申請いただいたGigativaをケースごとに分類してみました。

Another IBM 改 ギャラリーVol.2 (No.011〜020) 
 No. 011 IntelliStation M Pro(6849)改  takeさん

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 IOバックパネルを作ってから申請しようと思ってましたが面倒なのでそのまま申請します。

 丁度中古屋でAthlon64を入手できたので作ってみました。できればS939/Opteronで組んで見たかったのですが高価なので入手できないままです。

 AMD製プラットフォームらしくゲーム向けなマシンで組んで見ました。

(2006/06/19)

CPU:
Athlon64/3200+(Rev:E6/Venice)
CPUクーラー:
Speeze/Reef
マザーボード:
ASUS/A8N-E(nForce4Ultra)
メモリー:
PC3200/unBuffer/ECC/512Mx4=2048M
ハードディスク1:
日立IBM/S-ATA/80G
ハードディスク2:
Seagate/S-ATA/80G
DVD-ROMドライブ:
Lite-On/LTD163
FDD:
ケース標準搭載
ビデオカード:
ATI/Radeon X700 Pro/GeCube(PCI-E
サウンドカード:
Hercules/Game Theater XP(CS4630)
LAN:
オンボードMarvell/ALASKA
キーボード:
IBM/Prefered Keyboard
マウス:
MS/Scroll Mouse
電源:
6849標準搭載/340W
OS:
Windows 2000 Professional
ディスプレイ:
飯山/S901GT
製作時期 2006年03月
 No. 012 IntelliStation M Pro(6229)改  take さん

コメント

 マザーはintel社の875P(NB)と6300ESB(SB)を組み合わせたチップセットを採用しており
Socket478なのにAGPもPCI-Xスロットの両方を持っているといった変り種です。

 ちょっと変わった構成が好きなので満足してます。

(2006/06/19)

CPU:
Pentium4/3EGhz(FSB:800Mhz)
CPUクーラ:
CoolerMaster/Cyprum
マザーボード:
SuperMicro/P4SCT(875P+6300ESB)
メモリー:
PC3200/unBuffer/ECC/512Mx2=1024M
ハードディスク1:
Seagate/U160-SCSI/18G
ハードディスク2:
Seagate/U160-SCSI/18G
DVD-RAM/Rドライブ:
Panasonic/LF-D310
ビデオカード:
nVIDIA/GeforceFX5900U/玄人志向(AGP)
サウンドカード:
VIA/Envy24-HT-S
RAIDカード:
AMI/MegaRAID Elite1500
LANカード:
オンボードintel/CSA/82547GI
キーボード:
IBM/Prefered Keyboard
マウス:
MS/Scroll Mouse
電源:
6229標準搭載/340W
OS:
Windows 2000 Pro
ディスプレイ:
飯山/S901GT
製作時期 2006年3月
 第四期 No. 013 IntelliStation M Pro(6898-14J)改  あっしー さん

コメント

 前回から約1年なのですが、マザーが突然死してしまいましたので急遽マザーと容量不足かもしれないので、電源を入れ替えることになりました。

 またグラボも調子が悪かったので静音タイプに取替えととりあえずこの構成で、復活させて
資金がたまったらCPUのCore2化やフルセグチューナーなどを取り付けていきたいと思います。

 また今回は念のためマザーのショート防止のために使用していないねじ穴をドリルで撤去しました。

(今まではテープで塞いでいただけでしたので・・)

 もうひとつ今回カードリーダーを取り付けている3.5インチベイのカバーを取り付けできるようにドリルとカッター棒ヤスリで加工しました。

 加工後です。仕上げが悪いので今後の課題です。

(2008/04/07)

CPU:
Pentium4 3Ghz(LGA775)
マザーボード:
GIGABYTE GA-P35-DS4 (rev. 2.0)
メモリー1:
CFD Memory D2PC2-533CL4-1G/OEM 1GB
メモリー2:
I/O DATA DDR2 1GB (PC2-5300 DuexRAM)
ハードディスク:
WesternDigital WD Caviar3200 320GB
スーパーマルチドライブ:
Sony NEC Optiarc AD-7173A/0B
カードリーダー:
アプライドのAB-CR35
ビデオカード:
ASUS EHA3450
サウンドカード:
8 Channels ALC889A Audio controller 搭載
キーボード:
Justy JKB-112BF
マウス:
Microsoft Wireless Optical Mouse 2000
スピーカー:
Logicool X-230
電源:
ZUMAX ZU-420W
OS:
Windows Vista Home Premium
ディスプレイ:
SHARP LL-173C-B
製作時期 2009年3月
 第三期 No. 013 IntelliStation M Pro(6898-14J)改  あっしー さん

コメント

 マザーの調子が悪かったので、MSIの925X Neo-PlatinumからPCショップにあった修理上がりのGIGABYTEのGA-N650SLI-DS4に交換し同時にアプライドのAB-CR35というカードリーダを
増設しました。

(2008/04/07)

CPU:
Pentium4 3Ghz(LGA775)
マザーボード:
GIGABYTEのGA-N650SLI-DS4
メモリー1:
CFD Memory D2PC2-533CL4-1G/OEM 1GB
メモリー2:
I/O DATA DDR2 1GB (PC2-5300 DuexRAM)
ハードディスク:
WesternDigital WD Caviar3200 320GB
スーパーマルチドライブ:
Sony NEC Optiarc AD-7173A/0B
カードリーダー:
アプライドのAB-CR35
ビデオカード:
玄人志向 RDX7-E256H
サウンドカード:
C-media CMI9880L 8chサウンドコーデック搭載
キーボード:
Justy JKB-112BF
マウス:
3R SYSTEMS
スピーカー:
Logicool X-230
電源:
AcBel PS3-300P-DNNS
OS:
Windows Vista Home Premium
ディスプレイ:
SHARP LL-173C-B
製作時期 2008年4月
 第二期 No. 013 IntelliStation M Pro(6898-14J)改  あっしー さん

コメント

 昨年の年末に大掃除のついでに?仕様を変更いたしましたので、記述の変更をお願いします。

 まずHDDをMaxtor D540X-4G 120GBからWesternDigital WD Caviar3200 310GBに変更
いたしました。新HDDがSATAなので、起動などが早くなりました。

 それと前回製作できなかった。バックパネルを製作いたしました。しかし手持ちで工具がないのでB-Box さんのアイディアを元にマザー付属のバックパネルをスキャナでPCに取り込みそれをキャノンでいうプロフェッショナルフォトペーパーに印刷しそれをカッターで切り抜きあとは両面にアルミテープを貼って補強しました。
 装着するとこんな感じです。

 あと埃が中に入らないようにレンジフードのフィルターを流用してフィルターを吸気口に取り付けました。効果はまだ分かりませんが、3ヶ月位すれば分かると思います。(笑)

 あとスピーカが故障したのでCreative Cambridge SoundWorks Digital SWD/JからLogicool X-230に変更いたしました。

 あと書き忘れましたが、電源部の隙間もアルミテープで塞ぎました。画像はパックパネルの製作でも使用した。アルミテープです。

 あと最後にマウスもLogicool FIAST Mouse+1 から3R SYSTEMSの光センサータイプのマウスに変更いたしました。

(2008/01/06)

CPU:
Pentium4 3Ghz(LGA775)
マザーボード:
925X Neo-Platinum
メモリー1:
CFD Memory D2PC2-533CL4-1G/OEM 1GB
メモリー2:
I/O DATA DDR2 1GB (PC2-5300 DuexRAM)
ハードディスク:
WesternDigital WD Caviar3200 320GB
スーパーマルチドライブ:
Sony NEC Optiarc AD-7173A/0B
ビデオカード:
玄人志向 RDX7-E256H
サウンドカード:
C-media CMI9880L 8chサウンドコーデック搭載
キーボード:
Justy JKB-112BF
マウス:
3R SYSTEMS
スピーカー:
Logicool X-230
電源:
AcBel PS3-300P-DNNS
OS:
Windows Vista Home Premium
ディスプレイ:
SHARP LL-173C-B
製作時期 2007年12月
第一期 No. 013 IntelliStation M Pro(6898-14J)改  あっしー さん

背面です。恥ずかしながらバックパネルは、ハンドニブラーとリーマがないので、
製作できずそのままです。(;;)

中身です。かなりぎっしりと入っていますが、冷却の方は大丈夫です。ちなみにケースファンの配置は後ろのひとつのファンから空気を取りいて、前面のファン二機で排気という方法を採用しました。(BTXの冷却方法に似ていますが、純正の方式をそのまま残しているだけだったりします。(笑)

コメント

 今回は前回製作したGigativaE2JでWindowsVistaがまともに動かないのとCPUの発熱問題が
解決できなかったことなどの理由で急遽製作いたしました。
前回は安く作るためにあまり部品などを吟味しなかったことを反省し時間をかけて自分の
理想的なマシーンに仕上がったと思います。

 といっても一部の部品は前回の使いまわしだったりしますがね。(^^;)
それと今回はOSにWindows Vistaを導入しましたが、本当は Ultimate を導入しようと検討しましたが、
少ない予算では Home Premium しか買えないので、ドメインなんかは使わないんだからと自分に
言い聞かせながら、Home Premiumを購入しました。あとは特に不満などはありませんが、
今まで、使っていたTVチューナーが使えなくなってしまったので、TVチューナーの増設や
前面にUSBの端子つきのカードリーダーなどを増設していきたいです。

 配線の基盤です。HDDと電源のLEDのみを青色LEDに交換しました。またスイッチの配線はPinさんのサイトに載っていた、配線図を参考にして、市販の配線を組み合わせて加工しました。

(2007/03/07)

CPU:
Pentium4 3Ghz(LGA775)
マザーボード:
925X Neo-Platinum
メモリー1:
CFD Memory D2PC2-533CL4-1G/OEM 1GB
メモリー2:
I/O DATA DDR2 1GB (PC2-5300 DuexRAM)
ハードディスク:
Maxtor D540X-4G 120GB
スーパーマルチドライブ:
Sony NEC Optiarc AD-7173A/0B
ビデオカード:
玄人志向 RDX7-E256H
サウンドカード:
C-media CMI9880L 8chサウンドコーデック搭載
キーボード:
Justy JKB-112BF
マウス:
Logicool FIAST Mouse+1
スピーカー:
Creative Cambridge SoundWorks Digital SWD/J
電源:
AcBel PS3-300P-DNNS
OS:
Windows Vista Home Premium
ディスプレイ:
SHARP LL-173C-B
製作時期 2007年1月
 No. 014 NetVista A22(6339-3MJ)改  一太郎 さん

コメント

 はじめまして、いつも楽しくこのサイトを拝見しております。
皆様の素晴らしい改造事例に触れて自作改造魂に熱いものを感じる今日この頃です。

 改造らしい改造ではございませんが、当座のしのぎに多少アップグレードしましたので
恥ずかしながらお披露目致します。
今更Socket370の時代ではないとは思いますが、消え行くパーツをかき集め、多少なりともWinXPが
快適に動かすことが出来ました。近々、Socket479もしくはSocket754にて静音パソコンに大きく改造する
予定ですので現在パーツの検討に入っております。

 今年はパソコン黒が流行の兆し、IBMブラックにこだわりましたがDVDベゼルがいまだ見つけられず手持ちのCDドライブから白のベゼルを借りてます。早く見つけてブラックにて統一したいです。

 本来、鱈セレ1.3GHzが載っておりましたが
Pen?-Sにこだわり比較的発熱少なめの1.133GHzに換装しています。
同時にCPUファンをインテル純正リテールクーラーに変えております。

 特に問題なく排熱にも苦労せず動作しておりますが、きっと鱈セレの方がパフォーマンス良かったかも知れませんね。512KBの二次キャッシュにほだされて使用しております。

 オンボードビデオが非力なのでPCIビデオボードを奮発致しました。
今ではなかなか入手が難しいFX5200のPCIの128MBを乗せてます。
満足できる画像・画質でDVDの再生もバッチリ楽しめます。

 HDDの選択がちょいミスりました。
2MBキャッシュのHDDなんでATA133でも使用してみて動作にもたつきが感じられます。
近所のパソコンショップの特売にて安易に値段に騙され購入したのが・・・ミスですね。
やはりHDDは命ですので良いものを選択すべきですね。
8MBキャッシュの良いものに交換する予定です。

 なお、当初今流行のSATA/ATAコラボの玄人のRAIDカードをPCIに増設して単機HDD起動していたのですが、VGAカードとシャドーメモリエラー1801が出てしまい起動はするのですが毎回エラーメッセージが出て回避の方法がないので諦めました。

 またUSBが1.1でしたのでUSB2.0ボードを増設して快適性を狙ったのですがあまり使用する機会がないので不要だったかもしれません。無駄にリソース喰うだけですかね?

 凡ミスとしてキーボード・マウスをワイヤレス化しましたのでBIOS設定変更は違うキーボードを接続しないと出来ません。一度設定すれば変更はあまりしないですけど・・・ちょい不便です。

(2007/03/09)

CPU:
Intel Pentium?-S FC-PGA2 1.133GHz Tualatin
マザーボード:
6339-3MJ純正搭載 i810E2チップ
メモリー:
Hynix PC133 CL3 256MB両面実装×2 計512MB
ハードディスク:
HitachiDeskStar HDS728040PLAT20 40GB 2MBキャッシュ7200rpm ATA133
DVDコンボドライブ:
HL-DT-ST GCC-4480B
ビデオカード:
AOpen nVIDIA GeforceFX5200 PCI 128MB
サウンドカード:
オンボード
USB2.0ボード:
玄人志向 型番失念
キーボード:
Logicool CordlessDesktop EX110
マウス:
Logicool CordlessDesktop EX110
スピーカー:
Bufflo
電源:
IBM純正Flex-ATX電源120W
OS:
WindowsXP Pro SP2
ディスプレイ:
DELL E176FP
製作時期 2007年2月
 No. 015 IntelliStation E Pro (6216-20J)改  B-Box さん

コメント

 ミドルタワーの機種では今一つ面白みに欠けるので、デスクトップタイプの
IntelliStation E Pro (6216-20J)を改造しました。
電源がそのままなので、スペック的にはおとなしくなっています。

 バックパネルは、ボール紙のベースにアルミテープを貼り付けたお手軽仕様ですが、加工が楽で(はさみとカッターでOK)、そこそこ見られる物が出来るので、次回も採用予定です。
今回は、ボール紙に貼る時に若干しわになってしまったので、厚手のアルミテープのほうが
適していると思います。

 ケースがマイクロATXなので、マザーの取付けは特に問題無く出来ました。
ビデオカードにロープロファイルの物が必要なのですが、さすがに改造前のG450 DVIでは
能力不足なので、自作3号機からV3XTを外して使っています。
最近のマザーのオンボードビデオよりも遅かったりしますが・・。
また、電源の上にバックパネルを裏返して置いてあります。

 参考になれば幸いです。

(2007/07/14)

CPU:
Athlon64 3000+ (Venice Core)
マザーボード:
ASRock 939A8X-M
メモリー:
Hynix PC3200(DDR400) 1GB x2 (Dual Channel)
ハードディスク:
HGST Deskstar HDT725032VLAT80
DVD±Rドライブ:
Pioneer DVR-110B
ビデオカード:
XGI V3XT 128MB (LowProfile)
サウンドカード:
オンボード
キーボード:
IBM KB-0225
マウス:
IBM 24P0490
電源:
HIPRO HP-L1607F3P (160W)
OS:
Windows2000 SP4
ディスプレイ:
Mitsubishi RDT176S(BK)
製作時期 2007年6月
 No. 016 NetVista (6823-41J)改  puka 改め 冬奇 さん

コメント

 puka 改め 冬奇さんからセカンドマシンの製作を依頼されましたので、管理人のpinが
製作いたしました。 会社から頂いたDELL Dimension2400のパーツを利用し、「みね」さんからいただいた
NetVista 6823-41Jのケースにて製作しました。

 特に気合を入れた部分は、ATX電源と12cm背面FANを取り付けられるようにしたところです。
今後の交換時のコスト面を考えるとベストな方法だと思い、頑張ってみました。

 今の所、FDDは取り付けず 今後第二HDDの取り付け箇所として使用する予定です。

 改造記をこちらにて公開しておりますので、よろしかったらご覧くださいませ。

 

(2008/03/30)

CPU:
CeleronD 320 (478pin/2.40GHz)
CPU FAN:
Scythe ACSS-4PROL SuperSilent
マザーボード:
BIOSTAR P4M900-M4 Ver.6.1
メモリー:
DDR2 1GB ×2 (ノーブランド)
ハードディスク:
WDC WD1600JB-75GVA0
DVD+Rドライブ:
TEAC DVD+RW DV-W58E
DVD±Rドライブ:
LG GSA-H58NWH
カードリーダー:
リンクス SFD-321F/T5UJR-3bezel
ビデオカード:
オンボード
サウンドカード:
オンボード
PC切り替え器:
BUFFALO BKVMP201A
電源:
SUNTRUST 素 (450W)
OS:
Windows XP Home SP2
製作時期 2008年3月
 No. 017 Lenovo 3000 J100 (8455-A6J)改  i-ji- さん

コメント

 珍しいもの好きで見つけて即捕獲したLenovo 3000 J100ですが、標準の構成では
イマイチ力不足な感じが否めないので省電力で低発熱な構成に変更すべくマザーボードから
一式入れ替え
ました。

 ケース自体は以前所有していたAptiva 2197を一回りから二回り大きくしたような感じで、
マザーボードやドライブ類
のクリアランスもあまり気にせず組めました。
フロントパネル
やUSBのピンアサインも一般的な自作用マザーボードと同様だったので、
全てポン付けで問題無かったです。
省スペース
ケースでエアフローが気になったのでドライブ類は全てSATAで接続しています。

 なお、マザーボードとCPUクーラーはSOTEC PC STATION PX9514Pのものを流用していま。

 WindowsVistaで運用するにあたり、多少負荷をかけている状態だとオンボードグラフィックでの
Aero Glassの動作にもたつき
が感じられたので、GeForce 8500GTを搭載したグラフィックボードを
増設しました。
電源容量が不安でしたが、今のところ
問題無く動作しています。マシン内温度もCore2を採用した
ためか、気になる温度までは上がらなくて良かったです。

 
ただし用途が家族共有マシンで、年賀状の作成以外だとWeb巡回くらいにしか使ってないので
かなりオーバースペック
な感じもしますが・・・。

(2009/01/04)

CPU:
Intel Core2 Duo Processor E6550
(2.33GHz/Conroe/4MB L2/Socket775)
マザーボード:
ASUS P5K31-VM/S Intel G31 Expressチップセット
メモリー:
PC6400 DDR2 SDRAM 1GBx2=2GB
ハードディスク:
Seagate ST3300622AS 300GB 7200rpm SerialATA
DVD±Rドライブ:
PLDS DVD SuperMulti DH-20A3S
ビデオカード:
玄人志向 GF8500GT-LE256HD
サウンドカード:
Realtek 8ch HD Audio
キーボード:
Lenovo Enhanced Performance USB Keyboard
マウス:
Logicool LX7 Cordless Optical Mouse
電源:
8455-A6J 純正 200W
OS:
Windows Vista Home Premium SP1
ディスプレイ:
BenQ E2000W Wide20inch TN WSXGA+
製作時期 2008年11月
*更新

 手持ちの他のマシンをCore2 Quadに載せ替えたので、余ったCore2 Duo E7200を
こちらに載せ替えました。

 PX9514PのマザーボードだとBIOSが45nmCPUの0.5倍刻みの倍率に対応しておらず、
BIOSアップデートも公開されていなかったのですが同じ型番のマザーボードを搭載している
DT7050のBIOSアップデートがあり、こちらは45nmCPUを最初から搭載しているようだったので
思い切ってアップデートしてみたところ、無事最大クロックで動作するようになりました。
恐らくクアッドコアCPUも乗るかと思いますが、標準の電源がもたなくなりそうな気がします。

 他は320GB HDDを他で使用することになったため、500GBのものを新たに取り付けました。
ただし用途的にはいつまでも使い切れなさそうです。

(2009/11/21)

CPU:
Intel Core2 Duo Processor E7200
(2.53GHz/Wolfdale/3MB L2/Socket775)
マザーボード:
ASUS P5K31-VM/S Intel G31 Expressチップセット
メモリー:
PC6400 DDR2 SDRAM 1GBx2=2GB
ハードディスク:
HGST HDT725050VLA360 500GB 7200rpm SATA
DVD±Rドライブ:
PLDS DVD SuperMulti DH-20A3S
ビデオカード:
玄人志向 GF8500GT-LE256HD
サウンドカード:
Realtek 8ch HD Audio
キーボード:
Lenovo Enhanced Performance USB Keyboard
マウス:
Logicool LX7 Cordless Optical Mouse
電源:
8455-A6J 純正 200W
OS:
Windows Vista Home Premium SP2
ディスプレイ:
BenQ E2000W Wide20inch TN WSXGA+
製作時期 2009年02月
 No. 018 Netvista (6843-HD4) yamataka さん

巨大ヒートシンクのロックを外し、取り外そうと引っ張ったら、Celeronまで・・・・良く足が折れなかったなw。接着してあるのか剥がせない。どうやって括り付けたんだ?→藤沢工場

しかし一番効果が有ったのはHDDの換装。5400RPM→7200RPMに変えただけで
こんなに起動が速くなるとは思わなんだ。


bitBltやDirectDrawの数値は何これ(爆。

でも今更PCIのビデオカードなんか売ってないしな。
5年くらい前もアキバを探して探して中古屋のジャンク箱でぼろぼろの奴拾ったな。
今なんかとてもとても・・・・

しかしPentiumIII-Sなんとか動かせたらなあ。

コメント

 3年前に父に売った、15Inch液晶+PentiumIII 1Ghz換装+WinXP付きNetVistaが
「遅い!」と苦情が来たので改装しました。

 Memory 384MB→512MB(PC-133両面実装メルコ製) I・O DATA USB2-PCI4接続
Panasonic UJ-870QJ DVD-R,-RW換装
MaxtorFireball3 20GB 5400RPM→IBM Deskstar IC35L080AVVA07-0 80GB 7200RPM
Pentium III S1.4Ghz 512cash SL6BYとCeleron 1.4Ghz SL68Gを調達

 当初は、PowerLeepの下駄を履かせるつもりでしたが、ヤフオクで NetVistaM42 Slimの
マザーボード Celeron1.3GHz(巨大ヒートシンク)付を調達

 しかーし、BiosではP III 1.4と表示されるもWinXPが起動せずシステムディスクを要求してきてダメorz。
仕方なくCeleron1.4Ghzを括り付けて無事起動。DVDの書き込み読み込みテストも合格。
しかし、DVD Videoはブロックノイズが出て今一。Intelの所から最新版のドライバーを
インストールしても変わらなかった。やっぱりもう引退時期なのかな。WinXPで仕事する分には
十分な早さはでたが。PentiumIIIのシールが無駄になった。

(2009/03/04)

CPU:
Celeron1.4GHz
マザーボード:
純正
メモリー:
512MB(PC-133両面実装メルコ製)
ハードディスク:
IBM Deskstar IC35L080AVVA07-0 80GB 7200RPM
DVD±Rドライブ:
Panasonic UJ-870QJ DVD-R,-RW
USB2.0カード:
I・O DATA USB2-PCI4
電源:
純正
OS:
Windows XP
ディスプレイ:
BenQ E2000W Wide20inch TN WSXGA+
製作時期 2009年03月
 No. 019 Netvista (2256-A22) SHINgO さん

コメント

 IBM PCの筐体に見せられて、このWebサイトは数年前から拝見し 大変参考にさせて頂いております。

 自宅には、Aptiva、Netvistaのジャンク(?)が数台あり 愛用しています。
この度、親類(実家の父)のPCが不調になったので、手持ち部品で一台組み上げ
手元を離れるのをきっかけに申請させて頂きます。

 簡単に言うと、Tualatin非対応のNetvistaに、Tualatin対応のNetVistaマザーボードを取り付け、
USB2.0とPCIビデオカードを追加しました。
ディスク関係は新調し、Office操作、Web、デジカメ画像閲覧などは ほぼストレスなく使えそうです。
思った以上にPentium?-S が発熱する為、エアインテイクを使いCPUファンを8cmにし、
ケースに穴を開けて外気でCPUを冷やす方法を取りました。

 また、背面PCIスロット部に4cmファンを取り付け電源周辺の熱を排気するようにしました。
干渉する背面のUSB2.0ポートは使用せず、メモリカードリーダと 干渉しないPCIスロットに取り付けた
USBポート(プリンタ接続用)のみがUSB2.0で動きます(ちょっともったいないですが)。
PCIビデオカードは無いよりまし と言う程度です。

 バックパネルや前面の穴の開いたスペースは、園芸用のプラスチック網で蓋をし見た目と
風通しを良くしました。

(2009/08/16)

CPU:
PentiumIII-S 1.266GHz
マザーボード:
2256-1BJ(Intel 810E2-DC133)
メモリー:
256MB x2
ハードディスク:
HGST HDS721680PLT80
DVD±Rドライブ:
Optiarc DVD RW AD-7720A
FDD:
FD+USBメモリカードリーダ付
ビデオカード:
XGI VD1688 2032ZA02 Volari Z7 32MB
サウンドカード:
on board
電源:
キューブPC用150W電源
OS:
WindowsXP Home
ディスプレイ:
富士通FMV用CRT
キーボード・マウス:
富士通FMV用
製作時期 2009年08月
  第二期 No. 020 ThinkCentre E50 Small Desktop (9218-24J) i-ji- さん

内部の様子です。ファンコントローラーを廃したので、
ケーブルもだいぶすっきりしています。
CPUクーラーは
付属品のはまりが悪かったので、Core2 Quadの銅柱入りタイプを使っています。

背面の様子です。バックパネルもマザーボード付属品が
問題なくはまったため、
隙間もなくいい感じです。
液晶
テレビに接続するため、HDMI出力は便利です。

コメント

 3GHzオーバーのCPUが7千円程度で買えるようになったので、クアッドコアCPUの動作に制約が
あるこのマザーボードの
最後のアップグレードに購入してみました。
最新のBIOSで
もE6800の動作は検証されていませんでしたが、交換して特に問題なく動作しています。

 他は安価にできる範囲内でパーツの入れ替えを行い、当初はXPまでしか対応していないソフトを
使うためのPCにしていましたがそれほど
必要なかったため、マシンパワーを生かせるVistaに変更
XPなど旧OSはVMwareの仮想環境で使用するようにしました。

 空いているHDD領域をネットワーク共有にしてサーバー代わりにも使っていますが、
リカバリイメージを主に保存してある
ため500GBではそろそろつらいです。

 流石に37Vの液晶テレビでは持て余すので、メインマシンで使っている20VのAQUOS
に繋いであります。

(2011/01/27)

CPU:
Intel Pentium Dual-Core Processor E6800
(3.33GHz/Wolfdale/2MB L2/Socket775)
マザーボード:
abit Fatal1ty F-I90HD
メモリー:
PC2-6400 DDR2 SDRAM 2GBx2=4GB
ハードディスク:
WesternDigital Caviar Black WD5001AALS 500GB 7200rpm SATA
DVD±Rドライブ:
Optiarc AD-7200S SATA
3.5インチベイ:
Y-E DATA Internal OctoMediaDrive 2 YD-8V06
ビデオカード:
玄人志向 GF8500GT-LE256HD(nVIDIA GeForce 8500GT)
サウンドカード:
Realtek ALC888 7.1ch HD Audio
キーボード:
Logicool Compact Keyboard K300
マウス:
Logicool LX6 Cordless Mouse
電源:
9218-24J 純正 200W
OS:
Windows Vista Business SP2
ディスプレイ:
SHARP AQUOS LC-20DE7
製作時期 2011年01月
 No. 020 ThinkCentre E50 Small Desktop (9218-24J) i-ji- さん

内部の様子です。CPUクーラーはIntel純正品で、
ドライブはすべてSATAにしたので
あまりごちゃつかず
に済んでいます。電源ユニットからSATA電源コネクタ
が出ていないのでマザーボード付属の変換コネクタを使用しました。

説明に記載し忘れていましたが、温度計代わりに
3.5インチベイに
ScytheのKAZE MASTER 3.5を取り
付けています。
ねじ穴が合わないので仮固定です
が、ステーを見繕ってネジで固定したいところです。

コメント

 在庫処分で安く珍しいマザーボードが手に入ったので、それを入れるガワを探していたところ
このマシンが
見つかりました。

 その前に作成していたLenovo 3000 J100 Small Desktopとフロントパネルが異なるだけ
のようだったのですが、実際は電源ユニットにSATA、電源コネクタが無かったり微妙にUSBや
電源ボタン周り
も違うようでした。

 特に組み立てに問題ありませんでしたが。シングルコアCPUは今時流行らないかと思い
Core2 Duo E6550を使用し、手持ちのマシンのOSをVista環境に移行したので
XP以前でしか動作しない
ソフトやハード用のマシンとして組み立てました。

(2009/11/23)

CPU:
Intel Core2 Duo Processor E6550
(2.33GHz/Conroe/4MB L2/LGA775)
マザーボード:
abit Fatal1ty F-I90HD
メモリー:
PC2-6400 DDR2 SDRAM 1GBx3=3GB
ハードディスク:
HGST HDT725050VLA360 500GB 7200rpm SATA
DVD±Rドライブ:
Optiarc AD-7200S SATA
3.5インチベイ:
Scythe KAZE MASTER 3.5
ビデオカード:
チップセット内蔵(ATI Radeon X1250)
サウンドカード:
Realtek ALC888 7.1ch HD Audio
キーボード:
Microsoft MutliMedia Keyboard
マウス:
NECノートPC付属USBマウス(光学式)
電源:
9218-24J 純正 200W
OS:
Windows XP Professional SP3
ディスプレイ:
東芝 REGZA 37Z9000
製作時期 2009年03月

申請いただいたGigativaをケースごとに分類してみました。