¢«Ìá¤ë
【流石1251】やる夫達が妹者こんにちは¼¡¡¡Á入村制限。 こんな時間に普通村だ!¡Á[1ÈÖÃÏ]
[GM]僕はおいしくないよ ◆流石兄弟
 (dummy_boy)
[村人]
[GM]

(死亡)
直枝理樹(なおえりき):【普通の少年】 ◆理樹
 (EARL◆R//lfoxEDA)
[人狼]
(死亡)
だわだわ ◆真紅
 (バッタ)
[村人]
(死亡)
高枝切鋏 ◆蒼星石
 (>>76◆IDOL/ort6.)
[村人]
(死亡)
無理無理無理無理かたつむり。 ◆できない子
 (ちゅるや◆L4/i/NrLmw)
[占い師]
(死亡)
ウィ…フィッシュ! ◆ギャラない夫
 (S◆NWbgZ5eNks)
[妖狐]
(死亡)
妹鯖にとつげきですぅ! ◆翠星石
 (チカ◆jy5OME3hcw)
[共有者]
[権力者]

(生存中)
妹鯖、常識的に考えて今後ともよろしくね ◆やらない子
 (Fide◆hbDCTKZWtI)
[村人]
(死亡)
……初めての村ね。 ◆キル子
 (いぬふく)
[人狼]
(死亡)
世の中に完全ある解答など存在しないものなのだよ ◆来ヶ谷唯湖
 (ナタ◆/oGAAS9DmE)
[人狼]
(死亡)
やるったらやる夫! ◆やる夫
 (リコ◆RengelsnNs)
[村人]
(死亡)
やらないんじゃない、できないだけだろ ◆できない夫
 (イーライ◆ZeKqziOQso)
[狂人]
(生存中)
アリスゲームを始めましょう…… ◆薔薇水晶
 (trial◆iDXZwpU.VA)
[共有者]
[決定者]

(死亡)
お化け怖いマジ怖い ◆キル夫
 (灰人)
[村人]
(死亡)
三枝 葉留佳はヤクタタズからジョブチェンジした! ◆三枝葉留佳
 (れり◆Z3FXWxWjas)
[村人]
(死亡)
……ばっかみたい。 ◆水銀燈
 (スネーク◆94gAIuN2s2)
[狩人]
(生存中)
常識的!常識的! ◆やらない夫
 (常識的な不人気)
[霊能者]
(生存中)
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 2 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「ま、吊られるよな、そりゃ」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「あ、トリップ生きるんだね 分かった」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「ていうかオレがヘタレRPとか無理だったことに今更気づいた・・・
キル夫好きなんだけどなぁ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 3 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「狩人を囲ってくれるかこれはラッキー」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「って、死体なしか」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「いいGJだ むしろ占い噛まれたほうが怖いけどはっきりするしいいのか」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「なーんかもっさり重い感じなのは今だけだろうか」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「狐が落ちるか?」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「いや、はるちんか」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「と思ったらウィッシュか」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「ウィッシュだなこれ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「やっぱりそんな気しかしなかったー!」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「決定権力・・・・!」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「いや、票数的には少ないんだがな>はる
決定権力が・・・」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「っておおおい!姉御-理樹くんで狼ってどーいうことだー!」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「共有が決定権力勝っさらってる」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「しょんぼり<決定権力」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「だってどっちも食べる側じゃん?>葉留佳」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「上手いこと言ったつもりですか、えぐえぐ………>キル夫くん」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「本来は食べてもらえるはずがつられちゃって残念、と」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「あ、狐バレる」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「なんかそれはそれで言い方的にえろいですナ」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「つうか決定権力のコンボは初めて見た」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「ありゃ、狐噛みですか」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「まぁ狩人保護なんで(キリッ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 4 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「あれ、噛み変えた?
おつかれさまー」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「と思ったら蒼星石噛みか」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「はいお疲れ様」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「これ銃殺対応とか思われんじゃね? そしたら
噛み何処だって話になるからないか」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「ふーん」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「とりあえずやっぱりAAはでないんだね。」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「あ、AA試したのか やっぱ出ないんだな」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「キル子いたんだ。」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「試したよ」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「AAはまぁしょうがないかなーって感じですよネ」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「できない夫は最初にきってもいいかなーって思ったから、まあいいや。」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「ぶっちゃけばらしーはかなり占い候補だったよ。」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「んーキル子の視野外っぷりがなー」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「キル子ちゃんの位置がねー。
正直凄い視界外の位置」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「あれ?GMは?」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「ここでまさかの主人公吊られ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「11>9>7>5>3>1
あと5吊り
ギリギリだね」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「むぐぐぐ
お疲れ様だお」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「おつかれさまー」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「やる夫吊り 人外未だ生存か」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「お疲れ様ですヨっ」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「お、できない子が気づいた。」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「残りグレーはやる夫以外どっちも人外かお……」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「あ、狐噛まれる」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「銀ちゃんいいねー」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「やる夫はなー役職はないかなーってお話だったよ。」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「銀ちゃんは真張り付きだねーいい感じー。」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「まあ、そこだよね。
いい占い先。」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「ま、やる夫はしょうがないお
素村は狩人保護に吊られるのも仕事のひとつだお」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「ギリギリだけど村ゲーかな、これ」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「あ、霊能噛み来ちゃうか」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「嘘みたいだお……
全部移動させただけとはいえ
やる夫が登録したアイコンが14個もこの村で使われてるんだお」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「急いでドールズアイコンをここに移動させたかいはあったお……!」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「数が少なかったし まぁこれでいっかなって 一度やりたかったし
でもヘタレキル夫は俺には無理だった」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「噛み遅いおー」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 5 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「お疲れ様だお」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「あら、ばらしー」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「ん…そっち噛むんだ。おつかれさまー」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「あ、共有噛みで来たか お疲れ共有」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「まぁ占い真贋はこうよね……」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「狂誤爆来たw」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「キル子真っ黒wwwww」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「できない子がCO遅いから
狂人に見られるお」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「誤爆w ってか占い先同じwwww」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「確定●……」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「……真っ黒だし。
ギャラない夫が狐かー
蒼星石は噛むところに見えなかったけど……噛まれなんだ。」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「確定●wwww」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「確定●とか普通村で初めてみたぞ・・・」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「◆ギャラない夫 「提案ッス!
キル子残して飼わないッスか!」
お前は何を言っているんだお?」
¢¡æµçŸ³å…„弟(dummy_boy)
「wwwwww」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「私は2回目ーw>キル夫」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「狐も尻尾出しちゃった感wwww」
¢¡æµçŸ³å…„弟(dummy_boy)
「狐は自分の狐臭を消す為に、「飼う」とかの発言をしたがる」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「同じくですヨwwwwwwwww>キル夫くん」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「ギャラない夫ダウトー
飼うなら狼1残ってる 占いに まだ飼うとかの段階じゃない」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「参考になるわー>流石兄弟」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「なるほど、ボクには創造もつかなかったよ」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「そう言うのは占いが1欠けてから言うんだな」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「しかも変え先も狼じゃんw」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「理樹は初日噛まれなきゃ騙りでいいと思うよ、」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「最善手が奇策過ぎるだろ 確定●吊らないとか」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「使えないよ。僕がもう試したし」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「ここで狼狼狂とか変なパターンは泣く」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「はいお疲れ様。」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「お疲れ、キル子 いいものを見たw」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「乙」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「お疲れ様ですヨー
確定●とはまたwww」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「あらら、対抗位置に狐さん、と。
そして狩人がやらしい位置ね。」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「お疲れ様だお」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「キル子お疲れ様ー
理樹君はまぁばれてるんだろうけど、ナイス判断、だよね。」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「3日目に囲ってもらえばよかったかもね」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「しかし、あれだお
最初流石兄弟登録しなくていいやとか思ってたけど」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「ちょっと厳しいかしら。
ギャラは飽和狙ったのかしらね?」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「あれ…水銀燈の役職臭透けてない?>キル子
私はWの役職だと思ってたけど。」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「スネークさんと乗月さんの
流石鯖なんだから流石兄弟アイコンあったほうがいいんじゃない?
って意見は正しかったお」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「あんなん言ったら一気に疑念増さないか?」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「そうね。
まぁあの位置なら私LWはもう無理よ。
逃げ切りはゆいこしだい。>蒼星石」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「・・・狼全露出キター?」
¢¡æµçŸ³å…„弟(dummy_boy)
「ない夫、ドンピシャである」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「キターじゃないなクルー?」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「狼はギャラない狩とみてるわ。
正直やらしいけどね。」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「無理。」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「ギャラない夫は吊っておくべきだったお……」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「やらない夫どんぴしゃり」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「結構答えにたどり着いてる人は多いね。」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「ギャラない夫は理樹君から吊り殺されるレベルの投票だから
狼かどうかの評価では非狼>やる夫」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「厳しいわね。
やっぱり囲いは私が入るべきだったか。
思った以上にグレラン粘れたし。」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「水銀燈完全○かぁ」
¢¡æµçŸ³å…„弟(dummy_boy)
「敬礼されとるwww」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 6 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡çœŸç´…(バッタ)
「お疲れ様だわ。」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「遺言が正しいのがまたwww
お疲れ様ですヨー」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「乙」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「ギャラない夫がどう出るか」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「真紅お疲れ様
そりゃ噛むなら真の○噛むよね…」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「お疲れ様だお」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「画像が表示されない? バグか?」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「対抗狩人CO来るかな?」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「ただ単に重いだけか」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「wwwwwwwwww」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「時々画像表示されなかったりするね」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「……Wが来た……
何これ?」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「あーあ……」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「あ、駄目だ 水銀燈COで終わる」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「全露出来たけど…」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「◆来ヶ谷唯湖 「対抗狩人CO」
なん……」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「多分、今、水銀燈はあきれてる。」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「あ、発言が遅れるのは実際そうだから困ったわ
ときどき、ブラウザの更新使わないと発言反映しないことがあるわね。」
¢¡çœŸç´…(バッタ)
「確定○狩人の前に騙りが敗北してくれるわよね。」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「確定○が狩人CO
ぐっばいだおー」
¢¡æµçŸ³å…„弟(dummy_boy)
「これは楽しい」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「確定○の狩人が真 いずれにせよ理樹吊りラストで終わる」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「奇数…権力有りだし…終わるよね…」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「エキサイティン!」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「自分の○から二人狩人COあった理樹は破綻
つまり残るできない夫とできない子で真を争うお」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「んー・・・正直ギャラない狩とみた時点でこうなるか。
もっと噛み先の意見をいわないとな。」
¢¡çœŸç´…(バッタ)
「理樹も破綻。
こりゃ決まったね.」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「そうだね……
狩人二人吊って 理樹吊りで終了だねw」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「来ヶ谷吊り ギャラ銃殺 理樹吊りでいいかこれ」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「明日は水銀燈噛みだろうし」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「妹者鯖……第一号がこれ……狼は呪われてるね……」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「吊り減っても吊る数も減る件。」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「ベグでもいいから占いは噛み、か。、
反省点ばかりだな。」
¢¡æµçŸ³å…„弟(dummy_boy)
「いやー、記念村ステキだなあー」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「狼いないいない>翠星石」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「第1号がこれな時点でシリアスの欠片も消え去る
やる夫人狼村」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「お疲れ、狐」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「狐お疲れ様ー」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「お疲れ様ですヨw」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「やはりAAはきえると。」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「半角スペースが入っていると
遺言ではAA使えないはず>キル子」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「お疲れ様。まぁ、こんなものよね。」
¢¡ã‚®ãƒ£ãƒ©ãªã„夫(S◆NWbgZ5eNks)
「どうしようもねえっぅwww」
¢¡æµçŸ³å…„弟(dummy_boy)
「これ狼詰んだなあ」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「…あ、」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「私はどう反応したものだろう<狼会話」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「占い狂狼狐とか凄い怖い」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「狂狼狐-真……
その時真占いの仕事をしたのは狂は私ですorz
あれはトラウマ……」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「翠星石かあ…
舐めたかったね。」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「・・・花火って 消え去る直前の最後の一輝きだよなぁ・・・」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「私、多分弟鯖銃殺第1号で
    妹鯖狼吊られ第1号だわ。」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「むぅ」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「鯖が新しくなったのでテストするの>薔薇水晶
」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「申し訳ないけど、頭がふらふらしてきたので
寝るお……」
¢¡ã‚„る夫(リコ◆RengelsnNs)
「お疲れ様だお」
¢¡ã‚®ãƒ£ãƒ©ãªã„夫(S◆NWbgZ5eNks)
「ログでも読んでくるッス!
」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「閃光のように……」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「お休みー>やる夫」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「お疲れ様ですヨー>やる夫くん」
¢¡æµçŸ³å…„弟(dummy_boy)
「お休みー」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「チカ石にそんなことすると
各方面から暗殺部隊が一個師団でやってくるわよ?>蒼ちゃん」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「なんだその不名誉な第1号>キル子」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「お疲れ様。>やる夫」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「と、やる夫 お疲れー」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「チカ星石、ボクの恋人だし。」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 7 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「チカさん久々に見た気がする」
¢¡ã§ããªã„子(ちゅるや◆L4/i/NrLmw)
「うん、問題無し」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「この村では私のもの……
二人きりで過ごした夜は譲らない……」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「お疲れ様ですヨっ」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「なし崩し的に真の動きを取らされるできない夫」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「あれ、キルヒアイスゥやったのって・・・」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「説教モードはいったね。
スネークさんはガリか」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「残念見たら銃殺じゃなかった。
弟鯖狐第一号が私で。
妹鯖確定●第一号も私。

記念にしてもいいわよね?」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「じゃあ俺妹鯖吊られ第1号だな」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「初参加も確か人外だよね?>キル子
……人外に愛されてるね……」
¢¡ã§ããªã„子(ちゅるや◆L4/i/NrLmw)
「じゃあ私は妹鯖占い師第1号」
¢¡çœŸç´…(バッタ)
「私弟鯖つられ狼第一号だわ。」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「じゃあ私は妹鯖初日逆預言者第1号!」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「理樹が妹鯖LW第1号になるか、このままだと」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「おい、恋人吊れ」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「てれてれてれてれてれれて」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「記念が多すぎる……
妹鯖決定第一号で。」
¢¡ã‚®ãƒ£ãƒ©ãªã„夫(S◆NWbgZ5eNks)
「うぃっしゅ!
水銀燈早めに噛めなかった狼の負けッス!」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「お疲れ 唯湖さん」
¢¡ã‚®ãƒ£ãƒ©ãªã„夫(S◆NWbgZ5eNks)
「はじめて流石鯖に恋人が実装されたッスか!?」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「ゆいこお疲れ様。
いい粘りだったよ。」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「お疲れ様ですヨ、と私はどんな顔で迎えればいいのかわかりませんヨ」
¢¡ã§ããªã„子(ちゅるや◆L4/i/NrLmw)
「お疲れ様」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「どうせなら食べられたかったとでも>葉留佳」
¢¡ã‚®ãƒ£ãƒ©ãªã„夫(S◆NWbgZ5eNks)
「ネタ村とは失礼ッスよ!
俺は真剣に勝ちに行っていたッス!」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「GMwwwww」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「足を開けばいいんじゃないかな?>葉留佳」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「翠星石……いいじゃない……
楽だったし……」
¢¡æ¥ãƒ¶è°·å”¯æ¹–(ナタ◆/oGAAS9DmE)
「私がギャラない夫のCOを確認しなかったせいもある……
すまん。>理樹君。」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「爆発すればいいのに>キル夫くん、蒼星石」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「無理ね。
理樹が自己陶酔にはいった。
無理w早噛み無理w」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Ä«Æü¤¬¾º¤ê 8 ÆüÌܤÎÄ«¤¬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「お疲れ様」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「理樹充って新しいな」
¢¡ã‚„らない子(Fide◆hbDCTKZWtI)
「ちぃ噛まれたわね
折角叫ぶ予定だったのに」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「ヘイお疲れー」
¢¡ã§ããªã„子(ちゅるや◆L4/i/NrLmw)
「お疲れ様」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「これリトバス狼にしてよw
私うきまくりじゃないのよw」
¢¡æ¥ãƒ¶è°·å”¯æ¹–(ナタ◆/oGAAS9DmE)
「私もだ。愛してるぞ。理樹君」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「ちなみに…やらない子……
村は全員吊りのがれしていいと思うのw
そうすればグレはWorF 完璧w」
¢¡ã§ããªã„子(ちゅるや◆L4/i/NrLmw)
「で、まあ。キル子の中身 予想通りだったのに今気づいた」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「理樹かんだー!」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「かっこわるwwwwwwwwwww」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「噛んだ・・・w」
¢¡ã‚„らない子(Fide◆hbDCTKZWtI)
「共有潜伏しないでよー、それなら>薔薇水晶」
¢¡ã§ããªã„子(ちゅるや◆L4/i/NrLmw)
「実は 真紅に投票貰ってるのに気付くまで
その存在に気づいてなかった。ばらしーと同じく」
¢¡ã‚„らない子(Fide◆hbDCTKZWtI)
「ぶっちゃけ避けざるを得ないのよ」
¢¡æ¥ãƒ¶è°·å”¯æ¹–(ナタ◆/oGAAS9DmE)
「そして、私の作戦が狩人に読まれた。
これだけでもう敗北だ。
吊り数が増えてなければ、引き分けもあり得たろうに。」
¢¡ä¸‰æžè‘‰ç•™ä½³(れり◆Z3FXWxWjas)
「噛んだ……」
¢¡ã‚­ãƒ«å­(いぬふく)
「だって、この手の私RPする人
他にもいないもの>できない子」
¢¡è’¼æ˜ŸçŸ³(>>76◆IDOL/ort6.)
「いーぢめよっとwwwwwwwwww」
¢¡æ¥ãƒ¶è°·å”¯æ¹–(ナタ◆/oGAAS9DmE)
「しまった、権力が残ってるから引き分けも無理か……」
¢¡ã‚­ãƒ«å¤«(灰人)
「狂人が真の動きしかとらさせてもらえないのが
またかわいそうでかわいそうで」
¢¡ã‚„らない子(Fide◆hbDCTKZWtI)
「あれ、兄さんはふーちゃんだったのねぇ」
¢¡è–”薇水晶(trial◆iDXZwpU.VA)
「キル子RP自体、他にまるるんさんぐらいじゃない?」
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡< < Æü¤¬Íî¤Á¡¢°Å¤¯ÀŤ«¤ÊÌ뤬¤ä¤Ã¤Æ¤­¤Þ¤·¤¿ > >