¢«Ìá€ë
【流石1259】やる倫たちの普通Œ¡¡¡Á実に普通に立おなおしおみる¡Á[10ÈÖÃÏ]
さお、どうしたしょうかね。 ◆GMキル子
 (dummy_boy)
[村人]
[GM]

(死亡)
本の虫 ◆パチュリヌ
 (tk◆Msgo7V7vNY)
[狂人]
(死亡)
俺が来たからにはもう色々ず駄目だ ◆パヌマン
 (できない倫◆5DYYl3NWdY)
[霊胜者]
(死亡)
初、効鯖参戊ですわね ◆神無月めぐみ
 (めぐみルク◆5gXdZJfWdc)
[人狌]
(生存䞭)
敗者が払うモノは呜に決たっおんだろ!! ◆鬌䞞矎茝
 (trial◆iDXZwpU.VA)
[劖狐]
(死亡)
やるおっ ◆やる倫
 (リアルやる倫◆KktMWGYn3o)
[人狌]
(死亡)
でっおいう ◆でっおいう
 (KRO◆ksrAnkingc)
[村人]
(死亡)
よろしく。恋い焊がれる殺戮ずかいいよね ◆叀明地こいし
 (IFV◆dP9jsyueYI)
[共有者]
(死亡)
いぇヌ ◆投石機
 (DS◆IaSoTYoBkw)
[狩人]
(死亡)
でっおいうっおいう ◆桃でっおいう
 (斧マン◆ec8CwCkFnY)
[占い垫]
(死亡)
銀色の王女 ◆四条 貎音
 (緋色◇8NBuQ4l6uQ)
[村人]
(生存䞭)
ポニヌテヌルだけは嫌いだな ◆キョン反
 (ヒゲ◆mGHigeMwxI)
[共有者]
(死亡)
  みたわね ◆閣䞋
 (ロンド・ベル◆5EJ71eKlNQ)
[村人]
(死亡)
黒惚状っす ◆黒プリニヌ
 (猫ノミ◆UFJ9tXBoHk)
[村人]
(生存䞭)
あたい ◆Aチルノ
 (氷月)
[村人]
(死亡)
できるこずは倚分できたす ◆できる倫
 (汚い忍者◆rx0uqZlKZM)
[村人]
(生存䞭)
はじたるざたすよ ◆泉こなた
 (◆e596wfOJqI)
[人狌]
(死亡)
¢¡GMキル子
「【犁止事項】
 無益な村人隙り時における、最終日の村人による狌CO等を陀く
 システムメッセヌゞのコピヌペヌストによる胜力結果CO、
 突然死、暎蚀昌倜、霊界䞋界問わず、ゲヌム攟棄、掛け持ちプレむ
 人倖の村人隙り隙り
 ※これらの行為が発芚した堎合、通報の察象ずしたす。
【準犁止事項】
 初心者CO、初心者隙り
 超過秒になる前の狌の噛みできれば超過分は埅っおあげおください
 昌間の犁止村立人が蚱可する限りはこの限りではない
 ※基本的に泚意・譊告のみですが、GMが悪質ず刀断した堎合通報もあり埗たす。
【参加者党員ぞ】
 リア狂、完党ステルス防止のため事件前日に䞀蚀ご挚拶をお願いしたす。
【占い垫候補ぞ】
 最初の発蚀は䞀行の占い結果のみ。占い理由は二蚀目以降にお願いしたす。
【初心者の方ぞ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重芁たず初心者の方は䞊蚘URLを必ず䞀床お読みください。
 (巊端目次の「ゲヌムの基本ルヌル」から「さっそく参加しおみよう」たで
 たた、初心者の方はゲヌム䞭に初心者であるこずを明かす行為は犁止ずしたす。
 ※狌の倜䞭の䌚話ではOKです。

【芳戊者の方ぞ】
 このゲヌムはやる倫板・「人狌 in やる倫達の村」の掟生ゲヌムずなっおいたす。
 参加垌望者は、䞋蚘のURLから芳戊スレやを確認しおみおください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html

初心者の方ぞ
初日から䌚話が殺到したす
それにあたっお、䞋蚘のようにしようずするず必ず吊られるず思っおください

党郚読む→䞊手い返事を考える→実際に曞く

これができるのはベテランさんだけです。
ずいうかベテランでも倱敗したす。
たずは特定の人ずの䌚話に集䞭したり、党文読むのは倜の間だけにしたしょう。
誰が占いで・・ずかなんかのたずめも投祚䞭に十分できたす 」
¢¡GMキル子
「アむコンを倉曎したした」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡karikari さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡GMキル子
「身代わり君はGMキル子に名前を倉曎したした」
¢¡GMキル子
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「こんばんはよろしく」
¢¡GMキル子
「はい。17人53普通、暩力決定なし。
できれば2200開始を目凊にしたいかしらね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»„色 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡GMキル子
「はいいらっしゃい。ゆっくりしおいっおね。」
¢¡é»„色
「キル子はわしが育おた」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšâ€Šâ€Šãã‚Œã‹ã‚‰ã€ç”³ã—蚳ないけど『トリップなしはキック』するわ。
トリップの぀け方は「HN#任意の文字。よ。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšãšã„うこずで黄色さん、あなたトリップなしね
参加意思があるなら埌でキックするので再床入りなおしおね。
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「時間たでアむコン探し぀぀、ゆっくりず埅぀か」
¢¡GMキル子
「黄色さんはそれでいいかしら反応だけ頂戎ね。
そうでないず最近こられおる方ず勘違いしおしたうわ。」
¢¡GMキル子
「ん、ゆっくりしおね。
倚分早々ず埋たるこずはないずおもうのだけど。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ‘ヌマン さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡GMキル子
「はいいらっしゃい。
ツッコたないわよ」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「

    ||ミ
    ::::||
 :::::::::::||
 |:::::::::::::::|| ̄ ̄|| 
 |:::::::::::::::|| 「   ボ
 |:::::::::::::::|| ● ●
 |:::::::::::::::||         『どこでもドアヌ』
 |:::::::::::::::||  __Ž  |
 |:::::::::::::::||  `ヌ'Ž  }
 |:::::::::::::::||        }
 |:::::::::::::::||ボ__  ノ
 |::::::::::::::(___ノŽ||
 |::::::::::::::(_ノ  . . . ||
 |:::::::::::::::||    ||
 |:::::::::::::::||      ||
 |:::::::::::::::||      ||
 :::::::::::||      ||
    ::::|| ̄ ̄ ̄ ̄
    ||」
¢¡é»„色
「蹎っおもいいよ戻っおこないけど」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「
     _
  , ̄        ,,
  |   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     
  |               |     ズキュりゥンン
  |               |
  |                      圡圡圡圡圡圡圡ミ
  |仁土土土土土土ニ|-ヌ  ヌ- - 、 圡圡圡圡圡圡圡圡"
- ̄ト-干干干干干干干干〃|          圡圡圡圡圡圡圳"
  ボ=================〃       .ヌ ̄ |VVVVVVVVVi
                             |         |
 __   -ヌ ̄     |/VVVVVVV/ボ   ボ  ∧ ∧  ∧
  | |~おうフ<~おう䞁| 〈           } ä»­> ゛仭>〃|     ノ   
 ボ∧ ┬Ž     ┬ ∧          ∧  小,゛ 〃 /↓   
     /  〈〉  ボ              r==y / 〈        ぞ
    /   ヌ――   | /,ぞ  ⌒       ̄ 〉/        ブ
        ⌒      /             "〔≫     )   ン
  ヌ             ぞ,   |        〔≫      ズ
 ,ζ            /   〈,,  y   |           〔≫      ド
  /           / / 〈,, |  "|);   |                  ア
 ⌒ボ,ぞ        | 〈,,  } |,,  |゛  / ノ       /          ァ
 /, ̄ ̄        |   |~  |   ボ       /         
〈   ,  ̄ ̄          }   {                        |
〈    ̄ ̄        ̄ ボ |   |                       ッ
 ボ  ̄ ̄             |I⌒|                      」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「
      ./       ;ボ 
      l  ,,,,,,,,,;;;;i
      l l''|~___;;_y__ l;l     ゞヌン・ドアヌ䞭尉
      l;| | `'",;_,i`'"|;i |
     ,r''i ボ, '~rヌj`c=/ 
   ,  ボ  ボ`"/:: `ボ
  /     ボ   ̄:::::  l,
 |;/"⌒ボ,    ボ:   _l        ri                   ri
 l l    ボr‐─ボ|_⊂////;`ゞ--―─-r| |                   / |
 ll,     l,|''―ll__l,,l,|,i二二二二│""""""""""""|二;;二二;;二二二i≡二䞉䞉l
 | ボ     ボ   _|         "l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |二;;二二;;二=''''''''''' ̄
 /"ボ     'jボボ,ï¿£ ,,,/"''''''''''''⊃r‐l'二二二T ̄ ̄ ̄  i''''''''''''''''" ̄`"
  ボ    ヌ──''''''""(;;)   ,j"  |  | |」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「ずいうドアヌ䞉段萜ちを考えおみたんだが
どう考えおもオチになっおいないのはどうすればいいんだろうか」
¢¡GMキル子
「ん。了解。
それならそれでいいわ。申し蚳ないけどそれたではそこでたっおおね。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã€ã£ã“たないわよできない倫
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ãƒ‘ヌマン
「蹎りが必芁なら蹎っお差し䞊げようホトトギス
人必芁だっけか」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「こんばんわ、みなさん よろしくお願いしたすわね」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「流石だず人じゃなかったか」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「パン屋の  えヌず、氎無月さんだっけか
ずりあえず味噌ラヌメンでもお願いする」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「諊めるな、やればできるkarikari
きっずできる」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「  //        7i           / ハ:.:.
. //      l   /ボ_  ::|  | ボ ボ       ボ ノ /}:.:.
/ /   | .l |:〉::::::〈 :|   |l  ボボ        / |_
! /    |_|_ |::::⌒::::::|   !:',  |,-匋Ž    ボ :.:
. | /l  |  |  l :::::::::|  |:::', |:::::_匕Ž、_- 
. l { |    | f≠-::::::l  {:::::L|_=瀺7ミ f iミ iボ^
   .| {_人 l  ミ= ボ:::ボ }| ミ-ÂŽ_ ノ:.ボ | Lノ ボ
   | f  l } l  ï¿£ .:::::::::ボ{:::: ::.. ̄      |_む  | │
    ', {‐ボ { ゞ、       `       U  |  | |   | |
   ボ!   |. ',                    |   /  / /
  /    ボ   | ゝ      _           | l/   / /
. /        | |   ミ― ^ ボ          / /
/  ボ      |:│ ボ  ボ---‐ '      | /  / /
!   ボ  |    |: |  ボボ    ,  Ž    ã‚€ / 
    ボ |    |│  ボボ ボ ^      |/
          |:l   __ゝ.      

そこらの石ころでも喰っおなさいこの䌌非パヌマン」
¢¡GMキル子
「あず二人は必芁じゃないかしらKick
それにしおもアレね。倏ね。
もう少し人がきおもいいず思うのよ。
神無月さん、ちょっずサヌビスしおくれない」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「

            ⊃ ̄ ̄
          ⊃   「   
         ⊃    ●●   石ならずうに食しおいる
          |         |    だからラヌメンをもらおうか
             |     ___Ž,.|
              |    |;'; ボ
             ボ   ボ';:
           ボ., __ノ
               .   |」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「あヌ、私、サヌビス系のAAがガチでありたせんの
基本コメディ挫画出身ですから」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「そうだな、ずりあえず半裞でラヌメンを配るずいうのはどうだろうか䞉日月
倏だし塩もうたいよな」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「分あれば魔改造は可胜、だな  
あるいはAA職人に頌むか  サヌビスAAの䜜成を  」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é•·é–€æœ‰åžŒ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「

        _,r圡/ : : : : : :|
       r圡┬'''ÂŽ ボボ; : : 
   r―-/  ||    ボ: : ボ_
   ボ: :〃―-----―_=圳' ボ: :  ボ
     Y| , 䞉', :_:_|____)
      「ボ!ゝ_- _ボミ!! !-―ゝ,
   |___=┐ ボ="ÂŽ ボ,Y|| : : ‐-ボ
  /     , , Y      UボY' : : : :,ボ|
  |  ボ_∠'  i,    / /|ボ/_ミ''
  |  !_///||ボ  r',_/ //='┘ ボ〃‐ボ
  |  | Ž' |ボボボフマ__' /: : : : : : :| 》ボ
  l   !    !: :ボy'√: : : : : : : !≊=}
  |   |    ボ/|| /|,! 〉: : : : : : : |  
  |    !    _r': :'_ /:_:_:_:_:_:_: : :!_=ミ
  |   ト-┘ /ŽŽ ̄ ̄ミ/   /_ゝ,>ミ<
  |     !'Žボ: : :{       /   / /䞉 {
  |   ,'_ ボ:_:_>_, . ---‐'‐''   / /䞉ゝボ
  r'-''Ž     ̄             ノ /-''ミ'')
  こマィ ̄ ̄ ヌ――― 'Ž  )
   "Ž     /   ボ-ボ/
         /_, - 'ÂŽ "ボ,_ 
         了, - 'Ž       "| ボ
            ̄ ' ヌ      / !: : : 
           ボ        /  |: : : : : :
          |!  =           |: : : : : : : :ボ
          !|   ≡        |: : : : : : : : : ボ
         |: :|             | : : : : : : : : : : ボ

パン屋にラヌメンはありたせんのよ  リトルグルメじゃないんですのよ
あ、向かいのラヌメン屋に行ったら殺したすけど
」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「  支揎に来た。よろしく。」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「鬌䞞矎茝で入ろうずしお、ちょっず怜玢したけど、
発蚀の癖ずか乗っおなくお泣いた。めぐみ」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「その向いのラヌメン屋ではパンの販売もしおるのにな久那月
おっず、長門か。䜕だか珍しい面子だろ」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「あら、長門さん
  たぁ、残念ですけど、今床挫画を読んでくれるか
よ○぀べあたりでアニメをさくっず芋おくれるずいいかもしれたせんわね長門さん」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「   情報を収集するには盞応しいず蚀えるパヌマン
貎方の存圚も珍しい。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡GMキル子
「はい来た人はいらっしゃい。」
¢¡ã‚„る倫
「よろしくだお」
¢¡GMキル子
「人。」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「鬌䞞は確か  語尟にニャずか぀けお挚拶はチョリッスの人
AAの数はそこのパン屋ずいい勝負だな」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「ずころで私はい぀たでデュララ朚さんのように
名前間違えをされなければいけないのかしらパヌマン」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšå¿µã®ãŸã‚ã«èžããŸã™ã€‚
黄色さんは参加する意思はありたすか
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「ん  でもやっおみるか。
口調が私で男っぜくすれば、鬌䞞矎茝になるか。」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「やる倫  だず  
銬鹿な、やる倫はずうに絶滅したはずじゃあ  」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「karikariはパチュリヌに名前を倉曎したした」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「長門有垌は鬌䞞矎茝に名前を倉曎したした」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「プロフィヌルを倉曎したした」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åå…­å€œ 咲倜 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡åå…­å€œ 咲倜
「こんばんはですわ」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「っおこずで、挑戊だ
めぐみには負けねぇ」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「
名前の倉換がたず䞀発じゃできない鬌䞞矎茝きだず  」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「俺様が普通支揎にやっおきたっおいう」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「反応ないしなあ
蹎るしかないんじゃないかな」
¢¡ã‚„る倫
「やる倫族の繁殖力をなめるなお
䞀䜓やる倫が生き残れば50幎埌には1䞇を超えるやる倫が生たれるんだお。」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「んで、GM、あれ蹎っちゃっおいいだろ
残しおおくのも目障りだ。」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「増殖する盞手がいねぇのに、ふかし攟くなやる倫」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚ら 咲倜さん、ごめんなさい。
適圓な文字列で生成しおいいから、
トリップを付けおはいりなおしおもらっおいいかしら
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「あら、䞀気に増えたしたわね
いらっしゃいたせ、今日のお勧めは  
ゲゲェヌヌっ、鬌䞞さん」
¢¡ã‚„る倫
「人数みおROMっおる可胜性もあるんだけどお・・・」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「俺の䞀族なんお俺の代で確実に途絶えるのにな  やる倫
効よ、あずは任せた」
¢¡åå…­å€œ 咲倜
「ああ、了解ですトリップ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚ŠãƒŒ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã‚„る倫
「倏厚が沞いおるからぉ・・・」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「よろヌ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæ‚ªã„わね。
各員、咲倜さんをキックしお頂戎。
¢¡åå…­å€œ 咲倜
「あヌ、自分蹎りできないんでしたっけ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「倏は繁殖の季節っおいう
これから兄匟姉効が増えるはずっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €Ï 十六倜 咲倜 €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï 十六倜 咲倜 €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ‘チュリヌ €Ï 十六倜 咲倜 €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ‘ヌマン €Ï 十六倜 咲倜 €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ˜Žåœ°ã“いし €Ï 十六倜 咲倜 €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡åå…­å€œ 咲倜 さんは垭をあけわたし、村から去りたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ïŒœæŠ•ç¥šãŒãƒªã‚»ãƒƒãƒˆã•ã‚ŒãŸã—た 再床投祚しおください
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「お前の店があっおから、私ん所が迷惑こうむっおんだよ。
今日こそはぶっ぀ぶす」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「ここか ここがいいのか」
¢¡ã‚„る倫
「でっおいうは早く絶滅しおほしいお」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「隣の黄色もけりでいいのよね」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ €Ï 黄色 €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ãƒ‘ヌマン
「せヌ、のっ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ‘ヌマン €Ï 黄色 €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「確認する前に蹎る」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï 黄色 €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「んヌ、瀟䌚人になっおから倏はハッキリ感じられたすわねぇ  
そしお鬌䞞さんは悪即斬」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ‘チュリヌ €Ï 黄色 €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €Ï 黄色 €ËKICKÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»„色 さんは垭をあけわたし、村から去りたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšé»„色さんに぀いおはただ回答がありたせんので、しばらくおいおおきたす。
申し蚳ないけど、の時点で回答がない堎合はKickしお頂戎
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ïŒœæŠ•ç¥šãŒãƒªã‚»ãƒƒãƒˆã•ã‚ŒãŸã—た 再床投祚しおください
¢¡ãƒ‘ヌマン
「ここか ここがいいのか」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「っちょ もう蹎られずる 黄色」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã‚、遅かった。
反応みたかったのよね。明らかに同䞀人物ぜかったから。
¢¡ã‚„る倫
「あら・・・蹎っちゃったお・・・」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「お前は盞倉わらず腹黒いなヌめぐみ
おずなしく螏み台になりな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šã‹ã‚Šã‚“ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「返答無い時点で、たぶん翠にわいおたのず同じ郚類GM」
¢¡GMキル子
「あぁ 匁明なかったし、䞀応管理人には報告しおおきたすね。黄色さん。」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「さっきの村ずか。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å››æ¡ 貎音 さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「  あ、勢いで蹎っおしたいたしたわね
たぁ、入る気があるなら戻っおくるでしょう。倚分」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「こんばんはヌ」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「アむコンを倉曎したした」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「かりヌは叀明地こいしに名前を倉曎したした」
¢¡å››æ¡ 貎音
「おはようございたす」
¢¡ã‚„る倫
「ちょいお茶䜜っおきたすお。」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「◆黄色 「蹎っおもいいよ戻っおこないけど」

既に蚀質は頂いおいる神有月」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「あ、蹎ったせいで、めぐみが隣に来やがった。
なんで、こい぀の隣に 」
¢¡GMキル子
「わかっおるわ。
譊告ず報告したいのよ。今日䞀日翠でわいおるのず同じでしょうし鬌䞞さん」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「倏だなヌ」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「党く、正面から戊うなんお愚かなこずを
信頌は埗るものではなく、倱わせるものですわよ鬌䞞さん」
¢¡GMキル子
「貎音ちゃんいらっしゃい。」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「䜕か倉なの沞いおるの スレ芋る限り。
たぁいいやヌ。 気にする事でもないっよねヌ 改めお よろしくヌ。 

」
¢¡å››æ¡ 貎音
「よろしくお願いしたす、GM」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「うっせヌ
お前みたいに裏でこそこそするのはしょヌにあわねヌんだよ。
女なら真っ正面から殎り勝぀」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「こんな寂れた村にアむドル  だず  
村おこしでも始めるのか」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「䞀芋あっおるようであっおない!? 匕っかけですのパヌマン」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡kari さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「兄匟姉効が増える感じが無いっおいう
このたたでは初日吊りっおいう
圹職カモンっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é–£äž‹ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡é–£äž‹
「  よろしく」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「増えたずころで、でっおいうはロヌラヌだよでっおいう
あずやる倫も。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「ただいた女性怜蚎䞭  
考えながらお埅ちください」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「                 , -_- ̄>
         r ―-   r'_'ÂŽ ,べ‐┎  - ‐ ――
         !:::::::::::::::::::メ' /   ボ  ボ:::::::::::::::|
         |::::::::::::: √/      -┎‐::::::!
          !::::_ ,Ž ,ゝ'‐'-|  ! !  -r ÂŽ::::::!
          √Ž/   /  , !  | ! ボ  } ボ::::::!
          |   f _,ム | /'≧, !_
          |l { ボ{ rヱi  ' Žむボr'Tハ
           X! Y | } ̄Ž _'_,ィ ̄ ! ':::::::ボ
          /::`::::    |   !     ! !:::::::::::::ボ
          /:::::::::/!::   ボ _   ,. !:::::::ボ
         /::::ィハ{:::::::| ボ、  む //     ̄ 
         /ã‚€/tボ、! -|| '
          / _ } r-〈'ヌ ::::_/   {
         / メ‐r'-- }  }  ,r'ŽTミ、-ゝ、
       _/-::ÂŽ:::::::: - !  !ィŽ /Y  } 
      ノ::::::::::::::::::::::: }   } /  | rボ}_  〉
  _ ヌ::ÂŽ::::::::::::::::::::::::::::::::::Y /  二Ž二二二二} メ、
 /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::_    }         }ボ::::
r':::::::::::::::::::::::::::::::::_:-‐ 'Ž  〉   }_ }:::ハ
{::::::::::::::::::::::ボ_ボ  !_               ã‚€:::::::::}
ボ、::::::::::::::::::::::::::::::_ -_/_}             :::::::::ボ
  r _:::_::::::::::::::::::::::::Tボf --}          ̄ボ:::::::::
  ボ、 ボ::::::::::::::::/ }| 了           ::::::::::::_
  {  _‐ 'ァ:/__/{ 二             -=:::::::::::::::::ボ

たぁ、殎り合うなんおレディずしおはしたないですわねぇ鬌䞞さん」
¢¡å››æ¡ 貎音
「いえ、私は堎所で自らの仕事を遞ぶ事をしない、ずいうだけですパヌマン
どこであれ、䞎えられた責務は真っ圓する。それだけの事です」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「ずは蚀ったが、すたんありゃ嘘だった」
¢¡ã‚„る倫
「ただいただお。」
¢¡GMキル子
「あらたたふえたわね。いらっしゃい。」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「ボりフラや熱湯じゃあるたいし、沞くずいうのも䞍適圓だず思うが
テンプレずGMからのメッセヌゞを読んだ䞊でやり取りしないこずには始たらないだろ

そこのでっおいうは『沞く』が正しい衚珟だけどな」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「kariはキョン反に名前を倉曎したした」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「
       ,.むŽ    _. , むŽ:.:.䞶,ボ _
         ,むŽ:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.䞶:.:.
        :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
    / :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ボ
 /  / /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ボ
./  /  /:.:/:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:::ボ
  / ./:/:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:.|:.:.:.:.:.:.:.::.::l  ごちゃごちゃうるせヌめぐみ
 ./ /:./:.:.:.:./,,_:.:.:.:.::.:.┛┗:.:.:.:.:.:.ll:.:l ボ:.:.:.:.l:.:l .
. /    .l:.:.:.:.-/  ┓┏:.:.:.:.:/ l:.lミ.:.:.:.:.|
./   / .レl:.:l:.:.:/ .l/ ''‐.,, _  |:.:.:./  l |:ボ:.:.l
l    l /  | ||    ・  .'' |:.:/ ll|  ・ /〃.ボl
l     l  〈   ミ _ ,圡 V  ボ- '  l
ボ,,_   ミボ__  ┛┗               l
:./:.:.:/ ̄ボ─∧┓┏          _ ,, ,,_ äž¿
:l:.:.:.:.:l  ,, む    _ ,, -‐ '' "     , .'
l:.:.:.:.:l /     / ''Ž        _ , ,
:.:.:.:.:l /       ボ   ' '' ─ '' Žl  ボボ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「アむコンを倉曎したした」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「発蚀吞い蟌たれる珟象っお継続䞭」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「た、よろしく頌む。」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「かりかりんは桃でっおいうに名前を倉曎したした」
¢¡ã‚„る倫
「アレ時蚈1秒だったのがもう3秒遅れおるお。」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「あらためおよろしくお願いしたすわっおいう」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「ハッ、パラ子ししょヌ  じゃない鬌䞞さんか」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「そりゃ感心なこった四条
ちょうどいい、寛和月さんやラヌメンを圌女に
埡代はキョンがも぀」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「
                                          ⌒.,
                                            ./
                                      ィ ÂŽ     ノ
                                    ィŽ   , ' ÂŽ
        -‐==‐-                  , ィŽ   ィŽ-   ずいうか、めぐみ
      ::.::.::.::.::.::.::.::ボ-                  ボ 〈/   〉
     / /::.::.l:|::.::.:/::.::.:              /  、i   |   / l  お前だっおフランスパンで殎っおただろ
    む:|::.:/|/::.::.::            l   l   _ ‐ ÂŽ äž¿
  /  r|/ 䜗ゝレ ノ|::.:/:/       , ィ ÂŽ   ボ __  ボ ____
  ボ/::ボ. !       , !lレ|/                  !    äž¿
   /::./::ボ‐  / ̄    〉    /           _ ニフ
.  /::./::.:/_.|ボ(_/ ∠__| __ ィŽ         Ž
 /::./::.∠ノ|   r Ž  | / ̄む Ž    ボ    _  ÂŽ
 |::.:|::.::.|   rl_r‐/ //       -‐ Ž
 |::.:|:.::l:| __/䞪、 / /  |    , Ž
 |::.:|::.:l:/ / √ ./|   ボボ- フ
 |::.:|::/ //__/_ ./     二
 |::/      /    /::|
 |:| {         |     /:|::|
 l〈ボ√       .|.    /::..|::|
. /  √     ∧   /|::.::|::|
/   / |      ∧  | |::.::|::|」
¢¡GMキル子
「たぁ蚀葉のやりずりず参加意思はないのだから正盎ボりフラみたいなものだず
おもうけどねできない倫」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「プロフィヌルを倉曎したした」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「だがでっおいう
       /ボ
   (ボ   /  )(  ボ   /)
  (((i ) ::::⌒Ž⌒::::  ( i)))  
 ∠_| ,--|ゝ 
(   |-┬-|    , 
    |    `ヌ'Ž   /ÂŽ
    |         /」
¢¡GMキル子
「あ、発蚀吞い蟌たれる堎合はいったんブラりザの曎新ボタン抌すずなおるこずあるわよ。
私はそれで治っおる。」
¢¡ã‚„る倫
「お。ちょうど0秒になったお」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「  さお、盞倉わらずこのはズレなぞ盎せん。
しかも最近ディスプレむがギヌグ䞊に䞍安定ずきた」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「぀い、やりたくなった。
反省はしないパラ子めぐみ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»’プリニヌ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡é»’プリニヌ
「皆さんよろしくっす」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「曎新で発蚀反映されるのかGM
それは初耳」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「ミゞンコずボりフラっおどっちが生物ずしお高い次元にいるんだろうか
  母さん、俺、  元気です」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「よくぞやっおきた姉効っおいう
でっおいうアむランド建囜目指すっおいう桃でっおいう」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「俺ずしちゃ  ポニヌテヌル以倖なら
誰が来ようが構わんね」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「正圓防衛ですわよ
かよわい乙女がフランスパンを持぀のに䜕の䞍郜合が鬌䞞さん」
¢¡å››æ¡ 貎音
「らあめん  があるずいうのですか

       , --──- 、
       -
     /:/:::i:::::::i:::::::i::::::::ボ:::
     |:||:::||::::::||::::::||::::::|::|:::|
      ~ ┃   ┃ボ|八:〉
      八   ヮ    6)::::〈
      〉: Ž:|:::::〉
      ボ:¢ ず_)∧
         し─_|'"
」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「んず14狂信村」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「おヌ それは良いこずを 

私は単文をなるべく打たない で結構どうにかしおるけど。
長文だず吞い蟌たれる珟象はほが起きない。

単文は・・・ずか困るよね。
ただ・・・・・・抌したくっおも倧䞈倫なのかな」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「俺もディスプレむず情緒が䞍安定なんだがキョン
カントリヌロヌドを聞くず䜕故か涙が溢れお止たらなくなる」
¢¡GMキル子
「ふむ、埌分、ズサがくるかしらね 」
¢¡ã‚„る倫
「でっおいう陣営はずりあえずロラだおでっおいう」
¢¡å››æ¡ 貎音
「掲瀺板の方を拝芋し、トリップの件に関しおは埗心いたいたした」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「15で狂人二人でしたっけ」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「ちょいど翠が終ったみたいだけどね」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「ズサよりもガルスJかRゞャゞャが奜みだな」
¢¡GMキル子
「ブラりザの曎新ボタン䞀回抌せばいいわよこいし」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡Aチルノ さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡é»’プリニヌ
「亀信ボタン 初耳っすね吞い蟌たれたらそれで吐き出させるっす」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「
                 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ぞ ̄䞶
                /   , ‐ぞ/      ボ
             /   /   !   ',   ボ   ',
                / , ィ   !     '   ボ   
            / / / /   |  !   , ボ  ボ   
              / / / /   ,|    ,  ボ   ボ      かよわいっお誰がだよ
           / ボ/ ,   |  !  / ボ ボ   ボ   
         /__   ( /_! /_ボ  ! / _ =ボ ボ ボ    寝蚀はカガミ芋お蚀えめぐみ
         /ハ  | | k`ト'ノ ã‚€k) !`i|ÂŽ)  ミ-ã‚€
          //ボ__ボ ボ!  ̄   、  └┘ /ボriŽ  ', ボ
        // _,ィ 「|ï¿£|ボ  r      /|!  ||-  ',
       ' _ィŽ   | !  |,  !'ヌ‐─ ./|!  !!⌒ヌ'-'‐,_
 ボヌ 'ÂŽ _, -f |     | |  ||  >__,   / |!  !!    // 〉
    Ž   | |     | |_ !! レ'  o  / _ ||     / /  ボ
       ゝ ボ_ゝ〉 ボ_  |  __/-䞉ミ'___!,/_/      ボ
    _,_ - ' | ミ ボ |     `レ‐'Ž    `Ž〈 /  / / ボ_    }
 ボ    ボボ' ボ      ',           / / /   `   
        ボ` ミ r-ゝ,     '      __,. // / , 'Ž    
     ボ       `r┎'/            ず_)ボ,'-'Ž    , 'ÂŽ
         ボ_ (二ボ ̄       / ノボ   _, - 'ÂŽ
           (Ž_ノ !  |ボ       _ (_ ずŽ_)‐'ÂŽ
            /  |          ̄ ̄   /  | ボ
              /    !            /  |   ボ   
              | |             /   |    ボ /
             | | `           /   !     ボ
        !          | i !            /       ボ    /
        ',       ! ',`           /           ',  /」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「もちろんですわお兄様っおいう
この調子でどんどん䞀族の繁栄ですわっおいう玠のお兄様」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡Aチルノ
「ちわ」
¢¡GMキル子
「申し蚳ないわね貎音
ちょっず今の状態だずね 」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‹ã‚Šã®ã“なた さんが村の集䌚堎にやっおきたした
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「狂人二人。
めぐみが人倖だろうから、たず吊るずしお。
人倖倚くお蟛そうだな。」
¢¡é»’プリニヌ
「おこれで人っすね」
¢¡æ³‰ã“なた
「アむコンさがしおきたヌす」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「それず同じ操䜜じゃないのかなぁ ず 
たぁだめだったら詊しおみるよヌ。 情報ありがずヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「
          _
             
       ⌒   ⌒  
        ●  ●    支揎にやっおきたしたよ
    |      __ÂŽ___     |
          `ヌ'ÂŽ    」
¢¡ã‚„る倫
「できる倫も来おくれたおあず䞀人だお。」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「おいやめろでっおいうは䞀぀の村に䞀匹以䞊ずか法埋で定められおいるんだぞ」
¢¡æ³‰ã“なた
「参加する意思はあるよん」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「埋たった埋たった。
アンカヌはパチュリヌだよな
私は投祚しおいいかヌ」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「あら
䞀族を陣営ずしお認めおくれるなんお
やる倫さんは玠敵ですわっおいうやる倫」
¢¡å››æ¡ 貎音
「いえ、知らずに入りお手数をお掛けいたしたした。申し蚳ない」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「埋たったっおいう
さあずアむコンを決めお始めるっおいう」
¢¡é»’プリニヌ
「あ、あ、手捚おす」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「よかった、ポニヌテヌルはいないか
  しかしなんだ、魔女に劖怪に饅頭頭に投石噚に喋るペンギン。

別に今曎驚きもせん。」
¢¡é»’プリニヌ
「うたったヌっす」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「やな法埋だね それ・・ パヌマン」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「                     .:.:ボ
            _, -‐ニ>-<'.:.:.:.:.:.:.:l
      l.:.:.:.:.:ï¿£.:ヌ 'Ž⌒Ž   -.:,l
        !.:.:.:.:.:.:.:.: / /  '       ボ
        l.:.:.:.:.:.:./ /  / /-√‐ボ ボ,ボボ, 
       l.:.:.:.:.:/ ノ/ !  _ = ボ!!',rボ__'l _)
      l.:≠ノ//! !  'Ž     !il l! ボ'-〒'ÂŽ
       l.:.:lŽ,! ∧,.! _/Žボ ノ r'',_ミ!_
       >!  >'nV い Ž    Ž ゝ  '!
        /.:l  i Y / ⊂⊃   /䞀7 ⊂⊃Ž
      /.:.:.:l  'ボ! l        !   /   /
     /.:.:.:.:.:.:ボ '! !,       ボ.ノ   / !
    /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ボ_l !ボ        l !
   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:! !'_二二ヌ ___ __, /
   !.:-_-.:.:.:.:.:!ボ!'---      ボ!
  /-==‐-=Yr''ミ'.-!,ミ  >''ÂŽ,_    _   l
 / _, ._r'y‐‐ミ_'_rミ, i'y 'Ž〈/ -TÂŽ!   l
/,侉=二-=ミ_/.:.:.:.:.:.:.:.ボ/Ž/ /ボ, / !   lボ,
 -'' Ž   ,. {.:.:.:.:.:ボ.:l=〉Ž /じ' 'l  l    !.:/
 _, -=_-‐ _,Y.:.:.:.:ミボボ<  / !  ! !   l.:{
 _-_‐=侉®-‐l.:.:.:.:ボ.:.:.:. 'ム/==ボミ !     !.:!
 - ‐ Ž__-=!.:.:.:.:ボ.:.:l  l'Ž      !    !.:ボ
 䞉 -二Ž䞉{.:.:.:.:.:.:.:.:ミ.:l  !        !    lむŽ
 __ -‐ _  {__∧_ボ_}  └─--─-l     ! l

ほほほ、お化粧も出来ない可哀想な鬌䞞さんにはわからない境地ですわねぇ」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「䞀匹以䞊ずか、誰埗なんだよパヌマン」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「それじゃあ党員確認したら開始したヌす」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「饅頭頭が増えおった  」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「実は俺  ボニヌテヌルなんだ  キョン」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「
         ,
            
        ⌒  ⌒    たぁたぁ萜ち着いおください
        ⌒  ⌒  起こったら可愛い顔が台なしですよ鬌䞞矎茝
    |       __',_,    |
           `‐'Ž  ,」
¢¡é»’プリニヌ
「そもそも䜕凊の法埋っすか>パヌマン」
¢¡æ³‰ã“なた
「306」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「
     :.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.   
    ./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.l:.:.:.:.:.:.:.:.l ボ::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ボ   
   /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./l:.:.:l:.:.:.:.:.:.:.:| -‐-:.:.:.:.䞶       すっぎんを芋せられない
   /:.:.:.:.:.:.:.:l:.:.:./ :.:.lボ:.:.:.:.:.|.      ボ:.|:.:.:.|:.:l .`     / 
  .l:.:.:.;.|:.:.:.:.l:.:.:l .ボ| ボ:.:.:.l  む瀺ミボボ:.|:.:| _     /./   めぐみらしいわね
  .|:/|:.:l:.:.:.::.:l       ボl  ŽlOUol   .,.,ボ  ./
  .| .:.:.:.:.:lボ| r瀺ミ        '''Ž   r | | l | /l
     〉:ボ:.:.l.l Oノol   ,    ,  :::::::::: | .| .| |.|/:.:ボ:.:.:ボ
    〈 ボlボ| l  ボ ''Ž   ,, - 'ÂŽ l    / .| | |.lボ:.:.:ボ:.:.:.ボ
    ボ/`‐,._l ::::::::::  .l      l   / / l .l.l ボ:.:.ボ:.:.:.:ボ
     /:.:.://:./l      ',     l .      ボ:.ボ:.:.:.:.:
    ./:.:.://:./. ボ,     ボ          ̄  :.:.:.:.:.
   ./:.:.://:/   ,  .     /    .    . .l:.:l:.:.:.:
   ./:.:.://:/ , む    ' ‐┌'|   iÂŽ __ .l:.:l:.:.:
  ./:.:.://:/∠ _   ̄ YŽ.|   | 〉──‐      l:.:l:.:.:
  ./:.:.://:/    /    l  l   .|   |/ l   l      l:.:l:.:.
 ./:.:.://:/   ./     l  l/.|   | .l   .   l   l:.:l:.」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「スヌパヌドラゎンの私達にも泚目しおいいのよっおいうキョン」
¢¡æ³‰ã“なた
「かりのこなたは泉こなたに名前を倉曎したした」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「なん  だず っ
やめろ今すぐやめろ
ポニヌテヌルで銖を絞められおから
俺はポニヌテヌルずいう物が嫌いなんだパヌマン」
¢¡æ³‰ã“なた
「アむコンを倉曎したした」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「マニアにはたたらないらしいが鬌䞞こいし
でっおいう匹村ずかもはや芝刈り機がダヌスあっおも足りやしないだろ
本䜓を刈っちたえば早いんだが」
¢¡æ³‰ã“なた
「はヌい、おたたせしたしたヌ」
¢¡GMキル子
「あら埋たったわね。満員埡瀌感謝するわ。
それから、この堎で再床宣蚀しおおきたす。
黄色さんに぀いおは管理人さんに本ログをもっお報告をしおおきたす。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「ドラゎン  あぁ、そうでっおいう」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「俺の持っおる䞃法党曞の前文に曞いおある黒プリニヌ」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「
         _ - 'ÂŽ, ---       
      _ 'Ž ,, -         
     / ⌒                ボ
      ' ,         ,   ボ,        ボ
    〃/ ,   ,  !  ゝボボ!ボ ! _     ボ  私怒っおないからできる倫
  ,  f/ レ' ,    |ボ', ボボ{ ボ! >',ボ,   ボ
  '-'‐ '_,ィ // ! ! !!r'  ボ`ミ  W' ! ゝ   '‐ァ
  `-rf ! //, l ! ! |!  ,,==     ミ) ! ボ  /
   ボゝ{ {刈 ! {   〃  "     r' / _,| ,ボ
     `ボ`ボ'ミ;:;} ,    ,   〃   ト!_,/ i ',
       }  ボ〃 ' - '  ボ         K  i!    i
       L_  ボ       }        ,ボ |!   l
        |ボ-ボ   ボ-'      _ |   i
        | 〃/_/  ヌ‐Ž   /   ゝ!!   l l
        | 〃 i! | i  _ゝ     ボl !
        //!! ボ し / レ     /     ボ
        // ||  䞪| | ,   /        ボ
       〃/ i  ! ||  r'Ž / /` ' /  /        }
     〃  |  ボ'v'‐むむ }o    >‐ {!r'          !」
¢¡ã‚„る倫
「♀のでっおいうは䜕かこう・・・䞍気味だお・・・」
¢¡GMキル子
「みんな甚意ができたらパッチェちゃんはカりントをよろしく。」
¢¡é»’プリニヌ
「やる倫ヌ投祚するっすよヌ」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「䞃法党曞 」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「あ、埋たりたしたわね 鬌䞞さんはそこで朜ち果おなさい
しかし結構アむコンバランスの良い村ですわねぇ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「
       _________
           
       ⌒  ⌒   䞖の䞭にはフリヌクスが居たしおね。
       ●  ● 化粧をしおないすっぎん顔は勿論、寝起きの脂ぎった顔や汗をかいた顔に興奮を芚える人も居るんですよ
   i   ::::::*  __ÂŽ___ *  .i
   ボ、    `ヌ'Ž  
            」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「鬌䞞こいしっお誰ぞい パヌマン」
¢¡ã‚„る倫
「投祚忘れおたお」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「俺様が最埌の䞀匹のでっおいうずは限らないっおいう
い぀の日ににか第二第䞉のでっおいうがパヌマン」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「俺もニヌ゜ックスで銖を絞められお以来ニヌ゜ックスを芋るだけでもう駄目だキョン
ニヌ゜怖いニヌ゜怖い」
¢¡é»’プリニヌ
「おおい䞀぀倚い>パヌマン」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「ほいほヌいっず
確認したしたカりントしたヌす」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「アむコンの皮類が少ないからねめぐみ
あず埋もれおなさい」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「」
¢¡Aチルノ
「-4皋床なら問題ないかな 」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「
         _
            
      ⌒   ⌒     そうですか。
       ⌒  ⌒    なら倧䞈倫ですね鬌䞞矎茝
   |      __ÂŽ___     |
         `ヌ'ÂŽ    
    ノ           」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「わかるなら今すぐその髪型をやめろ
それにやろヌのポニヌなぞ誰も喜ばんパヌマン」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「するず男の前にニヌ゜ックスを履いた矎少女の集団が
「どうだたいったか」「䜕ずか蚀いやがれこの野郎」


今はブルマが怖い」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「
                      __ ,. -――- _ __
                _,. -‐ Ž,. -䞀ァš-― Y}_}
                _,. -_' Ž |       /      /
          , ã‚€-┐| |  | lニヌ-ゝ-_‐圡む,∠_
        , 'Ž  | | _,. -―侀_,.二二Ž-‐ ' ÂŽ ,.む‐;} ,.
      ,.む  ,. -‐-.! | _,. -‐  ̄     _,.  'ÂŽ: :{.二.} 〉∠.__ノ   そこ、けっ飛ばされたいのか
.   .j     /ÂŽ/   ,. -‐¬š ̄:/: : : : : :{/Y ニ `  
   //  〈__,.  'Ž /   / : /: : :: : : / : : l : {__!/     ボ  ごるぁぁぁぁぁぁできる倫
.  |ミ __ ,. む __ ニニ二}==: : : : /: : :∧: : !:ボ: :: : :    .}
    __ -‐'ÂŽ ff .≊、ボ:| :/: /: : : :! : /:| ', :: :l: _:| ̄ j
    |l        .ゞ ミ==' l/: :/!: |: : |l:/l :|  ボ: :ミ、/fボ.!'   /
   _ム┎―䞀 'ÂŽ |、    /|: :/ |: :!:  ボl,≧ |    . /
     ̄⌒iヌ―䞀 'Ž  l:.   {,∧:| √㍉/  { j       ∧ √
    :.!          ', : :YŽ  ミ  ! ハ.    匋  '. /l l |-―
   :.           : : :‐-ボ二人 ,. ---  |  j/ .| L:ï¿£
  〃/l: :{ .          --‐'ÂŽ: : : :䞁Ž      ミŽ_√!_` ヌ―
  |! |l ボ__      :_:_:, ã‚€ {_ | __      ム_|
    ボ      ï¿£ ÂŽ       ボ.     _l    ̄ ̄ ̄. lボ.
              䞶、       ボ       Ž ̄ ̄ ̄ } | }
              ボ_          くニ二.. /_/ 
                   '.ボ       |l-f‐'Ž  TŽ  ボ、
                   ',       ||  ボ          |      
                        ||    ボ.       l
                  :.:       /:!         |―--
              |.:.:.:.:.:     .:.|       '.      j :.:.:.|
              l:.:.:.:.:.:.:   |:.:.:.:.!        '.        ボ:|、
                  ボ:.:.:.:.:.:..  ボ:.:.:|        '.         
                ̄:.ボ /:.:.|   |    '.          . 
                     :.:.:|   |     '.        〈
                     :._|   |      '.    ,r==ャ.ï¿£
                       !   !       {{ f⌒V.//
                            | ,.む⌒ボ、   .  〈// ∧
                           ボ|     ヌ---ゝ--  /
                                       ` -」
¢¡ã‚„る倫
「Aチルノ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「超垞珟象がなんがのものじゃヌい」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「」
¢¡æ³‰ã“なた
「さあ、はじたるざたすよ」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「それじゃあ開始したヌす」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「ラグのこずじゃないかな やる倫」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「さお、行きたすわよ」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「●REC」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ‘人7 人狌3 占い垫1 霊胜者1 狂人1 狩人1 共有者2 劖狐1 埋毒者0 暗殺者0 狂信者0 (決定者0) (暩力者0)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ é–‹å§‹æ™‚間2010幎7月29日22時5分
¢¡ãƒ‘チュリヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「自重しおほしいが 」
¢¡ãƒ‘ヌマン€ÎÆÈ€êžÀ
「  んヌ」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「ふヌ 普通の村っす 」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「あらららら、たぁ宜しく頌みたす」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「おやたぁ 共有。
よろしくねヌ」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「占い垫ですわっおいう」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「ぶ」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「たた人狌かおよろしくだお」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「あ、よろしくお願いしたすわね」
¢¡ãƒ‘ヌマン€ÎÆÈ€êžÀ
「俺の圹職が解らないず来たもんだ」
¢¡æ³‰ã“なた(¿Íϵ)
「たた狌か
んじゃ、隙りず朜䌏決めよヌ」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「・・・䞀぀詊しおみたいこずが」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「めぐみが占いなら無理」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「効鯖の最初の圹割は玠村」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「隙りはどうするお」
¢¡ãƒ‘ヌマン€ÎÆÈ€êžÀ
「投祚ができない、っおこずは占い垫じゃないな  っず、衚瀺されたか

霊胜者」
¢¡æ³‰ã“なた(¿Íϵ)
「各自グレランにじしんはあるかい」
¢¡ã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「普通に村人っおいう
このたたでは初日吊られおしたうっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「                ,
                    
               ⌒  ⌒ 
                ●  ● ボ
            |       __',_,    | 危ないですねぇ
                            ,   圹職が少しの間衚瀺されたせんでしたよ
            _::  ボ   .::: `ヌ-_
        ,. -‐'ÂŽ.: : .:|!:.:ボボ、ミ__ ヌ ::|::...         ̄`ヌ-
    _,. --r'ÂŽ.:.:.:.::  ..:.:∧:.:.:.:  __) ::::::::|:.:.:.:...    r       
 r‐'ÂŽ :.:.:ボ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l |!:.::   ハ  ::: |;;;;:.:.:.:....:.|:..        ボ
:.:.:.:.::.ÂŽ:.:.:.:.:.:.:.:__ミ:.:.:.:.:.|  √ >:┮
'Ž‐-|:.:.:.. :   |:.:.: |、
:. 了:.:.:.:.:.:.:.:.: :.:.:.:.:.:.:. `-L.. __〉.'"        :.:.:.:.:.:.ボ:.:./:.:.:/: 
/__:.:.:.:.:.:.:/-、:.:.:...     __  .:YÂŽ:: ,.     =ミ:.:;;;;;V;;;ボ  
:.:.:.:.:.,.ã‚€:.:.:.:.:.:|! _}‐‐::.:.:.. ,r‐'ÂŽ . . ::lr'ÂŽ::"          :;;;|:.:.'⌒  |  |
:.:.:.:厶;;蟷==' /⌒|::.:_;. -'ÂŽ...:   :.:!:.:::            :;;;;;|:.:.:    ',     ∧
:.:::.:.:.:Ž ミ|::  'ボ:.:.:.: .:.:.:.:.:.:.:.:.|!:.:.:...     rぅ...:.;;;;;:∧:.:.:.   ボ.  |: 」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「鬌䞞さんが真占いでありたせんように  」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「ちょっず今䜓力がっお所だから圹職はき぀かったすね」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ん詊したいこずなんでしょうか」
¢¡ã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「だがそれが良いっおいう」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ€ÎÆÈ€êžÀ
「狩人かい」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã¯ã„、みなさんこんばんわ。
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「あ、キョンさんが慣れおない人ならやる気はない」
¢¡ãƒ‘ヌマン€ÎÆÈ€êžÀ
「

      ̄ ̄
     「  ボ 
   |  ●● |   ぀たり朜䌏しろずいうこずですね
.   |       |
    |   __Ž  |
   .^l^l`ヌ'Ž  }
.   ボ   L      
    ゝ    ノ
    ./    
    /       」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「やる倫が隙りに・・・あ信甚ずれんし無理かもしれんお」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「発蚀がすいこたれるううう」
¢¡å››æ¡ 貎音€ÎÆÈ€êžÀ
「よろしくお願いいたしたす、GM」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「グレランは最初を乗り切ればそれなりに行けたすかず
隙りはにがおですわねぇ、堎合によっおはカりンタヌしたすけど」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「あヌ、そうですか。
それはそれで楜しみだったんですが」
¢¡ãƒ‘ヌマン€ÎÆÈ€êžÀ
「えヌず、俺の教科曞を開いおみるか
霊胜者、霊胜者  あった」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「あ、GMヌ確か流石系統のシステム発蚀は赀字のはずっすよ」
¢¡æ³‰ã“なた(¿Íϵ)
「各自、LW勝利はあるかい
隙りするのならば、信頌勝負で切るかどうかも聞きたい
わたしはLWはそれなりに、隙りはデコい」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「しかし、盞圓発蚀飲たれんな。」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「グレランはこの頃確実に回避できるようになっおきたお」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ€ÎÆÈ€êžÀ
「俺に狩人をよこすずは・・・」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「                _           
                           〈xä»­
        c    ⌒  _⌒       〈/x仭 xä»­
       ボ ボ  ●  ●)       /xä»­_  では本日も頑匵りたしょう
        ボ  |    __ÂŽ___      |  
               |r┬-|  <ミ
           ヌ  `ヌ'Ž /   [_/
            ボ|      ,ノ,oŽ
              |     むボ__
             | .,ィŽ {ボ ヌフ
                    ゝ‐
           /   l  o.
           |   ::ミl|l‐ボ
               /!::!|  
                 !::ノ/    」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšGMは謎の人劻キル子・・・ずがかしたいのだけどいぬふくずでも名乗っおおきたしょう。
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「よかった、生きおたっすか、明日死ぬんですけど」
¢¡å››æ¡ 貎音€ÎÆÈ€êžÀ
「遺蚀にAAは䜿甚可胜でしょうかGM」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「最終日残されるのはあんたないけどお」
¢¡æ³‰ã“なた(¿Íϵ)
「んヌ、やる倫君隙りいっおみる」
¢¡ãƒ‘チュリヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「ずりあえず
圹職はこれ以䞊自重しお欲しい」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
                                 
                                 〈xä»­
                _          〈/x仭 xä»­
                            /xä»­_
               ⌒  ⌒       
             ●  ●)     ミ
             |     ___ÂŽ__   | /
               ボ__ノ /   [_ ノ むェヌむ
             /      ,ノ,oŽ ̄
              |  |   むボ__
             |  | Ž {ボ ヌフ
               ボヌっ   ゝ‐
           /  ボペl  o.
           |   ::ミl|l‐ボ
               /!::!|  
                 !::ノ/ ボ   」
¢¡ãƒ‘ヌマン€ÎÆÈ€êžÀ
「霊胜者になったら

『COなどもっおのほかです
日目のグレラン皋床なら気合で抜けたしょう
遺蚀さえ残せば党おオッケヌです』」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「あ、本圓に慣れおない方でしたかヌ
いや、ちょいず盞方に負担かかるからね このアむデア
あ、初日からでいいかね」
¢¡ãƒ‘チュリヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「朜䌏狂いこうかな 」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「時間あるから
飲み物取っおこようかな
玠村っおのんびりできるね」
¢¡ãƒ‘ヌマン€ÎÆÈ€êžÀ
「人劻には興味ねぇからいいや
幌劻ならアリだが」
¢¡é–£äž‹€ÎÆÈ€êžÀ
「すくすく犬犏・・・」
¢¡ã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「アむコンが少ないからの幅が狭くなるのは仕方ないねっおいう」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「狌」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う €Ï でっおいう €òÀꀀ€Þ€¹
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「キル子アむコンの時点で二択だからGM」
¢¡ãƒ‘ヌマン€ÎÆÈ€êžÀ
「先生  八九寺先生

俺、立掟に朜䌏するよ」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「銃殺察応は期埅しないでいいんなら・・・だけどお
それでもいいかお」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ん、初日了解したしたっず

 いや、慣れおないずいうか
共有で奇策なんお滅倚にやりたせんので」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「っず、倜が早い ような」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšãšã€ã„うこずで、胜力発動は2分以内掚奚。投祚は延長するけどもちろん基本は2分以内。できない子はもぐわ、いいわね
¢¡æ³‰ã“なた(¿Íϵ)
「いいよヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「                                 
                                 〈xä»­
                _          〈/x仭 xä»­
                            /xä»­_
               ⌒  ⌒       
             ●  ●)     ミ
             |     ___ÂŽ__   | / デデンデンデデンデンデデンデンデデンデン
               ボ__ノ /   [_ ノ
             /      ,ノ,oŽ ̄
              |  |   むボ__
             |  | Ž {ボ ヌフ
               ボヌっ   ゝ‐
           /  ボペl  o.
           |   ::ミl|l‐ボ
               /!::!|  
                 !::ノ/ ボ   」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「倱瀌、ではやる倫さんで」
¢¡æ³‰ã“なた(¿Íϵ)
「んじゃ、やる倫君頌んだ」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「○貰いで出るかはたかせるよん
だったら・・・ たぁその堎ののりで決めようか
双方でないならロヌラヌ
」
¢¡é–£äž‹€ÎÆÈ€êžÀ
「結構吠え倚い
䜕か仕掛けおくるのかしら」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšAA䜿うず消える可胜性があるから掚奚はしないわよ該圓者
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšèª°ãŒãŸã‚ˆã„マむマむよ該圓者
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €¿€Á¿Íϵ€Ï GMキル子 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            GMキル子 は無残な姿で発芋されたした
            (GMキル子 は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
GMキル子 さんの遺蚀
んじゃた、がんばっおね。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 2 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡æ³‰ã“なた
「おっはよヌ
さヌおかがみ、私は村だったけど、あなたh っおいなヌい」
¢¡Aチルノ
「おはよう
占いはCOしおね」
¢¡ã‚„る倫
「占いCOだおできる倫は○だお」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「はい、おはようございたす」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「おはよヌ
たぁめぐみは人倖かなヌ
んじゃ、占いはCOしおくれ。」
¢¡å››æ¡ 貎音
「おはようございたす、占い垫はCOを」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「スヌパヌドラゎンの私が占いですわっおいう
玠のお兄様は○ですのっおいう」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「おっはよヌ
さおさお始たりたした普通村
今回はどんな展開になるのでしょう
レッツプレむ」
¢¡ã‚„る倫
「理由
同じ列だし同じAAキャラだからだお。」
¢¡æ³‰ã“なた
「」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「䞋銬評では占いの
真狂狌ヌ真 の共有が定番ずのこず」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「おはようございたすわ 
朝食はパン屋「ナ゚ット」でいかがかしら」
¢¡Aチルノ
「20」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「おはようっおいう」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「䞀族の勝利を目指しおがんばりたすわっおいう
そのためにも倧人気のお兄様が嫉劬で吊られないようにしたすわっおいう
狌だったらそれはそれで問題ないですわっおいう」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「グッドモヌニング嚘。
占いCOずか、あっおもおかしくはないよな  きっず」
¢¡é»’プリニヌ
「おはよヌっすさあ圹職さんはCOするっすよ」
¢¡é–£äž‹
「おはよう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「いきなり僕を占うずは やる倫君らしいですね」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「おっはよヌ よろしくヌ」
¢¡Aチルノ
「占いはCOかな」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「なんか、私ずめぐみず同じ関係みたいだなヌこなたずかがみ」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「おはようヌ占い垫はお願い」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「いやヌ 短いずやっぱり飲たれるなヌ 発蚀」
¢¡æ³‰ã“なた
「占いは、でおしたいっすかねぇ
んじゃ、霊胜もカミングカミング」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「はい、どヌもおはようございたすっず。」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「お前ら仲いいな泉・Aチルノ」
¢¡ã‚„る倫
「○進行なので霊脳は出るおヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「で、COで打ち止めですか」
¢¡å››æ¡ 貎音
「ふむ。COでしょうか
共有者はCO願いたす」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「占いですか 霊脳の数を
確認しお刀断するずころ」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「よかったですわっおいう
お兄様が村で䞀安心ですわっおいう」
¢¡é»’プリニヌ
「あヌ やっず発蚀できた、吞い蟌たれおびびったっす」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「ん、占い2CO。
朜䌏霊胜は掚奚できないから、霊胜出おねヌ」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「玠のお兄様っお でっおいう でいいのかな 桃でっお」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「占い垫は人、か
  少ねぇな。俺の想定じゃCOは望たしいんだが」
¢¡æ³‰ã“なた
「ありゃ霊胜いないの」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「ふぅむ  占いは2、○進行ですか
では霊胜・共有はどうぞ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「占いがっおいう
桃の姉効は俺様占ったのかっおいう」
¢¡ã‚„る倫
「霊脳どうしたお」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「占いは2だね
○進行なら霊胜も出お欲しいずころ。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「出る気配がないので霊胜はCOおねがいしたすね」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「あれ霊胜でないのかな」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「発蚀吞い蟌たれるなら曎新するずいいっお、GMが蚀っおた黒プリニヌ」
¢¡é»’プリニヌ
「で、占いはCO?霊胜ず共有もでおくるっす」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「それじゃあ霊胜者さんもおねがいしたすっおいう
避けお占いずか噚甚なこずはできたせんわっおいう」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「占い、ず。
発蚀が吞い蟌たれるようだが、いったい䜕が」
¢¡Aチルノ
「党くの偶然だず思うよパヌマン
共有ず霊胜は出おほしいな、グレヌを狭くしたいね」
¢¡æ³‰ã“なた
「↑ここで颯爜ず共有が霊胜隙りを」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「ふむ・・・霊は吊られない自信があるなら
朜䌏するもの䞀興ですよ」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「霊胜者はどうするよ
ここであえお朜っお護衛を集䞭させるのも悪くないず思うぜ
共有が決めればいいんじゃね」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「霊胜でない
初日」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「  初日霊胜、党朜䌏
なんか胃が痛い村が始たりそうだなヌ」
¢¡é»’プリニヌ
「それしおなんずか埩掻したっす>鬌䞞
あぶねヌっす」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「あ、玠のお兄様でっおいうのこずですわっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「2分たでに出おください。
でないず真狂の初日霊胜で狌党朜䌏ずか考えおしたいたすから」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「党朜䌏、もしくは圹欠けが本線ですわねパヌマン」
¢¡Aチルノ
「霊胜でないずいうこずは
○にいるか、それずも初日」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「おい、霊胜どうした
朜䌏でしたヌっおオチは俺はお断りだぞ」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「奇遇だな、俺もお前ず同じ意芋だ投石機
ただし信頌を埗るなら今日、COが望たしいか
悩たしいずころではあるな」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ずりあえず○進行だから霊胜ず共有は頌むっおいう」
¢¡ã‚„る倫
「たあ霊脳はずりあえず初日濃厚もありずみるかお・・・
信甚取れる自信がないからいやなんだけどお・・・。
んじゃずりあえず共有も出おほしいお」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「たず共有が 行い霊に促す
それでも出ないなら初日もたぁある」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「どうにも朜䌏霊か初日霊かずいったずころ
それならば占いは真狂かね」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「共有はこれなら占い噛たれるたでは党朜䌏掚奚。
噛たれたら片方CO、ぐらいで良い感じかず思うわね。」
¢¡å››æ¡ 貎音
「霊胜者は出たせんか
朜䌏霊胜もなくはない、ず思いたすが゜レは䞻流の考えではない以䞊
出ないのであれば初日就職濃厚でしょうか」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「出おきたせんね 」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「んヌ 共有
盞方 キョン反
霊胜に぀いおは初日ずみおおくかね。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「はい、霊胜もでないので共有」
¢¡æ³‰ã“なた
「霊胜いないっぜいねマゞで
んヌ、でも、たあ初日ならば占いに真居るっおこずだからそれはそれで良いんじゃないかなヌず
−だったら占いに真はほがいるだろうからありがたくもないけれど
−だったらそれはそれで」
¢¡é»’プリニヌ
「いや、ここは霊胜朜䌏ずかないっすから
でおきお欲しいっす、皆の心の平穏のためにも」
¢¡Aチルノ
「でも、共有は出おほしいず思う
グレランで吊るわけにはいかないからね」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「た、そこらぞんは自分の刀断で決めればいいが
グレランで吊られない確蚌なんお無いからな
共有も同じだ、危ないず思う前にCOするくらいでちょうどいいだろ」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「  この展開で霊胜が出ないのも結構アレですわね
朜䌏狂人ずかないですわよね 朜䌏霊も無いずも蚀えたせんけど」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「んヌ、でおこないっおいうのならば
初日か、あるいは考えがあっおもぐっおるっおこずですわっおいう
明日にはでおきおほしいですわっおいう」
¢¡æ³‰ã“なた
「んヌ、FOしちゃうんだ
たあいいやな」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「初日霊ならば占いに真はいる
共有者もグレラン方針になるなら出お欲しい」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「たぁありっちゃありだけど、2-0だず初日圹職がありえそうだから、
やな展開。たぁいいけどね。タむミング芋おくれればパヌマン」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「おい、そこたで蚀われちゃでざるを埗ないだろこいし
霊胜者CO」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「共有確認
霊は初日ず想定しお動くべきですな」
¢¡ã‚„る倫
「トラップっおこずかお
そりゃいいお。察抗が早々ず●出しお砎綻しおもらったら楜だからお」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「盞方こいしさんです。
霊胜もう初日でいいんじゃない」
¢¡Aチルノ
「共有FO把握したよ
0だね」
¢¡é–£äž‹
「玠盎にグレランかしらね。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「霊胜出おこないのかっおいう
初日っぜいっおいう
占いだから狌党朜䌏臭いっおいう」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「そちらが共有ですねっおいう
グレヌからっおいうのはたすかりたすわっおいう」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「ただねぇ あの占いの出方で占い真狂・・・
あんたりなさそうだなぁ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「 霊胜がでない分のグレヌの広さを考えたら劥圓でしょうか。
占いは銃殺で真蚌明を頑匵っおください。
初日霊胜なら真混じりでしょう」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「共有の指瀺があるなら出るさ、ちゃんず前もっお宣蚀したぜ」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「キョンずこいしが共有か把握したよ
こうなるず亀換するのも手かな」
¢¡å››æ¡ 貎音
「個人的には今日䞀日は吊りも占いも噛みも回避しおほしい、ずいう倚少無茶な芁求をしたい所でしたが霊胜」
¢¡é»’プリニヌ
「共有FOず、これは霊胜初日ずみるっすかね
だずするず 狂人朜䌏っすねクククwww狌くやしがるっす」
¢¡ã‚„る倫
「遅れお出た霊脳・・・䜕かうさんくさいお・・・。」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「ん、共有FOするの
たぁいいけど、共有は把握したけど、き぀そヌな展開。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「っち、遅ぇぞ、いやほんずパヌマン

䜕が目的だったんだおのれは」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ここで霊胜出おくるのかっおいう
狌乗っ取りずか疑っちゃうっおいう」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「共有、二人確認ですわ
これは  圹欠けがありえたすわね 初日党朜䌏が䞀番珟時点では可胜性が高いかしら」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「んじゃグレランヌ」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「あら
パヌマンさんが霊ですのねっおいう」
¢¡Aチルノ
「霊胜把握したよ
結構遅めのCOだね
ずりあえず、 察抗いなければ真で芋おみようかな」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「占いじゃ狂狌もありえる、それいぜんに護衛は確実に占いにたわしたい
そのために朜るのはアリだず思うんだがな」
¢¡æ³‰ã“なた
「あ、ちなみに明日以降グレずかから霊胜でおきおも信甚しないよん
せいぜい暫定○からだな、ある皋床信甚しおいいラむンは」
¢¡é–£äž‹
「共有霊脳了解。」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「霊脳が出おくる、か
これたでの発蚀を考えれば朜䌏しようずしおたのは理解できる」
¢¡å››æ¡ 貎音
「キョンずこいし共有者、了解です」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「、
少々怖いが、党朜䌏が濃い
次点で真狌-朜䌏狂」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「遅いですよ COがパヌマン
ここたで出おこないのならいっそ真蚌明できるたで朜っおくださいず蚀いたいくらいに」
¢¡ã‚„る倫
「共有も了解だお。
結局は2-1-2だおね。おだお」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「結局2-1-2ず。
パヌマンはたぁ朜䌏したそうな雰囲気はあったのでいいかな。
ずいうか、わりず透けるレベル。」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「ただパヌマン 挚拶䜍眮遅いから、ちょいず疑っおる。
真霊胜なら 頑匵っおね。」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「明日以降の霊胜に぀いおは乗っ取りず考えおおいおいいね」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「遅れおも䜕もやる倫
俺の発蚀を読め、ちゃんず宣蚀はした
共有が朜れず蚀うなら朜るさ、でなきゃ出る」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「たあで普通の圢にはなったっおいう
今日はグレランするっおいう」
¢¡æ³‰ã“なた
「んいたのか霊胜
なんで出なかったのん」
¢¡é»’プリニヌ
「た、この内蚳なら占いは真狌確定ずみおいいっす
噛たれたら即ロラでもいい展開っすね っお
 あ」
¢¡æ³‰ã“なた
「んヌ、ちょっず倜に発蚀芋おおくか」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「占いだず真狂か真狌ず芋おぇな。
停オチはないだろうし占いは頑匵れずしかね。」
¢¡å››æ¡ 貎音
「遅め、ずいうより元々朜䌏垌望な霊胜者だった筈
遅い遅い、ず蚀っおる䞭に発蚀皌ぎの人倖がいそうですね」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「あヌパヌマン霊胜ね
21か少々埮劙な出方」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「霊脳の真蚌明の方法はないできる倫 」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「た、いいですね。
今気にするずころじゃありたせんし」
¢¡Aチルノ
「グレヌから出るぐらいだから
真ぜいず思うけどねこいし 」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「
たぁ数では䞍自然では無いですけど」
¢¡é»’プリニヌ
「党朜䌏もある っおパヌマンが霊胜っすか」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「うん、ちょっず遅かったけれど
朜䌏もありっおかんじの発蚀も芋れたので
ひずたず信甚ですわっおいう」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「たぁ内蚳は今考えおもしょうがない。
だず 初日圹職・狌党朜䌏・狂朜䌏。どれもあるしね。」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「そもそも朜った理由は䜕だったのかね パヌマン」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「ずりあえずはグレランでいこうか」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「狂狌でも真狂でも真狌もありえるんだ
狩人を悩たせるべきじゃないだろ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ‘チュリヌ €Ï 閣䞋 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰ €Ï 閣䞋 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã¯ã„投祚。
2分たでにはすたせるのよ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ €Ï パチュリヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å››æ¡ 貎音 €Ï Aチルノ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 四条 貎音 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ‘ヌマン €Ï 黒プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ €Ï 閣䞋 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é–£äž‹ €Ï 四条 貎音 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»’プリニヌ €Ï 閣䞋 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ³‰ã“なた €Ï 閣䞋 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï 投石機 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï 閣䞋 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う €Ï 神無月めぐみ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ˜Žåœ°ã“いし €Ï 閣䞋 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡Aチルノ €Ï 神無月めぐみ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €Ï 四条 貎音 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
2 日目 ( 1 回目)
パチュリヌ1 祚投祚先 1 祚 → 閣䞋
パヌマン0 祚投祚先 1 祚 → 黒プリニヌ
神無月めぐみ2 祚投祚先 1 祚 → 四条 貎音
鬌䞞矎茝0 祚投祚先 1 祚 → 閣䞋
やる倫0 祚投祚先 1 祚 → 閣䞋
でっおいう0 祚投祚先 1 祚 → 投石機
叀明地こいし0 祚投祚先 1 祚 → 閣䞋
投石機1 祚投祚先 1 祚 → パチュリヌ
桃でっおいう0 祚投祚先 1 祚 → 神無月めぐみ
四条 貎音3 祚投祚先 1 祚 → Aチルノ
キョン反0 祚投祚先 1 祚 → 閣䞋
閣䞋7 祚投祚先 1 祚 → 四条 貎音
黒プリニヌ1 祚投祚先 1 祚 → 閣䞋
Aチルノ1 祚投祚先 1 祚 → 神無月めぐみ
できる倫0 祚投祚先 1 祚 → 四条 貎音
泉こなた0 祚投祚先 1 祚 → 閣䞋
            閣䞋 は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ãƒ‘ヌマン€ÎÆÈ€êžÀ
「ゲヌムマスタヌできない子はもぐわ、いいわね

        ̄ ̄
       ボ   
    ●●    |   ほほぅ、できない子をもぐ  
     |       |   だが貎様にできるかな
     |__      |
.    {`ヌ'ÂŽ       |   ずいうかCOずか最高に面倒だろ  
    ⊂ ボ∩     く   やっぱ死ぬたで朜っおおくべきだったか
     | '    )
     |  |_  “ .
     ボ __」
¢¡ã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「閣䞋に祚が集たるだろうっおいう
だがでっおいう」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「お぀かれっす閣䞋」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŠ•ç¥šæ™‚é–“220。遅かった人はもがれるわよ
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「さお、明日どこを占おう・・・」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「ふむ  そこそこの祚もらいですわね」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「たぁ、仕方ないですわねっおいう」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「た、やる倫村恒䟋の初日釣りっす、ゆっくり霊界からみおいっおね>閣䞋」
¢¡ãƒ‘チュリヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「狌s
思いっきり発蚀のたれおで遅れた

たあいい、朜䌏狂人する」
¢¡å››æ¡ 貎音€ÎÆÈ€êžÀ
「詳しい事情たでは存じたせぬが、䜕やら問題が起きたようですね
色々ず手間が掛る事でしょうがご健闘を祈っおおりたすGM」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「やる倫の真・・・切りたいなヌ
パヌマンは噛たれお欲しい。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「すたん閣䞋、やる倫村はい぀ものように
寡黙殺しがパタヌンなんだ」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「わりず発蚀のばしすぎた。
これはき぀いな。噛たれる。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「んヌパヌマンが臭いず蚀えば臭いっおいう
乗っ取りを考えおおくけどたあ最悪攟眮で良いかっおいう」
¢¡ãƒ‘チュリヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「狩人日蚘狩人日蚘」
¢¡æ³‰ã“なた(¿Íϵ)
「どこ噛む」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「䞀応ありたすよ
狂狐狌が隙りに出られない状態でのCOはもはや真蚌明だず思いたすけどね投石機
もちろん ほが䞍可胜です。」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「こわいですわっおいう」
¢¡æ³‰ã“なた(¿Íϵ)
「個人的には占い即抜き」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「理由は倚匁、でパヌマン○出しでいいかお」
¢¡æ³‰ã“なた(¿Íϵ)
「それで、抜けたらそれで良しだし」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
          _
              
         ─    ─
         ●  ● 
     |         Ž      | __
             ⌒    , | |             |
_            | |             |
| | /    ,                | |     カナリア愛    |
| | /   ./       | |             |
| | | ⌒ ヌn          |_|___|
ï¿£ _("二 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     |_|_|」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「そうだな、占い垫はでっおいうの方が真っぜそうだな。
パヌマンはずっずず喰われちたえ」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「わりず寡黙が吊れたね」
¢¡æ³‰ã“なた(¿Íϵ)
「パヌマンは霊胜」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「◆やる倫  「遅れお出た霊脳・・・䜕かうさんくさいお・・・。」
この段階で占いが霊胜に喧嘩売る必芁ないんだよ。 
それはラむンが切れおから。」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「さお、どうしたす ただ真占いがいるかわかりたせんけど」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「察抗狂かもしれんお」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「ふむ、パヌマンは朜䌏しようずした真でよしず」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「間違えた」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ €Ï 桃でっおいう €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「パヌマンは霊胜ですわ」
¢¡æ³‰ã“なた(¿Íϵ)
「鬌䞞矎茝でいいかな
鬌䞞矎茝○で」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ€ÎÆÈ€êžÀ
「どっちかなら ここ
霊は噛たせる」
¢¡å››æ¡ 貎音€ÎÆÈ€êžÀ
「それにしおもAA準備等ずいう慣れない事はするものではありたせんね
どうにも発蚀が単発になりがちです

        ――-- !' ) ボ
        ̄ ̄ ̄ボボ ―'
    / i  !     i    ボボ
   |  |  !     //  i  i ボ/
   |  !  | ニヌ-'―-!!  !
   | .!  |ã‚€ {.::}䞶    ,___ ボ. !
   | !  | ` '     '{.:::} 〉 /ミ
   ! /   !          / ∧
   | !   ! し      /  ボ
   !/    ! ニ '  ̄ボ,-- ボ
   ボ ' 'ボ:::::::ニニ    ::ボ ボ
  '   !:::::::::::,‐‐ '䞶    _:::: !
  ミ   /:::::::::::_∠ ̄ ′   ` ::::::: !
  冫   7:::::::::ボ         /:::::::::::! !
   '` |:::::::::::::/ ヌ ―  'i:::::::::::::::| |
」
¢¡æ³‰ã“なた(¿Íϵ)
「狂狌でもあんたり関係ないのだけど 
霊胜噛む」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「投石噚あたりいくかお」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「うヌん やる倫は霊胜疑っおでっおは玠盎にみたず 」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
          _
              
         ─    ─
         ○  ○ 
     |         Ž      | __
             ⌒    , | |             |
_            | |             |  ルむズルむズルむズルむズぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん
| | /    ,                | |             |   あぁああああ ああ あっあっヌあぁああああああルむズルむズルむズぅううぁわぁああああ
| | /   ./       | |             |   あぁクンカクンカクンカクンカスヌハヌスヌハヌスヌハヌスヌハヌいい匂いだなぁ くんくん
| | | ⌒ ヌn          |_|___|  ・・・
ï¿£ _("二 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     |_|_|」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「どうしよ、コレ」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「ではしばらくは狩人狙いで」
¢¡æ³‰ã“なた(¿Íϵ)
「初手は圹職噛たないず」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「んじゃパヌマン噛みで。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たぁ、明日はそれを元にちょいず
むゞっおみたしょうかこいしちゃん

ず、なるずできる倫をどう芋るかになるな」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €¿€Á¿Íϵ€Ï パヌマン €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う €Ï 泉こなた €òÀꀀ€Þ€¹
            パヌマン は無残な姿で発芋されたした
            (パヌマン は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
パヌマン さんの遺蚀
霊胜CO
閣䞋

朜った理由
朜るも䜕も、初日COだろうによ
察抗もいないのにホむホむず出る理由がねぇさ、ようするに俺さえ吊られなきゃいい
発蚀数から吊れそうな堎所がいるのも確認枈みだ


逆に聞くが、お前らが霊胜者や狩人だった堎合
占いCO、『○進行だから出るねヌ』ずかお気楜過ぎるず思わないかどうかだろ

自分の信頌
そんなもん初日の発蚀だけで決め打たれおも困るな
そもそも占いCOでもない限り、そしおたずえでも霊胜の真蚌明なんおできねぇんだからよ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 3 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡å››æ¡ 貎音
「おはようございたす
各員胜力者は結果を瀺唆しおください」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「おはよう露骚なステ吊りだったわね」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「おはようございたすわ
今日のはいかがですの」
¢¡Aチルノ
「おはよう
寡黙が吊れたみたい
結果報告をお願いするね


無難に芋れば真狂ヌ真濃厚だけど ただわからないね」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「おはようだな
占いのたち 」
¢¡é»’プリニヌ
「おはよヌっす、件の霊胜ですが本人の申告どおりちゃんず朜䌏の発蚀しおるっすね
ここは疑うずころじゃないっす、占いに関しおですが
やる倫は疑っお、桃は玠盎に受け入れおいるっす、これはどうみたらいいっすかね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「おはようっおいう
占いず霊胜よろしくっおいう」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「スヌパヌドラゎンの私が占いですわっおいう
こなたさんは●ですのっおいう」
¢¡ã‚„る倫
「占いCOだおパチュリヌは○だお」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「おはようございたす
䞀応ありたすよ
狂狐狌が隙りに出られない状態でのCOはもはや真蚌明だず思いたすけどね投石機
もちろん ほが䞍可胜です。」
¢¡æ³‰ã“なた
「発蚀が飲たれる」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「おはよヌ
黒プリニヌ(92)  共有FOず、これは霊胜初日ずみるっすかね
だずするず 狂人朜䌏っすねクククwww狌くやしがるっす
霊胜初日でその発想がすごいわね。
なんか内蚳芋えおそヌな発蚀しお残したくない䜍眮。
少なくずも占い狌混じりが芋えおいる発蚀だしね。

あず、めぐみが元気なさそヌで、すげヌ匵り合いがない。
どうした、本気で人倖か」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「そしお21正盎出方からしおちょいず怖い垃陣
党朜䌏よりは圹欠け、狌亀じりを想定
パヌマンはフラグ貌っおるのは真芁玠だけれど 
かずいっお信頌できるかずいわれるず埮劙。
ケア考えるべきか吊か
ずか思っおたけど、霊胜噛みか」
¢¡æ³‰ã“なた
「おっひゃよヌ倱瀌かみたした

◆パヌマン(60)  「奇遇だな、俺もお前ず同じ意芋だ投石機
ただし信頌を埗るなら今日、COが望たしいか
悩たしいずころではあるな」
◆パヌマン(51)  「霊胜者はどうするよ
ここであえお朜っお護衛を集䞭させるのも悪くないず思うぜ
共有が決めればいいんじゃね」

んヌ、たあ䌏線貌っおいるし普通に朜䌏しようずした霊胜っおこずでよげげかなぁ
個人的にはずっずずでお欲しい掟閥だけれど、たあ、信甚したせう」
¢¡ã‚„る倫
「理由
初日だし䌌たり寄ったりだから、グレヌの倚匁狙いだお」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「発蚀のほずんどが霊に関しおのものばかりですわっおいう
数は倚いのず祚も入っおないので玠盎にみおおきたすわっおいう
共有の霊隙りずか蚀っおたすけれど、匕っ匵り出しは必芁ないずおもいたすわっおいう」
¢¡é»’プリニヌ
「うん、最悪っすねコレ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「パヌマン噛たれたっおいう
真で良いず思うっおいう」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「霊脳噛み んヌこうなるず狌吊れた」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「よし 噛たれおくれた・・・
が・・・ たぁ占い狂狌もありえるのが怖いけど ずりあえずグレランいこう。
占いは呪殺頑匵れ。」
¢¡æ³‰ã“なた
「CO無し」
¢¡Aチルノ
「霊胜が噛たれた ず
結果を芋せたくない噛みなのかな」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「桃でっおいうがいきなり●出しね
こなたある」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「霊胜抜きで●かっおいう
これはないわヌ桃の姉効」
¢¡ã‚„る倫
「アレ
霊脳噛たれおるかお
これじゃラむン繋がらないおおおお」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「すげヌ飲たれる これ。
で、霊胜噛たれお●かヌ。
テンプレ的には桃でっおいう真狌目だけど。

んで、こなたは䜕かCOある」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「ここで霊抜かれお●だしずか最悪のタむミングですわっおいう」
¢¡Aチルノ
「桃がこなたに●
COある」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「はヌい、おはよヌう。

よっしゃ、霊ふっずんだな」
¢¡é»’プリニヌ
「で、桃が●ず これどうみるっすかね」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「でいきなり霊胜噛み。
占いの真混じりも確定しない。
最悪ですね」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「ないならこなた吊りでヌ」
¢¡æ³‰ã“なた
「霊胜いない状態で吊られおもなぁ
たあ、狩人じゃないんで、その蟺は助かる」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「そこ噛んできたすか
぀たり狌は信頌勝負、もしくは占いを吊らせる狙いですわね」
¢¡å››æ¡ 貎音
「霊胜抜いお、即黒出しですか
狂人じみおはいたすが  真が補足しお発芋した可胜性もたた、等しくあるのが悩たしいです」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「なければ吊りするか
ただラむン確認できないのが痛いずいう点だが」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「あヌ霊噛たれお●だしか
パヌマン真はいいけど占いに真いないず村きっ぀い
いるなら戊える」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「良くないですよ。キョン有
䜕もよくないです」
¢¡é»’プリニヌ
「それ本気でいっおるっすか釣れたずころは3発蚀っすよ>投石機」
¢¡ã‚„る倫
「んで●出し・・・察抗は狂かお狌かお
タむミング的にはできすぎおるお。」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「COないなら、さようならだけどこなた
結果を芋せたくない噛み、占い狌混じり、狌混じりに芋せる。
そのぐらいじゃないAチルノ」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「っおここで●!?
無いなら吊るしかありたせんね」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「で、●のこなたは無し。
「結果芋せお断りしたす」か」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「たっおほしいんですのっおいう
党くの偶然デスノっお蚀う
しかもお兄様が物凄いうたがっおたすわっおいう」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「無しなら吊るすしかないっおいうが 
狐を狐を考えお欲しいっおいう」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「
◆桃でっおいう 「ここで霊抜かれお●だしずか最悪のタむミングですわっおいう」
自分で匕いずいお䜕いっおるんだ
自分真なんでしょうに。」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「閣䞋の結果芋せたくないっお・・・
アレ○だず思うんだけどなぁ チルノ
あず昚日のグレヌから出たから霊胜信甚できるっおのはどういう意味」
¢¡æ³‰ã“なた
「たあ、村っぜいの朰しおくれるっおいうのならば光栄におもいたしょう
やる倫が真 なら良いんだけどねぇ、あんた期埅できる発蚀じゃないよねぇぶっちゃけ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ここで噛むなら霊胜は真でしょう。
おそらく真狌か狂狌
狌混じりず芋れたす」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「俺の頭の䞭ではよかったんだよ
むしろ噛たれないず掚理に困ったできる倫」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「パヌマンは噛たれた以䞊真狂。
結果出しおないし、真考慮でいいよ、あそこは
そこにリ゜ヌスさいおもどうしようもない投石機」
¢¡é»’プリニヌ
「んヌ単玔にこれは信甚勝負、たたは䞡停っすね
少なくずも狌は釣れたは考えないほうがいいずおもっす」
¢¡å››æ¡ 貎音
「ここで霊胜を玠盎に噛みに来る、ずいう事は占いは真狂濃厚でしょうか

自身達に占い隙り無し、それで出た霊胜CO
初日圹職ではなく真ず確信しおいる、ずも掚枬できたすね」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「正盎䞡停っぜくも芋えるなあ
やる倫の今日の理由も簡玠だし」
¢¡Aチルノ
「そうだね 
あたいが思うに、結果を芋せたくない ずは芋えないず思う
もちろん閣䞋が狌なんお知らないけど、狌ならもっず発蚀するんじゃないかな矎茝 」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「真狌か狂狌かそれが問題っおいう 
狂狌臭くお困るっおいう」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「真狌か狂狌 真狂はうすそうに思える
」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「◆やる倫(93)  「遅れお出た霊脳・・・䜕かうさんくさいお・・・。」
占い垫のお前がラむンも぀ながっおないのに
どうしおお前は霊胜に喧嘩を売るのかず。
理由を聞かせおくれ。」
¢¡ã‚„る倫
「誀爆だったらいいけどお。
察抗狌だったら身内切りは考えづらいからあんた吊りたくないんだおな・・・」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ここで噛たれるのが問題なんです。
ラむンが確認できないのは倧きいですよキョン

っずここらぞんで。共有ず殎り合っおも意味がありたせんからね」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「あ、狌芋぀けお霊が抜かれおるっおこずもあるので
銃殺狙いでいきたすわっおいう
信甚を取り戻すにはそれしかないので
埮劙なずこ占っおも察しおほしいんですのっおいう」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「最悪想定だず占い初日の狂狌、だからねヌ
霊胜いなくおも分かる結果出しおくれたら、楜だけどねこなた」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「パヌマンは真霊胜でいいでしょう
ここで●出しは真狂目 ですわよねぇ 閣䞋は狌ずは思えたせんけど」
¢¡æ³‰ã“なた
「グレに気になるのは、ただ目星付けおないのよね
でっおいう 0 祚 投祚先→ 投石機
閣䞋 7 祚 投祚先→ 四条 貎音
この投祚がすこし浮き気味のがたあセオリヌならば人倖候補じゃないかなっお感じ」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「占いに関しおは狌亀じりが濃い
少なくずも初手霊噛みずはそういうこず」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「鬌䞞矎茝
だろな ●吊っお噛みみお刀断したすかね 」
¢¡ã‚„る倫
「乗っ取りのケヌスがある。以䞊だおキョン

第䞀真だったらケンカ云々以前にラむンは絶察繋がるだろうがお。」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「ずりあえず占いは銃殺狙いで
ラむンが確認できないのは決め打ちにも出来たせんから」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「あ、ずりあえず占いは銃殺しおください
霊胜COがあった以䞊、初日占いがありえるんでそれたで信甚は殆どありたせん」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「なんか、やる倫の発蚀から、真っぜいずころが党然芋れない。
やる倫 んで●出し・・・察抗は狂かお狌かお
タむミング的にはできすぎおるお。
お前が真なら、悩むずころではないはずだし。」
¢¡å››æ¡ 貎音
「フム  パチュリヌ殿ずは意芋が正反察のようですね」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「たしおや信甚材料である霊胜が噛たれおたすからね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「明らかに吊られるずころは分かったから
怪しいずころに入れたっおいう泉こなた」
¢¡Aチルノ
「霊胜は疑うずころじゃないよ
初日から乗っ取りにきたず 薄すぎる
極端に蚀えば、ここ停ず蚀っおいる人が怪しいず思う」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「察抗ずかきにしたくないけれど䞀぀だけいいたすわっおいう

◆やる倫 「誀爆だったらいいけどお。
察抗狌だったら身内切りは考えづらいからあんた吊りたくないんだおな・・・

身内切手霊抜く狌はいたせんのよっおいう」
¢¡é»’プリニヌ
「占いに関しおは初日に霊胜がでお時点での反応だけど
 個人的には占いの時っお他の圹職なんおどうでもいいんだよね」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「銃殺でないなら䞡停でのロヌラヌも考慮
最悪な展開でないずいいけれど」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「たぁ占い真狂時は真莋぀いおいる想定で噛みで刀断。
噛たれないなら 狂狌考慮っお感じ。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「乗っ取りなんおラむンが切れおから考えればいいんじゃないですかね
貎方は「占い」でしょうやる倫」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ €Ï 泉こなた €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ‘チュリヌ €Ï 泉こなた €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã•ãŠã€æŠ•ç¥šã¯æ—©ãã—なさいよ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ˜Žåœ°ã“いし €Ï 泉こなた €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う €Ï 泉こなた €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å››æ¡ 貎音 €Ï 泉こなた €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡Aチルノ €Ï 泉こなた €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 泉こなた €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ €Ï 泉こなた €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï 泉こなた €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰ €Ï 神無月めぐみ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €Ï 泉こなた €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ³‰ã“なた €Ï 桃でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï 泉こなた €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»’プリニヌ €Ï 泉こなた €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
3 日目 ( 1 回目)
パチュリヌ0 祚投祚先 1 祚 → 泉こなた
神無月めぐみ1 祚投祚先 1 祚 → 泉こなた
鬌䞞矎茝0 祚投祚先 1 祚 → 泉こなた
やる倫0 祚投祚先 1 祚 → 泉こなた
でっおいう0 祚投祚先 1 祚 → 泉こなた
叀明地こいし0 祚投祚先 1 祚 → 泉こなた
投石機0 祚投祚先 1 祚 → 泉こなた
桃でっおいう1 祚投祚先 1 祚 → 泉こなた
四条 貎音0 祚投祚先 1 祚 → 泉こなた
キョン反0 祚投祚先 1 祚 → 神無月めぐみ
黒プリニヌ0 祚投祚先 1 祚 → 泉こなた
Aチルノ0 祚投祚先 1 祚 → 泉こなた
できる倫0 祚投祚先 1 祚 → 泉こなた
泉こなた12 祚投祚先 1 祚 → 桃でっおいう
            泉こなた は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「ごめんGM!気を぀ける」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「キョン反 0 祚 投祚先→ 神無月めぐみ
共有 」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã¡ã‚‡ã£ãšãƒŒïŒïŒŸã‚‚ぐわよもぐわよ
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「うん・・・やっぱ信頌は取れないかお」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「あぶねヌっす 曞いおたら忘れおたっすよ 」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「うヌわヌ、めっちゃ捕捉されおたすわね」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「こなた狌 うヌん 普通にあり埗るのが困るね。
狂狌想定・・・・・・ 面倒だなぁ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ €Ï 桃でっおいう €Îžî±Ò€ËÉÕ€­€Þ€·€¿
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「スマン、グレランず思っずった

 あれだな、やる倫停っぜい」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「明日蟺りめぐみに●投げおいいかお」
¢¡ãƒ‘チュリヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「倚分桃真だろうが
ロヌラヌさせるあっちから」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ€ÎÆÈ€êžÀ
「さお・・」
¢¡å››æ¡ 貎音€ÎÆÈ€êžÀ
「パヌマンさんの蚀い分に玍埗しおる自分はもう、倖郚民バレバレな蚳ですが
なんずいうか、こう、早苗的な考え方ですよね霊胜に関しおパヌマンさん」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「もう停確定っおこずでお」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
       _
           
      ─    ─
      ●  ● 
  |         __Ž _    │ 最悪狂狌
  /         ̄       真狂なら囲いずみるより霊胜が真ず確信した噛み
  (   :r  ̄ ̄ ̄i;
.    "  、__ノ
     」
¢¡ã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「さたさお 占いが怪しく芋えおきたっおいう」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「ん、これはヌ 明日占い噛たれおるなら真狂の狌党朜䌏もかんがえるっすね」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「どうしたす あえお●ぶ぀けおバランスずりたすか」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「あずはヌ 桃が噛たれるか吊か。
チルノずか意芋が倉で気になるな」
¢¡ãƒ‘チュリヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「掚理ではなくノむズでいくのっお楜しいよね。」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ€ÎÆÈ€êžÀ
「ここでやる倫噛んでくるなら・・」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšè©²åœ“者は今床やったら癟叩きよ
そしお霊界速報閣䞋にふみにじられよろこぶ愚民パヌマン。
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「んで桃でっおいう抜けるず思うかお」
¢¡ã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「やる倫狂で桃の姉効が狌かっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
       _
           
      ─    ─
      ヌ  ヌ   いや 
  |          ÂŽ       │ むしろ抜けそうだからこそ抜いたっお感じですね
   :r  ̄ ̄ ̄i 
     、__ノ」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「それは  たぁ、いいですけど
勝ち筋が芋えたせんわよ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「狂狌  うわ、ありそうで困る

桃は倚分真狂だな、身内切るのに霊噛むなんお
愚の骚頂だ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「   .r-、 _           /::::'┮''
   .|::::'ÂŽ::::r┘  !「`L00、|.l└_;厂  /
   .|::::「|:::|    l| |L:::r┘|.l _lナ、 ./
   . ̄└r''"Ž_ l| | =┐ |└ァ::/ /  /
   ボ、 ,ゞŽ_::::| l| |「二:::7 .|.l └′/  / 
   . Ž |:::|. l| l 〈::/   !     '
           _
           _ ボ,,
          ≊≧:≊≧
            ___'__    狂狌だったら
      |.       |r┬|    | 笑えばいいんですよ笑えば
      ,      | | |   
   "  ;    
   | | /  ,r'うi=ョョョ=ず) 
   | | / _ ⌒ __ ,⊂ボ
   | | |   /~  └‐─‐‐ず   
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「無理 狩人が居たすわ 私でも桃に匵り付きたすわね」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「占い狌混じりは あっおるず思うんだがね」
¢¡å››æ¡ 貎音€ÎÆÈ€êžÀ
「そういう意味でも䞀床、皆さんに遊びに来おもらいたくも思っおたす早苗
二日目は霊胜朜っお䞉日目にCOするスタむル」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「んじゃ鬌䞞蟺りに●でも出しおおくお。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
       
           
       ⌒  ⌒
       ●  ●  その堎合朜䌏占いもありえたすね
   |      ______   |
   ボ、    `ヌ 'ÂŽ   
     /     ┌─┐
     i   䞶 ボ{ .茶 }ボ
          ボ、__)侀(_äž¿
     ボ、___   ボ ボ
     ず__ノノ」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「あヌ 䞡方ずも真切りたいっす」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「逆囲いはバランスの可胜性がありたすわ だから」
¢¡å››æ¡ 貎音€ÎÆÈ€êžÀ
「たぁ、吊られたり噛たれたりしおも基本責めないずいう倧前提あっおなんですが」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う €Ï パチュリヌ €òÀꀀ€Þ€¹
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšç™ºèš€é£²ãŸã‚Œã‚‹äººã¯é€ä¿¡ãƒœã‚¿ãƒ³ã˜ã‚ƒãªããƒ–ラりザの曎新ボタン抌すのおすすめ。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €¿€Á¿Íϵ€Ï 投石機 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            投石機 は無残な姿で発芋されたした
            (投石機 は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
投石機 さんの遺蚀
むらむら
泉こなた さんの遺蚀
CO無し
最埌の発蚀が間に合わなかった 
たあ、初手で霊胜噛むっお事は占いに狌混じりっしょ
䜕凊かでロラッおおきなさい
やる倫君真でやる倫君の●も぀っお占いに狌混じりだったらロラっお最終日かな
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 4 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「はい、おはようございたヌす」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「おはようございたすわ
今日のはいかがですの」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「おはようございたす」
¢¡ã‚„る倫
「占いCOだお鬌䞞矎茝は●だお」
¢¡å››æ¡ 貎音
「おはようございたす
占い結果を提瀺しおください」
¢¡Aチルノ
「おはよう
桃の●  あの速さで●を出すのは真濃厚だず思うんだよね
霊胜噛みで信甚勝負に持ち蟌んだのなら
だから、占いの信甚床は やる倫でっおいうかな ず」
¢¡é»’プリニヌ
「おはよヌぅす」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「おはよう」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「スヌパヌドラゎンの私が占いですわっおいう
パチュリヌさんは○ですのっおいう」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「おはようっおいう
占いは頑匵れ銃殺頑匵れっおいう」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「おはよヌ 占い真狂想定にしろ狌混じり想定にしろ。
やる倫は今日噛たれおないなら、もう真切りたい。
で、結果はどう
吠え枛っおるから、吊られおいる臭いけど。」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「遅いよ倜ヌ。」
¢¡é»’プリニヌ
「鬌䞞矎茝ぞの返信

うん、霊胜初日なら 真も狂人も狌も生きおるっす
で、狌は隙りはほが出す、で真狌の狂人朜䌏

ずいうかオむラこの圢でおもいっきりいやな目にあったんすよね
それで狂人朜䌏ず考えたけど狌党朜䌏もあったっすね」
¢¡ã‚„る倫
「理由
鬌䞞矎茝(71)  「なんか、やる倫の発蚀から、真っぜいずころが党然芋れない。
やる倫 んで●出し・・・察抗は狂かお狌かお
タむミング的にはできすぎおるお。
お前が真なら、悩むずころではないはずだし

占い芖点で停分かっおも、村芖点で考えたら
察抗の䞭身は重芁だお。党朜䌏化1露出かずいうのは結構重芁だお。
それを考えるなっお発蚀が疑問に思ったお。」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「◆パチュリヌ(78)  「銃殺でないなら䞡停でのロヌラヌも考慮
最悪な展開でないずいいけれど」
これがひっかかったかなヌっおいう
なんずかうらなわれを回避しお占いを吊り䞊げたいきがしたすわっおいう
霊居なくお銃殺でしか蚌明できないならば察抗も占いたすわっおいう」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「◆やる倫 「乗っ取りのケヌスがある。以䞊だおキョン

第䞀真だったらケンカ云々以前にラむンは絶察繋がるだろうがお。」
いや、ラむン繋がっおもないのになぜ乗っ取りを考える
乗っ取りなんお占い垫なんだからラむンを切れおから䞻匵しろず。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「普通にグレヌ噛みかっおいう
狩人狐探しだなっおいう」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「倜長いわねぇ
んでこんどはやる倫が●ねぇ
真がいるずいいんだけれど」
¢¡å››æ¡ 貎音
「黒乱舞、ず蚀った所でしょうか
占い狂狌が倚少ありえそうな感じになっおきたしたね」
¢¡é»’プリニヌ
「今床はやる倫が●ず すっげえ村の所に●だした気しかしないっす」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「んあヌ、ちがったんですのっおいう」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「で、私に●。たぁやっぱり停。
投石機噛みからは狐・狩探し。これは狂狌想定しおロラでいいんじゃない」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「グレヌ噛み、
狩人狐探しの噛み」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「占いは真狌、もしくは狂狌っぜいですわね
今の所桃やる倫さんが信甚差」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「桃でっおいう、それ察抗占いだ。
 たぁいい、パンダにならんかった分マシか」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「そしおやる倫からの●っおいう
ずりあえずは聞こうっおいう」
¢¡Aチルノ
「グレヌ噛み‥ず
これは、バランス吊りが最善だね
でっおいう真ぜいけど、村芖点ならこれでW吊れるよね」
¢¡ã‚„る倫
「グレヌの1W補足だお吊っおもらいたいお。
そしお䞇䞀察抗が誀爆ったら早くもLWだお」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「どヌどヌ 共有が個人的意芋で殎りかかるのは自重しおほしい
意芋をひた隠しにできる暩利を持っおるんですから利甚しお欲しいですねキョン」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「○だったけれど確定できたしわるくないかなっおいう」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「狂狌想定のロラなら今日からしないず実際は吊り足りないのよね」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「やる倫から●ヌ 面倒だなヌ。
なきゃ吊っお、ロヌラヌしお 狐→狌狙い進行かね」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ここでグレヌ噛みね」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「理由ちゃんずかいおありたすわっおいうキョン」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「んで、今床はやる倫が●か
バランス考慮したいかな、俺ずしおは」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「え  っず鬌䞞さんに●ですか
そこに● うヌん癪ですけどそこ狌に芋えたせんですわねぇ」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「どうみおも誀爆の心配の無いずころに出したようにしか芋えたせん。たる黒プリニヌ
最悪考えるず、3W1狂だし。桃の○も噛たれおないのがなヌ。
桃狌の噛み。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「たあ確定○が出来たのは良いこずだず思うっおいう」
¢¡ã‚„る倫
「占い垫目線だけで話せずいうのかおキョン
やる倫はい぀も客芳的な村目線でも考えおるお」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「1210864 W1F1狂 確かにそうですねパチュリヌ」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「真がいるなら䞀応桃よりだずは思う
そしお私が確定○か」
¢¡é»’プリニヌ
「んヌ共有明日から占いロラしないっすか
最悪想定だずあすで限界っす」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「ずはいえ、バランスを考えるず吊らなければいけないのも事実
決め打ちするなら、ですけど」
¢¡Aチルノ
「パチュリヌ確定○おめでずう
いや、亀換占いもありじゃないかな」
¢¡å››æ¡ 貎音
「問題は狂狌想定した堎合のパチュリヌの䜍眮ですね
囲い疑いで吊らせたい䜍眮なのか、狌が確定癜になるように癜出ししたか
あるいは占いに真がいお本圓に確定癜か」
¢¡é»’プリニヌ
「ずいうより、狂からロラりたいくらいなんですがね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「バランス吊りでやる倫の●吊り
明日銃殺なければやる倫から吊りかっおいう」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「確定ずは限らないのがこの村の泣き所・・・・ パチュリヌ」
¢¡é»’プリニヌ
「違う、今日だ、今日」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「ずいうか、やる倫の真を芋おいる人がいるの、ぶっちゃけ
昚日の発蚀レベルずしおも、真だったら昚日即抜き。
そしお霊噛たれたその日ではなく、次の日に●撃぀姿勢は狂」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「うヌん、ちょっず村に聞きたいんだけれど
銃殺狙いず確定぀くりどっちがうれしいっおいう
䞀応意芋を聞いお参考にしたすねっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「真混じりならできるだけ残したいずころなんですけどね。
劂䜕せん、それが蚌明できおない以䞊い぀かロヌラヌせざる埗ない」
¢¡Aチルノ
「だから、バランスのあずで占いロヌラヌがいいず思う
銃殺が出ればロヌラヌ止めるこずもできるからね」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「真がいる䞊でのバランス吊りなら鬌䞞
もはや芋切っおグレランなら占いロラずなるか」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「グレ噛みが匕っかかりたすわね
真莋付いおないのか、もしくは抜けないず芋たのか 信甚差はありたすし」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「みんなヌ 鬌䞞矎茝さん吊りたいヌ」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「そこは私のグレヌですし
぀りに関しおは問題ないですわっおいう」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「最悪想定既にしおいるので、ぶっちゃけ狂。
バランスもくそもなく、これは占い停の噛みだしねヌ

桃でっおは明日たで埅っおでもいいけど。」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「それはダメだわ 桃の姉効
真なら確定○䜜るよりはグレヌ占っお銃殺ず幅狭めようよ」
¢¡å››æ¡ 貎音
「亀換占いもあり、ですか
しかし占い垫に真混じりを想定しおいる人間が少ない䞭で゜レを蚀いたすかAチルノ」
¢¡ã‚„る倫
「絶察吊っおもらうおそれで村負けおもやる倫は謝らんからお」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「共有
なのよね
私自身が村であるこずは知っおいるけれど」
¢¡é»’プリニヌ
「぀っおも正盎やる倫真だったら で決め打おない
䞡芖点1w狌釣りが最䜎ラむンっす」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「狂なら誀爆もたたありたすけど  
どうでしょうね、コレ」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「それはありえる。
ただ、その堎合投石機噛みが説明付かないめぐみ

だっお、桃真ならここは○を噛む堎面。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「貎方芖点はそうですが、こちら芖点からは決めかねたす。鬌䞞」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「鬌䞞さんなきゃ吊りで
明日からロヌラヌ」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「うヌん、無しが聞けたならば
狩人もないのでいいんじゃないですかねっおいう
発蚀ずかはかなりむらですわっおいう」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「俺ずしおはバランスを考えたいが
最悪想定ならここでぶった切っちたうのが最善になる盞方」
¢¡Aチルノ
「ひずり䜜るこずも
村のためだず思うけどね 共有がひずり増えるず同じ意味だず思う貎音 」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「玠盎にロヌラヌですかねぇ」
¢¡é»’プリニヌ
「 吊るしかないっす、村だず思うけど占いの●は吊る
じゃないずそこ村きめうちっす」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»’プリニヌ €Ï 鬌䞞矎茝 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ãƒ‘チュリヌ €Ï 鬌䞞矎茝 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å››æ¡ 貎音 €Ï 鬌䞞矎茝 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰ €Ï 鬌䞞矎茝 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï 鬌䞞矎茝 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う €Ï 鬌䞞矎茝 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €Ï 鬌䞞矎茝 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšã¯ã„投祚。
230超えたらお仕眮きず晒しの刑よ
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ˜Žåœ°ã“いし €Ï 鬌䞞矎茝 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï 鬌䞞矎茝 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡Aチルノ €Ï 鬌䞞矎茝 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 鬌䞞矎茝 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ €Ï やる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
4 日目 ( 1 回目)
パチュリヌ0 祚投祚先 1 祚 → 鬌䞞矎茝
神無月めぐみ0 祚投祚先 1 祚 → 鬌䞞矎茝
鬌䞞矎茝11 祚投祚先 1 祚 → やる倫
やる倫1 祚投祚先 1 祚 → 鬌䞞矎茝
でっおいう0 祚投祚先 1 祚 → 鬌䞞矎茝
叀明地こいし0 祚投祚先 1 祚 → 鬌䞞矎茝
桃でっおいう0 祚投祚先 1 祚 → 鬌䞞矎茝
四条 貎音0 祚投祚先 1 祚 → 鬌䞞矎茝
キョン反0 祚投祚先 1 祚 → 鬌䞞矎茝
黒プリニヌ0 祚投祚先 1 祚 → 鬌䞞矎茝
Aチルノ0 祚投祚先 1 祚 → 鬌䞞矎茝
できる倫0 祚投祚先 1 祚 → 鬌䞞矎茝
            鬌䞞矎茝 は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「駄目だ、頭が回らん」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「うん、今日狌想定」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「        ̄ ̄ ̄ 
      ノ    ボ 
       ヌ  ヌ  
    |      __Ž _      | どうしょうもない展開ですね
            ̄        本圓にどうしょうもない 
     ボ   ___ /  /
      |    .゛ /
       旚   Ο 」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「同じく・・・ キョン
䜕かやな展開、空気。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「やる倫停、ここたではあっおるず思うんだが  
いかんせん桃でっおいうがネックだ」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「初日占いっすねで今日グレヌ噛んだ」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「さお、残念でした鬌䞞さん」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「ず、蚀っおも勝ち筋が芋えない」
¢¡ãƒ‘チュリヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「あずは暎れる。
銃殺出るな出るな」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「狩人探し、狌芖点グレヌ噛みは怖くない」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「倜送れおごめんお。
ただ理由に手間取っおたんだお。」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「ずいうより狐探しがメむン」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「えヌず、どうしたす パチュリヌさんでも噛みたす」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
       _
            
      ⌒  ⌒   
     ヌ ヌ ^ボ 珟状の問題点を䞊げたしょうか
  |    __ÂŽ___  /   〉| 占い狂狌の堎合぀り数がダバむ マゞダバむ
     `ヌ'Ž  〈  ⌒^ボ 真狌の堎合の狂の行方 初日逆もアリ
――――――――  _ _  」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「たあ身内切りしおなくおよかったお。」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「いや、それだず○噛みでも足りる」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「うヌん、狐っおどこにいるんですのっおいう
閣䞋狐だず銃殺でたせんわっおいう」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「ただでさえ俺はヘタれおんだ、どうしろず

 明日からロヌラヌだな、最悪想定の堎合だ。」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「→→でロヌラヌ →・・・ 占いに狌はいるし・・・絶望村ならしらん。」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「あ、たぁ突然死しなければ構いたせんわ」
¢¡å››æ¡ 貎音€ÎÆÈ€êžÀ
「個人的には亀換占いは凄く奜きです
が、゜レをするならば二日目の時点から揃っおした方が良い、ずいうのが持論ですねAチルノ

無論、自由占いの最䞭に適床に亀換を混ぜるのも普段であれば有効だず思いたすが
」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「 なんで投石機噛み」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「そこ釣れる所だよね」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「霊胜噛んで身内は奇策ずかそういうレベルではないので」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「これで真狂真だったら泣く。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「         ̄ ̄ ̄
        ,  ⌒ 
       ●  ●   ただやる倫が隙り臭いか ず蚀われるずいうほどじゃないんですよね。
     |      Ž      | 蚀っおるこずはむちゃくちゃだが、人倖芖点の話かず蚀われたらそれほどじゃありたせん
           ̄ ̄   |
          /⌒ ̄ ̄ |  
      |     /      |  .|
         “        |  .|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   ̄|___|. ̄ ̄ ̄」
¢¡ã‚„る倫(¿Íϵ)
「確定○だからお、噛むかお。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「絶望だったらもうしらねぇ、しらねぇよ
狐が勝っちたえ」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「明日からは占いロヌラヌみたいだね」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「占いはロヌラヌさせる方針で グレ噛みでもいいですけど
私は囲い無しでいいですわ」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「黒プリニヌ  は狩人か狐ぜい」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
           
          ⌒  ヌ
         ●  ●   でっおいうもなんで確定○っお蚀えるんでしょうね
      ::::::  __ÂŽ___ ::::::: .
  ヌ  |     |r┬-/ '      |⌒,䞀っ
 ,ぞ λ     `ヌ‐'       入  ぞ、
<<<ボ                     /」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšéœŠç•Œé€Ÿå ±ïŒšåœ°å‘³ã«ã§ããªã„倫ハヌレム。
そしお投石プレむ。できない倫に。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う €Ï Aチルノ €òÀꀀ€Þ€¹
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €¿€Á¿Íϵ€Ï パチュリヌ €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            パチュリヌ は無残な姿で発芋されたした
            (パチュリヌ は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
鬌䞞矎茝 さんの遺蚀
どう考えおも占い狂狌だしね。
ここで吊られるだけの理由がないし。
私狩人におびえおくれたら、それはそれで、っおずこなんだけど。

んヌなんで吊るかな
黒いのは黒プリニヌ・めぐみ。
その二人は吊った方が良いよ。
パチュリヌ さんの遺蚀
村人
䞡停っぜいんだよね
占いロヌラヌしちゃいたいな
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 5 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã‚„る倫
「占いCOだお黒プリニヌ○だお」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「おはようっおいう
はヌ銃殺来い」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「はい、おはようございたヌす」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「スヌパヌドラゎンの私が占いですわっおいう
チルノさんは○ですのっおいう」
¢¡Aチルノ
「おはよう
バランスで●吊った
占いに真混じり濃厚だず思うけど
なら、亀換する意味がないず思うよ
パチュリヌ占いはそのためだず」
¢¡ã‚„る倫
「理由
グレヌの幅をせめお瞮めおおくお。
発蚀数的には吊られるずこじゃないしお。
たぶん今日はやる倫が吊られるだろうからお、
それぐらいの結果は残すお。」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「おはようございたすわ
今日のはいかがですの」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「◆Aチルノ(44)  「パチュリヌ確定○おめでずう
いや、亀換占いもありじゃないかな」
この提案で自分が占われない䜍眮に動こうずしおたすわっおいう
発蚀の傟向も私を真ずみおるものがおおいですしねっおいう」
¢¡å››æ¡ 貎音
「おはようございたす」
¢¡é»’プリニヌ
「おはよヌっす 今日からロラ、狌は勝ちたきゃ狐候補噛みたくるっす
じゃなきゃ村ず心䞭っすよ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「おはようございたす」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「◆Aチルノ(44)  「パチュリヌ確定○おめでずう
いや、亀換占いもありじゃないかな

これ、ちょっず匕っかかりたしたわね
狂狌の可胜性があるここで確定○はあり埗たせんわよ 内蚳芋えおたせん」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「どう芋おも銃殺では無いっおいう
本圓にありがずうございたしたっおいう」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「ロヌラヌ開始するよヌ」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「うヌん、倖したしたわっおいう」
¢¡é»’プリニヌ
「やる倫はオむラ占いずね ナメやがっお」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「どっちも○  どうしたもんかね。
真狌だずは俺ずしちゃ思いたい」
¢¡ã‚„る倫
「完グレにはやっぱもう狌いないかお
囲われおるかお」
¢¡å››æ¡ 貎音
「個人的には亀換占いは凄く奜きです
が、゜レをするならば二日目の時点から揃っおした方が良い、ずいうのが私の持論ですねAチルノ

無論、自由占いの最䞭に適床に亀換を混ぜるのも普段であれば有効だず思いたすが
䞡停目ず芋られおる䞭での亀換は寧ろ、匷く囲いを意識させらるので倚少面倒な感がしたす
その䞭で確定癜ずやや確信気味だったのが倚少匕っ掛かりたすね」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「パチュリヌ死んどる。 そこ噛みはありがたい」
¢¡Aチルノ
「ん、確定○噛み
考えられそうなずころず」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ヒャッホりロヌラヌっおいう
やる倫は消毒だヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「それはでっおいうにも蚀えたすよめぐみ
昚日確定○ず蚀い出したのはでっおいうずチルノですから」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「っお蚀ったそばからパチュリヌさんは噛たれおたすわね
  確定○になっちゃいたしたわ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「ロヌラヌするから奜きなほうに投祚しちゃっおヌ」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「ここでぱちぇさんぬくっおいうのは
私が真っおいうのず同じですわっおいう
狂狌を匂わせるならば
二重䞞を噛むこずはありたせんのっおいう」
¢¡Aチルノ
「ロヌラヌ了解
やる倫から先をおすすめするね」
¢¡å››æ¡ 貎音
「パチュリヌ噛みですか
面劖な」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「なん だず っおいうキョン」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「ん、でっおいうも蚀っおたしたか
芋萜ずしおたしたわねできる倫さん」
¢¡é»’プリニヌ
「んヌパチェ噛み2coだから確定○っお蚳でも無し
䞡停芋おる村なんだから残せるず思っおも䞍思議じゃない」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「あずロヌラヌ埌、誰吊りたいか、今からよろしく。
理由ももちろん添えお。」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「確○噛み、狌目線ならここ噛みは悪くないな」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「個人的には髪筋的に桃でっおいうから吊りたいずころですね。
やる倫君は蚀っおるこずは無茶苊茶であれ、迷走占いずいう蚀い方もおかしいですが蚀うほど隙り目ずは蚀えたせん」
¢¡ã‚„る倫
「これがやる倫が真だったらみんなどうする぀もりなんだお
そうなっおも文句は蚀わないんだおね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「よヌし発蚀芋盎すっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「たぁ最終的には今日の発蚀で決めたすけどね」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「真だったら っお・・ 真じゃないんかい やる倫」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「それくらい狌も刀っおるず思いたすから、噛たないで残す可胜性も考えたんですけど桃」
¢¡é»’プリニヌ
「んヌ 初日だけ○残っおる、(今日の結果以倖)
で、グレヌに二人ず」
¢¡å››æ¡ 貎音
「個人的には暫定癜取っ払いならAチルノでしょうか
真混じり気味に芋おいる、ずいうのが党朜䌏した狌の䞀人に芋えたす」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「だったら じゃなくお貎方は自分芖点真なんでしょうがやる倫」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「ロヌラヌするんだったら村はがんばっおほしいですのっおいう
もちろん吊られたくなんかないですのっおいう
進行を考えるず仕方ないので
せめおあず䞀日期限がほしいですのっおいう」
¢¡ã‚„る倫
「たあ銃殺はできなかったけど、●䞀぀朰せたのはよかったずするかお・・・
正盎もう信頌取り戻せそうにないしお・・・
諊めモヌドだお・・・。」
¢¡Aチルノ
「桃でっおいうがなぜ亀換占いしたか
そこはグレヌ占いでもよかったはずなのにあえおそっちを遞んだのも
真アピだず思うから、そっち吊ろうずしおいるできる倫は狌臭い」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「䞀応勧めたすよでっおいう吊り
憎きずかげじゃありたせんか」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「どう芋おも 理由が狐狙いじゃないよね・・・ やる倫」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「お前は自分は隙りず申すか
なぜ”だったら”なんだやる倫」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「そうですわね  正盎これ狂狌じゃないかず思っおきたしたわ
●出しのタむミングから考えるずただ桃に目がある気もしたすが 銃殺狙うずも蚀いたしたし」
¢¡ã‚„る倫
「村芖点だず蚀っただお叀明地こいし
どうせ村はやる倫停で決め撃っおるんだったら、真でも埌で文句蚀うなお
っおこずだお。」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「今のグレヌっおほずんどないですのよねっおいう
ならば噛みも考えお奜きなずこうらないたすわっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「じゃ聞きたすけど亀換占いすれば真なんですか
そんなこずありたせんよねAチルノ」
¢¡é»’プリニヌ
「なんずいうか 䞡停がみえおる噛みにしか芋えないっすね
 倚分初日○のどっちかに狌ず、グレヌのどちらかに狌、狌が考えるずすればこうっすかね
バランス思考前提の危ない思考っすけどっお、これは想定であっお掚理じゃないっすね」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「真アピは 狌にもできる
そういうこずです」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰ €Ï やる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»’プリニヌ €Ï やる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å››æ¡ 貎音 €Ï 桃でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚„る倫 €Ï 桃でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 桃でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï やる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う €Ï やる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ˜Žåœ°ã“いし €Ï やる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡Aチルノ €Ï やる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €Ï やる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
5 日目 ( 1 回目)
神無月めぐみ0 祚投祚先 1 祚 → やる倫
やる倫7 祚投祚先 1 祚 → 桃でっおいう
でっおいう0 祚投祚先 1 祚 → やる倫
叀明地こいし0 祚投祚先 1 祚 → やる倫
桃でっおいう3 祚投祚先 1 祚 → やる倫
四条 貎音0 祚投祚先 1 祚 → 桃でっおいう
キョン反0 祚投祚先 1 祚 → やる倫
黒プリニヌ0 祚投祚先 1 祚 → やる倫
Aチルノ0 祚投祚先 1 祚 → やる倫
できる倫0 祚投祚先 1 祚 → 桃でっおいう
            やる倫 は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「たぁ、そうですよね。」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「おいら党身真っ黒っす>鬌䞞」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「たさか  圧倒的」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「黒プリニヌ 吊りたいなヌ」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「うヌん  そうしたしょうか」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「たあ芋事にやる倫吊れたっおいう
真だったらごめんっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
           
          ⌒  ヌ
         ●  ●
      ::::::  __ÂŽ___ ::::::: .
  ヌ  |     |r┬-/ '      |⌒,䞀っ  圧倒的人気ですね。やる倫君
 ,ぞ λ     `ヌ‐'       入  ぞ、
<<<ボ                     /」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「◆黒プリニヌ(46)  「ずいうより、狂からロラりたいくらいなんですがね」
◆黒プリニヌ(72)  「 吊るしかないっす、村だず思うけど占いの●は吊る
じゃないずそこ村きめうちっす」

どっちやねん」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「ふむ、投祚ではおかしなこずいっおないず 」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「最悪だ、ログがガオンされた

 そうだな、めぐみあたり噛たれないかな」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「できる倫ヌめぐみヌかな」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「できる倫さんが物凄いおおかみくさいですわっおいう」
¢¡ã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「さお 吊りたいのは黒プリニ―かな 
たあできる倫も怪しいけど」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「黒プリニヌも人倖臭い」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「バレバレですわねヌ、倚分」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰(¶ŠÍ­ŒÔ)
「アリだな、それは実にアリだプリニヌ吊り」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 さお、ず共有行きたしょうかしら」
¢¡ã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「グレヌだしなんかこっちに誘導しおきたから怪しく芋えるっおいう」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「぀ヌかここたでみえない村ははじめおっす
タむミング的に初日の○、どちらかに狌は確定なんすけどね」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
        _
            
      ボ、   _ノ 
      ●  ●     私だっお真ず確信しおるわけじゃありたせんよ
   |      __Ž _      | ただ桃でっおいうよりはマシ なだけです
          ̄      ボ  どちらにせよここで蚀わずに吊るのも気分が悪いんで䞻匵させおもらいたしたけどね
    /              
      ボγ⌒)        ヘ   
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          ;;;;;;;
           L;;;;」」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「どちらにしようかしら」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「あず 誰だろうなヌ
空気は・・・ でっおいうかね」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「Wだから
やる倫狌なら、できる倫も狌
それは投祚が瀺しおいる」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「狩人残っおそうなのが最悪ですわね」
¢¡ã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「プリニヌ狐め、できる倫狌目で芋るかっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「         ̄ ̄ ̄
        ,  ⌒ 
       ●  ●   さお、読み貯めおるログを芋おおきたしょう
     |      Ž      |
           ̄ ̄   |
          /⌒ ̄ ̄ |  
      |     /      |  .|
         “        |  .|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   ̄|___|. ̄ ̄ ̄」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「うん、でっおかな、぀ヌかテンションおかしいっす」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「ふヌむ  」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €¿€Á¿Íϵ€Ï キョン反 €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う €Ï 黒プリニヌ €òÀꀀ€Þ€¹
            キョン反 は無残な姿で発芋されたした
            (キョン反 は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
キョン反 さんの遺蚀
はい、共有ヌ、盞方はこいしちゃんですね。

◆やる倫(93)  「遅れお出た霊脳・・・䜕かうさんくさいお・・・。」
占い垫のお前がラむンも぀ながっおないのに
どうしお喧嘩売るのかず。

◆やる倫 「乗っ取りのケヌスがある。以䞊だおキョン

第䞀真だったらケンカ云々以前にラむンは絶察繋がるだろうがお。」
いや、ラむン繋がっおもないのになぜ乗っ取りを考える
乗っ取りなんお占い垫なんだからラむンを切れおから䞻匵しろず。

この点を螏たえお信甚床合いは
でっおいうやる倫 ず芋おおりたす

あず、狂狌ずしおもでっおいうはあっお狂
なぜっお、身内切りするのに
霊噛む狌が䜕凊の䞖の䞭におるのかず。

ちなみに俺の頭の䞭では内蚳は『真狌ヌ真』か『狂狌ヌ真』かず。
やる倫 さんの遺蚀
占いCOだお
できる倫○パチュリヌ○鬌䞞矎茝● パチュリヌ○
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 6 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「スヌパヌドラゎンの私が占いですわっおいう
黒プリニヌさんは○ですのっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「おはようございたす」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「おはようございたすわ
今日のはいかがですの」
¢¡é»’プリニヌ
「おはよヌっす、さおロラりたしょうかっす
銃殺ずか狌のあほな所あるず嬉しいっすけどね」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「盞方ああああああ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「おはようっおいう
今日はロヌラヌ完遂っおいう
銃殺が出たなら止めるけどっおいう」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「できる倫さんず貎音さんが狌臭いの残りから芋おみたすわっおいう
プリニヌさんずめぐみさんだずプリニヌさんのほうが
暫定○っお蚀うのもあるので、䟡倀が高いずみたすわっおいう」
¢¡Aチルノ
「おはよう

◆やる倫 「これがやる倫が真だったらみんなどうする぀もりなんだお
そうなっおも文句は蚀わないんだおね」

真占いはこんなこず蚀わないね
だから、桃でっお真はほが確実

だから、先に桃から吊ろうずした できる倫吊りたい

以䞊」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「だめでしたわっおいう」
¢¡é»’プリニヌ
「銃殺は無しず、儚い垌望っすね」
¢¡é»’プリニヌ
「で、共有噛みず」
¢¡å››æ¡ 貎音
「ここで共有を抜きたすか」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「ふむ  察抗占い
そしお共有、ですわね 銃殺無し」
¢¡å››æ¡ 貎音
「おはようございたす」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「それじゃああずは村のみなさんにお任せいたしたすわっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「桃でっおいう 日本語でお願いしたす理由」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「むうこれで黒プリニ―も確定○になったっおいう
ロヌラヌ完遂埌はできる倫吊りたいなヌ」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「チルノの頭の䞭には・・・占い狂狌ずいう単語はないのかい」
¢¡Aチルノ
「確定○ができただけでも仕事したず思う
ロヌラヌ止めたいけど、できないよね」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「たぁロヌラヌ完遂するよヌ。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「蚀わない ず蚀い切れるのはなぜですか
そしおもう䞀぀ 初日占いを考えないのはAチルノ

はっきり蚀っお理由ずは匱すぎたす 出盎しおください」
¢¡é»’プリニヌ
「あず桃は完党に切るっす、元から狂狌想定だけど
確定○脳みそずけおるにもほどがあるっす」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「でっおいうがやたら桃盲信しおるのかアレですわね
銃殺来いずか、狂狌考えおない所が」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「それは無理っおいう
ここでロヌラヌしないならやる倫を吊った意味が無いっおいうチルノ」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「私を吊るっおこずですので
暫定○などに関しおの刀断も村の皆さんに䞀任したすねっおいう
吊ったあずにもしかしおっお刀断は色々ずにぶっおしたいたすのっおいう」
¢¡é»’プリニヌ
「ぞヌ その理由は>でっお」
¢¡Aチルノ
「狂狌なら亀換占いで
確定○ではない」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「私はね 桃でっおいう真ず芋るくらいなら
やる倫が䞍慣れな真なんじゃないか ずいう可胜性のほうが高いず芋おいる
それだけですよ
」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「だから確定○っお蚀いきるのよしなさいっお、チルさん」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「ずりあえず狌が私の●以倖で぀れおなかった堎合は
できる倫さんず貎音さんずめぐみさんにいたすわっおいう」
¢¡é»’プリニヌ
「おいらもそれみたけど発蚀からしおあれはないっすよ>できる倫」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ならなぜパチュリヌが確定○っお蚀ったんですが 
さっきから蚀っおるこずが無茶苊茶ですよAチルノ」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「ロヌラヌは続行
桃が真でもここはバランスした以䞊吊らねばなりたせん」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「ん そうだよね
だけど 桃でっお真はほが確実 ず思う理由は チルノ

あずでっおいうもね 桃真ず思う理由・・・」
¢¡å››æ¡ 貎音
「その堎合は昚日の時点で桃決め打ちを口にすべきだったのではAチルノ
桃真目だから残したい」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「めぐみずの察話で、ロヌラヌを蚀い出したのはチルノず俺様っお
話をそらそうずしたっおいう
あずなんか共有に絡んで印象を良くしようずしおる感じがするっおいう黒プリニヌ」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「぀ヌか 桃真でみおるのが桃の○ばっかで壮絶に困るの巻」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「察抗であるやる倫さんも狂か狌か䞍明ですのでっおいう
ただ、鬌䞞さんを占っずきの理由が
だれかの協力を埗おたんじゃないかなっお気がしたすのっおいう」
¢¡Aチルノ
「あそこでのパチュリヌ占いだず思うよ
亀換は真混じりだから行うこずだよこいし 」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「でっおいうずAチルノは残せたせん。
残りめぐみ プリニヌに居るかどうか ずいう感じです」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「四条さん  は、桃投祚ですわね
ずいっおも鬌䞞さん切っおるのに残す おかしくありたせん」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「できる倫ず殎り合いかっおいう
かかっお来いっおいう」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「それじゃあ最埌にいっおおきたすわっおいう
お兄様がいれば䞀族はなんずでもできたすので
狌を぀っおくださいなっおいう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「 あぁ っおでっおいうずAチルノ吊ったら぀り数足りないじゃないですか」
¢¡é»’プリニヌ
「チルノが叩かれたくっおるっすねヌ 
蚀い出したのは高音っすけけどそれに乗っおるめぐみず今日叩きはじめたできる倫 」
¢¡å››æ¡ 貎音
「狂狌の堎合でも、狂に囲われた狌を確定癜にする為に敢お亀換占いする堎合もあるかずAチルノ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»’プリニヌ €Ï 桃でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う €Ï できる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï 桃でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å€æ˜Žåœ°ã“いし €Ï 桃でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å››æ¡ 貎音 €Ï 桃でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 桃でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŠ•ç¥šæŠ•ç¥šïœžé…れたら埌で閣䞋に螏たせるから。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡Aチルノ €Ï 桃でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €Ï 桃でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
6 日目 ( 1 回目)
神無月めぐみ0 祚投祚先 1 祚 → 桃でっおいう
でっおいう0 祚投祚先 1 祚 → 桃でっおいう
叀明地こいし0 祚投祚先 1 祚 → 桃でっおいう
桃でっおいう7 祚投祚先 1 祚 → できる倫
四条 貎音0 祚投祚先 1 祚 → 桃でっおいう
黒プリニヌ0 祚投祚先 1 祚 → 桃でっおいう
Aチルノ0 祚投祚先 1 祚 → 桃でっおいう
できる倫1 祚投祚先 1 祚 → 桃でっおいう
            桃でっおいう は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「さお、ず
埮劙ですわね  」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「私を遺しおおいおいくなああああ 盞方ああああああ」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「狐のこずなんお考えおいる䜙裕がございたせんわ」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「 今日の議題、でっおは぀るずしおチルノは村人認定できるか」
¢¡ã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「これでできる倫噛たれたら面癜いんだけどなヌっおいう」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「 狌が身内殎りしおたら䞍味いっすよね
でもどう芋おもあれ玠にしか芋えないんだけど」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「たぁ、占い吊りきったから䜎空飛行でもいいでしょう」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「                    ̄ ̄ ̄
                    ,   ⌒ 
                     ヌ  ●      ,'⌒
    , .          |      __Ž _     |  䞀ボノ
  _ 䞶    .              ̄    ボ
 䞶. ボ䞶...    /         ,    さお、これで僕も晎れおSGの仲間入りでしょうか
  ( ボ䞶(≡≡≡(..     ボγ⌒)  䞶、  
  .䞶(≡≡≡(.  ̄ ̄ ̄ ̄. ボ䞶 ̄ ̄
    䞶(≡≡≡(               䞶(≡≡≡(」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「みんな怪しくおこたりたせう」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「桃狂人で、やる倫の囲いに○連打・・・・・・・・・・・・・」
¢¡ã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「たあできる倫はほが狌
問題はめぐみがどうかっおずころ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「       _
            
      ⌒  ⌒     ここで共有を噛むあたり狐を探す気ないんですねヌ狌
     ヌ ヌ ^ボ
  |    __ÂŽ___  /   〉|
     `ヌ'Ž  〈  ⌒^ボ
――――――――  _ _  」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「身内殎りならもう少し反抗ずかするっすよね 自然に芋せかけるために」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「桃真なら めぐみず四条ずできる倫に ずいう話になるのだけれども」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「           
          ⌒  ヌ
         ●  ●  ぀たりLWっおこずでしょうか
      ::::::  __ÂŽ___ ::::::: .
  ヌ  |     |r┬-/ '      |⌒,䞀っ
 ,ぞ λ     `ヌ‐'       入  ぞ、
<<<ボ                     /」
¢¡ã§ã£ãŠã„う€ÎÆÈ€êžÀ
「貎音は薄くお印象に残っお無い感じっおいう

たあ噛たれおほしいずころでは有るっおいう」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「・・
これ、めぐみヌできる倫ヌ貎音ならゲヌム終わる 」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「 狐もう䜙裕ないっす、狌目぀るしかないっす」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「やる倫が狌でない限りは」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「◆桃でっおいう(30)  「ずりあえず狌が私の●以倖で぀れおなかった堎合は
できる倫さんず貎音さんずめぐみさんにいたすわっおいう」

ずいうか狐どうした 桃代」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし(¶ŠÍ­ŒÔ)
「桃よ」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšèƒœåŠ›ç™ºå‹•ã¯ã‚„めにしないず倏コミに劄想同人誌がならぶわよ。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €¿€Á¿Íϵ€Ï 叀明地こいし €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            叀明地こいし は無残な姿で発芋されたした
            (叀明地こいし は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
叀明地こいし さんの遺蚀
共有
盞方キョン反さんヌ 
・・・最初キョン仮だず思っおた

ずりあえず黒プリニヌはロヌラヌ埌぀っずいおヌ
桃でっおいう さんの遺蚀
占い でっおいう○ こなた● パチュリヌ○ チルノ○ プリニヌ○●
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 7 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡å››æ¡ 貎音
「おはようございたす」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「おはようございたすわ
今日のはいかがですの」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「おはようございたす
残りグレヌ
僕 チルノ でっおいう
四条貎音 神無月めぐみ 黒プリニヌ」
¢¡Aチルノ
「おはよう
今日はできる倫吊りたい」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「おはようっおいう
共有抜き
さあ殎り合いの開始っおいう」
¢¡é»’プリニヌ
「おはよヌっす」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「はい、共有噛み
狌はLW濃厚 っず」
¢¡Aチルノ
「共有噛み切り 
そしおWはないのが確実ず」
¢¡å››æ¡ 貎音
「めぐみさん、゜レは昚日ず同じ発蚀では朝䞀の挚拶」
¢¡é»’プリニヌ
「えヌずオむラはでっお釣りたいっす

あずチルノは釣っちゃダメっすよ、䞉人に叩かれおるし、反応も凄い玠だから
村にしかみえないっす、ここが狐なら諊めるしか無いっすけど

䞡停で霊胜噛んだず考えるならでっおかできる倫に1w
 でっおかなテンションおかしいでしょ、䞡停なのに

あずめぐみがチルノ叩いおるけどのっかりっすかね 」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「っお占い吊りきっおたしたわね  
共有2連噛み、狐探す気内容ですわね、狌 かしら」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「グレスケみたいなの

吊りたいずころ

でっおいう
ロヌラヌからの喜びようが露骚ず蚀いたすか 
村には芋えたせんね。
自分の掚理の゜ヌスも理由もなにもありたせん。
぀たりその堎その堎で話しおる雰囲気を感じたす
Aチルノさんを含め、パチュリヌが確定○ず蚀ったのも気になりたす
ここは残せたせん
殎り合い違いたすよ
これは完党な誘導ですから


Aチルノ
桃でっおいうは真だずか 桃でっおいうを吊るのは人倖だずか 
正盎蚀っおるこずが無茶苊茶すぎたす
確定○だず蚀っおるのに狂狌なら確定○じゃない
確定○の意味が違いたすよ。 真混じりが確定しないず確定○なんお蚀葉はない
亀換占いをするから真混じり それもない。
もう䞀床蚀いたいこずを党郚敎理しおから掛かっおきなさい。」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「◆黒プリニヌ(44)  「チルノが叩かれたくっおるっすねヌ 
蚀い出したのは高音っすけけどそれに乗っおるめぐみず今日叩きはじめたできる倫 
私は5日目から指摘しおたしたけど 発蚀芋おたすか、黒プリニヌ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「狌はずもかく狐っぜいずころが党然吊れお無いような気がするっおいう 」
¢¡å››æ¡ 貎音
「◆神無月めぐみ 「そうですわね  正盎これ狂狌じゃないかず思っおきたしたわ
●出しのタむミングから考えるずただ桃に目がある気もしたすが 銃殺狙うずも蚀いたしたし」

䞋の発蚀の埌にこの発蚀をしおいたすね。
昚日の時点で既に狂狌目で芋おいたのに改めお狂狌で芋始めおたす、ず蚀い盎しおるかのような発蚀は殎る盞手に合わせお䞻匵を倉えた為のブレを起こした人倖目に芋えたす


◆神無月めぐみ 「◆Aチルノ(44)  「パチュリヌ確定○おめでずう
いや、亀換占いもありじゃないかな

これ、ちょっず匕っかかりたしたわね
狂狌の可胜性があるここで確定○はあり埗たせんわよ 内蚳芋えおたせん


狂狌の可胜性レベルだけであればほが垞に付き纏いたす
ここで敢お゜レを持ち出しお確定癜足り埗ない、ず持ち出すのは占いをロヌラヌした埌の垃石ではないでしょうか


◆神無月めぐみ 「四条さん  は、桃投祚ですわね
ずいっおも鬌䞞さん切っおるのに残す おかしくありたせん」

私はチルノ人倖目で芋おたすからね。そこに癜出しをした桃でっおいう真はやや薄いず芋おいたす
ですので呪殺チャンス䞀回䞎えるのであればただやる倫の方ぞ、ずいう圓然の心理からです

個人的にはめぐみさんは狐目で吊りたい所ですね」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ここたで曞いおたすけどAチルノは埌回しです。
ずりあえずでっおいう ず蚀いたいくらいにでっおいうを吊りたいですね」
¢¡é»’プリニヌ
「あれ  もう䞀回芋盎すっす>めぐみ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「よヌしフルがっこっおいう」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「やたら私目が向かれおたすわねぇ
ずは蚀え、ここで絞るべきは暫定○」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「僕→噛たれ→● ずやる倫君の占いは続いおいたすからやる倫君は僕芖点真狂濃厚なんですよね」
¢¡å››æ¡ 貎音
「Aチルノは明日に続けば吊りたい䜍眮ですね
めぐみさんは発蚀に狌ぜさはなく、狐ず芋おたす

黒プリニヌずでっおいうは正盎刀別぀きたせん」
¢¡é»’プリニヌ
「今の状況理解しおるっすかあず釣り二回>でっお
Wなら狐なんか぀っおる暇ねヌんだっす」
¢¡Aチルノ
「でっおいうは芋えないよ
あたいからでは、できる倫貎音かな
ここで狌がどちらかにいるず思っおいるけど‥」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「◆できる倫(45)  「 あぁ っおでっおいうずAチルノ吊ったら぀り数足りないじゃないですか」

昚日はこう蚀っおたけどチルノは吊らなくおもいいんだ
噛み凊理できるからっおいう」
¢¡å››æ¡ 貎音
「W目で芋おいるのですか黒プリニヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「で、ここで欄倖になっおる
神無月めぐみさんず四条 貎音さん
貎方達の䞭身を考えるのが問題なんですよ グレヌですからね」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「グレヌに居るずは思いがたいですわ
䞀人は囲われおいるず芋たす それがでっおいうか、もしくはチルか
そんな感じですわね、圌らの内蚳の芋えおさ加枛からは」
¢¡é»’プリニヌ
「どちらかどちらかじゃダメっすよ>チルノ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「圓然でしょう
できるだけ可胜性を枛らすのはでっおいう」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「最悪想定を忘れたかっおいう
は濃厚だけど狐っぜいずころが無いから困っおるっおいう黒@プリニ―」
¢¡é»’プリニヌ
「じゃ、あの●の䞭に狌がいたずでも䞡停想定でそれはないっしょ>四条」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「なら共有噛みなんおしないず思うけどねプリニヌ」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「投祚するならここ二人
四条さんはああ蚀いたしたけど、村目」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「狐無し想定ならできる倫めぐみで勝おるっおいう」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å››æ¡ 貎音 €Ï 黒プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»’プリニヌ €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšæŠ•ç¥šã‚ˆã€‚遅れたら鬌䞞さんが䞊にのっかるそうよ。挬物石もっお。
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡Aチルノ €Ï できる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï できる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 四条 貎音 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥šã«ãªã‚ŠãŸã—た( 1 回目)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ã£ãŠã„う €Ï できる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡Aチルノ €Ï できる倫 €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å››æ¡ 貎音 €Ï 黒プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»’プリニヌ €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €Ï でっおいう €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
7 日目 ( 1 回目)
神無月めぐみ0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
でっおいう2 祚投祚先 1 祚 → できる倫
四条 貎音1 祚投祚先 1 祚 → 黒プリニヌ
黒プリニヌ1 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
Aチルノ0 祚投祚先 1 祚 → できる倫
できる倫2 祚投祚先 1 祚 → 四条 貎音
7 日目 ( 2 回目)
神無月めぐみ0 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
でっおいう3 祚投祚先 1 祚 → できる倫
四条 貎音0 祚投祚先 1 祚 → 黒プリニヌ
黒プリニヌ1 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
Aチルノ0 祚投祚先 1 祚 → できる倫
できる倫2 祚投祚先 1 祚 → でっおいう
            でっおいう は投祚の結果凊刑されたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü€¬Íî€Á¡¢°Å€¯ÀÅ€«€ÊÌ뀬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「         ̄ ̄ ̄
        ,  ⌒ 
       ●  ●   でっおいうLW
     |      Ž      | それが䞀番怖かったのですが 
           ̄ ̄   |
          /⌒ ̄ ̄ |  
      |     /      |  .|
         “        |  .|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   ̄|___|. ̄ ̄ ̄」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「できる倫ぉ 」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「あヌ、危ない危がないですわ
狐疑いされたら困りたすわね 祚なし」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「ああもうなんなんすかこの村」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「 LWは確実ず」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「                    ̄ ̄ ̄
                    ,   ⌒ 
                     ヌ  ●      ,'⌒
    , .          |      __Ž _     |  䞀ボノ
  _ 䞶    .              ̄    ボ
 䞶. ボ䞶...    /         ,     正盎四条さんが気になりたす
  ( ボ䞶(≡≡≡(..     ボγ⌒)  䞶、  
  .䞶(≡≡≡(.  ̄ ̄ ̄ ̄. ボ䞶 ̄ ̄
    䞶(≡≡≡(               䞶(≡≡≡(」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「が、逆に困りたすわねヌ
鬌䞞さんが䜕故かプレッシャヌかけおきおたすし」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「 早玙なしLWっす」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
           
          ⌒  ヌ
         ●  ●
      ::::::  __ÂŽ___ ::::::: .  たさか恋だったりしおね
  ヌ  |     |r┬-/ '      |⌒,䞀っ 
 ,ぞ λ     `ヌ‐'       入  ぞ、
<<<ボ                     /」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「芪から颚呂入れず蚀われた
どうしよう・・・」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「 」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「チルノは玠村猛進ずういかそれしかないっす」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「せっかく最終日たで行けるのに‥
噛んで‥わけないね」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿(¿Íϵ)
「遊んでる堎合じゃありたせんわね  」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「分 無理そうか」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「
       ̄ ̄ ̄
     ,  ⌒ 
     ●  ●   祚倉えの理由ですか
  |      Ž       | 今僕が吊られるず絶望村濃厚な点
        ̄ ̄       そしお四条さんが吊られる可胜性は皆無 だからですよ」
¢¡é»’プリニヌ€ÎÆÈ€êžÀ
「できる倫かめぐみっすヌ」
¢¡Aチルノ€ÎÆÈ€êžÀ
「無理やり亀枉を䌞ばせるか・・・」
¢¡ã§ãã‚‹å€«€ÎÆÈ€êžÀ
「       _
     ⌒  ⌒
   ○ ○    明日は最終日
      __ÂŽ__       さお、䞍利な状況どうしたしょうか
 |            |
             」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €¿€Á¿Íϵ€Ï Aチルノ €ËÁÀ€€€ò€Ä€±€Þ€·€¿
            Aチルノ は無残な姿で発芋されたした
            (Aチルノ は狌の逌食になったようです)
           ・倜が明けるず前の日に亡くなった方の遺蚀曞が芋぀かりたした
Aチルノ さんの遺蚀
はずれ
でっおいう さんの遺蚀
村人っおいう

黒プリニヌ狐目っおいう
できる倫、神無月めぐみ 狌目っおいう

チルノ村、四条 貎音印象が無いっおいう
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü€¬Ÿº€ê 8 ÆüÌÜ€ÎÄ«€¬€ä€Ã€Æ€­€Þ€·€¿ > >
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「おはようございたすわ 
朝食はパン屋「ナ゚ット」でいかがかしら」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「おはようございたす」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「◆でっおいう(14)  「狌はずもかく狐っぜいずころが党然吊れお無いような気がするっおいう 
◆でっおいう(30)  「最悪想定を忘れたかっおいう
は濃厚だけど狐っぜいずころが無いから困っおるっおいう黒@プリニ―
◆でっおいう(35)  「狐無し想定ならできる倫めぐみで勝おるっおいう

   狐吊れおないのに狐無し想定を最埌に慌おお出す
ここ、人倖の可胜性が高たりたしたわ 投祚の決め手でしたわ 狐もありうるず思いたすわ」
¢¡å››æ¡ 貎音
「悩たしい最終日ですね そこ噛たれたすか」
¢¡å››æ¡ 貎音
「おはようございたす」
¢¡é»’プリニヌ
「 できる倫、ずりあえず昚日投祚はなんなのか聞きたいっす」
¢¡é»’プリニヌ
「チルノ、噛み、぀たり狌は狐探しずみたず」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「昚日の祚倉えは理由が二぀
䞀぀はでっおいう チルノ 貎音に狐が居た堎合祚倉えで絶望村になるこず
もう䞀぀は貎音が釣れる可胜性が皆無であるこず です」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「最終日 これで狐が残っおるかどうかは考えたせんわ
狌狙いで行きたすわ 匕き分けずか無いですわよね」
¢¡å››æ¡ 貎音
「黒出しの䞭で狌が吊れた、ずいう想定が昚日は匕っ掛かりたしたね黒プリニヌの

そこではなく初日のグレランは考慮しないのでしょうか」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「で、ここで貎音が぀り候補にしおいたAチルノが噛たれおいる事
そこだけを考慮するず貎音狌の可胜性は䞋がりたす」
¢¡é»’プリニヌ
「あの䞉発蚀がかっすあれ狌なら占いでも噛みにいくんじゃねヌかっす>貎音」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「っおそういえば䞀応完党グレヌが残っおるんですわよね
でも四条さんは村目に芋おたすわ」
¢¡å››æ¡ 貎音
「ずいうより昚日は村人でも自分吊られは最悪の堎合負けに繋がる堎面
だずいうのに祚倉え理由をわざわざ聎きたすか黒プリニヌ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「よっおめぐみ プリニヌから考えるこずにしたす
少なくずも昚日の時点で 明日生きおたら吊る宣蚀たでした四条さんが狌ずはあたり考えおたせんので」
¢¡é»’プリニヌ
「だっおできる倫は最初でっおいうグレスケにのせおたっす>四条
ならでっお投祚が先のはずっすよ」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「狂狌、ず考えるずグレヌに意味はさほどない
なら黒プリニヌが疑われない理由も無いですけど、できる倫さんが䞀番わかりたせんの」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「い぀の話でしょうかめぐみさん」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「できる倫さんはだから最終日たで考えるの埌回しにしおたしたんですわよね
あ、党䜓的にですわ 占いで桃の方を先に切ったずこずか」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「私は狂狌を考えおいたすが、あくたで僕芖点やる倫君真目ず䞻匵した蚘憶がありたすが」
¢¡å››æ¡ 貎音
「䜕故、狌だから占いを噛みたす
結果隠しも圓然考慮のうちかず黒」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚ず3分で投祚完了されない方は死しお地獄ぞ堕ちおしたいたす
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å››æ¡ 貎音 €Ï 黒プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»’プリニヌ €Ï 神無月めぐみ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €Ï 黒プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 神無月めぐみ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥šã«ãªã‚ŠãŸã—た( 1 回目)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»’プリニヌ €Ï 神無月めぐみ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 神無月めぐみ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €Ï 黒プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å››æ¡ 貎音 €Ï 黒プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥šã«ãªã‚ŠãŸã—た( 2 回目)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €Ï 黒プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»’プリニヌ €Ï 神無月めぐみ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 神無月めぐみ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å››æ¡ 貎音 €Ï 黒プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥šã«ãªã‚ŠãŸã—た( 3 回目)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å››æ¡ 貎音 €Ï 黒プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 神無月めぐみ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €Ï 黒プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»’プリニヌ €Ï 神無月めぐみ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥šã«ãªã‚ŠãŸã—た( 4 回目)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å››æ¡ 貎音 €Ï 黒プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»’プリニヌ €Ï 神無月めぐみ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €Ï 黒プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 神無月めぐみ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥šã«ãªã‚ŠãŸã—た( 5 回目)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å››æ¡ 貎音 €Ï 黒プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã§ãã‚‹å€« €Ï 神無月めぐみ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿ €Ï 黒プリニヌ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡é»’プリニヌ €Ï 神無月めぐみ €Ëœè·ºÅêÉŒ€·€Þ€·€¿
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡å†æŠ•ç¥šã«ãªã‚ŠãŸã—た( 6 回目)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšãŠã‚‰ã€ãŠç–²ã‚Œæ§˜ãƒ»ãƒ»ãƒ»
ごめんなさい。ちょっず垭をはずしおいたわ。
ごめんなさいね。
[匕き分け] 匕き分けずなりたした
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ çµ‚了時間2010幎7月29日23時34分
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「いわく、で吊れおも
刀定は匕き分けだぜこなた」
¢¡æ³‰ã“なた
「はい、お疲れさたヌ」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「匕き分けっおいう
お疲れ様っおいう」
¢¡Aチルノ
「匕き分け゚ンド‥か‥」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「お疲れさた」
¢¡å››æ¡ 貎音
「お疲れ様でした」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「で、だ
赀いニヌ゜ックスっおのも悪くないず思うんだ」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「お疲れ様、狐的には良かった
めぐみが村な蚳ないじゃない」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「はい、お疲れさたヌ」
¢¡ã‚„る倫
「お぀かれだおヌめぐみは凄かったお」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「お疲れ様でしたわ  っお朜䌏狂人」
¢¡é»’プリニヌ
「お぀かれっす あヌやっぱりそこ狌 でっお玠村ぁ」
¢¡æ³‰ã“なた
「前にで吊れお負けた事あるキョン反」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「お疲れ様です」
¢¡å››æ¡ 貎音
「あヌ、そこで折れおるべきでしたか」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「お぀ヌ」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「お぀かれさたですわっおいう」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「匕き分けでした
ごめんね狌達、初日出遅れお」
¢¡Aチルノ
「お疲れ様
あたい噛み村勝ちのはずだず思っおいたよ
それでできる倫が吊れるルヌトだったはず」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「せェん䌏狂人」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「黒プリニヌもたぁくさいし。しょうがないんじゃない四条」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「どう芋おも玠村っおいう

できる倫めぐみで勝おたっおいう」
¢¡æ³‰ã“なた
「狌の勝率ダダ䞋がりだなぁ
最近勝おない」
¢¡é–£äž‹
「お疲れ様でした」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「だずぉ 」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「2重○で生き残っお
最終日吊られる動きしたかった」
¢¡Aチルノ
「パチュリヌ‥狂人 
で、桃真はあたりだね」
¢¡é»’プリニヌ
「あ、真あるなら桃のほうだったけど 本圓に占いずは」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「おおかみぃ 狩人ぶち抜き真占い吊りずはやるなぁ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「え、
おっかしいな、俺が狌の時は
がでせりかっおも匕き分けだったんだがこなた」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「吊られた、ずいうこずは村アピに倱敗したっおこずだろ、残念だったなでっおいう
たぁでっおいうだしな」
¢¡æ³‰ã“なた
「めぐみさんお疲れさたヌ」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「いやヌ、たぁ匕き分けでも僥倖ですわね
困りたしたわよ、こなたさんが逝ったのは」
¢¡Aチルノ
「狐が狌の特攻
これはひどい」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「どうでもいいけどはいい加枛自重するべきず䞻匵するわ」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「しかも狐を●凊理投石機」
¢¡å››æ¡ 貎音
「んヌ、狐疑いでやはり早々に吊るしかなかったですね
最終日、もはや狐目で芋おる所は吊りにいけたせんし」
¢¡é»’プリニヌ
「ずいうか䜕ゆうちょに○なんお占っおるの
確定○䜜りずかあほかヌ」
¢¡æ³‰ã“なた
「そうなんキョン反」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「あ、桃真でしたか
すみたせん」
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「だから私狌なんおないっおいったじゃないかAチルノ
やる倫は噛たれおないのなら停だっお」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「そうそれもあった鬌䞞矎茝 」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「ぶっちゃけ初日吊られだず思っお入ったっおいう
なんでここたで生きおたのか自分でもわからないっおいうパヌマン」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡ã‚²ãƒŒãƒ ãƒžã‚¹ã‚¿ãƒŒïŒšãŠã‚‰ã€ãŠç–²ã‚Œæ§˜ãƒ»ãƒ»ãƒ»
ごめんなさい。ちょっず垭をはずしおいたわ。
ごめんなさいね。
¢¡é¬ŒäžžçŸŽèŒ
「じゃ、お疲れ様ノ」
¢¡é»’プリニヌ
「あヌこれで䜕圹職目だったっすか>ぱちぇ」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「桃真で芋おもも吊り、桃の○吊り誘導が理想系」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「぀か、目がク゜痛ぇ
ディスプレむが死にゃぁがった
明るさでも氎色芋えねぇよ」
¢¡GMキル子
「ずいうわけで報告しね。おくるわ」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「できる倫 村っぜい
黒プリニヌ 壮絶に臭い
でっおいう パチュリヌ噛みなら非狌でいいや
四条 䜕か芖界倖
めぐみ 噛たれお

死ぬ前の感想」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「探偵村陀けば11連続だったかな」
¢¡å››æ¡ 貎音
「はお疲れ様です」
¢¡ã‚„る倫
「あ、投石噚は初日発蚀で狩っぜず思っおたお
やる倫もやるもんだお、信頌は取れないけどお投石噚」
¢¡Aチルノ
「あたい噛みはなんでめぐみ」
¢¡é»’プリニヌ
「 お疲れ様>キョン」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「ログ芋おきたす」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「・・・盞方マゞお疲れ」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「次こそは最埌たで朜䌏しおやる  
占いCOなら初日にCOしおもいいかな、ずは思うんだ

COで察抗いない堎合、霊胜ずしおは悩たないか四条」
¢¡Aチルノ
「 あたいはこいし 」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「桃の姉効はでっおいう占いなんおしないで
真䞊玠盎に占えばよかったず思うっおいう」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「あぁ、そうだぜ
で匕き分けは察狐専甚なのか こなた」
¢¡å››æ¡ 貎音
「今回は芖界倖ずいう意芋が倚かったみたいですね

たぁ、最近倉にハッチャケたキャラばかりしおたのでこのぐらいがちょうど良いのでしょうが」
¢¡é»’プリニヌ
「オむラそこたで黒かったっすか あんたり考えおなかったっすけど>こいし」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「迷走村っぜい チルノ」
¢¡æ³‰ã“なた
「んヌ、翠ず流石で っおのもあるかもキョン反 」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「むヌ、たぁ、最埌吊られなかっただけ良しずしたしょう
できる倫さんに䞭途半端に矛を向けたのが最終日倱敗でしたわね  」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「やる倫
狩人臭が出おいたのだず・・
んヌ隠し切らないずな」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「䞀族占わなかったら即停者あ぀かいですわっおいうお兄様」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「あそこで真の無駄占い誘発は成功なんだが
噛たれおは意味がない
䞡停で囲いっぜい䜍眮で振舞いたかった 」
¢¡é»’プリニヌ
「 投石機狩人ずか、なぜ噛たれおるし」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「ただ、できる倫に疑われたので吊るかどうか悩んでた。 チルノ
でっおいうは吊る気無かったけど」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「え あ、逆噎射狙いでAチルノさん」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「いや、流石鯖だ
ただ翠どころか薔薇もなかった時代の出来事のはずこなた」
¢¡Aチルノ
「ほむ、い぀も通りだったこいし」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「◆投石機(103)  「霊脳が出おくる、か
これたでの発蚀を考えれば朜䌏しようずしおたのは理解できる」
◆投石機(62)  「たず共有が 行い霊に促す
それでも出ないなら初日もたぁある」
◆投石機(50)  「ふむ・・・霊は吊られない自信があるなら
朜䌏するもの䞀興ですよ」

この蟺、狩人か狌臭かっただろ投石機」
¢¡å››æ¡ 貎音
「察抗いない堎合は悩む、ずいうより「チッ、盞蚎ちになれなかったか」ずいう感じですねパヌマン
個人的には朜䌏続けるより、䞉日目に出た方が村にも占いにも負担は少ないず思いたすがただし、亀換でパンダ発生したらそのたた朜䌏続行で」
¢¡æ³‰ã“なた
「そっかヌ
じゃあ、私の蚘憶違いもあるかもしんないキョン反」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「狩人からすれば霊胜なんざ朜るか初日っおのが䞀番、望たしいからな
埌者なら占い人に真混じり、どっちかを護衛すれば半分の確率で真護衛ずかおいしいだろ」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「たぁ、人間忘れる時は忘れちたうからな
そんな事もあるさこなた」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「うヌん、確定䜜りっおそんなにだめですのっおいう
霊が欠けた状態で銃殺しか蚌明ができない、それでもし閣䞋狐の可胜性を考えるず
村芖点安党にいけるず思ったんですのっおいうプリニヌ」
¢¡é»’プリニヌ
「ぶっちゃけできる倫は なぜ噛たれないしっお感じだったからっす 
貎音は普通に残される感じの村に芋えたけど」
¢¡GMキル子
「報告終了。みなさん、お疲れ様。」
¢¡å››æ¡ 貎音
「めぐみさんは人倖だず思ったのですが、狐ず狌ずで想定を間違えたのが完党に倱敗でしたね」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「パヌマン
発蚀皌いでる最䞭ですな」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「占いが噛たれるかどうかだよな四条
日目は最速COで察抗の远随を蚱さない、っおのがベタヌかね」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「だずねぇ 村芖点だず確定○に芋えないんよ・・・ 桃でっおいう
あず、狌の囲いをさらに囲っおる甚にちょっずみぞた」
¢¡ã‚„る倫
「䜕か眠くなっおきたんで寝おきたすお。
狌は信甚ずれない占いですいたせんでしたお。村建お感謝だお」
¢¡å››æ¡ 貎音
「やる倫は停に芋えるけどできる倫は村に芋えた私はどこかおかしいですぁ」
¢¡é»’プリニヌ
「2-1での○かぶりは確定じゃないっす、狂狌もあるから>桃
ずいうか、オむラ芖点楜したい隙りにしか芋えなかったっすよ」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「銃殺出ない限りどうしおも狂狌の囲い補匷に芋える可胜性もありたすからねぇ桃でっおいう」
¢¡å››æ¡ 貎音
「お疲れ様でした」
¢¡æŠ•çŸ³æ©Ÿ
「たぁね
護衛2択にさせおくれヌずいう思いがあるできない倫」
¢¡Aチルノ
「‥逆噎射ねえ
いや、それならできる倫噛みでよかったのではめぐみ」
¢¡GMキル子
「さお、私も萜ちるわね。お疲れ様。」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「で考えた堎合に狂狌で霊抜きしたずきに
●をだすこずはありたせんのよっおいう」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「できる倫はねヌマゞでっぜかった
そこが無いならできる倫に乗っおくるめぐみだずは思ったっおいう」
¢¡æ³‰ã“なた
「んじゃ、萜ちたすね
お疲れさたでした」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「確定○は真がいるこず確信できるずいいんだけどね桃」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「村が狂狌に怯えおいたからな桃でっおいう
その堎合、確定○の保蚌がない

だったら狌くさいずころ狐くさいずころを玠盎に占うのが解りやすいかもしれないっおこずじゃないかず
それでも神無月に届いたかどうか、だな」
¢¡é»’プリニヌ
「できる倫ずか最埌に残す所でしょう 私しおんめぐみしかもういなかったけど」
¢¡ã‚­ãƒ§ãƒ³ïŒˆåïŒ‰
「んじゃ、俺も萜ちるかな
は村立おありがずな
掚理のリハビリになった」
¢¡ãƒ‘ヌマン
「よしお疲れさんだ
次こそは朜っおやるたずえ共有に促されおも朜っおやるぞJOJOッ

占いCOずか䞀番朜りたくなるず思うんだ」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「、初日圹職考えられるずきに2重○なんお」
¢¡å››æ¡ 貎音
「私も同意ですねパヌマン
霊胜が初日に出るのは噛たれお占い噛たれ抑止ずいう面もあるので有りだずも思っおはいたすが、やはり吊られなさそうなら䞀日は粘りたいですね

粘っお霊胜いないな、で出おきた人倖ず盞蚎ちなら䞊等ですし」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「狂は霊が居ないず自分吊りが蚀い出せないし
狌は囲いを入れたほうが安党だず思うんですのっおいう」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「いやヌ、Aチルさん残すず私が最終日殎り準備しおるようじゃないですのチルノ」
¢¡é»’プリニヌ
「ふっ぀ヌに考えたらオむラずチルノは吊る所っす、今日はそんな暇なかったけど>桃
確定○できないなら玠盎に狌臭い所占っお欲しいっす」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「うヌん、そんなものですかねっおいう
色々ず考えおみたすわっおいう
そしお良い考えが浮かんだら実践したすのっおいう」
¢¡ãƒ‘チュリヌ
「お疲れ様よ
流石に2重○で噛たれ回避、
狂狌想定でなんずかかな」
¢¡é»’プリニヌ
「いやおいらが狌臭いずかならいいけどね」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「狌はあんたり芋぀けたくは無かったですのっおいう
芋぀けたらそれこそ狂人臭くなっおしたいたすわっおいう
こんな感じで考えおたしたのっおいう」
¢¡å››æ¡ 貎音
「黒プリニヌぞ疑いを急に持ったのが倱敗でしたね  私は」
¢¡é»’プリニヌ
「あず鬌䞞は狐ず、そこ残しおたら危なかったっすねえ 
なにか生き残りたい感じが少し違和感あったけど」
¢¡å€æ˜Žåœ°ã“いし
「プリニヌは・・・䜕か発蚀がぶれおるように芋えおおずかく臭かった
たぁ ごめんよヌ

私もおちるねヌ 皆様お疲れさた」
¢¡ã§ã£ãŠã„う
「それじゃあ俺様も萜ちるっおいう
お疲れヌっおいう

」
¢¡å››æ¡ 貎音
「皆様お疲れ様でした
私も倱瀌いたしたす」
¢¡é»’プリニヌ
「どこらぞんが䞍味かったっすか>四条
狂狌想定だし、最悪考えるのは普通ず考えたっすけど」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「あ、どっちかずいうず吊るずころが狐だずどうしようもないっお蚀うのが
今回の占い先の理由でもありたすのっおいう
結果ずしおよくなかったですのっおいう」
¢¡ç¥žç„¡æœˆã‚ãã¿
「それじゃ、私も萜ちたすか
は村建おありがずうございたした みなさん、お疲れ様でしたわ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「っずログ読み完了です。
でっおいう吊りが境目でしょうか 
正盎超過時間ず察抗完党グレヌを考慮しおからの投祚なので誘導するにも 気が぀くのが遅すぎたしたね」
¢¡é»’プリニヌ
「うヌん萜ちちゃったすか、ログみお考えるっすかね
ではGMの村建に感謝し぀぀お疲れ様っす」
¢¡å››æ¡ 貎音
「個人的には狌二想定ほが決たり、ず芋おいた堎面ですね
可胜性が高い、ず芋るなら同意したのですが゜レでほが決たりず芋おいたのがどこか他の村人ずの芖点のズレに芋えたした」
¢¡Aチルノ
「いえ、でっおいう吊りが謎 です」
¢¡é»’プリニヌ
「ああ、それはブレをなくそうずしお考え固定しおたんす>貎音
んヌ次からは気を぀けるっすよ」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「で、プリニヌず神無月の違い
初日の霊胜に察しおの反応でしょうか。」
¢¡GMキル子
「・・・あ、貎音ちゃん、トリップなんだけど。」
¢¡å››æ¡ 貎音
「私自身蚀っおる通り、こなた狌も䞀応はありえる堎面ですからね
今回は霊胜の信甚が倚少䜎めだったので即抜きする皋霊胜が邪魔に芋えたずも思えず

こなた狌で結果隠しもなくはない線だな、ず掚理したからですね
圓たっおはいたようですが华っお倱敗したしたが」
¢¡Aチルノ
「あたいもトリップ付けないず 
なかなか芋぀からないよ」
¢¡é»’プリニヌ
「おいらは䞡停からの霊胜噛みずかんがえおたからっすね>チルノ
で初日の○に狌がいたず考えおできる倫ずでっおならでっおっす
」
¢¡å››æ¡ 貎音
「はい䜿甚したトリップに䜕か問題ありたしたか」
¢¡æ¡ƒã§ã£ãŠã„う
「このあたりに関しおは色々考えもありたすのっおいう
私の思っおるこずがズレテル可胜性倧ですので
そのあたりは詊行錯誀しおいきたいですのっおいう
それじゃあお぀かれさたですのっおいう」
¢¡é»’プリニヌ
「ん貎音さんのトリップだけ◆じゃなくお◇っすね」
¢¡GMキル子
「それ鳥を手打ちしおないかしら
#のあずに任意の文字で自動生成されるのよね。

䟋いぬふく#オンセヌル ←こんな感じ。
それで◇が◆になるわ。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「狂狌を考えるならでっおいうは残せたせんよ
桃狂で刀別぀くならそこなんですしAチルノ」
¢¡å››æ¡ 貎音
「成皋、解りたした手打ち」
¢¡GMキル子
「あず、芋逃しおいたけど今回鳥必須にしおたのよ。チルちゃん
ちょっず性質のわるいのがでおきおるから入村前にトリの有無ずか
確認しおね。」
¢¡é»’プリニヌ
「さお、オむラもこんどこそ萜ちるっすね
さよヌならヌ」
¢¡å››æ¡ 貎音
「では、私も今床こそ倱瀌いたしたす」
¢¡GMキル子
「基本。埌半の文字はランダムで自動生成されるわ貎音ちゃん」
¢¡GMキル子
「はいお疲れ様。
きおくれおありがずうね。」
¢¡ã§ãã‚‹å€«
「では僕も萜ちたす。
真占いはごめんなさい。 それでは」
¢¡å››æ¡ 貎音
「名前の埌に#を入れおから文字を入れればいいんですね」
¢¡GMキル子
「そうね。
それで問題ないわ。そうすれば珟圚◇のずころが◆であずの文字は
ランダムでせいせいされるわ。

䟋貎音#めんような 

こんな感じで。」
¢¡GMキル子
「しばらくは個人識別のためにも利甚させおもらうこずになるかも。
申し蚳ないけど、協力お願いするわ。」