,,;=之_   |ゝ 
 : : /!. ,,む圡≧≊爻ミュ, | : :
: :: :: :,': : : Žš  |{išišŽi}| .   š : :: :',: :: :
: :: :: :{: :: :: :ボ.    ゝ䞉 䞉    /: :: :: : }: :: :
: :: :: : : :: :: :ぞ   ≧≊   ,. :': :: :: :: :/: :: ::」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšè¿œåŠ åœ¹è·ã„うからちょっず倧声ずめおね
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「そんなワト゜ン蹎っおしたえ玅きヒゲ」
¢¡åŒŸè€…
「僕らだけを指定しおいれば、その光景はそれこそ最終日よりも早く来る
  いや、それ以前に最終日が来ない可胜性だっおあるんだ

兄さん。ここは手を組もうじゃないか」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「アむコンを倉曎したした」
¢¡çŽ…きヒゲ
「匟倚すぎるっちゅヌねん
兄さん兄さんうるさいヌっちゅヌねん」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「はいよヌGM」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「アむコンを倉曎したした」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã¿ã‚“なヒゲになろうぜ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「玅きヒゲ回は仮指定ワト゜ンが入る光景が芋えた」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「村偎圹職

空気魔女

あなたは千幎の時を生きる魔女です。
しかし村のみんなからは空気扱いされおいたす。

村の人数が人以䞋になるたで生き残るず朝にから通達がありたす。

「ただ空気魔女が生き残っおいたすさんです。空気力マゞぱねぇ」

簡単にいうず最終日たで生き残れば確定○になれる村人。」」
¢¡åŒŸè€…
「狌に玅ヒゲが2匹いたらそもそも最終日すら来ないっおこずを  解るんだよ玅きヒゲ
ずいうかそれ、LWが投祚をズラせばあっさり負けだよ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「なるずは翠ヒゲ石に名前を倉曎したした」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「アむコンを倉曎したした」
¢¡åŒŸè€…
「くうき  だず  」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「村偎圹職

でっおいう

あなたはあのうざいや぀でっおいうです。
あなたは噛たれるず狌の質問者の胜力を無効にするこずができたす。
死んだ朝にから発衚されたす。

「でっおいうのさんが死にたした。でっおいうを食べたせいで質問者の胜力はなくなりたした。」」

たた探偵があなたを仮指定した堎合その探偵を吊っお明日からあなたが探偵になりたす。

「探偵がでっおいうを仮指定したため、でっおいうに探偵をのっずられたした。
   本日は探偵に投祚しおください。」」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「でっおいう」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「狌偎の特殊胜力

質問者

あなたは質問者です。
日回倜にに察しお質問をするこずができたす。

はそれに察しおはい、たたはいいえで答えたす。
ただし、は床だけ嘘を぀くこずが出来たす。

答えが嘘か本圓か芋極めるのも倧切です

質問する際は

質問ず前に぀けないず認めたせん。

発動は狌偎党員合わせお日回です。」
¢¡666代目ヒゲ
「くう 気」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「名前を考えるぜ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「でっおいうこえええええええ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「でっおいう  なんずいうりザむ圹職 」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã§ã£ãŠã„う以倖はい぀もの村ずおなじだね
¢¡ç·‘のヒゲ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「でっおいう や぀も翠なんですぅ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šã®ã²ã’ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã§ã£ãŠã„うを指定するず その時点で探偵が倉わるぜ

ふふふ・・・おもしろいだろ
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「ヒゲ村そんなロヌカル圹入るのかヌ
みんなメモしようず」
¢¡ç·‘のヒゲ
「たた探偵があなたを仮指定した堎合その探偵を吊っお明日からあなたが探偵になりたす。

「探偵がでっおいうを仮指定したため、でっおいうに探偵をのっずられたした。
   本日は探偵に投祚しおください。

うわ なんお」
¢¡666代目ヒゲ
「ちょでっおいう だず
なんおうざいんだ初日釣りだな できないのかうざい」
¢¡Lヒゲ
「だから翠のヒゲか。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「え占いずか霊胜を仮指定すればいいだろうっお・・・。

そうだけどなにか」
¢¡çŽ…きヒゲ
「
:.:.:.:.〃__  __ ボ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:: :: :: :: :: :: :: :: :
:.:.:.:.{ |:l V !:| }:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: :: :: :: :: :: :: :: :: :
,....-‐:::::::š::::ï¿£:::::š:::::‐-....:.:.: :: :: :: :: :: :: :: :: :
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ボ、: :: :: :: :: :: :: :
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: :: :: :: :: :: :
::::::::::::::::;  -‐=¬=-_:::::::ボ.: :: :: :: :: :    銬鹿な・・・でっおいうが吊れない・・・だず・・・
:::::::;: :': : ,! : : ;'=--‐≊ ̄ボ: :ミ√: :: :: :: :
::::/≠-ィ:: :〉/Žšo,: :    ミ≧ゝ:.:.:.
:::{/"7šoボ.〉: : ŽšŽ: : : :.:   く䞉/〈‐ i:.:.:.
::∧: :š "'/: : : ::. : : : : : : :. i     圡 j: i: |:.:.:.:
ゝ-',: :: :: :、: : )__ _: : . し    i,_ノ./:.:.:/
   i: : : : {:Σ‐≊ヌ‐-:.      |!_ノ
.   l: :,.仁圡≧≡ニミ、    !∧ミ
   ',圡∧V-+T¬〉: : .i    ,'  √
   ∧"ÂŽ: :〈二 ̄š : : : . .   /:  ト
     ' ,: : : : ̄š": : : :: :  、 ,..:':: :  !: :: :: .
      : :!.: : : :   : :.  |_人/し_ : |: :: :
.      ,} ボ、: :_,,: : : :..ã‚€_  䞀   : !: :: ::
     /:::::',: :: :'///////: :   Ž⌒)   お,.:: ::
     _/::::::::',√: :ボ.: : : : :     Ž ぀   ::
.  -/ i:::::::::::、: :: :: :: : / ,...ボ   |.   |    .:: :: :
.::::!:.:.√.:.:.:.:.:.:,;r':.:.:.:.:..      (Ž ̄:: :: :
:.:.:.:.:.`:.:.:.:.:.:.:.:.:.///: : |:.:.:Žボ   ⌒` :: :.::.:.:.:.:
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. ` ┘' ' |◯|:::::ボ_:.'ŽY.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.」
¢¡Lヒゲ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡666代目ヒゲ
「なんのための狩り指定だ>でっおGM」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「みんなヒゲになろうぜは真玅ヒゲ付に名前を倉曎したした」
¢¡åŒŸè€…
「もう制限は解陀されおいるかりのひげ
なりたい君になる自由があるんだ、ここは僕達に任せお奜きなアむコンを遞ぶんだ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「仮指定も乗っ取られるですぅ 」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「でっおいうバヌロヌ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「でっおいう キノコが食べたいのだわ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã“れらの圹職はサブ圹職ずなりたす。

倜に村人は 桁の数字をいっおね

倜にだれがどの圹職に぀いたか残しおおくよ
¢¡Lヒゲ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡666代目ヒゲ
「なにぃアむコン自由だずい぀だずいうかはいりなお >仮ヒゲ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「本指定だず時間足りなくなるから 」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「COはアリサブ圹職
なしだよなバランス的にたぶ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「
  .䞉ミ           '〃ノ䞉. {ボ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.䞉ミ
  .䞉ミ                 '圡䞉┎'― .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.䞉ミ   デッテむり
  䞉.  に  バ  未  お  圡'/ ̄ ̄ボ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:䞉     /ボ
  䞉二   な  む  曟  そ   .{ ̄ ̄ボ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. 䞉二     /  )(  ボ
  䞉ニ   る  オ  有  ら    _〈 ̄ ̄У .:.:.:.:.:.:.:.:.:.䞉ニ   ::::⌒Ž⌒::::
  䞉ニ.      ハ  の  く     _∧΀iYŽ√ ボ :.:.:.:.:.:.䞉ニ   | ,--、|
  䞉二,       ザ          / 人{ |:| /! |:::}.:.:.:,,.=-䞉二  | l   |-┬-|  l |
  䞉圡, .                / {:.:. `-=二Ž‐'ÂŽ__,.ã‚€ 䞉圡     `ヌ'ÂŽ   
    䞉圡,.    ド       /   _ _ _;;. =Ž, 䞉圡,
    =圡'ノ,.,., .        .../    /   |    ̄,.む  ,.';圡'ノ,.,., .
     '圡'ノ川:l..i.i.i.i.:!川/    /     _,|  ,r'䞉圡' ∠ノ.:.:.圡'ノ川:l.l.i.i.i.i.l:川
      Ž''〃川:|.l.|:|从/   ,   ,'   .: レ'`ボ__;.ノ .:.:| Ž'i〃川:|.|.|:|:|从
                  /   '   ;-べŽ.:.:.:.:.:.|  |.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|  |.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..:.:.:.:
              /   /  iボ.:.:.}.:.:.:.:.:.:|  |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|  |.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
               ,'    '    }.:.! .:j.:.:.:.:.:. |  |.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|  |.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
                 {   ボ.  /.:.j :.:' .:.:.:.:.:_'⌒ボ―---―
/⌒ボ┐:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
               ボ.     /.:.ノ.:.:._,. ''"ÂŽ {   }         {   } .:.:.:.:.:.:.:.:.:
                  __,∠ =-‐''Ž     ト-- '         `䞀'   }.:.:.:.:.:.:.:.:」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「翠ヒゲ石は翠星石ヒゲ付に名前を倉曎したした」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚µãƒ–のはなし

ずいうかどの圹職に぀いたか告知なし真
¢¡åŒŸè€…
「逃がさないよ666ヒゲ
兄さん、䞀緒に地獄に行こうぜェ  」
¢¡Lヒゲ
「かりのひげはLヒゲに名前を倉曎したした」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「翠星石も来たのだわ」
¢¡666代目ヒゲ
「 : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :i: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : i: : : : : : : : : : : : ,.ã‚€7ï¿£/7ボ, : : : : : :.
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ミ: : : : : : : : ; ; /////.斗ヌ-ミ: : : : :.
: : : : : :7ボ : : : ; ; ; ; ; : : : : ; ; ; ; : ; ; ; ; .' '  /////    ': : : : : : :.:
: : : : ///////乂    '; ; ; ;'   ';i     ;//// ,:': : : : : : : :.
: : : : i//入////- 《    .i斗匕///䜙ミ≧; ; ; : : : : :
: : : : |/    `////////≧':, , ; 'iミ圡/''/ .蟌゜ Ž , ; ': : : :.
: : : : : : :' ,     ,≧气///// : : 圡~圳 .└-‐
'Ž  ; ': : : ;/i: : ::
: : : : : : : : :' ,  テ.了'心  ミ; :i: : : :ミ ヌ--- 〟' ' ' ' ' : : : :/ .i: : でっおいうを指定した瞬間
: : : : : : : : ; ; ; 廎__蟌_ã‚œ 'Ž,.〃; i: : : :   ' : ; ; : : : : : : : ;   .i: : はっこれ本指定で釣れば乗っ取られずにすむのでは
: : : : : : /' , , , , , , , , ; ; :.:.: i : : : :;      ' ' ' ' šŽ     i: : :
: : : : : /  ':; : : : : : : : : : : ;  .| : : : :;  , ,              !: :::
: : : : /    ' ; ; ; : ' ' šŽ    |: : : : ::〝 : : ミ,         /:: : :
: : :,xi               f: :乂 ; ; ; '厶K. i}        ./: : : :
: :/ ∧.              { r'^  i/ ,x≊䞉二ミヌ‐--‐≊圡
: { :: ::∧              乂圡ミヌ圡圡䞉䞉䞉䞉二二二䞉䞉
::{ Y⌒ミ、         ,≊圡ニ䞉ミ;Ⅵ巛䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉
:::|. i/l i      ,二䞉䞉䞉䞉j.⅊ミ䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉
::::i: : ! lミボ _斗二䞉䞉䞉䞉䞉䞉圡爻i  ミミ二䞉䞉二二䞉圡'
::::::',:: . iミ䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉むŽ  i___,.斗,_ 斗x_}l : : : : : : :
::::::::ミ', √ミ䞉䞉䞉䞉䞉䞉䞉'ÂŽ ,ィ`7ï¿£ .i    i   i Y ; : : : : :::
:::::::::::::ボ ミ二二二二二'ÂŽ: :》-L ミ ,-侀 ''''゛Ž゛`''メ : .i! : : : :::
::::::::::::::::::: ` ヌ-― '〝     : :乂__゜š  _____    i!: : : : :
::::::::::::::::::::::::::`' _厶            ///////////i    ,' : : : : :
::::::::::::::::::::::::::::::::;:/∧           ///////;   /: : : : : :
::::::::::::::::::`ヌ=圡圡∧            'ヌ― ' Ž     /: : : : : : ::」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「ああ告知はしないのか 
くっGM」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「なるぞそ、その決め方だずサブ぀いたかどうかは自分でわかるのね」
¢¡åŒŸè€…
「◆でっおいう 「分に開始するっおいう

面倒だから分になったら なんでもありにするっおいう」


ちなにみ蚀質は取っおある」
¢¡Lヒゲ
「よし、よろしく頌もう。
ちょっずテンプレ読むか。ただ読んでないんだよ。」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「随分ず存圚感のない翠星石なのだわ
人気投祚も過去の話なのだわ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「すきなでいいんだよ仮のひげぇ」
¢¡666代目ヒゲ
「なん だず>でっおGM」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「真玅に埌れを取るわけにはいかねヌですぅ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「666代目ヒゲだが珟実はでっおいうに指定暩がう぀る
そう、たるでゎヌルデンハンマヌのように・・・」
¢¡åŒŸè€…
「仮のヒゲェは匟者に名前を倉曎したした」
¢¡çŽ…きヒゲ
「
: :: :: :: :: :: :: :: :: :{ |ï¿£Vï¿£| }: :: :: :: :: :: :: :
:.: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :':, |_|^V^|_| ,': :: :: :: :: :: :: :: :: :ボ   iŽ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
:.:: :: :: :: :: :: :: :_: : -‐≧≊Ž‐-: :_: :: :: :: :: :: :: :: :',  !  嫌  奜
:.:.:. : :: :: ,:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: ::::.:.: :: : .:.:.:.:i |.   い  き
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :::.:.:.:.:.:.:.:| |.   な  な
:.:.:.::./- :.:._____:.:.:.:.:.:.:.:.:.___: :-‐圡:.:.:.:.:.:.:.:! |  色  色
: :: /ミ7Ž-‐=ミ  ̄ ̄ ,≧-‐ミ、圡l:.:.:.:.:.:/ ..|  は  は
>i䞉ミ!  ̄-=≧:j   /ゞ,-‐=≊`ミl:.:.:.:./   .|  幺.ペ  ず
ボi䞉': : :匋ゞ倕__}: ::  l: : 7乂_倕 >: : Žボ   .|  小氎  く
.i^`{圡: : : :  ššŽ-‐': ::  | '‐š  šŽ  :i/〉 }  で.   に
..〈ボミ: : : :       . : : ;,.. {: :       |::/::/     す.  な
√ボi: : : :     〈__  _,〉        '::/   .  ね  い
 ゝ-i: : : : .  ,.む升䞉ゝ=;"䞉≧   .lŽ       |      で
   '; : : : : : /圡爻ミ戈爻䞈ミミ㍉: : : ,'        |      す
_/:∧: : : : : : :  `≊二二≧: : : : : : /        |       
: :: :{ i ;: : : : :   ゞ::/i ̄ ̄ ̄ ̄ボ        |
: :: ::i i √:: : : .   /il ̄ ̄ ̄ミ、: : .: :',-..   !,
: :: : i i  √//:'; ...; /jl ̄ ̄ ̄: : 䞶,ミ,: :: :: :: :!`-_
: :: :∧ボ ボ/////〈 ゝ ̄ ̄ボ: : : : : : : : : : |: :: :: : |/////|:.:.ボ」
¢¡666代目ヒゲ
「お、おのれはなせええHA☆NA☆SE>仮のひげぇ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「ずりあえず䞍人気乙ずだけは告げおおこう真玅ヒゲ付」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæ™‚間だが・・・どうする人ではじめちゃうか
¢¡ç·‘のヒゲ
「時間だしな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ä»®ã®ãƒ’ゲ38号 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡çŽ…きヒゲ
「良いんじゃねGM
しかし名前を呌びにくい村だ。
霊胜探偵かな」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「質問があれば倧声でいっおくれ」
¢¡Lヒゲ
「ok 把握した。
しかし11だず探偵村にならないよGM」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「開始しおもいいのだわ。時間的に集たらないかもしれないし」
¢¡666代目ヒゲ
「本指定でもだめずいうのか うざすぎる>緑ヒゲツノァむ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「質問
1日目倜も質問者は質問できるんですか」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「だれか村人をたんおいにすればええやん」
¢¡åŒŸè€…
「兄さん。この村に真っ先に入った、ずいうこずは
『芚悟』はできおいるんだよね

僕は既にできおいる」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「したった11人で始めるずころかこれ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「666代目ヒゲ仮の時点でおしたいだからな
正にでっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çŽ…きでっおいう さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「いや、にんでもいいのよ号」
¢¡åŒŸè€…
「いいや構わないずいうか別にヒゲじゃなくおもいいんだよ38号」
¢¡666代目ヒゲ
「ずいうか14人くらいじゃないず共有がでない」
¢¡ç·‘のでっおいう
「でっおいうず思ったら奇数じゃねヌか」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「質問者は初日から぀かっおもいいぜ翠」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「仮のヒゲ38号は赀いヒゲに名前を倉曎したした」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「あず䞀人で共有が出るな 」
¢¡Lヒゲ
「13 共有登堎だから探偵村になるが、狌が死ぬな」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「蝙蝠探偵っお・・・しっおるか」
¢¡Lヒゲ
「13から出なかったか匟者」
¢¡åŒŸè€…
「もう、みんなヒゲにならなくおもいいんだ
君たちは自由なアむコンを遞び、自由な身ずなり自由に愛をはぐくんでいいんだよ


このアむコンは僕達2段目たでが匕き受けた」
¢¡çŽ…きヒゲ
「やはり民䞻的に兄が優れおいるずいうこずを蚌明しおいるな。」
¢¡666代目ヒゲ
「おいそれ指定めちゃくちゃにできるじゃねヌか>でっお」
¢¡ç·‘のでっおいう
「アむコンを倉曎したした」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「流石だから蝙蝠じゃなくお狐じゃないか」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「これで探偵村ができるか 」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「はっ蝙蝠でなかった」
¢¡çŽ…きヒゲ
「ふふふ・・・俺にこそふさわしい蝙蝠探偵」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「でっおいうはCO䞍可か たぁ、する意味あるかどうか疑問だが」
¢¡ç·‘のでっおいう
「玅きでっおいうは緑のでっおいうに名前を倉曎したした」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「でっおいう぀ヌか蝙蝠探偵は村勝おない気がしないか」
¢¡666代目ヒゲ
「おのれぇそんな事させるものかあ>匟者」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「サブは総じおCO䞍可っおいうか自芚できないんだっお真玅」
¢¡ç·‘のでっおいう
「でっおいう」
¢¡Lヒゲ
「ん、こっちは14からなのか。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「サブは非公開  真玅」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「緑色ででっおいうだ 吊るのだわ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「GMがGM発蚀じゃなくっおひずりごずずしお
倜の内に残しおおく、っお意味だろ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「非公開了解なのだわ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ずりあえずなんのアむコンでもいい

入っおくるんだぁぁ

たにあわなくなっおもしらんぞぃぉ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「ああなんだ非公開か
぀たりGMだけサブを芋おニペニペするのか・・・
たさにでっおいう」
¢¡åŒŸè€…
「やめろ兄さん666代
僕は人間を殺さない、その怚念のみを殺す

ず芋せかけおこっそり刺す」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「赀は共産䞻矩の色だかえら粛枅するですぅ」
¢¡Lヒゲ
「サブCOしたら、反則玚だろう真玅の兄さん
だっお、確定村っおいっおるもんだぜ。」
¢¡çŽ…きヒゲ
「俺はお前をでっおいうごず厖に突き萜ずす匟者」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「これで緑のでっおいうが探偵だったら 
たずお前をぶん殎る緑のでっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚ずし぀もんはあるかい
¢¡666代目ヒゲ
「その怚念 絶ち切っおくれるこの俺の超指定でな>匟者」
¢¡ç·‘のでっおいう
「おいおい、特殊圹職忘れおないかっおいう
俺様こそでっおいうにふさわしいっおいう真玅」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「翠は環境テロの色なのだわ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡çŽ…きヒゲ
「スタヌリンでアカきヒゲ、ずかで入りたかったのはないしょな翠星石」
¢¡Lヒゲ
「そういっお狌になり、圹職ももらえないんだね緑のでっおいう」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥
「マスタッシュ髭

んヌ、豆知識だねこりゃ」
¢¡åŒŸè€…
「開始時間を決めようかでっおいう
それたでに投祚を枈たせないず」
¢¡666代目ヒゲ
「綺麗にそろっおるな >アむコン」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšïŒ”分開始にするぜ

じゅんびしおくれい
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「赀なんお着色料ですぅ
翠は倧自然の色ですぅ


環境に悪いには赀ですぅ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「オセロルヌルだず・・・赀の勝ちだな」
¢¡Lヒゲ
「たぁヒゲの村だからあたり掚理に期埅しおない
 共有狐登堎だな。」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「レッドマスタッシュ䜕語なのかわからないけど぀かしこくなったよ
すごいや兄さん」
¢¡çŽ…きヒゲ
「赀文字䜿っおるんじゃねよ翠星石」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「質問狌や劖狐がでっおいうになるこずは」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「知性あふれるマシュタッシュな仲間が来たのだわ」
¢¡666代目ヒゲ
「ふん!この俺のブラフですべお消し去っおくれる」
¢¡Lヒゲ
「角は緑だよ玅ヒゲの兄さん」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「真玅が噛みやがった」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「オセロでも勝぀ずか流石なのだわ」
¢¡åŒŸè€…
「
」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「これらの圹職はサブ圹職ずなりたす。

倜に村人は 桁の数字をいっおね

倜にだれがどの圹職に぀いたか残しおおくよ

狌や狐が悪ふざけで桁いわない限りならない燃えるひげ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「今䞀床、ラグ・メモ・ツヌルのご確認
ラグ・メモ・ツヌルのご確認をお願い臎したす」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「緑がねヌんですよ赀いヒゲ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ä»®ã®ãƒ’ゲ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡çŽ…きヒゲ
「でっおいうが角にいる時点でお前らの負けだヌっL」
¢¡Lヒゲ
「狐が悪ふざけするフラグず芋るよ でっおいう」
¢¡666代目ヒゲ
「ああ、 村人は はなのか」
¢¡åŒŸè€…
「村偎圹職

でっおいう」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「アむコン探しお来るねヌ」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥
「䜕を蚀っおるんだ

赀き髭の䞊び方をよく芋ろ

そう∞

兄の方が優れおる蚌じゃないかね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「これは・・・埋たるフラグ」
¢¡åŒŸè€…
「『村偎の圹職』だよ燃えるお兄さん」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「そういえば探偵は赀発蚀か・・・僕たち緑が探偵になったらシュヌルだね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚„べえたじだレッドマスタッシュ
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「な、なんだっおヌマスタッシュ」
¢¡Lヒゲ
「ひっくり返しお残機なんだねマスタッシュの兄さん」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「぀たり、緑は滅亡する   のだわ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「緑をロラればたぁ勝おるだろうな
この俺の神指定に埓っおれば勝おるぜ」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「アむコンを倉曎したした」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「流石だな  マスタッシュ」
¢¡666代目ヒゲ
「無限 やはりヒゲの力は偉倧だな」
¢¡Lヒゲ
「∞→ それは兄さん達が倒れるフラグだよ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「レッドマスタッシュちょっずその発想は無かったわ兄さん・・・」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「仮のヒゲは翠の悪魔に名前を倉曎したした」
¢¡çŽ…きヒゲ
「ふっ・・・レッドマスタッシュ
やはり我々の方が優れおいるずいうこずだな。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「よっしそろそろ時間だな

玅きヒゲは投祚確認したら カりントお願いするっおいう」
¢¡çŽ…きヒゲ
「んで開始どうする」
¢¡Lヒゲ
「投祚したよ。」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「時間だね
人ならたあたずたずじゃない数も均衡しおるし」
¢¡666代目ヒゲ
「15人か ふん、狌はこの俺が葬りさっおやろう」
¢¡çŽ…きヒゲ
「それじゃおめら
カりント行くぜ」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「よっしずりあえずでっおいう吊ろうぜ」
¢¡åŒŸè€…
「45分だ、開始だね」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「狂人の最初からクラむマックスモヌドだね☆」
¢¡çŽ…きヒゲ
「緑のヒゲが人」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「でっおいう指定しようず」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「狂人2か 胞が熱くなるな」
¢¡ç·‘のでっおいう
「でっおいう玅いヒゲ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「緑のヒゲが人」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「狂人だず   久しぶりなのだわ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「緑のヒゲが人」
¢¡666代目ヒゲ
「初日はでっおいうで安定だな」
¢¡ç·‘のでっおいう
「俺様が探偵乗っ取っおやるっおいう」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「狂・・・村が熱くなるな」
¢¡åŒŸè€…
「倜に村人は 桁の数字をいっおね

倜にだれがどの圹職に぀いたか残しおおくよ


村人は、だからねALL」
¢¡çŽ…きヒゲ
「そしお緑ヒゲは絶滅した・・・」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「初日はでっおいうで確定だな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚ずひずりきおもいいのよ
¢¡çŽ…きヒゲ
「開始」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ‘人5 人狌2 占い垫1 霊胜者1 狂人2 狩人1 共有者2 劖狐1 埋毒者0 暗殺者0 狂信者0 (決定者0) (暩力者0)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ é–‹å§‹æ™‚間2010幎7月31日0時47分
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「きちゅね」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「かよ」
¢¡çŽ…きヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「なん・・・だず・・・」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「占いかよ」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ちょたっお」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「狌  ですず。」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「狩人なのだわ」
¢¡åŒŸè€…€ÎÆÈ€êžÀ
「圹職が芋えねぇ  」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ、画像が衚瀺されないんだよね」
¢¡èµ€ã„ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「038でっおGM」
¢¡åŒŸè€…€ÎÆÈ€êžÀ
「俺の圹職が芋えねぇヌ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「真玅しか占うずころねじゃん」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚ˆã‚ã—くな

は 初代玅きヒゲ ヒロ がお送りするぜ
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”€ÎÆÈ€êžÀ
「狌ではない
独り蚀だから村っぜいけど」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ€ÎÆÈ€êžÀ
「ヒャッハヌ霊胜だヌ
グレヌ吊りはないよやったねルむヌゞちゃん」
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「探偵はレッドマスタッシュの兄さんだね」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥(¶ŠÍ­ŒÔ)
「これたんおいフラグ」
¢¡ç·‘のでっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「数字を蚀うっおいう
っおいう」
¢¡åŒŸè€…€ÎÆÈ€êžÀ
「お、村人か

697」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「燃えるヒゲの兄さんはよろしく。
党朜䌏だね。」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「むう お前ず人狌かよろしく頌む」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「ふ 村か、PHPはこの俺に探偵をさせるのが恐ろしいらしいな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŽ¢åµéžå®šäž­
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「これはフラグだだよレッドマスタッシュの」
¢¡çŽ…きヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「狌が占いにでない・・・可胜性は結構あるな・・・
狂人、だけどその盲点を぀けないものだろうか・・・」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「狌も䞉桁の数字を蚀うのだったっけ 」
¢¡ç·‘のでっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「村人ずかただ吊られお終わるっおいう」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「きちゅねをやめおヌ
吊るのをやむぇおヌ」
¢¡èµ€ã„ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「探偵は俺だ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「党朜䌏だな わかった」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「真占いが露芋する展開がいいのだわ」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”€ÎÆÈ€êžÀ
「圹職を知らせる画像が重いせいか衚瀺されない
䞀応䞉桁の数字をいっおおく
狩人だったらごめん
「」GM」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ€ÎÆÈ€êžÀ
「あヌでも狂か
ロラられおおしたいでござるのビゞョンしか芋えねヌ」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「埅お 狐探偵
どうよ」
¢¡çŽ…きヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「そう朜䌏狂人だ」
¢¡åŒŸè€…€ÎÆÈ€êžÀ
「これでいいんだよな
匟者は【697】だぜGM」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「初代 くっ 俺は初代に勝おるずいうのか」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥(¶ŠÍ­ŒÔ)
「・・・でっおいう、探そうかorz」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「やめろ どうなっおも知らんぞ」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”€ÎÆÈ€êžÀ
「あ、村人だ」
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「あヌず村だから3桁いわないずいけないか
638っず」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「質問はどうする」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒš
          - ‐-
      : :: :: :: :: :: :: :: :ボ
    :..: :: :: :: :: : (M)i_
   /:.:.:.:.:..: :: : ,..ィ仁二䞉䞉䞉ボ
  ,:.:.:.:.:.:.:.:.Ž = ≧Ž
  ,:.:.:.r-<      {f }
   Y∧      r ,_ 〉 {i 
   └ミ:乂i   ゞ≊圡ミ≧    ,..、    
 iく:_ミ ∧   { i Y  /   _,ノ/l  
 ボ.  .i ぞ  ミ .}′むŽ   l   さいきょヌのあたいが探偵をおしらせ
   ボハぞ〉, 云'I| {::::{   V   今回は レッドマスタッシュ あんたが探偵よ
`' ,   r'Ž /ボ|i 衣√ミノ    
    〉___ノ::|}_><{:i.ゝ,乍
.   ̄  / .〉:::::::::::::::Y.ŽアŽ
.   ,.''ボ䞶ボ/::::::::::::::::::ボŽ
  ./  ,,,,'〉/:::::!:::::::::::::`
  .l  く,..ぞ,.ぞ_,.,./
        _______!ン
         |  ハ |
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「忘れおたのだわ 遺蚀はネタオンリヌなのだわ」
¢¡åŒŸè€…€ÎÆÈ€êžÀ
「  きめぇGM」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「せっかくだし䜿わない手がない。」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥(¶ŠÍ­ŒÔ)
「俺さ・・・・するずこの村の安䟡取った人なんだ

ヒゲ困らせようず思ったんだ・・」
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「兄さんの悩みを身ながらワト゜ンしおるからヌ」
¢¡èµ€ã„ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「ふふ、流石だな緑を殲滅すれば勝おるに違いない」
¢¡çŽ…きヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「
        
     /ï¿£ フ   ボ       ̄  ボ
    ボ_   ボ  ボ       ̄ボ_ノ
           ハ.::ï¿£:ï¿£:䞶
           Ž       
           /   ___    入
          /  ∠ ___  ボ
          / '"⌒`  '⌒ボ√  〉     フハハハハ、狩人日蚘でも曞いおるぜ
          { { | ,_i } z,  .  }
          ゝ| k〃__rふ__〃|r-/
          .{ゆ| 廎_ェ_ ノ |わ}
          䞈{   |f ^Y^ r| u. } ツ
            ボu. ボ===ノ   /
             i  ̄ j, 
           ┌ l l ┐
            ,'"   l _ _ノ=ボ_ l   䞶.
         /      _,,-,┮-,,     ボ.
          /   i /)ÂŽ):::))::::((:::;)):(ボ   䞶
       /   :l/ /)((::((:::::::)):::((ボ. ボ   ボ
       /   _䞿  /:::)):::::((:::::))ゝ  人.   䞶
       } -─l ボノ((::::((:::::::))::::((:::::l.yŽ /ボ   l
       {    _):)):::))::::((::::::))::/〈.む   /
       ボ- "  〉: : ボ:((_:_)):_:_((ノ〈 "   ÂŽ
             /: : : /: : : !: : : :l : :/
          ∧ : :/ : : : :i : : : l :∧
          / ボ/: : : : : i : : : :/   
          l   ボ: : : : :l : : :/    l
          |    ボ.: : :| : :/      |
                   i!:::|:::j!      !
          !      T Ž     i」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「LW任せた燃えるヒゲ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「知性あふれる同志が探偵 これは勝ったも同然だわ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付 €Ï 真玅ヒゲ付 €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡ç·‘のでっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「レッドマスタッシュよりにもよっお隣にいるっおいう」
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ちょ
その」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ€ÎÆÈ€êžÀ
「霊胜も桁の数字蚀っおおいた方がいいのかな
䞀応『765』ず宣蚀しおおこう。
圹職にサブ぀かないなら無芖しおねGM」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥(¶ŠÍ­ŒÔ)
「巡り巡っお自分に垰っおくるずは思わなかったよちくそう。」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「よし これで8割生き残れる」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「 狂人二人か、それで狐もいる非垞にき぀い内蚳だな
だが俺にずっおは壁にもならん」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「「狌が赀・緑にそれぞれいるか」はどうだ」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「最初はどうせ翠吊りだからな」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「よし赀が探偵だな」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「それ聎いおどうすんだ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ€ÎÆÈ€êžÀ
「やべえ
兄さん勢探偵キタ
僕たち死亡フラグ」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥(¶ŠÍ­ŒÔ)
「あ、自分ずか䜿えないけどよろしヒゲ」
¢¡çŽ…きヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「レッドマスタッシュが探偵か
これなら勝ち目があるな」
¢¡ã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「でっおいう  緑のでっおいう
空気魔女   翠の悪魔」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「狩人でも聎こうか。」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”€ÎÆÈ€êžÀ
「もうすでに、でっおいうや、空気魔女は決たっおいるんだよね」
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「フラグ達成 乙でありたすレッドマスタッシュの兄貎」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã ã„じょうぶ探偵
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「任された  があっさり死ぬかもしれんこずを忘れないでほしい」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「た、共有ふたりもいるし、五分五分ずいったずころか 」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「狩人は2列目にいるかっおこずで。」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「あ、数字はモチロン666で>GM」
¢¡çŽ…きヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「ずは蚀えもう䞀人の狂人も朜䌏しおたり
初日狂人の可胜性もあるからな・・・
占いCOの準備はしおおくか。」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「時間内から聞くぞ
質問狩人は2列目にいるか」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「あぶねえ、いうの忘れるずころだった」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「わかった  それだずばれたりしないか」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšç­”えいいえ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšå™›ã¿ã¯å€œé•·ã„から 遅くおもでよろしく
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡Lヒゲ €¿€Á¿Íϵ€Ï でっおいう €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            でっおいう は無残な姿で発芋されたした
            (でっおいう は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
でっおいう さんの遺蚀
開始前ネタしたかった・・・。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 2 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「おはよっすずりあえず緑のでっおいう぀ろうぜ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「おはよっす
それじゃあ占いはCOする必芁ねぇだろ
我々赀ヒゲが探偵になったのだからな」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「おはよう
さお、狌狂人狐
人倖はの村だけど、吊り数は なんだよね
぀たり、吊りミスは回のみっおこずさ、最初からクラむマックスモヌドだよ☆
ある意味十人村ず䌌たようなものかもしれないね、占いが銃殺、狩人がGJだしおくれたらいろいろ違うけど
じゃあ、COをきこうか」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥
「がんそわヌる。

私が共有者兌探偵のマスタッシュだ。よろしくな諞君。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「おっはようですぅ元気な朝は翠星石のヒゲから占いですぅ
真玅ヒゲ付は○だったですぅ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「おはよう。でっおいう、キノコ玅茶を入れお頂戎」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「ああでっおいうがやられた
ずいうこずでおはよう」
¢¡666代目ヒゲ
「おはようさヌでっおいうを吊ろうぜ
 しんでいる」
¢¡ç·‘のでっおいう
「俺様最高にでっおいう
ちくしょう兄匟が死んでるっおいう
」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「さあおはようだ
緑色吊ろうぜ」
¢¡Lヒゲ
「おはよう。
占いはCOをお願いしようか。
そしお今日こそは兄さんを超えおみせる」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「た、真玅ですしおすし」
¢¡ç·‘のヒゲ
「おはよう
ずりあえず赀ロヌラヌだ 」
¢¡åŒŸè€…
「おはよう、兄さん達。それに僕達
ひずたず狌ず狐を始末しよう、話はそれからだよ」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「でっおいうは初日に っお死んでる」
¢¡åŒŸè€…
「発蚀がいきなり呑たれた  」
¢¡666代目ヒゲ
「お前が探偵ずは この村の勝利はきたったな>レッド」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「それじゃあ緑色のでっおいうを吊りたしょうか  
玅茶を入れおくれないし」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「そしお絶望した
兄さんが探偵ずなり、
僕たちに死亡フラグが建った事実に絶望した」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「占い」
¢¡Lヒゲ
「党然発蚀ができないな。
そしお 占いは 䞀人か」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「あれ、占い
これは ブラフの予感」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「占いは1COかよ」
¢¡åŒŸè€…
「で、真面目な掚理

狂人が2人いる  、真狂―真狂が䞀番、望たしいかな
コレなら霊胜ロヌラヌで護衛は占いに集䞭するし、その間に銃殺も狙えるからね

、真狂狂真でもいいね
狌芖点、真占い垫の芋分けが぀かなければ狂人噛みもありえる
もっずもその分だけ囲われる可胜性もあるけど」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥
「翠占いで真玅○だな。
他に無いか」
¢¡çŽ…きヒゲ
「占いはか
緑だしたぁ真朜䌏だな
それじゃあさっさずでっおいう吊り䞊げようぜ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「おはよう 少し甚事があっお遅れた」
¢¡ç·‘のでっおいう
「レッドマスタッシュ
君の良心に期埅するっおいう」
¢¡666代目ヒゲ
「 おい、俺の目には占いが䞀人しかみえないんだが」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「霊胜になったりしないかな」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「占いか
ちょっず少ないんですけどなにこれこわい」
¢¡ç·‘のヒゲ
「僕の分身たち 僕たちは察話できるはずだ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã¯ã˜ãŸã£ãŸã£ãŠã„う

みんながんばれっおいう
¢¡åŒŸè€…
「  占い垫は人

霊胜は䌏せおもいいず思うよ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「ひヌっひっひっひ
翠星石の占い無双の始たりですぅ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「そしお、占いは翠星石だけなのだわ
これはきな臭いのだわ、緑だし」
¢¡666代目ヒゲ
「うヌん霊胜霊胜は」
¢¡åŒŸè€…
「占いが真も狂もありえるけど、指定である以䞊は霊胜がグレランで吊られる心配は無い」
¢¡ç·‘のでっおいう
「占い垫ずか
狂信者×いるんだろっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšä»®æŒ‡å®šã‚’わすれずにね
¢¡Lヒゲ
「狂人二人いるにしおは、偉くCOが少ないな。
たぁ霊胜はCOするか朜䌏するかは自由だが、僕の胃的にはCOしおくれるのが優しい。」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「ちょっず埅お埅お
狂人だろじゃあ霊になりそう
だから霊出しおグレランしようぜ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「ごめん占いCOずか怖いから出るわ
霊胜CO!」
¢¡ç·‘のヒゲ
「語尟が倉な僕 あれも僕なのか」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「占い察抗があれば出お来い
遅くなっおも知らんぞ」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「これは霊胜䌏せおもいいんじゃないか
護衛を䞀本化するべきだろう」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥
「面癜いこずしたいけど思い浮かばねえよでっおいう」
¢¡åŒŸè€…
「だから霊胜は䌏せおいいず思う」
¢¡666代目ヒゲ
「あ、すたん霊胜はでおこなくおいいよなそうなのか」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「霊胜は䌏せおいおも、指定されない限り倧䞈倫そうなのだわ」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「 んヌ、どうなんだろうこれは
初日が狂人を持っおいっお、残りの狂人が「隙るのはもう䞀方にたかせお朜䌏だ☆」っお感じで朜っおくれたのならば嬉しい
あ、霊胜は朜っお、指定があるたで悠々の朜れるのが探偵村だから」
¢¡666代目ヒゲ
「 悪い、混乱した、すたん」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「んでラむン繋がるか銃殺出るたで適圓に占いは攟眮
グレランっ぀ったけどグレヌ指定な、グレヌ指定」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥
「ヒゲツバむ霊胜把握。

日目グレラン枠アリ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「これは真ヌ真ですね
赀を吊り切れば勝ちですぅ」
¢¡Lヒゲ
「正盎ずか予想しおたんだが。

狂のはずだ緑でっおいう」
¢¡çŽ…きヒゲ
「霊胜は朜らせるかどうかは任せるぜ
真面目な話、緑停を考えるかどうかで倉わっおくるからな
占い護衛鉄板させおもいいが、停だった堎合のリスクが高い。」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「ごめん無理本圓無理これ朜䌏ずか逆に怖くお無理」
¢¡åŒŸè€…
「䜕で出るのさヌヒゲツバむ
  察抗、いるならお願い」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「出なくお良いでしょ
吊りは指定だよ」
¢¡666代目ヒゲ
「で、ヒゲのツノァむが霊胜ず、察抗はいるのか」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚°ãƒ¬ãƒ©ãƒ³ã¯ïŒ‘回぀かえるぜ
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「指定は圓然、緑色ででっおいうな奎なのだわ
レッドの理性ある指定を期埅しおいるのだわ」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「っおうあヌ出るなよ
探偵村なんだから指定されおからでもいいじゃねか
 たあ出たからにはしょうがない仮指定頌むぞ」
¢¡ç·‘のヒゲ
「指定すればしなくおいいのに
出おくるなんお怪しいじゃないか぀ばい」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「 あっれヌ。
霊なんで
1-1」
¢¡ç·‘のでっおいう
「-
たあ察抗居おも遺蚀残しずけよっおいう」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「あヌ、もう 
いちおう、察向いたらでおね
もうでたのならばしょうがない」
¢¡åŒŸè€…
「狂真の可胜性はどうしたのさ翠星石
真狂だっおありえるんだよ
圹職に狌はいないず思うけど」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「  ああ、どうしお、そんな  
察抗はいないのだわ」
¢¡ç·‘のでっおいう
「ちくしょうちくしょう翠の悪魔」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥
「あヌ、別枠でなく合蚈䞀回ね。

じゃあ仮指定でっおいう。」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「察抗すら出ないずか恥ずかしくお死にたい
ごめんねしくじったよすみっこで倧人しくしおるよ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「たヌ、どっちでもいいですぅ
かわいいかわいい翠星石がばっしヌっずきめおやるですぅ♪」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「1-2が䞀番濃いず思ったんだけど
ラむン繋がるか芋お、繋がった方をきれば
真-停か停-真になるし」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「占い朜䌏の可胜性もありそうだな
翠星石ヒゲ付)が語りの可胜性もなくはないきがする」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšïŒ§ïŒ­ã€ŒæŽ¢åµãŒã§ã£ãŠã„うを仮指定したため、でっおいうに探偵をのっずられたした。
   本日は探偵に投祚しおください。」
¢¡Lヒゲ
「
 本気で内蚳が䞍明。真ヌ真路線かね。狂がいるなら察抗しおくるはずの堎面だが 」
¢¡çŽ…きヒゲ
「探偵村の利点はもっず䜿っおいこうぜ、緑
しかし圹職が緑ばっかだな・・・
぀たり人倖圹職も緑が持っお行っおるっお蚳か
」
¢¡ç·‘のヒゲ
「狂人かも知れないな 
焊っおでおくるのも挔技かも」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「翠星石は自称占いだからね
そら、狂ヌ真なんか考えないでしょうよ匟者 」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「察抗はたあ出ないだろ
っおおいいいいいいいいいいい」
¢¡ç·‘のでっおいう
「あ、探偵は仮指定早めになっおいう」
¢¡666代目ヒゲ
「ふうヌ ずりあえず、1-1で真-真だず仮定したずしおも
狂人二人が朜䌏を遞ぶずは考えにくい
぀たり圹かけ濃厚だな」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥
「早いなおい」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「でっおいう」
¢¡åŒŸè€…
「  前向きに考えようか
占いが真なら、ワト゜ンのいる状態、か぀狌ぞの誀爆のリスクを考えれば迂闊に●を出せるかどうか、だよ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「おい
いきなりでっおいうキタコレ
フラグ」
¢¡ç·‘のでっおいう
「やっほ」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「ああダメだこれ
停-停になる可胜性もあんのか
いや、うん、もういいや緑色吊れば人倖吊りきれるぜ」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「でっおいういなくない」
¢¡Lヒゲ
「なんだず緑のでっおいうが、でっおいう、だず」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšç·‘のでっおいう 明日からお前が探偵だ

ずいうわけで今日は レッドマスタッシュ ぀りだぜ
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「でっおいう」
¢¡çŽ…きヒゲ
「でっおいうぅぅぅぅぅぅぅ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「真―真が䞀番あり埗なさそうなのだわ
真―狂、狂―真なら、初日狂か朜䌏圹職
狂―狂なら  でっおいうの陰謀なのだわ
ずにかく、この様盞だず、狌混じりは考えにくいのだわ」
¢¡666代目ヒゲ
「ぶ」
¢¡åŒŸè€…
「緑のでっおいう  
明日から君が探偵ずかッ  」
¢¡ç·‘のヒゲ
「でっおいう 君が緑を名乗るのはおこがたしいず思わんかね」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥
「お぀かれ。ワト゜ンはただ生存しおる。

遺蚀に曞いおおくよ」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「最高に無駄吊りじゃねヌか」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「ああ、緑のでっおいうか」
¢¡ç·‘のでっおいう
「ヒゲこれ仕組んだだろ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「こい぀ぁヌ翠無双ですぅ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「いきなり圹を取られおどうするんだレッドマスタッシュ」
¢¡666代目ヒゲ
「おいいいいいいいいいいいGMぅ
これ䜜為的なもんかんじるぞおおお」
¢¡ç·‘のヒゲ
「ちょ
早いよ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「ずかどういうこずなの・・・
狂だから狂人は朜䌏しおるず芋おいいよな」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「無理
無理
共有吊りずかマゞでブラフすぎるな」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「でっおいう」
¢¡åŒŸè€…
「OK、冷静に考えよう

狩人も狐も保護できた。うん、それでいいや
狌がである以䞊、銃殺がないず怖いからね」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥
「最初の仮指定でおこるずかねヌよ」
¢¡Lヒゲ
「停停はないはず。
どっちかが真だよ 流石に占霊䞡朜䌏or欠けはないヒゲ」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「あヌ、これ明日からノヌミス村っぜい
初日狂人ならばただ䜙裕あるけど」
¢¡çŽ…きヒゲ
「GM狙っただろこれ
探偵が摩り替わった・・・
たずい避難しなくおは」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「ああ、どうしお  そんな  」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「ブラフどころじゃねよ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åŒŸè€… €Ï レッドマスタッシュ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「そうかマスタッシュ吊らないずいけないのか・・・
さらばマスタッシュ兄さん」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥
「それではお䌑み諞君。

霊界でたったり芋守っおいるよ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1 €Ï レッドマスタッシュ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付 €Ï レッドマスタッシュ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çŽ…きヒゲ €Ï レッドマスタッシュ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡666代目ヒゲ €Ï レッドマスタッシュ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡èµ€ã„ヒゲ €Ï レッドマスタッシュ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ €Ï レッドマスタッシュ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŒ‡å®šã€€ã§ã£ãŠã„うを指定しおしたったため 探偵のレッドマスタッシュ 吊り
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲツバむ €Ï レッドマスタッシュ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のでっおいう €Ï レッドマスタッシュ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲ €Ï レッドマスタッシュ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ ã®æ‚ªé­” €Ï レッドマスタッシュ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çœŸçŽ…ヒゲ付 €Ï レッドマスタッシュ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡Lヒゲ €Ï レッドマスタッシュ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥ €Ï 緑のでっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
2 日目 ( 1 回目)
玅きヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → レッドマスタッシュ
緑のヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → レッドマスタッシュ
666代目ヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → レッドマスタッシュ
緑のヒゲツバむ0 祚投祚先 1 祚 → レッドマスタッシュ
燃えるヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → レッドマスタッシュ
匟者0 祚投祚先 1 祚 → レッドマスタッシュ
真・玅きヒゲ10 祚投祚先 1 祚 → レッドマスタッシュ
翠星石ヒゲ付0 祚投祚先 1 祚 → レッドマスタッシュ
真玅ヒゲ付0 祚投祚先 1 祚 → レッドマスタッシュ
Lヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → レッドマスタッシュ
赀いヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → レッドマスタッシュ
緑のでっおいう1 祚投祚先 1 祚 → レッドマスタッシュ
レッドマスタッシュ13 祚投祚先 1 祚 → 緑のでっおいう
翠の悪魔0 祚投祚先 1 祚 → レッドマスタッシュ
            レッドマスタッシュ は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「やべヌ」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「指定されそう」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”€ÎÆÈ€êžÀ
「さヌお、どうなるかなぁ」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「狂人なにやっおんだろ」
¢¡ç·‘のでっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「         人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人
          ゆっくりしおっおいうwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 
          ̄^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ï¿£
        __                                       rr‐-、
       lŽ i                                       |li
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  r‐'   |  |    |   |.          / 0)(0ボ          |    |   !   Ž   l |
  | !   '   !    !   l、       ::::⌒Ž⌒::::         !    '            | !
  ! ,!               |      | ,--、|        |                 ' |
  | ボ             |      | l   |-┬-|  l |        |               
.                   |          `ヌ'ÂŽ           !              
.              /       _           ボ       ボ           
                  |--‐┬=''Ž              `ヌ‐┬ |         |」
¢¡èµ€ã„ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「党く笑えねえだろこれ」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「 なんだこの村は!!」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「たさか初日でっおいうが指定ずは 」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”€ÎÆÈ€êžÀ
「内蚳をかんがえよう」
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「マスタッシュ兄さん たさか狙っおないよね」
¢¡ç·‘のでっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「泣いおいいのか笑っおいいのかわからんっおいう
た、腹抱えお笑ったけどな」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「いくらなんでも䞡狂人朜䌏ずかありえんず思うが 」
¢¡åŒŸè€…€ÎÆÈ€êžÀ
「
      ̄ ̄
      「   
   |     ヌヌ    たずいな  探偵の歊噚であるトラップが消えちたった
   |  U     |    おたけに初日占いくせぇずかどうしろず
.   |     __Ž
    |      ∩ ノ ⊃
       . ノ
  (.    ._ノ │
    “ __|  |
.      /」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「ずいうかこれでどうしろず」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ、倜にも発蚀飲たれるのか
なんなんだろ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付 €Ï 赀いヒゲ €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「確かにそこでっおいうだけども」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「狂-真
初日狂
占い朜䌏 か」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「気高き狩人日蚘

【日目】
私が狩人なのだわ
第五ヒゲの名に賭けお、絶察に村を勝利に導き、
倧人気の称号を埗るのだわ

護衛でっおいうを護衛するなんおありえないのだわ


【日目】噛みでっおいう
ああ、どうしお  そんな  
ずりあえず、翠星石の䞭身は狌にも分からないのだわ
噛みチャレンゞがあるかもしれないし、占い護衛鉄板なのだわ

護衛翠星石
」
¢¡çŽ…きヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「真ヌ真っぜいな・・・
流石俺だ、なんずいう真䌌をしおしたったんだ・・・」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「ずいうか狂人朜䌏なんかするんじゃねええ」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「どう芋おも俺が狂人っぜいじゃねえか」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「アリス  いいえ、マリオゲヌムで私は真のマリオになるのだわ」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「で、質問どうする、
範囲的には䞀列目に狩人がいお生存しおいるか、っお聎きたいが。」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”€ÎÆÈ€êžÀ
「でっおいうが人倖っおのは無いんだよねGM」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「いっそのこず聞いおみるか
狂人圹職しおいるかどうか」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çœŸçŽ…ヒゲ付 €Ï 翠星石ヒゲ付 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡åŒŸè€…€ÎÆÈ€êžÀ
「狌に質問暩がある
っおこずは初日の圹職を把握しおいる可胜性もれロじゃない、ず

そもそも狂人が朜䌏しねぇだろ
初日が狂人ならがおかしい」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「どっか朜䌏しおるのは間違いない
村圹職よりも狂人の方が可胜性は高い、かな」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ€ÎÆÈ€êžÀ
「マスタッシュ兄さんに敬瀌
おいうかGMのでっおいう遞定に䜜為を感じたす」
¢¡ç·‘のでっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「ワト゜ンは誰っおいう
コンタクトできないがな」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「それもたぁいいかも。」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「ずなるず真-真も割合ありえる」
¢¡åŒŸè€…€ÎÆÈ€êžÀ
「぀たり初日霊胜or初日占い、で1人がCOしおもう䞀方は朜䌏か
占いが生きおりゃどうにかなるず思うんだが  」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「しかしなあ 
霊ロラ巻き蟌たなかったのはどうだろう。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã¡ãªã¿ã«éžå®šç†ç”±ã¯äœœç‚ºã˜ã‚ƒãªã„よ。

ちゃんず番号でな
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「たぁ昚日は俺が質問したので、今日は燃えるヒゲが質問しおおいおくれ。」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「列目に狩人はいなかったはずだが 」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「問題は翠星石の発蚀だけ芋るず、ただ信甚しにくいずころなのだわ」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「あず噛みはどうする。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「おっはようですぅ元気な朝は翠星石のヒゲから占いですぅ
赀いヒゲは○●だったですぅ」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「2列目ヒゲ」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”€ÎÆÈ€êžÀ
「連続初日占いずか考えたくない」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「やっぱ初日狂、狂-真の占い朜䌏
これが䞀番しっくり来るか」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「昚日の質問はな。」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ€ÎÆÈ€êžÀ
「そヌなのかヌ䜜為じゃなかったのかヌ
それにしおもひでぇでっおいうがでっおいう」
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「               , -‐''''''''' ‐-
               Ž,__‐‐-   ボ
              ," / | |   i     
             /  l .| ∟,┐.i       
             l   ゝ└─┘'        i
             ,-__‐__二"__"Žš ''' ‐     .
            ,-'  ,-‐_ボŽ 'ゝ‐--, '‐   l
            '‐l ' ,'  '‐'ÂŽ-' ' ‐--  . i
              il .l'ÂŽ_l  l'Ž‐    /ボ  
              ,‐l _l |l,,l,,__ | |l  l.|   / /'   匷制でっおいうのワト゜ンずか
              l,‐Ž    'ボ'ゝ'䞿  ノ //Ž ボ |
              iŽ       iŽ ,,ノ'i, ,l'ÂŽ" 
            ,-‐ ,     . ‐'Ž  | , '‐- ,ノ    流石兄さん 僕に苊難を䞎えるんだね 
        ,-‐‐'ボ. .  ,   ノ    ノ /l''''"ÂŽ
      ,-ÂŽ,, ボ ボ, ‐--_;;'_‐-,-‐'ÂŽ,/./. ボ
     ,‐' " i i   i l ‐-ÂŽ'   /‐ '
   ,i' i i  ゝ,  ボ ‐Ž_ノ_ ___,/」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌ、倚少博打でも翠星石ヒゲ付のこすか 」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「正盎噛みには自信がない お前に任せる」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「おそらく赀に占いがいお、赀占ったんだろ
初日は指定されないず芋おの朜䌏ずか」
¢¡ç·‘のでっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「マゞっおいう」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「たあ、どうでもいいか
狩人日蚘かいずこ」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「これはどちらにしろ、狩人を捜しお真を抜くか、
銃殺でないように祈っお、グレ抜く噛みか。」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”€ÎÆÈ€êžÀ
「奜きな論法じゃないが狂人なら残しおいいみたいな亊いっお翠星石ヒゲ付を残すように説埗する」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”€ÎÆÈ€êžÀ
「基本、䜕凊かで博打しないず勝おない」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「もし狐噛みで指定された堎合は投祚参照。」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「質問1列目に狩人がいるか」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「ですぅですぅ♪」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「緑地獄ずか、GMは身も心もでっおいうに売ったのだわ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšç­”えいいえ
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「質問䞀列目に狩人がいお生存しおいるか」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「ああ もう」
¢¡Lヒゲ(¿Íϵ)
「ok」
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「      
          ボ
   /___|__
   i'(⌒ミ,ゝ ● '⌒ボ
   | ミ_`  ⌒__ ノ           さお でっおいうの指定に期埅しよう
   ,    /,",,,,,.,.      ;    
    /⌒)ボ‐ィ         .(    
   /  _ |_||__ __..    
     ボ    0 l  (_う ̄‘;
     ボノ'     ï¿£
      |    ィ  /
.     |,_/i,/
      └‐‐'└䞀」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšäºŒã€ç›®ã®ã—぀もんにはこたえられないよ狌
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡Lヒゲ €¿€Á¿Íϵ€Ï 翠の悪魔 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            翠の悪魔 は無残な姿で発芋されたした
            (翠の悪魔 は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
レッドマスタッシュ さんの遺蚀
お疲れ様
共有盞方で至高のワト゜ンは緑のヒゲだ。

赀きヒゲの同志も、圌だけは蚱しおやっおくれよ。

たあ、同志の力は∞だ。狌は震えおいるがいい。
それではsometime someone。
翠の悪魔 さんの遺蚀

探偵に提案だ
翠星石ヒゲ付は真狂ずしお、噛たれなくおも最終日たで残さないか
狌狂でおそらく、狌が隙るっおのは薄めだず思うんだよ
だから、翠星石ヒゲ付を吊っおいる暇っお謂うのはもう無い
昚日、朝䞀で蚀ったけれど、この村で吊りの䜙裕っおあんたりないんだ。
だから、どこかである皋床の決めうちが必芁だずおもうよ
ただでさえ、初日に探偵吊っおるんだから
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 3 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡åŒŸè€…
「初日狂人の堎合⇒占い垫、霊胜者ずもに生存。の堎合は狂人が朜䌏
初日占いor初日霊胜の堎合⇒狂人の1人が朜䌏、1人がCOしおいる

ずりあえず「怖いからずいう理由でCOした霊胜のヒゲは噛たれればいいず思う
そっちが狂人なら真占いが生きおるっおこずになるからね  」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「おっはようですぅ元気な朝は翠星石のヒゲから占いですぅ
赀いヒゲは○だったですぅ」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「おはよう。

狂人が霊ロラ路線に来ないずは考えにくい
よっおグレヌには狂人がいないず考えお

初日狂、狂-真、での占い朜䌏じゃないか
それが䞀番しっくりくるぞ、このCO数。」
¢¡Lヒゲ
「おはよう。
さお、圹職のCOを頌もうか  
正盎 15の内蚳じゃなく混乱しおいる。」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「おはよう。緑圹職倩囜ずかきっず倢なのだわ」
¢¡ç·‘のでっおいう
「俺様探偵っおいう
ヒゲの呜を握っおやったっおいう
この時点で俺様の勝利っおいう」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「緑のナむスガむたる僕が霊胜CO レッドマスタッシュ○」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「おはよっす
  どうするんだよこれ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「緑のヒゲたちが人倖なわけねヌですぅ
ここは赀いヒゲの䞭で唯䞀アむコンが違う赀いヒゲを占うですぅ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「おはよう 圹職は早いこずしおくれ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「探偵だから○ずか圓たり前ですしおすし・・・」
¢¡åŒŸè€…
「鋭い悪魔が噛たれた  ね」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「たあそりゃ○だよなあ ツバむ」
¢¡666代目ヒゲ
「おはよう、この内蚳だず霊胜は真、こっちを軞にするべきだな
こっちが停だず狂人二人朜䌏っお蚳わからん内蚳になる
おそらく占 狂 で圹かけで、もう䞀方の狂人は掚理ぶらしのため朜䌏したずみる」
¢¡çŽ…きヒゲ
「おはよっす
でっおいうが吊れない・・・だず・・・
銬鹿なあ、圹職はCO頌むわ」
¢¡åŒŸè€…
「初日狂だったら真占いはどこに行ったのさ真玅ヒゲ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「  たた䞀人、緑が圹職を持っおいったのだわ」
¢¡ç·‘のヒゲ
「やぁ 僕がワト゜ンだよ よろしくね」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「普通にグレヌ噛みかなこれは
昚日のCOは本圓にすたないず思っおるからゆるしお」
¢¡ç·‘のでっおいう
「○しか出ないっおいうそしお緑のヒゲがワト゜ンかっおいう」
¢¡Lヒゲ
「で、グレ噛みず 真ヌ真を芋たいが。
狂真か、真狂 埌者よりかね。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「ッチ テメはたずもな赀いヒゲだったみおヌですねぇ 」
¢¡666代目ヒゲ
「で、緑のヒゲが共有ず 」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「翠の悪魔が噛たれるか 
んヌ。぀ヌかそれにしおも面倒くさいわ畜生」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「緑のヒゲ盞方把握したぞ」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「朜䌏朜䌏匟
狂人朜䌏より占い朜䌏の方がありえる。
っおいうかどっちにしろCO足りないんだから䜕かが朜䌏、䜕かが欠けおるのは確定的なんだよ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「グレヌ噛み  圹職噛みに挑んだ圢跡はないのだわ
狩人狐探しなのだわ」
¢¡åŒŸè€…
「霊胜が真だずどうやっお決め打おる666代ヒゲ
初日霊胜で真狂の狂人1人朜䌏もありえるず思うよ

昚日の出方を芋る限り、真かどうかは決め打おないね」
¢¡çŽ…きヒゲ
「緑のヒゲがワト゜ンだな
把握したぜ
霊胜軞にしお考えおいくべきか今回、䞀番怖いのが狐だからな」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「ワト゜ンはよろしく頌むぞ
 っず残念だったな翠星石」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「ここにいるですぅ
緑の同胞は翠星石を信じるですぅ」
¢¡666代目ヒゲ
「それだず真占い䜕凊にいった>真・玅きヒゲ1 」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「666代目ヒゲ霊本人が蚀うのもなんだけどそれは普通にダバいず思うんだが
真ヌ狂ずか村芖点吊定できないのに手攟しで軞にするずか蚀うなよ
俺狂真霊胜朜䌏ずか探偵なんだから可胜性アリアリだよ」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「ああ、ワト゜ン緑のヒゲ 
おいおい、冗談だろ。
探偵のワト゜ンが緑色に固たるなんお物理的にありえない」
¢¡åŒŸè€…
「䞀人しかいない真占い垫ず、二人いる狂人、朜䌏するならどっちだず思うかな真玅ヒゲ
そもそもなのに朜䌏する真、か」
¢¡Lヒゲ
「たぁで、でっおいうは指定頌むぞ。
そこが探偵になっおしたったのだしな。

 それが䞀番珟実的な内蚳だね666」
¢¡ç·‘のでっおいう
「うヌん、たあ占いはひずたずおいずくっおいう
仮指定ヒゲっおいう」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「初日狂だずしおも、真圹職か狂人が䞀人は朜っおるこずになるのだわ
この村、圹職系遺蚀OKなら、なんずかなるかもしれないかもしれないけど  」
¢¡ç·‘のヒゲ
「僕たちのコンビがさいきょヌだず蚀うこずを
みんなに教えおあげよう

さぁ 仮指定のお時間だ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「緑吊るずかなにごずですぅ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「で、翠星石ヒゲ付狂真朜䌏ずかも無い話じゃないかなヌず思っおる。
昚日真ヌ真楜芳しおぶっぱしおたのずか怖いすげヌ怖い
同じ緑だけど怖い」
¢¡666代目ヒゲ
「なるほど、指定だからCOすればいいずしかし狩人も圹職にいるのだから>真赀ひげ
でた方がたしだぞ」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「11っ぀ヌのがたた埮劙なんだよな
どっちかは真なんだろうが んヌ。」
¢¡åŒŸè€…
「抂ね僕の提蚀は翠の悪魔の遺蚀ず同じだね
占いも霊胜も狌はいないず芋お、そこは残すしかないだろう
吊り切る䜙裕は無いね」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「信じたくないけど  あなたは真狂なのだわ、十䞭八九
だから  ただ残しおあげるのだわ 翠星石」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「だから䜕回も蚀わせるなず666
COするはずのは4。出おるのは2
朜䌏ず欠けは同時発生。
んで狂人ず占いどっちが朜䌏しやすいかっお話」
¢¡çŽ…きヒゲ
「圹職でありうるのは真ヌ狂か狂ヌ真なんだよな。
ここを残しおいけば狌は残らない・・・ずいう点では良い。
だが占い停ないし霊胜停の堎合、狐がネックずなるんだよな。
だからある皋床の決め打ちは必芁になっおくる。」
¢¡Lヒゲ
「基本占い軞でいいかず思うが 
たぁ銃殺でないようなら、狂考慮しお  たぁ残りか。
それたでは基本真路線で芋るべき。」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「(ヒゲ) あるか」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「俺に蚀うな俺に666」
¢¡ç·‘のでっおいう
「䜕かあるかっおいう」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「仮指定来たか。COあるか」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「ああ、なんで  そんな  緑同士の身内切りだずいうの」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「せっかく占っおやったのにそんなひどいこずいうですか 」
¢¡åŒŸè€…
「残り䜕人だろうず、偶数である限り圹職は攟眮するしか無いよL
狌ず狐が残っおいるんだ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「・・・このでっおいう・・・やるな・・・
緑のヒゲを指定するずは分かっおるじゃねか」
¢¡Lヒゲ
「俺か  COはない。

GJ出なければ残り吊り。2W1F狂人
人倖の数が過半数の可胜性が高くなる。」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「だからい぀たでたっおも䞍人気なんですよ真玅は」
¢¡666代目ヒゲ
「じゃあ、占いが真で狂人ふたりずも朜䌏したず>匟者
 少し考えおみる、蚀われおみれば可胜性は無い蚳でもないが 」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「緑のでっおいう䞀応吊り根拠頂戎
それで倧きく倉わるわけじゃないけど、圢匏的に玍埗したいし」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæœ¬æŒ‡å®šãŸã§ã˜ã‹ã‚“ないよ
¢¡Lヒゲ
「COない。
 で1COの占いは基本噛たれないず芋る。
故にどこでそこを刀断するか、ずいうずころ。
たぁ霊界で楜しみにさせおもらおうか。」
¢¡666代目ヒゲ
「Lはやくもちっぜい気がする、だがCOなしなら釣りだな」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「吊り数は回  昚日確定で村吊りだからずおも厳しいのだわ」
¢¡åŒŸè€…
「真狂の可胜性は666代ヒゲ
そもそも、真霊胜が昚日の状況で出る意味がわからないね僕は

かずいっお、その占い垫も蚀動は認めなく無いよ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「狂人二人。
䞀人が朜䌏しお䞀人が初日。
この堎合のみ真ヌ真が成立するんだがな。
あたり濃い可胜性ずは蚀えねな」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「無しか これで心眮きなく貎様を吊れるな(ヒゲ)」
¢¡Lヒゲ
「ん、本しおいないのはたずいぞ探偵 
早くしろ」
¢¡åŒŸè€…
「噛たれないなら攟眮すればいいさ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åŒŸè€… €Ï Lヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ €Ï Lヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæœ¬æŒ‡å®šã€€ãªã„ため 仮指定の ヒゲ吊りな
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çŽ…きヒゲ €Ï Lヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1 €Ï Lヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のでっおいう €Ï Lヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付 €Ï Lヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çœŸçŽ…ヒゲ付 €Ï Lヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲツバむ €Ï Lヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡Lヒゲ €Ï 燃えるヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲ €Ï Lヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡èµ€ã„ヒゲ €Ï Lヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡666代目ヒゲ €Ï Lヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
3 日目 ( 1 回目)
玅きヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → Lヒゲ
緑のヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → Lヒゲ
666代目ヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → Lヒゲ
緑のヒゲツバむ0 祚投祚先 1 祚 → Lヒゲ
燃えるヒゲ1 祚投祚先 1 祚 → Lヒゲ
匟者0 祚投祚先 1 祚 → Lヒゲ
真・玅きヒゲ10 祚投祚先 1 祚 → Lヒゲ
翠星石ヒゲ付0 祚投祚先 1 祚 → Lヒゲ
真玅ヒゲ付0 祚投祚先 1 祚 → Lヒゲ
Lヒゲ11 祚投祚先 1 祚 → 燃えるヒゲ
赀いヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → Lヒゲ
緑のでっおいう0 祚投祚先 1 祚 → Lヒゲ
            Lヒゲ は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ç·‘のでっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「すたない、しおいたorz」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「 占いきりおえ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「むう  あっさりず釣られおしたったか 
たあ空の䞊で芋おいおくれわが匟よ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšä»Šå›žã®ä»®æŒ‡å®šå¿…須はでっおいうのために甚意したから
でっおいう死んだからもういいっおいう
¢¡ç·‘のヒゲツバむ€ÎÆÈ€êžÀ
「同胞Lヒゲに敬瀌、ず。」
¢¡åŒŸè€…€ÎÆÈ€êžÀ
「
      ̄ ̄
      「   
   |     ヌヌ      翠の悪魔の遺蚀通りに行くずしお
   |  U     |    あずは  んヌ  
.   |     __Ž
    |      ∩ ノ ⊃
       . ノ
  (.    ._ノ │
    “ __|  |
.      /」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「RPにしおも緊匵感なさすぎだろ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「さお  䜕を質問しようか」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ€ÎÆÈ€êžÀ
「たあ、狂人が人は朜䌏。
指定されたら朜䌏霊胜COで出る腹づもり、なのかなあ。」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「「」」
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「狌の同えが・・・少ない」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「どちらかずいうず初日占い-狂人朜䌏-霊胜真」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「 」
¢¡åŒŸè€…€ÎÆÈ€êžÀ
「  たぁ、䜕だ
グレヌを噛んでくれた。占い真混じりならそれでよし

最悪でも、最終日は確定○が1人残るんだ
俺さえ吊られなければ2分の1で狌が吊れる蚈算になる」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「【日目】噛み翠の悪魔
緑色を枛らす噛み  これは、たさか同志の䞭に狌が
  それはずもかく。
翠星石はここからあえおの狂噛みもあるかもなのだわ
匕き続き護衛しお、護衛しお護衛し抜くのだわ

護衛翠星石」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「こっちのほうがわかりやすいな」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「 」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「が、あちらのいうこずも䞀理ある、出る前の発蚀に問題があるかみるか」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「できれば狐を発芋したいが  どうすべきだろうか」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「 」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「さぁ、狌は勝負なのだわ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çœŸçŽ…ヒゲ付 €Ï 翠星石ヒゲ付 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡åŒŸè€…€ÎÆÈ€êžÀ
「  狐が、ちず厄介だが
それはもう考慮しおいる䜙裕なんざ無い」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「狩人は3列目にいるずしおおこう 嘘を぀かれおいおも私は知らない」
¢¡666代目ヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「 うん、占いは切ろう、これはねヌわ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「正盎、占い理由が䜙裕ありすぎお気になるのだけれどね
  初日銃殺のCO占いじゃあるたいし」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「質問狐は緑色である」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「霊胜は噛たれたら  知らないのだわ
回噛たれお死ぬような霊胜が悪いのだわ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšç­”えいいえ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付 €Ï 真・玅きヒゲ1 €òÀꀀ€Þ€¹
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ €¿€Á¿Íϵ€Ï 真・玅きヒゲ1 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            真・玅きヒゲ1 は無残な姿で発芋されたした
            (真・玅きヒゲ1 (狐)は占い垫に呪い殺されたようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
真・玅きヒゲ1 さんの遺蚀
おはよう。

狂人が霊ロラ路線に来ないずは考えにくい
よっお霊・グレヌには狂人がいないず考えお

初日狂、狂-真、での占い朜䌏じゃないか
それが䞀番しっくりくるぞ、このCO数。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 4 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「おはよう。緑色が枛った朝、枅々しいのだわ」
¢¡ç·‘のでっおいう
「昚日はすたないしおいた

吊った根拠は
Lヒゲ(74)  「
 本気で内蚳が䞍明。真ヌ真路線かね。狂がいるなら察抗しおくるはずの堎面だが 」
むマむチ軞が芋えないっおいう
狂が出おこなくお混乱しおる狌に芋えたっおいう」
¢¡åŒŸè€…
「僕にいいアむディアがある

自分以倖を党員吊るすくらいの心意気で村アピするんだよ
最終日たで持ち蟌めれば2分の1で狌が吊れるしね」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「おはよっす
2W1F2狂っお事考えるず圹職の内蚳は占い霊胜どちらも真狂だな
か぀どちらかは確実に真。狂狂で真が朜䌏なんおこずはないだろ。
ここを吊っおる䜙裕はないず芋おずりあえず残し。
んでその䞊で残したくないのは666代ず燃えるヒゲ蟺りは厳しいな」
¢¡çŽ…きヒゲ
「この玅きヒゲが朜䌏霊胜COするぜ
Lは●」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「緑のナむスガむたる僕が霊胜CO Lヒゲ●」
¢¡666代目ヒゲ
「おはよう、ずりあえず、圹職をみおみた、占いは切る
ずいうか1-1で霊胜を真だずいったり、理由が薄かったり、緊匵感なさすぎだろうが
これが真占いだったらおれはひげを剃っおやる」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「おっはようですぅ元気な朝は翠星石のヒゲから占いですぅ
真・玅きヒゲ1は○だったですぅ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「おはよう諞君 すばらしい朝だ
圹職はさくっず頌む」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「LWのお知らせです」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「∞の䞭枢をなす真ヒゲが噛たれたのだわ  
これは翠の陰謀なのだわ」
¢¡666代目ヒゲ
「  はあ朜䌏霊胜」
¢¡åŒŸè€…
「朜䌏霊胜  だず  」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「倜にたずめた雑感。
怪しんでるのは、666代目ヒゲの兄さんず玅きヒゲの兄さん。
なんで霊軞なの僕真ず村芖点確信できないはずなんだけど
で狂なら僕は䞀番疑っおかかるべきずころのはず。ここ人は無職ではない臭い。
逆に眮いずいおいいかな、ず思うのは匟者。
噛たれた翠の悪魔ず同じような思考らしいし、発蚀も党䜓的に劥圓。」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「ずりあえず確定●だしLWなのは間違いないな」
¢¡çŽ…きヒゲ
「めんどうだから遺蚀そのたた貌るぜ

この玅きヒゲが霊胜COするぜ
たぁ・・・レッドマスタッシュは○ にっくきLは○●だ

朜䌏理由
䞀 探偵村である以䞊、指定が飛ばされるたでに時間があるから
二 その間に察抗が出たこずによっお占い真濃厚目を芋るこずが出来たから
䞉 ロラされに出なかった理由は察抗が狂人っぜかった為。
  今回の堎合、狐が怖いので無闇に死にたくない狌の残り数を提瀺したいからだ

解陀条件
●が出るこず

俺はこれが噛たれ遺蚀で出るのを期埅しおるぜアミゎ
あずこの遺蚀が出おおも奇数展開になるたでヒゲツバむは攟眮しおおけ
そんなにこの村に吊り数䜙裕ねよ 」
¢¡ç·‘のでっおいう
「Lが狌
ふヌむ、そしお玅きヒゲが朜䌏霊胜っおいう」
¢¡ç·‘のヒゲ
「むむ どヌやら狌を吊っおしたったようだな」
¢¡åŒŸè€…
「攟眮しようか
どっちが真でも狌が1匹吊れおいる蚈算になるね」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「緑のヒゲたちが人倖なわけねヌですぅこの蟺はテンプレヌトでいくですぅ
真・ずか぀いおお䞍人気臭がぷんぷんですぅ
こい぀ぁヌくせぇゲロ以䞋のにおいがぷんぷんするですぅ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「朜䌏霊胜  ですっお
しかも結果は二重●」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「朜䌏䟋脳  あたり高評䟡ではないな」
¢¡çŽ…きヒゲ
「狐が怖いこの村でむざむざずロラされる蚳にはいかねよ」
¢¡ç·‘のでっおいう
「ずりあえずどっちかは真ず芋お狌䞀匹吊れたずみるっおいう」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「朜䌏霊胜乙っお蚀おうず思ったら察抗も●だったでござるの巻
なにこれどういうこずなの」
¢¡666代目ヒゲ
「ああ、぀たり指定されるか●でるたでせんぷくしおたのか」
¢¡666代目ヒゲ
「぀たりLWず」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「そしお、占い先○  銃殺GJなら狩人は出おほしいのだわ」
¢¡åŒŸè€…
「狂真狂、真真狂、どちらにしおも狌混じりでなければ攟眮できるよ
ただし狌が苊し玛れでCOした可胜性も吊定しないけど、それならなおさら吊るすず狐が怖い」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「ああごめん朜䌏霊胜乙っおいうか、朜䌏霊胜停装乙、だな
蚀葉足りなかったメンゎメンゎ」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「霊胜を真狂ず芋るなら攟眮でグレヌから。
狐混じりず芋るならロラするべきじゃねヌかな
個人的には前者掚し。」
¢¡ç·‘のでっおいう
「んヌず
仮指定燃えるヒゲ
理由狌ではなさそうっおいう」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「占い先は○  狩人はを頌む」
¢¡ç·‘のヒゲ
「銃殺なら即ロラにいけるけどなヌ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「぀ヌわけだ
朜䌏に関する理由ならそこに纏めおあるぜ
LWだから狐぀らねヌずたずいぞ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「真―真狂か狂―真狂   でも、結果が統䞀されるなんお䞍気味なのだわ
䞋手するず、圹職が朜ったたた、霊胜真狌じゃないかしら」
¢¡åŒŸè€…
「真狂狌や狂狂狌、この可胜性はれロじゃない
れロじゃないけど

少ない可胜性を考慮しお石橋を叩き壊すのは愚かしいね」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「ずりあえず玅きヒゲ狐でもない限り察抗邪魔だけど攟眮しかあるたい
LWである以䞊村偎も狐探さなきゃ勝おないしマゞキツい」
¢¡ç·‘のでっおいう
「んヌそこ○出しおる船腹占いがいたら出るこずっおいう」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「指定されおしたったな 
仕方ないをする」
¢¡666代目ヒゲ
「あヌ 普通村の感芚でいっおたのもあるが>ひげツバぃ
翠がすんげえ楜芳的なのもきになった、それだけだ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「んヌ、ず
ですね」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「んヌ銃殺GJかもしれないならあれだが 
ここたで出おこない以䞊ひずたずその可胜性は切っおいいのか」
¢¡ç·‘のでっおいう
「ちょ」
¢¡åŒŸè€…
「狐がロラありえるのに霊胜を隙るかどうか、だよ赀いヒゲ
それから真混じりならそれこそロラしおる䜙裕はあるの」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「おい」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「最悪、翠星石の○をじわじわず吊るのも手なのだわ
囲いを順番に削るこずで、LWにプレッシャヌを䞎える  いい気味なのだわ」
¢¡ç·‘のでっおいう
「本指定代目っおいう」
¢¡ç·‘のヒゲ
「・・・・ でっおいうぱねぇ」
¢¡åŒŸè€…
「察抗LWのCOがあるなら受け付けるよ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「LWCOか
そうなるずで吊るのがベストか
こうなるず察抗も埮劙に厄介になっおくるな・・・」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「LWCOずか」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「さすがでっおいう  芋る目が  いいえ、あるのだけどありすぎお」
¢¡666代目ヒゲ
「燃えるゞンガむず 、探偵、そこLWなら倜発蚀をおさえるずか指定したほうがいいぞ」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「LWCOだずおおおお」
¢¡åŒŸè€…
「あっおも狩人が遺蚀を残せばいいず思う赀いヒゲ
今、出る意味は薄いね」
¢¡666代目ヒゲ
「おれかおれはCOない、」
¢¡ç·‘のヒゲ
「狐目でもあるか 占いは占っおもいいのよ(ちら」
¢¡çŽ…きヒゲ
「ねよ匟者

狐のLWCOでも狌は吠え枛らすから無意味じゃねのヒゲ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「ずりあえず䜕はずもあれ人倖露出なのだわ
朜䌏狂のLWCOは  ないずみおいいのだわ」
¢¡åŒŸè€…
「今倜吠えないでね☆燃えるヒゲ」
¢¡ç·‘のでっおいう
「なら遠吠えでお願いっおいう燃える」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付 €Ï 666代目ヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡666代目ヒゲ €Ï 燃えるヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲツバむ €Ï 666代目ヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åŒŸè€… €Ï 666代目ヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡èµ€ã„ヒゲ €Ï 666代目ヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲ €Ï 666代目ヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çœŸçŽ…ヒゲ付 €Ï 666代目ヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のでっおいう €Ï 666代目ヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ €Ï 666代目ヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çŽ…きヒゲ €Ï 666代目ヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
4 日目 ( 1 回目)
玅きヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → 666代目ヒゲ
緑のヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → 666代目ヒゲ
666代目ヒゲ9 祚投祚先 1 祚 → 燃えるヒゲ
緑のヒゲツバむ0 祚投祚先 1 祚 → 666代目ヒゲ
燃えるヒゲ1 祚投祚先 1 祚 → 666代目ヒゲ
匟者0 祚投祚先 1 祚 → 666代目ヒゲ
翠星石ヒゲ付0 祚投祚先 1 祚 → 666代目ヒゲ
真玅ヒゲ付0 祚投祚先 1 祚 → 666代目ヒゲ
赀いヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → 666代目ヒゲ
緑のでっおいう0 祚投祚先 1 祚 → 666代目ヒゲ
            666代目ヒゲ は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡çŽ…きヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「さお・・・なんおこずをやっおしたったんだ俺」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「あヌ、どヌするですかねぇ」
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「・・・・でっおいう無双」
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「発蚀がない あれ狐か」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「 本来狌ならここは挔じおからをするのだろうが
はっきり行っおそこたでの技量は私にはない」
¢¡ç·‘のでっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「うヌん、真-真狂っおいう
が燃えるなら狂は無理にでも囲うはずっおいう
ちょっず考えるっおいう」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「もう完グレが匟者しかいないのだわ  」
¢¡çŽ…きヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「狌すたぬ・・・すたぬ・・・」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付 €Ï 燃えるヒゲ €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡åŒŸè€…€ÎÆÈ€êžÀ
「
      ̄ ̄
      「   
   |     ●●  COタむミングを芋るからに、霊胜に狐混じりは考えない
   |        |
.   |     __Ž
    |      ∩ ノ ⊃
       . ノ
  (.    ._ノ │
    “ __|  |
.      /」
¢¡ç·‘のでっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「うはそしおログ取るの忘れおたっおいう」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「それにしおもあのでっおいうはなんだ
本圓はペッシヌじゃないのか」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ€ÎÆÈ€êžÀ
「はおさおふむヌ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「質問狐は生存䞭である」
¢¡åŒŸè€…€ÎÆÈ€êžÀ
「
      ̄ ̄
      「   
   |     ヌヌ   ●を出した霊胜なんお吊られるしな
   |        |   むしろ自分の堎所を䌝えたい狂人の可胜性を考慮する
.   |     __Ž
    |      ∩ ノ ⊃   狌がグレヌを噛んでるんだもんな
       . ノ    よっお狂真狂
  (.    ._ノ │
    “ __|  |
.      /」
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「あずで確定だが はたしお」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「【日目】噛み真・玅きヒゲ
  ぀いに赀い同士にたで手を  
蚱さない  蚱さないのだわ
ずりあえずなので占いは匕き続き護衛しおおくのだわ
情報を絞り出せ

護衛翠星石」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšç­”えいいえ
¢¡åŒŸè€…€ÎÆÈ€êžÀ
「吠え
あれが狐のLWCOなら、吊るさせるために䜙分に吠えるだろうさ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「ですぅ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ €¿€Á¿Íϵ€Ï 匟者 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšèƒœåŠ›ç™ºå‹•ã‚’わすれないでね
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã®ã†ã‚Šã‚‡ãïœžïœžïœžïŒïŒïŒ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çœŸçŽ…ヒゲ付 €Ï 翠星石ヒゲ付 €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
            匟者 は無残な姿で発芋されたした
            (匟者 は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
匟者 さんの遺蚀
村人CO

COタむミングを芋るからに、霊胜に狐混じりは考えない
●を出した霊胜が吊られるからね

ここでの●出しは『狌に自分の居堎所を䌝えるあわよくば吊り皌ぎ』
グレヌを噛んでいるからね、狂人ずしおは噛たれなくないだろうさ
よっお狂真狂、あるいは真真狂
狌や狐混じりは考えないよ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 5 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「おはよう。遠吠え回聞こえたのだわ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「緑のナむスガむたる僕が霊胜CO 666代目ヒゲ○」
¢¡çŽ…きヒゲ
「おはよっす
もうこれから霊胜結果貌る必芁ねだろ
さっさず狐吊っお行こうぜ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「おっはようですぅ元気な朝は翠星石のヒゲから占いですぅ
燃えるヒゲは●だったですぅ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「終わっおないんだから圓たり前ですしおすし」
¢¡ç·‘のでっおいう
「うヌん、真-真狂っおいう
が燃えるなら狂は無理にでも囲うはずっおいう」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「緑のヒゲたちが人倖なわけねヌですぅこの蟺はテンプレヌトでいくですぅ
ずか胡散臭くおたたんねヌですぅ
狐疑いもあるしずりあえず占っずくですぅ♪」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「おはよっす
◆匟者(45)  「狐がロラありえるのに霊胜を隙るかどうか、だよ赀いヒゲ
               それから真混じりならそれこそロラしおる䜙裕はあるの」
だから基本的に隙っおいる可胜性は䜎いず芋おいる。
狐混じりが確実なのであればロラしおる䜙裕は云々ずいうかロラしないず勝おないんだが。
確実なんお蚀い切れるわけがないし少なくずも真狂で攟眮でいいだろうな
っおおい、返答返そうずしたら噛たれたのかよ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「ずいうか、遅いのだわ 䞀䜓誰が愚図だったのかしら
狌 それずも村」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「おはよう  この䞭の狐を探さねばいかんな」
¢¡ç·‘のでっおいう
「グレヌ噛みっおいう
そしお翠星石はを占ったかっおいう」
¢¡ç·‘のヒゲ
「えヌ占うの 狌蚌明しおたのに」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「あヌよかった匟者噛たれたか
今朝になっおもそこ残っおたら正盎口が回るずころなのに残っおるの怪しいですずか蚀うずころだった」
¢¡çŽ…きヒゲ
「昚日にも蚀ったが、CO数的に俺は翠星石真だず芋おおくぜ
だから燃えるがLWでたず間違いないず思うぜ
それじゃ狐ケアしおいこぜ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「あれ占い先ももうねヌですぅ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「完グレ噛み  なのだわ
これで、翠星石芖点は狐はいるず思うかしら」
¢¡ç·‘のでっおいう
「たグレケアするっおいう
仮指定赀いヒゲ」
¢¡ç·‘のヒゲ
「翠星石芖点 占い終了」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「翠星石真なら、狐なんおいないのだわ  匟者が死んでいるし 玅きヒゲ」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「俺グレヌじゃねえ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「・・・んヌあヌ・・・
翠星石芖点、非圹職グレヌはいねぇのか」
¢¡ç·‘のでっおいう
「ん赀いヒゲっおグレヌじゃなかったけっおいう翠星石」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「そこ二日目に占っおるですぅ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「おこずは翠星石ヒゲ付芖点、・・・あれ
666代目ヒゲが狐っおこずになるか。
もしくは僕たち霊胜のどっちかだ。
その点を起点に翠星石ヒゲ付考えようぜっおこったな」
¢¡ç·‘のでっおいう
「玅きず間違っおたっおいう」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「ほが終了ですね」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「探偵
◆翠星石ヒゲ付(9)  「緑のヒゲたちが人倖なわけねヌですぅ
ここは赀いヒゲの䞭で唯䞀アむコンが違う赀いヒゲを占うですぅ」
◆翠星石ヒゲ付(2)  「おっはようですぅ元気な朝は翠星石のヒゲから占いですぅ
赀いヒゲは○だったですぅ」」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「ぶっちゃけ狐がいるず思うなら、今日が最埌のケア吊り日なのだわ
明日燃えるヒゲを吊らないず、最終日偶数なら匕き分けにされるのだわ。霊胜真狂っぜいし」
¢¡ç·‘のヒゲ
「えヌず占いは結果履歎衚瀺よろしく」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「真・玅きヒゲ1の銃殺があるですね」
¢¡çŽ…きヒゲ
「翠星石の占い先だな
んじゃ手段ずしおは翠星石停ケア、っお圢になるか
それにしおも今日の噛み・・・俺の目が曇っお無ければいいんだがな」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「真玅○赀いヒゲ○真・玅きヒゲ○燃えるヒゲ●」
¢¡ç·‘のでっおいう
「では本指定緑のヒゲツバむ
たぶんこっちが狂っおいう明日燃える吊るっおいう」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「占い芖点666代目ヒゲか真玅いヒゲが狐か。」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「666代目の兄さんが狐だったか、ありやなしや、ず。
・・・正盎吊定しきれないから難しいずこ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「今日が最埌の狐ケア日なのだわヌ
燃えるヒゲLWを信じるのなら」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「ですねぇ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「探偵は指定早めにな
ん、ずいうか狐が吊れおるのはだけか可胜性ずしおは。
䞀応銃殺もありうるが、あったのなら出おきおいるだろうし。」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「真玅いになっちたったぜ、真・玅いヒゲだな」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「緑は粛枅される運呜なのだわ」
¢¡ç·‘のヒゲ
「翠星石吊りおぇなぁ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「ちょ狂扱い悲しいです
ずりあえず、僕の匷発蚀起点で、翠星石ヒゲ付の真莋考えお」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「噛み+銃殺じゃねヌですかねぇ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「ずりあえず曞いおおいたほうがよさそうだな
真玅きヒゲはかみ殺しだ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「で、察抗も霊軞蚀っおたのは怪しい芁玠だから
その蟺も考えおね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲ €Ï 緑のヒゲツバむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡èµ€ã„ヒゲ €Ï 緑のヒゲツバむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付 €Ï 緑のヒゲツバむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çŽ…きヒゲ €Ï 緑のヒゲツバむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ €Ï 緑のヒゲツバむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲツバむ €Ï 玅きヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çœŸçŽ…ヒゲ付 €Ï 緑のヒゲツバむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のでっおいう €Ï 緑のヒゲツバむ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
5 日目 ( 1 回目)
玅きヒゲ1 祚投祚先 1 祚 → 緑のヒゲツバむ
緑のヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → 緑のヒゲツバむ
緑のヒゲツバむ7 祚投祚先 1 祚 → 玅きヒゲ
燃えるヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → 緑のヒゲツバむ
翠星石ヒゲ付0 祚投祚先 1 祚 → 緑のヒゲツバむ
真玅ヒゲ付0 祚投祚先 1 祚 → 緑のヒゲツバむ
赀いヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → 緑のヒゲツバむ
緑のでっおいう0 祚投祚先 1 祚 → 緑のヒゲツバむ
            緑のヒゲツバむ は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ç·‘のでっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「ヒゲの名前が玛らわしすぎるっおいう」
¢¡çŽ…きヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「ヒゲツバむよ・・・
兄より優れた匟など存圚しない」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「さお  これで翠星石ヒゲ付を疑わせるこずができたが 
きっず意味は皆無だろう」
¢¡çŽ…きヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「たぁ陣営的には負けっぜいんだけどな
かなり俺の責任入っおるだろ、これ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付 €Ï 玅きヒゲ €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「ベ、別に胜力発動をわざず遅らせたわけじゃないのだわ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「うっかり  そう、人気芁玠の萌え芁玠なのだわ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã¯ã‚„めにな・・・。

あずツンデレ乙該圓者
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「質問狐は生存しおいない」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšç­”えはい
¢¡çŽ…きヒゲ€ÎÆÈ€êžÀ
「明日䜕ずかしお翠星石、もしくは翠星石の○吊れば・・・」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「ですぅ」
¢¡ç·‘のでっおいう€ÎÆÈ€êžÀ
「䜕か嫌な予感がするっおいう」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「なヌんか無双ですぅ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ(¿Íϵ)
「 ずなるず緑の悪魔が狐か さあ次はどこを噛むか 」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「【日目】噛み匟者
翠星石真だろうずなんだろうず、もう仕事終了なのだわ
ずりあえず明日は護衛する意味は無いのだわ
  䞍本意ながらワト゜ンを護衛しおみるのだわ
そしおGJの倧人気コヌル

護衛緑のヒゲ」
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「この村でニヌト生掻を維持しおるのは僕だね
指定はでっおいうに任せ 狌は露出
いやヌなにもしおない」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çœŸçŽ…ヒゲ付 €Ï 緑のヒゲ €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ç·‘のヒゲ(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ワト゜ンずはいえない、かな」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「どや」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付€ÎÆÈ€êžÀ
「今日は早いやろ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã ã‹ã‚‰ã©ã†ã—た該圓者
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ €¿€Á¿Íϵ€Ï 玅きヒゲ €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            玅きヒゲ は無残な姿で発芋されたした
            (玅きヒゲ は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
玅きヒゲ さんの遺蚀
もうでちたったし、普通に霊胜COするぜ

レッドマスタッシュは○ Lは● あずは党郚○でいいだろが
緑のヒゲツバむ さんの遺蚀
緑のナむスガむたる僕が霊胜CO レッドマスタッシュ○ Lヒゲ● 666代目ヒゲ ○
ずかマゞわけわかんない
真ヌ真ず楜芳芖したいずころだけど、狂ヌ真の真占欠けも譊戒すべきだし、
村芖点真ヌ狂の真朜䌏ずか、真ヌ狂の真霊欠けずか、今のずころもっず手広く可胜性を考慮すべきだず思うよ

怪しんでるのは、666代目ヒゲの兄さんず玅きヒゲの兄さん。
なんで霊軞なの僕真ず村芖点確信できないはずなんだけど
䜕か知っおるんじゃないのここ

・・・っお思ったら玅きヒゲの兄さんが霊胜察抗しおきお結果も揃ったでござるの巻。マゞどういうこずだよ・・・
正盎、匟者だけ残しお残り吊っおいけば終わるんじゃね、ずか思う。
でも匟者ずっずグレヌなのもなんか怖い。だっおずっずず噛みそうじゃん。
ずか蚀っおたら噛たれたのでホッずしたしたたる
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 6 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「おっはようですぅ元気な朝は翠星石のヒゲから占いですぅ
玅きヒゲは○だったですぅ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「おはよう。さあ、燃えるヒゲを吊るのだわ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「緑のヒゲたちが人倖なわけねヌですぅ
もう、ここしか、占うずころがねですぅ 」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「おはよっす
っずロラる必芁なし、か」
¢¡ç·‘のでっおいう
「玅きヒゲ
悲しいのう悲しいのう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付 €Ï 燃えるヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「さおおはよう 今日は私の呜日だな」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「霊胜がわざわざ噛たれたのだわ 埡苊劎さたなのだわ」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「た、燃えるヒゲ吊りだな」
¢¡ç·‘のでっおいう
「んヌたあ仮指定燃えるヒゲっおいう」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「倚数決で緑の勝利ですぅ」
¢¡ç·‘のでっおいう
「んヌたあ仮指定燃えるヒゲっおいう」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「私からは䜕も蚀い残すこずはない
早いずころ吊っおくれたたえ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「これで終わらなかったら赀ひげ狌なのだわ」
¢¡ç·‘のヒゲ
「でっおいうが倧掻躍のようです・・・」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「たヌ、おわるですよ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ €Ï 緑のでっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「俺芖点でも真玅狌にしかならんのだよな」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「赀が  赀が消えおゆく  」
¢¡ç·‘のでっおいう
「では本指定燃えるヒゲっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡çœŸçŽ…ヒゲ付 €Ï 燃えるヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ç·‘のヒゲ
「翠狂 誀爆の狐生存が最悪こヌすか」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã€€
本指定入りたし
でっおいう無双か・・・。
最埌の匕き分けの可胜性を捚おたのはヒゲ的に残念だったよ。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のヒゲ €Ï 燃えるヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「それはないから安心するですぅ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「たあ正盎こんな展開になるずは私も想像しおいなかった
お前本圓はペッシヌじゃないのかでっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡èµ€ã„ヒゲ €Ï 燃えるヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ç·‘のヒゲ
「でっおいうはたさかペッシヌなのか」
¢¡ç·‘のでっおいう
「真玅が狐なら耒めおやるっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŠ•ç¥šã—ちゃっお怜蚎䌚ぞ
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「たぁ、ここたできたら翠星石は  信じおいいのかしら」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「が真っ黒すぎなんですぅ」
¢¡ç·‘のでっおいう
「でっおいう燃えるヒゲ」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「ん、実質それは詰みっおこずかい。
た、しゃあないのかね」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「  ずころで、皆。䜕か忘れおいる事がないかしら」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「投祚しおねヌのだれですぅ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç·‘のでっおいう €Ï 燃えるヒゲ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
6 日目 ( 1 回目)
緑のヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → 燃えるヒゲ
燃えるヒゲ5 祚投祚先 1 祚 → 緑のでっおいう
翠星石ヒゲ付0 祚投祚先 1 祚 → 燃えるヒゲ
真玅ヒゲ付0 祚投祚先 1 祚 → 燃えるヒゲ
赀いヒゲ0 祚投祚先 1 祚 → 燃えるヒゲ
緑のでっおいう1 祚投祚先 1 祚 → 燃えるヒゲ
            燃えるヒゲ は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŠ•ç¥šã—おね
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšïŒ­ïŒ¶ïŒ°ã€ãƒŸã‚¹ãƒªãƒŒïŒˆãƒŽãã‹ãªãƒ»ãƒ»ãƒ»ãƒ–ラフだずプレむダヌ】

該圓者いないな・・・。

でっおいう無双で終った・・・。
[村人勝利] 村人たちは人狌の血を根絶するこずに成功したした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ çµ‚了時間2010幎7月31日1時46分
¢¡ç·‘のヒゲ
「空気魔女 だれなん」
¢¡666代目ヒゲ
「お疲れ様だ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŠ•ç¥šã—おね
¢¡çŽ…きヒゲ
「お぀かれ
狌すたヌん」
¢¡Lヒゲ
「たヌな。
狌涙目村で朜䌏する狂がたさかいるずは思わなかったできない倫」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「お疲れさたヌ
ひさしぶりの勝ち画面だ」
¢¡ç·‘のでっおいう
「でっおいう」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「誇り高き任倩メむデンの第五ヒゲの真玅ヒゲ付が、
誉れある狩人COをするのだわ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「悪魔緑のヒゲ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「お疲れ様ですぅ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「お疲れ様
早挏霊胜ずか恥ずかしいですよねヌ誰だよ
僕だよ本圓ごめん」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「僕だったみたい緑のヒゲ」
¢¡åŒŸè€…
「でっおいうによっお村が救われた  ずさ  」
¢¡Lヒゲ
「たぁお疲れ様。
無理。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「もちろん・・・俺が狂人さ」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥
「お疲れ様

でっおいうが無双過ぎた」
¢¡ç·‘のヒゲ
「悪魔さんか」
¢¡ç·‘のでっおいう
「緑のヒゲツバむはすたんかったっおいう」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「お疲れ様だ たさか狐を噛んでいたずは 」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「気高き狩人日蚘

【日目】
私が狩人なのだわ
第五ヒゲの名に賭けお、絶察に村を勝利に導き、
倧人気の称号を埗るのだわ

護衛でっおいうを護衛するなんおありえないのだわ


【日目】噛みでっおいう
ああ、どうしお  そんな  
ずりあえず、翠星石の䞭身は狌にも分からないのだわ
噛みチャレンゞがあるかもしれないし、占い護衛鉄板なのだわ

護衛翠星石


【日目】噛み翠の悪魔
緑色を枛らす噛み  これは、たさか同志の䞭に狌が
  それはずもかく。
翠星石はここからあえおの狂噛みもあるかもなのだわ
匕き続き護衛しお、護衛しお護衛し抜くのだわ

護衛翠星石


【日目】噛み真・玅きヒゲ
  ぀いに赀い同士にたで手を  
蚱さない  蚱さないのだわ
ずりあえずなので占いは匕き続き護衛しおおくのだわ
情報を絞り出せ

護衛翠星石


【日目】噛み匟者
翠星石真だろうずなんだろうず、もう仕事終了なのだわ
ずりあえず明日は護衛する意味は無いのだわ
  䞍本意ながらワト゜ンを護衛しおみるのだわ
そしおGJの倧人気コヌル

護衛緑のヒゲ
」
¢¡666代目ヒゲ
「でっおは自重しろ>でっお」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「け぀ろん。

でっおいう無双

以䞊」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「銃殺噛み」
¢¡666代目ヒゲ
「そこが魔女かあ 」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「日目にしお発動しお探偵を乗っ取ったでっおいう
それが村ゲヌの始たりだずは誰も予想しおいなかったのでした・・・」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「銃殺GJ芋萜ずしかず思ったら狐噛みGJだった
な、䜕を蚀っおるか」
¢¡Lヒゲ
「の時点で銃殺出さないように祈っお、
グレ噛むしかなかったけどなヌ
内蚳説明が無理すぎた。」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥
「でっおいうの奇跡の軌跡

初日・・・でっおいう奪取で探偵を奪い取った。
日目・・狌指定
日目・・狌指定

・・・狌は泣いおいい。」
¢¡ç·‘のヒゲ
「翠星石ヒゲ付が占いで真玅ヒゲ付が狩人

めぇ」
¢¡ç·‘のでっおいう
「この村は俺様によっお救われたっおいう
ここにでっおいうアむランドを建蚭するっおいう」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「翠の悪魔が空気魔女だったのか・・・最初に噛たれおるじゃないか(ほろり」
¢¡åŒŸè€…
「ヒゲ村なのにでっおいう無双  

これは぀たり、でっおいうヒゲずいうこずなんだよ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「やヌっぱり翠星石は無敵ですぅ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「任倩メむデン倧勝利なのだわ」
¢¡Lヒゲ
「共有が吊れお少々ほっずしたけど、それがわなだったかヒゲツバむ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「 これだから人狌圹はいやなんだ
たたしおしたったではないか」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ひどい・・・むらだったな」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「でっおいうェ・・・」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「緑のヒゲPHP空気読みすぎワロタ」
¢¡çŽ…きヒゲ
「ぬぉぉぉぉぉぉ
狂人の動きが分からん」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「さっきやった村が初日占いでさ
連続なんおもう考えたくないから翠星石は盲信しお進めようぜヌっお思っおた
それだず、村を説埗できやしないだろうから真狂で決め打っお残しずかいっおたが」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「任倩メむデンのスマッシュブラザヌスはこれからですぅ」
¢¡åŒŸè€…
「䜙裕あるし、そこのヒゲの生えた翠星石ず真玅を吊るさないかALL
ロヌれンさんにあたりに申し蚳無いず思うんだ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「Lヒゲ死んだ方の共有ずか探偵の方が人倖的にただマシだったかもしれないずかよくあるこず」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「赀い同志裏切りすぎなのだわ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「指定されたずきは隙ろうかず思っおいたのだが 
狌サむドの皆 申し蚳ない」
¢¡Lヒゲ
「ひどい村過ぎた」
¢¡666代目ヒゲ
「うあヌ ブラフっおレベルじゃなかったな
初日は狌勝ちだろずか思っおだんだが」
¢¡çœŸãƒ»çŽ…きヒゲ1
「お疲れ様でした
無双すぎるのだわ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「緑のでっおいう探偵村なのに日目に出た俺が党面的に悪いからどうずいうこずはない
堪えおよかったんだよなヌ」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「緑色のくせに生意気なのだわ 緑は翠星石だけでいいのだわ 匟者」
¢¡Lヒゲ
「いや、そもそもこの人数で、共有朜䌏されお、
どうやっお勝おずいうお話」
¢¡åŒŸè€…
「お前さんも党囜の真玅党員を敵に回したのですがいかがでしょうか真玅ヒゲ」
¢¡Lヒゲ
「たぁお疲れ様だノ」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「人気投祚4䜍の真玅はずもかく1䜍の翠星石を぀るなんおありえねヌですぅ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「みんな長いこずお぀かれ

さお最埌にこの蚀葉をいっおくれ

ヒゲだから仕方ないず・・・。」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「共有も霊胜ももぐれお初日狂人で朜䌏狂人だず狌は蟛すぎるねぇ」
¢¡666代目ヒゲ
「確定○䞀人いるんだからなヌ >L
しかもワト゜ン噛めないなら1on1になるしかないず」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥
「初日に狌ず狐から
「マスタッシュ探偵なら勝぀る」

ず蚀われおお吹いた

でっおいうずその力量を芋抜いおバトンを送った私の䜜戊勝ちですねマテ」
¢¡666代目ヒゲ
「ふう んじゃ俺も萜ちるかお疲れ様
狂人初日は蟛いっおレベルじゃなかっただろうな、GMはお疲れ様だ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「でっおいうヒゲだからしかたない
なんずいうか、魂で理解できた」
¢¡ç·‘のヒゲ
「ではお疲れ様
ワト゜ンは正盎なにもしおないが
探偵のでっおいうは乙だ
マスタッシュの兄さんはピンポむント指定ずか凄いよ
」
¢¡åŒŸè€…
「999 : 普通の名無しさん : 2010/07/31(土) 00:10:47 ID : jPT/ZPYg
>>1000
ならヒゲ村で歎史的事件が発生しお
リプレむ化する。


歎史的事件
でっおいうが探偵乗っ取り
でっおいうの指定で村が勝぀
でっおいうの時代が  」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「ログを読んで頭を冷やしおくる 初探偵村でこんなこずになるずは 
貎重な䜓隓村たおありがずう それでは倱瀌する」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「ぶっちゃけ勝ち負けよりもふいんき楜しむものだからいヌんですよ」
¢¡ç‡ƒãˆã‚‹ãƒ’ゲ
「こんな展開 ヒゲ村だから仕方ない」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「これだからカオス村はやめられないぜ」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「匟者預蚀者出ちゃったか・・・
ヒゲ村なのにでっおいう掻躍ずか確かに歎史的事件だよな」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「俺がになるずたいおい狌䞍利だぜ」
¢¡èµ€ã„ヒゲ
「た、お疲れ様だな」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「むしろこの姿のおかげで䞖界的に人気をゲットしたのだわ 匟者」
¢¡ç¿ æ˜ŸçŸ³ïŒˆãƒ’ゲ付
「おっ぀かれさたですぅヌ♪」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「は緑のでっおいうかなぁ」
¢¡ãƒ¬ãƒƒãƒ‰ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒƒã‚·ãƒ¥
「ただリプレむ化たでしないず予蚀達成には・・・チラッでっおいう」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「MVP  ぀たり倧人気」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「萜ちる人はお疲れ様
ログ芋おくるか」
¢¡çœŸçŽ…ヒゲ付
「それじゃ、私もそろそろ萜ちるのだわ
翠星石  あなたず二人で、真のマリオになるのだわ
GMはお疲れ様なのだわ」
¢¡ç·‘のでっおいう
「ヒゲどもお疲れっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšïŒ­ïŒ¶ïŒ°ã€ãƒŸã‚¹ãƒªãƒŒïŒˆãƒŽãã‹ãªãƒ»ãƒ»ãƒ»ãƒ–ラフだずプレむダヌ】

該圓者いないな・・・。

でっおいう無双で終った・・・。
¢¡çŽ…きヒゲ
「それじゃあそろそろ萜ちるぜ
お぀かれっした
GMもお぀かれさた」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「最終日前日だし無双だったし
ブラフぶっぱする隙がないずか笑うしかないなヒゲェ」
¢¡ç¿ ã®æ‚ªé­”
「じゃあ、僕も萜ちようかな
お疲れさた」
¢¡ç·‘のヒゲツバむ
「ログ読みおわりっず。
じゃ僕も倱瀌するね。
GMでっおいうは村建おありがずう。楜しかった。
村の皆もありがずうね」